網創漠蓄

網(ネット)上で、創作物などを、漠然と、蓄えていこうとするページです。

FLAG188特記事項

2012-05-24 19:24:09 | 神のみぞ知るセカイ

結局みんな徹夜になったらしい。

タイムリミットは夜明け位だったのか。それにしても描写以上の
時間がたっている感じが。季節から大体6時頃と思われるし
移動だけで片道2時間近くかかってたりするのかも。

ちひろは自分の心に整理をつけながらの様子。ライブと併せて
かなり負担が多くくなったような。寝る時間もあったかどうか。
桂馬の方は昼まで寝ても問題はなさそう。宿主たちは?

勝負は「リューネが押し気味」位だったかも。リューネもかなりの
ダメージを受けているっぽいし。それと負けたとしても精神的に
ダメージが比較的緩くて済むタイプかも。まだ判別できてないけど。

アポロは結局メルクリウスが無理矢理起こした形っぽい。そして
舞島の名所が一つ消滅。崩れた時のが「今朝の地震」かな。
するとそれまでの時間は事後処理で手間取っていたのかも。

宿主以外の捕まってた娘が描かれてない。こちらは朝のうちに
戻れたのかどうか。時間軸を考えれば戻れそうではあるが。
特にスミレとか店のことがあるし。他にも出し物がありそうな人が。

今回は女神関連の辺りはかなりの駆け足だったような。
ヴィンテージも今回で壊滅、とも思えないしまだ裏でもいろいろ
動きそうな。ミダスとか今回全然動かなかったところもあるし。

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第363話特記事項

2012-05-23 19:25:15 | ハヤテのごとく!

 

右の人がどう見てもクラウスに見える。実は肉親だったり
するのかも。家族構成は独身としか書いてないけど。
○伊知郎、○治朗・・とかだと3が数字のしか出てこないか。

漫画とかに理解はあるからこその止め方の様子。
事務所の利益とかだけを踏まえた発言でもない感じだし
まだ過去もいろいろ複雑そう。ルカの両親とかとも何か・・・

そういえばなぜヒロインをこんな顔に?実はBL物に対する素養が
開花しかけて、というわけでもなさそうだし(相手役がいないし)
思い入れがある顔だったりするのかも。父の顔だったりとか。

漫画の展開の早さは相変わらず。無意識に描く絵の量、というか
労力を減らそうとしているのかも。そこらへんにこだわりすぎるせいか
筆が遅くなる漫画家もいることだし。効率にこだわりがあるせいかも。

東京都主催のホームステイ・・・こんなのではないよなぁ。
計画、というには抽選で引き当てようとしたミコノス行きと
同レベルのような。ここら辺はさすが姉弟というべきか。

ルカの家出は2週間・・・で済むのかなぁ。急病の発表は
集さんの手腕かなぁ。実際に病院に運ばれたこともあるし。
かかる時間とかはそれなりに計算してるかも。

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Johnny Raidin:type 2

2012-05-22 20:50:24 | エニア・タイプ判別室

実のところかなり手間取っていた

ジョニーさん。

表記はここ準拠で。

リスクを厭わないところがありどうやら外向型。

「オジサン」を強調するところなどから子供タイプではない様子。

またこの場面での様子から実は不安定型と思われます。

そんなわけで判定は type 2
ウィングはさすがに保留。

というわけでクレイグなどと同じタイプと出ました。
役割とかは似てるところもあるかも。

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もう一人の明日菜はどうなる?

