松あきらの事務所スタッフが見た、松あきらおよび事務所の動向を紹介します
松あきら追っかけ日記〜スタッフだより〜
キッパリ街頭

久里浜
横須賀中央
鎌倉
東戸塚
桜木町文字通り、朝から晩まで
廻りに廻り
語りに語った松 あきら でございました。

世の中は、
七夕ということで、平塚あたりじゃ、盛り上がってるんじゃないですか?

川崎ではアメリカン・フットボールの世界大会も開催され、
まさに、街はお祭り気分

いいえ、愚痴ではございません。松サイドも盛り上がっております。

国会閉幕で、「いざ選挙」という気風が高まったのでしょう。
新人の方は、ずっと選挙1本で行動されていたでしょうが、
松は国会議員としての仕事も満載でしたからね。
鋭くなって参りましたよ、舌鋒が!
むしゃくしゃした時なんか、お薦めです。
松の街頭演説で、スキッとしてください。

これからは、ウィークデーの日中も、廻ります。
松の「飛び込みキッパリ街頭」を
どうぞ、お楽しみに


【横須賀中央駅】

【鎌倉駅】

【東戸塚駅】
ああ言えば・・・

仕事に向かうみなさまを見送りながら
松 あきらは、意気込みなどを訴えました。

何社かの企業へご挨拶に伺ったのち、
午後からは「税理士による松あきらさんを励ます会」に出席。
税金のプロがお集りとあって、
中小企業への税制対策や
少子化対策としての企業優遇税制などをお話しさせて頂きました。
松が経済産業政務官に就任した折、
「中小企業支援策に全力で取り組みたい。」
と抱負を述べたところ、ある新聞社の記者が、
「ダメになりそうな中小企業を助けようとするから、
日本経済自体がダメになるんだ。」
と、批判されたそうです。





「中小企業は日本の97%を占め、
そこで働く人達は全労働者の73%に及ぶんです!
あなたは、大新聞社の記者で、
そんなことは関係ないかも知れないけれど、
実際にそれだけの人々が生活している。
傾いている家を全部壊して更地にして、
新しい家を建てることは簡単です。
しかし、そこに暮らす人がいる限り、
暮らしたままで土台をも含めて、傾きを正すのが、政治家の務めです
」一本取ったつもりだったんでしょうが、
知らなかったんですね、
松 あきらは「ああ言えば、こう切り返す」
「ちょっとやそっとじゃ引き下がらない」ってことを、
その新聞記者は・・・。

丁々発止のエピソード満載の実績獲得談は、
拍手喝采の中、あっという間に45分が過ぎました。
「税は日本の根幹を支え、日本のあり方を決めるもの。
人体での血液にも相当する。
これからもご指導、ご意見をいただきながら、
哲学のある税制を考えなくては。」
と、今日の出会いに決意を新たにした松 あきらでした。

対話

昨日とは、打って変わって
梅雨空の本日。松 あきらは、
東戸塚
二俣川
鶴見
川崎で
街頭演説を展開しました。それにしても、この雨の中を、
本当にたくさんの方にお集り頂きました。

スポット・トピックスをご紹介しましょう。東戸塚駅前。少し離れた場所から、松の様子を伺っているご婦人が

スタッフが声をかけると、
「国会議員さんに、聞いてみたいことがあるんだけど・・・」
そこに、松がよって来て、
「なんでしょう。おっしゃってみてください。」
と対話がはじまりました。
ご婦人は、
「選挙になると、どこもいいことばかり言う。
どこを応援していいか、わからない。」とのこと。
松は、ご婦人が気にされていた「社保庁」や「年金」の問題を
誠心誠意、説明させて頂きました。
あっという間に、意気投合。

「こんなに、ちゃんと話してくれるなんて・・・。
私、あなたを応援します。」
と、笑顔で立ち去られました。

「本当はこんなふうに、お一人おひとりと、
お話をできればいいのにね。」
ちょっと寂しそうに、マイクを手にする 松 あきらでした。

【二俣川駅】

【鶴見駅】

【川崎駅】
コラボレーション


と言いたくなるような、
カンカン照りの本日。松 あきらは、直射日光と闘いながらも、横浜のあちらこちらに出没。
自らの実績、政策、政治姿勢を語らせて頂きました。

桜木町では、以前、松が宝塚にいた頃に、
近くに住んでいたという方が通りかかり、声をかけて下さいました。
松も懐かしそうに、しばし話し込んでおりました。
横浜駅では、マジシャンがストリート・パフォーマンス中

いつものように、
「ご迷惑をおかけしますが、
街頭演説をお隣でさせていただいていいですか?」
と申し入れると、
「どうぞやってください!公明党は真面目だし、
私も応援してるんです。」
と、心強いお返事をいただきました。

そして、思いもよらず、
マジックと街頭演説のコラボレーションが展開されたのです。
どちらも大盛況!

