1010 Radio

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先週一週間の青森での出来事(6044)

2017-07-18 | 青森
7月10日~7月16日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■10~11日、青森市議会臨時議会は、アウガ問題を調査する百条委員会の設置や議長交代を巡って、審議が10日から11日朝までの計19時間にわたる
■県内で昼夜の人口差が最も大きい自治体は六ケ所村で、昼の人口は夜間の人口の約1.5倍に
■青森県の高齢化率(総人口に占める65歳以上の割合)は2017年2月1日現在、住民基本台帳ベースで30.47%(前年比0.78ポイント増)と過去最高を更新
■弘前市の岩木山麓にある常盤野小中学校が2018年4月から小規模特認校制度を導入
■三戸南部氏の中心的城館跡である国史跡「聖寿寺館跡(しょうじゅじたてあと)」(同町小向舘)で、約150万年前に絶滅した巨大サメ「カルカロドン・メガロドン」の歯の化石を発見

■11日、五所川原市の立佞武多(たちねぷた)の館で、2014年に作られ、館内で展示されてきた大型立佞武多「国性爺合戦(こくせんやかっせん) 和籐内(わとうない)」の解体作業
■弘前圏域定住自立圏に参加する8市町村(弘前市、黒石市、平川市、藤崎町、板柳町、大鰐町、田舎館村、西目屋村)は2018年度から、広域で「空き家・空き地バンク」を運用
■11日、最高気温が三戸町で35.2度、弘前市で35.1度と、県内で今年初めて35度以上の「猛暑日」を記録
■松くい虫被害、深浦町風合瀬地区でも確認
■県内は11日夜から12日朝にかけ、夜間の最低気温が25度を下回らない「熱帯夜」を青森、黒石、五所川原でこの夏初めて観測

■青森県は本年度、糖尿病によって腎臓の機能が低下する糖尿病性腎症を予防する「重症化予防プログラム」を策定
■12日、八戸市の八戸港第3魚市場に、青森県の中型イカ釣り船2隻が船凍スルメイカ約95トンを初水揚げ
■12日、鯵ケ沢町山村開発センターで、鯵ケ沢町の白八幡宮大祭(8月14~16日)の歴史や魅力を紹介する特別展が始まる
■12日、2020年東京パラリンピック出場を目指すブラジル視覚障害者柔道チームが合宿候補地の弘前市を訪れる
■12日、JR東日本テクノロジーの青森改造センターで、4月から進めていた最初の車両改造工事が完成したことを記念しセレモニー

■12日、十和田市とANA総合研究所が地域活性化で協定
■12日、あおもり女性活躍推進協議会」が発足し初会合
■12日、鯵ケ沢町で鯵ケ沢町を含む北前船寄港地の日本遺産認定記念祝賀会
■モスフードサービスは21日から、県内全14店舗で、青森県産のトマトや野菜を具材に使ったハンバーガーを販売
■13日、つがる市でドローン活用した密入国対応訓練

■13日、青森市の36歳の男性職員が、インターネットの掲示板に警察官を中傷する書き込みを繰り返し、名誉毀損の罪で罰金の略式命令を受けたとして、市はこの職員を停職6か月の懲戒処分
■14日、津軽鉄道が、イメージキャラクター「つてっちー」の新商品「つてっちー飴(あめ)」を発売
■14日、八戸市の八戸港第1魚市場に、県外の大・中型巻き網船団がマイワシ約660トンを今年初めて水揚げ
■14日、今夏の五所川原立佞武多(たちねぷた)(8月4~8日)に出陣する新作「纏(まとい)」が、9カ月の制作期間を経て完成
■14日、むつ市川内町の大湊高校川内校舎の生徒たちが、手作りの扇ねぶたを運行

■14日、八戸市で「第47回八戸小唄流し踊り」
■14日、八戸と三沢で最高気温が35度以上の「猛暑日」を記録
■14日、風間浦村の夏の風物詩「元祖烏賊様(いかさま)レース」が、同村下風呂の村活イカ備蓄センターで開幕
■14日、鯵ケ沢町のはまなす公園で、15日の海開きを前に安全祈願祭
■14日、県農協中央会、県漁連、県森林組合連合会、県生活協同組合連合会の4団体は、青森県と高齢者の見守りに関する協定

■陸奥湾のホタテ養殖、高温で水温高め懸念
■14日、青森市で太平洋戦争末期、米軍の空襲を受けて沈没した青函連絡船の乗客乗員約420人を追悼する集会
■14日、作家太宰治の研究団体などが、横断的な連絡会「太宰治を未来へ伝える集い」を設立
■15日、八戸市南郷歴史民俗資料館で9月3日まで特別展「しあわせのリカちゃん展」
■15日、鯵ケ沢高校の生徒らが、鯵ケ沢町中心部で伝統の鯵ケ沢甚句流し踊りのパレード

■15日、黒石市の国名勝「金平成園(かねひらなりえん)(澤成園)」の夏の一般公開始まる
■15日、青森市東大野に、県内初の「収育指導士」で、整理収納アドバイザー・認定講師ととコラボしたモデルハウス「家族みんなが『片づけ上手』になる家」オープン

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■15日、青森市の市民団体「青森空襲を記録する会」が、空襲の跡をたどる集い

青森大空襲の記録―次代への証言
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青森空襲を記録する会

■15日、弘前大学や人間文化研究機構国文学研究資料館(東京都、ロバート・キャンベル館長)などの共同事業「津軽デジタル風土記の構築」プロジェクトの覚書締結式と記念講演会
■15日、第68回県中学校体育大会夏季大会が開幕

■15日、「第52回十和田湖湖水まつり」開幕
■15日、弘前市を発着点に200キロ以上の長距離を走る「第2回みちのく津軽ジャーニーラン」始まる
■15日、八戸七夕まつりの飾り付けコンクール表彰式
■15日、10日ぶりに県内の23観測地点全てで30度を下回る
■15日、弘前市を発着点に200キロ以上の長距離を走る「第2回みちのく津軽ジャーニーラン」が夜、3日間の日程で始まる

■15日、平川市の国名勝・盛美園で、ジャズコンサート「Roman Big Band Jazz Concert II」
■15~16日、津軽海峡で「青函カップヨットレース」
■16日、黒石市中町のこみせ通りなど中心商店街を会場に、往年の名車、旧車が青森県黒石市に集まる恒例のイベント「クラシックカークラブ青森ミーティングinこみせ」

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■16日、県民福祉プラザで「第41回県民囲碁まつり段級位認定大会」

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■16日、弘前市の岩木山百沢スキー場で、トヨタグループの販売店などが主催する「TOYOTA GAZOO Racing PARK」(TGRP)

【 TOYOTA 】 トヨタ ガズー GAZOO Racing Team オフィシャル CAP ( バージョン2 )
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■16日、JR東日本は、弘前-大湊(むつ市)間を往復するイベント列車「沿線うまいもん号」を運行

■家電量販店のコジマ(本社・宇都宮市)が、弘前駅前のヒロロ2階に入居している「コジマ×ビックカメラ弘前ヒロロ店」を8月20日で閉店
■16日、青森市の中学校に勤務する49歳の男性教諭が、市内の駐車場で、正当な理由なくサバイバルナイフを持っていたとして、銃刀法違反の疑いで警察に逮捕

「共謀罪」なんていらない?! ---これってホントにテロ対策?
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東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6043)

