1010 Radio

ラジオから色んな情報が発信されるように、車いすの視点から情報や思いを発信。

先週一週間の青森での出来事(6023)

2017-02-21 | 青森
2月13日~2月19日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■13日、鳥インフルエンザウイルスが検出され「野鳥監視重点区域」に指定されていた八戸市と十和田市の一部地域の指定解除
■日本野菜ソムリエ協会が毎月行っている野菜の品評会「野菜ソムリエサミット」で、黒石市沖揚平地区で野菜を作っている佐男性のジャガイモ(メークイン)が2月の金賞

改訂版 野菜ソムリエ公式ガイドブック
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日本能率協会マネジメントセンター

■14日、県内の私立高校で2017年度入学試験
■14日、八戸港第3魚市場でアカイカ冬漁の初水揚げ
■国保17年度青森県試算 25市町村が保険料増

■14日、特殊詐欺被害を食い止めようと、青森県金融機関防犯協力会連合会と県警は手口やキーワードを記した封筒を製作し、青森銀行新町支店で交付式
■14日、全国のイオングループ各店舗で、「あおもりカシス」を使用した缶入りチューハイ販売開始
■大相撲夏巡業「板柳場所」が8月16日、板柳町の津軽りんご市場で開催
■15日、おいらせ町の郷土芸能「百石えんぶり」開幕
■15日、青森県中南地域県民局地域農林水産部が管内リンゴ園地の積雪量調査

■15日、弘前市と弘前署は、市が2017年度に試行する「イベント民泊」での暴力団関係者の排除に向け、互いに協力する旨を確認、覚書を締結
■15日、弘前さくらまつりが今年で開催100年目を迎えるのを前に、青森県弘前市や弘前商工会議所などで組織する「弘前観桜会100周年事業実行委員会」が発足
■原子力規制庁は日本原燃の核燃料サイクル施設に4件もの保安規定違反に付いて、法令や許可事項への知識・認識不足が一因と指摘
■16日、日中の最高気温が八戸市10.4度、弘前市10度、青森市9.1度など。県内23観測地点のほとんどで今年の最高気温を記録
■青森市は旧市地区の2016年4~12月の可燃ごみ排出量が前年同期比4466トン減の6万3980トンとなり、本年度の減量目標の4200トンを達成できる見通し

■16日、2017年度青森県立高校入学者選抜の願書受け付け開始
■マイナス金利1年、青森県内金融機関の減益に

マイナス金利政策 3次元金融緩和の効果と限界
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日本経済新聞出版社

■16日、東地方・青森市、五所川原の2保健所管内に新たにインフルエンザ警報
■県内の灯油小売価格3週連続値下がり
■県内の昨年4~12月の献血者数は3万6464人で、2015年同期より234人減り、4~12月期の比較では平成以降で最少

■八戸市の種差漁港に朝に揚がった魚介類の鍋料理などを提供する「漁師さんグルメフェア」始まる
■17日、三本木農業高校の生徒と、コンビニチェーンのローソンが共同開発した「三農色彩(いろどり)弁当」が、青森県内のローソン231店舗で発売
■弘前大学は楽天が運営するレシピサイト「楽天レシピ」とともに、レシピ本「食べるダイエット」を出版
■17日、八戸えんぶり開幕
■青森市スポーツ会館が、2017年度からカーリング場の「通年営業」を始める見通し

■青森大学の男子新体操部OBらによるプロパフォーマンス集団「BLUE TOKYO(ブルートーキョー)」が青森市の観光大使
■17日、八戸市の本八戸駅通りの住民らが、八戸えんぶりの開催に合わせ期間限定の店舗「内丸喫茶酒場」をオープン
■17日、青森明の星短大学で、県内の私立大学・短大の職員らが一堂に会する共同研修会
■18日、弘前市の弘前大学医学部で、健康診断の結果を受診当日に出し、結果に応じて健康教育も行う「啓発型健診」の試み
■18日、大阪府守口市でスポーツタイプの自転車を盗み、青森県鶴田町までの900キロを自転車で移動した18歳の横浜市出身の家出中の少年を逮捕

■18日午後3時半ごろ、大湊発八戸行き上り快速「しもきた」に乗車したJRの20代女性車掌が、青い森鉄道三沢-下田間で居眠り
■18日、八戸市の「史跡根城の広場」で、えんぶり撮影会

あおもり草子241号 えんぶり3
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企画集団ぷりずむ

■18日、西目屋村が、観光面で連携している長崎県島原市とともに東京・浅草でPRイベント
■昨年12月30日から2月14日までに青森市の映画館「シネマディクト」で上映された、アニメ映画「この世界の片隅に」が、配給元の手違いにより、最終完成前のバージョンだったと同館公式サイトで明らかにして陳謝、配給ミスは全国で同館だけ
■18日、弘前大学医学部付属病院に低酸素脳症で入院していた60代女性が臓器移植法に基づき脳死と判定、同病院では初

脳死・臓器移植の本当の話 (PHP新書)
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PHP研究所

■18日、首都圏に住む鯵ケ沢町ゆかりの人たちでつくる「鯵ケ沢町ふるさと応援団」が、大相撲十両の誉富士関(同町出身)を「囲んで押し上げる会」
■18日、三戸町中央公民館で、三戸食農推進協議会が主催する「さんのへ農業小学校」の第6期生卒業式
■18~19日、弘前市常盤野の岩木青少年スポーツセンターで「ウィンタースポーツ岩木山2017」
■18~19日、大畑町の薬研温泉郷で、大型テントなどを使って快適なキャンプを楽しむ「グランピング」の体験会「薬研グランドスノー」
■19日、西目屋村の名坪平地区の乳穂ケ滝(におがたき)で、結氷した滝の太さや形状などによってその年の作柄を占う「氷祭」

