やったぜ!我らの野球日本代表チーム“侍ジャパン”ヽ(´▽`)/
今月マンスリーでずっとお届けしてきた当ブログのWBC連載(?)コラムも、最高のフィナーレを迎えることができました。毎回ご覧頂きまして本当にありがとうございます。
ずっとワールドベースボールクラシックでの日本代表の優勝を信じ、エールを贈り続けてきたまったり屋ですが、あくまでまったり屋も侍ジャパン応援団の一人にしか過ぎません。
そして日本代表選手たちが世界一を目指し戦い続けたこの一ヶ月強の期間中、彼らの心の支えになったのは一体何か?
それは、多くの侍ジャパン応援団である皆さんの懸命の応援と声援こそが、今回の第二回大会の世界一奪取の原動力であるとまったり屋は思います。
今日のタイトル『野球世界一からの挑戦』とは、CSスポーツ専門放送局“J−SPORTS”のプロ野球中継放送時に流れるキャッチコピーです。
3年前の第一回大会も全試合生中継したJ−SPORTSならではの粋なコピーであり、まったり屋も大好きな言葉です。
ふたたびの世界一に輝いた今、ただただ侍ジャパンの選手、スタッフ、関係者の皆様に心からの拍手と感謝の想いを伝えたいと思います。
ありがとう!野球日本代表!
ありがとう!侍ジャパン!!
そしておめでとう!! 侍ジャパンを心から応援してくれた全ての皆さん!!(´▽`)ゝ
・・・本来ここで終わってしまうのが、一番綺麗にコラムを締められると思うのですが、もう少しだけまったり屋にお付き合いくださいますか?
4年後の第3回大会のことを指す訳ではないのですが、まったり屋の座右の銘に近いお気に入りの文章があります。
何気に100年以上前の文章なので口語訳で掲載させていただき、今大会の総括にしたいと思います。
神明はただ平素の鍛錬につとめ戦わずして既に勝てる者に勝利の栄冠を授くると同時に、一勝に満足し治平に安んずる者より直ちに之を奪う。
古人曰く勝って兜の緒を締めよと。
明治38年12月21日 連合艦隊司令長官 東郷平八郎
〜連合艦隊解散之辞より一部抜粋
今月マンスリーでずっとお届けしてきた当ブログのWBC連載(?)コラムも、最高のフィナーレを迎えることができました。毎回ご覧頂きまして本当にありがとうございます。
ずっとワールドベースボールクラシックでの日本代表の優勝を信じ、エールを贈り続けてきたまったり屋ですが、あくまでまったり屋も侍ジャパン応援団の一人にしか過ぎません。
そして日本代表選手たちが世界一を目指し戦い続けたこの一ヶ月強の期間中、彼らの心の支えになったのは一体何か?
それは、多くの侍ジャパン応援団である皆さんの懸命の応援と声援こそが、今回の第二回大会の世界一奪取の原動力であるとまったり屋は思います。
今日のタイトル『野球世界一からの挑戦』とは、CSスポーツ専門放送局“J−SPORTS”のプロ野球中継放送時に流れるキャッチコピーです。
3年前の第一回大会も全試合生中継したJ−SPORTSならではの粋なコピーであり、まったり屋も大好きな言葉です。
ふたたびの世界一に輝いた今、ただただ侍ジャパンの選手、スタッフ、関係者の皆様に心からの拍手と感謝の想いを伝えたいと思います。
ありがとう!野球日本代表!
ありがとう!侍ジャパン!!
そしておめでとう!! 侍ジャパンを心から応援してくれた全ての皆さん!!(´▽`)ゝ
・・・本来ここで終わってしまうのが、一番綺麗にコラムを締められると思うのですが、もう少しだけまったり屋にお付き合いくださいますか?
4年後の第3回大会のことを指す訳ではないのですが、まったり屋の座右の銘に近いお気に入りの文章があります。
何気に100年以上前の文章なので口語訳で掲載させていただき、今大会の総括にしたいと思います。
神明はただ平素の鍛錬につとめ戦わずして既に勝てる者に勝利の栄冠を授くると同時に、一勝に満足し治平に安んずる者より直ちに之を奪う。
古人曰く勝って兜の緒を締めよと。
明治38年12月21日 連合艦隊司令長官 東郷平八郎
〜連合艦隊解散之辞より一部抜粋
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