マジックを観たあとで、松に声をかけて下さる方。
松と握手して、マジシャンのパフォーマンスに立ち寄る方。
少し、不思議な雰囲気でしたが、
通り行く方が、みなさん笑顔だったのが、
一番の財産でした。


若手


本日の神奈川は、雨。
その雨にも負けず、松 あきらは、
登戸と武蔵小杉に出没しました。

登戸では、ストリートライブが行われていましたが、
場所を譲ってくれました。ありがとう

また、たくさんの方が駆け寄って来て下さったのですが、
なかでも、JRの改札前のおそば屋にお務めの皆様。
お忙しい時間帯にも関わらず、
入れ替わり立ち替わり、声をかけに来てくださいました。
本当に、ありがとうございます。

つづいての武蔵小杉。
駅からは少し離れた場所でしたが、
ひとりの男性が駆けて来て、松に一礼。
「私、経済産業省の◯◯と申します。がんばってください!」
すみません。先に謝っておきます。
わたし、ブログで度々、「役人はなってない!」とか、
「官僚の考え方はおかしい!」なんて、書いちゃってます。

しかも、そのとき松は「社保庁問題」を吠えていました。
でも、思い返せば、
松がマタニティマーク全国統一化を手がけたとき、
お偉いさんはずっと渋っていましたが、
若手の官僚の方が、
「松議員の考えは正しいです。応援します。」
と、言ってくださいました。

今日、お目にかかった方も、きっと
松のハートと能力を理解してくださっている
「若手官僚」なのでしょう。
その方は、松と握手を交わしたのち、
笑顔で、
さわやかに立ち去ったのでした。ふるさと


飛び込み街頭演説をどうするか、思案しておりましたが、
「川崎なら、濡れない場所があったわよね。」
の、鶴の一声ならぬ、松の一声で、当初の予定を変更し川崎へ。

川崎は松のふるさとです。
今日は、そのことを肌で感じました。

ひとりの御婦人が、
「私、(松の)従姉の○○ちゃんの隣に住んでたのよ

小さい頃、よく遊びに来てたでしょ。立派になったわね。」

「あのころから、しっかりしたお嬢さんだなって思ってたの。
ずっと、応援してたのよ。今日は会えてうれしい
」と、松を激励してくださいました。
松の表情も見る見る変わって、
「私の方こそ、嬉しいです。なつかしいです。
声をかけてくださって、本当にありがとうございます。」
と、普段、政策論議をしている時の険しさは微塵もありませんでした。
その他にも、
「タカラヅカ時代から、ずっとファンです
」「今日、誕生日なの。松さんにあえて、いい記念になった。」
「松さんが、川崎出身って、知らなかった。うれしい
」こうして、みなさん、なにかしら、話しかけてくださるんです。
「私は、川崎出身です。この、気さくで、活気があって、
人情がある川崎が、私のふるさと。」
気がつけば、そう語る松の背中を、西日が眩しく照らしていました。

街頭報告

相模大野
東戸塚
上大岡相模大野では、駅前のそこもかしこも、人
人
人大声援に迎えられて、松もボルテージが上がりっぱなしでした。

社会保険庁の問題については、
「45分間モニターに向かったら、15分間休憩 ? !
そんなマニュアルが存在していた。

到底、仕事はこなせないから、アルバイトを雇う。
アルバイトの人も可哀想に、雇い主はちゃんと仕事をしない人達。
一般の会社なら、信じられない話ですよ。」
「コンピューターがどうのと言う問題よりも、
就労姿勢に問題があったんでしょ!」

「でも今はそんなことよりも、まず、どう対策を立てるか。
私は、与党野党を越えて、民主党、社民党、共産党、関係なく、
みんなで取り組むべきだと訴えております!」
吠えていました 松 あきら。
お集りの方からも
「そうだ。そうだ。」
の大歓声



皆様の怒りを代弁し、
皆様の不安を解消するべく、
吠えたら、動く 松 あきら。
来週からは、国会も超がつくほど忙しくなります。
が、その前に、明日も神奈川を駆け巡ります。
勇気と元気のエールをよろしくお願いします。


