むかご歳時記

 むかご(零余子)自然薯芋の葉腋に出る芽
むかごのようにデジカメで撮った写真を粘り強くUPしてみよう

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再びヤフオクドームへ

2015-05-18 22:26:46 | 色々

先日のヤフオクドーム観戦に続いて再び観戦のチャンスが訪れた。

土曜日の14時開始で今回は自車で出かけた。

ソフトバンク打線の久々の猛爆発で大量12得点の大勝で楽しい観戦日和だった・

翌17日にも連勝で今シーズン初の首位に躍り出た我がソフトバンクホークスの豪快な勝ちっぷりを

堪能出来た。

 

今日も満席のヤフードーム

新兵器の応援グッツデのご機嫌応援

恒例の風船飛ばし

勝ちゲームでの楽しい一場面

柳田の満塁ホーマーを含めての今シーズン最多の12得点

ヒーローインタビュウー

鷹神社

勝利の花火

天井を開けたドーム

ヒルトンホテルが見える

翌日曜日も連勝して今シーズン初の首位に躍り出た

我がソフトバンクホークスの新聞記事

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5月の平尾台の花たち

2015-05-14 15:09:09 | 平尾台

初夏たけなわの平尾台散策に参加した

爽やかな高原の風に吹かれて、Am10:00頃から14:30位までの散策だった。

この時期の平尾台はシランをはじめ多くの花たちが散策を楽しませてくれる。

 

山の様子

羊群に咲くシラン

ほぼ見頃で有る

カノコソウが満開である

気のせいか近年増えて来た様だ

ジャケツイバも高原を彩ってくれている

 

 

 

 

高地に行くとまだヒトリシヅカに出会える。

オキナグサの成長した姿

今日はオニアザミも見ごろで綺麗な花も競演だった。

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福岡ソフトバンクホークスの試合(NO-2)

2015-04-28 22:16:06 | SoftBank

福岡ソフトバンクホークスの試合(NO-1)の続きをUPして置こう。

 

今年から新設された高さが最大5m低くなったホームランシート( )

恒例の7回のジェット風船飛ばしの準備は6回の観戦中が最盛期(?)

今回は勝利の赤を信じての赤い風船のパレード?

全席(?)ソフトバンクホークスの応援団の中で頑張る熱烈西武ファン(風船の無い処)

熱烈応援団の熱気

勝利を願ってのジェット風船飛ばし。

しかし、結果は9対7の乱打戦、今宮、柳田、吉村の3ホ−マ−が出ての負け試合

ドンタク前哨戦との話でフォークスが負けても花火が打ち上げられた。

めったに見れないらしい、ドンタクの花電車のパレード

そのー1はこちらにUPしている。

野球観戦の思い出は”イチロウと松井秀樹の対決”が記憶に残っている。

 

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福岡ソフトバンクホークスの試合(NO-1)

2015-04-27 22:44:51 | 色々

久々にソフトバンクの公式戦を観に行った。

前回は2007?だった。

乱打戦だったがホークスの負け試合でがっかりだったが

久々のヤフオクドームの臨場感を満喫出来た。

 

入場時の配布で貰った新聞?、パンフレット

ドンタクの前哨戦(?)らしく試合前にドンタク隊のデモ演技が行われていた

久々のヤフオクドームなので場内の弁当を買って味わった。

この時点ではおいしかった。

先発スタンリッチ投手

この後乱れる

 満員のスタンド

 満員のスタンド-2

3塁側の内野席だったので、ホークスのベンチが良く見えた。

黒のユニホームが工藤監督

ベンチの様子

コカコーラシート

手を突き上げての西部の応援

柳田(9)の3号ホームラン

 

フアンの背中

今宮(2)のホームラン

グランド整備の合間の応援の様子

コカコーラシート前の応援の様子

 そのー2の様子はこちらにUPしている

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4月の花を求めて

2015-04-16 18:41:38 | 平尾台

この処気温もぐんぐん上がって、春たけなわの平尾台の散策に出かけた。

お目当ての野草達にも出会えて楽しいハイキングだった。

一月の雪景色と様子が違う

2月の野焼きが済んで石が綺麗なこの季節の散策は楽しい

今日のお目当ての野草の一つがこの”ヤブレガサ”

