AI (ええ愛・Atelier Ichien)

ここは、『AI(ええ愛)』のある人たちの自由な空間です。一つ一つの記事に『AI(ええ愛)』が込もっているものばかりです。

vol.3109 困難や壁にぶつかった時 魂が震える話より 写真はMさんからいただいたプレゼントですヾ(...

2016年10月11日 | 
大嶋啓介さんのLINEメルマガより「困難や壁にぶつかった時、どうしたらいいか?」のお話をご紹介いたします。


_______


「困難や壁にぶつかった時に、どうしたらいいか」という質問が多かったので、お答えしたいと思います\(^o^)/


『人生の壁こそが、未来への扉』


ひすいさんの本、『絶望は神さまからの贈りもの』の中のワンピースの尾田さんの話。


あのワンピースの尾田さんは、マンガを描いても描いてもボツになっていたそうです。


もうダメだと思い、気力がつき、自分の才能のなさに絶望し、倒れて体が動かなくなったときもあった。


漫画家になることをあきらめようとも考えるほど。


しかし、その時、担当の編集者の一言に、泣きくずれ、涙のあとに立ち上がり、描き上げた作品が、あの『ONE PIECE』


その編集者の伝説の言葉が、


『こんなに頑張って報われなかったヤツを俺はいままで見たことがない。
必ず報われる日がくる』


『人は、力尽きるところまで頑張ったとき、尽きることのない無限の力が湧き上がる』


トコトンまで頑張って、それでも結果は出ず、『もうダメだ』と力尽きるその瞬間に、人生を一変するシーンと出合うようになっている。


尾田さんほどの人でさえ、最初から才能があったわけじゃない。


『自分の心の中の井戸を信じ、掘って、掘って、掘って、掘った先に、自分の可能性の源泉に出会う』


ひすいさんの言葉は、本当は心に響きます。


人生の壁こそが、夢への扉。


⭕あなたの『壁』は何ですか?
⭕その『壁』が、未来への『扉』だとしたら、どんな『扉』だと思いますか?


問題が起きたことが問題ではなく、その問題をどう捉えるかが問題である。


_______

《大嶋啓介さんLINEメルマガ》の登録はコチラ
https://goo.gl/3Ak6LZ

_______


そうか!壁は「扉」だったんだ!


その壁が厚ければ厚いほど、その扉の向こうには素晴らしい景色が待っている♪


何回も挑戦して、成功しなかったらどうなるか?


自分が成長していきます。


では、日本一といえるほど挑戦して、成功しなかったらどうなるか?


日本一、成長していきます。


では、世界中の誰よりも挑戦して、成功しなかったらどうなるか?


世界中の誰よりも、その分野において成長していることでしょう。


「失敗と成功があるのではなく、成長と成功があるのだ」と、福島正伸先生に教わりました。


自分があきらめようかと迷うところは、みんなもあきらめるところ。


そこでふんばるからこそ、人よりも成長していくのですね(^^♪


大好きな“ひすいこたろう”さんのお話と、“大嶋啓介”さんのコラボでした♪


《大嶋啓介さんLINEメルマガ》の登録はコチラから出来ますよ♪

https://goo.gl/3Ak6LZ


__________

今日も最後まで読んで頂きありがとうございます。

心より感謝します。

__________


このメルマガは、

転送、掲載、自由です。

朝礼や飲み会の席、友人や家族との会話で、どんどんご活用いただけたらと思います。

こちらから登録出来ます。

 ↓ ↓ ↓

http://rush1000.com/form_if.cgi?id=tamafuru&u=a4243f144db0dd26



ブログやメルマガ、フェイスブック等のネタとして使用する際は、以下のような文を入れて頂ければ、断りは要りません。

___

この話は、メルマガ「魂が震える話」で紹介されていました。

メルマガは下記のアドレスから登録できます。

http://rush1000.com/form_if.cgi?id=tamafuru&u=a4243f144db0dd26

___


よろしくお願い致します。


--------------------
発行責任者  「魂が震える話」けい
お問い合わせ kei@tamafuru.com
--------------------
ジャンル:
モブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 運の強化書 人の心に灯をと... | トップ | vol.2778 [降りるも攻め] ... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL