誕生日

マイルームの居心地はいかがでしょうか?
すっかりリビングに顔出すのが少なくなりましたの。まぁ自分も中2のころはそうでした。
学校のことやクラブチームのこと、いろいろあるけど前向きにのりこえて行くのは、むしろあなたから見習わなければいけないところだと思ってます。
すっかり大きくなってひげもぼちぼち、ニキビもちらほらでてきたけど、まずは元気でたくましく 自信をもっていきなさい。 誕生日おめでとう!


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地獄の1週間

先週末の人間ドックは、今までになくこたえた。
この一年、帰宅後夕食をとってすぐに寝るような生活が続いていたので、どこかガタが来ていると気になっていたで 結果が特に問題なくほっとした。
2年前からこの人間ドックは病院ではなく、健診センターでしてもらっている。館内は清潔で明るく、いたるところに魅力的な雑誌が置いてあったりする。技師も医師も看護師と思われる人もみな応対はとても良い。しかし、とたん検査に来る人たちに潜む病気を発見してやろうというような、ぐいぐい来るような鋭い眼は持っていないように思う。とりあえず、大半が健康な人でまあ問題ないでしょう~ といった緩さを感じずにはいられない。サービスは確かに良い。でも、本来のサービスはここではそれではない。疾患に対する厳しさや嗅覚は、やっぱり病院での人間ドックとはだいぶ違う。
オエオエいいながら頑張った胃カメラや、追加で実施した脳MRI・MRAも、医師による最後の結果報告でもまともに画像を回転させずに ハイOKと…。呼吸音の聴診も息する間もなく大丈夫ですねと。
次回からは、入院や外来患者さんの診察や検査の合間を縫うようになる分、時間がかかるけどやっぱり いつも病院のドックに戻そうと思う。

そして、今回も頑張ったご褒美の検査後の昼食にいつもの天丼を食べた。
胃カメラで胃粘液を除去し、局所麻酔のゼリーを今回はより効くように自らほとんど飲み込んだのもあってか、天丼大盛の脂分が刺激的だったか、その後の数日は腹痛と下痢で参った。学生は実習中で仕事を休むわけにもいかず、勤務中に十数回トイレへ行き来。でも何とか、働きながら治せたのは我ながらよくやった。



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鹿児島へ

急きょ年末年始は、鹿児島に行くことにした。
2015年の夏は、補修実習や研修などで結局休みらしい休みがとれなかったので リベンジ。田中陽希の応援と知覧特攻平和館の見学が目的。霧島の街で食べたベトナム料理は、ムスコらにとって人生初。フォーもバインセオもとても美味で、彼らにとって ひとつよい経験。道の駅 垂水で一泊して、翌朝ここを通過する陽希を待つ。足湯につかりながら、対岸の桜島を眺めていると、小学生の時に母に連れてきてもらったのを思い出した。しばらくすると撮影クルーや全身TNFのスポンサーの方々がうろちょろ。いよいよ陽希に会える。。でも、結局、本人を前にしてムスコも僕らもまともにしゃべれなかったのは、その偉大さを感じていたからだと思う。ほんとうはゴールの佐多岬まで応援に行こうかと考えていたけど、彼の人柄をテレビでも直にも感じられたので、応援は 敢えてこの垂水を最後にすることに決めた。
2泊目は、桜島の道の駅。傾斜地の駐車場は、注意深く駐車しないと翌朝顔がむくむ。鹿児島は常夏と思っていたらしい長男は、あまりの寒さでもうひとつお勉強した。翌日は、知覧まで足をのばした。その前に鹿児島中央駅の観覧車に乗って気分上々だったけれど、当時の知覧での出来事を簡単にオリエンテーションしたら、長男は朝食を残した。平和館では、語り部の方の講話を聴くことができた。遺書や血書を読んでどきどきして苦しくなったけど、話を聞くことで もっとリアルに当時の隊員の気持ちに近づけた。平和の大切さが薄らぐのは、戦時中の出来事を折に触れこころに留める機会が少ないからだとはっとした。
年越しは、高速道のSAで仮眠中に迎えた。こんな年始の迎え方ははじめて。おせちを待ってくれた母たちにも感謝。



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JAMIS 2016

JAMISの2016年モデルのWEBカタログがついにでた。
来年のAURORA ELITEは、あちら価格から予測すると約2万円は UP!
オールブラックで、ちょっとかっこつけたような、余計な色味がなくて良くなったような。。
快速背中快適通勤仕様は、どれに決まるのか―。



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復活?

