京都府立医科大学 松原弘明の不正

京都府立医科大学循環器内科、関西医科大学第二内科の松原弘明氏の論文での研究不正疑惑について(捏造・改竄・人体実験疑惑)

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日テレニュース: 元教授の論文不正、京都府立医大が認める

2011-10-19 06:55:56 | 関連NEWS

2013.4.11 日テレニュース: 元教授の論文不正、京都府立医大が認める

 

元教授の論文不正、京都府立医大が認める

< 2013年4月11日 22:26 >

 京都府立医科大学の元教授が関与した複数の論文で、図表のねつ造や改ざんなどの不正疑惑があったとして、京都府立医大の調査委員会が11日に会見を行い、不正を認めた。

 調査結果報告書によると、今年2月に依願退職した松原弘明元教授が関与した再生医療に関する14本の論文で、細胞の画像を切り貼りして細胞が増えたようにねつ造したり、引きのばしたりするなどの改ざんが認められたという。

 論文は複数の執筆者が関与しており、松原元教授が不正に直接関与したかは分かっていない。しかし、報告書は「全ての論文に関与しているのは松原氏ただ一人で、責任者である松原氏の責任は極めて大きい」と指摘している。

 これに対し、松原元教授は「私が改ざんやねつ造をした事実は絶対になく、指示をしたこともありません」とコメントしている。

 

 http://news24.jp/articles/2013/04/11/07226571.html#

 

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