1010 Radio

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先週一週間の青森での出来事(602)

2016-09-27 | 青森
9月19日~9月25日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■青森県内2016年地価2.1%減の2万円
■青森県南部町特産の洋ナシ「ゼネラル・レクラーク」の収穫が最盛期
■青森県日本海沖で最大クラスの地震と津波が発生した場合の新たな被害想定調査結果、迅速な避難が難しい冬季、深夜などの悪条件が重なれば、津波や建物倒壊による死者は深浦町の3700人など県内で計6900人に達する
■青森-杭州線、青森-天津線という中国との国際定期便の就航見通しが立たない状況が続く
■20日、本年度で閉校する八戸北高校南郷校舎の閉校記念事業実行委員会が、八戸市南郷事務所に設置した閉校記念プレートの除幕式

■南部町商工会が高齢者向け宅配サービス開始
■20日、十三湖河口に設置されている「十三湖水戸口(みとぐち)突堤」が、土木学会の2016年度「選奨土木遺産」に認定
■20日、東北町の山中に17日にキノコ採りに入ったまま行方が分からなくなっていた、男性(85)は20日午後2時5分ごろ、同町洞内沢頭の林道で、捜索していた知人に無事発見
■青森県将棋連盟が、設立50周年記念誌「青森将棋界の歩み」を発行
■21日、青森県議会定例議会を開会

■21日、岩木山噴火を想定し、弘前市内4会場で総合防災訓練
■21日、八戸市が、2020年度後半の開館を目指す新美術館の整備基本構想を発表
■青森県内市町村決算、赤字団体4年連続ゼロ
■「ハローキティりんご」銀座三越で販売
■21日、青森市内のタクシー4社、初乗り490円に引き下げ

■青森県内24自治体病院、経常赤字11億6500万円
■21日、青森市文化会館で、劇団四季の児童招待公演「こころの劇場」
■22日、黒石市三島の水田で「幻の黒石米収穫祭」
■青函新幹線利用者4~8月は前年比8割増
■22日、青森県立美術館コミュニティギャラリーで、「100人のおやさいクレヨン画展」始まる

■青森市第二問屋町の東奥日報社本社敷地内で、ソメイヨシノが季節外れの花
■県内で去年1年間に起きた火災の件数は600件ちょうどで、人口1万人当たりの出火の件数を示す「出火率」は、全国で最も高い
■23日、弘前市百石町の津軽弘前屋台村かだれ横丁で、青森県在来の枝豆「毛豆」の味や見た目の良さを競う「最強毛豆決定戦2016」
■23日、青森市でタクシー初乗り490円がスタート
■23~25日、七戸町中央商店街で七戸まちなか大芸術祭

■23~25日、おいらせ町の「おいらせ下田まつり」
■24日、青森県が「津軽海峡交流圏・航路でつながるキャンペーン」(12月27日迄)
■青森市が市営住宅契約締結議案を撤回へ
■24日、八戸港にセグロイワシ初水揚げ
■24日、弘前市民会館で、約300人の津軽三味線奏者が大合奏を披露する「The津軽三味線2016」

■24日、青森県りんご協会が創立70周年記念式典
■24日、東京都港区の六本木ヒルズにある地上約45メートルの屋上庭園で、青森県産米の新品種「青天の霹靂(へきれき)」の収穫
■24日、十和田市が移住情報誌「TURNS(ターンズ)」とタイアップした県内初の「移住お試しツアー」
■24日、青森市内のホテルで、第18回青森県将棋まつり前夜祭
■24日、五所川原市で県内10市の祭りや食などの魅力を一堂に集めた「あおもり10市(とし)大祭典」

■24~25日、青森市のアスパムで、子供たちに建設業の魅力を伝える体験イベント
■24~25日、平川市の道の駅いかりがせきで、「人・街。輝きフェスティバルin碇ケ関」
■24~25日、弘前市りんご公園で、「ひろさきりんご収穫祭」
■25日、青森市のはまなす会館で「2016青森囲碁フェスティバル」
■25日、青森市のアウガで「第18回青森県将棋まつり」

■25日、南部町の町民ホール「楽楽(らら)ホール」で「南部七唄七踊り全国大会」
■25日、青森空港で「空の日イベント」
■25日、十和田市の三本木中学校で、校舎建て替えにより本年度で姿を消す庭池の清掃奉仕活動
■25日、むつ市の下北文化会館で「こども民俗芸能大会」
■25日、六戸町の中央商店街で、にぎわい創出イベント「六興祭」

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(601)

2016-09-21 | 青森
9月12日~9月18日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■12日、八戸市の八戸港第2魚市場に、310キロの巨大クロマグロが水揚げ
■12日、青森県東北町の上北中学校1年の男子生徒が2学期開始前に自殺した問題で、町いじめ防止対策審議会の調査部会は「いじめがあった」と認定
■12日、八戸市タクシー協会は、同市福祉公民館でタクシー乗務員研修会
■13日、本県の9月15日時点の100歳以上の高齢者は567人(前年比74人増)と初めて500人台に達し、過去最多を更新
■13日、遺族や棟方志功記念館の関係者12人が青森市内の霊園にある志功の墓を訪れ、没後41年を迎えた世界的画伯の遺徳をしのぶ

■13日、青森市内のホテルで、東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授の中島岳志氏が「安倍政治の本質」と題して講演
■13日、青森市のアップルパレス青森で県産清酒鑑評会
■13日、借金に当たる県債残高(臨時財政対策債含む)は1兆2381億円で、14年度決算を410億円下回る
■13日、三村申吾知事は、世耕弘成経済産業相、松野博一文部科学相と都内でそれぞれ面談し、核燃料サイクルを推進する政府方針を確認
■13日、日本美術刀剣保存協会県支部と青森県弘前市は、刀剣の保存・活用を図るため覚書を結ぶ

■14日、平川市の猿賀神社で県下獅子踊大会
■青森県漁連を通じた2016年度の青森県産ホタテガイの販売額が、4~8月の累計で前年同期比約57%増の202億4680万円(税込み)に達し、初めて200億円を突破し過去最高
■14日、カナダ西部バンクーバーの語学学校に通っていた県出身女性が行方不明
■14~15日、奥入瀬渓流沿いの国道102号で平日初のマイカー規制
■図書館を設置している県内市町村の割合や市町村図書館の貸出数、図書購入などに充てる資料費がいずれも全国ワースト2位、職員に占める有資格者(司書・司書補)の割合は同3位

■14~16日、むつ市大畑町地区で、大畑八幡宮例祭「大畑まつり」
■青森市の建築士が「建築体操」を考案
■15日、秋の全国交通安全運動を前に、県観光物産館アスパム前で県民総決起大
■15日、鶴田町のツル多はげます会が、秋の例会「中秋の有多毛(うたげ)」
■15日、八戸市小中野の御前(みさき)神社で中秋の名月の下、柔らかな竹灯籠の明かりを楽しむ「十五夜の竹あそび」

