〜5月5日付の公明新聞より〜
【子育て支援と公明党 現場の声から多彩な実績】
子ども手当崩壊など場当たり民主に語る資格なし
〜5月14日付の公明新聞「北斗七星
」より〜
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「名称は『児童手当』民自公3党が合意」、
「議員歳費削減、民自公が合意」…。
新聞やテレビで「民自公」という言葉が
しばしば登場するようになった。
前半国会では、
「9法案3党合意で成立へ、
民主譲歩で修正相次ぐ」(朝日新聞)
などの報道もあった。
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民主党は2009年の衆院選で政権を奪取
したものの、失政の連続で翌年の参院選で惨敗。
再び「ねじれ国会」となった。首相や与党幹部に
よほどの力量がないと、何も決まらない政治が続く。
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スポーツの世界ならチームや選手の激突は
観客を沸かせるだろうが、国民生活を左右する
国政の場では、野党時代の民主党のように
対決一辺倒の手法は許されない。
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「財源は十分ある」と詐欺まがいのマニフェストを
掲げて政権を奪取した民主党への怒りは消えない
が、復興や再建への歩みを進めるためにも、
公明党が民主党に政策の撤回や転換を迫りつつ、
論議を進める場面は今後も予想される。
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リスク(危険)はある。
「妥協ではないか」と批判されたり、談合呼ばわり
されることもあるだろう。
だが、公明党は良識ある第三の政治勢力としての
責任を果たさなければならない。
政治学者やマスコミから期待された、
“対立する政策で競い合う二大政党制”だったが、
公明党の奮闘なくして成り立たないというのが
現実のようである。(山)
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5月11日(金)13:30〜徳島県・徳島市内で行われた
「徳島県女性フォーラム」に同行させて頂きました
。
お天気にも恵まれ
、にぎやかに開会となりました
。
会場には多くの方が参加して下さいました

。

そして、うれしいハプニングが
!
徳島県に在住の宝塚時代・同期(元トップスター
)の方が、
お忙しいなか、駆けつけて下さいました
!


“親友”からの熱いエールに、松議員もカ
ン
ゲ
キ

“華のトップスター”の共演に会場内にも歓声が沸きました
。

国政報告とともに、決意を語る松議員
。
スタッフの皆様方をはじめ、多くの方にお世話になりました
。
大変にありがとうございました

。
〜5月5日付の公明新聞より〜
【子育て支援と公明党 現場の声から多彩な実績】
子ども手当崩壊など場当たり民主に語る資格なし
きょうは「こどもの日」。未来を担う子どもたちは「社会の宝」である
。
子どもの健やかな成長を願うとともに、社会全体で大切に守り育んで
いくことを改めて確認し合う日としたい。
一方で、少子化を物語るショッキングな数値がまた一つ、明らかになった。
総務省が4日に発表した日本の15歳未満の子どもの推計人口は、
前年比で12万人も減少し、過去最少の1665万人(4月1日時点)。
「人口減少社会」へ、日本はまた一歩突き進んだ形だ。
少子化に歯止めを掛けるためには、子どもの出生から大人になるまでの間、
切れ目のない支援を、さらに強めていくしかない。
チャイルドファースト(子ども優先)社会の実現をめざし、
かねてから安心して子どもを産み育てられる子育て支援策の
充実に取り組んできたのが公明党である。
妊産婦の経済的な負担を減らすため、妊婦健診で必要とされる
14回分の公費助成や、出産育児一時金(42万円)の拡充を
実現したのは、その代表的な一例だ。
ほかにも、待機児童の解消に向けた保育所の定員増加や、
副作用の心配がないポリオ不活化ワクチンの早期承認など、
多彩な実績は他党の追随を許さない。
これも、公明党の真骨頂である地方議員と国会議員の
ネットワーク力によって、親たちの声を「現場」で受け止め、
政策立案してきたからこその成果といえる。
片や、2009年の衆院選マニフェストで子育て支援を売りにした
民主党政権の少子化対策は“場当たり的”そのものだ。
看板政策の「子ども手当」(月額2万6000円)は満額支給できずに
迷走した揚げ句、今年度予算で名実ともに崩壊。
結局、公明党が推進してきた児童手当が復活することになった。
陣頭指揮を執るべき少子化担当相も“猫の目”のように交代し、
民主党政権発足から約2年8カ月で早くも9人目を数えている
。
「(少子化担当相の)ポストの軽さが際立っている」(4月24日付「東京」)
と指摘される民主党に、子育て支援を語る資格はあろうはずもない。
公明党は違う。
「本当に国民が求めている子育て支援策を実現できるのは公明党だ」
(大嶽秀夫・同志社女子大学教授)など、識者の期待も大きい。
春本番
!
「子育て支援は公明党
」と胸を張り、
語らいの輪を広げていきたい。
(5月5日付け公明新聞より抜粋)
4月20日(金)13:30〜旭区公会堂で行われた
時局講演会に参加させて頂きました
!
先日に続いて、「女性と防災を考える」をテーマに、
DVDや女性の講師によるご講演の後、
松あきら参院議員がご挨拶させて頂きました
。

松議員は国民の命、財産、安全を守るべき
現政権の無責任さを厳しく指摘するとともに
、
「公明党は首都直下地震や経済再建など、
直近の課題に現場目線で取り組み、着実に
一つ一つ実現していく」と強調
。

公明党首都直下地震対策本部長の上田いさむ
県本部代表(次期衆院選予定候補)とともに、
より一層の防災・減災対策への決意を語りました
。

お忙しい時間、多くの方にご参集いただき、
温かいエールを頂戴いたしました
。
また、関係者の皆様には大変にお世話に
なり、誠にありがとうございました
!
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