![]() | おもてなし。尾崎亜美コロムビアミュージックエンタテインメントこのアイテムの詳細を見る |
尊敬してやまない尾崎亜美の新作「おもてなし。」が日本での発売より遅れること二日、ここサンフランシスコにも届きました。アマゾンは対応が早いので助かります。ありがと>アマゾン。
今回はミニアルバムと言うことで5曲プラスインスト1曲という構成ですが、いつものようにバラエティ豊かな楽曲揃いです。もちろん今回も作詞・作曲・編曲・プロデュースすべてを彼女自身が手掛けています。参加しているミュージシャンも一流どころがしっかりサポート。タイトル通り、全体的にとても暖かい感じの作品ですね。尾崎亜美と言うとほんわかしたイメージを持っている人も結構多くいると思いますが、実は声域も広く、凄く声量があって結構ソウルフルだったりもします。コンサートでのアドリブなんて、鳥肌モノです。今回のアルバムでも2曲目「happy face!」などは少しモータウンの香りもしますね。
それにしても、亜美ちゃんは本当に長いキャリアの持ち主ですねぇ。浮き沈みの激しい今の日本の音楽界でこうしてコンスタントに新作を発表できるのはさすがですね。日本人のアーティストはあまり聞かないのですが、この亜美ちゃんとたー坊(大貫妙子)だけは、ここアメリカにいても新作が出るごとに欠かさず日本から取り寄せています。ありがとagain>アマゾン。
日本ではこの後コンサートツアーも始まるようですね。いいないいないいないいな。こうして遠くに住んでいるとなかなか「生亜美」を体験できないのが辛いです・・・。
ところで、亜美ちゃんとター坊、この二人に共通して言えるのは、稀に見る才能の持ち主にも関わらず過小評価されすぎだと思うんですよね・・・。もっと正当に評価されるべきです!(きっぱり)












チェックしておりましたよ。
>もっと正当に評価されるべきです!(きっぱり)
その通りです(^^)
日本人はもっともっと大人のシンバーに目を向けるべきだとおもう。
私の方といえば、その後中古CDなどで「崎谷」ものをかき集め、毎日毎日浸かっている状態です。(笑)
> 過小評価されすぎ
> もっと正当に評価されるべきです!
はい、河合奈保子さんもその仲間です(きっぱり)
singerのつもりでしたm(__)m
こんにちは!ね、そうですよね。亜美さんしかり崎谷さんしかり、本物のアーティストはもっと評価されるべきですよね。でも、日本の音楽界にこういうシンバー(じょ、冗談です、シンガーーーー)がいるっていうのは、日本も捨てたもんじゃないな、と。そう思いませんか?
ハイパパさま。
いや〜、嬉しいですね、なんだか生き別れになった家族に再会したような、ってそれほど大袈裟なものじゃないですね・・・。でも、こうしてハイパパさんにコメントをつけていただいて嬉しいです。
町田は盛り上がったようですね。行きたかったなぁ。次回はコンサートに会わせて帰国の予定を組みたいですね、是非。その際はまたよろしくお願いします。
PS、東京でコピーしていただいたMDはいまでもしょっちゅう聞いています!
MARUさん、
はじめまして。ハイパパさんのサイトでMARUさんのコメントはいつも読ませていただいているので、僕としてははじめまして、って感じではないんですけどね・・・。MARUさんのサイトにも何度となくロムさせていただいてます。これからもよろしくお願いします!では。
ってことは奈保子ワールドへいらっしゃい、ですね・・・(笑)。素晴らしい歌唱をお楽しみください。
びっくりしました!黒猫振興会のコメントを
のぞこうとした、その時!!!尾崎亜美の名前が私の目に飛び込んできて!!