■19日、弘前市常盤野の岩木青少年スポーツセンターで「第5回岩木山スキーフェスティバル」
■19日、平内町は、東京都港区のアオモリンク赤坂(あおもり地域ビジネス交流センター)で、町の魅力体感イベント
■19日、県内の社会人吹奏楽団でつくる県市民バンド協議会が、むつ市の下北文化会館で「県市民バンドブラスフェスタ」
■19日、宮城県多賀城市で開かれた「NHK東北民謡コンクール優勝大会」で青森県代表の中西かすみさんが大賞

東奥日報、NHK青森放送局、日本経済新聞
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先週一週間の青森での出来事(6022)

2017-02-14 | 青森
2月6日~2月12日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■6日、「観光映像大賞」の「旅もじゃ賞」に、青森県が制作した「ずるい街、青森県」と、大分県の「おんせん県Uターン促進ムービー『ゆけ、シンフロ部!』」の2作品が選ばれる
■「休廃業・解散」を選択した青森県内の企業が、2016年は前年比34件増の297件となり、4年ぶりに前年を上回る
■弘前市は今月末までに、外国人観光客の利用が多い、市内の主要なバス路線の停留所20カ所に4言語(英語、中国語の繁体字、同簡体字、韓国語)の表記を導入
■6日、弘前市のリンゴ移出業社が、県産リンゴ果汁を使った地サイダー「青森アップルソーダ」の販売を開始
■7日、陸上自衛隊第5普通科連隊が、八甲田山麓でスキー演習

■7日午前9時45分ごろ、むつ市のマエダストア苫生店に、77歳の男性が運転する軽乗用車が衝突
■7日、弘前市で午前8時から同11時ごろまでの降雪は19センチ。積雪は一時、平年値より24センチも多い82センチを記録
■7日、青森市に昨年末、京都市の個人から5億円の寄付があったことが判明
■7日、黒石市子ども美術展が開幕
■奥入瀬渓流を訪れた外国人観光客を対象にしたアンケートの結果、訪問の目的は「自然・景勝地観光」が9割以上

■7日、JR東日本は、青森県産米「青天の霹靂(へきれき)」を使った米粉菓子をラグノオささき(弘前市)と共同開発し、4月下旬から都内の店舗などで販売すると発表
■7日、東京都内のホテルで、首都圏に住む八戸市ゆかりの人を集めた「ふるさと交流フォーラム」
■8日午前8時53分ごろ、JR八戸線の陸奥湊-白銀駅間にある赤坂踏切(八戸市湊町)で軽乗用車が脱輪し、立ち往生しJR八戸線2本運休
■7日、台湾の女優・陳(チェン)美鳳(メイフォン)さんがテレビ番組撮影のため来県し、青森県庁で三村申吾知事と懇談
■8日、タイ、韓国、中国、香港。この日一日に、海外からの定期便・チャーター便が合わせて4便が青森空港に到着

■8日、日本原燃は六ケ所村の核燃料サイクル施設で、大地震を想定した防災訓練
■8日、シチズン時計(東京)は、青森県出身の劇作家・寺山修司(1935~83年)のエッセーが掲載された1968~70年発行の社内報を青森市の県近代文学館に寄贈
■8日、県庁で災害対策本部図上訓練
■9日、弘前市の「弘前城雪燈籠まつり」開幕
■9日、八戸市庁で災害時の避難所運営に関する図上訓練

■青森県警察本部は、東北地方の県では初めて、パトカーなどの警察の車両に英語で「POLICE」と表記する取り組みを新年度から進めていく方針
■9日、大鰐町に新設された大鰐温泉もやしの栽培ハウスで初の収穫
■9日、青森市で第12回全国高校カーリング選手権開幕
■9日、田舎館村の「冬の田んぼアート」が、同村の「道の駅いなかだて」で開幕
■救命救急センターの診療体制の充実度をみる厚生労働省の2016年度の充実段階評価(15年度実績)で、八戸市民病院が101点満点中92点となり、東北・北海道の32施設の中で1位

■青森市が4月から、食品トレーなどの「その他のプラスチックごみ」の収集回数を旧市内地区で月2回から週1回に増やす方針
■9日、新有権者となる18歳を間近に控えた高校生を対象に、県庁で初めての模擬議会
■9日、大間埼沖で八戸みなと漁協所属の漁船「第78正栄丸」が転覆
■10日、学校法人弘前学院と弘南鉄道大鰐線存続戦略協議会が、大鰐線を活用した社会貢献や教育研究、地域活性化について協力するため連携協定
■「アップルマラソン」、今年は10月1日開催

■社会福祉法人・平舘福祉会が運営する外ケ浜町の障害者グループホーム「花NET」(共同生活援助事業所)で、障害者の身の回りの世話をする委託世話人の50代女性が約4年にわたり、入居する障害者6人の生活費など約194万円を横領
■11日、南部町の剣吉地区を中心に「南部地方えんぶり」始まる
■11日、黒石市の横町広場で全日本ずぐり回し選手権
■11日、弘前市沢田地区(旧相馬村)の沢田神明宮で、家内安全や五穀豊穣(ほうじょう)を祈ってろうそくに火をともす「沢田ろうそくまつり」
■11日、弘前市の市立弘前図書館内に爆発物が仕掛けられているとの不審電話が同図書館にあり、利用者を避難させ終日休館

■11日、精神疾患「統合失調症」を経験したお笑いコンビ「松本ハウス」のハウス加賀谷さん、相方の松本キックさんが青森中央短大学でトークイベント
相方は、統合失調症
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幻冬舎

■11日、三沢市公会堂で「小川原湖水環境保全フォーラム」
■弘前市は2017年度、ITを活用して職場以外の場所で働く「テレワーク」の実証研究を、一部の市職員を対象に始める

テレワーク―「未来型労働」の現実 (岩波新書)
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岩波書店

■11~12日、西目屋村田代の白神山地ビジターセンターで「ニシメヤ冬フェスティバル」
■11~12日、鯵ケ沢町のJR鯵ケ沢駅前広場で「キャンドルナイト」

■11日、ハワイからの80人が、五所川原市で地吹雪ツアー満喫
■12日、八戸市南郷文化ホールで、八戸市南郷地区で同市が行う「南郷アートプロジェクト」の一環で、えんぶりの祝福芸「えびす舞」「大黒舞」を題材にした舞踏公演
■12日、青森市の神社で消防団による「まとい振り」
■12日、つがる市で、地元で採れた米粉を使い長さ170メートルのロールケーキ作り
■12日、青森市で「第15回県民謡グランプリ 第63回民謡王座 第47回手踊名人決定戦」