2017-07-11 | 青森
7月3日~7月9日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■3日、八戸市の八戸港第1魚市場にサバ約1.2トンを初水揚げ
■3日、青森県議会が、2016年度の政務活動費の収支報告書と添付された全ての領収書を公開
■3日、青森市の県消防学校で消防救助技術県大会
■3日、県内の主な海水浴場、湖水浴場計23カ所で行った水質調査の結果、最高ランクのAAは前年より4カ所増の13カ所
■4日、新郷村畜産祭

■4日、階上町の階上小学校で、人間国宝の狂言師・野村万作さんが代表を務めるグループ「万作の会」による公演

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■2017上半期の青森県内企業倒産件数は昨年同期比3件減の26件、負債総額は40億1700万円減の41億6500万円
■4日、弘前大学大学院保健学研究科が、同研究科内に開設した「放射線看護教育支援センター」の業務を本格的にスタート
■4日、ソフトボール女子のU-19(19歳以下)台湾代表が、弘前市のはるか夢球場で強化合宿
■むつ市が、市の乳がん検診受診率向上につなげるプロジェクト

■5日、八戸市南郷地区の文化施設・団体関係者らが「南(7)郷(5)」の語呂にちなみ、7月5日を南郷の日と銘打って初めての催し
■姿消すJR八戸線「キハ40系」車両

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■青森県内の病院でも遺伝カウンセリングの動き
■5日、三沢空港で、5月から行われていたアメリカ軍による滑走路の補修工事が完了し運航が再開
■県内の民間路線バスを維持するため、国や県、市町村が2016年度に投入した補助金は総額6億2268万1千円で、15年度より1億1074万5千円(22%)増加

■5日、黒石市中心街で「納涼夜店まつり」開幕
■白神山地世界遺産地域連絡会議は白神山地のニホンジカを猟銃で試験捕獲を検討
■5日、カヌーやサイクリングなどのレジャーを通じて青森県の自然や食、文化をPRする「チームAAA(エーエーエー)」を結成
■5日、ハウス食品と全農県本部の関係者が県庁を訪れ、同社のカレールウ「バーモントカレー」と、県産野菜を組み合わせたカレーをお披露目
■五戸町は、県立五戸高校存続へ独自運営策検討へ

■5日、青森市の再開発ビル「アウガ」を運営してきた第三セクター「青森駅前再開発ビル」が、青森地裁に特別清算を申し立て同日受
■青森県の日本人の人口(今年1月1日現在)は、131万9349人で前年同期より1万4909人減った。人口減少率は前年調査と同じ1.12%で、秋田県の1.34%に次ぐ全国2番目
■青森県は、国民健康保険(国保)の財政運営主体が2018年度、市町村から県に移行するのに合わせ、国保加入者が死亡した時に喪主に支給される葬祭費を5万円に統一する方針
■青森市が市の知名度向上のため観光PR用の新キャッチフレーズとロゴマークを制作
■県内一のサクランボ生産地・南部町で、晩生種「紅秀峰(べにしゅうほう)」が収穫期

■6日、八戸市の三嶋神社で恒例の「七夕祭」
■6日、つがる市のつがるブランド推進会議は、この日を「つがる市メロンの日」とし、つがる市内の保育所や全小中学校の給食にメロンを提供
■6日、アメリカ・フッドリバー市で(日本時間6日)、鶴田町と同市の姉妹都市締結40周年記念式典
■6日、青森市のアップルパレス青森で、全国ハンセン病療養所所在市町連絡協議会の総会

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■ゲームの開発や運営を手掛ける「ゲームスタジオ」(東京)は来年4月、青森市に事業所「青森オフィス」を開設

■6日、県内でツキノワグマの目撃や被害が増えていることを受け、県や県警の関係部署でつくるツキノワグマ被害防止連絡会議を設置し県庁で初会合
■むつ市が郊外の住宅開発を制限するために「居住調整地域」の設定を検討
■西目屋村の雪室で貯蔵された村産リンゴ「白神雪ん子りんご」を使ったシードル「西目屋雪室シードル」が完成
■6日、ブドウ・スチューベンの日本一の産地、鶴田町で品質向上を目指し「房作り講習会」
■6日午後5時5分ごろ、八戸市で塀に車が正面衝突、86歳の男性死亡

■7日、「下北ジオパーク推進協議会」と国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)が、下北ジオパークの発展に向けた連携協定
■7日、海洋地球研究船「みらい」が今年、就航20周年を迎え、むつ市の海洋研究開発機構(JAMSTEC)むつ研究所で、みらいの特別公開と記念式典
■7日、八戸市白銀地区の「白銀四頭(しとう)権現神楽保存会」は、地元の三嶋神社例祭で、武将と鬼が立ち回る演目「羅生門」を約半世紀ぶりに演じる
■7日、八戸市で「東北インバウンドサミットin八戸」
■7日、日本原燃の六ケ所ウラン濃縮工場で、補助建屋(放射線管理区域外)にある非常用ディーゼル発電機制御盤から発火

■7日、五所川原市の飲食店を巡って食べ歩きを楽しむイベント「五所川原バル街」
■7日、都内のホテルで、青森県酒造組合が、県内16の蔵元の商品を一堂に集めた商談会
■7日、青森県警は邸宅侵入と窃盗の疑いで、茨城県那珂市の無職の男性容疑者(47)ら男4人を逮捕
■7日午前3時ごろ、青函トンネル内下り線で、保守点検作業をしていた車両にトラブルが発生し自走できず
■8日、青森市の県立郷土館で、日本のものづくり精神を受け継ぎながら、現代的な感覚や感性で創作する作家5人の作品を集めた「神の手・ニッポン」展が開幕

■4月1日現在、県内の小中学校と高校の耐震化率(非木造)は99%台

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■7日、弘南鉄道が同鉄道弘南線(弘前-黒石間)で、恒例の「納涼ビール列車」の運行開始
■8日、八戸市の長根公園水泳プール(八戸市民プール)が今季の営業を開始
■8日、平川市のねぷた展示館で「平川ねぷたまつり」に出陣する「世界一の扇ねぷた」の絵の張り替え
■8日、つがる市車力地区のコケヤチ湿原の乾燥化が進んでいる問題で、県は自然保護団体などと連携して、乾燥地に生えやすいヨシなどを試験的に除去

■8日、弘前市の弘前大学大学院保健学研究科で、看護教育に携わる教員らが、放射線に関する知識や技術を学ぶ研修
■9日、九州北部豪雨の被災者支援のため、陸上自衛隊八戸駐屯地の部隊が福岡県や大分県の被災地へ災害派遣
■9日、第2回十和田湖マラソン大会
風間浦村蛇浦の海岸で風間浦村蛇浦の海岸で、磯場でウニを採って食べる「ゆかい村観光ウニ園」のモニターツアー
■9日、平内町の夏泊半島を徒歩などで一周する「ブルーロード・ウォーク夏泊2017」
■9日、八甲田山系で、十和田八幡平が国立公園に指定された「八甲田山の日」(7月10日)に合わせ、記念山開き登山大会

■9日、むつ市関根浜港を母港とする海洋地球研究船「みらい」の就航20周年を記念し、むつ研究所を一般公開
■9日、新郷村内を徒歩で巡るイベント「ゆったどウオーキング」

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6042)

2017-07-04 | 青森
6月26日~7月2日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■26日、八戸市内の中学校などが爆発するとの文書をファクスで送ったとして、八戸市内に住む44歳の女を逮捕
■この春に県内の高校を卒業した生徒の就職率が5月末現在で99.9%
■26日、青森市本町1丁目の同署中央交番に、市民が駆け込んで安全を確保できる「緊急避難場所」を設置
■26日、県立八戸西高校は県内で唯一の車いすバスケットボールチーム「青森JOPS(ジョップス)」の選手らを招き、同校第1体育館でスポーツ交流会
■2018年度の公立学校教員採用試験の応募者数は前年度より103人少ない1661人。倍率は過去10年間で最低となった前年度と同じく6.9倍

■26日、原田憲治総務副大臣が佐井村を訪れ、地域おこし協力隊や地方移住をテーマに住民らと意見交換
■26日、エアバッグ製造のタカタ(東京)の破綻で、みちのく銀行12億円取り立て困難
■26日、青森県立高校再編で、りんご協会などが要望書
■県感染対策協議会が薬剤耐性対策推進国民啓発会議議長賞を受賞
■26日、県はABCクッキングスタジオ」(東京都)と共に、食を通じ青森県の魅力を海外に向けて発信する共同プロジェクトを発足

■27日、八戸港で唯一の小型巻き網漁船「成進丸」船団が、八戸市の館鼻岸壁で出漁式
■27日、ドローン侵入を想定し青森空港で初の訓練
■27日、八戸商業高校で創立90周年記念式典
■27日、青森カントリー倶楽部で初開催となる東北障害者オープンゴルフ選手権
■28日、弘前市はるか夢球場で、プロ野球1軍戦「東北楽天-オリックス」が開催。青森県での1軍戦は1988年以来29年ぶりとなる。

■青森県産米「青天の霹靂」生育にやや遅れ
■28日午前9時半ごろ、平川市柏木町の市役所本庁舎屋上から女性が飛び降り自殺
■28日、三沢市で「イクボス養成セミナー」開催
■青森県医師会が、今年4月にむつ市内の小中学生が受けた心電図検診のデータ14校819人分を紛失
■青森県は農産物の安全規格「GAP」の取得に必要な52項目をまとめた「県GAP規範」を策定

■29日、NTT東日本青森支店前バス停に情報通信技術(ICT)を活用した待合所を整備
■東北新幹線の盛岡-八戸間が12月1日に開業15周年を迎えるのを記念し、JR東日本は青森県の景勝地や新幹線沿線の住民らを撮影したCMを制作
■30日、NTTドコモが、VR(仮想現実)の映像を複数の人が同時に視聴できる新サービス「みんなのVR」の利用を、青森県大鰐町地域交流センター「鰐come」で始める
■30日、日本女子ソフトボール1部の豊田自動織機(愛知県)が、弘前市での強化合宿
■30日、青森市議会が、地方自治法第100条に基づく「アウガ問題調査特別委員会」(百条委)を設置する決議案を可決

■30日、青森市文化会館で、ドイツの名門オーケストラ「ハンブルク交響楽団」の青森公演

ハンブルク・コンサート [DVD]
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EMIミュージック・ジャパン

■30日、青森市で、がん検診の精度を高めるため、市町村の検診担当者向けの研修会
■30日、青森市安方の「ラッセランド」で、ねぶたガイド本部の開所式
■7月1日、東通村の新・ご当地グルメ「東通天然ヒラメ刺身重」(ヒラメ重)が、村内3店舗でデビュー
■青森県産ホタテ販売額、3年連続100億円超

■青森県内22自治体病院の常勤医数(5月1日現在)は524人(研修医103人含む)で、昨年度の535人より11人減

命に値段がつく日―所得格差医療 (中公新書ラクレ)
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中央公論新社

■1日、「青森県・函館デスティネーションキャンペーン(DC)」に続く観光企画「青函アフターDC」始まる
■1日、全日本空輸(ANA)が青森-大阪線、青森-札幌線に参入し、青森空港が日本航空(JAL)との2社乗り入れ体制(ダブルトラッキング)となって3周年を迎え、青森空港で記念イベント

乗ってはいけない航空会社
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双葉社

■1日、県内各地の河川で、アユ釣りが解禁
■1日、鶴田町の富士見湖パークを案内する観光ガイドが活動を開始

■1日、西目屋村など4市町村で「白神まるごと体験博覧会」始まる
■1日、五所川原市の津軽金山焼のきずな広場に東日本大震災復興祈願の記念碑
■2日、青森市で第26回AOMORIマラソン大会
■2日、おいらせ町でドッグフェスティバル「Paw Paw Party(パウパウパーティー)」
■2016年度に寄せられた行政相談件数は前年度比470件減の2482件

■2日、青森市の障害者施設・金浜療護園で「第33回金浜王将戦」県内外の小学1年生から83歳までの127人が盤上で熱戦

藤井聡太 四段 扇子 「大志」
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日本将棋連盟

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6041)

2017-06-27 | 青森
6月19日~6月25日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■19日、竹馬で東北縦断に挑戦していた千葉県四街道市の男性(80)が、ゴールの青森市役所に到着、全長約490キロを無事完歩
■19日、五所川原市金木町の芦野公園で作家太宰治の「生誕祭~生誕108年記念祭~」
■ふるさと納税」で、2016年度に青森県と40市町村が受けた寄付の総額は15年度の2.4倍の20億4289万円
■板柳町は腕の動脈を圧迫した後の広がり具合を超音波で計測する「FMD検査機」を導入、自治体による保健指導用としては全国初
■19日、内閣府が小規模サテライトオフィス(出先拠点)を試験的に八戸市のJR八戸駅前に開設

■19日、青森市議会本会議で、大矢保議長(自民党)の不信任決議案を1票差の賛成少数で否決
■19日、19日午後1時ごろ、青森市新町2丁目の県道交差点で、無人の乗用車が靴店のショーウインドーに突っ込む、原因は運転手が、ギアをパーキングにせずドライブのまま車を離れた
■19日、弘前大学農学生命科学部の園木和典准教授(42)らの研究グループが、木材の主成分「リグニン」だけで、ナイロンやペットボトルなどの原料となる「ムコン酸」を生産する微生物の開発に成功
■八戸高等工業専門学校の圓山重直校長らの研究グループが、伝熱研究の進展に貢献した研究者に贈られる日本伝熱学会学術賞を受賞
■2015年の青森県の悪性新生物(がん)の死亡率は男女ともに全国ワースト

■20日、南米原産のアリ「ヒアリ」が神戸港に届いたコンテナ内から国内で初めて見つかったことを受け、八戸港の「多目的国際物流ターミナル」で目視によるヒアリの緊急調査
■20日、弘前市の青森県りんご協会で、「県りんご病害虫マスター」養成講座の開講式
■20日、全国の温泉宿泊施設や協同組合などでつくる「日本温泉協会」が、青森市・酸ケ湯温泉の「八甲田ホテル」で本年度の会員総会
■20日、新郷村西越地区が交通死亡事故ゼロ60年達成を記念し、住民らによる交通安全パレードと記念式典
■21日、仙台管区気象台は、青森県を含む東北北部が梅雨入りしたとみられると発表
■青森県内観光施設、半数以上で外国人客が増加

■21日、八戸ポータルミュージアム「はっち」で、第47回八戸小唄流し踊り」講習会
■21日、青森市議会の大矢保議長(自民党)が辞職する意向
■21日、JR東日本社員をかたりJRのロゴが入った名札などを発注し、制作した個人経営者から約1400点をだまし取ったとして、詐欺の疑いで、青森市の無職男性容疑者(40)を逮捕

時刻表探検 数字に秘められた謎を解く (天夢人)
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天夢人

■21日、青森県議会は、一般質問の再質問(2回目以降の質問)に一問一答方式を導入
■22日、日銀の岩田副総裁が青森市内で講演

■三沢市役所、7月に朝型勤務「ゆう活」を試験的に実施
■22日、平川市が市空家等対策計画を策定したと発表
■22日、県立中央病院に勤める看護師の男(31歳)が女性の家に無断で侵入したとして住居侵入の疑いで逮捕
■22~23日、五所川原市で第68回青森県学校農業クラブ連盟大会
■23日、金木高校と鯵ケ沢高校で、作家でエッセイストの横森理香さんが「コンプレックスは神様からの贈り物!」と題して講演

ずーっと 幸せが続く生き方
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■23日、五戸町でタマネギの収穫体験会
■23日午後、弘前市で、ねぷたを制作する小屋を組み立てていた男性が、高さおよそ7メートルの屋根から転落し、骨盤などを折る大けが
■23日、東北地方の1級河川で2016年に実施した水質調査の結果、岩木川は調査対象20河川中、宮城県の鳴瀬川と並び最下位
■23日、階上町の階上岳登山口周辺周回コースで「全日本自転車競技選手権ロード・レース」開幕
■23日、津軽鉄道で、「七夕列車」の運行が始まる

■23日、弘前市庁舎で北朝鮮の弾道ミサイル発射を想定した避難訓練

世界のミサイル―弾道ミサイルと巡航ミサイル
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■24日、南部町高瀬の観光農園で、「南部町さくらんぼ狩り」
■24日、東北町北総合運動公園で第21回青森県小学生駅伝競走大会
■24日、ピュリツァー賞カメラマン・沢田教一の妻・サタさんを招き、青森市の働く女性の家「アコール」で料理&トークイベント「サタサロン」
■24日、「2017ミスねぶたコンテスト」で、青森市在住の看護師山内蘭子さん(22)がグランプリに、ミスねぶたに三潟さんと荒川さん

■24日、深浦町の北金ケ沢漁港荷さばき所で「つがる日本海お魚大漁まつり」
■24日、つがる市の車力体育センターで車力小学校児童と米陸軍車力通信所の軍人らが「かかし作り」
■24~25日、弘前市で「文化財庭園フォーラム」

見たい、知りたい!日本の庭園: 写真と図解でわかる!「名園」の見方・楽しみ方 (知的生きかた文庫)
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■24~25日、田子町農山村広場で「田子にんにく収穫祭」
■24~25日、八戸市の長者まつりんぐ広場で、がん制圧と患者支援のためのチャリティーイベント「リレー・フォー・ライフ・ジャパン八戸」

■25日、NHKのど自慢「青森市大会」
■25日、藤崎町で、ご当地グルメの頂点を決める「ふじワングランプリ」
■25日、青森市文化観光交流施設「ねぶたの家 ワ・ラッセ」で、男性ハネトのナンバーワンを決める「ミスター跳人(はねと)コンテスト」
■25日、弘前市の土手町通りで「よさこい津軽」
■25日、札幌市の札幌ドームでプロ野球北海道日本ハムと東北楽天の公式戦開催に合わせ、青函観光をPRするイベント

■25日、五所川原市のエルムホールで「あおもりJOMONフェスタ」
■25日、西目屋村の岩木川カヌー競技場で「カヌースラロームジャパンカップキョクヨーシリーズ第4戦
■25、田子町で「県境産業廃棄物不法投棄」跡地で住民らが現地見学

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6040)

2017-06-20 | 青森
6月12日~6月18日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■12日、県は、女性の活躍を推進する県内12企業・社会福祉法人を「あおもり女子就活・定着サポーターズ」に任命
■12日、台湾北部にあるジオパーク「野柳(やりゅう)地質公園」の関係者が、下北ジオパークの見どころ(ジオサイト)を視察
■12日、重さ30キロ未満の小型クロマグロの漁獲規制で、県は、青森県太平洋側の定置網漁業に対して警報
■東北大学と八戸高等工業専門学校が、地震などで倒壊した建物内で被災者を捜索するヘビ型ロボットを改良し、障害物を乗り越えてがれき内を進める新型を開発
■弘前市は来年度から指定ごみ袋導入

■13日、鶴田町が、同町の水元中央小学校で「鶴の里まちづくりミーティング」
■青森県産ホタテ1キロ230~240円、記録的な高値
■青森県議会と韓国・済州(チェジュ)特別自治道議会が、8月に交流協定を締結する方向で準備
■つがる市木造の民家で、かやぶき屋根の全面改修
■リンゴの黒星病、前年より発病率低下

■14日、踏切内での高齢者の人身事故を未然に防いだとして青森市の油川小学校6年の3人に感謝状
■14日、八戸市の対泉院境内にある扇塚前で日本舞踊の舞台や稽古で長年使ってきた扇子に感謝し、別れを告げる「扇供養祭」

京佑 シルク扇子・袋付 しだれ桜 K-108
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■14日、フジドリームエアラインズ(本社静岡市)とネーミングライツ(命名権)契約を結び、契約した機体は、食味ランキングで青森県初の特Aを取得した県産ブランド米の名前を取り「青森米『青天の霹靂(へきれき)』号」と命名

フジドリームエアラインズ 1/300 FDA エンブラエル 8号機 ティーグリーン 塗装済み半完成キット
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フジドリームエアラインズ

■県は小型クロマグロ漁獲規制で26漁協に特別警報
■15日、青森市議会は一般質問で、奈良岡隆議員(新政無所属の会)のたばこに関する質問の際に「くだらない質問」と発言したことが理由に懲罰特別委員会を設置

■15日、青森市で東北職業能力開発促進大会
■青森県から大鰐町の旧弘前南高校大鰐校舎のグラウンドなど土地約4万3千平方メートルの購入を300万円で購入
■16日、八戸港第2魚市場に、北海道網走沖で行われている調査捕鯨で捕獲されたミンククジラの生肉約240キロが上場
■16日、八戸市の八戸第一養護学校で、バイオリニスト・五嶋みどりさんと、海外の若手奏者3人が演奏会
■16日、五所川原立佞武多に出陣する、新作「纏(まとい)」の面に墨を入れる「書き割り」

■16日、作家・太宰治にちなんだイベントを一挙に行う「太宰ウィーク」が、太宰の出身地五所川原市金木町を中心に、津軽各地で50超のイベント(30日迄)

回想の太宰治 (講談社文芸文庫 つH 1)
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講談社

■青い森信用金庫は、9出張所を含む県内全64店舗のうち、十和田市の北園支店と青森市の浪打支店を廃止する定款の一部変更案
■着服隠ぺいで東北町社会福祉協議会の蛯名友五郎会長を解任
■2016年の県内の姻数は5135組と戦後最少を更新
■16~18日、青森市民美術展示館で「広島・長崎を語り継ぐ原爆写真展」

原爆写真 ノーモア ヒロシマ・ナガサキ 【日英2カ国語表記】
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日本図書センター

■三沢市が市民の健康づくりに役立ててもらう、ウオーキングマップを作成
■17日、十和田市の十和田食肉センターで2017年度の「あおもり和牛産地枝肉市場」
■17日、十和田市現代美術館で現代美術家・横尾忠則さん(80)の作品27点を展示する企画展「横尾忠則 十和田ロマン展 POP IT ALL」が開幕

横尾忠則全版画 HANGA JUNGLE
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国書刊行会

■17日、五所川原市で五穀豊穣(ほうじょう)や天下太平を祈願する「奥津軽虫と火まつり」
■17~18日、佐井村の津軽海峡文化館アルサスで「佐井村うに祭り」

■18日、十和田流鏑馬(やぶさめ)観光連盟が8月6日まで、十和田市内各所でミニチュア馬具展
■八戸市美保野の社会福祉法人「ユートピアの会」が、切り干し大根を麺やせんべいのように加工した商品を開発
■弘前市坂元の久渡寺にある「こどもの森ビジターセンター」で「カエル展」(23日迄)
■18日、大鰐町阿闍羅山を中心に「大鰐町長杯 青森トレイルランニングin大鰐」
■18日、県観光物産館アスパムで「ニュース時事能力検定」