■15日、中泊町の富野猿賀神社大権現で、恒例の満月仮装踊り
■16日、黒石市議会が、手話言語条例案を可決
■17日、黒石市中心街で「黒石こみせまつり」始まる
■17日、東京都品川区の中延(なかのぶ)商店街で「中延ねぶた祭り」
■三本木農業高校(十和田市)の日常をまとめた書籍「三本木農業高校の命の授業」(同高監修)が、このほど光文社から刊行

三本木農業高校の命の授業
クリエーター情報なし
光文社

■17~18日、青森県むつ市川内町で、川内八幡宮例大祭「川内まつり」
■18日、青森県内を中心に活動しているご当地アイドル「りんご娘」が、アイドル日本一を決める「愛踊祭~あいどるまつり~2016」で優勝し、弘前市土手町で報告ライブ
■18日、平内町の夜越山森林公園特設会場で「ほたての祭典」
■18日、つがる市で第4回青森県全国ゆるキャラすもう大会、
■18日、弘前市の藤田記念庭園で「津軽笛博覧会」

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(600)

2016-09-13 | 青森
9月5日~9月11日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■5日、大鰐町総合福祉センターで第12回長寿福祉祭
■むつ市川内町のサンマモルワイナリーが製造した赤ワイン「Ryoクラシック2014」が、日本ワインコンクール2016で金賞
■5日、青森市男女共同参画プラザで「女性のための安全講習会」
■5日、青森市長がアウガ商業施設閉店時期を撤回
■青森市石江の東北新幹線新青森駅西側に、医療法人雄心会(本部函館市)が来年5月1日に開業を予定している「青森新都市病院」の診療体制がほぼ固まる

■5日、東北町の小川原湖で、全国一の水揚げを誇るシラウオとワカサギの秋の船曳網漁が始まる
■6日午前9時47分ごろ、五所川原市の津軽鉄道の踏切で列車と軽自動車が衝突、車を運転していた70歳の女性が死亡
■国の許可を受けずにバスで津軽地方の中学・高校生を運送し、運賃を受け取る「白バス」行為をしたとして、道路運送法違反の疑いで、弘前市に住む70歳の男を逮捕
■2015年に職場で定期健康診断を受け、異常が見つかった県内の労働者の割合(有所見率)が、61.1%と過去10年で最悪
■6日、青森市のワ・ラッセで「大学生観光まちづくりコンテスト青森ステージ」

■6~7日、八戸ポータルミュージアム「はっち」で県高文連県南地区高校書道展
■6~7日、八戸市で初の「世界黒にんにくサミット」
■大間町に建設中の大間原発について、11月を予定していた原子力規制委員会の審査合格と、安全強化対策工事の着工を2年程度延期する方向で検討
■強盗未遂容疑の巡査長、さらに盗みの余罪か
■深浦町岩崎地区で稲刈り始まる

■6日、八戸署沼館駐在所の巡査長による強盗未遂事件で、、強盗未遂や公務員職権乱用などの罪で起訴された巡査長の被告男性(25)を懲戒免職処分
■7日、青森市の青森第二高等養護学校で、同校卒業生で、2020年のパラリンピック東京大会出場を目指し陸上競技に励んでいる同市の倉内未来さんを招き、講演と実技指導の授業
■7日、津軽海峡の単独遠泳横断に挑戦するため、本県を朝出発した広島市の元会社員(73)が同日午後3時半ごろ、北海道福島町の海岸に到着し横断に成功。同海峡での最高齢記録
■7日、青森市の浪岡中学校2年の女子生徒(13)が自殺した問題で、いじめの有無など死亡に至った背景を調べる市教委の付属機関「いじめ防止対策審議会」が、市教育研修センターで第1回臨時会
■7日、JR東日本が奥羽線青森-弘前間で運行する「SL銀河青函DC号」の試運転

■三沢商業高校の3年生6人が、三沢産ゴボウを使った「バーダックつくね」を考案
■7~8日、黒石市の県産業技術センター農林総合研究所とりんご研究所で、本年度の参観デー
■8日、青森市民美術展示館で「第16回公募県書道展」開幕
■8日、平川市の碇ケ関小学校と同中学校で、ショパン国際ピアノコンクールでディプロマ賞(特別賞)を受賞したピアニストの岩崎洵奈さんが演奏
■8日、南部町の名川秋まつり開幕
鶴田町は8日、町内の全6小学校を統合して新たに建設する小学校を現鶴田小学校の敷地内に建設する方針

■9日、十和田市秋まつり開幕
■9日、黒石市中町のこみせ通りで、「くろいし」にちなみ、9月6日午後2時(14時)に、市民らが市民歌を合唱する催し
■東通村尻屋地区にある東北最古のレンガ造り洋式灯台・尻屋埼灯台が、「恋する灯台」に認定
■9日、隆の里の故郷・青森市浪岡にある中世の館で、「横綱隆の里とその弟子たち展」始まる
■9日、日本ジオパーク委員会は、下北5市町村などが取り組む「下北ジオパーク構想」を新たに日本ジオパークに認定

ジオパークを楽しむ本—日本列島ジオサイト地質百選—
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オーム社

■8月の八戸港水揚げ数量は7034トンで、過去10年で最低だった前年同月を27%下回る
八戸署巡査長による強盗未遂事件で、同じ民家に2度空き巣に入り、約68万円を盗んだなどとして、元巡査長の被告男性をを青森地裁八戸支部に追起訴
■9日、台風10号による被害総額は18億859万円
■2015年、青森県人口、自然減8527人で過去最大
■9~10日、十和田市秋まつり
■10日、県立保健大学講堂で、健康フォーラム「ピロリ菌から胃の健康をまもる プロバイオティクスの可能性」

胃の病気とピロリ菌―胃がんを防ぐために (中公新書)
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中央公論新社

■10日、おいらせ町の観光施設・おいらっせ交流館内に、おいらせ町の百石高校食物調理科家庭クラブによる県内初の高校生レストラン「キッチンいちょうの森」開店
■10日、東北町の赤川河川敷で「たいまつ祭」
■10日、八戸ポータルミュージアムはっちで、八戸市出身の詩人・村次郎(本名・石田實、1916~97年)の生誕100年を記念したイベント「風の軌跡 村次郎」
■10日、八戸市の八戸工業大学第二高校で、宇宙飛行士・金井宣茂さんの講演会
■10日、五所川原市金木町で、県内外の若手の津軽三味線奏者らが腕前を披露する「仁太坊祭り」

■10~11日、弘前市で、日本PTA東北ブロック研究大会兼県PTA研究大会弘前大会
■10~11日、青森市で「2016RABまつり」
■10~11日、田舎館村の道の駅いなかだて・第2田んぼアートで「田んぼアート秋まつり」
■11日、2年目を迎える県産米新品種「青天の霹靂」の収穫が、弘前市を皮切りに始まる
■11日、三沢基地航空祭

■11日、むつ市議会で初となる、日曜開催の一般質問
■11日、津波の被害を受けた階上町で、町民運動会が開かれ復興を願い炬火リレー
■11日、青森市で第70回県川柳大会
■11日、青森市浪岡の浪岡総合公園陸上競技場で「浪岡北畠秋まつ里」の火おこし

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(599)

2016-09-06 | 青森
8月29日~9月4日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■29日、八戸市がコンビニの行政サービス始動
■30日、台風10号接近で県内57校が休校
■八甲田雪中行軍の悲劇を今に伝える、青森市駒込深沢の「後藤伍長の像」(歩兵第五連隊第二大隊遭難記念碑)を訪れた観光客から「台座裏の銘板に刻まれた犠牲者らの氏名がほとんど読めなくなっている」との声
■弘前大学農学生命科学部の研究グループが、同大の開発した接ぎ木による育種技術を活用し、ジャガイモのデンプン組成に関わる遺伝子の働きを抑制することに成功
■県内の7月の有効求人倍率(季節調整値)が1.10倍に

■30日、台風10号、速度を上げながら北西に進み、2時間程度で本県上空を抜ける
■30日、青森ねぶた祭実行委員会が、2016青森ねぶた祭写真コンテストの入賞作品を発表
■30日、県が中国の北京、上海、広州の3エリアの旅行会社9社の担当者を招き、青森市で商談会
■30日、弘前市百沢の岩木山神社で津軽地方最大の秋祭り「岩木山お山参詣」始まる
■本県の2015年産ナガイモ収穫量は5万6500トンで、全国順位は14年産と同じ2位

■30日、六戸町が2014、15年度の2年間で113人分、108万3687円の介護保険料還付金の還付漏れがあったと発表
■防衛省は航空自衛隊三沢基地に、2017年度、最新鋭ステルス戦闘機F35の臨時飛行隊(仮称)を編成する計画
■31日、平内町でホタテ養殖の漁を終えた漁船の船長から、同乗していた妻が海中に転落して行方が分からない」旨の通報
■31日、弘前市の弘果弘前中央青果で、弘前市や平川市で栽培されているモモの主力品種「川中島白桃」の初競り
■31日、本県の野生植物研究の第一人者細井幸兵衛さんが、主に県内で採集した植物標本約3万2千点を、弘前大の白神自然環境研究所に寄贈

■31日、七戸町で町内12台の山車が向かい合いお囃子(はやし)を奏でる「けんか太鼓共演会」
■台風10号による負傷者は4人
■31日、航空自衛隊三沢基地と米軍三沢基地が、9月11日の同基地航空祭に向けた合同警備訓練
■2015年度退職の県幹部14人が「天下り」

権力、価値観、天下り……
「官僚」がよくわかる本
官僚の実態がわかれば、政治の仕組みがみえてくる!
クリエーター情報なし
アスコム

■片付け・収納の優れたアイデアを表彰する「JAPAN ORGANIZING AWARD 片づけ大賞2016」の小学生を対象にした「こども部門」で、青森市小柳小学校5年児童が最高賞の入賞

■9月1日、青森市浅虫で「東北・北海道ブロック林業グループコンクール」
■1日、八戸市妙に県発達障害者支援センター「Doors(ドアーズ)」開所

発達障害の子どもを伸ばす魔法の言葉かけ (健康ライブラリー)
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講談社

■1日、青森市のソフトウエア開発会社が、同市のタクシー会社「合同交通」を完全子会社化する契約
■三沢市は、市内の24時間営業のコンビニエンスストア全18店に、自動体外式除細動器(AED)を設置

アクトキッズ AED+CPRトレーニングキット AEDの操作と胸骨圧迫のやり方を同時に学べます!
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東洋物産株式会社

■野辺地町が所有する復元北前船みちのく丸が登場する映画「たたら侍」が、カナダで開催中の第40回モントリオール世界映画祭に出品

■1日、全日本空輸(ANA)青森空港所は、青森空港発着便に使用しているプロペラ機とボーディングブリッジ(搭乗橋)を接続する「アダプター」の本格運用を開始
■2日、青森市で県主催の戦没者追悼式
■2日、NHK大河ドラマ「真田丸」で主人公・真田信繁の父昌幸を演じる俳優の草刈正雄さんが、田舎館村名物「田んぼアート」第1会場を訪れる
■2日、五戸町の「五戸まつり」が開幕
■2日、青森県・函館デスティネーションキャンペーン(青函DC)の中核イベントとしてJR奥羽線青森-弘前間を走る「SL銀河号」が青森駅に到着

■2日、東北町上北中学校の1年男子生徒(12)が2学期開始前に自殺した問題で、町教育委員会が、第三者による町いじめ防止対策審議会を設置
■2日、七戸町の「しちのへ秋まつり」が開幕
■2日、南部町で土佐犬1匹が一時逃走、飼い主捕獲
■2日午後11時32分ごろ、むつ市川内町の国道338号で20歳の男が運転する軽トラックが電柱に衝突し、荷台に乗っていた男子高校生(18)と男性会社員(19)が死亡、会社員ら19歳の女性2人がけが
■2日、2カ月間、休漁していた本県太平洋側での沖合底引き網漁が再開

■8月の県内、6カ所で日照時間が歴代1位
■8月30日に本県を通過した台風10号の影響で、十和田市にある国の天然記念物「法量のイチョウ」の枝の一部が折れる
■五所川原市と中泊町を結ぶ津軽鉄道で、秋の風物詩「鈴虫列車」が運行
鯵ケ沢町の鯵ケ沢漁港に面した特設会場で
■3日、鯵ケ沢町の鯵ケ沢漁港に面した特設会場で「めざせ日本一!鯵ケ沢イカのカーテンまつり」
■3日、昭和30~40年代の商店のマッチ箱を手がかりに、野辺地町の中心街を巡るイベント

マッチ箱日記
クリエーター情報なし
BL出版

■3日、俳優の草刈正雄さんと迫田孝也さんがゲスト参加し、、八戸市南郷の島守地区で「八戸市南郷トレッキング~GoGoなんごう」
■3日、熊本市中央区の熊本城二の丸広場に、「青森ねぶた祭」の山車
■3~4日、三沢市の小川原湖で「小川原湖漕(こ)ぎ大会」
■3~4日、むつ市大湊地区で「大湊祭り」
■4日、青森市で、父親とその子どもたちが魚のさばき方を学ぶ教室

魚のさばき方 (食の教科書)
クリエーター情報なし
エイ出版社

■4日、八戸市南郷の市民の森不習岳で、アウトドアクッキング体験会

アウトドアクッキング大事典―焚き火・鉄板・網焼き・ダッチオーブン・鍋で豪快に作る
クリエーター情報なし
成美堂出版

■4日、弘前市の声楽器楽混成団体「弘前バッハアンサンブル」が、弘前市民会館大ホールで定期演奏会
■4日、青森市で県音楽資料保存協会が「郷土の音楽コンサート」
■4日、十和田市民文化センターで、ボディビルの第43回男子・第18回マスターズ東北・北海道選手権
■4日、五戸町で、リオデジャネイロ五輪のレスリング男子グレコローマンスタイル59キロ級で銀メダルを獲得した太田忍選手の祝賀パレード