東奥日報、NHK青森放送局、毎日新聞
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先週一週間の青森での出来事(6021)

2017-02-07 | 青森
1月30日~2月5日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■30日、県内の私立高校17校で、2017年度一般入学試験の願書受け付け開始
■日本原燃の安全管理部門で事実と異なる社内文書が作成されるなど不適切な対応が発覚した問題で、石原準一副社長を担当から外し常務に降格
■30日、五所川原農林高校が、県内では初となる農産物の国際規格「グローバルGAP」の水田に関する認証を取得
■30日、黒石市の「西十和田特定環境保全公共下水道事業」について、市公共事業評価委員会は、「廃止すべき」と高樋憲・黒石市長に答申
■八戸港を拠点とする中型イカ釣り船による三陸沖でのアカイカ冬漁が、2013年度漁期以来3年ぶりにまとまった水揚げ

■県内の家電リサイクル法でメーカーによる回収が義務付けられている廃家電4品目(エアコン、テレビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機)の不法投棄後絶たず

図解 地球環境にやさしくなれる本―家電リサイクル法からダイオキシンまで、身近な環境問題を考える
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PHP研究所

■文芸誌「三潮(さんちょう)」を発行している青森県教育厚生会が、創刊40号の節目を記念して「戦後70年」にちなんだ特集
■青森県の2016年(1~12月)の平均有効求人倍率(原数値)が前年を0.17ポイント上回る1.08倍となり、1963年の集計開始以来初めて1倍台
■青森市の再開発ビル「アウガ」を運営する第三セクター・青森駅前再開発ビルを巡り、市が最大で17億5389万円の債権を放棄する方針
■黒石市板留の老舗旅館「丹羽旅館」が後継者難のため2月末で閉館、3月中旬からは「ホテルあずまし屋」として営業

■31日、階上町小舟渡地区の海岸で、フノリの一斉収穫が始まる
■31日、青森ねぶた祭実行委員会は、今年から有料観覧席料金を400円値上げし、団体・個人とも一律3千円とする案を了承
■青森市の小野寺晃彦市長は、再開発ビル「アウガ」の市役所窓口のオープン時期を2018年1月に、新市庁舎の利用開始を20年1月にする方針
■2015年度の青森県内の学校給食で、県産食材の利用率が重量ベースで66.5%
■県は新年度から、従業員の健康増進に積極的に取り組む県内事業所に、お墨付きを与える「健康経営認定制度」を実施

■昨年10月に弘前市が開始した待機児童解消策で、今年1月までの待機児童数がゼロで推移
■31日、タイの旅行業者ら、雪の弘前公園を散策
■2月1日、料理番組「男子ごはん」(テレビ東京)に出演している料理家・栗原心平氏(38)が、青森県の招きで平川市のリンゴ酢熟成施設などを視察

ごちそうさまが、ききたくて。―家族の好きないつものごはん140選
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文化出版局

■1日、東京・銀座の書店で、岩木山麓の山荘「森のイスキア」の主宰者で、昨年2月1日に94歳で亡くなった佐藤初女さんをしのぶ写真展
■1日、弘前城雪燈籠まつり(~12日)を前に、市民らによる雪燈籠作りが始まる

■1日、十和田観光電鉄が、スマートフォンにバスの接近情報を提供するサービス「バス予報」の実証実験を開始
■1日、2020年東京五輪・パラリンピックの際、弘前市を事前合宿地に検討しているブラジル視覚障がい者スポーツ連盟のサンドロ・ライナ会長ら4人が、同国に柔道を伝えた「コンデ・コマ」こと故前田光世氏の出生地の船沢地区を訪れる
■1日、八戸市の三菱製紙八戸工場構内で木質チップなどを燃料とするバイオマス発電事業を計画している「エム・ピー・エム・王子エコエネルギー(MOE)」(本社八戸市)は、発電所開設に伴い県、市と立地協定を締結
■1日、八戸市が、海外への販路拡大を目指す市内企業を支援する補助金制度を創設し、申請の受け付けを開始
■1日、六ケ所村泊地区で古くから伝わる「泊の厄払い」

■2日、県内で今冬初となるインフルエンザ警報を上十三、むつの2保健所管内に発令
■2日、弘前市とセブン-イレブン・ジャパン、イトーヨーカ堂は、地域の高齢者を支援する「弘前市安心安全見守りネットワーク事業」協定と、高齢者雇用促進などに関する「弘前市の高齢者等の支援に関する覚書」を締結
■1月の青森県内企業倒産負債総額は18億4700万円に上り、県内で単月に負債総額が10億円を超えたのは、2013年1月以来、4年ぶり
■青森県警ウェブサイトが6年ぶりにリニューアル
■文化庁の「日本遺産」の公募に青森県弘前市が「サムライとリンゴ」をテーマに単独申請し、鯵ケ沢町と深浦町など全国7道県の11市町が「北前船」で共同申請

■田子町ツーリズム推進組織委員会が発足
■3日、青森市桑原の青龍寺で、恒例の「星供節分護摩祈祷会(ほしくせつぶんごまきとうえ)」
■3日、弘前市百沢の岩木山神社で、旧暦の1月7日に合わせて農作物の豊凶などを占う七日堂神賑祭(なぬかどうしんじんさい)
■3日、平川市の猿賀神社で、恒例の七日堂大祭
■3日、青森銀行が、青森県内企業では初の「イクボス宣言」

