今朝 窓から外を眺めると、団地の駐車場にある車の屋根が真っ白になっていました。昨日の夜中に降ったようです。去年の冬のことはあまり覚えていませんが、今年の冬の方が寒い気がしています。
スーパーに買物に行きますと、例年のごとくバレンタイン・チョコレートがところせましと並んでいます。
今は女性同士や自分用に買われるとのお話で、購買目的も変化しているようです。
バレンタイン・チョコレートを意識したのは、森永製菓の新聞広告でバレンタイン・デーに好きな相手にチョコレートを贈ろうというキャンペーンを行った時でした。
たしかその時は郵送でチョコレートを好きな相手に送るという趣旨だったような気がしています。
私は当時中学生でした。
それからだんだんバレンタイン・デーが、日本に浸透していったように思います。
私は残念ながらバレンタイン・チョコレートとは無縁な人生を送りまして、初めて頂いたのは25歳の時でした。
それが今の家内からでした。
今ではうれしかったかどうかも覚えていません。
その頃はホワイト・デーはなかったと思います。
ホワイト・デーが浸透してきてお返しが面倒なので、最近は家内からのバレンタイン・チョコレートをお断りしています。
ただし老人ホームのおばあさんから2年ほど頂いています。頂けばうれしいものですね!
スーパーに買物に行きますと、例年のごとくバレンタイン・チョコレートがところせましと並んでいます。
今は女性同士や自分用に買われるとのお話で、購買目的も変化しているようです。
バレンタイン・チョコレートを意識したのは、森永製菓の新聞広告でバレンタイン・デーに好きな相手にチョコレートを贈ろうというキャンペーンを行った時でした。
たしかその時は郵送でチョコレートを好きな相手に送るという趣旨だったような気がしています。
私は当時中学生でした。
それからだんだんバレンタイン・デーが、日本に浸透していったように思います。
私は残念ながらバレンタイン・チョコレートとは無縁な人生を送りまして、初めて頂いたのは25歳の時でした。
それが今の家内からでした。
今ではうれしかったかどうかも覚えていません。
その頃はホワイト・デーはなかったと思います。
ホワイト・デーが浸透してきてお返しが面倒なので、最近は家内からのバレンタイン・チョコレートをお断りしています。
ただし老人ホームのおばあさんから2年ほど頂いています。頂けばうれしいものですね!










チョコに限らず、おせんべいとか、ちょっとした小物とかをプレゼントされると多いみたいですね。
ホワイトデーは1978年から始まったと、テレビで言っていました。
突然の、思いがけないプレゼントも嬉しいですよね^^
チョコレート頂いたら良いのに・・・
我が家もお返しなしですが
毎年あげてます・・・そして
お裾分けで 味見させてもらってますよー
チコさんのお父さまは毎年バレンタイン・チョコを贈られて喜んでみえるのでは。
ホワイトデーは1978年から始まったのですか!
思ったよりは古くから始まっていますね。
ホワイトデーも賑わいますね。このシーズンがチョコレート業界の刈り入れ時でしょうね!
コメントありがとうございます。
ocn cafeではお世話になりました。
いつでもゆめを さんのブログを拝読したかったんですが、飛びません。gooで検索しましたが、わかりません。
httpを教えて頂ければ、ブログを拝読できますが。
ところでうちの場合はチョコを頂いたら、返さないとあとが怖いです。
そんな訳でもらわない方が無難と思うようになりました。
反して女性には何が戻ってくるか、楽しみでも
有りましたよ、会社にいたころは若い方にも
配りました。持って帰って奥様に貰えたと
自慢出来たと言われお返しはともかく喜んで
貰えた事思い出しました。男性の人気のバロメーターの
ようなものかな、妻の場合はちょっとわけが違うかな?
会社だったから大量に配っていました。
やはりお返しは嬉しかったのを覚えています。
若い子にあげたら。奥さんが喜んで、いただけたのね
とお返しは妻が選んでくれたと言われ
男性は会社でも人気のバロメーターなのかも
しれません。ただ妻からいただいた場合は
お返しは良いですね。私なら
全然気がついてなくて、ご指摘ありがとう
ございます。
会社にいた頃、女子社員にみるからに”義理”というチョコを毎年頂きました。
私からすれば、ありがた迷惑だと思っていました。
今は恋人同士はともかく、義理チョコは減る傾向とのこと。
その方がいいですね!
