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Maintenance

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ご無沙汰しておりますが..(^^;

先週末事故ってしまい、左鎖骨を骨折、現在治療中です。
救急車で搬送され、「クラビクルブレース」を装着、入院せずに治療中です。
搬送先の病院の医師に紹介状を書いてもらい、近所の整形外科で再度診断してもらったが、やはり手術を行わず「クラビクルブレース」で固定して治しましょうとの事。

したがってしばらくスケートはもちろん、運動も制限されてしまいます。
また激太りの予感が・・(; ;)ホロホロ

この天使の羽とも呼ばれるバンドは、きつく絞めないと効を得ないし、絞めると元々重い肩凝り症の私には辛い。2~3時間絞めているだけでもう限界だ。怠く痛いのが一番苦手。我慢して胸を張った状態を続けないといけないのは解っているのだが、ついつい外してしまう。(^^;
おまけに寝返りが打てないので腰痛が酷くなった。寝ていても肩凝りと腰痛で2時間連続で睡眠が取れ無い。これは参りました。
でも、膝裏にロール状に丸めた毛布を入れたら腰痛は改善。仰向けに寝ている分にはバンドも要らないだろうと勝手な解釈で(笑)、外して寝るようになったら連続4時間ぐらいは睡眠が取れるようになってきました。。。

まぁ危ないのは承知で原チャリ乗ったり出来ているので、生活に大きな支障は少ないです。Keyboardもようやく両手で打てるようになってきたのでなんとか。

梅雨明け頃には何とか復帰出来るようにしたいです。
・・と、ご報告。

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今日は朝から雨予報だったのだが、昼頃まで降らず。
降る前に多摩緑道を滑ってきました。

去年は一斉に咲いた感じだったが、今年はまだ蕾の木もあり満開の木も有り。



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名古屋出張?の疲れで、朝起きれなかったので新木場から参加。
風邪の後遺症で体がだるく、調子上がらず。
@papaさんは快調、ソウルマラソン頑張って下さい。


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烏川~利根川~熊谷ドーム47kmのロングラン。

同行者:ますださん、のろくん

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彼女のCDを始めて聴いたのはいつだったろうか。
たぶんまだ彼女が演奏活動をやめる前で、人気絶頂だった頃に、四谷の「いーぐる」辺りで聞いたのかもしれない(記憶は不鮮明だけど)。10年ぐらい前かもしれないな。ガシガシドライブするピアニストだなぁと思ってジャケットを見たらやけにスタイルの良い美人だったんで驚いた。(笑)
そんな事があってもその後聴く事はなかったんだね。何故か解らないけど。(^^;

たまたま今日図書館に寄ったら、視聴覚ライブラリーのジャズCDコーナーが割と充実していた。「良い場所みっけ!」って感じでしたよ。
そこで目に止まった彼女のCDを借りてきて聴いています。
「play,piano,play」と「FRAGILE」の2枚。

「play,piano,play」は
1996年スイス モントルー・ジャズフェスティバル、
フィンランド ポリ・ジャズフェスティバル、
ドイツ ジャズ・オープン・シュトゥットガルトで録音。

LIVE版でシッカリしたピアノを効かせてくれてます。
やっぱりジャズCDはLIVE録音がいいですよねぇ。


「FRAGILE」は1998年のスタジオ録音版で、割とパーカッションが効いているポップな感じ。

最近人気の高い上原ひとみも良いけれど、大西順子も居たんだって事を忘れないようにしたい。
彼女、復帰の噂が有ったけれど、どうなったんだろうかなぁ..。

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WBCで優勝した後、イチロー選手や松坂選手が「もうこの仲間達と別れなければならないのは寂しい」と言っていましたね。

その気持ち良く解るような気がします。

大変なプレッシャーの中、一つの目標に向かってギリギリの戦いを続けて勝ち取った優勝。
その課程で生まれるSYMPATHY。
良い仲間が出来て良かったですね。羨ましい。今回参加要請を受けたが辞退した選手も、「行けば良かった・・」と心の底では思っているんじゃないかな。
精神的重圧が強ければ強いほど、同じ目標に向かう仲間意識は強くなるだろう。達成後の「燃え尽き症候群」って言うのだろうか、空っぽになってしまった感覚が生まれることもあると思います。

「その気持ちが良く解る気がする」と書きましたけど、もちろんあれほどの舞台で戦ったことはないけれど、昔やっていたヒマラヤ登山などは、少しそれに近いモノが有ったんじゃないかと思うのですね。
一月から長い時は数ヶ月に及ぶ遠征期間。
国の期待を背負うことは全くないけれど、失敗すれば死が待っている場所で、或る意味自分達の生命を掛けながら頂上を目指すという緊張感。そして種々の困難を乗り越えて頂上を堕とした時の達成感。共に頂に達した仲間と感極まって流した涙。無事にベースキャンプまで戻って来れた時の安堵感など。精神の高揚感はこの上ないと思える登山がワタシにも幾つかありました。
20代の中盤から7回に及ぶヒマラヤ登山は、そんなものに惹かれての事だったんだと今になって思います。
でもその後の社会復帰が難しいんですよね、凡人には。(笑)

王監督が今日気持ちをスパッと切り替えて、ホークスの練習を見ていましたけれど、凄い人だなぁと改めて感じ入った次第です。
超一流の人は流石です。

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幸せなひとときをありがとう! 王ジャパン

紆余曲折、イロイロ有ったけれど、楽しめました。
http://ww2.worldbaseballclassic.com/2006/


花粉症?で体調よくないです。ほとんど運動出来ていません。(>。<)
夜にジョグするぐらいで運動不足。




上越の谷川岳や八ヶ岳で遭難が相次ぎましたね。残念です。
確かにこの時期雪山を楽しむにはいい時期です。正月前後よりも雪が締まり、行動範囲も広がる。しかしあれだけ強い低気圧が通過すれば、真冬に戻ってしまう事を念頭に置かなかったこと、その準備をしていなかった事が遭難の原因だと思う。
我々が冬山に入っていた頃は、山岳会の新人教育がシッカリしていて、技術的に未熟だったり経験が浅い人間は、無理な計画の山行は先輩から止められるというシステムが機能していたりしていたと思う。けれど遭難された方々は中高年の方が多く、そういった訓練を受けていないんじゃないかと推測出来る。
装備の進化改良によって簡単に奥深い山にはいることは出来るようになったけれど、自然の力は昔とちっとも変わっていない。もっと謙虚に段階を踏んで山に入るべきだと思う。
伝統有る山岳会「東京雲稜会」の3人は、生命に別状無く救助された。救助される状況に至ってしまったことは反省しなくちゃいけないけれど、過酷な状況で生きる技術と体力に、余裕があったのではないかな。

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好!

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