東京老人Tokyorojin

こごとじじい増山静男のブログです。

俳句

2016年11月20日 08時16分27秒 | Weblog
日本語の素晴らしいところは、母音と子音が組み合わさっていて、一語を作る点だと思う、このほかの言語でもこのようなもがあるのだろうか、英語ではゆっくりしゃべってくれよと、言っても限度があって無理だ、

例えば、サッカーといっても向こうにはわからないし、何回聞いても、サカとしか言わないからサッカーと理解するのはむつかしい、サカを、サッカーと言い換えた日本人は素晴らしいし、日本式英語を教えないといけない、

この母音+子音の数を数えて、5,7,5を作るのもほかの言語にはできない芸当である、ほかに俳諧、都都逸、川柳があるけど、5音、7音と作るのは楽しい、

昨夜、おしっこに起きて、頭に浮かんだのを書いておいた、

 おしっこを 終えて妻の手 暖かく

そのままの句だ、別に、つまのぱんつにてをいれる とか、バリエーションができた、
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