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6月定例会で「市政を担う責任者」としての考え方を質す

6月定例会で「市政を担う責任者」としての考え方を質す

 6月15日、未だかってないないほどの傍聴者(40名余)等および、マスコミ関係が注目す中で6月定例会が再開され「古屋まさお」市議は15日の代表質問において過日の望月市長の元妻に関わる借入金の告訴記事、そして4月25日には元妻の詐欺容疑で、市長の自宅及び差し出石材の事務所に、警視庁捜査2課が家宅捜索、6月6日には差しで(株)出石材の事務所に、警視庁捜査2課が再家宅捜索そして6月6日午前に詐欺容疑で逮捕された報道がありました。そのことが、たちどころに、マスコミ、インターネットで全国に配信、報道されるなかで、私には、支援者や全国の知人、友人等からの問い合わせがありました。

 

一方、市政においてはこの4月から「第2次まちづくり総合計画」がスタートした。特にこの計画策定にあたり市民が参加して作って頂いた将来像、「誇れる日本を、この山梨市から」という指針に対しても、水を差したように感じています。

まさに山梨市のイメージを悪くし、信頼をも失ってしまったように思えてなりません。「誠に残念であります」!

 

 

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