団塊世代MACCHAN(まっちゃん)の、<人生これから>だよ!

60歳でリタイア後8年経過。年金だけに頼る生活でも、楽しみ一杯の毎日を過ごせる。健康と家族と友人を大切にして生きていく。

特養入居11ヶ月の母近況

2016-06-23 | 母の介護
91歳の母は特養にお世話になって、紆余曲折を経ながら11ヶ月になろうとしている。10年以上兄妹3人輪番の介護をやりながら、話し合いを重ねて終の棲家になる施設にお世話になった。いくつか同時に申し込んでいた特養のうち、Macchanの家から至近のところに入居できたので、市内に住む上の妹と毎月東京からやってくる下の妹と引き続き分担しながら食事介助を中心に世話ができている。

既に両親をなくしているかみさんも積極的に介助してくれているので、ほぼ毎日誰かが様子を看ていることになる。この数ヶ月は少し調子がよくなっては車椅子から立ち上がろうとして転倒を繰り返し、原因不明の消化不良の下痢と体調不良で7Kg以上痩せた。

10人ずつ3ユニットになって暮らしている特養は、月一回の契約医師の巡回と看護師と栄養士そして普段面倒をみてくれている介護士のチームで入居者の面倒を看てくれている。市内で最も規模が大きく市民の信頼も厚い病院が経営しているので、今までお世話になっていた二つのデーサービスにも増して終末介護の信頼感が大きい。

先日お世話になっている栄養士から、体重減が心配なので消化不良対策に半減させた特別食事に高栄養のゼリー食を加えたいという提案があった。有難い申し出だったがMacchanは少し考えて、半減している食事をまず全量に復活させて食べられるだけ摂取させる過程を数週間とってもらえないかと提案した。それぞれの家で介護している時は、健康状態や食欲に応じてさじやしゃもじ加減で様子をみるのは普通にやっていた。

決まりがあって50%か100%の配膳しかできないということだったので、100%を選んで食べきれない分は廃棄するということで今週から新たな給食が始まった。体力が落ちているので、食事時に寝ていることも食事中に眠ってしまうこともあるが、このところはお蔭様で口の開き方も積極的であらかじめ2~30%減らした食事を完食することが多く表情もよい。ありがたいことだ。

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「遊び小屋」ピオーネ?の初生り

2016-06-22 | 「遊び小屋」を遊ぶ
例年になく早く梅雨入りしたが、九州地方では早くも梅雨末期の集中豪雨に見舞われているそうだ。熊本や大分の大地震被災地では、例えが悪くて申し訳ないが「泣きっ面に蜂」状態だと思えるので気の毒で仕方がない。

Macchanは先週末から4日間法事をきっかけにして、義姉妹家族との交流や房総の観光を堪能できた。月曜に帰宅して合唱の定例練習に出席し、昨日は雑草が心配だった畑の手入れとサツマイモの追加植え付けを行った。今日は雨模様ながら「遊び小屋」の庭が心配で、かみさんと出かけて草取りをしてきた。

傍から見ると「辛いだろう」「大変だろう」と感じると思うが、それ自体を楽しんでいるので心配ない。雨模様で家に閉じこもっている方がやるせない。「遊び小屋」は5日ぶり、これくらい日が開くと新たな発見がいくつもある。

その一つが3年前に農業師匠のかずさんからもらって、テラス脇に植えた葡萄の苗が育って初めて実をつけた。わずか3房でまばらにしか実が付いていないが、とてもうれしい。ピオーネ種だと聞いているが、そのまま食べるのはもちろん、ビールに続いていずれワインに醸してみようと考えている。持ち前の「人生を面白がる」生き方のひとつで、リタイア後いろいろ思いつくまま実行しているのだがーー。さ~てどうなるかな?
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房総大多喜・勝浦・鴨川ぶらぶら歩き

2016-06-21 | 旅行
「掛川横須賀ぶらぶら歩き」を楽しんだ後、Mira e:sは東名で一路千葉へ向かった。週末は岳父(かみさん三姉妹の父親)の13回忌イベント、墓参りやリゾート地巡りをはさんで3泊4日のしゃべくり旅を満喫した。

義父母も三姉妹も浜松出身、しかし縁があって姉も妹も千葉に嫁ぎ今は墓も千葉に移っている。仲よく40年以上も付き合っている三姉妹家族は、父母の没後も頻繁に交流が続いている。それでも互いに熟年団塊世代、身体が動くうちに意図的に会おうと法事を機会にまたまた集った。

墓参りを終えて義弟Yちゃんが運転する車一台にみんな乗り込んで、予約された勝浦のホテルへ向かう。
道すがら大多喜町の古い街並みで味もボリュームも満点の天ざるを完食し、
Macchanの「遊び小屋」建築DIYの師匠小笠原さんの農場にアポなしで寄ってみる。帰宅後PCメールを見て分かったが、師匠は田んぼに出かけていたらしく残念ながら会えずじまい。今時携帯も通じず、置手紙で「また伺いますね」と連絡する間柄は貴重だ。

