1010 Radio

ラジオから色んな情報が発信されるように、車いすの視点から情報や思いを発信。

先週一週間の青森での出来事(6011)

2016-11-29 | 青森
11月21日~11月27日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■21日、むつ市が弘前大学と連携し、子どもたちに健康づくりの大切さを学んでもらう「『健康の未来』を変えるプロジェクト授業」を大湊中学校で始める
■21日、八戸市内の小学校に勤務する男性教諭(35)が、飲食店4軒で酒を飲んだ後、酒気帯び状態で運転したとして懲戒免職処分
■21日、大鰐温泉スキー場で、リフトの取り付け作業が始まる
■21日、インドネシアの首都ジャカルタの放送局「JakTV」が、青森県などをロケ地としたドラマを制作することになり、若手女優で主演のキンバリー・ライダーさん、同局プロデューサーのセレリーナ・ジュディサリさんらが県庁を訪問
■21日、八戸市の長根公園スケートリンクで、今季の製氷作業が始まる

■22日、午前5時59分ごろ、福島県沖で震源の深さ25キロ。地震の規模を示すマグニチュード7.4の地震で、三八上北で震度3の揺れを観測、また津波注意報を発令
■南部町の名久井農業高校の、自然・生活環境などの研究班チームフローラフォトニクスが、極地での実験・調査を提案する中高生南極北極科学コンテストで、最優秀の南極科学賞と北極科学賞を同時受賞

南極・北極の百科事典
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丸善

■22日、平川市碇ケ関地区で、強い粘りと独特の風味で知られる自然薯(じねんじょ)の収穫が始まる
■22日、八戸市の八戸第二養護学校で創立50周年記念式典
■22日、青森市で第25回日本ジュニアカーリング選手権開幕

■22日、青森市電化会館で「西本智実指揮・エルサレム交響楽団青森公演」

西本智実 プレミアム CDBOX(仮)
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キングレコード

■22日、海上自衛隊の護衛艦「くらま」が、むつ市の海自大湊基地に入港し歓迎セレモニー
■2013年3月の高校卒業者のうち、青森県内に就職し3年以内に仕事を辞めた人の割合は49.5%
■全国高校定時制通信制生徒生活体験発表大会で、むつ市の田名部高校定時制に通う、51歳の女性が文部科学大臣賞を獲得
■24日、「黒石中央りんごセンター」で、ベトナムに輸出する青森県2016年産リンゴの出荷開始

■24日、弘前公園で午前、園内の樹木を雪害から守る雪囲い作業が始まる
■24日、八戸市の湊中学校で創立70周年記念式典
■24日、十和田市立甲東中学校が、日本交通管理技術協会(東京)の自転車通学安全モデル校指定を受け、同校で指定書贈呈式
■黒石商業高校の生徒が考案した、駒はこけしでルールはチェスのコラボ商品「こけス」が、「新 東北みやげコンテスト」で入賞
■24日、六ケ所村が東北電力東通原発の重大事故に備えた避難計画を22日付で修正したと発表

■青森県内では13医療機関が「無料低額診療事業」(無低診)を実施
■25日、青森、岩手、秋田3県ならではの食材を使った「究極のメニュー」3品が完成し、青森市内のホテルで発表
■25日、大鰐町地域交流センター「鰐come」中庭で「大鰐温泉もやしフェスタ」開幕
■25日、青森駅周辺のベイエリアで、光のイベント「あおもり灯(あか)りと紙のページェント」始まる
■今冬、これまでにハクチョウ7羽の死がいが発見され、県が行った高病原性鳥インフルエンザウイルスの簡易検査ではいずれも陰性

■青森山田高校調理科で集団食中毒
■三沢市漁業協同組合が、「三沢の昼イカ赤とんぼ」の地域団体商標登録を特許庁に出願
■25日、「企業版ふるさと納税」むつ市が青森県初認定
■25日、青森市の市民センターに高さ12メートルの巨大なクリスマスツリーがお目見えし、イルミネーションの点灯式

ベスト・クリスマス - 家族でも、一人でも楽しめる 洋楽クリスマス・ソング24曲!
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■26日、青森市の八甲田国際スキー場が今季営業をスタート

■26日、本年度末に閉校となる黒石市の六郷中学校で閉校記念式典
■青森県産リンゴ、香港向けの輸出が急増
■青森市のソフトアカデミーあおもりで、若年層の情報セキュリティーの意識向上と優れたIT人材の発掘・育成を目的とした講習会「セキュリティ・ミニキャンプin東北」
■26日、青森市の県水産ビルで「青森の海と川をきれいにする運動」の作品コンクール表彰式
■26日、八戸市体育館でバレーボールのV・プレミアリーグ女子八戸大会

■26日、今別町民向けのバス乗車体験ツアー
■26日、むつ市で、ふのり採りをしていた89歳の男性が溺れて死亡
■青森県遺族連合会が年度内に「青年部」を設立
■青森市に住む40代の男性が、「金を振り込めば、競馬のレースの着順を事前に教える」などとうその話を信用し、あわせて750万円あまりをだまし取られる
■27日、前市長の辞職に伴う青森市長選挙投票日

■27日、青森市浪打1丁目にある、「東部食品市場」で火災
■27日、七戸町の柏葉館で七戸南公民館設立70周年記念式典と記念演奏会
■27日、おいらせ町のみなくる館で第33回県下小・中学生将棋名人戦
■27日、南部町で県内各地の自慢のご当地鍋を一堂に集めた「あおもり鍋自慢」

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(6010)

2016-11-22 | 青森
11月14日~11月20日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■14日、「スーパームーン」、青森県内でも輝き放つ


1010Radio 撮影(画像をクリックすると拡大)
■14日、八戸ジャンクション(JCT)-八戸北インターチェンジ(IC)間の同市尻内町新川添に整備しているスマートICの名称が「八戸西スマートインターチェンジ」に決定
■中国の航空会社「奥凱(オーケー)航空」(本社北京市)が、青森空港と中国・天津市を週2往復する定期路線を中国民用航空局に申請

池上彰の世界の見方 中国・香港・台湾: 分断か融合か
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小学館

■旧金木町出身の作家・太宰治(1909~48年)のものとみられる昭和初期の雑誌「文藝公論」が、このほど県内で見つかる
■15日、国道279号(青森県むつ市-野辺地町)の暴風雪による冬季の交通障害に備え、県は県警や関係3市町と情報伝達訓練

■15日、青森市のアウガで、青森市長選(20日告示、27日投開票)の立候補予定者による公開討論会
■弘前の中核病院整備、青森県が440~450床を提案
■五所川原市は、2018年5月の使用開始に向けて建設工事を進めている市役所新庁舎の冷暖房に、地中熱を利用するヒートポンプシステムを導入
■15日、県総合学校教育センターで、県内の小学生による理科研究発表大会
■16日、本年度の県卓越技能者の受賞者を発表

■16日、弘前市と台湾ソフトボール協会が合宿実施協定
■青森市内の全公立小中学校の児童生徒を対象に行った「携帯電話(スマートフォン)とゲーム機等の利用に関する調査」によると、携帯やスマホを利用している小学校低学年の児童は45%以上
■17日、黒石市で県が設置した「ハイテク技術等活用推進会議」第1回会議
■17日、知人女性の性的な写真画像データをインターネット上のサイトに投稿したとして、私事性的画像記録の提供被害防止法違反の疑いで、北海道千歳市の派遣社員の男性容疑者(48)を逮捕、リベンジポルノ(復讐(ふくしゅう)目的の画像投稿)」事件としては県内初の逮捕者

リベンジポルノ―性を拡散される若者たち
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弘文堂

■17日、気象庁はが、青森県の「八甲田山」と青森県・秋田県境の「十和田」(十和田湖を含む一帯)などを12月1日から24時間体制で観測する「常時観測火山」に追加すると発表

