京都府立医科大学 松原弘明の不正

京都府立医科大学循環器内科、関西医科大学第二内科の松原弘明氏の論文での研究不正疑惑について(捏造・改竄・人体実験疑惑)

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画像類似が見られる論文に使用された科学研究費 (文部科学省、日本学術振興会関連)

2011-12-18 04:10:03 | 画像類似の論文と科学研究費(文部科学省)


公的研究費No.1
・ 研究課題番号:11470166、研究種目:基盤研究(B)
課題名:「遺伝子操作動物を用いたアンジオテンシン2型受容体の内皮依存性血圧調節機構の解析」
2000年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#3
が記載されている。
また、2001年度 研究成果報告書概要に、
画像類似が認められる論文#1と、論文#2と、論文#3と、論文#5
が記載されている。

公的研究費No.2
・ 研究課題番号:11670141、研究種目:基盤研究(C)
課題名:「組織再生・修復に見られる細胞膜結合型増殖因子のShedding-その分子機構と役割-」
2000年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#3
が記載されている。

公的研究費No.3
・ 研究課題番号:12136207、研究種目:特定領域研究(B)→特定領域研究
課題名:「発生工学を用いた心不全の病態解明と心血管再生細胞移植治療における骨髄幹細胞の役割」
2000年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#3
が記載されている。
また、2001年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#2と、論文#3と、論文#6
が記載されている。
また、2002年度 研究実績報告書2003年度 研究実績報告書の両方に、
画像類似が認められる論文#7と、論文#8と、論文#9
が記載されている。
また、2004年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#11
が記載されている。

公的研究費No.4
・ 研究課題番号:12470161、研究種目:基盤研究(B)
課題名:「末梢血幹細胞移植を応用した新しい虚血部血管新生療法の開発」
2001年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#6
が記載されている。

公的研究費No.5
・ 研究課題番号:12877115、研究種目:萌芽的研究)
課題名:「アンジオテンシンIIと粥状動脈硬化形成の関係を探索する遺伝子操作動物モデルの開発」
2000年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#3
が記載されている。

公的研究費No.6
・ 研究課題番号:13470152、研究種目:基盤研究(B)
課題名:「自家骨髄単核球細胞移植を用いた虚血部血管再生医療」
2001年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#2と、論文#6
が記載されている。
また、2002年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#7と、論文#8と、論文#9
が記載されている。

公的研究費No.7
・ 研究課題番号:13670761、研究種目:基盤研究(C)
課題名:「発生工学を用いた虚血部血管新生におけるアンジオテンシンII作用機構の解明―AT1・AT2受容体・HG-EGFを介した血管新生の分子機構―」
2001年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#2と、論文#3と、論文#6
が記載されている。
また、2002年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#7と、論文#8と、論文#9
が記載されている。
また、2002年度 研究成果報告書概要に、
画像類似が認められる論文#1と、論文#2と、論文#3
が記載されている。

公的研究費No.8
・ 研究課題番号:13670762、研究種目:基盤研究(C)
課題名:「アンジオテンシンII2型受容体の血管平滑筋イオンチャンネル調節機構」
2001年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#2
が記載されている。

公的研究費No.9
・ 研究課題番号:13877112、研究種目:萌芽的研究
課題名:「発生工学を用いた虚血部血管新生誘導におけるケモカイン・サイトカイン作用の解明」
2001年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#2と、論文#3と、論文#6
が記載されている。

公的研究費No.10
・ 研究課題番号:14370227、研究種目:基盤研究(B)
課題名:「動脈硬化発症進展における内皮型NO合成酵素を介すNOとO_<2^->産生のバランスシフト」
2003年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#8
が記載されている。

公的研究費No.11
・ 研究課題番号:14570701、研究種目:基盤研究(C)
課題名:「末梢血単核球・血小板移植による虚血下肢への血管新生治療」
2002年度 研究実績報告書2003年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#7と、論文#8と、論文#9
が記載されている。
また、研究成果報告書概要(欧文)に、
画像類似が認められる論文#1と、論文#2と、論文#3と、論文#5と、論文#6と、論文#7と、論文#8と、論文#9
が記載されている。

公的研究費No.12
・ 研究課題番号:14657177、研究種目:萌芽研究
課題名:「ケモカイン活性化骨髄内皮系細胞移植によるバルーン傷害血管での内皮再生・再狭窄予防」
2002年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#7と、論文#8と、論文#9
が記載されている。

公的研究費No.13
・ 研究課題番号:15390254、研究種目:基盤研究(B)
課題名:「単球系幹細胞を用いた次世代血管再生医学と骨髄由来心筋の収縮特性・電気伝導の解析」
2003年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#8
が記載されている。
また、2004年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#10と、論文#11
が記載されている。
また、研究成果報告書概要(欧文)に、
画像類似が認められる論文#7と、論文#8と、論文#9と、論文#11
が記載されている。

公的研究費No.14
・ 研究課題番号:15659190、研究種目:萌芽研究
課題名:「発生工学を用いた単球系幹細胞による冠動脈内皮再生化誘導法と再狭窄予防法の開発」
2003年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#7と、論文#8と、論文#9
が記載されている。

公的研究費No.15
・ 研究課題番号:16659206、研究種目:萌芽研究
課題名:「胚性幹細胞由来心筋細胞特異的表面抗原の同定とそれを用いた心筋細胞単離法の開発」
2004年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#10と、論文#11
が記載されている。

公的研究費No.16
・ 研究課題番号:17209028、研究種目:基盤研究(A)
課題名:「ヒト心筋・骨格筋からの心筋幹細胞株の樹立と末期的心不全への幹細胞移植医療の実現化-ES細胞からの心筋前駆細胞クローン単離と不死化・増幅-」
2007年度 研究成果報告書概要に、
画像類似が認められる論文#11と、論文#12
が記載されている。


