今日はクライアンの会社が新たに出店したラーメン店に行くために駒沢大学へ。
が、行く途中に「●ク●疑惑対策を講じるために1週間ほど店を休むことに。」
という連絡が。
実は、このことはオープン前クライアントの担当者と話し合ったときや
webで検索したときにある程度予想できた事態だった。。。
メニューについて意見を求められたときに「変わり種トッピングを全部取って
柚子の使い方を変えた方がいい。」とハッキリ言っておけば良かった。。。
そして先日社長と電話で話したときに「募集広告にフランチャイズの
屋号を出しているのはまずいんじゃないか?」と言っておけば良かった。。。
とちょっと後悔。
さて本題。そういったことでこのまま帰るのにはちょっと行き過ぎたので
西荻窪に気になる店があったので行ってみることに。

それがこちら。「パパパパパイン 」の「塩ラーメン・いっぱいん」。
先週「サンジャポ」に取り上げられていましたが、かなり前から気になっていました。
こだわりはなんといっても「パイン」。
スープ・チャーシュー・味玉の中にパイン要素が入っています。
まずはスープ。よく辛いものに甘いものを隠し味に入れるという定番技がありますが、
それを良いバランスで配合した結果、塩味の輪郭がハッキリ出る美味しいスープを堪能。
チャーシューはビジュアルで「もう100%柔らかそう」とわかる極厚チャーシュー。
多分パイン漬けしたからだと思いますが、すごいトロトロ。
そして特筆すべきは味玉。
パイン漬けの味玉って文字で書くと
「え〜っ、ありえない〜。」ってなるけど、これがすごく旨い。
今までの中で一番旨い味玉でした。
あまりの旨さに完食後、二回も「ごちそうさまでした。」って言ってしまいました。
場所はここ。西友向かいです。
先日、クライアント先で同い年の人と名刺交換した。
後日わかったが、その人と自分は同い年。
ビジュアルが大川栄作をやや黒くした感じで、
すごく落ち着いた話し方をしていたので
てっきり10歳以上年上かと思ってた。
そのことをヨメに話したら、
あなたって同世代の人に
比べたら相当子どもよ。
という返答が。

確かにこんなことを喜々としてやってりゃ、
そう思われても仕方がないか…。