■福祉施設入所時や入院時の身元保証人を、親族ではなく、NPO法人などの団体に頼むケースが増加
■17日、野辺地町で牛舎が全焼する火事で、飼育されていた牛、およそ40頭が死ぬ
■18日、文化審議会が、14世紀半ばから15世紀半ばに神社と寺院が同居した「山王坊遺跡」(五所川原市相内)を史跡に指定するよう文部科学相に答申
■18日、青森県の魅力を世界に伝える観光アプリケーションを開発する「青森観光アプリ開発コンテスト」始まる

絶対に挫折しない iPhoneアプリ開発「超」入門 増補改訂第5版 【Swift 3 & iOS 10.1以降】 完全対応
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■18日、八戸市の衣料品店内で女性店員に刃物を向けて現金を脅し取ろうとした、八戸市に住む介護職員の少女(19)を再逮捕

■18日、青森市のアスパムで「県ニホンジカ管理対策検討科学委員会」会合
■18日、八戸市が、地図会社のゼンリンと「災害時における地図製品等の供給等に関する協定」

ゼンリン電子地図帳Zi19 DVD全国版
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ゼンリン

■むつ市の名産品である「一球入魂かぼちゃ」のスイーツが完成
■19日、東北町上北地区の3小学校統合に伴い2017年3月に閉校する小川原(こがわら)小学校で閉校記念式典
■19日、吉本興業と協力し、青森市のファミマ新城山田店で、コンビニでお笑い芸人が無料ライブを行う「ちいきイキイキプロジェクト」

吉本興業の正体
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草思社

■19日、八戸市の轟木小学校で創立140周年記念式典
■19日、八戸市の向陵高校で創立40周年記念式典
■19日、鶴田町で町民文化祭
■19日、八戸市でトラックと衝突した乗用車が炎上し、運転していたとみられる男性が死亡
■19日、青森市の横内市民センターで、100人が5分間で作る折り鶴の数でギネス世界記録を目指す挑戦会

■19日、青森市の青森駐屯地で南スーダン派遣の11次隊壮行会

最高裁に「安保法」違憲判決を出させる方法
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三五館

■19日、青森県産食材を使ったメニューを作る「県学校給食献立コンクール」で、最優秀賞に八戸産のサバを具材にしたケチャップ味のライスコロッケなど、5品を調理した八戸盲学校
■19日、青森市長選挙が告示
■19日、十和田市南公民館で、「とわだっ子いじめ追放集会」
■19~20日、藤崎町で収穫感謝祭「ふじさき秋まつり」

■20日、青森市のアウガで、子どもの権利普及のためのイベント「FOR CHILDREN~小さなことからはじめよう~」

子どもによる子どものための「子どもの権利条約」
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小学館

■20日、県観光物産館アスパムで「ニュース時事能力検定」
■20日、八戸市東体育館に爆破予告の電話をかけた、同市に住む35歳の男を威力業務妨害の疑いで逮捕

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(609)

2016-11-15 | 青森
11月7日~11月13日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■八甲田山頂公園駅近くに八甲田・毛無岱を一望できる木製デッキを設置、来年の夏には完成予定
■7日、交通事故偽装事件で 新たに男1人と女1人を逮捕
■7日、むつ市大畑町の薬研温泉郷最大の宿泊施設「ホテルニュー薬研」が午前で営業を終了し、半世紀近く続いた歴史に幕を下ろす
■7日、青森市の浪岡中学校2年の女子生徒が自殺した問題で、学校側が9月に遺族に対し、見舞金が支払われる災害共済給付制度について、いじめによる自殺の可能性があるにもかかわらず、「通学途中の事故」に該当するとの説明をしていたことが判明
■7日午前10時25分ごろ、五所川原市で96歳女性がはねられ死亡

■7日、南部町のふくちアイスアリーナで第79回県素人アイスホッケー大会開幕
■7日、会計検査院が公表した決算検査報告で、青森市が2009~13年度、国民健康保険の療養給付費負担金と財政調整交付金計3737万9千円を過大に受給
■7日、秋田を除く東北5県の有権者が選挙無効を求めた訴訟の判決で、仙台高裁は違憲状態」と判断し、無効請求を棄却
■青森市の市民団体「あおもり雪国懇談会」は今年も、青森市民向けの冬場の生活情報を載せたカレンダー「あおもり雪歳時記(ゆきごよみ)」を発行
■7日、十和田湖畔休屋の十和田ビジターセンターで「十和田湖深発見」と題したネイチャーセミナー

■7~8日、「サイクルツーリズム」の推進に向けて、五所川原市が台湾の自転車愛好家を招く
■8日、JR青森駅構内で、人身事故の対応訓練
■8日、青森県警が対策緊急連絡会議
■札幌市西区のマンションで殺害された作業療法士の女性は青森県出身
■青森県おいらせ町の下田朝野球協会が今年、創立30周年

■9日、平野部で今冬初の積雪
■9日、三沢市民「三沢基地どうなる」トランプ次期大統領に懸念の声

トランプが日米関係を壊す
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徳間書店

■9日、青森市民文化会館で「交通安全県民大会」
■9日、介護人材の職場定着を目指し青森県が、青森市内のホテルで新介護職員応援イベント
■9日、弘前市で、弘前市出身の文芸評論家で日本芸術院会員の三浦雅士氏を招き文化講演会

■9日、青森市浅虫で「浅虫温泉事業協同組合」創立50周年記念式典
■9日、青森市の青森第一養護学校で陸上自衛隊第9音楽隊を招き、ミニコンサート
■10日、青森市内のホテルで本年度の明るい選挙推進公開講座
■10日、中国の新聞、放送などメディア関係者の青年代表団約30人が東奥日報社を訪れ意見交換

安倍政権にひれ伏す日本のメディア
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双葉社

■10日、五所川原市金木町の民家に父娘の2遺体、無理心中の可能性

■10日、深浦町北金ケ沢にある国の天然記念物、「北金ケ沢の大イチョウ」でライトアップがスタート
■10日、認可法人「使用済燃料再処理機構」は、安全確保や地域振興を前提に業務を行うことなどを約束した協定、覚書を青森県、六ケ所村と締結、また「青森県を高レベル放射性廃棄物の最終処分地にしない」という確約書を県に提出
■10日、青森県教委主催の遠隔教育サミットin青森が始まる
■風間浦村が情報通信を活用した、「子ども学習塾」をスタート
■10日、青森経済同友会が、三村申吾知事に対し、インバウンド(訪日外国人旅行)誘客促進に向けた提言書を提出

■むつ市の大畑中学校の生徒会が中心となり、いじめ防止のテーマ曲を作る。タイトルは「君のために」

いじめの構造―なぜ人が怪物になるのか (講談社現代新書)
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講談社

■来年6月28日、弘前市のはるか夢球場で1軍公式戦「楽天-オリックス」、本県での1軍公式戦の開催は1988年以来、29年ぶり
■11日、県立美術館で開催中の「澤田教一:故郷と戦場」展の入場者が5千人を突破
■11日、八戸市の柏崎小学校で創立80周年記念式
■11日、JR東日本盛岡支社が、青森市の新青森駅奥羽線ホームの待合室を1カ所新設し、3カ所に増やすことを正式に発表

■12日、下北地域の日本ジオパーク認定を記念したツアー
■12日、むつ市のむつ来さまい館で、下北半島縦貫道路の早期完成を目指すシンポジウム「下北からのメッセージ2016」
■12日、十和田地方卸売市場で、2016年産土付きナガイモの初競り
■12日、八戸市で青森県スケート連盟創立90周年式典
■12日、弘前市の裾野小学校で開校・校舎落成記念式典

