1010 Radio

ラジオから色んな情報が発信されるように、車いすの視点から情報や思いを発信。

先週一週間の青森での出来事(6036)

2017-05-23 | 青森
5月15日~5月21日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■15日、八戸鮫浦漁協管内でウニ漁が解禁
■15日、イオンモールつがる柏内の市立図書館入り口前に、身近な人への思いをしたためた直筆の手紙や高校生以下の読書感想文を募る「まごころポスト」を設置
■15日、県は国内の高病原性鳥インフルエンザ発生の沈静化を受け、県高病原性鳥インフルエンザ等防疫対策本部の廃止を発表
■15日、鶴田町で初のワイナリー建設を目指す同町の「WANO Winery」が、同町鶴田小泉の開業予定地で地鎮祭
■16日、2017年全国広報コンクール映像部門で青森市の「世界一の豪雪地帯」が第3位に相当する「2席」に、一枚写真部門で弘前市の「広報ひろさき」(16年12月1日号)が第5位に相当する「入選」

■16日、コンビニ・ローソンは、東北地区の約千店舗で青森県産食材を使った弁当やパンなどの商品9種類を発売開始
■野辺地町で町名産「野辺地葉つきこかぶ」が収穫時期
■黒石市は本年度から、ヤマト運輸に委託してきた1人暮らしの高齢者見守り事業を、市内の住民組織「地区協議会」に移行

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■青森市の浅虫水族館がオオカミウオ稚魚を国内初展示
■2016年産青森県リンゴ収穫量は15年産を5%下回る44万7800トン

■17日、原子力規制委員会は、日本原燃ウラン濃縮工場(六ケ所村)が新規制基準を満たしているとする「審査書」を正式決定
■青森県職員の正職員の2016年度の男女別育休取得率は男性が4.6%で、女性は13年度以来の100%を達成
■17日、黒石市のスポーツ交流センターで「こども体育まつり」
■17日、青森市安方にある青い海公園内のねぶた団地「ラッセランド」で安全祈願祭
■弘前市代官町の老舗矢川写真館(矢川元館主)が明治時代に撮影した、弘前城と岩木山を高い目線から一緒に収めた珍しい写真が見つかる

■17日午後4時15分ごろ、青森市雲谷山吹の建築会社駐車場で、停車中の乗用車内を物色する男を同社の男性社員(55)が発見。もみ合いになった後、男は刃物で社員の服を切りつけて顔面を殴り、付近にいた仲間とみられる男2人と走って逃げる事件
■18日、東京都台東区のJR上野駅と、墨田区の東京スカイツリータウンで「あおもり産直市」と、深浦産の魚介類を産地直送で販売する「青森深浦フェア」始まる
■むつ市大畑沖の津軽海峡で、「海峡サーモン」の水揚げが本格化
■18日、黒石市は、4月に子どもが生まれた市内の2世帯に、育児用品の購入に利用できる「子育て応援利用券」5千円分を贈る
■18日、八戸市は青森銀行、みちのく銀行、青い森信用金庫と「空き家活用に関するパートナーシップ協定」

■八戸市が「飲酒運転を根絶するための社会環境づくり条例」を制定する方針
■19日、青森市雲谷山吹の建築会社敷地内で17日、車上荒らしをしていた男が男性社員(55)を殴り、他の男2人と逃走したとされる事件で、事件が被害者とみられていた男性社員のうそだったと発表

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■県内では六戸町だけで栽培されている新野菜「行者菜(ぎょうじゃな)」の出荷が、5月中旬から本格化
■19日、県立五所川原農林高校の水田で「全校田植え競技大会」
■中泊町の小泊漁港で、ヤリイカの水揚げが好調

■20日午後2時11分に青森市の気温が30.1度を記録し、県内で今年初の真夏日
■20日午前11時ごろ、鯵ケ沢町長平町谷口の山中で、山菜採りをしていた66歳の男性が体長約50センチのクマに襲われ、後頭部や顔にけが
■20日、おいらせ町に「スマート水素ステーション」
■20日、八戸市の種差海岸インフォメーションセンターの来館者が50万人を突破
■20日、つがる市木造地区の実相寺で、震災遺児支援チャリティーコンサート

■20~21日、青森市の県総合社会教育センターで、第60回県高校将棋選手権大会兼第53回全国高校将棋選手権大会県予選会
■20~21日、八戸市の三陸復興国立公園・種差海岸で、凧揚げの体験会「風と遊ぼうin種差海岸」
■20~21日、八戸市福祉公民館で青森県高校かるた選手権
■21日、津軽鉄道が所有する本州最北端の転車台が約30年ぶりに復活
■21日、青森市の県民福祉プラザで「世界アマ囲碁選手権県予選」

■21日午前7時ごろ、弘前市百沢東岩木山の山中で、山菜採りをしていた52歳の男性が体長約1.5メートルのクマに襲われ、右手親指のつけ根をかまれるけが
■21日、東京・赤坂に開設したビジネス交流センター「アオモリンク赤坂」で、ミニねぶたの修復作業の見学会
■21日、第27回よこはま菜の花マラソン大会
■21日、本年度限りで67年の歴史に幕を閉じる黒石市の上十川小学校で最後の運動会
■21日、大間町の内山公園で「本州最北端大間町 桜まつり」

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6035)

2017-05-16 | 青森
5月8日~5月14日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■8日、今月開院した「青森新都市病院」(191床)で、外来診療を開始
■8日、板柳町で、リンゴの授粉に活躍するマメコバチの働きをたたえ、町ふるさとセンター「マメコバチの丘」で感謝祭
■8日、三沢市営牧場で牛の放牧始まる
■八戸市が北東北エリアマガジン「ラ・クラ」の特別編集による新たな観光ガイドブック「八戸満喫旅」を発行
■青森市営バスの料金箱に設置する手提げ金庫が紛失し、盗難の可能性があるとして青森署に被害届を提出

■六戸町の国道45号沿いにある「道の駅ろくのへ」の南側に、同施設と通称「官庁街線」を結ぶ道路が新たに完成
■地域の住民が中心になり「梵珠山クラブ」を立ち上げる
■9日、フジドリームエアラインズ(本社静岡市)が運航する青森-名古屋線の搭乗者数が累計50万人を突破
■9日、中泊町長選の選挙違反事件で、公選法違反(現金買収、事前運動)容疑で、現職の同町議(61)ら男女4人を逮捕
■青森県が、県内の暮らしやすさをPRする動画「なるほど地元就職~だって青森って最高じゃないですか!」を作成

■10日、青森県りんご協会が、2017年産リンゴの開花状況調査を開始
■南部町の名久井農業高が本年度、小型無人機「ドローン」を使ったリンゴやサクランボなど果樹の人工授粉の省力化を目指す研究
■弘前市高屋の梅干し店が製造・販売する「あんず梅(め)」が、漬物レシピ日本一を決める「漬物グランプリ2017」法人の部で、最高賞の農林水産大臣賞
■11日、むつ市で北朝鮮から弾道ミサイルが発射され、日本に向かっているという想定で市の職員が市民の避難誘導など初動対応を確認する訓練
■11日、三沢空港で滑走路工事が行われるのに伴い、民間航空発着便が7月4日までの55日間、全便運休

■11日、県内一の水揚げ量を誇る深浦町でマグロ漁が始まる
■11日、従業員11人に違法な長時間労働をさせたとして、青森労働基準監督署が、労働基準法違反の疑いで、青森市の食料品製造業「幸福の寿し本舗」と社長の男性(48)を青森地検に書類送検

日本の「労働」はなぜ違法がまかり通るのか? (星海社新書)
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講談社

■県内の24自治体病院(事業会計数19)の2016年度決算見込み(概算)で、病院の経営状況を示す経常損益が前年度に比べ8億6400万円(74.2%)増加し、20億2900万円の赤字
■12日午前7時25分、六ケ所村沖の海上で定置網漁船(18トン)が火災、乗組員4人全員無事
■12日、弘前市のリンゴ園でリンゴの花が満開

■12日、ヤマト運輸が、同社三沢支店の委託配達員が2012年4月から17年4月までの約5年間、企業などが発送したダイレクトメール(DM)約1万5千通を配達していなかったと公表
■青森県職員採用 社会人枠は58歳以下に
■12日、「CFS(慢性疲労症候群)支援ネットワーク」(本部青森市)は夜、青森市のアスパムを、CFS啓発のシンボルカラーである青色にライトアップ

危ない!「慢性疲労」 (生活人新書)
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日本放送出版協会

■13日、十和田市の市民文化センター生涯学習ホールで、現代美術作家の村上隆さんと奈良美智さん(弘前市出身)のスペシャルトーク
■東北町社会福祉協議会の元事務局次長の40代男性が訪問介護事業の利用者負担金などを着服していた問題で、同社協の元主幹の40代男性も着服に関与

■13日、弘前市民会館で「第25回全日本リンゴ追分コンクール」
■13日、むつ市中央公民館で「第10回下北検定」
■13日、青森県の医師らで組織する「海外派遣自衛官と家族の健康を考える会」が、青森市の「ねぶたの家ワ・ラッセ」で学習会
■13日、青森市内の大学で、アニメの名作「機動戦士ガンダム」の生みの親として知られる歴史漫画家、安彦良和(やすひこよしかず)さん(埼玉県所沢市在住)を招いての特別講演会

機動戦士ガンダム ユニバーサルユニット4 10個入 食玩・ガム(機動戦士ガンダム)
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バンダイ

■13~14日、藤崎町の弘前大学藤崎農場で、「リンゴとチューリップのフェスティバル」

■13~14日、六ケ所村で春のイベント「2017たのしむべ!フェスティバル」
■大相撲夏場所を最後に、旧天間林村出身の友綱親方(元関脇魁輝)が日本相撲協会を定年退職
■青森市、三沢市、つがる市、平内町、おいらせ町の5市町が3月末現在、一定の保管期間を経過した計1759通のマイナンバー通知カードを廃棄
■経済的理由などから、医療機関の受診が遅れ死亡したケースが2016年
■14日、青森市浅虫で「ドイツ式健康ウオーキング」

■14日、南スーダン国連平和維持活動(PKO)から撤収する、陸上自衛隊第9師団第5普通科連隊(青森市)を中心とした11次隊の第3陣129人が青森空港に到着

日本人が知らない集団的自衛権 (文春新書)
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文藝春秋

■14日、七戸町の中央商店街で「ピザカーニバルin七戸」
■14日、平川市陸上競技場と平賀多目的広場の落成式
■14日、横浜町で菜の花ウオーク

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6034)

2017-05-09 | 青森
5月1日~5月7日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■1日、むつ市の恐山が、冬季の休山を終え半年ぶりに開山
■1日、八戸市制施行88周年を迎え記念行事として、航空自衛隊松島基地所属の「ブルーインパルス」による展示飛行と陸・海・空自衛隊音楽隊合同コンサート
■五所川原署の警察官が4月上旬、青森市内で私有車を運転中、速度違反の取り締まりで停止を命じられたのに従わず、そのまま逃げ去っていたことが判明
■1日、八戸市沼館地区に整備を進めていた「津波防災センター」の完成を祝う式典
■1日、陸奥湾周辺の10漁協と青森海上保安部、青森県などが、ナマコの漁場を中心に、本年度の密漁監視活動を開始

■弘前市のコミュニティFM局「アップルウェーブ」が、2015年発行の「防災ハンドブック2015」の改訂版「防災ハンドブック2017」を発行
■1日、津軽地方のつがる弘前農協管内で一斉に「りんごメーデー」
■県内における熱中症の労災認定は、2015年は24人、2016年は23人で、このうち15年には1人が死亡
■弘前市乳井地区のりんご園地で王林が開花
■2日、大鰐町の大円寺で、津軽地域のトップを切って宵宮

■2016年の青森県内旅券(パスポート)発行件数は、2015年比1606件増の1万4904件で2012年以来4年ぶりに増加
■大相撲の阿武咲(中泊町出身)は東前頭14枚目に昇進し新入幕を果たす。青森県出身力士の新入幕は2013年夏場所の誉富士(鯵ケ沢町出身)以来で戦後43人目
■RAB青森放送が制作したテレビドキュメンタリー番組「しあわせ食堂 笑顔と孤独と優しさと」が、映像作品の国際コンクール「ニューヨーク・フェスティバル」で銅賞を受賞
■2日、盲目のシンガーソングライター・板橋かずゆきさんが、自分の体験をまとめた本を青森市内のすべての小学校と中学校に寄贈し、青森市長から感謝状
■2日、岩木振興公社が指定管理者として運営する「アソベの森いわき荘」の新館女湯からレジオネラ菌が検出され、新館女湯内湯の営業を休止

■2016年の青森県内の労働災害による死傷者数(負傷は休業4日以上)は、過去最少だった前年より147人多い1201人
■3日、陸上自衛隊八戸駐屯地に所属する28歳の自衛官が、弘前市で、正当な理由なく、特殊な方法で鍵を開けるピッキングに使われる工具を持っていた疑いで警察に逮捕

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■3日、県営スケート場が、今季のインラインスケートの営業を開始
■3日、横浜町で菜の花開花宣言
■3日、豪華寝台列車「四季島」青森市の青森駅に初停車

■3日、七戸町の天王神社で、「天王つつじまつり」始まる
■3日、五所川原市金木町の芦野公園で、恒例の「幻の観桜会(かんごかい)」
■3日、むつ市で第70回憲法記念下北駅伝競走大会
■3日、南部町で法光寺を主会場に「南部町春まつり」開幕
■3~4日、第36回津軽三味線世界大会

■3~4日、弘前公園で参加型の音楽イベント「さくら音楽祭~弘前ピーヒャラ~」
■3~5日、平内町土屋のほたて広場で、町名産のホタテを広く味わってもらう「GW春の味覚まつり」
■4日、三戸町で漫画家・絵本作家の故馬場のぼるさんの代表作「11ぴきのねこ」の世界に触れるバスツアー
■4日、十和田市の太素塚で人工河川「稲生川」の上水159年を記念し、三本木原開拓の祖・新渡戸傳(つとう)らの偉業をしのぶ太素祭式典
■4日、三沢市の寺山修司記念館で企画展「寺山修司とマンガ」の一環として、寺山と深い親交があった漫画家・竹宮惠子さんのトークショー