もう共に揃って旅行をする機会はそう何回もないだろうと、ちょっとだけ張り込んだ全員が揃って過ごせるホテルの部屋は最上階のナイスビュー。広さも食事も言うことなし、酒類はMacchanが一手に引き受けてみんなの父に献杯。前泊も後泊も含めて、この旅もみんなよ~喋りましたわ。

帰途勝浦港の朝市、鴨川小湊の日蓮聖人誕生寺や
珍しい種類の紫陽花が満開の「花野辺の里」に寄り、
鋸南町、見返り美人の浮世絵で有名な菱川師宣記念館にも足を伸ばして、団塊世代一行はまるで当時の修学旅行のように欲張った歴史・自然・文化探訪で締めくくった。「元気なうちにまたやろうね」の合言葉で別れたのは言うまでもない。

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掛川横須賀ぶらぶら歩き

2016-06-20 | 旅行
静岡県西部掛川市は、他の都市と同様平成大合併で周辺市町村を吸収し大きくなったが、中でも旧大須賀(おおすか)町横須賀はなかなか古い街並みや祭りを残していて興味深い。

テニス仲間のHさんの故郷で一度訪問したことがあったが、昔懐かしい羊羹や麩を手作り販売している店があることを知ってぶらぶら訪ねてみた。素朴な四種の愛宕下(あたごした)羊羹は、酒飲みMacchanのお気に入り。週末に千葉で岳父の13回忌の集いがあるので、かみさんの姉妹家族への土産も兼ねて購入した。

そして栗山製麩所へ、ナビで到着した路地にはそれらしき店舗は見当たらず。きょろきょろしていると、壁に一文字「ふ」と書いた建物あり。そこが目的地だった。

麩は京都や大阪では昔からすき焼きや煮物などに入れて食す文化があるが、西遠地方では砂糖を入れて甘くした麩を着色して祭りの子供の菓子として売っている。製麩所ではおやじさんが一人黙々と小麦粉から各種麩を作って売っていた。長い麩菓子を2本買い、写真を撮らせてもらった。

昔ながらの菓子を2種購入し店構えや店主の対応ぶりを見せてもらって、何故かほのぼのとした気持ちになった。お腹がすいて、通りすがりの中国料理店「好(ハオ)」で日替わりランチを選んだ。丁寧に作られた美味しい料理と過不足のない接客対応が快く、かみさんと思わず満悦の微笑を交わした。
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庭のナメクジ退治

2016-06-17 | 日常
水無月入り早々の梅雨入り以来2週間、涼しい曇天基本で雨の日が混ざる「らしい日々」が続いたあと一転今朝は久々の青空が。

かみさんが金をかけず手をかけている庭の花々は時折紹介しているが、物事の道理そうきれいな話ばかりではない。ミミズやムカデやナメクジやハチなど、多くの嫌われものの虫も頻繁に出没する。各種蝶や蛾のように姿形が美しいものは好かれているが、幼虫時代には敵になることもある。

エゴ丸出しの人間にとって自然のサイクルの中で昆虫は「益にも害にもなる」が、ナメクジは園芸趣味人にとっては目の敵だ。特に発芽時や開花時の大切な時期に、軒並みやられてしまうことは珍しくない。我が家は畑でも同じだが、できるだけ農薬は使わないようにしているのでこの季節ナメクジのオンパレード。

退治?は専ら「割り箸とプラ皿」を使って、効率がよい雨降りの直前直後を狙って毎回30匹くらいは集めて踏み潰す。昔から童謡にも歌われて好かれてきた「カタツムリ」もナメクジとやることは同じなのに、この頃は特に大型種が激減して目にすることが少なくなった。

ナメクジの襲来を避けて2階のベランダで発芽育苗させた瓢箪は、車庫上の花壇でグリーンカーテンとして成長中。珍しい白い花を咲かせた。
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ウォーキング中に見つけた梅雨の風物詩

2016-06-15 | 健康管理
水無月に入ってすぐに梅雨入り宣言があり、各局の人気気象予報士は予報に晴れ間があると「熱中症に気をつけて」と必ず一言添える。天気予報では全国各地に夏日が予想される日でも、当地浜松では今のところ涼しく過ごしやすい日が多くありがたい。

この数週間のMacchanの日常は、畑作や畑及び遊び小屋庭の草取り&母の食事介助&合唱活動などが優先で、春から定着したかに見えたウォーキングが疎かになりがちだった。テニスや畑作をやった日は「身体がなまったな」という感覚はないが、雨が続き介助&文化活動の日が続くとそもそもアウトドア派のMacchanは身体を動かしたい衝動に駆られる。