■4日、第24回青森県民駅伝
■4日、むつ市大畑町の大安寺山やすらぎの森公園で「森林ウォーキング」

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(598)

2016-08-30 | 青森
8月22日~8月28日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■22日、むつ市中央公民館で、終戦直後に下北地方で労働を強いられていた朝鮮人や家族らを乗せた旧海軍輸送艦「浮島丸」が舞鶴湾(京都)で爆発・沈没した「浮島丸事件」の追悼集会
■弘前城天守台、礎石置かれていないことが判明
■22日、青森市油川地区の国道280号バイパス沿いに、8メートルのむつ市出身の俳優松山ケンイチ「松ケン」かかし登場
■本年度の県職員採用試験合格者は147人
■23日、八戸市の種差小学校で、東京大学教授による防災出前授業

■23日、七戸町立鷹山宇一記念美術館で開催中の特別展「模型のタミヤがやってきた-永遠に僕らの心は少年さ-」の入場者が1万人を突破、記念セレモニー
■23日、青森地方最低賃金審議会は、本県の最低賃金を21円(3.02%)引き上げて時給716円とするよう、青森労働局の片淵仁文局長に答申
■23日、弘前市は、無職の若年層や高齢者、ひとり親など、就労できない事情を抱えた生活困窮者を対象にした相談窓口「ひろさき生活・仕事応援センター」をヒロロ3階「ヒロロスクエア」内に開設
■台風9号による、県内での床上浸水被害は野辺地町と東通村の住宅4棟と野辺地町の福祉施設1施設。むつ、野辺地、七戸、六ケ所の4市町村の17棟が床下浸水
■23日、プロバスケットボールBリーグの青森ワッツの選手2人を招き、青森市の青森聾学校体育館で交流会

■23日、県が青森市内のホテルで、「だし活伝道師育成研修会」
■24日、県内の多くの小中学校で2学期が始まる
■24日、むつ市が、英語に親しんでもらう幼児向けの英語推進プログラムをスタート

図解 7日間で突然、英語ペラペラになる本
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プレジデント社

■青森地域社会研究所によるアンケート調査で、インターネットで商品を購入したり、サービスを利用した経験のある人は71.3%に上り2007年の調査から2割増
■2015年度の県外アンテナショップの合計売上額は前年度を17%(約8900万円)上回る6億536万円

■2015年の本県農水産物輸出額は前年比25%(39億円)増の194億8500万円で、過去30年で最高
■黒石市の国保黒石病院は10月から、一般病床を271床から257床に削減
■24日、国土交通省東北運輸局は、青森市を中心とする地域のタクシー運賃の引き下げを容認
■71年前の青森空襲で焼失せず、昭和の記憶を伝える旧日本勧業銀行青森支店(青森市本町2丁目)の建物が、老朽化により9月に取り壊し
■24日、青森第九の会が青森市内のホテルで、第34回演奏会の発会式

■25日、むつ市で大地震を想定した県総合防災訓練
■25日、藤崎町のJR奥羽線・北常盤駅で青森市の浪岡中学校2年生の女子生徒が自殺
■25日、大間町で320キロの大物クロマグロが揚がる
■青森市、固定資産税2960万円過大徴収
■三沢市立三沢病院は10月から、地域包括ケア病棟開設

■「日本伐木チャンピオンシップ」が2018年の第3回大会以降、本県で定期開催
■大気中の微小粒子状物質「PM2.5」測定値が国の環境基準(短期基準)を超えた日数が、2015年度は県内5測定局で0~3日で、いずれも14年度実績を下回る
■26日、東北町上北中学校の1年生男子生徒が2学期の始業式前に自殺していたことが判明
■26日、八戸市で複式学級のある市内7小学校による集合学習
■青森市自動車運送(市営バス)事業会計の2015年度決算見込みが1億1213万円の黒字

■加賀谷 青森市副市長も辞職へ
■26日、むつ市は9月1日まで東京スカイツリー内に観光ブースを開設
■26日、つがる市最大の祭り「馬市まつり」が開幕
■26~27日、青森市松原の中央市民センターで、鉄道模型展「鉄道模型ショー2016」
■27日、JR東日本が、本県の日本酒にスポットを当てたイベント列車「あおもり酒(しゅ)号」を、弘前-八戸間で1往復運行

青森県 西田酒造店 田酒&喜久泉 飲み比べセット 1800ml×3本
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西田酒造店

■27日、田子町で、田子町ゆかりの映画監督・故相米(そうまい)慎二さんをしのぶ第3回「相米慎二監督映画祭り」
■27日、つがる市の向陽小学校体育館で第38回上原げんと杯争奪のど自慢大会の準決勝、決勝
■27日、弘前市民文化交流館ホールで「世界アルツハイマーデー記念講演会in弘前」

絵を見てわかる認知症の予防と介護
クリエーター情報なし
法研

■27日、青森市油川地区から今別町までの国道280号バイパス沿いにかかし300体超を展示する「かかしロード280」が始まる
■27~28日、東通村にある尻屋埼灯台で、本年度の一般公開

■27~29日、つがる市で「田舎暮らし体験ツアー」
■2次医療圏別がん死亡率、津軽男性全国最悪
■28日、弘南鉄道弘南線に乗ってご当地キャラクターと触れ合うイベント「キャラ電の日」
■28日、むつ市のしもきた克雪ドームで、サッカーJ1鹿島の選手による少年サッカー教室
■28日、八戸市の八戸港館鼻岸壁で八戸花火大会

■28日、黒石市の黒森山で、マウンテンバイクの耐久レース「黒森MTB・XC2016夏in黒石」
■28日、東京都港区の六本木ヒルズの「六本木ヒルズ盆踊り」に、黒石市の津軽関山会が出演
■28日、青森市の県総合運動公園で県障害者スポーツ大会
■28日、五所川原市のエルムホールで「やさいフェス」

野菜だけ?―目からウロコの野菜まるごと料理術 野菜料理大図鑑
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メタブレーン

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(597)

2016-08-23 | 青森
8月15日~8月21日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■15日、青森市浪岡八幡宮で赤ちゃんの泣き相撲大会
■15日、日本三大流し踊りの「黒石よされ」開幕
■15日、平川市の「碇ケ関御関所祭り」(14日から)
■15日、深浦町田野沢汐干浜の海で遊泳中だった、42歳の深浦町男性職員が溺れて死亡
■15日、弘前市戦没者慰霊祭

■16日、県人事委員会は、県庁で高校生や大学生を対象とした「1日職場訪問」
■16日、黒石市東部の大川原地区を流れる中野川で、伝統行事「大川原の火流し」
■16日、田子ノ浦部屋の本県後援会が平川市の東京会館で激励懇親会
■16日、五所川原市内のホテルで大相撲伊勢ケ浜部屋の激励会
■ガソリンスタンド減少続く、西目屋村はゼロ

■16日、三沢市と姉妹都市を結んでいる米国ワシントン州ウェナッチ市・東ウェナッチ市の友好親善使節団が三沢市に到着
■16日、むつ市脇野沢地区で、脇野沢八幡宮例大祭の本祭
■16日午後11時半ごろ、青森市の民家で、男性が顔見知りの男に刃物で耳を切りつけられ、現金3万5千円を奪われ、別の事件で逮捕状が出ていた指定暴力団稲川会系組員を逮捕

ヤクザになる理由(新潮新書)
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新潮社

■17日、公務員職権乱用の罪で起訴された八戸署地域課の巡査長が、7月に八戸市内の民家に押し入って現金を奪おうとしたとして、強盗未遂などの疑いで再逮捕

警察のすべて
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宝島社

■17日、五戸町が姉妹都市・韓国沃川(オクチョン)郡に派遣する中学生研修団の出発式

■本県の介護職員賃金 1万3700円アップ
■17日、板柳町の津軽りんご市場で「仮装盆踊り大会」
■18日、下北地方最大の夏祭り「田名部まつり」始まる
■18日、三沢市の夏最大のイベント「三沢まつり」前夜祭
■18~19日、京都祇園祭の流れをくむ野辺地町の「のへじ祇園まつり」

■18~21日、「三沢まつり」
■19日、弘前市大沢地区の津軽大沢駅前に「子供お休み駅」がオープン
■19日、むつ市と姉妹都市を結んでいる福島県会津若松市の民間団体「AIZU塾」のメンバー約20人が田名部中学校の生徒14人らと交流
■19日、青森市の再開発ビル「アウガ」対策を担当してきた佐々木淳一副市長(61)が、鹿内博市長に辞職届を提出したこと
■八戸市営バスは累積赤字26年ぶり解消

■岩木山麓に「嶽きみ」の季節
■19日、田舎館村の道の駅いなかだて敷地内の「石のアート」で、今年の図柄である俳優の故石原裕次郎さんの写真を提供した石原プロモーション(東京)常務の仲川幸夫さんが、石のアートを見学

全曲集
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テイチクエンタテインメント

■19日、青森市の油川市民センターで「油川ジャズフェステバル」
■19~20日、入居者の飼い犬を運動させる「ドッグラン」を備えた賃貸集合住宅が完成し内覧会
■20日、八戸市南郷の青葉湖展望交流施設「山の楽校」で、舞踊ショー「大駱駝艦(だいらくだかん)金粉ショーinひまわり畑」

■20~21日、おいらせ町のみなくる館で、第31回全国将棋祭り
■20~21日、弘前大学大学院保健学研究科が、診療放射線技師や看護師、大学院生らを対象に被ばく医療研修
■21日、むつ市中央公民館で「誰でも手軽に撮れる写真講座」

とにかく簡単! ドリル式・10日間で写真が上手くなる、デジタル一眼ゼロからの教科書
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パイインターナショナル

■21日、青森市文化会館で第70回県俳句大会
■21日、弘前市民会館で「ファッション甲子園2016」最終審査会

毎朝、服に迷わない
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ダイヤモンド社

■21日、黒石市の虹の湖公園で、「虹の湖ロックフェスティバル」

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(596)

2016-08-16 | 青森
先週一週間の青森での出来事(596)

8月8日~8月14日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■8日、青森市産の藍染め「あおもり藍」のポロシャツを着て国際宇宙ステーションに滞在した宇宙飛行士の山崎直子さんが、青森市の藍染め工場や藍を栽培している農場などを見学

宇宙飛行士という仕事 - 選抜試験からミッションの全容まで (中公新書)
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中央公論新社

■8日、平内町の夜越山森林公園で、町内の中学生を対象とした「多門’sイングリッシュキャンプ」始まる
■7月の八戸港水揚げ数量は前年同月比67%減の3523トンで過去10年で最低
■8日、県警が、青森市の県警察学校で「サマーオープンキャンパス」
■8日、県は韓国・済州(チェジュ)特別自治道と「姉妹提携協定」

■8日、青森市の「ねぶたの家 ワ・ラッセ」で、展示する大型ねぶたの入れ替え作業
■県立中央病院の女性看護師が入院患者情報を外部漏えい
■8日、昨年2月に自己破産した青森市新町の老舗家具店「千葉室内」が5千万円で落札
■8日、黒石市景観づくり審議会は、建造物21件、樹木22件を「くろいし景観資産」として認定
■8日、重機の接触事故で損壊した弘前市の禅林街にある市指定有形文化財「黒門」の修復工事が完了

■8日、キャラバンカーに550冊以上の絵本を載せて全国の子どもたちを訪ねて回る講談社の「本とあそぼう 全国訪問おはなし隊」の県内巡回が、青森市の保育園を皮切りに始まる
■9日、三内丸山遺跡に隣接する縄文時遊館内の遺物展示室「さんまるミュージアム」の見学者数が、一般公開から6年で累計100万人を達成し記念セレモニー
■9日、相模原市で発生した障害者施設殺傷事件を受け、弘前市の国立病院機構弘前病院付属看護学校で、不審者の侵入を想定した防犯訓練
■9日、下北5市町村などが日本ジオパーク認定を目指している下北ジオパーク構想で、認定の最終関門である現地審査が始まる
■外ケ浜町蟹田の観瀾山にある旧金木町出身の作家太宰治の文学碑について、ともに師匠であり作家の井伏鱒二(1898~1993年)が佐藤春夫(1892~1964年)に建立を相談する書簡3通が見つかる

■東通村尻労地区にある遺跡「尻労安部洞窟(しつかりあべどうくつ)」から、縄文後期のものとみられるオオヤマネコの骨十数点などが出土
■9日、青森市で中学生の発想力や創造力を育むサマースクール「未来ひらめき創造塾」(県主催)が始まる
■9日、青森市の住宅街にある工事現場で、焼い弾と見られる金属片が2つ見つかる
■大間稲荷神社の例大祭で、担い手確保の調整が付かず昨年は中止となった山車運行が2年ぶりに行われる
■2015年産県産リンゴの9月~16年7月累計の県外販売額が931億5200万円となり、14年産の同期を47億7900万円上回る

■10日、平内町立体育館で、町民相撲大会兼防犯少年相撲大会
■10日、青森市の市道で5日夜、青森地域広域事務組合の消防車両からホースが落下し、アルミ合金製の先端部分を踏んだ対向車がパンクする事故が起きていたことが判明
■10日、むつ市は野生動物が嫌がる臭いがする「忌避剤」を使って畑や民家からクマなどを遠ざける試験を始める
■青森市の障害者福祉施設で今年1月、男性職員が入所する女性1人に複数回、キスをするなどの性的虐待が発覚。男性職員を解雇

障害者虐待防止法: 今も、発見されず、孤立し、危機にひんしている、しょうがい者がいます!「身体的虐待」「性的虐待」「心理的虐待」「放棄・放任(ネグレクト)」「経済的虐待」様々な虐待のことを知ってください! 日本福祉新聞電子文庫シリーズ
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日本福祉新聞

■11日、大鰐町で県内トップを切って夏の成人式

■11日、つがる地球村おまつり広場で第5回メロン・スイカフェスティバル
■11日、八戸市の櫛引八幡宮で「全国スポーツ流鏑馬(やぶさめ)八戸大会」
■11日、階上町の階上岳(標高740メートル)山頂に、同岳の三陸復興国立公園指定を記念する石碑が設置され除幕式
■11日、八戸市の種差海岸天然芝生地で、「三陸国際芸術祭in八戸」
■11日、外ケ浜町三厩地区で、「龍飛・義経マラソン2016」が

■11日、南部藩発祥の地・南部町で「南部まつり」
■11日、青森市の三内丸山遺跡と縄文時遊館で、三内丸山縄文夏祭り
■11日、十和田市の中央公園緑地で「第9回とわだ夏おどり」と「第7回ゆかたの似合う女性コンテスト」
■12日、鯵ケ沢町の舞戸公民館で成人式
■12日、むつ市花火大会

■13日、八戸市水産科学館マリエントで、海女と「南部ダイバー」が大水槽で潜水技術を実演する特別企画
■14日、大間町の大間港で、夏の恒例イベント「大間町ブルーマリンフェスティバル」
■14日、大間町が、こんぶ加工品と青森ヒバ材加工品を町を挙げて応援する「ふるさと名物応援宣言」
■14日、十和田市相撲場で第51回全日本大学選抜相撲十和田大会
■14日、西目屋村中央公民館で成人式

■14日、むつ市の猿田彦神社で400年祭
■14日、鶴田町で「水と火の祭典つるたまつり」
■14日、22年間、地元に親しまれてきた青森市の「久栗坂子ども会」のねぶたが最後の運行

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(595)

2016-08-09 | 青森
8月1日~8月7日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■8月1日、弘前市の出版社・路上社が、今年の弘前ねぷたを紹介する名物ガイドブック「弘前ねぷた速報ガイド2016」を発売
■1日、三沢市の県立三沢航空科学館が、新たな常設展示スペース「宇宙にでかけよう」がオープン

世界で一番美しい深宇宙図鑑: 太陽系から宇宙の果てまで
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創元社

■1日午後4時ごろ、青森市の県観光物産館「アスパム」前の露店でガスバーナーのボンベが爆発、買い物客ら5人がやけどや耳痛を訴えて救急搬送
■1日午前11時半ごろ、弘前市の廃棄物処理会社で爆破事故、作業をしていた33歳の男性が死亡
■1日、平川市内の平賀-碇ケ関両地区を結ぶ直通バスの試験運行が始まる

■1日、弘前ねぷたまつり開幕
■1日、自転車に乗りながらスマートフォン向けゲーム「ポケモンGO」を操作していた、おいらせ町の男子中学生に自転車指導警告票を交付
■1日、青森浅虫花火大会
■1日、青森市の青い海公園で青森ねぶた祭の前夜祭
■1~7日、深浦ネブタ祭り

■平川市に寄せられた2015年度のふるさと納税寄付金が約1億6千万円に達し、初めて県内40市町村のトップ
■むつ市が、2016年度市職員採用試験で新たに社会人枠
■2日、108年前に建築されたルネサンス様式の木造建造物・青森市指定有形文化財「森林博物館」(旧青森営林局庁舎)の設計者が当時の文部省技師・久留(くる)正道(まさみち)であることが、青森市教育委員会の調査で判明
■2日、弘前市の弘果弘前中央青果、板柳町の津軽りんご市場、五所川原中央青果の県内3市場で、2016年産県産リンゴの初競り
■7月の県内企業倒産件数は2件、負債総額は2200万円で、共に平成に入り最少(件数はタイ記録)

■2日、常勤医が2人に減り救急患者の受け入れを休止している六戸町国保病院(30床)が、救急病院認定の撤回を県に申し出
■2日、八戸三社大祭の審査会と表彰式
■2日、青森ねぶた祭が開幕
■北海道と本州を結ぶ送電線「北本(きたほん)連系」に関し、東北電側の設備に接続するための送電線引込工事に着工
■2日、平川市の平川ねぷたまつり開幕

■2日、八戸市の長者山新羅神社「桜の馬場」で県無形民俗文化財の「加賀美流騎馬打毬(だきゅう)」
■八戸市南郷島守にある市南郷歴史民俗資料館で、昭和30年代から同50年代にかけて人気を呼んだボードゲームやおもちゃを集めた企画展「ちょっと昔のゲームたち-子どもたちがときめいた時間-」(9月4日迄)

人生ゲーム
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タカラトミー

■2日、東京から青森までタクシーに乗り、料金25万円余りを支払わなかったとして、56歳の男が詐欺の疑いで警察に逮捕
■3日、十和田市民図書館で、お気に入りの1冊をみんなで紹介しあう「子どもビブリオバトル」
■3日、1969(昭和44)年夏の全国高校野球選手権決勝で、延長十八回引き分け再試合の激闘を繰り広げた三沢高校と松山商業高校両校の応援メンバーら計31人が47年ぶりの対面

■3日、八戸三社大祭「お還(かえ)り」の行列で、日本舞踊西川流師範・西川鯉一二(こいかず)さん(80)が自身最後となる「華屋台」に立ち、華麗な舞を披露
■3日、五所川原市の北斗グラウンドで五所川原花火大会「水と光と音の祭典」
■3日、県教育委員会は、県文化財として、八戸市所有の「遠山家日記」111点を県重宝(歴史資料)に、「津軽塗」を県技芸にそれぞれ指定
■3日、本年度の三沢空港の滑走路工事が終了
■3日、青森ねぶた祭2日目、「に組・東芝」と「日本通運ねぶた実行委員会」が70回目の出陣

■3日、青森ねぶた祭への障害者たちの参加を支援している「ケア付きねぶたじょっぱり隊」が出陣
■4日午前5時50分ごろ、青森市鶴ケ坂早稲田の東北自動車道上り線で、大型トラックと体長約1メートルのクマが衝突
■4日、八戸港沖の海上で洋上救急訓練
■4日、五所川原立佞武多が開幕
■4日、六ケ所村と交流のある韓国・襄陽(ヤンヤン)郡から子どもたちと、六ケ所村総合体育館でフットサルの交流試合

■青森市の浅虫水族館屋外水槽で飼育・展示されているアオウミガメ1匹が盗難
■4日、津軽鉄道で恒例の「真夏のストーブ列車」の運行始まる
■4~5日、七戸町で「平成・南部藩 子どもサミット」
■4~7日、今別町で夏恒例の「荒馬(あらま)まつり」
■横浜町でジャガイモ収穫が最盛期

■5日、三沢市で34.0度を記録
■5日、平川市の「おのえねぷた祭り」
■5日、「ヤフー八戸センター」が開所式
■5日、日本と外国の小学生が2泊3日の共同生活をしながら交流を深める「ジュニア・グローバル・トレーニング・スクール in AOMORI」始まる
■5日、十和田市民文化センターで星空観望会

■5~7日、むつ市の「大湊ネブタ」
■6日、七戸町の鷹山宇一祈念美術館で、タミヤ展「模型のタミヤがやってきた!!」開幕

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タミヤ

■6日、八戸市民センターで「青少年のための科学の祭典2016」八戸大会が始まる
■6日、十和田市で「十和田サンバカーニバル」

サンバ ベスト
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キングレコード

■6日、平内町の椿山海水浴場で遊泳中だった、十和田市の女性が溺れて死亡

■6日、弘前市や五所川原市などで気温が35度を超え、県内でことし初めての「猛暑日」
■7日、十和田市の奥入瀬川沿いでクリーン作戦
■7日、真夏の津軽半島を自転車で駆け抜けるイベント「津軽半島センチュリーラン」
■7日、中泊町で「東北・北海道馬力大会」
■7日、つがる市車力漁港のマグアビーチで「第27回チェスボローカップ水泳駅伝」

■7日、第62回青森花火大会

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(594)

2016-08-02 | 青森
7月25日~7月31日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■25日、むつ市は「ポケモンGO」の爆発的ヒットを受け、、来庁者に各庁舎での「歩きスマホ」を自粛するよう求める文書を掲示
■25日、青森市教育委員会が市内の小学生20人を対象に行う「インターナショナル・サマー・キャンプ」始まる
■25日、青森市中央市民センターで「青森空襲展」始まる
■25日、県立青森高校で「高校生のための放射線実習セミナー」
■青森市野尻の青森高等技術専門校グラウンドに、妖怪ウォッチの人気キャラクター「ジバニャン」を図柄とした縦約80メートル、横約30メートルの「グラウンドアート」

■黒石市職員785人のうち、26.6%の209人が市外在住
■25日、国の重要無形民俗文化財に指定されている三戸町泉山地区の「泉山七歳児初参り」
■25日、環境省が国立公園に外国人旅行者を呼び込む「国立公園満喫プロジェクト」のモデル事業を、十和田八幡平(青森、秋田、岩手3県)など8カ所で行うことを決定
■むつ市の恐山で、スマートフォン向けゲーム「ポケモンGO」の禁止を予定
■26日、県内で車や自転車を運転中にスマートフォン向け人気ゲーム「ポケモンGO」をしていたとして、摘発が1件、指導警告が2件

■26日、平川市教育委員会が、平川市役所尾上分庁舎で生徒会サミット
■26日、弘前の水田で「青天の霹靂」走り穂確認
■26日、気象庁は、本県の岩木山など全国の3火山で、新たに噴火警戒レベルの運用を開始
■26日、架空の薬物捜査をかたり、面識のない八戸市の女性に車や腕を見せるよう要求して応じさせたとして、八戸署は公務員職権乱用の疑いで、八戸署地域課で駐在所に勤務する巡査長を逮捕
■弘前市で70代の選手を中心とした古希野球チーム「弘前オールドスターズ」が誕生

■26日、駐日ベトナム大使のグエン・クオック・クオン氏が、ベトナム輸出向けに指定されている弘前市のリンゴ園を視察
■26日、つがる市ネブタまつりが開幕
■27日、蓬田村は、酒気帯びの道交法違反で現行犯逮捕された、村総務課の主査(36)を同日付で懲戒免職処分
■27日、県産米初の特A米「青天の霹靂」の消費拡大に向け、県職員による本年度のPR隊を結成
■27日、三沢市と八戸工業高等専門学校が、学術研究・教育の両分野で協力するための連携協定を締結

■外ケ浜町の蟹田漁港沖で、ホタテ養殖で生じる貝類などの残渣(ざんさ)計約1トンを不法投棄したとして、海洋汚染防止法違反の疑いで、外ケ浜漁協の理事を含む蟹田地区の漁業男性ら40~70代の7人を摘発
■27日、ソフトバンクグループで再生可能エネルギー事業などを行う「SBエナジー」(東京都)が、青森市諏訪沢に大規模太陽光発電所を建設すると発表
■27日、板柳町を訪問している中国北京市昌平区の児童21人と同町の児童23人が、板柳町多目的ホールあぷるで「日中子どもサミット」
■27日、青い森鉄道の車両基地で「探検隊ツアー」
■27日、青森市の山あいの市道で軽自動車が道路脇の沢に転落し炎上、運転していたと見られる人が死亡

■28日、弘前市の宗徳寺で早朝、夏休み恒例の「緑陰(りょくいん)こども坐禅(ざぜん)会」始まる
■全国FM放送協議会(JFN)の「学生ラジオCMコンテスト2016」で、青森市出身の女子大学生の作品が最優秀賞
■28日、県民福祉プラザで「平和の日」と定めてから初の平和祈念式典

なぜ戦争は伝わりやすく平和は伝わりにくいのか~ピース・コミュニケーションという試み~ (光文社新書)
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光文社

■相模原市の障害者施設殺傷事件を受け、県内施設も不審者対策を強化
■青森市のねぶた師・千葉作龍さん(69)が、今夏で50年連続となる大型ねぶたを制作

■外ケ浜町がホタテ残渣の仮置き場を検討
■県内で今年1~6月に発生した労働災害は、速報値で死者3人、休業4日以上の負傷547人の計550人に上り、前年同期から31.6%増加し、増加率は全国で最も高い
■28日、第63回NHK杯全国高校放送コンテスト・テレビドキュメント部門で、青森工業高校の作品「不器用な料理人」が準優勝
■1973年にむつ市で創刊した同人雑誌「下北文化」が7月、第50号を発刊
■28日、青森市で日中の最高気温が、この夏最も高い31度を記録

■28~29日、おいらせ町が、全ての一般行政職員を対象に、認知症をテーマにした初の研修会

認知症を進ませない生活と介護
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法研

■29日、梅雨明け
■29日、つがる市で、ショッピングセンターの一角に市立図書館がオープン
■八戸市博物館で、南部地方の民話にも登場する妖怪、「かっぱ」をテーマにした展示会
■29日、8月11日が「山の日」として祝日に制定されたことを記念し、西北地区の緑の少年団が交流する「グリーンジャンボリー」

■29日、青森市の酸ケ湯温泉で、恒例の「丑湯(うしゆ)祭り」始まる
■29日、幸福タクシーの運営会社・幸福輸送(青森市)が国に対し、運賃の変更命令をしないよう求めた訴訟で、青森地裁は東北運輸局長による公定幅の指定は「裁量権の逸脱または乱用があり違法」と指摘。「国は運賃変更命令をしてはならない」として、幸福輸送側の主張を認める
■県が県産地鶏・青森シャモロックの新たな商標を取得
■29~31日、三沢市で「みさわ七夕まつり」
■2015年度の農家出身以外の「新規参入者」が前年度に比べ12人多い93人となり、統計を取り始めた1988年度以降で過去最多

■30日、津軽自動車道「鯵ケ沢道路」(3.7キロ)のうち、鯵ケ沢町北浮田町-舞戸町間(3.4キロ)が開通し、南浮田インターチェンジ付近で開通式
■ニンニクの産地・藤崎町常盤地区で生産された「ときわにんにく」の本年度露地物の出荷
■30日、平内・野辺地両町の境界にある県史跡「藩境塚」で、藩政時代の津軽と南部の領地争いにちなんだ「藩境塚綱引き合戦」
■30日、八戸市南郷の「カッコーの森エコーランド」野外ステージで「南郷サマージャズフェスティバル」