■天津(中国)-青森間を結ぶ定期チャーター便の1月の搭乗率93.8%
■3日、「十和田湖冬物語」十和田湖畔休屋地区の特設会場で開幕
■3日、十和田湖国立公園協会が、「十和田湖ひめます」のロゴマークを発表
■3日、おいらせ町の八幡宮で、幸福と健康を祈り厄をはらう「節分祭」
■八戸市の東白山台町内会が昨年10月から、メールで情報を伝える「安全安心メール配信サービス」を独自に運用

■3日、青森県は大規模災害に備えた「県国土強靱化地域計画」の素案を公表
■3日、中泊町は、新しくなった町役場の議場で子ども議会
■3日、南部町で「自主防災」をテーマにした研修会
■4日、弘前市の県武道館で第31回全国選抜高校相撲弘前大会
■4日、八戸市で第58回県高校スケート競技新人戦が開幕

■4日、県立保健大学で、県内の高校生が本年度調査・研究してきた成果の発表会
■4日、青森県警が、青森市のサンロード青森で「サイバー犯罪防止キャンペーン」

ものすごくわかりやすいサイバー犯罪防衛マニュアル 三才ムック vol.766
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三才ブックス

■4日、今別町の荒馬(あらま)の里資料館で、地吹雪体験イベント「雪やぶ荒馬de地吹雪体験」
■2016年度の青森県内の労働組合数は15年度比8減の570組合、組合員数は同1716人減の5万4169人と、ともに平成に入ってから最少
■4日、青森市の「ねぶたの家 ワ・ラッセ」隣の広場で、ふんどし姿の男たちが雪上で綱引きをし、冬の青森を盛り上げるイベント「ザ・もつけ祭」

■4日、青森市の県水産ビルで、外国人に日本語を教える「日本語学習サポーター」を養成する研修会

日本人のための日本語文法入門 (講談社現代新書)
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講談社

■4日、黒石市の津軽伝承工芸館で、黒石市の冬を楽しむイベント「雪の降るさと」開幕
■4日、大相撲十両の誉富士関(鯵ケ沢町出身)が都内で婚約発表
■4~5日、三戸町で伝統行事「元祖まける日」
■4~5日、八戸市公会堂・公民館で第20回東北高校放送コンテスト

■4~5日、青森市のアスパムで「アスパム冬まつり!あったか鍋&丼フェスタ」
■深浦町のJR五能線千畳敷駅に沿って切り立つ岩肌に、今年も幅約30メートル、高さ約10メートルの「氷のカーテン」
■弘前シードル工房kimoriが醸造する「kimoriシードル ドライ/スイート」が、地方創生を支援する表彰制度「ふるさと名品オブ・ザ・イヤー」の「自治体が勧めるまちの逸品」部門で、全国から応募があった全56品のうちベスト3に入る優秀賞
■5日、青森市役所柳川庁舎で、青森市の新市庁舎と、市役所の窓口機能を移転する再開発ビル「アウガ」に備える機能について、まちづくりの視点で市民の意見を聞くワークショップの初会合
■5日、風間浦村の下風呂漁港で、地元産アンコウをPRする「風間浦鮟鱇(あんこう)感謝祭」

■青森県内市町村が2016年度に受け入れる寄付の予想額が11億6397万円と、15年度実績の1.4倍に
■5日、むつ市の下北文化会館で、下北地区子ども会郷土芸能発表会
■5日、県内の企業がエゾシカの肉を使ったレトルトの「マタギカレー」を開発し発売開始
■5日、七戸町で雪合戦大会「ホワイトバトル2017」

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6020)

2017-01-31 | 青森
1月23日~1月29日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■23日、むつ市関根の沖合で香港船籍の貨物船「AMP Crystal」(6981トン)がエンジン故障とみられるトラブルで海域に侵入
■青森市のこんにゃく製造「福島屋」が事業を停止し、自己破産申請の準備
■太宰治(1909~48年)が晩年を過ごした東京都三鷹市で、太宰の文学館を設立する計画
■24日、東日本大震災の被災地支援に取り組んでいる青森第二高等養護学校が、宮城県の「NPO法人みらい 南三陸町仮設支援クラブ」に、雪の下で熟成させて甘みたっぷりの「雪ちゃんにんじん」250本、このニンジンとリンゴのミックスジュース50本を送る
■24日、本年度の県伝統工芸士に2人が選ばれ、県庁で認定証授与式

■24日、大鰐町の大鰐温泉スキー場で第39回東北高校スキー選手権開幕
■24日、中泊町出身の大相撲十両阿武咲が古巣の中泊道場で後輩の小中学生に稽古
■25日、積雪が90センチを超え、大鰐町が豪雪対策本部を設置
■25日、五所川原市の東北職業能力開発大学校付属青森職業能力開発短期大学校で「東北ポリテックビジョンものづくり競技会」
■25日午後3時10分ごろ、平川市の旧小国小中学校校舎屋上で雪下ろし作業をしていた平川市職員の20代男性が、天窓から約12メートル下の1階コンクリート床に転落し死亡

■25日、弘前市で積雪が平年値より38センチ多い84センチを記録
■25日、東北町上北中学校の男子生徒がいじめ被害を訴えて自殺した問題で、斗賀壽一町長は、町長部局で再調査を行うことを決定
■25日、県広報コンクールで「広報ひろさき」3年連続特選
■「おやさいクレヨン」を開発した青森市のデザイン会社が、第23回東北ニュービジネス大賞」の東北アントレプレナー大賞
■25日、青森県と大塚製薬が、大規模災害時の飲料等の供給に関する協定

■26日、青森県内全域にインフルエンザ注意報
■26日、青森県の2017年度当初予算の知事査定が始まる
■2016年に免職などの懲戒処分を受けた青森県警察職員は3人
■26日、東通村の東通原発で電源機能喪失などを想定した総合訓練
■26日、2012年8月、青森市の青森競輪場内の食堂で発生した爆発事故で、3人を業務上過失傷害の疑いで青森地検に書類送検

■26日、おいらせ町の本町芸能保存会郷土会館で「子どもえんぶり教室」始まる
■27日、弘前タクシー(本社弘前市 保有車両台数114台)が営業を停止し、青森地裁弘前支部から破産手続き開始決定、負債総額は約15億円
■27日、弘前、平内、むつの3市町で高病原性鳥インフルエンザが発生した問題で、環境省は同日午前0時、死骸の回収地点の周辺10キロ圏内に設定していた野鳥監視重点区域を解除
■27日、青森県山岳遭難防止対策協議会が、青森市の北八甲田山系の八甲田国際スキー場で、厳冬期の遭難捜索救助訓練
■27日、野辺地町の野辺地中学校体育館で、プロ野球の巨人軍や米大リーグのニューヨーク・メッツなどで投手として活躍した高橋尚成さんによる野球教室

■27日、青森市の「ねぶたの家 ワ・ラッセ」西の広場を市民が手作りしたスノーキャンドルで照らす「あおもり雪灯(あか)りまつり」始まる
■27~29日、おいらせ町の本町商店街で、加盟店舗が商品を割り引いて販売する「百石まける日」
■27~30日、おいらせ町のイオンモール下田2階イオンホールで、七戸養護学校作品展
■改良・飼育されたカナリアを楽しむ愛好者でつくる「国際ローラーカナリークラブ連盟」の全国大会で、八戸の2人が最高賞
■28日、「八甲田樹氷国際ブランド化推進会議」が設立

■28日、平内町土屋のほたて広場周辺で、地吹雪体験イベント「雪の渚de地吹雪体験」
■28日、青森市で北海道新幹線をテーマにしたフォーラム「北海道新幹線は青函圏をどう変えるのか」
■28日、弘前市の鬼沢地区にある鬼神社で旧正月恒例の裸参り
■28日、楽天野球団は6月28日に弘前市のはるか夢球場で開催する1軍戦「東北楽天ゴールデンイーグルス-オリックス・バファローズ」に、同市の児童養護施設「弘前愛成園」の子どもたち全員を招待。、同園でチケットなどの贈呈式
■28~29日、むつ市で「冬の下北半島食の祭典」と「ゆきんこ祭り」

■28~29日、おいらせ町のイオンモール下田で、青い森鉄道と沿線一帯の魅力を発信するイベント「おらんどの駅祭り」
■29日、弘前市で「第3回弘前城リレーマラソン・冬の陣」
■29日、日本南極地域観測隊経験者による「南極OB会」の青森支部が、日本の南極観測60周年を記念し、八戸市の市児童科学館で子ども向け講演会

白い大陸への挑戦―日本南極観測隊の60年
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現代書館

■29日、東京都内で弘前市への移住の魅力を体験者に語ってもらうトークイベント

人口減が地方を強くする (日経プレミアシリーズ)
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日本経済新聞出版社

■29日、弘前市で父親(51)を包丁で刺して殺害しようとしたとして、殺人未遂の疑いで、同居している看護師の女(22)を現行犯逮捕

■29日、十和田市深持の同市馬事公苑「駒っこランド」で、「駒っこランド雪まつり」

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6019)

2017-01-24 | 青森
1月16日~1月22日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■16日、県内の多くの公立小中学校で3学期の始業式
■16日、青森市教育委員会が、児童生徒や保護者のいじめや不登校などの悩み相談に対応する「フレンドリーダイヤル743-3600」を開設
■16日、中国の航空会社「奥凱(オーケー)航空」(北京市)が運航する、天津(中国)-青森間の定期チャーター便が就航、167人来県
■16~18日、400年の歴史を持つとされる五戸町無形文化財「舘町神楽舞」による春祈祷(きとう)
■2004年、むつ市沖合の陸奥湾の海底から引き揚げられ、ナウマンゾウ(2万~30万年前)の臼歯とみられていた化石が、より古い時代に生息していたムカシマンモス(70万~110万年前)の臼歯であることが判明。

■17日、弘前実業高校服飾デザイン科3年生40人が、昔ながらの防寒具・角巻をアレンジした「デザイン角巻」10着を制作し同校でお披露目
■17日、青森市内のホテルで、農山漁村の活性化に取り組む女性リーダーと三村申吾知事らが語り合う「新春夢トーク」
■17日、青森市内のホテルで、東京大学名誉教授で火山噴火予知連絡会会長の藤井敏嗣氏が「日本の火山活動の今後と火山防災」と題して講演

北の火の山―火山防災への警鐘
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中西出版

■17日、弘前市立観光館で日仏の若手映画監督2人による、青森県弘前市をメイン舞台にした長編映画「デッサン(仮)」の共同制作発表
■17日、青森県と第一生命保険が、県民の健康増進やスポーツ振興など12項目からなる包括連携協定

■17日、青森市はバス運転手を拳で殴り、現行犯逮捕された市都市整備部石江区画整理事務所の男性主事(40)を停職6カ月としたと発表。同主事は同日付で辞職
■17~21日、青森県は日本航空台湾支店(台北市)と連携し、台湾の旅行会社を対象とした青函圏域の視察研修
■18日、青森市の浅虫水族館が、六ケ所村の海岸で野生のキタオットセイ1頭を保護したと発表
■18日、八戸署駐在所員が民家に侵入して金品を奪おうとするなどした強盗未遂・公務員職権乱用事件で、元巡査長の男(26)に対し、青森地裁八戸支部は懲役2年10月(求刑懲役5年)の判決
■18日、台湾からのスキーツアー客を乗せた初めての国際チャーター便が、青森空港に到着

■十和田市の市立中央病院の常勤医が2017年度から新たに4人増

日本の医療格差は9倍 医師不足の真実 (光文社新書)
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■18日、青森市教育委員会は、市内全19中学校で来年度の新入生と保護者を対象に、携帯電話やスマートフォンを使った、インターネット上でのいじめを防ぐための講習会

他人を非難してばかりいる人たち バッシング・いじめ・ネット私刑 (幻冬舎新書)
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幻冬舎

■19日、昨年8月ごろ、青森市の浅虫水族館の屋外水槽で飼育・展示していたアオウミガメ1匹がいなくなった問題で、このアオウミガメとみられる死骸が翌月、水族館の裏山で見つかっていたことが判明
■19日、第156回・直木賞に、青森市生まれの恩田陸さんの「蜜蜂と遠雷」(幻冬舎)に

