1010 Radio

ラジオから色んな情報が発信されるように、車いすの視点から情報や思いを発信。

先週一週間の青森での出来事(6032)

2017-04-25 | 青森
4月17日~4月23日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■17日、午前、青森市でソメイヨシノが開花、青森市のソメイヨシノ開花は昨年と同じ平年より7日早い
■17日、八戸市と十和田市でもソメイヨシノが開花
■名古屋発祥のコーヒーチェーン「珈琲所コメダ珈琲店」、2年以内に青森県出店へ
■17日、弘前市の不動産会社経営者が、棟方志功の板画「揚鷹妃(あげたかひ)の柵」を弘前市に寄付
■17日、八戸農協(本店八戸市)は、貯金の出入金など金融サービス機能を備えた移動店舗車両1台を導入し営業を開始

■17日、約100年ぶりとなる弘前城本丸の石垣大改修に向けた解体作業を本格的に開始
■県内に7カ所ある介護福祉士養成施設の本年度の入学者が、全定員260人に対し110人(充足率42.3%)にとどまる
■18日、今別町で午前5時7分に観測史上最大の最大瞬間風速29.0メートルを観測
■弘前公園の園内と外堀のソメイヨシノが開花
■18日、9日投開票の中泊町長選で、公選法違反(現金買収)の疑いで、中泊町の飲食店経営の女(58)を逮捕

■昨年、青森県内で山菜採りのため山に入り、死亡あるいは行方不明となった遭難者は11人と過去5年で最多
■18日、むつ総合病院(むつ市)の脳神経外科の常勤医が2016年度末で退職し、同科の常勤医が不在
■昨年「恋する灯台」の認定を受けた東通村の尻屋埼灯台を起点に、村民が村内10カ所のおすすめデートスポットを選定
■19日、原子力規制委員会は、六ケ所村にある日本原燃のウラン濃縮工場が新規制基準を満たしているとする審査書案を了承
■19日、南スーダンPKOから帰国した陸上自衛隊部隊の第1陣約70人が午前11時すぎ、羽田空港から青森空港に到着

■八戸市はこのほど、建て替え工事が完了した根城公民館の落成式。バリアフリーを重視し、市内の公民館で唯一、外履きのまま利用できる
■19日、田舎館村の村むらおこし推進協議会は、本年度の田んぼアートの図柄を第1会場を日本神話から題材を取った「ヤマタノオロチとスサノオノミコト」、道の駅いなかだて内の第2会場を昔話の「桃太郎」にすると発表
■19日、科学技術分野で優れた成果を収めた技術者をたたえる文部科学大臣表彰に、本年度は青森県から3人
■2014年に閣議決定された「死因究明等推進計画」に基づいて国が都道府県に設置を要請した協議会が、青森県など23府県で未設置
■20日、冬季閉鎖していた県道むつ恐山公園大畑線(むつ市二又-同市恐山)など4区間を正午から解除

■弘前大学大学院保健学研究科博士前期課程の「放射線看護高度看護実践コース」が、放射線看護の高度実践看護師教育課程(専門看護師38単位)として、日本看護系大学協議会から認定
■20日、弘前市立博物館が1977(昭和52)年の開館から40周年
■「あしなが学生募金」に参加するボランティア団体が減
■20日、七戸町中央商店街の20会場で、七戸町内の民家などに眠るひな人形や古民具、手作りのつるし飾りなどを展示する「しちのへひなまつり」始まる
■20日、五所川原市金木町にある桜の名所・芦野公園でソメイヨシノ開花

■20日、鯵ケ沢町「白神の森遊山道」が今季営業スタート
■20日、飲食店「青森ねぶたワールド」が、神戸市中央区にオープン
■20日、作家・太宰治の生家、五所川原市金木町の津島家の先祖と思われる名前が記された古文書類が見つかり公開
■20日、2020年東京パラリンピックの事前合宿の実施可能性を探るため、車いすバスケットボール競技カナダチームで強化委員長を務めるジェフ・ダンブラック氏が三沢市を訪問
■20日、弘前市の弘前さくらまつりが100年目を迎えることを記念したオリジナルフレーム切手「100年目の弘前さくらまつり2017」が発売

■青森市の東地方保健所跡地に青森県民生協と老人ホーム複合施設を建設
■21日、青森地方気象台が、青森市でサクラ(ソメイヨシノ)の満開を観測したと発表、1956年から統計を取って以来、5番目の早さ
■21日、「むつ湾フェリー」(外ケ浜町)が、外ケ浜町蟹田-むつ市脇野沢を結ぶカーフェリー「かもしか」(611トン、定員240名)の本年度の運航を開始
■「スポーツ大使」八戸市が制度創設
■21日、米軍三沢基地をバスで巡る本年度の「フライデーツアー」(三沢市主催)始まる

■21日、青森銀行と国際協力機構(JICA)東北支部が業務提携の覚書を締結
■21日、佐井村の佐井港と名勝・仏ケ浦を結ぶ佐井定期観光の観光船が今季の運航を開始
■21日、日本航空(JAL)のサイクリング愛好家らが、自転車で春の奥津軽巡り
■22日、青森市の合浦公園と野木和公園で「青森春まつり」始まる
■県内で後期高齢者保険料過大徴収

■22日、岸田文雄外相が、在京の各国大使らとともに青森県入り

防衛省と外務省 歪んだ二つのインテリジェンス組織 (幻冬舎新書)
クリエーター情報なし
幻冬舎

■22日、冬季休業していた中泊町小泊の道の駅こどまり「ポントマリ」が、今シーズンの営業開始
■22日、女性宅に侵入して金を要求し乱暴したとして、航空自衛隊三沢基地の自衛隊員を福岡県で逮捕
■22日、100年目を迎えた「弘前さくらまつり」開幕
■22~23日、十和田市の中央公園緑地で女流騎士による流鏑馬(やぶさめ)大会「桜流鏑馬」

■22~23日、つがる市木造館岡の平滝沼公園で「つがる市春まつり」
■23日、外ケ浜町蟹田地区でトゲクリガニ漁が解禁
■23日、青森市で障害者参加の「スペシャルトランポリン大会」
■23日、青森市中心街で、レズビアンやゲイ、バイセクシュアルやトランスジェンダーなど性的少数者への理解を求める「青森レインボーパレード」

LGBTを読みとく: クィア・スタディーズ入門 (ちくま新書1242)
クリエーター情報なし
筑摩書房

東奥日報、NHK青森放送局
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

先週一週間の青森での出来事(6031)

2017-04-18 | 青森
4月10日~4月16日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■10日、JR青森駅と十和田市の十和田湖畔休屋を結ぶJRバス東北の路線バス「みずうみ号」が、今シーズンの運行開始
■弘前大学は4月からの前期教養教育科目に「囲碁」を導入

はじめての囲碁
クリエーター情報なし
大石康雄

■10日、十三湖でシジミ漁が解禁
■10日、佐井村福浦地区の歌舞伎の館で、「福浦の歌舞伎 春祭り特別上演」
■八戸市の新電力会社「青森県民エナジー」が、県民生協(青森市)組合員など一般家庭向けに6月から電気販売

■大鰐町立大鰐病院(60床)の2016年度実績見込みについて、病床利用率が15年度比5.0ポイント減の40.6%、1日平均入院患者数が同3人減の24.4人
■衆院選挙区画定審議会は衆院選の区割り、青森県2区を分割へ
■11日、西目屋村居森平の国土交通省岩木川ダム統合管理事務所で開所式
■青森市教育委員会と、日本フットボールリーグ(JFL)のラインメール青森FCは、スポーツを通した地域活性化と地域スポーツの促進を目指し連携協定を締結
■青森市立浪岡中学校2年・葛西りまさん=当時(13)=がいじめを訴えて自殺した問題で、市いじめ防止対策審議会がまとめた報告書の原案に、葛西さんが「思春期うつだった」旨の記述

■青森県立中央病院メンタルヘルス科は4月から、医師不足のため新規外来患者の受け入れを休止
■東日本大震災や原発事故に関わるいじめが青森県で1件確認
■青森県立保健大学を今年3月に卒業した学生のうち県内に就職した割合は37.9%で4年連続で4割を切る。看護学科の県内就職率が29.4%と特に低い
■11日、八戸市水産科学館マリエントで、東日本大震災からの復興を願って市に寄贈された彫刻の除幕式
■青森県立保健大学の2016年度卒業生の社会福祉士の合格率は84.0%(受験者50人中42人合格)と、全国平均の25.8%を大きく上回り、受験者が50人以上いる全国の70校中1位

見て覚える! 社会福祉士国試ナビ2017
クリエーター情報なし
中央法規出版

■11日、「大湊海自カレー」の第1号認定店に、むつドライブイン
■12日、三沢市三沢早稲田の小川原湖東岸にある遺跡「早稲田(1)貝塚」で、2017年度の発掘調査が本格的
■12日、台湾から青森空港への春季(4月)国際チャーター便の第1便
■12日、八戸第二養護学校から高等部を分離・移転した特別支援学校「八戸高等支援学校」開校式
■12日、県内55カ所の小学校周辺の通学路で一斉取り締まり

■13日、青森港にイギリス領バミューダ船籍の大型クルーズ客船「ドーン・プリンセス」(全長261メートル、総トン数7万7400トンあまり)が寄港
■13日、津軽地方を中心に青森県内全域で吹雪
■13日、県内全ての保健所管内でインフルエンザ警報と注意報が解除
■13日、弘前大学人文社会科学部と国立歴史民俗博物館が、地域文化の調査研究や教育活動などに関する学術交流協定を締結
■八戸市の駅弁販売店業の「北海道肉敷きローストビーフ弁当」が、「惣菜・べんとうグランプリ」プレミア部門で最高賞の金賞

■13日、深浦町の十二湖で観光シーズンの幕開けを告げる山開き
■13日午後7時34分ごろ、青森市石江三好で「側溝に人が挟まっている」と119番通報、死亡したのは高齢の女性ですでに死亡した状態
■田舎館村が色の異なる石を並べて故人の肖像を描く「石のアート」第3弾として新たに英王室の故ダイアナ元妃を制作

ダイアナ・トリビュート~ダイアナ元英皇太子妃追悼アルバム
クリエーター情報なし
ソニー・ミュージックレコーズ

■八戸市教育委員会は本年度、スクールソーシャルワーカー(SSW)5人とまとめ役のSSWスーパーバイザー(SV)1人を委嘱
■藤崎町は4月から、来春に小学校に入学する町内の子どもを対象に、不活化ポリオワクチンの任意予防接種1回分の費用を全額助成

■2016年リオデジャネイロ五輪にマラソン女子日本代表として出場した福士加代子(板柳町出身)選手が、3月中旬、大阪府の会社員の男性(41)と結婚していたことが判明
■14日、おいらせ町しもだサーモンパークで、おいらせ消防署主催の「幼年消防クラブ防火凧(たこ)揚げ大会」
■14日、海上自衛隊の試験艦「あすか」(4250トン)が、八戸市の八戸港白銀埠頭B岸壁に接岸
■新青森駅西に「青森新都市病院」5月1日開院
■14日、本年度の青森競輪開幕
■青森県立高校、東青を除く5地区で統合の方向

■14日、五所川原市と中泊町を結ぶ津軽鉄道が、「お花列車」の運行開始
■2015年度の県民1人1日当たりのごみ排出量は1026グラム(全国平均939グラム)で、前年度より20グラム減少
■14日、五所川原労働基準監督署は、労働基準法違反の疑いで、深浦町で温泉旅館を営む「黄金崎不老不死温泉」と、同社の社長(44)を青森地検五所川原支部に書類送検
■14日、弘前市と弘前大学は、今年2月に北東北で初めて弘大病院に導入したロボットスーツ「医療用HAL」を使ったリハビリを公開

タミヤ工作パーツで作るしくみがわかるロボット工作教室
クリエーター情報なし
オーム社

■15日、八戸市の蕪島で「蕪嶋まつり」始まる

■15日、今シーズンの十和田湖遊覧船の運航始まる
■15日、鶴田町の町国際交流会館で地球環境について考えるイベント「アースデイ」
■15日、黒石市の国名勝・金平成園で、春の一般公開が始まる(5月7日まで)
■15日、横浜町大豆田(まめだ)地区の自然苑(じねんえん)で「日本一の菜花摘み体験」
■15日、むつ市脇野沢と佐井村の景勝地仏ケ浦を結ぶ観光遊覧船「夢の平成号」が今期の運航を開始

■世界遺産・白神山地のガイドブックを青森県と青森市の出版社が作製
■16日、県南地方で桜の花がほころび始める
■16日、青森青年会議所が、青森市の人口減少問題をテーマにした市民公開ディスカッション
■16日、五戸町で三戸郡陸上競技協会主催の県南ロードレース大会
■16日、中泊町うそ八百ほら吹き大会

東奥日報、NHK青森放送局
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

先週一週間の青森での出来事(6030)

2017-04-11 | 青森
4月3日~4月9日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■3日、JR東日本のグループ会社・JR東日本テクノロジーの青森改造センターが完成し、青森市石江の盛岡車両センター青森派出所で開所式
■3日、つがる市が建設を進めていた「市民健康づくりセンター」が、同市木造千年の市民診療所隣に開所
■3日、大間町で海や船の守護神・弁天様を祭る弁天神社の例大祭
■八戸市内の6つのホテルや結婚式場が4月から、宴会などでの食品の食べ残しを減らす「3010運動」

食品ロス、半分は家庭から 捨てないヒント集 (朝日新聞デジタルSELECT)
クリエーター情報なし
朝日新聞社

■青森市は4月から、旧市内地区(一部を除く)で、食品トレーなど「その他のプラスチックごみ」の収集日を月2回から週1回に

■青森県内の特養待機者、3年で1600人減

高齢者施設 お金・選び方・入居の流れがわかる本
クリエーター情報なし
翔泳社

■東北町の社会福祉協議会の男性職員が、町民から集めた100万円を超える介護保険利用料を着服し、先月1日付けで懲戒免職になっていたことが判明
■2016年度の青森県内企業倒産件数は前年度比9件減の45件、負債総額は同37億8500万円増の105億900万円。件数は1972年の集計開始以来2番目の少なさ
■4日、佐井村の牛滝漁港で、体長約3.5メートル、重さ約235キロのカグラザメが水揚げ、県内で確認されたのは、2014年2月と15年1月、ともにむつ市大畑沖で捕獲されたのに続き3例目
■2016年度のむつ市脇野沢地区のマダラ漁の漁獲量は2月末現在で805トンと、前年度の約1.5倍に達した。800トンを超えるのは、1990年度以来26年ぶり

■八戸市鮫町の蕪島に、繁殖のためウミネコの群れが飛来
■4日、三沢市の寺山修司記念館で、歌人・劇作家、寺山修司と漫画の世界との関わりを掘り下げる特別企画展「寺山修司とマンガ」始まる
■5日、青森市は、青森市民美術展示館のネーミングライツ(命名権)契約を同市の「協同組合タッケン」と締結、施設の愛称を「協同組合タッケン美術展示館」
■5日、みちのく銀行が、環境省が拠出する基金を運用する「グリーンファイナンス推進機構」(東京)と業務連携協定
■中国の航空会社「奥凱(オーケー)航空」(本社北京市)が、天津-青森間の定期路線開設に向け、事業計画を国土交通省に申請し受理

■青森県内の津波避難計画策定率50%と全国最下位
■6日午前0時41分ごろ、六ケ所村泊漁港沖の海上で操業していた泊漁協所属の小型はえ縄漁船から出火、船長から118番通報があり通報した船長を救助し村内の医療機関に搬送したが、同4時半すぎ船長の死亡を確認
■6日、五所川原保健所管内のインフルエンザ注意報を解除、上十三保健所管内はインフルエンザ警報を継続
■青森市浅虫沖の湯の島でカタクリの花が見頃
■6日、黒石市の黒石、東英、六郷の3中学校が統合した新・黒石中学校で開校記念式典

■6日、野辺地町で初の認定司法書士が開業

司法書士の「お仕事」と「正体」がよ~くわかる本
クリエーター情報なし
秀和システム

■6日、福島市から青森県弘前市までのタクシー料金約14万5000円を支払わなかったとして、詐欺の疑いで弘前市の無職少年(16)を逮捕
■6日、ニューヨーク市で青森県の文化や伝統工芸品、食を紹介する「青森いいもの展」開幕
■6日、「続日本100名城」に浪岡城(青森市浪岡)が選定
■「4万市民」と言われてきた三沢市の3月末時点の住民基本台帳に基づく人口が3万9847人となり、4万人を割り込む

■7日、東京・銀座で軒を並べる居酒屋やバーなどでつくる「銀座飲食連合会」加盟の13店舗が、青森県産食材を使った料理を一斉に提供する「青森フェア」がスタート
■「全国の農業高校及び農業大学校を対象にしたホームページコンテスト」で、五所川原市の五所川原農林高校が高校の部最優秀賞を受賞
■7日、黒石市の県産業技術センターりんご研究所で、本年度1回目のリンゴ等果樹生産技術研修会
■青い森鉄道線(青森-目時)沿線のお薦めスポットの紹介や同鉄道提携施設の特典付き冊子「フリーツアーブック」を作製
■7日、弘前公園で、モモの仲間のロトウザクラ(別名ノモモ)が開花

■7日、みちのく銀行「イクボス宣言」
■7日、米軍三沢基地で「ジャパンデー」の前夜祭
■大韓航空が12日~6月30日に、青森-ソウル(仁川)線に使用する航空機を現行のボーイング737-900型(159席)から、エアバスA330-300型(276席)に大型化
■7日、三戸町がふるさと納税の返礼品とする、町出身の漫画家・絵本作家の故・馬場のぼるさんの代表作「11ぴきのねこ」を題材にした特大ぬいぐるみの発送式
■7日、弘前市の弘南バス労働組合の元幹部の男性が、組合資金約5700万円を着服していたとされる問題で、同組合は業務上横領の疑いで男性を弘前署に刑事告訴

■7日、七戸町の天間舘中、榎林中を統合した天間林中学校の開校式
■青森消防本部に初の女性消防士3人
■大相撲・元横綱隆の里で元鳴戸親方の故高谷俊英さん(旧浪岡町出身、2011年死去)の妻子(千葉県在住)が、高谷さんが現役時代に締めていた化粧まわしやトロフィーなどの遺品を青森市浪岡の実家で保管している義母(85)に対し、遺品を引き渡すよう求める訴訟を起こし、青森地裁で係争中
■2016年度の青森空港利用者数は前年度比5.1ポイント増の106万1979人(速報値)で、チャーター便を含む利用客数は108万7759人(前年度比6.5ポイント増)と増加
■8日、米軍三沢基地で「ジャパンデー」

■8日、青森駅前で核燃料サイクル政策や原発に反対する各地の市民団体が集会
■8日、八戸市北インター工業団地に新たに整備した西地区給食センターでオープニングセレモニー
■8日、弘前大学金木農場(五所川原市)がリンゴかすの発酵飼料で育てた黒毛和牛肉「弘大アップルビーフ」の試食販売会
■8日、JR弘前-秋田駅間で「はくつる」や「はつかり」などとして活躍してきた特急形寝台電車「583系」の国内最後の営業運行
■9日、青森県無形民俗文化財「鮫の神楽」を受け継ぐ八戸市鮫地区住民らが、同地区の鮫生活館で開く鮫神楽発表会で、約20年ぶりに「安宅関(あたかのせき)勧進帳」

■9日、弘前城本丸の石垣解体始まる
■9日、第33回弘前城ミス桜コンテストで、ミス桜グランプリに八島愛美(まなみ)さん(21)。ミス桜には花田茉央さん(21)と、黒石市の宇野美穂さん
■9日、東京・市ケ谷で首都圏にある青森県高校同窓会でつくる東京県高校同窓会連合会(県高窓連)が、懇親会に当たる「2017高窓連祭」

東奥日報、NHK青森放送局、毎日新聞

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ニッポン放送『吉田拓郎ラジオでナイト』始まる

2017-04-06 | ラジオ
4月2日、ニッポン放送で『吉田拓郎ラジオでナイト』が始まった。2013年9月30日に終了した同局の『坂崎幸之助と吉田拓郎のオールナイトニッポンGOLD』以来のレギュラー番組となる。

最初に読まれたリスナーからの投稿は「幸ちゃん(坂崎幸之助)と一緒にやらないのですか」だった。
確かに坂崎幸之助とのオールナイトニッポンGOLDは、あまりにもバカバカし過ぎ笑いっぱなしで、個人的にも番組は続けてほしかったし、また復活を願っていた。

しかし今回の番組は、『坂崎幸之助と吉田拓郎のオールナイトニッポンGOLD』と完全に切り離して楽しみにしている。
相方もいなければ局アナも同席せず、拓郎ひとりで番組を進行していくわけだから、むかし彼が活躍したラジオの深夜番組が再び戻ってきたことになる。
と言っても、正直なところ、その頃のボクは拓郎に限らずラジオの深夜番組は、ほんとうのたまに聴くだけで殆ど聴いてなかったのと同じだった。
もちろんラジオそのものは聴いてはいた。