■18日、平内町のほたて広場で「ホタテの日」記念イベント
■18日、弘前大学文京町キャンパスで「作家・太宰治の生誕前日祭」
■18日、県武道館で「スポーツひのまるキッズ東北小学生柔道大会」
■18日、ねぶたの家ワ・ラッセで、「むつ湾フォーラム」
■18日、弘前市のはるか夢球場で「第6回東アジアカップ女子ソフトボール大会」開幕

■18日、青森市で「県相撲選手権大会」

東奥日報、NHK青森放送局

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先週一週間の青森での出来事(6039)

2017-06-13 | 青森
6月5日~6月11日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■5日午前9時ごろ、青森市役所で住民票などが一時発行できなくなるシステムトラブルが発生し書類発行一時不能
■5日午前6時5分ごろ、青い森鉄道小川原-上北町間(東北町)で、80代の女性が下りの貨物列車にはねられ死亡
■弘前ガスが7月から電力事業に参入
■5日、青森市議会定例議会は、大矢保議長が辞職願を提出し、採決の結果、1票差の賛成少数で辞職は不許可
■八戸市が2019年秋完成予定の市屋内スケート場(仮称)のこけら落としとして招致を目指していたスピードスケートの国際大会について、開催地に選ばれず

■中国の航空会社「奥凱(オーケー)航空」(本社北京市)が5月7日に就航した天津(中国)-青森間の国際定期便の搭乗率が5月末時点で78.1%(速報値)
■津軽弁の俳句や川柳など、笑いあり涙ありの作品を紹介するイベント「津軽弁の日」が、長年続けてきた一般からの作品募集を今年10月23日の第30回で終了

元祖 笑える方言詩
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日本コロムビア

■5日、板柳町が、板柳中央病院が看護師24人に対し、未払いの残業代計1854万3千円を支払うことを明らかにした
■6日、弘果弘前中央青果で、県産の「アムさんメロン」の初競りが行われ、5玉入り8キロ1箱に過去最高値の30万円が付くご祝儀相場
■6日、県立五所川原農林高校は、同校敷地内にある古民家「耕心庵」で認知症カフェ

■6日、青森市のJR津軽線油川駅駅舎が1941(昭和16)年の建築以来76年ぶりにリニューアル
■6日、西目屋村の「好きです西目屋ふるさと親善大使」を務める歌手の吉幾三さんが、村内で「幾三米」の田植え
■つがる市のベンセ湿原で、初夏を彩るニッコウキスゲが見ごろ
■7日、八戸ポータルミュージアムはっちで、八戸小唄流し踊り」打ち合わせ会
■7日、5月上旬、青森市の男性職員が危険ドラッグを密輸しようとしたとして、医薬品医療機器法違反などの疑いで逮捕されていたことが判明

■8日、2025年に青森県で開催される第80回国民体育大会本大会に向け、県は佐々木郁夫副知事を本部長とする県競技力向上対策本部を設立
■岩木山麓「地蔵茶屋」再開、津軽そば復活
■8日、2020年東京パラリンピックの事前合宿を検討するため、カナダの車いすラグビー競技関係者が、三沢市を訪れ、市国際交流スポーツセンター(仮称)や宿泊施設などを視察
■8日、十和田市老人クラブ連合会が、十和田市総合体育センターで第14回軽スポーツ大会
■8日、関西地方の港湾運送大手と大阪市の卸売り大手などは、青森県産リンゴを八戸港から香港に輸出する船便の輸送実験に着手

■弘前公園の夏の風物詩「カランカランアイス」。おなじみの青いリヤカーの屋台を園内で引くのは、今や女性2人だけ
■鶴田町の鶴田中学校で給食費と卒業アルバム製作費を管理する、それぞれの銀行預金口座から合わせて約290万円が不足
■八戸市の70代の女性が警察官をかたる男からのウソの内容の電話をきっかけに現金770万円をだまし取られ
■9日、佐賀県唐津市の港で多量の金塊が密輸され9人が逮捕された事件で、主犯格とみられる会社員男性容疑者(66)の、むつ市関根北関根の自宅など、複数の関係先の家宅捜索
■三戸町の三戸大神宮をPRする、神社に仕える巫女(みこ)と三毛猫を組み合わせたイメージキャラクターの人形「みこにゃん」が完成

■9日、七戸町の七戸川内水面漁協が、七戸川にヤマメの稚魚1万匹を放流
■9日、平川市葛川の山中にタケノコ採りに入り、7日から行方不明となっていた弘前市の75歳の男性を無事救助
■つがる市の小学生男子バレーボールチーム「稲垣少年クラブ」の男性監督(30)が5月、クラブ員の6年生2人を平手で殴ったり蹴ったりする体罰
■10日、むつ市の海上自衛隊大湊基地で、新たなご当地グルメとして売り出す「大湊海自カレー」の出港セレモニー
■2016年度、青森県内の消費生活相談窓口に寄せられた特殊詐欺に関する相談件数は前年度より276件少ない1756件だったものの、「還付金詐欺」に関する相談は292件で前年度(206件)から86件、41.7%の増

■10日、「短命県返上」をテーマに医療、健康、美容の情報を提供する青森ドラッグストアショーが青森産業会館で開幕

短命県・青森の取り組み なぜか多い肥満を減らせ! (朝日新聞デジタルSELECT)
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朝日新聞社

■10日、下北地方の斗南藩の末裔などでつくる「斗南會津会」が、むつ市の円通寺で献霊祭
■10日、全国の高齢者1万人の健康調査に参画する弘前大学と弘前市の「いきいき健診」が、弘前市の中央公民館岩木館と岩木文化センターで始まる
■10日、青森市で県高校定通制総体が開幕
■10日、南部町の果樹園で草刈りをしていた70歳の男性が農作業用の車と木の枝に挟まれ死亡

■10日、三沢市立三沢病院の64歳の医師が、酒気帯び運転で逮捕
■10日、青森市の県警察学校で「オープンキャンパス」
■10日、五所川原市相内地区で伝統行事「相内虫送り」
■10~11日、黒石市中心部の中町こみせ通り周辺で木工、陶芸、アクセサリーなど手しごとによる作品を展示・販売するイベント「こでんてん」
■11日、青森市の後潟漁港で、高齢化のため今回が最後の開催ななる、とれたてのホタテやホヤなどを安く販売する「うしろがた漁港まつり」

■11日、黒石市沖揚平から法峠寺までの「幻の県道」を探索するハイキング

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6038)

2017-06-06 | 青森
5月29日~6月4日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■29日、県りんご協会が「リンゴ摘果の巡回講座」スタート
■津軽地方の40代女性が有料サイトの登録料などを巡る架空請求詐欺に遭い、合計815万8千円をだまし取られる
■五所川原市議会が、全員協議会を開き、議会資料の「ペーパーレス化」のため導入しているタブレット端末について、使用基準を厳格化
■石垣の大規模な解体修理が進められている弘前城の現場から、とっくりやおちょこなどが入った金属製のつぼが見つかる
■29日、6月4日に予定されている田舎館村の田んぼアートの田植えに向け、村役場職員ら約40人が、村役場東側の第1会場で下書きに当たる「くい打ち」作業を開始