■12日、八戸市の大久喜小学校で創立140周年記念式典
■12日、統合のため来年3月で閉校する、つがる市の車力小学校で閉校式
■13日、東京都町田市の女子学生寮で、おいしくて質の良い青森県産食材を紹介し、ファンになってもらうイベント「田舎×kawaii(いなかわいい)青森」

おひとりさまの田舎暮らし (宝島社新書)
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宝島社

■13日、十和田市・十和田湖畔休屋の十和田神社の杉並木の参道約330メートルが完成し、十和田湖自然ガイドクラブの会員らが集まり歩き初め式
■13日、弘前市の弘前城天守に、「未来へつなぐ千両箱」として千両箱型のタイムカプセルを設置

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(608)

2016-11-08 | 青森
10月31日~11月6日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■31日、鹿内博青森市長が、2期目の任期を約半年残して辞職
■31日、平日限定の1日2往復4便で8月から実施してきた平賀-碇ケ関両地区を結ぶバスの試験運行が終了
■31日、野辺地町の常夜燈公園近くに、産直施設「のへじ活き活き常夜燈市場」がオープン
■6月1日現在、65歳を定年としている県内企業(従業員31人以上)は360社で、全体に占める割合は前年比0.8ポイント増の21.2%
■31日、県総合学校教育センターで、県内の中学生による理科研究発表大会

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増進堂・受験研究社

■31日、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の補助機関は、八戸三社大祭など、ユネスコ無形文化遺産登録するよう勧告
■11月1日、十和田市立中央病院が、磁気共鳴画像装置(MRI)を1台増設し2台体制で運用開始
■1日午前4時35分ごろ、七戸町夷堂の国道394号で土佐犬の目撃情報
■1日、弘前市の津軽藩ねぷた村で、恒例の「干支(えと)ねぷた」の制作が始まる
■1日、弘前市民会館で、弘前市立博物館が所蔵する刀剣124本の手入れ作業の一般公開

■1日、黒石市で本年度の東北都市景観協議会が開幕
■1日、八戸市鮫町の蕪嶋神社の再建実行委員会が、蕪島頂上部の境内にある神社建設予定地で地鎮祭
■1日、都内のホテルで「あおもり産業立地フェア」
■1日、六ケ所村と東北新幹線七戸十和田駅(七戸町)を結ぶ予約制乗り合いタクシーの本格運行がスタート
■五戸町が募集していた旧又重小学校の利活用事業者に、全国で食品製造、青果集荷・販売を手掛ける「鈴木農園」(本社・神奈川県南足柄市)が内定

■1日、むつ市・関根浜港を母港とする海洋観測船が、海底に眠る希少な資源「レアアース」の調査のため、太平洋上の調査ポイントに向け出港
■1日、青森市で交通事故や犯罪で家族を亡くした遺族が被害者への支援の大切さを呼びかける講演会

犯罪被害者遺族―トラウマとサポート
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東京書籍

■県内の養豚農場1カ所で、今季初の豚流行性下痢(PED)の発生
■2日、青森県旅館ホテル生活衛生同業組合が、従業員の「笑顔度」が高い県内の27宿泊施設を「スマイルマスター」に認定
■2日、弘前市民会館で狂言の人間国宝・野村万作さんと、萬斎さん親子による「狂言 弘前特別公演」

■2日、台風10号で枝折れした、十和田市法量の国天然記念物「法量のイチョウ」の治療が始まる
■2日、大鰐町の青森ワイナリーホテル別館に新設されたサンマモルワイナリー(むつ市)の第2ワイン工場で、津軽地域産スチューベンを使った白ワインの仕込み作業が始まる
■2日、青森市で、県内の特別支援学校高等部の生徒を対象にした「技能検定・発表会」
■3日、青森市内のホテルで、今夏の青森ねぶた祭で70回目の出陣を飾った運行団体「に組・東芝」が記念祝賀会
■3日、青森市のアウガで、青森市長選(20日告示、27日投開票)の立候補予定者による公開討論会

■3日、八戸港にサバ4600トン水揚げ「津軽塗フェア」
■青森県立図書館がシステム更新や各種作業のため、24日から12月21日まで休館
■3日、三沢市の三沢航空科学館で、三沢基地を拠点とした日英共同訓練に参加している英空軍のパイロットが講演
■4日、青森市で「雪あられ」

■4日、東北電力東通原発の重大事故に備え、青森県と東通村は、同原発から半径5キロ圏内の同村住民を対象に、甲状腺被ばくを防ぐ安定ヨウ素剤の事前配布を開始

甲状腺がん異常多発とこれからの広範な障害の増加を考える: 福島で進行する低線量・内部被ばく
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耕文社

■4日、深浦町は同町追良瀬地区で津波を想定した避難訓練
■4日、青森市のラ・プラス青い森で、県の芸術文化の向上・発展に貢献した個人や団体をたたえる「県文化賞」の表彰式
■4日、むつ市川内町の「サンマモルワイナリー」で、県産ブドウの新酒ワイン「青森ヌーヴォー2016」の瓶詰め作業が始まる
■4日、前市教育委員会は、同市の「珠洲焼経容器及び蓋石」を市有形文化財(考古資料)に、「堂ケ平経塚」を市史跡に指定

■4日、青森市の三内丸山遺跡「縄文時遊館」内にある売店の電気料金の一部を、2002年11月のオープンから今年6月までの約13年半にわたり徴収していなかったと発表
■4日、国と青森県、青森市は、青森市桑原の青森東防災ステーションで合同安全祈願祭と除雪出動式
■4日、八戸市の豊崎小学校で創立140周年記念式典
■4日、五戸町の産業と文化まつり開幕
■5日、本県リンゴ産業の発展に貢献した個人・団体をたたえる2016年度の「青森りんご勲章」表彰式

■5日、八戸港に2年ぶりサンマ水揚げ
■5日、東京・浅草で、「弘前ねぷた浅草まつり」が開幕
■5日、弘前市の弘果弘前中央青果で、来年の干支の酉(とり)や鶴亀など縁起物の図柄が描かれた絵入りリンゴの競り
■5日、青森市のアスパムで「うまい森 青いもりフェア」、エッセー「ききりんご紀行」出版を記念した作家・谷村志穂さんのトークショー

ききりんご紀行
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集英社

■5日、県総合社会教育センターで東北六県中学校英語暗唱・高校英語弁論大会

■5日、田子町タプコピアンプラザホールで、「世紀越えトンネル」着工求めフォーラム
■5日、七戸町の旧南部縦貫鉄道七戸駅構内で「レールバス夕暮れ撮影会」
■5~6日、青森駅前のワ・ラッセ西の広場で、初の「青森コーヒーフェスティバル」
■6日、青森市のA-FACTORYで、北海道・東北のコーヒー店10店が集い焙煎(ばいせん)の技術を競う「青森ローストマスターチャレンジ2016」

ハリオ 珈琲王 コーヒーメーカー V60 透明ブラック EVCM-5TB
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ハリオ

■6日、黒石市のスポカルイン黒石で第29回りんご将棋大会

■6日、中泊町の県立中里高校で創立40周年記念式典
■6日、県警察学校で青森県警嘱託警察犬競技大会
■6日、八戸市の八食センターで八戸前沖さばアイデア料理コンテスト
■6日、青森市内のホテルで「スポーツと健康を考えるシンポジウム」

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(607)

2016-11-01 | 青森
10月24日~10月30日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■24日、八戸市で高速道路除雪車の出動式
■24日、五所川原市民学習情報センターで、五所川原のまちづくりについて考えるワークショップ「かだるべ五所川原」
■24日、むつ市のむつ来さまい館2階ギャラリーで、下北地域に電気がともって今年で100年を迎え記念展が始まる

電気の図鑑 (まなびのずかん)
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技術評論社

■24日、七戸町の七戸中央公民館で、名前に「戸」が付く、青森県と岩手県の8市町村による「戸のサミット」
■24日、青森市のアラスカで本年度の「県味噌醤油鑑評会」の表彰式