さて話は戻るが全国ネットかなと期待していたら、残念ながらニッポン放送のみのようだ。
聴きたければカネを払ってradikoプレミアムで聴いてください、という局側の戦略が見え見えのような気がするのはボクだけだろうか。
もしこういった思惑があるのなら残念だが、放送時間帯が夜中であるのが幸いにボクが住んでいるところでは、信号の強弱(フェージング)はあるものの比較的良好に受信することができる。
ラジオで受信を試みる場合、AM(MW)のときはラジオの角度を変えれば信号が強くなることもあるので試して欲しい。
付属のロッドアンテナを伸ばしてもAM(MW)の場合は無駄。FMもしくはSW(短波)のみ有効です。

さてさて話が、あっちこっちへと行ってしまい、まとまりが無くなってしまったが、この記念すべき第1回の放送で最初にかかった曲は、よしだたくろう・かまやつひろし『シンシア』だった。

シンシア [EPレコード 7inch]
クリエーター情報なし
CBSソニー

もちろんこれは3月1日、かまやつ・ひろし(ムッシュかまやつ)氏が亡くなったからだが、さらに残念なことに4月5日、フォークシンガーの加川良氏の訃報が届いた。
拓郎の曲に『加川良の手紙』というのがあるが作曲が拓郎だった。

加川良の手紙
クリエーター情報なし
Sony Music Direct(Japan)Inc.

そして遡れば拓郎の代表作の一つ「旅の宿」を作詞した岡本おさみ氏は2015年に天に召された。
拓郎を語るとき、岡本おさみ氏を抜きには語れないといっていいだろう。
このように拓郎の曲には、才能ある人たちが多く関わった。

旅の宿[EPレコード 7inch]
クリエーター情報なし
CBSソニー

拓郎にはこれからも元気でラジオで喋り続けて欲しいという願いがある。
ラジオ番組は今、始まったばかりだが少しでも長く続けて欲しい。

やはりラジオは面白い。






コメント
この記事をはてなブックマークに追加

先週一週間の青森での出来事(6029)

2017-04-04 | 青森
3月27日~4月2日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■27日、青森県と県バス協会が、大規模自然災害や原子力災害発生時の人員輸送に関する協定
■青森県立郷土館(青森市)が、老朽化した収蔵庫の空調設備改修のため、8月末から来年3月末まで長期休館
■青森、弘前、八戸、函館の4市でつくる「青函圏観光都市会議」(事務局・函館市)が、2017年度の新規事業として、青函圏の観光プロモーション映像を作成・配信
■六ケ所村は4人を「ろっかしょ応援大使」に初めて任命
■2016年8月、青森市立浪岡中学校2年・葛西りまさん=当時(13)=がいじめを訴えて自殺した問題で、いじめの有無などを調査している市いじめ防止対策審議会が報告書を大筋で完成

■27日、星薬科大学(東京)と青森県産業技術センターが、「連携・協力に関する協定」を締結
■五所川原市は新年度、同市金木町にある桜の名所・芦野公園のつり橋「桜松橋(おうしょうばし)」の改修工事に着手
■28日、冬季閉鎖している青森市酸ケ湯と十和田市谷地を結ぶ「八甲田・十和田ゴールドライン」(国道103号)の除雪作業が終わり、「雪の回廊」が貫通
■28日、五所川原市は西北五6市町が空き家バンクを二つの業者と協定
■28日、八戸市埋蔵文化財センター是川縄文館の体験学習参加者が作った土器や土偶を、たき火で焼き上げる「野焼き」

■28日、陸奥湾産養殖ホタテガイの2017年度半成貝(1年物)の第1回入札
■むつ市の、むつ総合病院が独自の助産師確保策
■2016年度、インフルエンザとみられる集団風邪にかかった青森県内の園児や児童、生徒は計5562人で、前年度を3697人上回
■28日、三沢市漁協は、東日本大震災の津波で2人が犠牲になった三沢漁港内に、津波監視カメラ数台を設置する作業を開始
■28日、五所川原市が移住者誘致へPR動画「五所川原は突然に」をYouTubeと市のホームページで公開

■29日、弘前商工会議所会館で第33回弘前城ミス桜コンテスト
■青森県の第三セクター・青森空港ビルが旅客ターミナルビルをリニューアル構想
■3月末までとしていた青森空港発着の国際線利用者を対象とした駐車場の料金割引を、2018年3月末まで1年間延長
■29日、中泊町出身の十両阿武咲(阿武松部屋)が、中泊町町役場を訪れる
■青森県医療審議会が薬剤師の訪問服薬支援体制強化へ

■29日、優れた介護サービスを提供する事業者を青森県が認定する「県介護サービス事業所認証評価制度」で、新たに8事業者

親が倒れた!親の入院・介護ですぐやること・考えること・お金のこと
クリエーター情報なし
翔泳社

■30日、むつ保健所管内のインフルエンザ警報と弘前保健所管内の注意報を解除。上十三の警報と五所川原のインフルエンザ注意報は継続
■30日、青森県と県警、公益社団法人あおもり被害者支援センター、県産婦人科医会が、性暴力被害者の支援に向けた連携・協力に関する協定
■30日、世界自然遺産・白神山地の自然や周辺地域の人々の暮らしなどを紹介する外国語公式ウェブサイト「SHIRAKAMI LIFE&ACTIVITIES」の英語版を公開
■30日、八戸市鮫町の蕪嶋神社が鮫町生活館で春の例大祭

■30日、1月下旬に自家用車を飲酒運転したとして、東消防署枡形分署所属の男性消防士(22)を懲戒免職処分
■30日、「五所川原立佞武多(たちねぷた)」のポスターが完成し、五所川原市役所で披露
■30日、青い森鉄道三沢駅の東西地域を結ぶ形で、青森県が23年余りをかけて整備を進めてきた「三沢都市計画道路3・4・3号中央町金矢線」(全長1564メートル)が開通
■30~31日、冬の間閉鎖されていた観光ルートの八甲田・十和田ゴールドラインで、「八甲田“雪の回廊と温泉”ウォーク」
■青森地裁は、県と県議会側に対し、黒塗りされていない県議28人分の領収書や雇用契約書を裁判所に提出を命じる

■31日、弘前市公園緑地課が、弘前公園の桜について今季3回目の開花予想を発表
■31日、補助金交付を前提に進めていた水産物加工施設の建設事業を、組合員の反対で中止した青森県野辺地町漁協は事業中止の責任を取り理事6人全員が辞任
■31日、強盗の疑いで、むつ市の自称内装工の少年(17)と男子高校生(16)を逮捕、男子高校生は当日、退学
■31日、弘前市の岩木高校で、同校の掲揚台に掲げられている校旗の降納式を行い閉校
■31日、100円温泉」の名称で親しまれてきた黒石市の「追子野木久米温泉」が、老朽化などを理由に31日限りで営業を終える

■31日、直径約3メートルの不思議な穴が見つかった、つがる市稲垣町の麦畑で土地を所有する会社経営者が掘削調査の結果、隕石落下の可能性を指摘していたが、証しとなる石は見つからず

隕石でわかる宇宙惑星科学 (阪大リーブル051)
クリエーター情報なし
大阪大学出版会

■31日、青森市の再開発ビル「アウガ」を運営する第三セクター・青森駅前再開発ビルが解散
■4月1日、南部町の国史跡「聖寿寺館跡(しょうじゅじたてあと)」に隣接する、出土品の展示と史跡の解説を担う「史跡聖寿寺館跡案内所」オープン
■1日、青森市内の観光施設などで利用できる無料公衆無線LANサービス「青森市Free Wi-Fi(フリー ワイファイ)」の提供開始
■県内の2月の有効求人倍率(季節調整値)が前月を0.03ポイント下回り1.20倍に

■2017年度から県内の臨床研修指定病院(14病院)で初期臨床研修を受ける研修医は80人で、過去3番目の多さ
■1日、八戸市中央卸売市場で青果部門の卸売り業務を行う八戸中央青果と北日本青果が経営統合し、「新八戸中央青果」として発足
■1日、鯵ケ沢町の人気犬わさおが、JR鯵ケ沢駅の観光駅長に就任

わさお [DVD]
クリエーター情報なし
ポニーキャニオン

■1日、鯵ケ沢町が、路線バスとスクールバスを一元化したコミュニティバス「あじバス」の運行を開始
■1日、弘前市立博物館は開館40周年を記念し、企画展「輝け! 館蔵名品BEST40」を開催(6月4日迄)

■2日、弘前市が自閉症などの発達障害について広く理解してもらため、弘前城天守を自閉症啓発のシンボルカラーの青色にライトアップ

発達障害の僕が 輝ける場所を みつけられた理由
クリエーター情報なし
KADOKAWA / 中経出版

■浅虫夏泊青森県立自然公園内の夏泊半島東側(平内町東滝)にある高さ30メートル余りの「立石(たていし)」と呼ばれる巨岩にロッククライミング用のくさび「ハーケン」が10本
■2日午前7時ごろ青森市宮田の畑で、朝鮮半島から飛んできたと見られるバルーン状の不審物を発見
■2日、八戸市番町の市美術館が、最後の作品展を終え、ひとまず閉館

東奥日報、NHK青森放送局
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

先週一週間の青森での出来事(6028)

2017-03-28 | 青森
3月20日~3月26日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■20日、十和田市の市民文化センターで、ジュニアオーケストラ十和田によるミニコンサート
■20日、今別町の青森北高校今別校舎で、モンゴルフェンシング協会のジュニアチームの強化合宿練習始まる
■県内の少なくとも4割に当たる16の市町村の中学校で、「県いじめ防止基本方針」に基づき各学校で設置する「いじめ防止等対策委員会」に識者不在
■各学校が定める、いじめ防止基本方針のHP公開は1割以下
■21日、青森市議会が本会議で、「アウガ問題に関する調査特別委員会」設置

■弘前大学大学院医学研究科の山村仁教授(救急災害医学講座)らが代表を務める全国の研究グループが、敗血症患者の治療で、鎮静剤デクスメデトミジン(DEX)を、他の鎮静剤と併用すると死亡率が低くなる可能性を示すデータを米医師会雑誌(JAMA)電子版に発表
■三沢市長、グローバルホーク配備を容認
■むつ市で特別養護老人ホームみちのく荘を運営する社会福祉法人・青森社会福祉振興団は2018年中にも、ドイツ西部・デュッセルドルフ市に、同市の協力を得て介護人材育成の拠点をつくる方針
■青森県内公示地価が3地点3年連続上昇
■14年度市町村民所得、六ケ所村が9年連続1位

■22日、午前10時55分、青森市の積雪がゼロ
■青森県が進める「だし活」を若者に広めようと、県や県内の大学生、お笑い芸人・キューティーブロンズらが共同で制作したCMが完成

だし生活、はじめました。
クリエーター情報なし
祥伝社

■22日、五所川原市の津軽鉄道津軽飯詰駅で、駅舎のリフォーム工事の完成式典
■八戸童話会が南部弁の会話の例文を収録したCD「あのなっす南部弁」を制作

新漫才(コント)集 2―津軽弁vs南部弁
クリエーター情報なし
北の街社

■22日、八戸圏域8市町村(八戸市、三戸町、五戸町、田子町、南部町、階上町、新郷村、おいらせ町)による青森県内初の連携中枢都市圏が誕生

■22日、六ケ所村の量子科学技術研究開発機構・六ケ所核融合研究所で、5年間の運用を終えた計算機シミュレーションセンター(CSC)のスーパーコンピューター「六ちゃん」の完遂式

人工知能と経済の未来 2030年雇用大崩壊 (文春新書)
クリエーター情報なし
文藝春秋

■三沢市公会堂が18年度に改修で休館
■23日、弘前圏域定住自立圏の市町村長会議が、2017年度から取り組む連携施策を盛り込んだ第2次共生ビジョン案に合意
■23日、県内を訪れた観光客に心温まる特徴的なおもてなしを実践している団体を表彰する「おもてなしアワード2016」に、5団体
■23日、障害者の人権に配慮する青森市の「障がいのある人もない人も共に生きる社会づくり条例」が、定例市議会で可決

障がい者差別よ、さようなら!―ケーススタディ障がいと人権〈2〉
クリエーター情報なし
生活書院

■民間の外国人向け日本情報サイト「オールアバウトジャパン」が昨年行った投票キャンペーンで、弘前公園の桜や花見を取り上げた記事が3位
■23日、弘前市の市立観光館で「弘前公園観光人力車フォーラム」
■23日、平川市と青森銀行、みちのく銀行、東奥信用金庫、青い森信用金庫は、地方創生に関する包括連携協力の協定
■青森県警生活安全企画課が、子ども向けの防犯マニュアル「子どものしおり」を初めて作製

子どもの防犯マニュアル
クリエーター情報なし
日経BP社

■24日、東地方・青森市保健所管内のインフルエンザ警報と三戸地方・八戸市保健所管内のインフルエンザ注意報が解除された一方、五所川原保健所管内に新たにインフルエンザ注意報が発令された。上十三、むつの警報と弘前のインフルエンザ注意報は継続

■弘前市のソフトウエア開発会社と、弘前大学が、体重や血圧、体温、歩数など11種類のデータを入力して管理できるiPhone(アイフォーン)向けアプリ「健康物語」を無料で公開
■24日、八戸市の八戸港第3魚市場で、水産研究・教育機構開発調査センター(横浜市)がフィリピン東方沖公海での試験操業で漁獲したトビイカの初入札
■24日、明治期に作られ、ムダマハギと呼ばれる特徴的な構造の磯舟「小泊のキッツ舟」(中泊町所有)、青森県有形民俗文化財に指定
■青森市の70代無職男性が、上京型詐欺で600万円被害、青森県内初
■青森県内各地の農業共済組合3団体が合併し、新たに県農業共済組合(仮称)が設立される方向

■八戸市教育委員会が同市北インター工業団地に整備していた西地区給食センターが完成
■日本農業法人協会(東京)が主催する本年度の「農業の未来をつくる女性活躍経営体100選」に、青森県弘前市の農業生産法人「ANEKKO」が選ばれる
■五戸町にある知的障害者の入所施設「明幸園」で、入所者2人に必要な手続きを行わずベルトで体を拘束するなど虐待にあたる行為
■25日、むつ総合病院(むつ市)の人工透析治療施設「血液浄化センター」落成式
■25日、三沢市中心商店街で、復活祭(イースター)にちなんだイベント「ハッピーイースター」始まる

■25日、天津(中国)-青森間の定期チャーター便が運航を終了、1月16日の就航から2カ月余り、5690人の中国人観光客を青森県に運び、帰国便を含めた利用者は1万1476人に
■25日、今別町で伝統芸能「荒馬(あらま)」踊りの表現力や躍動感を競う大会「荒馬ワールドカップ」
■県内の小中学生の携帯電話やスマートフォンの所有率が年々増加し、2016年度は、中学生の半数以上が所有
■26日、北海道新幹線開業から1年、奥津軽いまべつ駅(今別町)や新青森駅(青森市)などで記念イベント
■26日、任期満了に伴う外ケ浜町長選で、県内の女性首長誕生は戦後初、県内の現職市町村長では最年少

東奥日報、NHK青森放送局
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

先週一週間の青森での出来事(6027)

2017-03-21 | 青森
3月13日~3月19日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■13日、日本銀行青森支店が公表したリポートによると青森県民の金融知識は44位
■自治体を対象に、ネームカードのストラップデザインを競う福井県坂井市主催の「全国シティセールスストラップデザインコンテスト」で弘前市が大賞を受賞
■13日、五所川原市七和地区のコミュニティセンター七和で、地域の再生を探る「七和の未来を考える大討論会」
■国の「かわまちづくり支援制度」で、むつ市の田名部川と新田名部川を整備する「田名部川かわまちづくり計画」が新たに登録
■「スポーツ文化ツーリズムアワード2016」(スポーツ庁、文化庁、観光庁主催)で、十和田市の「スポーツ流鏑馬(やぶさめ)大会」文化庁長官賞

■14日、弘前市の岩木文化センターあそべーるで、NHK「おかあさんといっしょ」で、体操の「ひろみちお兄さん」として親しまれた佐藤弘道さんによる親子体操教室

ひろみちお兄さんのリズムズム体操 ビュン!ビュン!ビュン! [DVD]
クリエーター情報なし
キングレコード

■14日、青森市のアラスカで県社会福祉協議会の「介護助手モデル事業」の実践報告会
■弘前さくらまつりのJR駅掲示用ポスターについて、JRが「観光客が実際の景色と誤解する恐れがある」などと指摘、市が観光案内所などに配布する一般用ポスターとは異なるデザインに変更
■15日、弘前公園でマンサク開花
■大和ハウス工業子会社のダイワロイヤル(東京)が青森市の新町商店街にビジネスホテル「(仮称)ダイワロイネットホテル青森駅前」を出店

■16日、冬期間休止していた弘前城石垣解体前の準備作業を本格的に再開
■16日、青森県が2017年度の定例人事異動を内示
■鶴田町の道の駅つるた「鶴の里あるじゃ」を運営する鶴の里振興公社が町名産のスチューベンを使った白ワインとスパークリングワインを開発
■16日、田舎館村の村むらおこし推進協議会は2017年の田んぼアートについて、2会場とも歴史や昔話から取り上げた村独自の図柄
■16日、青森県病院局が2017年度定例人事異動を内示、県立中央病院に「肝胆膵外科」「乳腺外科」新設

■16日、本年度末に閉園となる黒石市立黒石幼稚園で最後の卒園式
■16日、岩木山麓と8合目を結ぶ有料道路「津軽岩木スカイライン」(弘前市)で除雪作業が始まる
■16日午前6時9分ごろ、5日前の火災で全焼したむつ市川守町の住宅の焼け跡から出火
■16日、弘前保健所管内にインフルエンザ注意報を再度発令
■青森県民が花見にかける予算が47都道府県中、最も高く3167円で全国一

■16日、青森市浪岡のNPO法人婆娑羅凡人舎(ばさらぼんどしゃ)が初開催した「第1回 浪岡バサラ文学賞」の授賞式

世界文学大図鑑
クリエーター情報なし
三省堂

■17日、青森市浅虫の道の駅「ゆ~さ浅虫」で津軽と県南の写真家、美術家ら41人が集う作品展「青森現代アート展」始まる
■弘前市は、糖尿病により腎臓の機能が低下する糖尿病性腎症の重症化を防ぐ取り組みを進めるため、弘前市医師会と連携協定

関西電力病院のおいしい糖尿病レシピ (主婦の友実用№1シリーズ)
クリエーター情報なし
主婦の友社

■弘前市が大手ジーンズメーカー「エドウイン」(本社・東京)と連携し、市のふるさと納税の返礼品に同社のオリジナルジーンズを採用
■青森空港の2016年度の定期便・チャーター便を合わせた利用者数が100万人を突破し、2年連続100万人突破

■17日、県内の多くの小学校で卒業式
■17日、弘前市公園緑地課が、弘前公園の桜の今季1回目の開花予想を発表
■17日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕された、市交通部東部営業所の男性専任員(65)を懲戒免職処分
■弘南鉄道(本社平川市)は5月から、同系車両を持つ「水間(みずま)鉄道」(大阪府貝塚市)の列車のデザインを施した車両を大鰐線で運行
■詩人・劇作家、寺山修司(1935~83年)が歌壇に登場した18歳のころ、短歌総合誌「短歌研究」編集長に宛てて書いた書簡が複数見つかる

■18日、黒石市の農業者女性らのグループ「くろいし・ふるさと・りんご村」が紅玉、ふじを使ってレトルトパウチタイプのジャム「りんごいとし」発売開始
■18日、青森市で国家資格「通訳案内士」を持つ観光ガイドでつくる「青森Michinoku通訳ガイドの会」の研修が始まる

通訳案内士 地理・歴史一般常識完全対策
クリエーター情報なし
法学書院

■18日、県弁護士会が青森市民文化会館で「意思決定支援推進全国キャラバンin青森」
■18日、青森市合浦のみちぎんドリームスタジアムで「第15回東奥日報杯県カーリング大会」開幕
■18日、八戸市の西白山台小学校が完成し、関係者や地域住民らを対象に見学会

■18日、おいらせ町の奥入瀬川河川敷・しもだサーモンパークで、日米合同のサケの稚魚放流会
■18日、弘前市体育協会が創立70周年記念式典と祝賀会
■18~20日、弘前市が東京・神楽坂の物産館「北のプレミアムフード館」で「ひろさき受賞商品PR大作戦」
■19日、平川市の四ツ屋町会で、彼岸の時期恒例の行事「百万遍念仏行」
■19日、弘前市民会館で全日本一輪車競技大会・舞台演技部門

■19日午後11時57分、暴行の疑いで、むつ市大湊新町の海上自衛官の男(32)を現行犯逮捕

東奥日報、NHK青森放送局
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

先週一週間の青森での出来事(6026)

2017-03-14 | 青森
3月6日~3月12日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■6日、太子食品工業の十和田工場が食品リサイクル推進の功績が認められ、環境部門で農林水産大臣賞

