多人数には対応してない。多人数ユニットを使う場合、また連絡をください。
セーブ処理のこの部分の
Print F "$(レベルスター)"
Print F "$(味方数)"
ForEach 味方 全て
For i = 1 To CountPilot()
#仲間名と空白は省く(省かなくてもmodを上手く使ってロードすれば出来るかも)
Print F "$(PilotID(i))"
Next
Next
あとはロード処理のこの部分を少しいじります。
LineRead F "レベルスター"
LineRead F "味方数"
For j = 1 To (味方数 - 1)
LineRead F "PilotID[j]"
Create 味方 (PilotID[j]) 0 (PilotID[j]) (レベルスター) 1 1 非同期
Next
これでcreateは出来ると思います。
駄目だったら連絡ください。
【SRC】
DLページはこちら。
実は9月にはほぼ出来上がっていましたが、
opムービーやサブと同時に更新したかったのでここまで延び延びになってしまいました。
面倒な事を先送りする癖は直さなくちゃいかんと思います。
最近になって楽しいことを先送りにするのも不味いという事に気付いてきましたが。
(「やりたい事」はやりたい時にやっておかないと「やらなきゃならない事」になる、というか)
sub7は14話終了後にプレイすると、14話を冥介の視点で楽しむことが出来ます。
sub6は15話をプレイする前にプレイしておくと、15話の盛り上がりが違ってきます。
というかsub6は15話の存在を見据えて書いた物です。
これを機会に是非subの方もダウンロードしてみてくださいな。
1年半の製作期間を投じた渾身のオープニングムービーは3話エピローグに実装。
サンプルセーブの中断データからどうぞ。
-14話-
2つ目の山場ですね。守の過去が完全に解き明かされます。
-15話-
1話単位での伏線配置、回収を意識して書いてみました。
あとは、視点Aで誰かが喋っている話の内容が、
視点Bのシチュエーションとリンクするという技法を使ってみたりと
いろいろ話の構成に趣向を凝らし、マンネリ化を防いでみました。
今後の展望としては、文章力が落ちてるので活字本を何冊か読みたいです。時間が無いですが(;
後は終了処理でキャラの口調や性格を掴み、
キャラの思惑や関係性など状況把握してから執筆に入りたいと思います。
いやー今回は神回だった。
三角関係がいよいよ本格的に軋みだした。
アセムはコンプレックスの塊だな。
不幸設定で同情という形で共感をよぶんじゃなく、コンプレックスからくる苦しみで共感をよぶというのはなかなか上手い。
ひねくれてきてしまったけど、根は優しい良い子だし、素直に応援したくなる主人公ですね。
ジェリド=メサや、シン=アスカのようにはならないでほしいし、いくら斬新だからって強化人間にするとかはやめて欲しいなー。
ちゃんと成長を描いて欲しいな。正統派って感じで。
ここまではフリット編に比べ、格段に面白い感じなので、この流れを殺さないでくださいねスタッフさん。
ツイッターのアカウント持ってないんで、ここで感想のお礼を言わせてもらいます。
忘れかけていた大切なものを気付かせてくれる素敵な話という評価ははあとふるな話を作りたいと考えている私としては嬉しい評価でした!
第2部は待望の味方キャラが登場して第1部以上に盛り上がる予定ですので、どうかご期待ください!