もうすっかり珍しくなくなったカーボン素材。
手にしたことがないのに、こういうのもいけないけど、でもまだフレームとして実績が気になる。自分の乗り方に、そこまでの軽さを必要としていないからかもしれませんが。。20数年前、ちょうど同じように新し者扱いをされていたアルミフレームは、このところのクロモリブームで あっという間に寂れた感じがしてました。
でもふと立ち寄った自転車屋で見た最新2016年モデルの中に、極太肉薄アルミフレームから変身した極細パイプのアルミ自転車を発見。一見、クロモリかと見紛うスタイル。アルミは取扱い上安心できる素材なだけに、むむー なかなかいいじゃないですかー。長所でも短所でもある硬さが、どんなふうに進化したかがきになるところですが。デザインは、まあ今風になるけど、安さの面でもいいですね!


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やっと

4月に移籍して早5か月。
レベルの高いメンバーの中で、緊張してしまうのか チームの成績に貢献できずにきた。
それでも 垣根なく仲良くしてくれる先輩や同級生に支えられて、ようやく最近彼らしいプレイが試合中にも見られるようになってきた。
ここはどんな世界なんだろうと、ちょっと斜に構えていたのは、親の方だったと反省した。
出場時間は短いけれど、その中でも精いっぱい頑張った。
チームとしても久しぶりの優勝。いつも熱心に教えてくれる 監督やコーチにお返しができてよかったねとムスコと話した。

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気分

朝のNHKのニュースキャスターが、いつものレギュラーメンバーじゃないとちょっと夏気分を感じる。和久田さんは遅い夏休み中だな、どこ行ってるかな?と。
9月に入って少しずつ涼しくなり、秋の気配を感じる寂しいところを、ちょっとまだ夏気分にさせてくれる、そんなおはよう日本。


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目標もつべし

食べてはデスクワークをくりかえす日々。
唯一の運動、自転車通勤も暑くてガシガシ走れず。横腹と下腹に かつて経験したことのないぽっちゃり感が出てます。このぷよんぷよんした感じが 日々の気の緩みからも来ているのも重々承知のところ。このままでは、心身ともにたるんでしまう。やっぱり目標をつくって励むべし。
ということで、文化の日の平和マラソン10㎞エントリー予定。平和マラソンは、20代前半に走って以来。グッバイ怠け心。


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長男の買い物

長男がおしゃれな洋服が欲しいのでついて来てほしいというので、家族全員で街まで出かけた。クラブのあこがれの先輩みたいに格好良くなりたいようだ。でも、どこのブランドかとか、どこで売っているかなどの情報はさっぱりなし。いったいどこへ行けばよいのやら… よくわからないまま街中をうろうろ。
そういえば自分だって中1の時に、メンズノンノやホットドックプレスを見てウィズワンダーランドやユニーククロージングウェアハウスをうろちょろしたものだ。今思えば、ブランドなんて知らない ぴゅあなこの時期は人生の中でほんのわずかな瞬間だ。彼のその瞬間に家族一緒に立ち会えたのは、大袈裟だけど ほんと貴重。まだ、興味のない次男もちょっかいを出しつつ、兄貴の様子をみていたり。
入ったことのない店も精力的にのぞいてみて、これはどうかあれはどうかと。彼の好みを尊重しなければと思いつつ、ついつい親の好みを押しそうになったり―。
四六時中サッカーの格好から少し抜け出して、ちょっと大人な雰囲気になりたい。こんなことからもまた少し大人に近づくのを感じられて、今日はほんと楽しませてもらった。



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今年の

今年の速乾吸汗シャツは、パタゴニアのキャプ①にした。
去年のモンベルの速乾シャツは、背中のべたつきがちょっと気になったのと、パンストの伝線みたいに繊維がほつれるのが欠点だった。
キャプ①は、パタゴニア特有の相変わらずの袖長で、白衣の袖からはみ出てしまって結局仕事着のインナーとしては使えずだった。しかし、思ったより厚手で質感もアウトで着てもおかしくないツヤ感。なのでもっぱらふつうのTシャツと同じように着用。来季は、軽やかに着られると噂に聴くキャプ②か、遅ればせながらのファイントラックですね。


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