産廃Gメンが見た 食品廃棄の裏側
クリエーター情報なし
日経BP社

■平川市が直営で行う公共施設での雪下ろしや草刈りなどの作業を安全に進めるため、市独自の安全管理マニュアルを作成
■八戸港を拠点とする大・中型イカ釣り漁船による2016年度漁期(16年4月~17年3月)の船凍イカ(スルメイカ、アカイカ)の水揚げ金額が約71億4900万円となり、08年度以来8年ぶりに70億円を超える
■戦前から戦中にかけ、青森市の映画館で上映された邦画や洋画のチラシなど80点余りが市内の民家で見つかる
■青森ねぶた祭実行委員会が英語の案内冊子作製へ

■7日、青森市大谷の県防災航空センターで県防災ヘリ「しらかみ」を使用した新人隊員訓練
■7日、昨年5月、自宅でそううつ病の夫を絞殺したとして、殺人罪に問われた十和田市、無職の女性被告に対し、懲役3年、執行猶予5年(求刑懲役6年)の有罪判決
■青森ねぶた愛好者の市民有志で組織する「Team/910(きゅういちまる)」による青森ねぶたの歴史や大きさ、囃子(はやし)などについて分かりやすく解説した冊子「ねぶた伝承強化書~地祭地承」が完成
■八戸市の沼館地区におよそ900人が収容できる津波避難ビルが完成
■8日、2017年度県立高校入学試験

■2011年から毎年、青森県内の児童養護施設に「大間の鮪(まぐろ)漁師」として匿名で寄付を続けてきた人は、昨年、今年と東京・築地市場の初競りで最高値を付けたマグロを捕った漁師
■8日、青森県酒造組合が県産新酒鑑評会
■8日、青森県と友好関係にあるサンタ・カタリーナ州(ブラジル)の代表団が、青森県庁を訪問
■8日、海外の旅行会社の関係者らが青森市と鯵ケ沢町のスキー場などを視察
■太宰直筆の書か?自身の小説「I can speak」の一節発見

■米軍三沢基地内の消防本部に消防隊員として勤める米軍人有志が、東日本大震災発生後の2011年12月から毎年、岩手県陸前高田市の仮設住宅をボランティアで訪れ交流
■9日、むつ市・川内町・脇野沢村3漁協協議会が、県産農水産物の保冷輸送サービス「A!Premium(プレミアム)」を活用し、活ホタテ貝を香港へ輸出
■9日、黒石市は2017年度から、かつて優良品種とされながら広く普及しなかったリンゴ「メロー」と「かおり」(正式名・ロム50)を苗木増殖し、希望する農家に栽培を委託する方針
■五所川原市が市役所新庁舎用地の一部を、青森銀行に五所川原支店の移転用地として随意契約で5855万円で売却
■青森市立浪岡病院の常勤の小児科医師が退職するため、4月から小児科の平日の診療時間がこれまでの月~金曜日から、月・木曜日の午前のみ

■9日、弘前商工会議所は、協同組合弘前ハイヤー協会に、破産手続き中の弘前タクシー社が保有していたタクシー113台の取得と市内各社への再配分を求める要望書を提出
■日本醤油協会が主催する本年度の「第11回しょうゆ感想文コンクール」の出前授業部門で、八戸市城北小学校6年生の作品が青森県初となる最優秀賞
■9日、むつ市が下北建設業協会と大規模災害時の応急対策業務に関する協定
■10日、青森県警本部が2017年度の定期人事異動を発表
■田舎館村は2017年度、温泉熱を活用した通年のイチゴ栽培

■10日、青森市の青森明の星中学・高校で東日本大震災6周年追悼集会
■10日、国の文化審議会は10日、尻屋埼灯台(東通村)と、法光寺承陽塔(じょうようとう)(南部町)の建造物2件を、登録有形文化財にするよう、松野博一文部科学相に答申
■1~3月期の青森県内企業景況2期連続悪化
■10日、2015年の暴力団組員らによるナマコ密漁で経済的損害を受けたとして、青森地裁は1億円の賠償命令

経済ヤクザ (角川文庫)
クリエーター情報なし
KADOKAWA

■10日、八戸市内のホテルで青森県素人アイスホッケー協会が40周年式典

■11日、弘前市のねぷた絵師・八嶋龍仙さんの門下でつくる津軽八仙會が、弘前市の百石町展示館前でねぷたばやしの奉納演奏
■11日、おいらせ町で沿岸部の明神山にある津波避難施設「明神山防災タワー」を拠点とした防災訓練を実施

防災 訓練のガイド―「頭脳の防災訓練」のすすめ
クリエーター情報なし
日本防災出版社

■11日、県内の多くの中学校で卒業式
■11日、県内で最も大きな被害を受けた八戸市で、種差海岸に集まった市民約400人が手をつないで「ヒューマンバンド」をつくり、犠牲者に冥福
■八戸市の県赤十字血液センター八戸出張所にある「八戸献血ルーム」が今月末で献血者の受け入れを休止

■11日、八戸市福祉公民館で「防災フォーラム」
■11日、青森市民図書館で、青森朝日放送のアナウンサーらでつくる「言葉のちから・声のあかりプロジェクトチーム」のメンバーが、「被災地を思う朗読会」
■11日、むつ市は、地元漁協や行政、水族館、大学、商工観光などの関係機関・団体とともに「むつわんイルカふれあい協議会」を設立
■11日、県立美術館が、来場者のアート鑑賞を手助けする「鑑賞手帳」を製作し無料配布を開始
■11日、作家・太宰治のショートムービーの原作シナリオが、太宰治記念館「斜陽館」で発表

ショートムービー作りでおぼえる動画撮影の教科書
クリエーター情報なし
秀和システム

■11~12日、おいらせ町で11日夜~12日朝の約11時間にわたり、津波避難タワー「明神山防災タワー」で、初の宿泊訓練を実施
■12日、三沢市魚市場でホッキガイを味わう「三沢ほっきまつり」
■12日、八戸市新湊の館鼻岸壁で、今年の日曜朝市が始まる
■12日、2007年3月、青森市浪館の市道を歩いていた近くの男性(当時76歳)がはねられ死亡したひき逃げ事件は、午前0時、業務上過失致死罪の公訴時効(10年)が成立
■板柳町の40代会社員男性が有料サイト利用名目の架空請求詐欺に遭い、五所川原市内のコンビニエンスストア2カ所で現金計約36万円をだまし取られる

■12日、八戸駅の東北新幹線ホームから男性が線路に飛び降り、新幹線にはねられ男性死亡

東奥日報、NHK青森放送局、朝日新聞
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

SONY ICF-EX5MK2を購入してしまった

2017-03-12 | ラジオ
実はラジオ受信バイブル (三才ムックvol.933)を手にするまでSONY ICF-EX5MK2の存在を知らなかった。

ラジオ受信バイブル (三才ムックvol.933)
クリエーター情報なし
三才ブックス

ICF-EX5MK2の存在を知り、さっそくネットで価格を調べてみると決してお手頃とは言えないが、それでもなんとかやりくりすれば買えなくもなかった。
しかしここは少し我慢しようと思い、ときどきネットを見ていると在る日"40% OFF"の文字が…。
もうこれは買うしかないだろうと購入の手続きをしてしまった。
ACアダプターは別売りなので併せて注文。どっぷりネットショップの罠にはまってしまうのであった。