2012-05-21 20:32:51 | エニア・タイプ判別室

明日菜が戻り分岐した時間軸。

ではこの時間軸で眠っている明日菜は目覚めた時どうなる?
こちらも戻る、とかいうことになるとパラレルワールドの無限増殖に
なりそうだし戻すわけにはいかなさそうです。

こちらの明日菜も目覚めるのは同じぐらい遅れそうだし
迎えに行ける登場人物も数えるほど。しかしこちらは案外
目覚めた時には誰かは待っている形になりそうです。

というのはエヴァの台詞から、戻ってきた明日菜のことは
ネギ→エヴァ→超というように伝手を頼り頼まれたよう。
そのエヴァと超が大雑把にしか時間合わせをしなかったから
第352時間目のような展開になったのではと。

第353時間目の台詞からは超は渡界機であちこちに動き回って
いるようで時間単位くらいでしか調整しなかったのだろうと。
エヴァがどうやって「次元を超えて」超に頼んだのかとかが
謎なのでエヴァの方の理由は分かりませんが。

そしてこの二人に丸投げという形になったので「他の誰も」
明日菜を待っていなかったのではと。そしてそのことが
戻った明日菜を通じてフィードバックされると思われるので。

まあ、具体的にどんな人が待つことになるのかはノーヒントですが。

マア、タカミチ辺リデモ冷凍保存シトケバ寂シクナラナイダロ。

それだと戻ってきた方の姐さんが寂しがるだろ。

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リストラされた男:type 7

2012-05-20 12:30:22 | エニア・タイプ判別室

この表記では誰のことかわかりにくいと思いますが、

シスター・ソニアに倒されたこの人。

出番も少なくかなり手間取りました。

台詞もかなり多く多弁なタイプ。説明台詞も多く見られます。

最初の一撃以外は行動にセリフが
先行しており行動型ではない様子。

また攻撃された際の反応も薄く安定型のようです。

そんなわけで判定は type 7
ウィングとかは8方向っぽく見えるがさすがに保留。

というわけで誘拐犯とかテロリスト等と同じタイプと出ました。
むしろやはり作者と同じタイプ・・・?

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第32巻より

2012-05-19 19:26:07 | ハヤテのごとく!

限定版の方を入手しました。

表紙は巨乳一人と、胸のないことを気にする二人の図。
裏表紙のフォーマットも今までとだいぶ違うような。
背表紙はルカ。同人誌の止める理由の一つだったり。

折り返し四コマ、男と思われてないところもありそう。
扉絵は何故このタイミングで?アテネ絡みかも。
カバー裏のヒナギクは思ったよりも・・・

おまけ漫画、害虫っぽくもあるけど違うしたぶん大丈夫・・・

第0巻の方は紙の質からだいぶ違う。カラーページ多いし。
内容は今までも大判で再掲された漫画も多い。第?話とか
バラエティーとか初めて読めたのもあったけど。

折り返し4コマはペロー版の原作だったかな。もっとはるかに古い
類型がありそうだけど。りみてっどは普通に全編収録。
表紙は咲夜だよなぁ。なぜか一瞬ルカにも見えた。

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第38巻より

2012-05-18 19:23:52 | 魔法先生ネギま!

久々の通常版のみ

今までに出てきたキャラの、ラスト時点で健在な者の
2010年頃時点での姿、かな。変化の激しいのもいるな。
見た感じあと10人ほど判別できていない。頑張らねば・・・

ネギまは「一旦」終了。この様子だとやっぱり外伝とか
スピンオフの方が可能性はありそうな。「数ある並行世界」
というからには、neoやネギほみたいなのがまだできる?

裏表紙はアリカ。予想していた人も多かったような。
背表紙は夕映(大)。異例の2回目ともいえるか。
扉絵にはクラスメイト集合。表紙とポーズは同じ。

第354時間目の影も鮮明に。ここらへんも教え子扱いか。
第352時間目、ネギの墓の右後方に「マイケルジャクソン3世」?

今気が付いたが、単行本の紙質がだいぶ向上しているような。
技術革新の成果かも。細かい字もかなり読みやすくなった。 

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FLAG187特記事項

2012-05-17 19:24:09 | 神のみぞ知るセカイ

バトルの結果は明日だったり。

ちひろの台詞は聞こえたのかどうか。音は漏れるのかも。
聞こえたけど気のせいかも位の反応だし触ったら聞こえるとか。
声を気にした感じのシーンもあったし防音は怪しい。

結局感情型の桂馬が状況を気にし続けるのに対し、思考型の
歩美は事実に拘ったところから来るすれ違いだったような。
最後はうまく桂馬の弱点を突けた形っぽい。

メルクリウスが一度消えたのはこのせい?術か能力の一種かも。
力を保つためとか探知を避けるためとかいろいろありそう。
ディアナはそこら辺の対応も慣れているのかも。覚醒術?