■県内の4月の有効求人倍率(季節調整値)が前月を0.01ポイント下回り、1.17倍に
■8月2~7日に青森市で開かれる「青森ねぶた祭」の本年度のポスターが完成
■30日、今年1月に六ケ所村の海岸で衰弱した状態で保護され、浅虫水族館で治療していたキタオットセイのメス1頭が30日、同村むつ小川原港の東方約30キロの沖合で4カ月半ぶりに海へ
■30日、女子高校生に「修行」と称して暴行を加え、けがをさせたとして、自称・霊能力者の女(35)と高校生の母親(44)を傷害と暴行の疑いで逮捕
■30日、青森市の東消防署横内分署で青森県消防本部・消防救助技術競技会

■30日、青森市内のホテルで、教育、医療福祉、司法関係者らで構成する「県いじめ問題対策連絡協議会」の会合
■30日午後1時ごろ、田子町遠瀬の山中で、山菜採りをしていた47歳の男性が体長約1.5メートルのクマに襲われ怪我
■小川原湖と太平洋を結ぶ高瀬川で、ウナギの稚魚(シラスウナギ)が2016年から2年連続で確認
■30日、ベンセ湿原や出来島海岸の埋没林など、つがる市内の名所を巡る定期観光バスツアー始まる
■31日、改修工事が行われていた弘前市のはるか夢球場(市運動公園野球場)が完成し、施工業者から市に引き渡される

■31日、八戸市は米国ワシントン州シアトル市の在シアトル日本国総領事公邸で、同総領事館などと共催によるレセプション「地場産品と地酒の夕べ」
■6月1日、青森市は、市職員が勤務中にプロバスケットボールBリーグの青森ワッツ、サッカーJFLのラインメール青森FCのロゴ入りポロシャツを着用
■1日、つがる市の農家らが自慢の農産物や加工品などを販売する「木造夕市」
■1日、青森県内資本の新電力小売り会社「青森県民エナジー」(八戸市)の一般家庭向け電力供給が県内でスタート
■女性社長比率 今年も青森県が全国1位

■1日、青森県産業技術センターりんご研究所の調査園で、リンゴ主力3品種を対象とする今年最初の果実肥大調査
■1日、平内町の県産業技術センター水産総合研究所で、県内の漁業後継者を育成する「賓陽(ひんよう)塾」の2017年度開講式
■1日、函館市の函館地方合同庁舎で「青函地域経済活性化フォーラム」
■県内の23の観測地点全てで5月の月平均気温、日照時間とも平年を上回る
■八甲田の雪の特性について研究を続けている八戸工業大学の佐々木幹夫教授(68)が、日本雪氷学会東北支部の東北雪氷賞功績賞を受賞

■2日、青森市で第70回県高校総合体育大会総合開会式
■2日、総務省東北総合通信局が、RAB青森放送に八戸・十和田地区のFM補完中継局(八戸補完局)の予備免許を交付

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ソニー

■2日、青森市のアピオあおもりで景観フォーラム
■青森県の糖尿病死亡率(人口10万人当たり)は17.0で、14年から3年連続で全国最悪
■3日、弘前市のコミュニティーラジオ「FMアップルウェーブ」ど、新番組「ラジオ図書館/石坂洋次郎の文学」始まる

■3日、弘前市(旧岩木町)にある、弘前藩ゆかりの高照神社で、最後の宝物殿一般公開が始まる
■3日、田子町農山村広場を発着点に第1回「NINNIKUプロジェクト!サイクルイベントin田子町」
■3日、大鰐町地域交流センター「鰐come」で「万国ホラ吹き大会」
■3日、弘前市のはるか夢球場がューアルオープンし、記念式典
■青森県産ナガイモ、輸出需要に追い付かず

■3日、県医師臨床研修対策協議会が弘前大学医学部学生支援センターで、医学生を対象にした臨床研修病院の合同説明会

厚生労働省が医師不足を作っている
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文芸社

■4日、吉野正芳復興相が、東日本大震災からの復興状況視察のため就任後初めて来県
■4日、田舎館村名物「田んぼアート」で田植え
■4日、三沢市の航空自衛隊三沢基地で、子どもたちや保護者らを招き「ちびっ子ヤング大会」
■4日、イエス・キリストが逃れ来て、天寿を全うしたとの伝説がある新郷村で、村観光協会主催の「キリスト祭」

■4日、八戸市沼館の津波防災センターで、日本サッカー協会が「JFAサッカーファミリータウンミーティング」
■4日、日本将棋連盟青森支部道場で、「第23回県小・中学生将棋選手権」
■4日、2015年に火災で焼失した八戸市鮫町の蕪嶋神社再建に向け、木工工事開始の神事「木造始(こづくりはじめ)祭」
■4日、3歳の弟の後頭部を包丁で切りつけたとして、殺人未遂の疑いで青森市内の男子高校生(16)を逮捕
■4日、平川市碇ケ関地区名産のネマガリタケにちなんだ恒例のイベント「たけのこまつり」

■4日、七戸町の県家畜市場構内で「第35回東北馬力七戸大会」
■4日、青森県と県市長会、県町村会は、青森市内のホテルで、国に提案する2018年度の重点施策を青森県の国会議員に説明
■4日、青森駐屯地で陸上自衛隊第9師団の創立55周年記念行事

防衛省(新潮新書)
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新潮社

■4日、県観光物産館「アスパム」で、水道水について学ぶ「あおもりウォーターフェア」

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6037)

2017-05-30 | 青森
5月22日~5月28日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■22日、農産物の安全管理に関する国際規格「グローバルGAP」を認証している団体「フードプラス」(本部・ドイツ)の最高経営責任者(CEO)クリスチャン・モェーラー氏(53)が、県立五所川原農林高校を視察
■「青森暮らしサポートセンター」(東京・有楽町)を利用して青森県に移住を決めた人が2016年度、25組・46人に
■五所川原市が国保税軽減割合を誤計算
■階上町教育委員会が、町指定文化財として推定樹齢約200年の「柳沢家のアサダ」、明治期の歴史資料「寺下久右衛門八戸縣用途金献納文書」、それぞれ明治期、昭和期に作られた津波に関する石碑2基の計4件を指定
■23日、南部町の長谷ぼたん園で、今シーズンの開園と「ぼたんまつり」開幕を祝うセレモニー

■23日、青森市は、新市庁舎の基本設計の概要を公表
■23日、新聞社「陸奥新報社」(弘前市)が新聞に掲載したコラムで、共同通信社が配信した作家の重松清さんのエッセーを無断で引用したことを明らかにし、同日の朝刊に謝罪記事を掲載
■24日、特殊詐欺や悪質商法の被害防止に向け、青森市のJR青森駅前で街頭啓発活動
■24日、6月19日の生誕祭を前に作家・太宰治の理解を深めようと、五所川原市の金木高校で解説パネルを設置
■2016年度のドクターヘリ出動件数が854件となり、2009年3月の運航開始以来、過去最多

■24日、青森県平川市とむつ市が、国民健康保険税の税額計算に誤りがあったとそれぞれ発表
■青森市の「浅虫温泉事業協同組合」が、県が昨年度行った温泉熱発電事業化の可能性調査の結果を踏まえ、現時点での事業化を断念
■小児救急電話相談事業の2016年度の相談件数が5951件と、前年度を582件上回り過去最多
■平内町の浅虫夏泊県立自然公園内にある巨岩にロッククライミング用のくさび「ハーケン」が打ち込まれていた問題で、県は、無許可での打ち込み禁止を呼び掛けるチラシを作成
■青森中央学院大学で地方自治を学ぶ学生たちが、青森市営バス路線のグルメマップ作製

