
今日の日記は、イギリス旅行記(その10)第四日目12月31日(土)午前中の観光地ストラトフォード・アポン・エイボンのヘンリー・ストリートにあった洋装店『The Edinburgh Woollen Mill』(EWM)で購入した手袋のことです。
添付した写真は、その洋装店のロゴ入りビニル袋と手袋です。この観光したストラトフォード・アポン・エイボンは交通の要衝であったエイボン川の辺にあり、中世から定期的に市が開かれた街でした。この地で生まれた劇作家ウィリアム・シェイクスピアの父親も、手袋・羊毛製品を扱って財を成した商人でした。その街の中心地のヘンリー・ストリートも当時の姿そのまま(木枠が見える漆喰壁の木造建物)に、多くの商店が軒を並べていました。
その一角に、チェスターでキルティング・コートを購入した洋装店『The Edinburgh Woollen Mill』(EWM)を、私は再び発見しました。そして、このお店もチェスター店同様に、バーゲンセール(50〜70%OFF)を行っていました。私はとても嬉しくなって、そのお店で同じようにバーゲンの目玉商品を物色しました。
しかし、自由行動の時間は限られている(約20分程度)ので、多くの商品アイテムを探すことは不可能でした。だから、シェイクスピアの生地に来た記念を兼ねて、シェイクスピアの父親が扱っていた手袋(防寒用)に絞って(勿論、昔のものでなく現在使用するもの)、バーグン品を探すことにしました。
その商品を絞った甲斐があって、とても安く私が気に入った手袋(定価20£が6£に値引き:70%OFF)を発見しました。だから、私は喜び勇んでその商品を急いでレジで精算しました。
そして、私が集合場所に着いたのは、その集合刻限の3分前でした。まだ、バーゲンの目玉商品は多くありましたので、昨日の日記で書いたように、順番が最後の観光になっていれば、私はゆっくりと心行くまでバーゲンショッピングが出来ました。
私はとても残念でなりません。
添付した写真は、その洋装店のロゴ入りビニル袋と手袋です。この観光したストラトフォード・アポン・エイボンは交通の要衝であったエイボン川の辺にあり、中世から定期的に市が開かれた街でした。この地で生まれた劇作家ウィリアム・シェイクスピアの父親も、手袋・羊毛製品を扱って財を成した商人でした。その街の中心地のヘンリー・ストリートも当時の姿そのまま(木枠が見える漆喰壁の木造建物)に、多くの商店が軒を並べていました。
その一角に、チェスターでキルティング・コートを購入した洋装店『The Edinburgh Woollen Mill』(EWM)を、私は再び発見しました。そして、このお店もチェスター店同様に、バーゲンセール(50〜70%OFF)を行っていました。私はとても嬉しくなって、そのお店で同じようにバーゲンの目玉商品を物色しました。
しかし、自由行動の時間は限られている(約20分程度)ので、多くの商品アイテムを探すことは不可能でした。だから、シェイクスピアの生地に来た記念を兼ねて、シェイクスピアの父親が扱っていた手袋(防寒用)に絞って(勿論、昔のものでなく現在使用するもの)、バーグン品を探すことにしました。
その商品を絞った甲斐があって、とても安く私が気に入った手袋(定価20£が6£に値引き:70%OFF)を発見しました。だから、私は喜び勇んでその商品を急いでレジで精算しました。
そして、私が集合場所に着いたのは、その集合刻限の3分前でした。まだ、バーゲンの目玉商品は多くありましたので、昨日の日記で書いたように、順番が最後の観光になっていれば、私はゆっくりと心行くまでバーゲンショッピングが出来ました。
私はとても残念でなりません。