ということで今週は久々にウォーキングを意識的に心がけて、自宅周囲を一時間前後歩いている。今は梅雨の風物詩「紫陽花(あじさい)」の天下だ。自宅庭にも毎年紹介している各種の紫陽花があるが、今年はミセスクミコが不作で、外駐車場の斜面に茂る3株で開花したのはわずか一輪。白紫陽花のアナベルは元気だが、昨年の今頃書いた記事が恨めしい。多分不作原因は、剪定の時期だったのではないかなと思う。

しかしウォーキング中は、多くの家の庭や畑に咲き誇る紫陽花を目にする。中でもわずか2ヶ月半前に満開の桜に心が躍った馬込川の土手裏は、どなたが丹精されるのか各種が見事に競演している。

平安時代天竜川だった馬込川の支流染地(そめじ)川には、幅と深さから考えられないほどの7~80cm級の大きな鯉を時々目にする。この日はなんと周囲に真鯉を従えた大緋鯉が! 童謡「こいのぼり」に歌われたのは大きな真鯉はお父さん、小さい緋鯉は子供たちだったはずだがーー。メンデルの法則はあるけどそもそも親子じゃない可能性のほうが高いか、などと散歩中に要らぬ心配をしながら川面を覗き込んで楽しんでいる安上がりのMacchanがいた。



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♪女の中に男が一人♪

2016-06-13 | 男声合唱(合唱)
今ほど陰湿で執拗なものは多くはなかったと思うが、いじめは団塊世代の小学生時代にもあった。Macchanは正義感が強かったので、「おまえやめとけよ」側に回ることが多かった。しかしタイトルにあるような「不特定多数の囃し言葉」が当時は各種あり、知らず知らずいじめに加担していたことがあったかもしれない。

昨日は「第37回遠州婦人合唱祭」が浜松アクト中ホールで開催され、なんとMacchanが所属する浜松男声合唱団は客演の機会を得た。女声合唱団ばかり12団体の合唱祭に名指しでお誘いを受けた光栄?も感じたが、同時に小学生時代の「♪女の中に男が一人♪」の囃し言葉を懐かしく想い出した。

4月の独自演奏会を終えた直後に指揮者Wさん経由で出演依頼を受けたが、まあここは「自分たちも楽しもう」と新たな3曲を選びわずか5週間の練習で本番に臨んだ。急遽の出演決定だったためか舞台に立った団員は14名に留まったが各パートの人数バランスがとれ、中ホールの定評がある響きにも助けられてまずまず満足のいく演奏ができた。

(演奏曲目) イギリス民謡「Annie Laurie(白百合)」 、アルカデルト作曲「Ave Maria」、岩谷時子作詞 弾厚作作曲 源田俊一郎編曲「海 その愛」  

わずか10分余の演奏だったが、団の不文律に従い?終了後開催した「打ち上げ」には8名が参加した。演奏本番の10倍以上の時間を気の置けない仲間と楽しく過ごしたお開き後も、まだ空がほんのり明るく何だか得した気分になった。
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ただいま菖蒲園に変身中

2016-06-10 | 農作DIY
Macchan畑は草と闘いながら、かみさんが毎年手作りしている味噌材料にする大豆&黒豆の種蒔きを一昨日済ませた。例年よりかなり早い先週の梅雨入り宣言に焦って、昨年より10日以上早い苗作り開始だ。大豆類は生命力が旺盛なので本当は直播で十分なのだが、わが畑は鳩の出入りが多く発芽直後を食べられてしまうので苗床を作りネットで覆って防衛する。

そして畑が湿っている梅雨明前に2本ずつ寄せ植えするという二度手間を毎年やっているのだが、いくら強い豆苗でも移植直後に何日も雨が降らなければ枯れてしまう。Macchan畑は農業用水が来ていないので雨水の貯め水では足りず、軽トラでバケツ何杯もの水を手当てして運ぶのも難儀だ。という背景があり梅雨明けが早くなる可能性があることを予測して、植え替え可能な苗に育つ数週間を逆算しながら種を蒔いたのだった。

見渡せば畑は小道や駐車スペースとの境目に植えた5種類の菖蒲が、早々に到来した鬱陶しい雨天の毎日を称えるように満開になった。これらの菖蒲は地域の親友りきちゃんに10年近く前に頂いたもので、最初は4~5年前に別の地主に返還した30坪位のA畑で育てていたが、その後は今の120坪位のB畑(A畑をやめてからは単に畑と呼んでいる)と三ケ日の「遊び小屋」庭と自宅庭に株を分けて引き続き育てている。