「あしたのジョー、の時代」
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求龍堂

■4~5日、青森県五所川原市の金木公民館で「津軽三味線全日本金木大会」
■4~6日、七戸町笊田の旧南部縦貫鉄道七戸駅構内で、全国で唯一動態保存されている貴重なレールバスの体験乗車などが楽しめる「レールバスとあそぼう2017」
■5日、むつ市の田名部神社で初の「泣き相撲 田名部場所」
■5日、中泊町で東北・北海道馬力大会の中泊場所
■5日、青森市の中心商店街で「AOMORI春フェスティバル」

■5日、むつ市役所など市の施設3か所で、スプレー塗料で描いたとみられる落書き
■5日、青森県立郷土館で、子どもたちがよろいかぶとを身につける催し
■6日、黒石市の県産業技術センターりんご研究所が、所内の生育観測樹で県産リンゴの主力品種「ふじ」の開花を確認したと発表。平年より2日早く昨年より2日遅い開花
■6日、弘前市清水富田のりんご公園で「弘前りんご花まつり」開幕
■6日、南スーダン国連平和維持活動(PKO)から撤収する、陸上自衛隊第9師団第5普通科連隊(青森市)を中心とする11次隊の第2陣115人が青森空港に到着

日本人のためのアフリカ入門 (ちくま新書)
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■八戸市が「広報はちのへ」と「市議会だより」をスマートフォンやタブレット端末の無料アプリ「マチイロ」を通じて閲覧できるサービス
■2015年度の出稼ぎ者は1806人と初めて2千人を割り込み、ピークだった1974年度の8万486人に比べると45分の1程度にまで落ち込む
■青森県内で歯科衛生士が不足
■7日、青森空港と中国の天津を結ぶ定期便が初就航

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6033)

2017-05-02 | 青森
4月24日~4月30日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■命を救ってくれたミャンマーの人たちに、感謝の気持ちを伝えたい-。戦中、ビルマ(現ミャンマー)で現地の人々の助けによって生き延びた、藤崎町の医師(67)の父・享年(69)の思いが形となり、1台の消防車両が同国カイン州に贈られる
■24日、県警と飲料メーカーのダイドードリンコ(大阪市)が、青森市内に「子供と女性を見守るおしゃべり自動販売機」を2台設置、防犯音声を流す取り組みは全国初
■24日、青森県立美術館に、マルク・シャガールのバレエ「アレコ」舞台背景画全4点が11年ぶりにそろう
■24日、県は、環境省などと十和田市の奥入瀬渓流沿いの遊歩道の安全点検
■24~25日、岩木山で陸上自衛隊弘前駐屯地の隊員による除雪作業

■青森県が制作した、県産食材を使っただしで減塩を進める「だし活」のCMが、沖縄国際映画祭の「JIMOT CM COMPETITION 全国部門」のグランプリと「よしもと47シュフラン賞」を受賞

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■弘前さくらまつり100年と来年の100周年を記念し、弘前市のマスコットキャラクター・たか丸くんの100周年桜バージョンTシャツを販売
■25日午前3時ごろ、大間町の大間港に充電のため係留していた漁船「第18泉宝丸」(19トン)から出火
■青森市の桜川団地町会が、町会創立50周年を記念し、これまでの町内の姿などを収めた写真集を作成
■25日、中泊町は同町の新・ご当地グルメ「中泊メバルの刺身と煮付け膳」が商標登録されたと発表

■今年の「第28回南郷サマージャズフェスティバル2017」は7月29日

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■25日、青森県産業技術センター農林総合研究所(黒石市)が、試験栽培を進めてきた大豆の新品種「シュウリュウ」が、市場調査などを行う県の第2種認定品種に指定されたと発表
■八戸市役所の売店で女性職員が購入した紙パックの飲み物を口に含んだところ、しびれるような感覚がしたと訴えていたことが判明
■26日、25日の夜、三沢市の県道で体長1メートルを超える土佐犬を発見、26日、午前10時前、警察官などおよそ10人あまりが大きな網などを使い土佐犬を捕獲
■弘前市折笠の合同会社「まっかなほんと」が販売する1本1万円(720ミリリットル、税別)のリンゴジュース「神々の林檎」が注目

■26日、むつ市と医薬品大手のエーザイ(東京)が、「認知症とともに生きる地域づくりに関する連携協定」
■弘南鉄道大鰐線で、お花見ラッピング列車運行
■今春の県内特別支援学校高等部卒業生の就職状況を公表した。就職者数は過去最高だった前年度の88人を28人上回る116人で、初めて100人を突破。このうち一般企業への就職者数は85人で、同じく過去最高を更新
■七戸町が本年度、町観光物産推進協議会を新設
■27日、田舎館村が制作している「石のアート」第3弾の英王室・故ダイアナ元妃の肖像画が、田んぼアート・第2会場の道の駅いなかだて敷地内にほぼ完成

■27日、「津軽風力発電」(茨城県日立市)が五所川原市、中泊町の十三湖沿岸で計画している「十三湖風力発電所」建設工事の安全祈願祭
■27日、国土交通省は、中国の航空会社「奥凱(オーケー)航空」(本社北京市)が申請していた青森-天津間の定期便の新規開設を認可
■27日、岩手県北自動車(盛岡市)に全事業を譲渡した「南部バス」(八戸市)は、東京地裁から破産手続きの開始決定を受ける
■28日、1891(明治24)年の東北線全線開通、青森県野辺地駅開業と同時に駅前で創業した「松浦食堂」が126年の歴史に幕
■28日、中国の航空会社「奥凱(オーケー)航空」(本社北京市)が青森-天津間の国際定期便を5月7日から週2往復(水曜・日曜)運航すると正式発表

■28日、弘前中央青果と板柳町の津軽りんご市場で、2016年産県産リンゴの止め市
■県内の2016年度の平均有効求人倍率(原数値)が、1963年の集計開始以来最高の1.13倍となり、平均として初の1倍超え
■28日、三戸町の城山公園を主会場に「さんのへ春まつり」が開幕
■28日、青森市の沖館埠頭に大型客船「セレブリティ・ミレニアム」が初入港
■28日、社会福祉法人「県すこやか福祉事業団」が、平内町の旧浅所小学校の校舎を活用した、障害者の就労サポートセンター「はくちょう」の開所式

■28日、冬期間閉鎖していた岩木山の有料道路・津軽岩木スカイライン(約9.8キロ)が、今シーズンの営業を開始
■28日、文化庁は文化遺産に、鯵ケ沢町と深浦町を含む7道県11市町が共同申請していた「荒波を越えた男たちの夢が紡いだ異空間~北前船寄港地・船主集落~」など23道府県の17件を新たに認定
■津軽鉄道芦野公園駅で近年、芦野公園の花見客が列車と桜の写真を撮ろうと線路内に入るケースが相次ぐ
■4月から青森県内の指定病院に後期臨床研修医として採用された医師は72人で、前年度と比べ17人増え過去最多
■「県発達障害者支援センター」が16年度から、青森、八戸、五所川原での3カ所運営体制となったことで、支援件数(実支援人員)は1501人と、前年度(709人)に比べ2倍以上に

発達障害の子のための「すごい道具」: 使ってみたら、「できる」が増えた (Oyakoムック)
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■28日、県立美術館コミュニティギャラリーで、エフエム青森の開局30周年記念事業「ぼのぼの原画展」始まる
■29日、三戸町立歴史民俗資料館で、同町出身の漫画家・絵本作家の故馬場のぼるさんの代表作「11ぴきのねこ」刊行50周年を記念した企画展「馬場のぼる ねこの世界」開幕

11ぴきのねこ
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■29日、川中美幸さん、弘前公園で「津軽さくら物語」熱唱

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■29日、西目屋村で、ダム湖「津軽白神湖」での水陸両用バスの運行開始と、同ダム周辺の四つの広場のオープンを記念するイベント
■29日、青森市のアスパムで「アスパム春まつり」始まる

■29日、五所川原市金木町の芦野公園で「金木桜まつり」開幕
■29日、平川市の猿賀公園で「おのえ花(さくら)と植木まつり」始まる
■29~30日、間浦村易国間にある手作り木工館「わいどの木」で、クラフト展「わいどの木祭」
■30日、岩木山総合公園から南西約800メートルの雑木林で、菜採りをしていた70歳の女性がクマに襲われ、右太ももに怪我

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6032)

2017-04-25 | 青森
4月17日~4月23日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■17日、午前、青森市でソメイヨシノが開花、青森市のソメイヨシノ開花は昨年と同じ平年より7日早い
■17日、八戸市と十和田市でもソメイヨシノが開花
■名古屋発祥のコーヒーチェーン「珈琲所コメダ珈琲店」、2年以内に青森県出店へ
■17日、弘前市の不動産会社経営者が、棟方志功の板画「揚鷹妃(あげたかひ)の柵」を弘前市に寄付
■17日、八戸農協(本店八戸市)は、貯金の出入金など金融サービス機能を備えた移動店舗車両1台を導入し営業を開始

■17日、約100年ぶりとなる弘前城本丸の石垣大改修に向けた解体作業を本格的に開始
■県内に7カ所ある介護福祉士養成施設の本年度の入学者が、全定員260人に対し110人(充足率42.3%)にとどまる
■18日、今別町で午前5時7分に観測史上最大の最大瞬間風速29.0メートルを観測
■弘前公園の園内と外堀のソメイヨシノが開花
■18日、9日投開票の中泊町長選で、公選法違反(現金買収)の疑いで、中泊町の飲食店経営の女(58)を逮捕

■昨年、青森県内で山菜採りのため山に入り、死亡あるいは行方不明となった遭難者は11人と過去5年で最多
■18日、むつ総合病院(むつ市)の脳神経外科の常勤医が2016年度末で退職し、同科の常勤医が不在
■昨年「恋する灯台」の認定を受けた東通村の尻屋埼灯台を起点に、村民が村内10カ所のおすすめデートスポットを選定
■19日、原子力規制委員会は、六ケ所村にある日本原燃のウラン濃縮工場が新規制基準を満たしているとする審査書案を了承
■19日、南スーダンPKOから帰国した陸上自衛隊部隊の第1陣約70人が午前11時すぎ、羽田空港から青森空港に到着

■八戸市はこのほど、建て替え工事が完了した根城公民館の落成式。バリアフリーを重視し、市内の公民館で唯一、外履きのまま利用できる
■19日、田舎館村の村むらおこし推進協議会は、本年度の田んぼアートの図柄を第1会場を日本神話から題材を取った「ヤマタノオロチとスサノオノミコト」、道の駅いなかだて内の第2会場を昔話の「桃太郎」にすると発表
■19日、科学技術分野で優れた成果を収めた技術者をたたえる文部科学大臣表彰に、本年度は青森県から3人
■2014年に閣議決定された「死因究明等推進計画」に基づいて国が都道府県に設置を要請した協議会が、青森県など23府県で未設置
■20日、冬季閉鎖していた県道むつ恐山公園大畑線(むつ市二又-同市恐山)など4区間を正午から解除

■弘前大学大学院保健学研究科博士前期課程の「放射線看護高度看護実践コース」が、放射線看護の高度実践看護師教育課程(専門看護師38単位)として、日本看護系大学協議会から認定
■20日、弘前市立博物館が1977(昭和52)年の開館から40周年
■「あしなが学生募金」に参加するボランティア団体が減
■20日、七戸町中央商店街の20会場で、七戸町内の民家などに眠るひな人形や古民具、手作りのつるし飾りなどを展示する「しちのへひなまつり」始まる
■20日、五所川原市金木町にある桜の名所・芦野公園でソメイヨシノ開花

■20日、鯵ケ沢町「白神の森遊山道」が今季営業スタート
■20日、飲食店「青森ねぶたワールド」が、神戸市中央区にオープン
■20日、作家・太宰治の生家、五所川原市金木町の津島家の先祖と思われる名前が記された古文書類が見つかり公開
■20日、2020年東京パラリンピックの事前合宿の実施可能性を探るため、車いすバスケットボール競技カナダチームで強化委員長を務めるジェフ・ダンブラック氏が三沢市を訪問
■20日、弘前市の弘前さくらまつりが100年目を迎えることを記念したオリジナルフレーム切手「100年目の弘前さくらまつり2017」が発売

■青森市の東地方保健所跡地に青森県民生協と老人ホーム複合施設を建設
■21日、青森地方気象台が、青森市でサクラ(ソメイヨシノ)の満開を観測したと発表、1956年から統計を取って以来、5番目の早さ
■21日、「むつ湾フェリー」(外ケ浜町)が、外ケ浜町蟹田-むつ市脇野沢を結ぶカーフェリー「かもしか」(611トン、定員240名)の本年度の運航を開始
■「スポーツ大使」八戸市が制度創設
■21日、米軍三沢基地をバスで巡る本年度の「フライデーツアー」(三沢市主催)始まる

■21日、青森銀行と国際協力機構(JICA)東北支部が業務提携の覚書を締結
■21日、佐井村の佐井港と名勝・仏ケ浦を結ぶ佐井定期観光の観光船が今季の運航を開始
■21日、日本航空(JAL)のサイクリング愛好家らが、自転車で春の奥津軽巡り
■22日、青森市の合浦公園と野木和公園で「青森春まつり」始まる
■県内で後期高齢者保険料過大徴収

■22日、岸田文雄外相が、在京の各国大使らとともに青森県入り

防衛省と外務省 歪んだ二つのインテリジェンス組織 (幻冬舎新書)
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幻冬舎

■22日、冬季休業していた中泊町小泊の道の駅こどまり「ポントマリ」が、今シーズンの営業開始
■22日、女性宅に侵入して金を要求し乱暴したとして、航空自衛隊三沢基地の自衛隊員を福岡県で逮捕
■22日、100年目を迎えた「弘前さくらまつり」開幕
■22~23日、十和田市の中央公園緑地で女流騎士による流鏑馬(やぶさめ)大会「桜流鏑馬」

■22~23日、つがる市木造館岡の平滝沼公園で「つがる市春まつり」
■23日、外ケ浜町蟹田地区でトゲクリガニ漁が解禁
■23日、青森市で障害者参加の「スペシャルトランポリン大会」
■23日、青森市中心街で、レズビアンやゲイ、バイセクシュアルやトランスジェンダーなど性的少数者への理解を求める「青森レインボーパレード」

LGBTを読みとく: クィア・スタディーズ入門 (ちくま新書1242)
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東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6031)

2017-04-18 | 青森
4月10日~4月16日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■10日、JR青森駅と十和田市の十和田湖畔休屋を結ぶJRバス東北の路線バス「みずうみ号」が、今シーズンの運行開始
■弘前大学は4月からの前期教養教育科目に「囲碁」を導入