蜜蜂と遠雷 (幻冬舎単行本)
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幻冬舎

■青森県内の救急搬送のうち65歳以上の高齢者の割合が増加し、2013年から6割を超える
■20日、学校統廃合に伴い3月末で閉校となる東北町小川原小学校で、小型無人機ドローンを使った記念動画撮影

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■五所川原市俵元地区で冬の風物詩・干し餅作りが最盛期

はとや製菓の干し餅(バター焼き) 140g × 5袋
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はとや製菓

■青森県の主力魚種・スルメイカの2016年の漁獲量は1~10月の累計で1万8271トンとなり、過去5年の同時期の平均に比べて約4割落ち込む
■昨年9月25日、八戸市で小学2年の男子児童(8)が逃走した土佐犬にかまれた問題で、県動物愛護条例違反(係留義務)の疑いで、八戸市の飼い主の70代男性を八戸区検に書類送検

■黒石市の津軽こけし館で恒例の「楽しい、ひなこけし展」

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■八戸市が狂犬病予防法で飼い犬の首輪などへの装着が義務付けられている「鑑札」のデザインをリニューアル
■21日、青森市の男女共同参画プラザ「カダール」で、ピュリツァー賞カメラマン、沢田教一(1936~70年)の妻サタさんによるトークイベント「いつも人生に写真があった~沢田サタ91歳 教一・ベトナム・平和を語る~」

写真で伝える仕事 -世界の子どもたちと向き合って-
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■21日、青森市の新町キューブで、高齢者の特殊詐欺被害の減少を目指した初のシンポジウム
■21日、「地吹雪体験」が五所川原市金木町で始まる

■21日、国土交通省東北運輸局のバリアフリーリーダーも務める丸山あずささん(仙台市)が、JR新青森駅と弘前駅を利用、ホームの歩き方、バリアフリー対策などを確認
■2015年7月、千葉県浦安市から故郷・青森県おいらせ町までの約800キロを踏破した同町ふるさと大使の原田俊美さん(浦安市在住)が、道中に発信したツイッターの内容をまとめた書籍「東日本縦断トコトコ歩き旅」を発刊
■22日、青森空港除雪隊「ホワイトインパルス」の見学ツアー
■22日、下北文化会館で、むつ市奥内地区に明治時代から伝わる伝統芸能「奥内歌舞伎」の第20回新春記念公演
■22日、五所川原市のエルムホールで、五所川原市出身の太宰治など作家の名前を持つキャラクターが活躍するアニメ「文豪ストレイドッグス(文スト)」の監督や声優を招いたトークショー

■22日、県公衆浴場業生活衛生同業組合が、サンロード青森でイベント「銭湯de健康フェア~きれいな空気でおもてなし~」

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■22日、八戸市で消防団の出初め式
■22日、八戸市の28歳の男が、知り合いの20代女性の首を絞めて殺そうとしたとして殺人未遂の疑いで警察に逮捕
■22日、おいらせ町で新年恒例の「新春!うそ八百・ほら吹き大会」

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6018)

2017-01-17 | 青森
1月9日~1月15日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■9日、八戸市少年少女発明クラブが、同市のショッピングセンター「ラピア」でロボットコンテスト
銅メダル
■十和田湖の2015年度の透明度が12.1メートルとなり、1985年度以来、30年ぶりに目標値の12メートルをクリア
■10日、青森県が、今冬初となるインフルエンザ注意報を五所川原保健所管内に発令
■10日、弘前公園四の丸で、第41回弘前城雪燈籠(どうろう)まつり(2月9~12日)のメインとなる大雪像などの制作準備が始まる
■10日、世界ジュニアBカーリング選手権で、女子日本代表の「あおもりユース」銅メダル

■県内に6カ所ある児童養護施設に、今年も「大間の鮪(まぐろ)漁師」を名乗る人物から、現金計120万円の寄付
■11日、八戸市櫛引の民家敷地で昨年12月28日に保護され、その後、死んだオオタカ1羽からインフルエンザウイルス(H5N6亜型)が検出
■11日、「大間の山車行事」について、県教育委員会は県文化財保護審議会の答申通り、県無形民俗文化財として新たに指定
■11日、陸上自衛隊弘前駐屯地が、弘前市原ケ平の同駐屯地体育館で成人式
■知的障害のある生徒を対象にした「八戸高等支援学校」が2017年4月、青森県八戸市鮫町の旧八戸南高校校舎を活用して開校、県内で新たに特別支援学校が開校するのは23年ぶり

■12日、弘前市立郷土文学館で、弘前市出身の作家石坂洋次郎(1900~86年)の生涯や作品を紹介する企画展「石坂洋次郎展-『青い山脈』70年-」が開幕

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各社

■12日、台湾の旅行会社やメディア関係者6人が、青森市の「ねぶたの家 ワ・ラッセ」や県観光物産館アスパムなどを視察
■男性県職員が2015年度に新たに育児休業を取得した割合が6.1%と、前年度から4.4ポイント増え過去10年で最高
■13日、インフルエンザ注意報を上十三保健所管内に発令
■13日、七戸町の県家畜市場で、黒毛和種の子牛の初競り

■弘前市が会議資料などにタブレット導入
■五所川原市内の40代会社役員男性が架空請求の詐欺に遭い、21万円をだまし取られる
■八戸第一養護学校中学部2年の村山裕一さんの書「雲の種類」が、本年度の「肢体不自由児・者の美術展」で24ある最高賞のうちの一つ「日本肢体不自由児協会賞」を受賞
■14日、青森県教育委員会の県体育功労者等表彰式と県体育協会のスポーツ各賞授与式
■14日、青森市で障害者が通う作業所などでつくる全国組織「きょうされん」の青森支部のセミナー

すきなときにすきな人とすきなところへ―ひろげよう!障害者権利条約! (KSブックレット)
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きょうされん

■15日、中泊町の役場新庁舎の落成記念式
■15日、五所川原市民体育館でトランプゲーム「ゴニンカン」の世界選手権大会
■15日、県内9地点で今冬最低気温を観測
■15日、東京ドームで開かれた「ふるさと祭り東京」の企画・第8回全国ご当地どんぶり選手権で、「八戸銀サバトロづけ丼」が昨年に続きグランプリ
■15日、下北地方に伝わる民俗芸能「餅つき踊り」が下北各地で行われる

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■15日、青森市の県総合社会教育センターで「あおもり文学朗読まつり」

朗読して幸せになる 7日間声トレ
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みらいパブリッシング

■15日、板柳町公民館で「凧づくり教室」
■15日、三沢市中心商店街の「うわさカフェ」で、木箱の形をした南米発祥の打楽器「カホン」のライブ

ここからはじめるカホンの教科書 CD付(シンコー・ミュージックMOOK)
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シンコーミュージック

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6017)

2017-01-10 | 青森
1月2日~1月8日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■2日、黒石市の津軽こけし館で、新春恒例のこけし初挽(び)き
■群馬県内の遺跡から、北東北の技術で作られたと思われる縄文時代晩期前半(今から約3千年前)の遮光器土偶の破片が出土
■青森市の国立ハンセン病療養所・松丘保養園の入所者や職員らでつくる「松丘保養園松桜(しょうおう)会」が、2013年に亡くなった入所者の成瀬豊さん(享年91)の創作をまとめた「成瀬豊画文集」を刊行

知っていますか?ハンセン病と人権一問一答
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解放出版社

■3日、十三漁協が、「GIマーク」付きのシジミを各地の魚市場へ初出荷
■3日、風間浦村の飯田浩一村長(56)がくも膜下出血で倒れ搬送先の大間病院で死亡が確認

■3日、県抜刀道連盟が、弘前藩の藩祖・津軽為信公を祭る青森県弘前市の革秀寺で新年恒例の奉納演武
■3日、大間町で今年初のマグロ漁
■3日、鶴田町で県内で最も早い成人式
■4日、六戸町出身で、大相撲の元立行司・第37代木村庄之助の畠山三郎さん(東京都在住)が、2015年3月の定年退職後、初めて同町で講演
■4日、板柳町で2日に発生した死亡ひき逃げ事件で、近くに住むアルバイト作業員の男性容疑者(25)を逮捕

■4日、1日から中核市となった八戸市が、同市公会堂で「中核市移行式」
■4日、五所川原市の津軽金山焼で、新春恒例の初窯出し
■4日、中泊町は、町総合文化センター「パルナス」東側に新築移転した新庁舎での業務を開始
■5日、東京・築地市場の初競りで、212キロの大間産クロマグロが7420万円(生鮮、1キロ当たり35万円)の最高値で競り落とされる
■青森-天津(中国)間の定期路線開設を目指している中国の航空会社「奥凱(オーケー)航空」(本社北京市)が、定期便に先行し、定期チャーター便を運航するための手続き

■2016年の青森県の交通事故の死者数は53人で前年より13人増加
■65歳の高齢者のうち、介護度が重い要介護3~5の認定を受けた青森県の高齢者の割合は7.4%(全国平均6.3%)で、沖縄県の7.7%に次いで2番目に高い

「ぴんぴん老後」と「寝たきり老後」の分かれ道 (中公ムック) (婦人公論の本)
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中央公論新社

■むつ市在住で平和を守る運動に取り組んでいる74歳の男性が、終戦時に樺太で起きた民間人たちの自害などについて記した冊子「樺太・豊真山道の悲劇」を発行

樺太一九四五年夏―樺太終戦記録 (1972年)
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講談社

■5日、平川市が、部下のワークライフバランス(仕事と私生活の両立)を実現させる上司を目指す「イクボス宣言」
■5日、航空自衛隊三沢基地第3航空団が「飛行始め」

国のために死ねるか 自衛隊「特殊部隊」創設者の思想と行動 (文春新書)
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文藝春秋

■5日、こたつが用意された「屋形船」で八戸港を巡る海上ツアーが運航開始
■青森刑務所で服役中の60代の受刑者の男が、40代の受刑者の顔を殴り、全治2週間のけがをさせたとして傷害の疑いで書類送検
■6日、平川市文化センターで「つがる弁カルタ大会」
■6日、県水産ビルで、ホタテガイ養殖の功労者に贈る「山本護太郎賞」の表彰式
■2016年の青森県内企業倒産件数は前年比3件減の49件で1972年の集計開始以来2番目の少なさ。負債総額は同53億3300万円増の122億2700万円で、3年ぶりに100億円を超える

■6日、八戸市の海上自衛隊第2航空群が、本年初となる哨戒機「P3C」の訓練飛行

元自衛官が本気で反対する理由―安保法反対20人の声
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■大韓航空青森-ソウル(仁川)線の2016年の年間利用率が74.6%となり、1995年の就航以降最高
■6日、十和田火山防災協議会が、県庁で初会合
■2016年の青森県内の特殊詐欺被害額が15年を約8500万円上回り、2年ぶりに2億円を超える
■原子力規制庁が、日本原燃の青森県六ケ所再処理工場に対し、核燃料物質を不適切に管理していると保安検査で指摘

■6日、八戸消防署高度救助隊が発足式
■6~9日、八戸市の観光交流施設「はっち」でミニチュア模型展示会

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■7日、十和田市現代美術館で「津軽三味線スペシャルライブ」
■7日、青森市の諏訪神社で、正月に飾ったしめ飾りや古いお守りなどを焼く焼納祭
■7~9日、県観光物産館アスパムで「2017あおもりカレーまつり」

■8日午後3時半、青森市内の観測所で「積雪なし」を記録した。1月の同市で積雪なしを観測するのは2007年1月7日以来、10年ぶり、昨年1月8日の同市の積雪は43センチ
■8日、県内20市町村で成人式
■8日、鯵ケ沢町は役場職員で構成する消防団の機能別分団「役場消防部」を役場内に設置し町消防団出初め式
■8日、三沢市の県立三沢航空科学館で、第10回あおもり科学大賞(県立三沢航空科学館主催)の研究発表会