こちらも目当ての”ヒトリシズカ”2本咲いてもヒトリシズカです。

多くの石たちにも近づいてみると面白い形をしている

これは犬に見える、スミレも今が盛りと咲いている

ワラビや草花達も咲いている

トンビも恋の季節らしい

今日のメインの花”オキナグサ”が絶好の見ごろで、今日のハイキングは大成功だった。

目的の花に出会えて満足だった

可也歩いたが駐車場まではまだ可也の距離だ

石の羊たちの中をゆっくり歩こう。

Am10時の駐車場出発で、14時帰着の4時間コースは可也ハードなコースだった。

こうして写した写真の展示会を年一回行っている

来年も出展出来る様にこの一年間自然を楽しもう

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チャリテイー芸能まつり

2015-03-05 16:12:21 | 色々

例年参加している”芸能まつり”に今年も又太極拳の仲間たちと参加した。

練習日と会場が違う教室の皆さんに再会できるのも楽しみの一つである。

以前の様子は こちらにUPしている。

 

チラシ

それぞれの地域の方達が一人で又はグループで参加をしておられる。

「明るい服装で交通安全」のファッションシヨー

社会福祉協議会の出し物

特別出演の来賓の方達の美声

ひな壇の来賓の方達の挨拶

昨年の様子はこちらにUPしている。 

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「第16回香月・黒川ほたる教室」を開催した

2015-03-03 17:31:06 | ほたる

毎年2月の恒例行事となた「香月・黒川ほたる教室」を2月28日に「木屋の瀬座」で開催した。

今年も韓国から総勢23名の多人数で参加してくれた。

その様子を残して置こう。

昨年の様子は こちらにUPしている。

教室チラシ

福岡空港国際線の到着ロビーに現れた「韓国ホタル研究会」のメンバー

ロビーでの記念撮影

来賓の開催挨拶を済ませて、市長さんとの記念撮影

八幡西区南部の6小学校の生徒たちによる学習発表を行っている

熱心に聞き入る客席の様子

小学生の発表の様子

クイズ形式を取入れた発表で参加者を巻き込んでの発表の様子

韓国側もテコンドウの演武を取入れて2例発表してくれた

発表の後に小学生達による質疑応答を済ませて

韓国の子供たちから日本の生徒たちに記念品のプレゼントが行われた。

昼食を済ませて「香月・黒川ほたる館」を訪問して、飼育されているゲンジボタルについての勉強会と

ほたる館前の黒川でゲンジボタルの幼虫の放流体験を行った。

 

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小学生の黒川清掃とほたる館

2015-02-23 22:26:59 | 黒川

毎年黒川の清掃活動にやって来てくれる、小学校の生徒たちが今年も大勢で来てくれた。

清掃活動に同行して、河川敷を歩いたが、数年前に比べるとずいぶんとゴミが少なくなっている。

小学生たちの活動の様子を残して置こう。

 

錦水橋下での、「ホタルを守る会」会長さんの挨拶と、注意事項の説明。

近隣の小学生達に何時も優しく熱心に話をしてくれる名物会長さんである。

思い思いにゴミ拾いの体験学習

あまり寒くもなくて元気に活動をしてくれる生徒たち

井堰の下ではカモさん達も歓迎をしてくれている

さらに下流側に進んで行ってくれるが、この付近は近隣住民さん達の環境美化意識が高い様で

殆どゴミを見かけない。

数年前では想像出来ない位にゴミが少ない。

広範囲の河川敷を清掃して、 「北九州市立 香月・黒川ほたる館」 に無事到着して本日の清掃活動は無事に完了

ほたる館運営委員会のボランテイアさんに詳しく説明を受ける事も出来る。

ほたる館ではホタルの幼虫に次いで、人気抜群のザリガニのお兄さんが歓迎してくれる。

正面からの顔の写真は中々写せない

こちらがほたる館で卵から育った、主役のゲンジボタルの幼虫さん

資料室で熱心にグループ学習

顕微鏡とパソコンで幼虫の動きを観察

昆虫や化石の図鑑も男の子には人気だ。

九月にも別の小学生の生徒たちが黒川探検にやってきてくれた。

 

 

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雪の英彦山(銅の鳥居)

2015-02-06 22:06:04 | 色々

昨夜の大嵐の後、爽やかな朝の天候に誘われて、筑豊路を一路添田方面に向かった。

大任町を過ぎたころから、田んぼがチラホラ白くなって来た、

北部九州では雪道用タイヤの出番は殆ど無いが、今日はsゆっくりと雪道走行にチャレンジだ。

そんな訳で、北部九州の雪景色の寸景を残して置こう。

 

JR日田英彦山線

廃屋

庭先の白菜

雪の鳥居は初めて(?)かな?