【東戸塚駅にて】

【上大岡駅にて】
「駅」

お仕事に向かうみなさまを見送った松 あきら。
その後、本会議に出席。
午後からは、企業まわりと、慌ただしい一日でした。

それにしても、「駅」という場所は、曜日や時間帯で
こんなにも顔が変わるものなのですね。
自分が、利用しているときは、気づかなかったけれど、
じっとして、人の流れを見ていると不思議な感じがしました。
土曜日の昼下がり、同じ川崎駅に、松が立たせて頂いた時、
二人のご婦人が駆け寄って来て握手を求められました。
と、その後、そのお母様方は、立ち去らずに
松の両サイドに一緒に並んで、道行く人に、
「松さんよ、あなたも握手してもらいなさい。」
「気さくな人よ。記念になるわよ
」と、声をかけ始めたのです。
その、お上手なこと・・・。

飛び込みの「看板娘」のお陰で、楽しい時間となりました。

朝の駅。
それは、一秒を争う人
人
人
「どうぞ、気をつけて、いってらっしゃい。」
そう声をかける松 あきらでした。

街頭報告

たまプラーザ
溝の口へ参りました。松は、どこでも、みなさんの中に入っていきます。

一緒に写真を撮り、握手をし、
時にはその場で、マンツーマンで話し込む。
これこそ、松が望んでいた事なのだと、
そばで見ていてわかりました

高いところから一方通行の話をするのではなく、
みなさんの思いを肌で感じ、
直接にお声を聞かせていただく
双方向のやりとり。「ご一緒にお写真、撮りましょうか?」と
お声掛けすると、大体の女性は、
「いいんですかぁ。なんか悪いわぁ。」と言いながら、すかさず、
カメラや携帯写メールの準備をされます。

やはり、女性はポジティブです。
では、男性は・・・
様子をずーっと遠巻きに見ていた初老の紳士。
ご自身も写真が撮りたいのか、それとも、
ちょっとシニカルに話をきいているのか、
その表情からは分かりませんでした。
スタッフが意を決して、お声掛けすると、一旦は断り、
もう一度、お誘いすると、
大層、恐縮されながら、松と並んで記念撮影。
「一生の宝になる。ありがとう。」
と笑顔を見せてくださいました。みなさん、松は喜んでいるんです!
遠慮なさらずに、もっと近くに、そして、
話しかけて、あなたの声も聞かせてください。
これからもどんどん、松 あきらは、街頭に飛び出します。




YOKOHAMA

なんのことだか、わかりますか?

「こう陽気がよくなってくると、大人はビールで、子どもはアイスでしょ」
そのご意見には私も賛成ですが !(^ー°)ゞ
正解は、どれも横浜発祥の品々。正確には、横浜に上陸し、横浜から日本中に広がった文化です。
本日、松 あきらは「第148回横浜開港記念式典」に参加。
1854年に日米和親条約が結ばれ、1859年横浜が開港されました。
明後年の150周年に向けて、いま横浜は熱を帯びて来ています。

新しいものと歴史あるもの。日本的なもの、西欧、アジア・・・etc
横浜は今も、さまざまな文化が共存する不思議な、
そしてパワーのある街です。
どうぞ、みなさまもお越し下さい。
さて、式典の前後には、そんな大好きな横浜、神奈川を、
駆け巡った松 あきら。
今日は、関内と川崎でごあいさつをさせていただきました。
明日も、出没を予定しております。
いざ、横浜ならぬ、「松」散策へ
お出かけ下さい。



一人の声援

神奈川県医師会役員就任披露の会に出席させていただきました。
終了後、横浜駅へ。
19時過ぎから、雨にもかかわらずマイクを手にした松 あきら。
いやそれが、普通の雨じゃない。どしゃ降りです。
みなさん、いつもより家路を急いで早足です。
〜松さん、こんな日は、誰も聞いてませんよ。しかも雨音で、かき消されてるし〜そう思っていたところ、
ひとりの男性が立ち止まり、
そのまま
松の話を最後まで聞いてくださっていました。
その方は、手渡されたチラシをじっと見入って、
立ち去られる時に
最後に一言
「がんばれよ!」
一人の声援がこんなに沁みたことはありません。
「見ている人は絶対いるのよ。」
それは、松 あきらの確信の言葉でした。
冬柴大臣へ