はじめての囲碁
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大石康雄

■10日、十三湖でシジミ漁が解禁
■10日、佐井村福浦地区の歌舞伎の館で、「福浦の歌舞伎 春祭り特別上演」
■八戸市の新電力会社「青森県民エナジー」が、県民生協(青森市)組合員など一般家庭向けに6月から電気販売

■大鰐町立大鰐病院(60床)の2016年度実績見込みについて、病床利用率が15年度比5.0ポイント減の40.6%、1日平均入院患者数が同3人減の24.4人
■衆院選挙区画定審議会は衆院選の区割り、青森県2区を分割へ
■11日、西目屋村居森平の国土交通省岩木川ダム統合管理事務所で開所式
■青森市教育委員会と、日本フットボールリーグ(JFL)のラインメール青森FCは、スポーツを通した地域活性化と地域スポーツの促進を目指し連携協定を締結
■青森市立浪岡中学校2年・葛西りまさん=当時(13)=がいじめを訴えて自殺した問題で、市いじめ防止対策審議会がまとめた報告書の原案に、葛西さんが「思春期うつだった」旨の記述

■青森県立中央病院メンタルヘルス科は4月から、医師不足のため新規外来患者の受け入れを休止
■東日本大震災や原発事故に関わるいじめが青森県で1件確認
■青森県立保健大学を今年3月に卒業した学生のうち県内に就職した割合は37.9%で4年連続で4割を切る。看護学科の県内就職率が29.4%と特に低い
■11日、八戸市水産科学館マリエントで、東日本大震災からの復興を願って市に寄贈された彫刻の除幕式
■青森県立保健大学の2016年度卒業生の社会福祉士の合格率は84.0%(受験者50人中42人合格)と、全国平均の25.8%を大きく上回り、受験者が50人以上いる全国の70校中1位

見て覚える! 社会福祉士国試ナビ2017
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中央法規出版

■11日、「大湊海自カレー」の第1号認定店に、むつドライブイン
■12日、三沢市三沢早稲田の小川原湖東岸にある遺跡「早稲田(1)貝塚」で、2017年度の発掘調査が本格的
■12日、台湾から青森空港への春季(4月)国際チャーター便の第1便
■12日、八戸第二養護学校から高等部を分離・移転した特別支援学校「八戸高等支援学校」開校式
■12日、県内55カ所の小学校周辺の通学路で一斉取り締まり

■13日、青森港にイギリス領バミューダ船籍の大型クルーズ客船「ドーン・プリンセス」(全長261メートル、総トン数7万7400トンあまり)が寄港
■13日、津軽地方を中心に青森県内全域で吹雪
■13日、県内全ての保健所管内でインフルエンザ警報と注意報が解除
■13日、弘前大学人文社会科学部と国立歴史民俗博物館が、地域文化の調査研究や教育活動などに関する学術交流協定を締結
■八戸市の駅弁販売店業の「北海道肉敷きローストビーフ弁当」が、「惣菜・べんとうグランプリ」プレミア部門で最高賞の金賞

■13日、深浦町の十二湖で観光シーズンの幕開けを告げる山開き
■13日午後7時34分ごろ、青森市石江三好で「側溝に人が挟まっている」と119番通報、死亡したのは高齢の女性ですでに死亡した状態
■田舎館村が色の異なる石を並べて故人の肖像を描く「石のアート」第3弾として新たに英王室の故ダイアナ元妃を制作

ダイアナ・トリビュート~ダイアナ元英皇太子妃追悼アルバム
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ソニー・ミュージックレコーズ

■八戸市教育委員会は本年度、スクールソーシャルワーカー(SSW)5人とまとめ役のSSWスーパーバイザー(SV)1人を委嘱
■藤崎町は4月から、来春に小学校に入学する町内の子どもを対象に、不活化ポリオワクチンの任意予防接種1回分の費用を全額助成

■2016年リオデジャネイロ五輪にマラソン女子日本代表として出場した福士加代子(板柳町出身)選手が、3月中旬、大阪府の会社員の男性(41)と結婚していたことが判明
■14日、おいらせ町しもだサーモンパークで、おいらせ消防署主催の「幼年消防クラブ防火凧(たこ)揚げ大会」
■14日、海上自衛隊の試験艦「あすか」(4250トン)が、八戸市の八戸港白銀埠頭B岸壁に接岸
■新青森駅西に「青森新都市病院」5月1日開院
■14日、本年度の青森競輪開幕
■青森県立高校、東青を除く5地区で統合の方向

■14日、五所川原市と中泊町を結ぶ津軽鉄道が、「お花列車」の運行開始
■2015年度の県民1人1日当たりのごみ排出量は1026グラム(全国平均939グラム)で、前年度より20グラム減少
■14日、五所川原労働基準監督署は、労働基準法違反の疑いで、深浦町で温泉旅館を営む「黄金崎不老不死温泉」と、同社の社長(44)を青森地検五所川原支部に書類送検
■14日、弘前市と弘前大学は、今年2月に北東北で初めて弘大病院に導入したロボットスーツ「医療用HAL」を使ったリハビリを公開

タミヤ工作パーツで作るしくみがわかるロボット工作教室
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オーム社

■15日、八戸市の蕪島で「蕪嶋まつり」始まる

■15日、今シーズンの十和田湖遊覧船の運航始まる
■15日、鶴田町の町国際交流会館で地球環境について考えるイベント「アースデイ」
■15日、黒石市の国名勝・金平成園で、春の一般公開が始まる(5月7日まで)
■15日、横浜町大豆田(まめだ)地区の自然苑(じねんえん)で「日本一の菜花摘み体験」
■15日、むつ市脇野沢と佐井村の景勝地仏ケ浦を結ぶ観光遊覧船「夢の平成号」が今期の運航を開始

■世界遺産・白神山地のガイドブックを青森県と青森市の出版社が作製
■16日、県南地方で桜の花がほころび始める
■16日、青森青年会議所が、青森市の人口減少問題をテーマにした市民公開ディスカッション
■16日、五戸町で三戸郡陸上競技協会主催の県南ロードレース大会
■16日、中泊町うそ八百ほら吹き大会

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6030)

2017-04-11 | 青森
4月3日~4月9日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■3日、JR東日本のグループ会社・JR東日本テクノロジーの青森改造センターが完成し、青森市石江の盛岡車両センター青森派出所で開所式
■3日、つがる市が建設を進めていた「市民健康づくりセンター」が、同市木造千年の市民診療所隣に開所
■3日、大間町で海や船の守護神・弁天様を祭る弁天神社の例大祭
■八戸市内の6つのホテルや結婚式場が4月から、宴会などでの食品の食べ残しを減らす「3010運動」

食品ロス、半分は家庭から 捨てないヒント集 (朝日新聞デジタルSELECT)
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朝日新聞社

■青森市は4月から、旧市内地区(一部を除く)で、食品トレーなど「その他のプラスチックごみ」の収集日を月2回から週1回に

■青森県内の特養待機者、3年で1600人減

高齢者施設 お金・選び方・入居の流れがわかる本
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翔泳社

■東北町の社会福祉協議会の男性職員が、町民から集めた100万円を超える介護保険利用料を着服し、先月1日付けで懲戒免職になっていたことが判明
■2016年度の青森県内企業倒産件数は前年度比9件減の45件、負債総額は同37億8500万円増の105億900万円。件数は1972年の集計開始以来2番目の少なさ
■4日、佐井村の牛滝漁港で、体長約3.5メートル、重さ約235キロのカグラザメが水揚げ、県内で確認されたのは、2014年2月と15年1月、ともにむつ市大畑沖で捕獲されたのに続き3例目
■2016年度のむつ市脇野沢地区のマダラ漁の漁獲量は2月末現在で805トンと、前年度の約1.5倍に達した。800トンを超えるのは、1990年度以来26年ぶり