私すごくファンだったんですよ。
彼女がデビューした頃の。まさか、こんなところで、亜美ちゃんファンに会おうとは…
しかも大貫妙子ファンってもしかして、同世代?matthewさん。しっかりLPもってます。
今度アップしようかしら。
亜美ちゃんデビューしたころ応援していて
大きなホールに少ししかファンがこなくて、
この繊細な感覚がわからんかい!!と、ぷんぷんしたのを覚えています。
ちなみに、その頃、ここだけの話し、私DJやっていて、あちこちのサテライトスタジオで自分の番組もっていて、じゃんじゃん亜美ちゃんの曲、大貫妙子の曲かけまくりでした。ラジオの方では、ディレクターが曲を選曲していたので、
ほとんどかけてもらえなかったけれど、サテライトの方は、ディレクター、プロデューサー、ミキサ−、DJすべて自分でしたから、
かけ放題でした。あの頃、フォーク系ミュージシャンはヤマハとカワイに分かれていて、
彼女は少数派のカワイが後援していました。
でも彼女の曲はいろいろな、歌手が歌っていて、私の若い頃の目は確かだった!と
いつも思います。こころに響くんですよね。
ああなつかしい。こんな話しが、こんなところでできるなんて…
黒猫振興会に感謝!
ウヒョヒョ ヘ(~~*ヘ))))... ...((((ノ*~~)ノウヒョヒョ
尾崎亜美に大貫妙子って!
私も大好きです♪
勿論お二方のLP持っております。
ヤバイなぁ〜(急にタメぐち失礼致しますm(__)m)。
blog上では若い振りしとこうという魂胆だったのですが、同年代で御座居ますね。
「にゃ〜んmamaさん」もDJってぇ〜!!!
\(◎∠◎)/オゥ〜ビックリデース
高橋幸宏も大好きデス♪
karasunekoさんに、昔の私を知られてしまった。
LPってところが、すでに時代かぶりだ。
karasunekoさんはもっと若いって思ってたんだけどなあ。
まさか、 matthewさんんのblogで世代がばれちゃうなんて、
全然ロマンチックじゃないよお。
海外blogで歳の話しなんて…
でも急にタメぐち、大歓迎。なんか共有できる秘密?できた感じ。
DJしてたから、その頃かけていたLPあるんですね。
でも倉庫の奥深くです。アップできたらいいなあ。
高橋幸宏って、あまり思い出せないけれど、ううんん。
1枚くらいはLPあった気がする。ヤマハ系だったのでは?
おぉ、おふたりとも亜美ちゃん好きですかぁ!嬉しいな。僕も中学以来ファンなので、えっと・・・、かれこれ20年以上経っているわけですね。時間が経つのは早いです。それにしても、アメリカに来てから彼女のコンサートに行けないのが残念です。
亜美ちゃんとター坊は本当に才能がありますよね。おこさま向けの音楽が主流の日本とはいえ、まだまだこういう本物のアーティストが活躍しているのは嬉しい限りです。日本の音楽界も捨てたもんじゃないな、って。
http://www.iiv.ne.jp/tfm/senri/で亜美ちゃんのライブが見られますよ〜!
マイピュアレディ、これです。500人も入るホールでの
広島でのコンサート。たったの50人にみたなくって。
最後はみんな舞台の前で握手しまくりで。
確か、まだセーラ服きて行ってたから、高校生のころだ!
やっぱりmatthewさんよりは年上です。。
なんだか映像みても、変わってないなあ。
あのデビュー当時も、ころころ太っていて、ブタの話しは
ずっとしてましたよね。洋服も今回みたいなゆるゆる系でいつもブーツだったんだよねえ。
なにしろ当時は、ユーミンの最も活躍していた時で、確か
亜美ちゃんも東芝で、私、東芝のサテライトスタジオで
DJしてたんだ。(だんだん記憶が蘇ってきたゾ)
いろんな人のアルバムにもコーラスで出ていて、それをみつけるのも楽しみだった。
ひさしぶりに亜美ちゃんみれて、matthewさん感謝!
青春時代にもどった感覚です。
亜美ちゃんにはまったのは、やはりあの才能です。作詞、作曲、編曲、プロデュースまで自分でこなして、その上、歌唱力もあって。こんなにすべての面で才能に恵まれているひとってなかなかいないですよね。
そういえば、高校生のころ、亜美ちゃんの自宅にサインをもらいに押しかけたことがありました。無鉄砲もいいところ、ですね、今思えば。恥ずかしいけどいい思い出です。
ちと遠いつながりかもしれませんが、TB貼らせて頂きました。 『あなたの空を翔びたい』も好きなのですが、
シンシアに書いた『春の予感』も大好きです〜♪