最初の候補
みそら(海空)、さいの、さいん、なの、にな、もも、なのか、おうか(桜香)
でした。
生まれた赤ちゃんに呼びかけて、反応があまりいい感じではない(勝手な印象=自分の直感)名前を削除していくと、最終的に、『にな』と『なの』が残りました。
良く泣く元気な子なので、『なちぶー』(沖縄方言で泣き虫)の『な』が入った感じもあります。
で、親族にもウケが良い事も、奥さんが勧めた事も含め、最終的に『なの』に決定。
漢字は『な』は菜の花の菜ですぐ決まって、『の』で難航。
菜乃、菜直、菜海、菜音、菜望
と候補があって、凄く考えてたのですが、娘が生まれた日も、その翌日も、新居の豊見城市豊崎から瀬長島まで伸びる橋を通ってて…そこから見えた海があまりにも綺麗だったし…。
将来、娘がどこに行こうと、沖縄の海は持っていってもらおう!との思いから、海の字に。
というワケで娘の名前は
又吉菜海(またよし なの)
に決定です。
いろいろな意味が入ってます。単純にiPodから取ったワケじゃないですよ(笑)
あと、ちなみに海と書いて『の』と読ませるのは海苔から取ってます(笑)
みそら(海空)、さいの、さいん、なの、にな、もも、なのか、おうか(桜香)
でした。
生まれた赤ちゃんに呼びかけて、反応があまりいい感じではない(勝手な印象=自分の直感)名前を削除していくと、最終的に、『にな』と『なの』が残りました。
良く泣く元気な子なので、『なちぶー』(沖縄方言で泣き虫)の『な』が入った感じもあります。
で、親族にもウケが良い事も、奥さんが勧めた事も含め、最終的に『なの』に決定。
漢字は『な』は菜の花の菜ですぐ決まって、『の』で難航。
菜乃、菜直、菜海、菜音、菜望
と候補があって、凄く考えてたのですが、娘が生まれた日も、その翌日も、新居の豊見城市豊崎から瀬長島まで伸びる橋を通ってて…そこから見えた海があまりにも綺麗だったし…。
将来、娘がどこに行こうと、沖縄の海は持っていってもらおう!との思いから、海の字に。
というワケで娘の名前は
又吉菜海(またよし なの)
に決定です。
いろいろな意味が入ってます。単純にiPodから取ったワケじゃないですよ(笑)
あと、ちなみに海と書いて『の』と読ませるのは海苔から取ってます(笑)











良い名前だねー。
そして名前も決まったんですね〜。なのちゃん かわいい♪
確かに「nano」はタイムリーですね〜。
もう、それ以外何も言えないよ。
本当におめでとう。
ありがとうございます。そう言っていただけると、僕も奥さんも菜海も嬉しいです。
>ばなな
「a」入るのいいんだ。知らなかった。
ともかく、ありがとね(^_-)
>tomonoさん
ありがとうございます。
既に「又吉なの?」「なのなの?」とかって言われてますが(笑)
>かみのをきなさん
そう言ってくれると嬉しいよ。
ありがとう。
ホントありがとうな。
でも、きっと「なみ」ちゃんって
読まれるんだろうなぁ。
「南海」でなみちゃんっていう人がいます。
ちなみに、うちの双子の娘の片方は「南」で
もう一人は「明」というのだけれど、
(ええ、南の明るい場所が好きな親なので)
10人中9人が「明」を「あきら」と読み、
ついでに男だと勝手に思って下さいますね。
残りの1人は「めい」と読みます。
正しくは、「あかり」ですけど(^^;;
更にちなみに、姪の名前は「生和」で
「みわ」ですが、「なまかず?!」
なんて言われちゃいます。
で、私の名前がひらがななのは、親が
「漢字だとイメージが固定しちゃうから
いやだ」と思ったから。漢字にとらわれず
自分らしさを見いだして欲しかったから、
だそうです。
親の思い、子の思い、周りの思い、
名前にも色々あっておもしろい。
一生を左右する大事なことなんですけどね。
欧米では親の名前をそのまま息子につけて
Jr.にすることがよくあるけど、
あれって、すごい発想ですよね。
あ、でも、日本の酒蔵とか歌舞伎とかの
襲名と似てる…。名前が途中で変わるなんて
なんだか出世魚みたいだけど(笑)
いずれにしても、どの子も元気に育って
ほしいものです。
子供の笑顔と寝顔は、どんな栄養ドリンク
より効く明日への活力ですよ(笑)
かわいい名前っすか。ありがとうございます。
「なみ」と読まれるだろうというのは、予想してますが、自分も名前一発で呼ばれた事ないので、特に気にしなかったです(笑)
演を「ひろし」とか「はま」とか、色々読み間違いされたなぁ…。
ひらがなは、妻の名前がひらがなで、あまり好きじゃないようでしたので、漢字になったんですよ。
イメージを限定しないというのも、親の愛を感じますねぇ…。