■八戸市鮫町の蕪島に、繁殖のためウミネコの群れが飛来
■4日、三沢市の寺山修司記念館で、歌人・劇作家、寺山修司と漫画の世界との関わりを掘り下げる特別企画展「寺山修司とマンガ」始まる
■5日、青森市は、青森市民美術展示館のネーミングライツ(命名権)契約を同市の「協同組合タッケン」と締結、施設の愛称を「協同組合タッケン美術展示館」
■5日、みちのく銀行が、環境省が拠出する基金を運用する「グリーンファイナンス推進機構」(東京)と業務連携協定
■中国の航空会社「奥凱(オーケー)航空」(本社北京市)が、天津-青森間の定期路線開設に向け、事業計画を国土交通省に申請し受理

■青森県内の津波避難計画策定率50%と全国最下位
■6日午前0時41分ごろ、六ケ所村泊漁港沖の海上で操業していた泊漁協所属の小型はえ縄漁船から出火、船長から118番通報があり通報した船長を救助し村内の医療機関に搬送したが、同4時半すぎ船長の死亡を確認
■6日、五所川原保健所管内のインフルエンザ注意報を解除、上十三保健所管内はインフルエンザ警報を継続
■青森市浅虫沖の湯の島でカタクリの花が見頃
■6日、黒石市の黒石、東英、六郷の3中学校が統合した新・黒石中学校で開校記念式典

■6日、野辺地町で初の認定司法書士が開業

司法書士の「お仕事」と「正体」がよ~くわかる本
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■6日、福島市から青森県弘前市までのタクシー料金約14万5000円を支払わなかったとして、詐欺の疑いで弘前市の無職少年(16)を逮捕
■6日、ニューヨーク市で青森県の文化や伝統工芸品、食を紹介する「青森いいもの展」開幕
■6日、「続日本100名城」に浪岡城(青森市浪岡)が選定
■「4万市民」と言われてきた三沢市の3月末時点の住民基本台帳に基づく人口が3万9847人となり、4万人を割り込む

■7日、東京・銀座で軒を並べる居酒屋やバーなどでつくる「銀座飲食連合会」加盟の13店舗が、青森県産食材を使った料理を一斉に提供する「青森フェア」がスタート
■「全国の農業高校及び農業大学校を対象にしたホームページコンテスト」で、五所川原市の五所川原農林高校が高校の部最優秀賞を受賞
■7日、黒石市の県産業技術センターりんご研究所で、本年度1回目のリンゴ等果樹生産技術研修会
■青い森鉄道線(青森-目時)沿線のお薦めスポットの紹介や同鉄道提携施設の特典付き冊子「フリーツアーブック」を作製
■7日、弘前公園で、モモの仲間のロトウザクラ(別名ノモモ)が開花

■7日、みちのく銀行「イクボス宣言」
■7日、米軍三沢基地で「ジャパンデー」の前夜祭
■大韓航空が12日~6月30日に、青森-ソウル(仁川)線に使用する航空機を現行のボーイング737-900型(159席)から、エアバスA330-300型(276席)に大型化
■7日、三戸町がふるさと納税の返礼品とする、町出身の漫画家・絵本作家の故・馬場のぼるさんの代表作「11ぴきのねこ」を題材にした特大ぬいぐるみの発送式
■7日、弘前市の弘南バス労働組合の元幹部の男性が、組合資金約5700万円を着服していたとされる問題で、同組合は業務上横領の疑いで男性を弘前署に刑事告訴

■7日、七戸町の天間舘中、榎林中を統合した天間林中学校の開校式
■青森消防本部に初の女性消防士3人
■大相撲・元横綱隆の里で元鳴戸親方の故高谷俊英さん(旧浪岡町出身、2011年死去)の妻子(千葉県在住)が、高谷さんが現役時代に締めていた化粧まわしやトロフィーなどの遺品を青森市浪岡の実家で保管している義母(85)に対し、遺品を引き渡すよう求める訴訟を起こし、青森地裁で係争中
■2016年度の青森空港利用者数は前年度比5.1ポイント増の106万1979人(速報値)で、チャーター便を含む利用客数は108万7759人(前年度比6.5ポイント増)と増加
■8日、米軍三沢基地で「ジャパンデー」

■8日、青森駅前で核燃料サイクル政策や原発に反対する各地の市民団体が集会
■8日、八戸市北インター工業団地に新たに整備した西地区給食センターでオープニングセレモニー
■8日、弘前大学金木農場(五所川原市)がリンゴかすの発酵飼料で育てた黒毛和牛肉「弘大アップルビーフ」の試食販売会
■8日、JR弘前-秋田駅間で「はくつる」や「はつかり」などとして活躍してきた特急形寝台電車「583系」の国内最後の営業運行
■9日、青森県無形民俗文化財「鮫の神楽」を受け継ぐ八戸市鮫地区住民らが、同地区の鮫生活館で開く鮫神楽発表会で、約20年ぶりに「安宅関(あたかのせき)勧進帳」

■9日、弘前城本丸の石垣解体始まる
■9日、第33回弘前城ミス桜コンテストで、ミス桜グランプリに八島愛美(まなみ)さん(21)。ミス桜には花田茉央さん(21)と、黒石市の宇野美穂さん
■9日、東京・市ケ谷で首都圏にある青森県高校同窓会でつくる東京県高校同窓会連合会(県高窓連)が、懇親会に当たる「2017高窓連祭」

東奥日報、NHK青森放送局、毎日新聞

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ニッポン放送『吉田拓郎ラジオでナイト』始まる

2017-04-06 | ラジオ
4月2日、ニッポン放送で『吉田拓郎ラジオでナイト』が始まった。2013年9月30日に終了した同局の『坂崎幸之助と吉田拓郎のオールナイトニッポンGOLD』以来のレギュラー番組となる。

最初に読まれたリスナーからの投稿は「幸ちゃん(坂崎幸之助)と一緒にやらないのですか」だった。
確かに坂崎幸之助とのオールナイトニッポンGOLDは、あまりにもバカバカし過ぎ笑いっぱなしで、個人的にも番組は続けてほしかったし、また復活を願っていた。

しかし今回の番組は、『坂崎幸之助と吉田拓郎のオールナイトニッポンGOLD』と完全に切り離して楽しみにしている。
相方もいなければ局アナも同席せず、拓郎ひとりで番組を進行していくわけだから、むかし彼が活躍したラジオの深夜番組が再び戻ってきたことになる。
と言っても、正直なところ、その頃のボクは拓郎に限らずラジオの深夜番組は、ほんとうのたまに聴くだけで殆ど聴いてなかったのと同じだった。
もちろんラジオそのものは聴いてはいた。

さて話は戻るが全国ネットかなと期待していたら、残念ながらニッポン放送のみのようだ。
聴きたければカネを払ってradikoプレミアムで聴いてください、という局側の戦略が見え見えのような気がするのはボクだけだろうか。
もしこういった思惑があるのなら残念だが、放送時間帯が夜中であるのが幸いにボクが住んでいるところでは、信号の強弱(フェージング)はあるものの比較的良好に受信することができる。
ラジオで受信を試みる場合、AM(MW)のときはラジオの角度を変えれば信号が強くなることもあるので試して欲しい。
付属のロッドアンテナを伸ばしてもAM(MW)の場合は無駄。FMもしくはSW(短波)のみ有効です。

さてさて話が、あっちこっちへと行ってしまい、まとまりが無くなってしまったが、この記念すべき第1回の放送で最初にかかった曲は、よしだたくろう・かまやつひろし『シンシア』だった。

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もちろんこれは3月1日、かまやつ・ひろし(ムッシュかまやつ)氏が亡くなったからだが、さらに残念なことに4月5日、フォークシンガーの加川良氏の訃報が届いた。
拓郎の曲に『加川良の手紙』というのがあるが作曲が拓郎だった。

加川良の手紙
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Sony Music Direct(Japan)Inc.