非才!―あなたの子どもを勝者にする成功の科学
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東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6016)

2017-01-03 | 青森
12月26日~2017年1月1日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■26日、横浜町の名産「横浜なまこ」横浜町沖の陸奥湾で水揚げ

■26日、五所川原市が設置している金木高校市浦分校(昼間定時制)を2017年度末で閉校とする方針
■26日、原子力規制委員会は、六ケ所再処理工場の審査が終了
■27日、高病原性鳥インフルエンザが発生した問題で、感染拡大防止のために発生農場から半径3キロ圏内の他の3農場で設定していた卵や鳥の「移動制限」を、午前1時解除
■青森県むつ市の集落近くの山林などで、今冬の北限のニホンザルの調査

■県内で灯油価格が上昇
■27日、産業技術センター弘前地域研究所で、八戸産のワインの味と香りを確かめる「八戸ワインテイスティングミーティング」
■27日、青森県庁で八戸市の来年1月1日の中核市移行に向けた事務引き継ぎ式
■小川原湖畔で12月19日に回収したオオハクチョウの死骸について、遺伝子検査の結果A型鳥インフルエンザウイルスが検出
■公立野辺地病院の本館棟の耐震強度不足を受け、同病院が2020年度ごろをめどに、同棟4階の介護療養型老人保健施設を閉鎖する方針

■八戸市櫛引に産業廃棄物を放置した元産廃業者に代わり、県が行政代執行で進めてきた汚染防止対策工事が完了
■今年1~10月に青森県内に宿泊した外国人が延べ12万2800人となり、国が調査を開始した2007年以降、年間最多だった15年の10万9900人を上回る

ネット活用でここまで変わる! 外国人観光客を呼び込む方法
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■深浦町は深浦ブランド特産品「ふかうらのいいもの」として新たに3点を認定
■28日、弘果弘前中央青果と板柳町の津軽りんご市場で止め市
■五所川原市の飲食店でノロウイルスによる食中毒

■弘前大学の研究成果の産業化を支援する文部科学省の公募事業に採択
■28日、民事再生手続き中の南部バス(八戸市)が、岩手県北自動車(盛岡市)に事業を譲渡する契約を締結
■28日、おいらせ町の清酒製造販売・桃川が、本社玄関に1年間掲げた大杉玉を掛け替え

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■28日、中泊町は、老朽化した町役場庁舎で閉庁式
■29日、三沢魚市場で止め市

■29日、青森市議会の赤木長義議員(54歳)の運転するワゴン車が、歩いていた市内に住む80歳の男性をはね大怪我
■十和田市藤島の道路脇でオオハクチョウ1羽の死骸からA型鳥インフルエンザウイルスが検出
■五所川原市の五所川原市大町商店街振興組合が1月をめどに解散する方針
■30日、深浦町岩崎地区で、新年の大漁や五穀豊穣を願う産土講(うぶすなこう)裸参り
■24時間火山防災体制に「八甲田山」「十和田」が加わる

■31日、雪不足のためゲレンデを使用できなかった大鰐町の大鰐温泉スキー場が、一部コースで今季の営業を開始
■31日、津軽鉄道で、年末年始恒例の「お正月列車」の運行始まる
■1月1日、八戸市が中核市に移行
■1日、藤崎町常盤地区で恒例の裸参り

東奥日報、NHK青森放送局
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1月2日お勧めのラジオ番組

2017-01-02 | ラジオ
NHKラジオ中心としたお勧めのラジオ番組

●1月2日、午後5時5分~
NHK-R1 『新春「おめでた文芸」「俳句」』

●1月2日、午後7時20分~
NHK-FM『特集オーディオドラマ「アシマの銃、セギルの草笛」』

●1月2日  午後10時5分~
NHK-R1 『アートドラマ 美女と巨匠・選「チャップリンが愛した女」』

喜劇の王様 チャップリン 大全集 (DVD 10枚組) BCP-036
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●1月2日、午後10時30分~
NHK-R2『カルチャーラジオ・選 文学の世界「ボブ・ディランの世界を読む」』

●1月2日、午後11時~
NHK-FM『クロスオーバーイレブン2017新春』
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2017年1月1日お勧めのラジオ番組

2017-01-01 | ラジオ
今回もNHKラジオ中心としたお勧めのラジオ番組

●1月1日、午前6時~
NHK-FM 『音楽熱中倶楽部』
以前はAM(中波)で放送していました。

●1月1日、午前10時5分~
NHK-R1『福島から2時間出しているラジオ▽日本酒の里・福島からHAPPY NEW YEAR』
吉田類さんが出演されます。お正月の酒と共に聴けば一層、酒がすすむかも

吉田類の酒場放浪記
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TBSサービス

●1月1日、午後4時~
NHK-FM 『あなたの知らないクラシックの世界2017』

●1月1日 午後4時20分~
NHK-R1『おめでとう!ちきゅうラジオ2017 ゲスト:3ガガヘッズ アドゥンさん』
最近、聴いてないな

●1月1日 午後7時30分~
NHK-R2『視覚障害ナビ・ラジオ新春スペシャルドラマ▽ブラインド探偵~見えない力 白球の真実』
青森在住のシンガーソングライター板橋かずゆきさんも出演します。

だいじょうぶ
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インディーズ・メーカー

●1月1日 午後8時5分~
NHK-R1『落語バラエティ「噺家・誕生!」』
壇蜜が古典落語にチャレンジ

壇蜜 2017年 カレンダー 壁掛け B2
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ハゴロモ

●1月1日 午後9時30分~
NHK-R1『ジャパン再発見!伝統文化に魅せられて』

●1月1日 午後10時~
NHK-FM『坂本龍一ニューイヤー・スペシャル』

音楽は自由にする
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新潮社

●1月1日 午後10時55分~
NHK-R1『らじるの男』
3夜連続のミニドラマ
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