公的研究費No.1
・ 研究課題番号:11470166、研究種目:基盤研究(B)
課題名:「遺伝子操作動物を用いたアンジオテンシン2型受容体の内皮依存性血圧調節機構の解析」
2000年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#3
が記載されている。
また、2001年度 研究成果報告書概要に、
画像類似が認められる論文#1と、論文#2と、論文#3と、論文#5
が記載されている。

公的研究費No.2
・ 研究課題番号:11670141、研究種目:基盤研究(C)
課題名:「組織再生・修復に見られる細胞膜結合型増殖因子のShedding-その分子機構と役割-」
2000年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#3
が記載されている。

公的研究費No.3
・ 研究課題番号:12136207、研究種目:特定領域研究(B)→特定領域研究
課題名:「発生工学を用いた心不全の病態解明と心血管再生細胞移植治療における骨髄幹細胞の役割」
2000年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#3
が記載されている。
また、2001年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#2と、論文#3と、論文#6
が記載されている。
また、2002年度 研究実績報告書2003年度 研究実績報告書の両方に、
画像類似が認められる論文#7と、論文#8と、論文#9
が記載されている。
また、2004年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#11
が記載されている。

公的研究費No.4
・ 研究課題番号:12470161、研究種目:基盤研究(B)
課題名:「末梢血幹細胞移植を応用した新しい虚血部血管新生療法の開発」
2001年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#6
が記載されている。

公的研究費No.5
・ 研究課題番号:12877115、研究種目:萌芽的研究)
課題名:「アンジオテンシンIIと粥状動脈硬化形成の関係を探索する遺伝子操作動物モデルの開発」
2000年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#3
が記載されている。

公的研究費No.6
・ 研究課題番号:13470152、研究種目:基盤研究(B)
課題名:「自家骨髄単核球細胞移植を用いた虚血部血管再生医療」
2001年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#2と、論文#6
が記載されている。
また、2002年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#7と、論文#8と、論文#9
が記載されている。

公的研究費No.7
・ 研究課題番号:13670761、研究種目:基盤研究(C)
課題名:「発生工学を用いた虚血部血管新生におけるアンジオテンシンII作用機構の解明―AT1・AT2受容体・HG-EGFを介した血管新生の分子機構―」
2001年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#2と、論文#3と、論文#6
が記載されている。
また、2002年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#7と、論文#8と、論文#9
が記載されている。
また、2002年度 研究成果報告書概要に、
画像類似が認められる論文#1と、論文#2と、論文#3
が記載されている。

公的研究費No.8
・ 研究課題番号:13670762、研究種目:基盤研究(C)
課題名:「アンジオテンシンII2型受容体の血管平滑筋イオンチャンネル調節機構」
2001年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#2
が記載されている。

公的研究費No.9
・ 研究課題番号:13877112、研究種目:萌芽的研究
課題名:「発生工学を用いた虚血部血管新生誘導におけるケモカイン・サイトカイン作用の解明」
2001年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#2と、論文#3と、論文#6
が記載されている。

公的研究費No.10
・ 研究課題番号:14370227、研究種目:基盤研究(B)
課題名:「動脈硬化発症進展における内皮型NO合成酵素を介すNOとO_<2^->産生のバランスシフト」
2003年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#8
が記載されている。

公的研究費No.11
・ 研究課題番号:14570701、研究種目:基盤研究(C)
課題名:「末梢血単核球・血小板移植による虚血下肢への血管新生治療」
2002年度 研究実績報告書2003年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#7と、論文#8と、論文#9
が記載されている。
また、研究成果報告書概要(欧文)に、
画像類似が認められる論文#1と、論文#2と、論文#3と、論文#5と、論文#6と、論文#7と、論文#8と、論文#9
が記載されている。

公的研究費No.12
・ 研究課題番号:14657177、研究種目:萌芽研究
課題名:「ケモカイン活性化骨髄内皮系細胞移植によるバルーン傷害血管での内皮再生・再狭窄予防」
2002年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#7と、論文#8と、論文#9
が記載されている。

公的研究費No.13
・ 研究課題番号:15390254、研究種目:基盤研究(B)
課題名:「単球系幹細胞を用いた次世代血管再生医学と骨髄由来心筋の収縮特性・電気伝導の解析」
2003年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#8
が記載されている。
また、2004年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#10と、論文#11
が記載されている。
また、研究成果報告書概要(欧文)に、
画像類似が認められる論文#7と、論文#8と、論文#9と、論文#11
が記載されている。

公的研究費No.14
・ 研究課題番号:15659190、研究種目:萌芽研究
課題名:「発生工学を用いた単球系幹細胞による冠動脈内皮再生化誘導法と再狭窄予防法の開発」
2003年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#7と、論文#8と、論文#9
が記載されている。

公的研究費No.15
・ 研究課題番号:16659206、研究種目:萌芽研究
課題名:「胚性幹細胞由来心筋細胞特異的表面抗原の同定とそれを用いた心筋細胞単離法の開発」
2004年度 研究実績報告書に、
画像類似が認められる論文#10と、論文#11
が記載されている。

公的研究費No.16
・ 研究課題番号:17209028、研究種目:基盤研究(A)
課題名:「ヒト心筋・骨格筋からの心筋幹細胞株の樹立と末期的心不全への幹細胞移植医療の実現化-ES細胞からの心筋前駆細胞クローン単離と不死化・増幅-」
2007年度 研究成果報告書概要に、
画像類似が認められる論文#11と、論文#12
が記載されている。
ジャンル:
ウェブログ
キーワード
2000年度 ケモカイン 遺伝子操作 イオンチャンネル サイトカイン 骨髄幹細胞 文部科学省 学術振興会
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