そして遡れば拓郎の代表作の一つ「旅の宿」を作詞した岡本おさみ氏は2015年に天に召された。
拓郎を語るとき、岡本おさみ氏を抜きには語れないといっていいだろう。
このように拓郎の曲には、才能ある人たちが多く関わった。

旅の宿[EPレコード 7inch]
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CBSソニー

拓郎にはこれからも元気でラジオで喋り続けて欲しいという願いがある。
ラジオ番組は今、始まったばかりだが少しでも長く続けて欲しい。

やはりラジオは面白い。






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先週一週間の青森での出来事(6029)

2017-04-04 | 青森
3月27日~4月2日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■27日、青森県と県バス協会が、大規模自然災害や原子力災害発生時の人員輸送に関する協定
■青森県立郷土館(青森市)が、老朽化した収蔵庫の空調設備改修のため、8月末から来年3月末まで長期休館
■青森、弘前、八戸、函館の4市でつくる「青函圏観光都市会議」(事務局・函館市)が、2017年度の新規事業として、青函圏の観光プロモーション映像を作成・配信
■六ケ所村は4人を「ろっかしょ応援大使」に初めて任命
■2016年8月、青森市立浪岡中学校2年・葛西りまさん=当時(13)=がいじめを訴えて自殺した問題で、いじめの有無などを調査している市いじめ防止対策審議会が報告書を大筋で完成

■27日、星薬科大学(東京)と青森県産業技術センターが、「連携・協力に関する協定」を締結
■五所川原市は新年度、同市金木町にある桜の名所・芦野公園のつり橋「桜松橋(おうしょうばし)」の改修工事に着手
■28日、冬季閉鎖している青森市酸ケ湯と十和田市谷地を結ぶ「八甲田・十和田ゴールドライン」(国道103号)の除雪作業が終わり、「雪の回廊」が貫通
■28日、五所川原市は西北五6市町が空き家バンクを二つの業者と協定
■28日、八戸市埋蔵文化財センター是川縄文館の体験学習参加者が作った土器や土偶を、たき火で焼き上げる「野焼き」

■28日、陸奥湾産養殖ホタテガイの2017年度半成貝(1年物)の第1回入札
■むつ市の、むつ総合病院が独自の助産師確保策
■2016年度、インフルエンザとみられる集団風邪にかかった青森県内の園児や児童、生徒は計5562人で、前年度を3697人上回
■28日、三沢市漁協は、東日本大震災の津波で2人が犠牲になった三沢漁港内に、津波監視カメラ数台を設置する作業を開始
■28日、五所川原市が移住者誘致へPR動画「五所川原は突然に」をYouTubeと市のホームページで公開

■29日、弘前商工会議所会館で第33回弘前城ミス桜コンテスト
■青森県の第三セクター・青森空港ビルが旅客ターミナルビルをリニューアル構想
■3月末までとしていた青森空港発着の国際線利用者を対象とした駐車場の料金割引を、2018年3月末まで1年間延長
■29日、中泊町出身の十両阿武咲(阿武松部屋)が、中泊町町役場を訪れる
■青森県医療審議会が薬剤師の訪問服薬支援体制強化へ

■29日、優れた介護サービスを提供する事業者を青森県が認定する「県介護サービス事業所認証評価制度」で、新たに8事業者

親が倒れた!親の入院・介護ですぐやること・考えること・お金のこと
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■30日、むつ保健所管内のインフルエンザ警報と弘前保健所管内の注意報を解除。上十三の警報と五所川原のインフルエンザ注意報は継続
■30日、青森県と県警、公益社団法人あおもり被害者支援センター、県産婦人科医会が、性暴力被害者の支援に向けた連携・協力に関する協定
■30日、世界自然遺産・白神山地の自然や周辺地域の人々の暮らしなどを紹介する外国語公式ウェブサイト「SHIRAKAMI LIFE&ACTIVITIES」の英語版を公開
■30日、八戸市鮫町の蕪嶋神社が鮫町生活館で春の例大祭

■30日、1月下旬に自家用車を飲酒運転したとして、東消防署枡形分署所属の男性消防士(22)を懲戒免職処分
■30日、「五所川原立佞武多(たちねぷた)」のポスターが完成し、五所川原市役所で披露
■30日、青い森鉄道三沢駅の東西地域を結ぶ形で、青森県が23年余りをかけて整備を進めてきた「三沢都市計画道路3・4・3号中央町金矢線」(全長1564メートル)が開通
■30~31日、冬の間閉鎖されていた観光ルートの八甲田・十和田ゴールドラインで、「八甲田“雪の回廊と温泉”ウォーク」
■青森地裁は、県と県議会側に対し、黒塗りされていない県議28人分の領収書や雇用契約書を裁判所に提出を命じる

■31日、弘前市公園緑地課が、弘前公園の桜について今季3回目の開花予想を発表
■31日、補助金交付を前提に進めていた水産物加工施設の建設事業を、組合員の反対で中止した青森県野辺地町漁協は事業中止の責任を取り理事6人全員が辞任
■31日、強盗の疑いで、むつ市の自称内装工の少年(17)と男子高校生(16)を逮捕、男子高校生は当日、退学
■31日、弘前市の岩木高校で、同校の掲揚台に掲げられている校旗の降納式を行い閉校
■31日、100円温泉」の名称で親しまれてきた黒石市の「追子野木久米温泉」が、老朽化などを理由に31日限りで営業を終える

■31日、直径約3メートルの不思議な穴が見つかった、つがる市稲垣町の麦畑で土地を所有する会社経営者が掘削調査の結果、隕石落下の可能性を指摘していたが、証しとなる石は見つからず

隕石でわかる宇宙惑星科学 (阪大リーブル051)
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■31日、青森市の再開発ビル「アウガ」を運営する第三セクター・青森駅前再開発ビルが解散
■4月1日、南部町の国史跡「聖寿寺館跡(しょうじゅじたてあと)」に隣接する、出土品の展示と史跡の解説を担う「史跡聖寿寺館跡案内所」オープン
■1日、青森市内の観光施設などで利用できる無料公衆無線LANサービス「青森市Free Wi-Fi(フリー ワイファイ)」の提供開始
■県内の2月の有効求人倍率(季節調整値)が前月を0.03ポイント下回り1.20倍に