ディアナにも翼が。それ以上に目玉スーツを一蹴してたりするし
翼より一段上の段階になっていそう。原因は天理の話か。
桂馬をこの後独占できる目処が立ったりとかしたせいだったり。

灯の鎌は今回の件で損傷した?でバトルをやっていた様子だし。
ドクロウの話と合わせると名家出身だったよう。角はなさそうだし
アルマゲマキナで戦功があって成り上がった家なのかも。

ちひろに見えなかったのはヴィンテージが前に立ち憚った形に
なったせいか。この後は詳細を聞いているとまた惹かれそうだから
おとなしく帰って心を落ち着けようとしているのかも。
桂馬がどう出るかは分からないが。で、次の場面はどうなる? 

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第362話特記事項

2012-05-16 17:25:16 | ハヤテのごとく!

行くぞ失敗学

結局事務所にまともに所属していたのはルカだけだったのかも。
独立ビルを借りたりして形から入ったところも問題だったり
経費節減の手段とかもとっていなかったのではないかと。

巨額のレッスン料を払っても生活が「苦しくなる」程度で
済んでいたし他に収入源も他にあったっぽい。両親もバンドとかで
細々と収入を得ていたりとか。ルカも少々仕事は取れてたかも。

両親の夢は結局「腕っぷしひとつで売れる」ことだったのかも。
その道にしては売り出すのが早すぎたかも。いや多分方向性は
「男の子なら歌手、女の子ならアイドル」とか決めていた感じか。
それだと男の子だったら案外・・・

描写から見て漫画を見たのはこの時始めてだったっぽい。
ネーミングセンスもヒナギクと同じ理由で身につかなかった様子。
この漫画とかはP○Pと同様の経緯で触れることになったのかも。

集さんは以前から知り合いだったらしい。オーディションでも
一人反応が違うし。サークル名からして作者が他にありえないと
特定できたんだろうなと。登場人物にも案外モデルが・・・

ルカの部屋ではないっぽいし限定30部だったはずのこの本の
入手経路は?サンコミに関係者が混ざってたとかだったり。
あるいはルカ自身の取り置き分とか。机の上とかに放置してた?

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魔法世界の崩壊と政策

2012-05-15 20:39:39 | 魔法先生ネギま!

今さらふと気になっていたことを。
(5/16:タイトルとか微修正) 

作中、魔法世界の崩壊は「10年以内に始まる」といわれていました。
しかしポヨのこのセリフをよく見ると「最短で〜崩壊が始まる」と
言っています。そして崩壊のスピードについては言及もされていません。

その崩壊自体は魂の数に影響されているようです。
そしてネギの計画はそれを支える魂の数を増やすことで
原因となる魔力の枯渇を無限に延期するという感じ。

つまり現状表立った所では崩壊の予兆すら現れておらず
ごく限られた人が前兆を掴んだ位の段階と思われます。
火星との関係を知る者はもっと少ないかもしれません。

それがなぜ2600年?も経ってやっと起きているのか?
実はこれは案外「比較的最近急速に魔法世界の人口が
増えたから」とかではないかと。そう考えると

魔法世界での孤立主義の台頭も考えやすいのではと。
特に元々の魔法世界人の構成は相当長命のヘラス族や
「気性が荒い」と評され、平均寿命も短いと思われる獣人たち。

長命種はおそらく繁殖速度も恐らくかなり緩いがために、
獣人の方も元々は個体数がほぼ平衡していたのではないかと。
人口爆発を起こしていた人類種の影響がなければ・・・

つまりこの孤立主義は人類種の影響を除くことで魔法世界の
人口が安定していた状態を取り戻すという思惑があったのではと。
つまり描かれなかったヘラス上層部の方針も案外そこらへんでは。

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