Munia: The Tale
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Verve

■30日、黒石ねぷた祭り開幕

■30日、国名勝に指定されている黒石市の「金平成園(澤成園)」の夏の一般公開が始まる
■30日、階上町の小舟渡(こみなと)海岸で「はしかみいちご煮祭り」始まる
■30日、風間浦村下風呂に、空き店舗を改装したカフェ「shimofuroカフェ」がプレオープン
■30日、東京都町田市の中心街活性化施設「ぽっぽ町田」前で、つがる市産のタカミメロンと小玉スイカ「ひとりじめ」の試食即売会

【予約】青森県 ”きづくり・にしきた タカミメロン” 秀品 超大玉3玉 約7kg以上(7月~8月頃発送予定)
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くらし快援隊

■31日、むつ市の新田名部川ボートコースで、市民参加型ボートレース大会「まさかりレガッタ」

■31日、今別町の「海峡の家 ほろづき」で第1回北海道新幹線開業記念将棋大会
■31日、八戸三社大祭が前夜祭で開幕
■31日~8月1日、八戸港八太郎4号ふ頭に入港した、海上自衛隊の掃海母艦「うらが」と掃海艦「はちじょう」、掃海艇「はつしま」を一般公開

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(593)

2016-07-26 | 青森
7月18日~7月24日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■18日、八戸ポータルミュージアム「はっち」で、「こどもはっち夏まつり」
■18日、子どもたちにもっと海への理解を深めてもらうことを目指す活動「海と日本PROJECT」の本県版が、青森市の青い海公園で開幕
■18日、大間町で、漁業の安全や大漁を祈願する「天妃(てんぴ)様行列」
■18日、青森市のメモリアルシップ八甲田丸とその周辺で「八甲田丸 港フェスタ」
■18日、黒石市中町のこみせ通りや「理右衛門小路」に、市内の子どもたちが作った251個のねぷた灯籠の点灯式

■19日、ごしょつがる農協木造総合支店で本年産ブランド認定メロンの出荷式
■19日、東北町で第23回県農業青年交流大会
■19日、2013年に作られた立佞武多(たちねぷた)「陰陽(おんみょう) 梵珠北斗星」が、五所川原市の立佞武多の館で解体
■19日、県内の今年のクマ出没件数が、7月19日現在で計276件(目撃269件、食害7件)で前年同期の約1.8倍に
■20日、八戸市内のスーパーで強盗対応訓練

■20日、むつ市の恐山で夏の大祭が始まる
■むつ市のサンマモルワイナリーが大鰐町に整備していた第2ワイン工場が完成
■20日、2代目県防災ヘリコプター「しらかみ」が青森市の県防災航空センターで就航式
■20日、青森市文化会館で、スペイン国立管弦楽団青森公演
■20日、弘前高校が、毎年恒例のねぷた運行

■20日、津軽みらい農協が特許庁に出願していた「津軽の桃」が、地域団体商標に登録
■酒気帯び運転の容疑で逮捕された蓬田村総務課の男性職員(36)に、無免許運転の疑いも
■21日、県内の多くの小学校と中学校で1学期の終業式
■県の「県下一斉ノーマイカーデー」始まる
■三沢市、ごみ焼却施設建て替えへ

■21日、弘前大学と日本政策金融公庫の県内3支店(青森、八戸、弘前)が、地方創生の実現に向け、連携協力を推進する協定
■21日、横浜町の砂浜海岸海水浴場で安全祈願祭
■青森市で開かれた「東北六魂祭 2016 青森」開催による経済波及効果が29億3800万円
■21日、つがるにしきた農協元支店長、詐欺容疑で逮捕
■22日、八戸市のJR八戸線陸奥湊駅自由通路に、夏の風物詩「イカ風鈴」

■22日、新作立佞武多「歌舞伎創生 出雲阿国(いずものおくに)」が、五所川原市の立佞武多の館で完成
■22日、八戸市の長者山新羅神社境内で、夏休み恒例の「森のおとぎ会」が始まる
■22日、県立美術館で、「青森EARTH2016 根(ね)と路(みち)」展が開幕
■22日、「ポケモンGO」、県内でも大きな反響

ポケモンGOは世界を変える: 驚愕のビジネスプラットフォーム
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■22日、青森市新町、古川地区にまたがる夜店通り商店街で、恒例の「夜店まつり」

■22日、弘前市百石町で「百石町納涼夜店まつり」
■本県の高齢化率(総人口に占める65歳以上の割合)は2016年2月1日現在、前年比0.98ポイント増の29.69%と過去最高を更新
■22日、東京・有楽町の東京交通会館内にある本県への移住相談窓口「青森暮らしサポートセンター」が22日、リニューアルオープン
■22日、弘南鉄道大鰐線存続戦略協議会が、2016年の「地域公共交通優良団体大臣表彰」
■22~23日、県立美術館開館10周年を記念する、ピアノ5台による全国でも珍しいコンサート「北十字星からの贈りもの」

■23日、朝早、八戸市でパトカーに追跡されていた軽乗用車が港の駐車場から海に転落し、運転していた51歳の男性が死亡
■23日、弘前市立博物館の企画展「まち・ひと・くらし~移り変わる弘前」始まる
■23日、八戸市中央卸売市場で「夏休み親子しじょう見学会」

小学生の夏休み自由研究ブック
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永岡書店

■23日、五所川原市元町の八幡宮で「子供の森読書会」始まる

読んだら忘れない読書術
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サンマーク出版

■23日、弘前市のはるか夢球場でプロ野球イースタン・リーグ公式戦「東北楽天-日本ハム」

■23日、平川市で11年ぶりに「おのえ夜店まつり」
■23~24日、八戸市鮫の八戸港第一魚市場前の特設コースで「第18回全国水産・海洋高校カッターレース大会」
■23~24日、青森市合子沢の八甲田憩いの牧場で「八甲田牧場まつり」
■23~24日、来年3月で閉校となる弘前市の岩木高校で閉校前最後の文化祭
■2015年度に本県で介護保険サービスを利用受給者、前年度比943人増の6万8705人と、2000年の制度開始以来、最高

■24日、本県から東京まで、ランニングと自転車で被災地を駆け抜ける「未来(あした)への道 1000km縦断リレー2016」スタート
■24日、田舎館村で水田でさまざまな競技を楽しむ「第8回どろリンピック」
■24日、八戸市の蕪島海浜公園周辺で「さめ浜まつり」
■24日、青森市の日本将棋連盟青森支部道場で「家族・ペアリレー将棋大会」
■24日、深浦町役場駐車場で「深浦マグロ料理グランプリ」

■つがる市木造のメロン畑から収穫直前のメロン約450個(時価約27万円相当)が盗まれる

■24日、六ケ所村文化交流プラザ「スワニー」で健康まつり
■24日、平川市の猿賀公園で、4年ぶりに「北限に観(み)る蓮(はす)の花まつり」始まる

東奥日報、NHK青森放送局
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