菖蒲栽培師匠のりきちゃんは「3年を目処に株分けを」と教えてくれたが、畑も遊び小屋庭も4~5年目になるがもう駄目だろうと覚悟していても立派な花をつけてくれている。しかし株の輪は「インキンタムシ」が完治する直前のように大きく拡がり(なった経験がない人には何のこっちゃわからんと思うが、Macchanはタオルを共有した高校の水泳部以来人生で数回経験済み)、もうそろそろ掘り起こし株分けして土も改良してやらないといずれ花や茎は小さくなっていくと思う。

まあ除草と施肥くらいの世話しかしていないが、毎年梅雨入り時の2~3週間は紫陽花と競演して目を楽しませてくれるので満足している。
除草と種蒔き作業が一段落して見渡せば、「菖蒲園」の周りには早くも次の季節の主役「コスモス」も花を二輪つけ、雑草を刈り取ったばかりの畑の駐車スペースにはなんと刈った翌々日にはタンポポの花畑になる。専業農家ではない気安さで観察すると、畑もなかなかの景観で嬉しい。




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トルコ麦の作柄は凶に変更

2016-06-09 | 農作DIY
ちょうど2年前にまだ平和だったトルコを団体旅行した時に仲良しになった、ハーゲンクラブのメンバーはげたかちゃんが持ち帰った一握りの麦を昨年は本人が少し増やし、今年はMacchanがさらに増やして「麦とろ」パーティをやろうと準備していた。

しかし芽吹いた直後、隣の大家さんの畑との境界線上に撒かれた除草剤の影響で、枯れなかったものにも成長のばらつきがでた。丈の長短はあったがみな穂を付けたので、作柄は「やや不良」と先日記事にした。

順調に生育したものは刈り取りが終了していたが、生育が遅れたものは成熟前に鳥(すずめ)の食害があった。食われるのを恐れて黄金色になる前に収穫したのでは穀物としては使えないが、すずめにとっては軟らかくて美味いのだろう。

先週末明石に向かう前にかみさんは鳥害防止用の黄色いテグスを張り巡らせておいたのだが、帰宅して畑を覘いたらほとんど食われて全滅していた。広大な麦畑なら多少の群れでやってきても食害は数%で済むだろうが、畝ひとつ分の麦は襲われたらひとたまりもない。

ということで、一時は麦ができ過ぎたらとても麦ご飯では食べ尽くせないと感じていたが、何てことはない数人の「麦とろ」パーティーで完食出来る程度の収穫量になってしまった。農林水産省の作柄表示では収量10%の「凶」に間違いない! 専業農家ならすずめに「おしおき」を策略するところだろうが、鷹揚に「たまには、まっいっか」とMacchanは「すずめ喜ばせ隊」になった気分だった。
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明石・加古川ぶらぶら歩き(その2)

2016-06-08 | 旅行
日が変わって家族が申し込んであった明石市が主催する「潮干狩り」イベントに、赤ん坊と母親を置いて出かける。会場は明石海峡大橋西隣の市が管理する人工浜辺の大蔵海岸。海浜流失防止のために人工投入した岩石の裏側に砂が溜まって、近年アサリが棲めるようになった模様。当初の企画内容は「申し込み者抽選潮干狩り@500円」「採ったアサリは貝毒の可能性があるので、採集量に関係なく予め市が準備した一定量の安全な貝と交換」、これを承知した上で長男家族は申し込み当選した大人3人分の整理券(子供は無料)をゲットしていた。

しかし会場に着いて「ええ~っ」と仰天したのは、「交換する安全な貝を入手できなかったので、入場無料にする。但し採集した貝は絶対持ち帰らないこと」と説明があった。雨が残る午前中には開催の可否を問い合わせる電話も入れてるんだから、事前に告知できなかったのか。これだけでも入場する前に気分を害して帰ろうと思ったが、ここの主役はあくまでも子供たちでまして引率者は爺ではなく父親だ。ぐっとこらえて浜に黙って降りたが、撒いたのが見え見えの「砂にもぐる元気がなくなったアサリ」がそちこちに。

爺婆と父親が「無料にするならええやろ」という市役所のお粗末なアサリ採り企画に興醒めているから、岩の下から次々に出てくる小さなカニやアナゴに関心が移る。子供たちもこっちのほうがよっぽど楽しかったらしく、潮干狩り2時間滞在中の大半は本命の貝採り以外で遊んでいた。まあ文句たらたら並べたが、降らず照らずの涼しい天気は海浜遊びに最適で気持ちがよかった。帰りにはスーパーに寄って安全な熊本産アサリをたくさん購入し、夕餉には山盛りの酒蒸しを皆で堪能して溜飲を下げた。

4日目の帰宅前は育ち始めたゴーヤを誘引して、「グリーンカーテン」にするためのネット作りのボランティア。猫の額の庭と二階ベランダを何度も往復し、浜松から持参した材料を活用して2時間かけて完成させた。今回の「ぶらぶら歩き」もやっぱり楽しかった!

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