■24日、弘前城本丸の石垣大改修に伴い、石垣の石一つ一つに番号を付ける作業に着手
■盲目のシンガー・ソングライター板橋かずゆきさんが作った「灯(あか)りを灯(とも)そう」など2曲が、アゲハチョウのように輝くむつ市の夜景のイメージソング
■24日、ニホンジカ対策として、東北森林管理局が深浦町の国有林内に小型の囲いわな1台を試行的に設置
■25日、東北電力東通原発の重大事故を想定した県原子力防災訓練を県内各地で実施
■南部町「聖寿寺館跡」掘立柱建物跡は東北最大

■むつ市・脇野沢で名物の焼き干し作り盛ん
■25日午後1時40分ごろ、五所川原市の十三湖に、朝鮮半島からと思われるバルーンのような不審物
■むつ市脇野沢の自然写真家が写真集「下北半島の自然」を刊行
■25日、本年度、津軽地方で初めて文部科学省のスーパーサイエンスハイスクール(SSH)に指定された弘前南高校で、1年生による学習研究発表会
■25日、むつ市の奥内小学校で、食育やキャリア教育を目的とした「寿司づくり食育体験学習」

■十和田市観光推進課が、十和田湖のパワースポットを紹介するパンフレット「十和田開運+(プラス)」を作成

絶対、運が良くなるパワースポット
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ダイヤモンド社

■26日、県の有識者委員会は「青森空港有料道路」料金徴収期間を27年まで10年間延長するとの意見を取りまとめ
■2015年国勢調査の確定値によると、青森県の高齢化率(人口に占める65歳以上の割合)は30.1%(全国平均26.6%)で、前回10年調査から5年間で4.4ポイント上昇し、初めて3割に達する
■27日、横浜町の横浜小学校で、第58回上北地方学校保健・学校給食研究大会横浜町大会
■27日、県介護サービス事業所認証評価制度で、最初の認証施設として県内7事業者が選ばれ認証授与式

■青森市野沢にある国史跡・小牧野遺跡をPRするマスコットキャラクターの愛称が「こまっくー」に
■2015年度のいじめに関する問題行動調査で、県内の公立小学校、中学校、高校、特別支援学校で把握したいじめの件数は1166件で、解消率は95.5%
■27日、つがる市生涯学習交流センター・松の館で、北方領土返還要求県民大会
■青森市の女性畳職人が国家資格の1級技能検定(畳製作)に合格、女性の畳製作の1級技能士は青森県初で、東北では確認できる限り福島県の1人に次いで2人目
■27日、八戸市公会堂で「暴力団追放・銃器薬物根絶県民大会」

日本のヤクザ100人 闇の支配者たちの実像
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宝島社

■27日、青森市で第55回全日本特別支援教育研究連盟全国大会が開幕
■28日、青森市議会臨時議会で鹿内博市長の辞職申し出に全会一致で同意。これにより31日付での退任が確定
■28日、県立郷土館で第84回東奥児童美術展が開幕
■28日、酒気帯び状態で車を運転し、物損事故を起こした、青森市職員の男性課長(58)を同日付で懲戒免職処分
■28日、第45回はちのへ菊まつりが開幕

■28日、西目屋の山中でキノコ採りをしていた、弘前市の男性(43歳)が滑落し死亡
■十和田市現代美術館、三沢市寺山修司記念館、七戸町立鷹山宇一記念美術館の3館が、好きな日に1回ずつ観覧できる共通パス「あおもりアートぐれっとパス」を発売
■28~30日、八戸市で「東北ろうあ者大会と東北地区手話問題研究大会」
■28~30日、県観光物産館アスパムで「2016青森県市町村まつりinアスパム」
■2016年青森県産米の予想収穫量25万7300トン

■青森県佐井村の牛滝漁港北側の海岸で、ハングルのような表記のある木造船1隻の漂着を確認
■八戸市の70代無職女性が還付金名目の詐欺被害に遭い、約42万円をだまし取られる
■大鰐町社会福祉協議会が指定管理者として運営する、町総合福祉センター浴場施設の男子浴槽から基準値を超えるレジオネラ菌が検出
■第85回日本音楽コンクールの声楽部門で、五所川原市出身のソプラノ歌手・村元彩夏(あやか)さん(東京都)が1位に
■29日、統合に伴い来年3月に閉校する、つがる市の富萢小学校で閉校式

■29日、青森市のねぶたの家ワ・ラッセで、「北朝鮮に拉致された日本人を救出するための青森の会」県民集会

拉致被害者たちを見殺しにした安倍晋三と冷血な面々
クリエーター情報なし
講談社

■29日、弘前市で留学先のカナダ・バンクーバーで遺体で見つかった、青森県出身の古川夏好(なつみ)さん(30)の「お別れの会」
■29日、むつ市の市立図書館で、新聞などの見出しを組み合わせて川柳を作る「コラージュ川柳」
■29~30日、青森市の合浦公園で、園内の多目的施設「合浦亭」庭園のリニューアル作業
■29~30日、弘前市で城好きとして知られる落語家・春風亭昇太さんらが参加「全国城サミットin弘前」

■29~30日、十和田市の奥入瀬渓流沿いの国道102号で、マイカーの乗り入れを規制する「エコロードフェスタ」
■29~30日、平川市に寄せられたふるさと納税寄付金を活用したイベント「ひらかわハロウィン」
■29~30日、第15回青森市中学校文化連盟演劇発表会
■29~30日、大間港で「朝やげ夕やげ横やげ~ 大間超マグロ祭り」
■29~30日、東京都中野区の中野サンプラザ周辺で、全国の被災地支援の輪を広げる「東北復興大祭典なかの・青森人(あおもりびと)の祭典」

■30日、青森県産リンゴの新品種「はつ恋ぐりん」が、青森市のA-FACTORYで限定販売
■30日、おいらせ町で、沿岸部の津波避難タワー「明神山防災タワー」を活用した町総合防災訓練
■30日、平内町が、新・ご当地グルメ「平内ホタテ活御膳」を町を挙げて応援する「ふるさと名物応援宣言」
■30日、第70回青森県短歌大会
■30日、弘前市にある津軽家の菩提(ぼだい)寺長勝寺で、18年かけて行われた大規模修理などの完了を祝う「落慶(らっけい)法要」

■30日、六ケ所村のソバの産地・戸鎖地区で、新そばを味わう「戸鎖新そばまつり」
■30日、中泊町で東北・北海道馬力大会
■30日、弘前城で市民参加型の「石垣解体プレイベント」
■30日午後10時すぎ、青森市で初霜と初氷を観測
■30日、青森市営球場で、プロ野球で活躍した往年の選手と市民が対戦する「宝くじスポーツフェア ドリーム・ベースボール」

写真で見る日本プロ野球の歴史 セ・リーグ編―1950ー2014 プロ野球80周年企画 完全保存 (B・B MOOK 1086)
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ベースボール・マガジン社

■30日、県歯科医師会館で、「歯・口の健康児童と学校歯科保健優良校」の表彰式

図解 むし歯 歯周病の最新知識と予防法
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日東書院本社

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(606)

2016-10-25 | 青森
10月17日~10月23日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■17日午前11時45分ごろ、青森市浪岡の道の駅なみおか敷地内で、駐車スペースに停車しようとした70代女性運転する乗用車が縁石を乗り越え「たかのや おやきの浅草焼 浪岡アップルヒル店」に突っ込む
■17日午後2時20分ごろ、風間浦村役場にチェーンソーを持った男が押し入り、暴力行為法違反容疑で男を現行犯逮捕
■弘前署長が「イクボス」グランプリ受賞、公務員がグランプリに選ばれるのは初
■17~23日、作家・太宰治に関連する多彩なイベントを集中的に企画した初の「太宰ウィーク」
■八戸市で運営している「八戸献血ルーム」を来年3月末で休止

■17日、十和田市の沢田小学校で、地元の食材を使ったバイキング給食会
■1947(昭和22)年に開校した黒石市東部の東英中と北部の六郷中が来春、70年の歴史に幕を閉じ黒石中と統合
■18日、特殊詐欺の被害防止対策の一環で、青森県警が高齢者宅に録音装置
■18日、仙台第二合同庁舎でRAB青森放送にFM補完中継局(青森地区補完局)の予備免許を交付
■18日、佐井村の沖合で、木造船が半分水没した状態で漂流しているのを県漁業取締船が発見

■18日、青森空港への秋季国際チャーター便の第1便が台湾から到着
■八戸市内の水産加工場で煮干しづくりが最盛期
■2014年、救急搬送の受け入れが可能かどうか、救急隊が青森県内医療機関に照会した回数が4回以上
■自殺した青森市立浪岡中学校2年の葛西りまさん(13)を被写体とする作品が最高賞の黒石市長賞に内定後に取り消されたことについて、コンテストを主催した黒石よされ実行委員会の事務局となっている黒石観光協会などに対し、抗議のファクス、電子メールが全国から数多く寄せらる
■18日、「ミス・インターナショナル世界大会」に出場するオーストラリアとベトナム代表の2人が、青森市の「ねぶたの家 ワ・ラッセ」や八甲田連峰を訪れる

■十和田湖観光交流センター「ぷらっと」に人型ロボット「Pepper(ペッパー)」が配置され、日本語、英語、中国語、韓国語で観光案内を開始
■19日、黒石よされ写真コンテストで、自殺した青森市の女子中学生が被写体となっていることを理由に、黒石よされ実行委員会が最高賞の内定を取り消した問題で、高樋憲黒石市長が陳謝
■19日、青森市内のホテルで第69回東北経営者大会
■19日、青森市荒川に、八甲田の火山観測を行う施設「総合観測点」を設置し完成検査
■19日、黒石市の料亭で、「幻の銘柄米」としての復活を目指し、試験栽培2年目を迎えるムツニシキの試食会

■19日、本年度の農林水産祭むらづくり部門で、風間浦村の「ゆかい村風間浦鮟鱇(あんこう)ブランド戦略会議」が日本農林漁業振興会会長賞を受賞
■20日、イギリスからの返還ガラス固化体(高レベル放射性廃棄物)132本を積んだ輸送船「パシフィック・グリーブ号」が、六ケ所村のむつ小川原港に到着
■20日、廃棄物処理法違反(改善命令違反)の疑いで、弘前市に住む解体工事業の男(49)を逮捕、改善命令違反容疑での逮捕者は青森県初
■20日、つがる市で、「太宰治ゆかりの地」フォーラム
■20日、県庁で第16回全国障害者スポーツ大会「2016希望郷いわて大会」に出場する青森県選手団の結団式

■20日、県庁で全国障害者技能競技大会に出場する青森県選手団の壮行会
■20日、今別町の奥津軽いまべつ駅で、新幹線の車両火災を想定した訓練
■21日、八戸市の八戸港第1魚市場で、脂の乗った「八戸前沖さば」の今年のブランド認定開始を宣言
■21日、青森公立大学で「オータムジャンボ宝くじ」抽せん会
■リンゴ栽培技術を学ぶため、ブータン王国の農林省職員らが来県

幸福王国ブータンの智恵
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アスペクト

■21日、八戸市の社会福祉法人が「障がい者就労レストラン」オープン
■21日、弘前城植物園をメイン会場に、秋を彩る弘前城菊と紅葉まつりが開幕
■21日、弘前市を主会場に「第37回県高校総合文化祭」開幕
■21日、創立から100年を迎えた田名部高校が、ルディックスキー・ジャンプ男子の五輪メダリスト葛西紀明さんを迎え下北文化会館で記念講演会
■県立八戸高校応援団に、同高校史上初とみられる女子の団長が誕生

■21日、十和田市相撲場に倒壊の危険性があるとして使用と立ち入りを禁止
■21日、十和田市消防団が全国消防操法大会ポンプ車の部で優良賞に輝き祝勝会
■21~23日、西目屋村の津軽ダムのダム湖「津軽白神湖」で、水陸両用バスの乗船体験会
■22日、黒石市の国名勝「金平成園(澤成園)」の秋の一般公開が始まる
■22日、航空自衛隊と英空軍との初の日英共同訓練「ガーディアン・ノース16」に参加する英空軍のユーロファイター・タイフーン戦闘機4機が、三沢基地に到着
■22日、「太宰ウィーク」に合わせ津軽鉄道が、アニメ「文豪ストレイドッグス(文スト)」とコラボした列車「人間失格号」の運行を開始

■22日、津軽鉄道サポーターズクラブが、恒例の鉄道イベント「鉄道カフェ」

文豪ストレイドッグス (11) (角川コミックス・エース)
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KADOKAWA

■22日、奥津軽いまべつ駅で「金多豆蔵」人形劇
■22日、南部町の向小学校で創立140周年記念式典
■22日、県が移住情報誌「TURNS(ターンズ)」と連携し、東京・有楽町の東京交通会館で本県への移住をテーマにした座談会
■22~23日、階上町で恒例の「新そば祭り」

■六ヶ所村にある使用済み核燃料の再処理工場などで、高周波を利用する19の設備が、法律上必要な許可を得ずに使用されていた問題で、事業者の日本原燃はほかに22の設備でも無許可
■青森空港発着の東京、札幌、大阪、名古屋の国内6路線合わせた利用者数が今年4~9月の半年で、前年同期を3万6836人(7.1%)上回る55万4541人
■22~23日、東京都渋谷区の国連大学前広場で、県産米「青天の霹靂(へきれき)」をPRする青森県主催のイベント「青山青森村2016」
■22~23日、ベトナムの首都ハノイ市で、青森中央学院大学が、青森県の食材をPRのため料理教室
■23日、首都圏の大学などに通う男子学生約60人が暮らしている県学生寮(東京都小平市)で寮祭
■23日、八戸市が計画を進めていた市屋内スケート場(仮称)の起工式

■23日、青森市浅虫で、第23回青函ツインシティ交流親善囲碁大会
■23日、青森市で津軽弁の俳句や短歌、詩などを発表する「第29回津軽弁の日」

津軽弁死語辞典
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小野印刷企画部

■23日、平内町で「自然体感・健康づくりウォーキングイベント」
■23日、三沢市で南スーダンでの国連平和維持活動に反対する集会

影の自衛軍 混迷の極み 南スーダン: ロンリー・ディテクティブ 外伝Ⅱ
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東奥日報、NHK青森放送局、ロイター通信
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先週一週間の青森での出来事(605)

2016-10-18 | 青森
10月10日~10月16日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■10日、八甲田山系と岩木山で初冠雪を観測
■10日、弘前公園を会場に野外音楽フェス「弘前音話祭Cross.S」
■弘前大出身で歴史漫画の第一人者として知られる、安彦良和さんのアマチュア時代のイラストを収めたタウン誌が見つかる
■10日、三沢市が十和田観光電鉄に委託して運行しているコミュニティバス「みーばす」に、ハロウィーン仕様車が初登場
■10日、県営スケート場で、リンクの製氷作業が始まる

■10日、青森県産米「青天の霹靂(へきれき)」の2016年産新米が全国で一斉発売
■10日、弘前市の学校法人弘前学院が創立130周年を祝う記念式典
■11日、弘前市の相馬村農協から首都圏に向け、鉄道を活用してリンゴ貨物を運ぶ輸送試験
■平川市で高冷地野菜ニンジンの収穫がピーク
■11日、青森県人事委員会は、三村申吾知事と清水悦郎県議会議長に対し、2016年度の県職員の給料と期末・勤勉手当(ボーナス)をそれぞれ引き上げるよう勧告