■2017年度から県内の臨床研修指定病院(14病院)で初期臨床研修を受ける研修医は80人で、過去3番目の多さ
■1日、八戸市中央卸売市場で青果部門の卸売り業務を行う八戸中央青果と北日本青果が経営統合し、「新八戸中央青果」として発足
■1日、鯵ケ沢町の人気犬わさおが、JR鯵ケ沢駅の観光駅長に就任

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ポニーキャニオン

■1日、鯵ケ沢町が、路線バスとスクールバスを一元化したコミュニティバス「あじバス」の運行を開始
■1日、弘前市立博物館は開館40周年を記念し、企画展「輝け! 館蔵名品BEST40」を開催(6月4日迄)

■2日、弘前市が自閉症などの発達障害について広く理解してもらため、弘前城天守を自閉症啓発のシンボルカラーの青色にライトアップ

発達障害の僕が 輝ける場所を みつけられた理由
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KADOKAWA / 中経出版

■浅虫夏泊青森県立自然公園内の夏泊半島東側(平内町東滝)にある高さ30メートル余りの「立石(たていし)」と呼ばれる巨岩にロッククライミング用のくさび「ハーケン」が10本
■2日午前7時ごろ青森市宮田の畑で、朝鮮半島から飛んできたと見られるバルーン状の不審物を発見
■2日、八戸市番町の市美術館が、最後の作品展を終え、ひとまず閉館

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6028)

2017-03-28 | 青森
3月20日~3月26日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■20日、十和田市の市民文化センターで、ジュニアオーケストラ十和田によるミニコンサート
■20日、今別町の青森北高校今別校舎で、モンゴルフェンシング協会のジュニアチームの強化合宿練習始まる
■県内の少なくとも4割に当たる16の市町村の中学校で、「県いじめ防止基本方針」に基づき各学校で設置する「いじめ防止等対策委員会」に識者不在
■各学校が定める、いじめ防止基本方針のHP公開は1割以下
■21日、青森市議会が本会議で、「アウガ問題に関する調査特別委員会」設置

■弘前大学大学院医学研究科の山村仁教授(救急災害医学講座)らが代表を務める全国の研究グループが、敗血症患者の治療で、鎮静剤デクスメデトミジン(DEX)を、他の鎮静剤と併用すると死亡率が低くなる可能性を示すデータを米医師会雑誌(JAMA)電子版に発表
■三沢市長、グローバルホーク配備を容認
■むつ市で特別養護老人ホームみちのく荘を運営する社会福祉法人・青森社会福祉振興団は2018年中にも、ドイツ西部・デュッセルドルフ市に、同市の協力を得て介護人材育成の拠点をつくる方針
■青森県内公示地価が3地点3年連続上昇
■14年度市町村民所得、六ケ所村が9年連続1位

■22日、午前10時55分、青森市の積雪がゼロ
■青森県が進める「だし活」を若者に広めようと、県や県内の大学生、お笑い芸人・キューティーブロンズらが共同で制作したCMが完成

だし生活、はじめました。
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祥伝社

■22日、五所川原市の津軽鉄道津軽飯詰駅で、駅舎のリフォーム工事の完成式典
■八戸童話会が南部弁の会話の例文を収録したCD「あのなっす南部弁」を制作

新漫才(コント)集 2―津軽弁vs南部弁
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北の街社

■22日、八戸圏域8市町村(八戸市、三戸町、五戸町、田子町、南部町、階上町、新郷村、おいらせ町)による青森県内初の連携中枢都市圏が誕生

■22日、六ケ所村の量子科学技術研究開発機構・六ケ所核融合研究所で、5年間の運用を終えた計算機シミュレーションセンター(CSC)のスーパーコンピューター「六ちゃん」の完遂式

人工知能と経済の未来 2030年雇用大崩壊 (文春新書)
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文藝春秋

■三沢市公会堂が18年度に改修で休館
■23日、弘前圏域定住自立圏の市町村長会議が、2017年度から取り組む連携施策を盛り込んだ第2次共生ビジョン案に合意
■23日、県内を訪れた観光客に心温まる特徴的なおもてなしを実践している団体を表彰する「おもてなしアワード2016」に、5団体
■23日、障害者の人権に配慮する青森市の「障がいのある人もない人も共に生きる社会づくり条例」が、定例市議会で可決

障がい者差別よ、さようなら!―ケーススタディ障がいと人権〈2〉
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生活書院

■民間の外国人向け日本情報サイト「オールアバウトジャパン」が昨年行った投票キャンペーンで、弘前公園の桜や花見を取り上げた記事が3位
■23日、弘前市の市立観光館で「弘前公園観光人力車フォーラム」
■23日、平川市と青森銀行、みちのく銀行、東奥信用金庫、青い森信用金庫は、地方創生に関する包括連携協力の協定
■青森県警生活安全企画課が、子ども向けの防犯マニュアル「子どものしおり」を初めて作製

子どもの防犯マニュアル
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日経BP社

■24日、東地方・青森市保健所管内のインフルエンザ警報と三戸地方・八戸市保健所管内のインフルエンザ注意報が解除された一方、五所川原保健所管内に新たにインフルエンザ注意報が発令された。上十三、むつの警報と弘前のインフルエンザ注意報は継続

■弘前市のソフトウエア開発会社と、弘前大学が、体重や血圧、体温、歩数など11種類のデータを入力して管理できるiPhone(アイフォーン)向けアプリ「健康物語」を無料で公開
■24日、八戸市の八戸港第3魚市場で、水産研究・教育機構開発調査センター(横浜市)がフィリピン東方沖公海での試験操業で漁獲したトビイカの初入札
■24日、明治期に作られ、ムダマハギと呼ばれる特徴的な構造の磯舟「小泊のキッツ舟」(中泊町所有)、青森県有形民俗文化財に指定
■青森市の70代無職男性が、上京型詐欺で600万円被害、青森県内初
■青森県内各地の農業共済組合3団体が合併し、新たに県農業共済組合(仮称)が設立される方向

■八戸市教育委員会が同市北インター工業団地に整備していた西地区給食センターが完成
■日本農業法人協会(東京)が主催する本年度の「農業の未来をつくる女性活躍経営体100選」に、青森県弘前市の農業生産法人「ANEKKO」が選ばれる
■五戸町にある知的障害者の入所施設「明幸園」で、入所者2人に必要な手続きを行わずベルトで体を拘束するなど虐待にあたる行為
■25日、むつ総合病院(むつ市)の人工透析治療施設「血液浄化センター」落成式
■25日、三沢市中心商店街で、復活祭(イースター)にちなんだイベント「ハッピーイースター」始まる

■25日、天津(中国)-青森間の定期チャーター便が運航を終了、1月16日の就航から2カ月余り、5690人の中国人観光客を青森県に運び、帰国便を含めた利用者は1万1476人に
■25日、今別町で伝統芸能「荒馬(あらま)」踊りの表現力や躍動感を競う大会「荒馬ワールドカップ」
■県内の小中学生の携帯電話やスマートフォンの所有率が年々増加し、2016年度は、中学生の半数以上が所有
■26日、北海道新幹線開業から1年、奥津軽いまべつ駅(今別町)や新青森駅(青森市)などで記念イベント
■26日、任期満了に伴う外ケ浜町長選で、県内の女性首長誕生は戦後初、県内の現職市町村長では最年少

東奥日報、NHK青森放送局
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