はじめまして。返事が遅れてすみませんでした。
Ryonantic、楽しくプレイさせてもらいました。
ハートフルなだけでなく、生命の危機も丁寧に描かれていて、緊張感があって良かったです。
初心者に対する配慮もなされており、全体的に丁寧で無駄が無いシナリオだなぁと思いました。
それでは、製作頑張ってください。
スプラッタ、サイザー、スミス、カーティス、アイゼルはモデルなし。
フラムはフェイトのセイバー、
リティはエヴァのアスカ、
をそれぞれモデルにしてます。
女性キャラを書くのはあまり得意じゃないので、だいたい誰かしらモデルがいたりします。
大晦日中に去年を振り返っておきたかったのですが、色々立て込んでいて
気付いたら新年を迎えていました。
踊る大捜査線が凄く見たかったんですけど、完全に見逃しましたよ、ええ。
ゆく年くる年も見たかった、というかアレを見ないと1年が終わった気がしない。
去年は色々ありましたねー。1番大きいところで言うと地震でしょうか。
関東に住んでいるので、主に仕事で凄く影響がありました。
余震や放射能警戒の為に会社が休みになったり、
あとは直後にガソリンスタンド渋滞に巻き込まれたり…
仕事では異動+昇格と親しい先輩との別れがありました。
その他のリアルでは、新築が10月に完成し、狭い仮住いから解放されました。
まだネットは通ってませんがね!
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恒例のアニメランキングはこうなりました。
1位・あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない
2位・ゆるゆり
3位・Fate/Zero
4位・STARDRIVER 輝きのタクト
5位・青のエクソシスト
あの花は神。別次元。ゆるゆりも不動かな。3位以下は正直かなり迷いました。
タクトはあの青春学園物という雰囲気が凄く良かった。
青エクは燐がとにかくかっこよかったです。
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SRC関係に関しては、
08〜11年の4年間の中で1番スローペースになってしまいました。
で、でも、水面下ではちゃんと作ってるんだからねっ!
公開したのがサバコン13話の1eveのみ。
これも実は10年の年末に書いたものなんだけどね!
まだ公開してないのが、サバコン2eve、サバコンサブ1eve、そして某シナリオ3eveの
計6eve。それでも少ないな。
最近思うのはテニプリのリョーマの様に、天衣無縫の極みというか、
SRCを始めた頃のあのわくわくを大切に書きたいと思いました。
勝とうとする、守りに走るのではなく、
自身が楽しく書けているかどうかを一番に考えていきたいです。
質ばかりを追って苦しみながら書いても、息切れして、
結局途中からダメダメになってしまう。評価されなければ書く意味がなくなってしまう。
あとはまぁ……サバコン以外ではあまり暗い話は書きたくないです。
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2011年の読書メーター
読んだ本の数:6冊
読んだページ数:1843ページ
ナイス:17ナイス
感想・レビュー:2件
月間平均冊数:0.5冊
月間平均ページ:154ページ
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去年の抱負は「周りの評価を気にし過ぎない」でしたが、正直達成できたかは微妙です。
今年の抱負は「知識の下地を作る」です。
趣味の世界も、仕事でも、色々知識を吸収していきたいと思います。
長くなりましたが、本年も宜しくお願いします。
お礼を言うのが遅くなり、すみませんでした。
戦闘部門…少し意外でしたが、データを作るのはSRCシナリオを作る工程の中では1、2位を争う程好きな工程なので凄く嬉しいです。
難易度に関してはサニーキャンパスの時に指摘を受けたので、あまり難しくせず、かといって作業にはならないように注意しています。
ストーリーや演出面でも満足して頂けるように、この結果を励みにして、これからも努力していきたいと思います。
全体的に不思議というよりかは薄気味悪さを漂わせる作品でした。
ウィザードリィとか好きなのでこういうのも実は好みですが。
ここまで少ない会話文でここまでの世界を構築出来るのは凄い。
トロフィーは3つしか獲得出来ませんでした。
戦闘システムがやや大味だったような気がします。
敵の性能に大差がないのでCT率アップの刀とチェインを装備し、剛招来をかけて、CT率の高い技(墳竜撃など)で殴っていけばボスも難無く倒せてしまう。
ボスはもう少し技量を高めにしてもいいかと思います。
ラスボスなんかは2回行動でもいいかも。
フェンリルのカウンターはいいアイデアだと思いましたが、「攻」属性が付いてるので反撃してこない。
あとはラスボス戦でデバッグコマンドみたいのが残っています。
2週目も少しやってみましたが、どうもユニットに差が無いような気が…