■11日、田舎館村名物「田んぼアート」で、図柄部分の稲刈りが始ま
■昆虫が運んだ病原菌で樹木が枯死する「ナラ枯れ」の被害が深浦町の大間越地区、十二湖周辺の国有林と民有林内のミズナラ11本で確認
■八戸消防本部管内で、飲料の自動販売機火災が相次ぐ
■12日、弘前市の男ら3人が、交通事故を装い自動車保険金をだまし取ろうとした疑いが強まったとして保険金詐欺未遂の容疑で逮捕
■12日、東京都中央区の百貨店・銀座三越で、青森県主催による初の「銀座三越 青森フェア」始まる

■12日、八戸港第3魚市場荷さばき所A棟で、今年初めてサバの水揚げ作業
■新青森駅の奥羽線ホームに現在2カ所ある待合室を3カ所に増やす方針
■八戸市の80代自営業女性が、全国銀行協会をかたる特殊詐欺被害に遭い、100万円をだまし取られる
■火災で焼失した八戸市鮫町の蕪嶋神社が木造2階建てで再建される方針
■青森県内の社会福祉法人の給与、勤務体系、職員定着率などを掲載した冊子「社会福祉法人就職情報2016(社会福祉法人紹介シート)」を初めて作成

■炭素繊維強化プラスチック(CFRP)のリサイクルに取り組八戸市のベンチャー企業が、CFRPから「カットファイバー」と呼ばれる高機能の炭素繊維製品を作る技術を開発
■13日、気象庁が岩木山の9合目周辺に観測装置「広帯域地震計」を設置
■13日、十和田湖ひめますブランド推進協議会は、ブランドイメージ保全・強化に向け、青森県十和田市と秋田県小坂町の41店舗を「十和田湖ひめます認証店」に決定
■13~14日、青森市で第65回全国へき地教育研究大会
■13~17日、八戸市の更上閣で、企画展「なつかしい昭和のおもちゃ展」

グッとくる昭和ホビー (別冊グッズプレス)
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徳間書店

■弘南バス労働組合で、幹部の男性が組合資金約5千万円を着服
■八戸水産高校水産食品科の生徒が、八戸港に水揚げされたスルメイカを使った缶詰「いか味付缶詰」を試作
■弘前実業高校6学科の生徒たちが連携し、エゴマを使った「えごまそば」「えごまうどん」を開発
■本州では珍しい球状のマリモが、今年も小川原湖岸で見つかる
■14日、津軽鉄道で「ハロウィン列車」の運行が始まる

■14~16日、弘前市で「津軽の食と産業まつり」
■15日、県営スケート場が、今シーズンの営業開始
■15日、三沢市で地元の人や三沢基地のアメリカ人たちによる仮装パレード
■15日、本年度末で閉校となる黒石市の東英中学校で閉校記念式典
■15日、野辺地町立野辺地中学校で創立70周年記念式典

■15日、十和田市の三本木高校・付属中学校で、高校創立90周年と中学開校10周年の記念式典
■15日、弘前市銅屋町の最勝院で、同院が所蔵する寺宝を一日限りで特別公開する「ひろさきお寺の日」
■15日、十和田市中央公園緑地で第2回世界流鏑馬(やぶさめ)選手権
■15日、陸上自衛隊第9師団が、青森市中心部で、パレードや音楽隊による野外演奏会

国のために死ねるか 自衛隊「特殊部隊」創設者の思想と行動 (文春新書)
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文藝春秋

■15~16日、深浦町の夕陽公園で、秋サケと深浦牛を鉄板焼きで楽しむ「津軽深浦チャンチャンまつりと深浦牛まつり」

■15~16日、黒石市の津軽こけし館で「第29回全国伝統こけし工人フェスティバル」
■15~16日、弘前市の弘前文化センターで将棋名人戦弘前対局の記念イベント・記念大会
■15~17日、弘前大学で日本考古学協会大会

はじめての考古学 (あさがく選書4)
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朝日学生新聞社

■青森県産米新品種「あさゆき」売り切れ続出
■16日、青森市三内丸山遺跡で、縄文時代の人にふんし、弓矢や土器を使った競技を楽しむ「さんまるジョモリンピック」

■16日、大鰐温泉スキー場国際エリアの急斜面を駆け上がるランニング大会「あじゃら バーティカル MAEHIRA ATTACK」
■16日、階上岳を自転車で駆け上がる「階上岳チャレンジヒルクライム大会」
■16日、青森市の真言宗・青龍寺で、天台宗ハワイ開教総長(大僧正)の荒了寛さんと、青龍寺住職の織田隆玄さんと懇談

知識ゼロからの仏教入門 (幻冬舎実用書 芽がでるシリーズ)
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幻冬舎

■16日、西目屋村に建設を進めてきた津軽ダムが完成し竣工式
■8月の黒石よされ写真コンテストで、主催した青森県の黒石よされ実行委員会が、最高賞の黒石市長賞を内定した後、作品に写った津軽手踊りを舞う少女は自殺した浪岡中学校2年の女子生徒と分かり、一転して取り消し

■16日、青森市大野北片岡の青い森鉄道運輸・設備管理所で「青い森鉄道まつり」
■青い海公園周辺で、県や県警、青森海上保安部と合同で密漁取り締まり模擬訓練
■16日、青森市のサンロード青森でピンクリボン月間に合わせ乳がん啓発イベント
■16日、弘前市で小学生を対象にした職業体験イベント「キッズハローワーク」
■16日、中泊町の大沢内ため池周辺を散策する恒例の「大沢内ため池ウオーキング」

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(604)

2016-10-11 | 青森
10月3日~10月9日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■3日、五所川原市てせ病後児保育の拠点「みどりの風アイリス」が業務スタート
■3日、八戸市に「若年性認知症総合支援センター」開設
■田舎館村名物「田んぼアート」の今季観覧者数が、過去最高だった2015年とほぼ同程度の約34万人に達する見通し
■八戸市市川町にオープンした市多賀多目的運動場に、モニュメント「津波記憶石」が建立
■3日、青森市の鹿内博市長が近く、辞職の決断をする方向
青森市の再開発ビル「アウガ」来年2月末閉店、三セク解散へ

■3日、十和田・六戸学校給食センターで、野菜切り機の刃を留めるボルト1本が外れてなくなっていることが調理後に分かり、同日のメニュー「長芋の味噌汁」の供給を中止
■大鰐町の40代男性が競馬配当金名目の架空請求詐欺被害に遭い、現金計60万円をだまし取られる
■3日、野辺地町干草橋沖合の陸奥湾内でアワビ388個を密漁したとして、男4人を現行犯逮捕
■3日、青森市の男性職員が、市営バスの運転手を拳で殴り公務執行妨害の疑いで逮捕
■3日、六戸町国保病院が、「六戸町国保診療所」に移行し外来診療を開始

■4日、青森市のアラスカで、技能五輪全国大会に青森県代表として出場する9人の若手技能者を励ます壮行会
■4日、米国メーン州の水産視察団が平内でホタテ養殖学ぶ
■4日、津軽みらい農協平川低温農業倉庫で、市場デビュー2年目となる青森県産米「青天の霹靂」の初出荷式
■4日、青森県りんご輸出協会が、「香港青森りんご友の会」を設立
■青森市幸畑の社会福祉法人「桐紫苑(とうしえん)」が、通所リハビリテーション(デイケア)のリハビリ計画書を作成せず、介護報酬を不適正に受給していた可能性