数日後、さっそく宅配便で荷物が届き箱を開けて取り出すと、予想以上の大きさに驚く。実は大きさを確認していなかった。
たぶんこれは中波の放送局名表示板に、国内の放送局名の一部が記されているため大きくなったと思われる。
電池は単2を使用することは事前に知っていたが、さすがに4本ともなると重たい。
正直、ラジオの機能としてもそんな目新しい物もないし、デジタル表示でも単2の電池はどうかなと思う。
これは同社のスカイセンサーシリーズから受け継いだような感じだが、やはり単3電池が使用できるようすれば良かったと思う。
とは言うものの、このICF-EX5は1985年以来の発売となっているので。今時のラジオとは言い難いので仕方ないことかも知れない。

肝心の受信性能に付いては、これからじっくりと確かめることにするが、暗いと周波数が確認できないのでバックライトが欲しいところだ。
基本的にはFMとMWだが、ワンタッチで短波はラジオNIKKEIのみ受信可能となっている。

何故、他にもラジオを保有して、尚かつ周波数がデジダル表示されないアナログ表示のラジオなのかといえば、まさしくアナログ表示だからなのです。
確かにデジタル表示は一度、メモリー記憶させておくと、選局には苦労せずお目当ての放送局を直ぐに受信できるので便利なことは便利だ。
しかしアナログで育ってきたボクとしては、選局ダイヤルをぐるぐる回し、未知のいろんな放送局を受信する楽しさを味わっているだけに、以前からアナログ表示のラジオが欲しいと思っていた。
ボクがラジオを好きになった理由のひとつに、いろんな放送局を探すことも挙げられる。

これから春に向け、遠距離の国内中波放送を受信するには季節外れとなってしまうが、夜になれば信号は弱いものの、そこそこなんとか受信は可能。
このブログの記事も、録音しておいたNHKラジオ深夜便を聴きながらパソコンに向かっている。

SONY FM/AM/ラジオNIKKEIポータブルラジオ ICF-EX5MK2
クリエーター情報なし
ソニー

もしかしたらまたいつか、欲しいラジオを見つけたら買ってしまうかもしれない。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

先週一週間の青森での出来事(6025)

2017-03-07 | 青森
2月27日~3月5日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■27日、公益社団法人・国土緑化推進機構が認定する本年度の「森の名手・名人」の森の恵み部門に、青森県からシイタケ生産農家が選ばれる
■27日、青青森市のタクシー業「朝日タクシー」が営業を停止し、自己破産申請の準備、負債額は約1億円
■27日、弘前市で、国際大会や合宿の受け入れなどに官民で取り組む「弘前市国際スポーツプロジェクト実行委員会」発足
■日本原燃が、六ケ所再処理工場の操業に向けた原子力規制委員会の審査で、目標としていた年度内合格を断念
■27日、3月末で閉校する弘前市の岩木高校と、2019年3月に閉校となる藤崎町の弘前実業高校藤崎校舎の生徒たちが、閉校に向けた生徒の取り組みをテーマにした交流会

■28日、弘前市のはるか夢球場で6月28日に開催される「東北楽天ゴールデンイーグルス-オリックス・バファローズ」戦のチケットの一般販売開始
■おいらせ町の農業用ため池・間木堤でハクチョウの北帰行が本格化
■28日、青森市の再開発ビル「アウガ」1~4階の商業施設が16年にわたる営業を終了
■28日、青森商業高校は4月、旧青森戸山高校校舎に移転する。現校舎の老朽化に伴う対応で、引っ越しの作業完了を前に28日、青森市東造道の現校舎で離別式
■28日、青森銀行が三菱東京UFJ銀行と地方創生に関する包括連携協定を締結

■十和田市産長ネギとニンニクを使った激辛のみそ「赤地獄みそ」「青地獄みそ」を発売
■県は「AOMORI OMOTENASHI(青森 おもてなし)」とデザインした缶バッジを1万個を新たに製作
■3月1日、青森港国際化推進協議会は、世界的に著名なクルーズ客船「クイーン・エリザベス」(総トン数9万900トン)が2019年5月7日に青森港に初入港すると発表
■1日、民事再生手続き中の「南部バス」(八戸市)の事業が、譲渡先の「岩手県北自動車」(盛岡市)に引き継がれ「岩手県北自動車南部支社」として新たなスタート
■1日、県内の多くの高校で卒業式

■弘前市の岩木小学校と百沢小学校の統合は2018年4月とする方針
■1日、青森市の再開発ビル「アウガ」で営業していた雑貨店「福祉の店うらら」が、アウガ商業施設の閉店に伴い、同市三好のマエダガーラモール店内に移転オープン
■1日、五戸町のアピル五戸別館「四季庵(あん)」で「古民家で飾る ごのへのひな人形」と銘打ったひな人形展が始まる
■1日、今月末で閉校する弘前市の岩木高校で最後の卒業式
■1日、六ケ所村の尾駮沼で、村の名産「尾駮ニシン」漁が始まる

■2日、五所川原保健所管内のインフルエンザ警報と弘前保健所管内のインフルエンザ注意報を解除
■3日、黒石市上十川の民家で3日、60~70代を中心とする女性28人が「大人のひな祭り」
■大相撲十両の誉富士(鯵ケ沢町出身)が、鯵ケ沢町の鯵ケ沢中学校に稽古用のまわしを寄贈
■3日、2年前に男女共学となった青森明の星高校で、女子校最後の学年61人卒業
■3日、南八甲田登山道の整備、管理を官民協働で進めるため、環境省十和田自然保護官事務所や山岳団体などが、南八甲田登山道管理連絡会を設立

■3日、黒石商工会議所「私の雪だるまコンテスト2017」で、最高賞の黒石市長賞に「ピコ太郎とラブリン」
■3日、2014年2月から、青森市の「ねぶたの家 ワ・ラッセ」で月1回ペースの公演を重ねて来た、津軽三味線などの伝統芸能を披露するイベント「津軽笑っせ劇場」最終公演

津軽の文化誌V
クリエーター情報なし
津軽書房

■3~5日、青森県と姉妹提携協定を結んでいる韓国済州(チェジュ)島からの、「漢拏(ハンラ)日報」の記者と人気ブロガーの女性計3人が青森の魅力探る
■青森県の集計によると、2016年に県内に宿泊した外国人は延べ14万5370人

訪日外国人 集客の法則 (タウンムック)
クリエーター情報なし
徳間書店

■青森県の国保収納率89.76%、全国44位

■4日、本年度末で閉校する八戸北高校南郷校舎で最後の卒業式
■5日、むつ市内のホテルでアピオス料理のナンバーワンを決めるイベント「あぴ-1グランプリ」
■5日午前7時35分ごろ、青森市三内玉作の沖館川にパート従業員の女性(61)が運転する乗用車が転落し死亡
■5日、外ケ浜町役場近くの特設コースで全日本スノーモービル選手権シリーズ青森大会
■5日、東日本大震災で津波被害を受けた三沢市六川目地区で、「3.11防災おにぎり」を作る炊き出し訓練と、住民への振る舞い

「もしも」に備える食 災害時でも、いつもの食事を
クリエーター情報なし
清流出版

東奥日報、NHK青森放送局
コメント
この記事をはてなブックマークに追加