職場や学校に向かう皆様をお送りいたしました。
たくさんのお若い支援者の方々も応援に駆けつけてくださり、
感激です。

9時30分からは、本会議に出席

午後は、国土交通省の冬柴大臣に面会、
鈴木県会議員、牧嶋横浜市議会議員とともに、
JR京浜東北線鶴見駅の改善要望書を提出しました。
確かに、一日7万6千人もの方が利用される駅にしてはホームが狭く

乗降客の安全のため、また地域経済の活性化のためにも整備が必要です。
また、線路をまたぐ跨線橋へのエレベーター設置も
バリアフリーの一環として要望致しました。
夕刻には、神奈川県調理師連合会懇親会に出席。
3期6年間会長を務められた山野井 孝さんが、このたび最高筆頭理事に、
新会長には新倉高明さんが就任されました。
松は、「
食は文化。心のこもった料理には感動があり、ドラマがあります。みなさまの益々のご活躍をお祈りし、期待しております。」
と、食いしん坊ならではのエールを
新執行部のみなさんに送っておりました。


熱中街頭報告

照り返しが強い!

そのあと、日本クラウン専属・三宅敏子さんの
30周年記念に駆けつけ、ごあいさつ。

次に、「第8回 中国 養父母謝恩の会 定期総会」に出席。
この会合で、松 あきらは、
安倍総理に対し予算質疑の中で、
中国残留孤児および、そのご家族への支援をお願いしたこと、
先般の厚生労働省の説明経過に対しては、
本質を離れ、明瞭さに欠ける点を質したこと、
引き続き、党をあげてこの問題と取り組むこと
などをご報告させて頂きました。
と、これでは終わらない今日の松 あきら。
昨日、お約束したとおり、
海老名と本厚木に駆けつけました。
大勢の方が暑い中をお集りで、感激するやら恐縮するやら・・・
本厚木なんて、5時を過ぎても29゜Cでしたよ。

実は、松も汗びっしょりで、
常備のハンカチ3枚もぐしょぐしょだったのですが、
またやってしまいました。
お集りのみなさんのパワーをいただいたと言うか、
のせられたと言うか、
全開で、叫んで、いや、吠えておりました。
「高校卒業程度認定試験の程度をとります。
合格者はちゃんと履歴書に高校卒業と書けるように、私がします!」
マツフェストが小気味良く響き渡った、夕刻の神奈川でした。

雨の街頭

改正児童虐待防止法が全会一致で可決しました。
この法律では、児童相談所に居宅立ち入りの権限を持たせました。
憲法の住居不可侵の原則をも越え、
子どもの安全確保を最優先に考えたものです。
児童相談所が訪問しても、門前払いをされ、
悲惨な事態に陥った、いくつもの前例。
二度と、こんなことが繰り返されないように祈ります。
午後からの松は、
横浜市資源リサイクル事業協同組合総会と、
神奈川県土地家屋調査士会総会に出席。
そして、
19時30分からは、桜木町に立たせていただきました。
左手に傘、右手にマイク。
「お仕事、ご苦労様でございます。お気をつけておかえり下さい。」
時折、雨音にかき消されても、
松 あきらは、みなさまに語り続けておりました。

街頭報告

本日は汐入
鎌倉
大船
藤沢
茅ヶ崎と強行スケジュールでした。
本当にいいお天気で、鎌倉はスゴイ人出でした。
松が街頭遊説を予定していた場所では、
フォルクローレのミュージシャンが、「コンドルは飛んでいく」などを演奏中

ライブ終わりに場所を確保して、話し始めたのですが、
立ち止まってじっくり聞いていくという方は
いらっしゃらなかったようです。

しかし、
携帯で写真を撮りに来られる方はたくさんいて、
そのつど松は、
「ありがとうございます。」と挨拶しながら、
ときには、ツーショットでポーズをとったりしていました。
やはり、オン・シーズンの観光地「鎌倉」は、
街頭演説には、適さない場所なのかもしれません。
大船でもお一人の方に向かって松は語り続けました。
今日みたいな日は、どこへ行ってもこんな感じで、
「話を聞いてもらうのは無理かも・・・」
とスタッフで打ち合わせしつつ、
藤沢へ到着。ここでは、多くの人が立ち止まり、耳を傾けてくださいました。

道行く方々に、松の声を直接、届けさせて頂くために、
神奈川めぐりは、まだまだ続きます。

きっと、来週は、「あなた」に
お会いできますように・・・



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