■4日午後4時半ごろ、八戸市のショッピングセンターの駐車場で、70代男性が運転していた乗用車が暴走し、周辺に止まっていた車7台に衝突、運転していた男性は意識がない状態で市内の病院に搬送され、同日午後5時半、死亡が確認
■津軽地方居住の20代無職男性がインターネットの無料サイトの利用をめぐる架空請求詐欺被害に遭い、計145万円をだまし取られる
■2016年度上半期(4~9月)の青森県内企業倒産件数は25件、負債総額は46億200万円
■青森県内の狩猟免許試験の合格者が本年度、160人となり、1985年度以来31年ぶりに100人台に回復
■5日、2017年用の年賀はがきの搬入作業が午前、青森市の青森西郵便局で県内のトップを切って始まる

世界一簡単にできる年賀状 2017【Windows対応CD-ROM付録】 (宝島MOOK)
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宝島社

■5日、青森市の三内丸山遺跡で「あおもりツーリズムガイド育成研修会」
■5日、東京都内のホテルで「本州最北端 食のこだわりフェア」
■5日、八戸市が米国の在ロサンゼルス日本国総領事公邸で、外務省との共催で「八戸の水産品と地酒の夕べ ロサンゼルスプロモーション」
■5日、鯵ケ沢町と楽天、青森銀行がインターネットを活用した地域活性化に関する包括連携協定を締結
■つがる市車力地区のコケヤチ湿原の乾燥化が進み、存亡の危機

■弘前大学で「自律除雪ロボット」試作機公開
■経営再建中の百貨店「中三」が、県内外で薬局や外食、ホテルなどの事業を展開する「MiK(ミック)」が中三の全株式を取得する譲渡契約が締結
■6日、平川市が、国の「バイオマス産業都市」に青森県内で初めて指定
■6日、新郷村の旧長崎小学校跡地に、同校の第6代校長を務めた皆川安雄さんが私費で記念碑を建て除幕式
■6日、県総合学校教育センターで、青森県高校家庭クラブ連盟が研究発表大会

■県が国立病院機構弘前病院(342床)と弘前市立病院(250床)を統合し、弘前地域に新中核病院を整備する案
■6日、青森市の県立美術館コミュニティギャラリーで、第57回青森県美術展覧会「県展2016」始まる
■ゴボウの産地、三沢市と六戸町のゴボウ農家が、8月中旬以降の台風と長雨の影響で大きな被害
■6日、青森市の70代無職女性が全国銀行協会をかたる特殊詐欺被害に遭い、350万円をだまし取られる
■7日、県庁で青天の霹靂PR隊の出陣式

【精米】青森県産 白米 青天の霹靂 2kg 平成27年産
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全農パールライス

■7日、佐井村と同県弘前市岩木地区が、NPO法人「日本で最も美しい村」連合に加盟
■7日、平川市の尾上総合高校で「青森県高校定時制通信制生徒生活体験発表大会」
■7日、弘前市が東京・有楽町の東京交通会館内に「ひろさき移住サポートセンター東京事務所」を開設
■7日、五所川原で出来山親方(元出羽の花)の慰労会
■青森県のまとめで、7日午後1時現在の台風10号の被害総額は30億4114万円

■8日、青森県立美術館で、青森市出身の報道カメラマン澤田教一(1936~70年)の生誕80周年を記念した過去最大規模の回顧展「澤田教一:故郷と戦場」開幕

泥まみれの死 (講談社文庫)
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講談社

■8日、弘前市立博物館の企画展「りんご王国の宝物庫」開幕
■8日、青森市沖館のフェリー埠頭で、青森-函館航路の新造船「ブルードルフィン」の船内見学会
■8日、鶴田町の道の駅つるた「鶴の里あるじゃ」で、「日本一スチューベンぶどう祭り」始まる
■8日、弘前大人文社会科学部の北日本考古学研究センター展示室で特別企画展「大五月女萢展」始まる

■9月の八戸港水揚げ数量は前年同月比13%減の1万4199トン、金額は同1%増の30億2998万円
■8日、青森市の田代高原などで海・川・山のつながりを学ぶ観察会
■8日、十和田市現代美術館の企画展「On the Beach ヨーガン・レール 海からのメッセージ」が開幕
■8~9日、八戸市で「2016青い森縄文の丘2Daysオリエンテーリング大会」
■8~10日、十和田市の道の駅とわだで「15周年祭」

■9日、東北最古のレンガ造り洋式灯台として知られる尻屋埼灯台(青森県東通村)で点灯140周年記式典
■9日、十和田市で第21回とわだ駒街道マラソン大会
■9日、弘前市のJR弘前駅前・大町地区で、リンゴの収穫感謝祭「ひろさきりんごハロウィン2016」
■9日、近代建築の巨匠・前川國男(1905~86)の作品が8棟現存する弘前市で、前川建築をテーマにしたトークイベント
■9日、青森市と平内町で子どもたちの空手大会

■9日、おいらせ町の一川目海岸で、地元の伝統漁法である地引き網の体験会
■9日、平内町で夏泊半島をサイクリングなどで巡るスポーツイベント「ブルーロードライド2016」
■9日、本年度限りで閉校となる黒石市立東英中の前庭に、校章と文字による記念のグラウンドアートがほぼ完成

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(603)

2016-10-04 | 青森
9月26日~10月2日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■北海道新幹線開業からの半年間(3月26日~9月25日)で、新青森-新函館北斗間を約143万5千人が利用
■26日、五所川原農林高校で恒例行事・全校稲刈り大会
■26日、本年度の「青森りんごでべっぴん倍増計画」のプロジェクト実行委員長に、2年連続でお笑いタレントの渡辺直美さんを任命
■八戸署と管内の交通安全関係団体が「飲酒運転根絶プロジェクトチーム」を旗揚げし、活動を開始
■26日、リオデジャネイロ・パラリンピックのゴールボール女子競技で5位に入賞した、八戸市出身の天摩由貴に県スポーツ功労賞

■27日、青森県警察学校で初任科第128期卒業式
■27日、日本政策金融公庫青森支店が、「青森県農業経営アドバイザー連絡会」を発足
■仏・カダラッシュに建設中の国際熱核融合実験炉(ITER)から青森県六ケ所村の同機構遠隔実験センターへ、大量のデータを安定的に高速送信する実証実験に初めて成功
■青森市の60代男性が還付金名目の特殊詐欺被害に遭い、約100万円をだまし取られる
■青森市財務部の男性課長(50代)が4月下旬、酒気帯び状態で車を運転し事故を起こし、書類送検されていたことが判明

■27日、平川市の猿賀神社で恒例の苅穂祭(かりほさい)
■28日、青森市議会が第三セクター・青森駅前再開発ビル「アウガ」支援条例案可決
■28日、歌手の吉幾三さんが、今年5月に西目村内で植えた米の稲刈り
■むつ市の田名部漁協が破産手続き終了で消滅
■28日、むつ市のむつ総合病院で、同病院勤務の20代女性看護師が入院患者や同僚などから現金を盗んだとして、同日付で懲戒免職処分

■28日、弘前の介護施設敷地で職員が車にひかれ死亡
■29日、弘前城本丸の石垣大改修に伴い、石垣解体前の準備工事として石垣表面の清掃作業に着手
■29日、十和田市の十和田湖中学校は、十和田湖遊覧船上で前期終業式
■29日、2014年度からワイン産業創出プロジェクトを進めている八戸市で、ワイン用ブドウが初めての収穫
■29日、本年度のグッドデザイン賞に青森県から4件受賞

■2015年産の県産リンゴ総販売額が14年産比60億5千万円増の1097億9900万円となり、2年連続で1千億円を突破
■29日、十和田湖観光交流センター「ぷらっと」で「熊の異常出没に係る広域市町村対策会議」
■米軍が2018年度以降に終える予定だった三沢空港の滑走路工事を前倒しし、17年度で終える方針
■29日、弘前市総合学習センターで青森県中学校英語弁論大会
■30日、三沢市松原町2丁目の交差点で発生した小2女児死亡ひき逃げで61歳の男逮捕