■青森県産業技術センター畜産研究所が、顕微鏡下で精子を直接卵子に注入して受精卵をつくる技術で、黒毛和種の子牛を生産することに成功
■野辺地町に管楽器・打楽器の修理専門店
■25日、平川市の猿賀神社が神饌田(しんせんでん)で伝統神事「御田植祭(おたうえさい)」
■25日、シカ監視へ白神山地周辺にカメラを設置
■25日、「フィットネスクラブウイング」(本社八戸市)は、知的障害者のためのスポーツ団体「スペシャルオリンピックス日本・青森(SON青森)」と、同社が経営するウイング八戸のプール施設の一部を無償で提供する契約を締結

■25日、外ケ浜町は、町が10、11日に発送した「臨時福祉給付金」の支給決定通知書に、他の自治体の公印が誤って印刷されていたと発表
■26日、八戸海上保安部の巡視艇の船長だった職員が、酒気帯び運転の疑いで検挙されたとして、第2管区海上保安本部は、この職員を停職2か月の懲戒処分
■26日、1983(昭和58)年の日本海中部地震から34年となった、この日、深浦町は大規模地震による津波発生を想定した防災訓練
■26日、八戸市の市庁前市民広場で、三八地区の高校応援団がエール交換会
■26日、2025年に青森県で開催される第80回国民体育大会本大会を巡り、むつ市の宮下宗一郎市長は26日、検討していたセーリングとボートの開催を「返上する」と、県準備委員会事務局に正式に伝える

■26日、八戸市の県三八地域県民局地域連携部に26日夜、同市内の中学校名などを記して爆破を予告する内容のファクス
■県が大鰐町の旧弘前南高校大鰐校舎のグラウンドなどの土地約4万3千平方メートルの売却を300万円で大鰐町に打診
■26~28日、三沢市の小川原湖でグリーンランドスタイルカヤックの全国イベント「SUPER GUTS(スーパーガッツ)2」
■弘前市が、国民健康保険料の軽減割合を計算するシステム設定に誤り
■27日、三沢市のアメリカンバー。そのシンボル的な存在だった「My Place(マイ・プレイス)」が、20年間の営業に終止符

■県が、つがる市車力地区の・コケヤチ湿原の保全研究に本腰
■弘南バス(本社・弘前市)は、子どもたちを対象とした「バスの出前講座」で披露する紙芝居「リンゴちゃん バスでおでかけ」を作成
■むつ市の観光PRをする今年度の「ミスおしまこ」に、むつ市に住む銀行員の中村さゆりさん23歳と福田咲来さん23歳、市役所職員の畑井裕美さんが選ばれる
■27日、東北町武道館が完成し落成式
■三沢市が市中心街の同市幸町1丁目に整備する、未就学児と保護者対象の育児支援施設「(仮称)子ども館」の実施設計

■青森市油川地区にある同市羽白の住宅街にある、青森飛行場最後の施設が解体
■27日、南スーダン国連平和維持活動(PKO)に参加していた、陸上自衛隊第9師団第5普通科連隊(青森市)を中心とする11次隊のうち最後まで現地に残っていた第4陣約40人が青森空港に到着

検証・PKOと自衛隊
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岩波書店

■青森空港の手荷物受取所に、日本航空(JAL)の整備士3人が作った発泡スチロール製の大間のマグロ・オブジェ
■27~28日、三沢市細谷の細谷集会所で、写真展「ほそやの思い出-ひと・くらし・つながり」
■28日、むつ市新町にある吉祥山円通寺(曹洞宗)で新たな本堂が完成し落慶法要会

■28日、五所川原市の特設コースで作家・太宰治の故郷を走る「走れメロスマラソン」
■28日、青森市の合浦公園で、県警が初の観閲式
■八甲田地域にある「ホテル城ケ倉」(青森市荒川)と「蔦温泉」(十和田市奥瀬)を運営する城ケ倉観光(青森市)は、人工知能(AI)を活用して英語で接客を行う新たなサービス

人工知能が変える仕事の未来
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日本経済新聞出版社

■28日、大相撲夏場所で、新入幕で10勝を挙げた東前頭14枚目の阿武咲(中泊町出身)が敢闘賞
■28日、県子ども会育成連合会が、青森市内のホテルで創立50周年記念式典
■28日、つがる市で豊作を願う津軽地方の伝統行事「虫送り」


■28日、青森市立浪岡中学校2年・葛西りまさん=当時(13)=がいじめ被害を訴えて自殺した問題で、いじめ防止対策審議会は「いじめの影響評価困難」

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6036)

2017-05-23 | 青森
5月15日~5月21日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■15日、八戸鮫浦漁協管内でウニ漁が解禁
■15日、イオンモールつがる柏内の市立図書館入り口前に、身近な人への思いをしたためた直筆の手紙や高校生以下の読書感想文を募る「まごころポスト」を設置
■15日、県は国内の高病原性鳥インフルエンザ発生の沈静化を受け、県高病原性鳥インフルエンザ等防疫対策本部の廃止を発表
■15日、鶴田町で初のワイナリー建設を目指す同町の「WANO Winery」が、同町鶴田小泉の開業予定地で地鎮祭
■16日、2017年全国広報コンクール映像部門で青森市の「世界一の豪雪地帯」が第3位に相当する「2席」に、一枚写真部門で弘前市の「広報ひろさき」(16年12月1日号)が第5位に相当する「入選」

■16日、コンビニ・ローソンは、東北地区の約千店舗で青森県産食材を使った弁当やパンなどの商品9種類を発売開始
■野辺地町で町名産「野辺地葉つきこかぶ」が収穫時期
■黒石市は本年度から、ヤマト運輸に委託してきた1人暮らしの高齢者見守り事業を、市内の住民組織「地区協議会」に移行

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■青森市の浅虫水族館がオオカミウオ稚魚を国内初展示
■2016年産青森県リンゴ収穫量は15年産を5%下回る44万7800トン

■17日、原子力規制委員会は、日本原燃ウラン濃縮工場(六ケ所村)が新規制基準を満たしているとする「審査書」を正式決定
■青森県職員の正職員の2016年度の男女別育休取得率は男性が4.6%で、女性は13年度以来の100%を達成
■17日、黒石市のスポーツ交流センターで「こども体育まつり」
■17日、青森市安方にある青い海公園内のねぶた団地「ラッセランド」で安全祈願祭
■弘前市代官町の老舗矢川写真館(矢川元館主)が明治時代に撮影した、弘前城と岩木山を高い目線から一緒に収めた珍しい写真が見つかる

■17日午後4時15分ごろ、青森市雲谷山吹の建築会社駐車場で、停車中の乗用車内を物色する男を同社の男性社員(55)が発見。もみ合いになった後、男は刃物で社員の服を切りつけて顔面を殴り、付近にいた仲間とみられる男2人と走って逃げる事件
■18日、東京都台東区のJR上野駅と、墨田区の東京スカイツリータウンで「あおもり産直市」と、深浦産の魚介類を産地直送で販売する「青森深浦フェア」始まる
■むつ市大畑沖の津軽海峡で、「海峡サーモン」の水揚げが本格化
■18日、黒石市は、4月に子どもが生まれた市内の2世帯に、育児用品の購入に利用できる「子育て応援利用券」5千円分を贈る
■18日、八戸市は青森銀行、みちのく銀行、青い森信用金庫と「空き家活用に関するパートナーシップ協定」