fujiko41さんが云われるように人気のバロメータでしたら、まるっきり人気がなかったですね。
これが独身の身でしたら淋しいですが、幸いなことに結婚していましたから。「決して負け惜しみではありませんよ(笑い)」
貴兄の《 まもなくバレンタイン・デーですね! 》
拝読いたしました♪
>バレンタイン・チョコレートを意識したのは、
>森永製菓の新聞広告でバレンタイン・デーに好きな相手にチョコレートを贈ろうというキャンペーンを行った時でした。
>たしかその時は郵送でチョコレートを好きな相手に送るという趣旨だったような気がしています。
>私は当時中学生でした。
私は何事も人生に奥手でして、『バレンタイン・デー』を知ったのは、
確か民間に中途入社した翌年の頃で、1971〈昭和46〉年の2月だった、
と思い馳せたりしています。
>それからだんだんバレンタイン・デーが、日本に浸透していったように思います。
私も会社の本社で勤めていた独身でしたので、関係者から程々の値段の義理チョコを頂いたり、
或いは保険会社の勧誘女性の方たちから、義理チョコを頂いたりしました。
その後、家内からは程々の高価なハート・マークのような品を30年近く頂いてきましたが、
退職後の年金生活になると、板チョコが一枚となりました〈笑〉
そして高齢者の65歳からは、板チョコ3枚に昇格したので、微苦笑したりしました。
しかし、この板チョコに関しても、私は小さなかけらを頂くが、
残りのすべてを家内が数日以内に食べてしまうのが、我が家の状況です〈笑〉
東京の郊外に於いて、ここ数週間ばかり2月14日の『バレンタイン日』に向けて、
デパート、スーパー、雑誌の広告の中で、バレンタイン・チョコレートの特集記事が載っています。
ここ10数年は、本命用、義理用、そして自分用の目的区分があり、
限定品・初上陸・話題品、有名ブランド等で、高価な品だど一粒数百円する、と掲載されていたので、
私は微苦笑されられてきました。
その上、後日には『ホワイト・デー』もありますので、
私はチョコレート業界の拡売販売として、この『バレンタイン・デー』を活用して、
チョコレートを贈る風潮の立案者には、苦笑しながら、降参するばかりです。
しかし、私の心の根底には、クリスマス、『バレンタイン・デー』にしても、
敗戦後のアメリカの影響で、お子様ランチのように無邪気に取り入れる多くの国民の風潮に、
私は苦笑したりしています。
夫には、普段からチョコの買い置きをしているので(お酒のおつまみ)
特別に贈ることはしないかも・・・。
ブログへ初コメントさせていただきました。
ちょっと緊張しますね
いつも楽しいコメントを頂き、有難く思っています。
夢逢人さんのように都会にいらっしゃる方が、私より『バレンタイン・デー』を知られたのが遅かったとのお話は意外に思いました。
私は本当の田舎育ちですので、逆に歳よりませていたのかなと思ったりしました。
ただバレンタインデーが浸透した結果、2月14日はさびしい日になったことが悲しいです。(ブログにも書きましたが、女性とはまるっきり縁がなかったので。苦笑)
私もそうですが、バレンタインデーとかクリスマスとか本来の逸話も知らないで,なんでも取り入れてしまう日本人の新しい物好きと軽薄さが日本人らしさを表しているように思います。
夢逢人さんのお宅では65歳から板チョコが3枚奥様からプレゼントされるとのことですが、なぜ65歳から2枚増やされた奥様の意図が私には図れません。
奥様がチョコレートをもう少し食べたくなられたのかな?
チョコレートは栄養価も高いし、お酒のつまみに合いますね!
10日ぶりですね!もうひと月くらい経ったような気がして、なつかしく思いました。
初コメントは緊張されるとのことですが、その気持ち、理解できます。
ところでnonmamachanさんの日記を拝読したのですが、このブログからはコメントできませんでした。
ocn cafeからのコメントなら出来るのですが、ocn cafeを廃止したにもかかわらず使用することに抵抗があり、コメントを控えさせていただきました。
でも禁を破ってコメントしますね!
いらぬお節介ですが、バレンタインはやはりご主人に贈られた方がいいのでは?
チョコでなくてもいいのでは。
きっと喜ばれますよ!
戴いたチョコは娘が全部食べてしまいましたが、
代わりにホワイトデーのお返しを選んでもらった記憶があります。
全部にブランドのハンカチを入れて、
「来年から辞めましょう」のメッセージを入れて返しました。翌年から戴いたのは二名の新人さんからだけでした。
これにも同じようにしたら次からこなくなりました。
義理チョコとはいえ、贈る方の散在は大変なもので、止めて良かったと思いました。
35個のチョコですか! たとえ義理チョコでもすごいですね!
私もやめられてよかったと思いますよ。
チョコレートメーカーが喜ぶだけですよね。