■有毒カキシメジを食用と誤り、弘前市の80代夫婦が食中毒
■30日、岩木山麓の山荘「森のイスキア」で、悩みを抱えた人を心づくしの手料理でもてなし、今年2月に94歳で亡くなった佐藤初女さんの写真展「二人の写真家が見た佐藤初女」が弘前市内で始まる
■2017年7月で30年間の料金徴収期間が切れる「青森空港有料道路」が、徴収期間を延長する場合を見据え、往復料金の20%割引制度の導入を検討
■野辺地町が所有する木造の復元北前船「みちのく丸」の船体の腐食が進み、帆を張って洋上を進む「展帆航行」が困難
■30日、竜飛、尻屋崎など全国29地点 ラジオ放送「船舶気象通報」1949年の開始以来67年で幕を閉じる

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■10月1日、三戸町出身の漫画家・絵本作家の故馬場のぼるさんの代表作「11ぴきのねこ」のイラストで車体をラッピングした南部バス運行開始
■特殊詐欺被害防止に向け、青森県警は固定電話に取り付ける「特殊詐欺撃退電話録音装置」80台を高齢者世帯に無料で貸し出す
■土佐犬逃走が半年で8頭、青森県が管理態勢調査
■1日、秋の八甲田山麓を巡る「八甲田紅葉バス」運行開始
■1日、黒石市で初の「地酒まつり」

■1日、十和田市の十和田湖畔休屋特設会場で「十和田湖味紀行」始まる
■1日、青森県と北海道南の女性でつくる「津軽海峡マグロ女子会」が企画した魅力発見イベント「マグ女のセイカン博覧会」スタート
■1日、第14回弘前・白神アップルマラソン前夜祭
■1日、東京・神楽坂にある青森・岩手・秋田・北海道物産館「北のプレミアムフード館『Kita-pre(キタプレ)』」で、「丸ごと青森りんごカフェ」始まる
■1日、本年度末で閉校する八戸北高校南郷校舎で閉校記念式典

■1日、三沢市の寺山修司記念館で、企画展「映画監督・寺山修司」スタート
■1日、青森市内のホテルで、青森県産米「青天の霹靂(へきれき)」の新米を販売開始前に県民に振る舞う「あおもり米ファン感謝祭」
■2日、「自主防災組織」の質の向上を目指し、青森市で地震を想定した訓練

地震に備えよ!自主防災ガイドブック
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住宅新報社

■2日、八戸市の大館地区で「新田(にいだ)城まつり
■2日、弘前市と西目屋村の特設コースで「弘前・白神アップルマラソン」
■2日、県民福祉プラザで「2016青森囲碁フェスティバル」

■2日、弘前市内のホテルで、作家石坂洋次郎の没後30年記念イベント「石坂洋次郎が夢みた青春」

石坂洋次郎 文庫 6冊セット (文庫古書セット)
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各社

■2日、八戸市市川町の「多賀多目的運動場」のオープニングセレモニー
■2日、つがる市の大型商業施設「イオンモールつがる柏」内にオープンした同市立図書館の来館者が、開館2カ月で10万人に到達し記念セレモニー

東奥日報、NHK青森放送局
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先週一週間の青森での出来事(602)

2016-09-27 | 青森
9月19日~9月25日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■青森県内2016年地価2.1%減の2万円
■青森県南部町特産の洋ナシ「ゼネラル・レクラーク」の収穫が最盛期
■青森県日本海沖で最大クラスの地震と津波が発生した場合の新たな被害想定調査結果、迅速な避難が難しい冬季、深夜などの悪条件が重なれば、津波や建物倒壊による死者は深浦町の3700人など県内で計6900人に達する
■青森-杭州線、青森-天津線という中国との国際定期便の就航見通しが立たない状況が続く
■20日、本年度で閉校する八戸北高校南郷校舎の閉校記念事業実行委員会が、八戸市南郷事務所に設置した閉校記念プレートの除幕式

■南部町商工会が高齢者向け宅配サービス開始
■20日、十三湖河口に設置されている「十三湖水戸口(みとぐち)突堤」が、土木学会の2016年度「選奨土木遺産」に認定
■20日、東北町の山中に17日にキノコ採りに入ったまま行方が分からなくなっていた、男性(85)は20日午後2時5分ごろ、同町洞内沢頭の林道で、捜索していた知人に無事発見
■青森県将棋連盟が、設立50周年記念誌「青森将棋界の歩み」を発行
■21日、青森県議会定例議会を開会

■21日、岩木山噴火を想定し、弘前市内4会場で総合防災訓練
■21日、八戸市が、2020年度後半の開館を目指す新美術館の整備基本構想を発表
■青森県内市町村決算、赤字団体4年連続ゼロ
■「ハローキティりんご」銀座三越で販売
■21日、青森市内のタクシー4社、初乗り490円に引き下げ

■青森県内24自治体病院、経常赤字11億6500万円
■21日、青森市文化会館で、劇団四季の児童招待公演「こころの劇場」
■22日、黒石市三島の水田で「幻の黒石米収穫祭」
■青函新幹線利用者4~8月は前年比8割増
■22日、青森県立美術館コミュニティギャラリーで、「100人のおやさいクレヨン画展」始まる

■青森市第二問屋町の東奥日報社本社敷地内で、ソメイヨシノが季節外れの花
■県内で去年1年間に起きた火災の件数は600件ちょうどで、人口1万人当たりの出火の件数を示す「出火率」は、全国で最も高い
■23日、弘前市百石町の津軽弘前屋台村かだれ横丁で、青森県在来の枝豆「毛豆」の味や見た目の良さを競う「最強毛豆決定戦2016」
■23日、青森市でタクシー初乗り490円がスタート
■23~25日、七戸町中央商店街で七戸まちなか大芸術祭

■23~25日、おいらせ町の「おいらせ下田まつり」
■24日、青森県が「津軽海峡交流圏・航路でつながるキャンペーン」(12月27日迄)
■青森市が市営住宅契約締結議案を撤回へ
■24日、八戸港にセグロイワシ初水揚げ
■24日、弘前市民会館で、約300人の津軽三味線奏者が大合奏を披露する「The津軽三味線2016」

■24日、青森県りんご協会が創立70周年記念式典
■24日、東京都港区の六本木ヒルズにある地上約45メートルの屋上庭園で、青森県産米の新品種「青天の霹靂(へきれき)」の収穫
■24日、十和田市が移住情報誌「TURNS(ターンズ)」とタイアップした県内初の「移住お試しツアー」
■24日、青森市内のホテルで、第18回青森県将棋まつり前夜祭
■24日、五所川原市で県内10市の祭りや食などの魅力を一堂に集めた「あおもり10市(とし)大祭典」

■24~25日、青森市のアスパムで、子供たちに建設業の魅力を伝える体験イベント
■24~25日、平川市の道の駅いかりがせきで、「人・街。輝きフェスティバルin碇ケ関」
■24~25日、弘前市りんご公園で、「ひろさきりんご収穫祭」
■25日、青森市のはまなす会館で「2016青森囲碁フェスティバル」
■25日、青森市のアウガで「第18回青森県将棋まつり」

■25日、南部町の町民ホール「楽楽(らら)ホール」で「南部七唄七踊り全国大会」
■25日、青森空港で「空の日イベント」
■25日、十和田市の三本木中学校で、校舎建て替えにより本年度で姿を消す庭池の清掃奉仕活動
■25日、むつ市の下北文化会館で「こども民俗芸能大会」
■25日、六戸町の中央商店街で、にぎわい創出イベント「六興祭」

東奥日報、NHK青森放送局
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