■八戸市が「飲酒運転を根絶するための社会環境づくり条例」を制定する方針
■19日、青森市雲谷山吹の建築会社敷地内で17日、車上荒らしをしていた男が男性社員(55)を殴り、他の男2人と逃走したとされる事件で、事件が被害者とみられていた男性社員のうそだったと発表

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ユピテル(YUPITERU)

■県内では六戸町だけで栽培されている新野菜「行者菜(ぎょうじゃな)」の出荷が、5月中旬から本格化
■19日、県立五所川原農林高校の水田で「全校田植え競技大会」
■中泊町の小泊漁港で、ヤリイカの水揚げが好調

■20日午後2時11分に青森市の気温が30.1度を記録し、県内で今年初の真夏日
■20日午前11時ごろ、鯵ケ沢町長平町谷口の山中で、山菜採りをしていた66歳の男性が体長約50センチのクマに襲われ、後頭部や顔にけが
■20日、おいらせ町に「スマート水素ステーション」
■20日、八戸市の種差海岸インフォメーションセンターの来館者が50万人を突破
■20日、つがる市木造地区の実相寺で、震災遺児支援チャリティーコンサート

■20~21日、青森市の県総合社会教育センターで、第60回県高校将棋選手権大会兼第53回全国高校将棋選手権大会県予選会
■20~21日、八戸市の三陸復興国立公園・種差海岸で、凧揚げの体験会「風と遊ぼうin種差海岸」
■20~21日、八戸市福祉公民館で青森県高校かるた選手権
■21日、津軽鉄道が所有する本州最北端の転車台が約30年ぶりに復活
■21日、青森市の県民福祉プラザで「世界アマ囲碁選手権県予選」

■21日午前7時ごろ、弘前市百沢東岩木山の山中で、山菜採りをしていた52歳の男性が体長約1.5メートルのクマに襲われ、右手親指のつけ根をかまれるけが
■21日、東京・赤坂に開設したビジネス交流センター「アオモリンク赤坂」で、ミニねぶたの修復作業の見学会
■21日、第27回よこはま菜の花マラソン大会
■21日、本年度限りで67年の歴史に幕を閉じる黒石市の上十川小学校で最後の運動会
■21日、大間町の内山公園で「本州最北端大間町 桜まつり」

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6035)

2017-05-16 | 青森
5月8日~5月14日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■8日、今月開院した「青森新都市病院」(191床)で、外来診療を開始
■8日、板柳町で、リンゴの授粉に活躍するマメコバチの働きをたたえ、町ふるさとセンター「マメコバチの丘」で感謝祭
■8日、三沢市営牧場で牛の放牧始まる
■八戸市が北東北エリアマガジン「ラ・クラ」の特別編集による新たな観光ガイドブック「八戸満喫旅」を発行
■青森市営バスの料金箱に設置する手提げ金庫が紛失し、盗難の可能性があるとして青森署に被害届を提出

■六戸町の国道45号沿いにある「道の駅ろくのへ」の南側に、同施設と通称「官庁街線」を結ぶ道路が新たに完成
■地域の住民が中心になり「梵珠山クラブ」を立ち上げる
■9日、フジドリームエアラインズ(本社静岡市)が運航する青森-名古屋線の搭乗者数が累計50万人を突破
■9日、中泊町長選の選挙違反事件で、公選法違反(現金買収、事前運動)容疑で、現職の同町議(61)ら男女4人を逮捕
■青森県が、県内の暮らしやすさをPRする動画「なるほど地元就職~だって青森って最高じゃないですか!」を作成

■10日、青森県りんご協会が、2017年産リンゴの開花状況調査を開始
■南部町の名久井農業高が本年度、小型無人機「ドローン」を使ったリンゴやサクランボなど果樹の人工授粉の省力化を目指す研究
■弘前市高屋の梅干し店が製造・販売する「あんず梅(め)」が、漬物レシピ日本一を決める「漬物グランプリ2017」法人の部で、最高賞の農林水産大臣賞
■11日、むつ市で北朝鮮から弾道ミサイルが発射され、日本に向かっているという想定で市の職員が市民の避難誘導など初動対応を確認する訓練
■11日、三沢空港で滑走路工事が行われるのに伴い、民間航空発着便が7月4日までの55日間、全便運休

■11日、県内一の水揚げ量を誇る深浦町でマグロ漁が始まる
■11日、従業員11人に違法な長時間労働をさせたとして、青森労働基準監督署が、労働基準法違反の疑いで、青森市の食料品製造業「幸福の寿し本舗」と社長の男性(48)を青森地検に書類送検

日本の「労働」はなぜ違法がまかり通るのか? (星海社新書)
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講談社

■県内の24自治体病院(事業会計数19)の2016年度決算見込み(概算)で、病院の経営状況を示す経常損益が前年度に比べ8億6400万円(74.2%)増加し、20億2900万円の赤字
■12日午前7時25分、六ケ所村沖の海上で定置網漁船(18トン)が火災、乗組員4人全員無事
■12日、弘前市のリンゴ園でリンゴの花が満開

■12日、ヤマト運輸が、同社三沢支店の委託配達員が2012年4月から17年4月までの約5年間、企業などが発送したダイレクトメール(DM)約1万5千通を配達していなかったと公表
■青森県職員採用 社会人枠は58歳以下に
■12日、「CFS(慢性疲労症候群)支援ネットワーク」(本部青森市)は夜、青森市のアスパムを、CFS啓発のシンボルカラーである青色にライトアップ

危ない!「慢性疲労」 (生活人新書)
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日本放送出版協会

■13日、十和田市の市民文化センター生涯学習ホールで、現代美術作家の村上隆さんと奈良美智さん(弘前市出身)のスペシャルトーク
■東北町社会福祉協議会の元事務局次長の40代男性が訪問介護事業の利用者負担金などを着服していた問題で、同社協の元主幹の40代男性も着服に関与

■13日、弘前市民会館で「第25回全日本リンゴ追分コンクール」
■13日、むつ市中央公民館で「第10回下北検定」
■13日、青森県の医師らで組織する「海外派遣自衛官と家族の健康を考える会」が、青森市の「ねぶたの家ワ・ラッセ」で学習会
■13日、青森市内の大学で、アニメの名作「機動戦士ガンダム」の生みの親として知られる歴史漫画家、安彦良和(やすひこよしかず)さん(埼玉県所沢市在住)を招いての特別講演会

機動戦士ガンダム ユニバーサルユニット4 10個入 食玩・ガム(機動戦士ガンダム)
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バンダイ

■13~14日、藤崎町の弘前大学藤崎農場で、「リンゴとチューリップのフェスティバル」

■13~14日、六ケ所村で春のイベント「2017たのしむべ!フェスティバル」
■大相撲夏場所を最後に、旧天間林村出身の友綱親方(元関脇魁輝)が日本相撲協会を定年退職
■青森市、三沢市、つがる市、平内町、おいらせ町の5市町が3月末現在、一定の保管期間を経過した計1759通のマイナンバー通知カードを廃棄
■経済的理由などから、医療機関の受診が遅れ死亡したケースが2016年
■14日、青森市浅虫で「ドイツ式健康ウオーキング」

■14日、南スーダン国連平和維持活動(PKO)から撤収する、陸上自衛隊第9師団第5普通科連隊(青森市)を中心とした11次隊の第3陣129人が青森空港に到着

日本人が知らない集団的自衛権 (文春新書)
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文藝春秋

■14日、七戸町の中央商店街で「ピザカーニバルin七戸」
■14日、平川市陸上競技場と平賀多目的広場の落成式
■14日、横浜町で菜の花ウオーク

東奥日報、NHK青森放送局
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