雪山讃歌の山ばあちゃんの足取り

この上の駐車場迄皆さん行かれる様で、この付近の登山者は殆ど見かけない。

藁葺屋根

下りの階段

鳥居を過ぎれば駐車場

何時も頑張って同行してくれる老妻君に、感謝、感謝の英彦山の雪景色体験だった。

昨年の英彦山登頂記はこちらにUPしている。 

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新雪の平尾台

2015-01-30 17:55:27 | 平尾台

麓は雨だったが、天気予報を信じて、早朝の平尾台に出かけた。

予想どうりの積雪で、久々に雪の平尾台を満喫出来た。

見晴らし台の標識

早朝一番の茶が床行きの道

車の轍が無い道路を走るのは極めて珍しい

はじめてカモ?

何か平尾台を貸し切った気分になる

新雪の”茶が床展望台”

前回UPの茶が床とかなり様子が違う

すがすがしい新雪

何時も見慣れた石も雪を戴くと様子が変わる

雪景色

クロカン時の様子はこちらにUPしている。

今日一番乗りの登山道

貸切の道路に付ける清々しい足跡

何時もは全く気にしない岩も雪の助勢を借りて思い切りの自己表現

何に見えます?

上に行くほどに段々と雪も深くなる(北部九州での話です)

新雪に足跡を残せる一番登山(?)者

何か平尾台を貸切った気分になる

何時もとは違う表情の”羊の石さん達”

 

 

 

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第21回鶴見岳大寒ガマン大会を観に行った(その2)

2015-01-26 18:15:36 | フォト

”第21回鶴見岳大寒ガマン大会を観に行った(その1)の続きです。

第21回目の大寒ガマン大会の様子

多くの報道関係の方も来ておられた。

先ずは子供代表の大会宣言から

第一組の”カキ氷食い競争”

5人の出場者が氷の椅子に座り、氷で冷やされている皿に盛られたカキ氷を早く食べてしまった人が優勝である

途中で皿を台に置いたり、氷の皿から手を放したら失格である。

第2組目

女性は15秒のハンデイが付けられていた

見物人にも無料の体験用のカキ氷(量は少ない)が準備されていた。

子供たちの”雪投げダーツ競争”には4歳から小学5年生まで参加していた。

雪が少ないので、担当者さん達が、あらかじめ準備をしてくれていた。

雪投げ用の公式サイズの雪の玉を投げて競技を競っていた。

3番目の競技は冷やしソーメンの早食い競争だ

出場予約者が欠場したので、急遽見物人からの飛び入り参加が行われた。

子供をおんぶした逞しい(?)お母さんの飛び入りが有った。

後ろの商品の山を見せられては、黙って居るわけにはいかない、主婦の鏡だ。

 因みにソウメンの量は150grと司会者が言っていた。

※ 追記 :最後の表彰式で、 このお母さんは、早食いの入賞は出来なかったが、特別賞の”パフォーマンス賞”を貰って商品を持ち帰られた。

今度は”地獄の針通し”1分間氷水に手を付けた後に針山の3本の針に糸を通す競技である。

このイベントの目玉ゲームである”氷柱抱きつきゲーム”

長さ2mの氷柱素手、素足で抱き着いて居られるタイムを競うゲームで有る。

優勝は55:15秒で有った。

"第21回大寒ガマン大会(その1)”の様子はこちらにUP している。

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第21回鶴見岳大寒ガマン大会を観に行った(その1)

2015-01-26 17:51:58 | 色々

第21回目の大寒ガマン大会が大分県の鶴見岳山頂付近で行われた。

はじめての見学だったが、楽しかったのでその様子を残して置こう。

早朝6時に自宅を出て9時の一番ロープウエイに間に合うように出かけた。

山頂駅の広場に会場が準備されていた。

朝の気温は2度を指していた。

数日前に作られたと思われる雪だるまの溶けかけていた。

時間も早かったので、山頂までの登山(?)に出かけた

隣の由布岳にも雪が残っていた。

山頂での記念撮影

丁度登っておられた別のグループの方が”写してあげましょうか?”と

声を掛けて下さったのでシャッターを押して戴いた。

山頂での並んでの写真は何年振りだろうか?

下山の方が滑りやすくて大変だ。

本題の”大寒ガマン大会”の様子は次のページにupしている。

 

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仕事始め

2015-01-14 15:04:48 | 里山トラスト

竹林整備の仕事始めを1月9日に行った。ロープ結びの講習を取り入れての楽しいひと時だった。

先ずは年頭の挨拶から

暖を取りながらのロープ結びの講習から

熱心に実技講習

楽しみながら

コーヒータイム

冬いちご

2011年に植えて少し大きくなったクヌギ

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2015孫たちの正月(6)出国

2015-01-09 12:55:17 | フォト

その-6出国です。

8日間の楽しい日本滞在もあっと言う間に過ぎての帰国です。 

 

 正月2日で国際線の搭乗口はゆっくりしていた。

 

 

 混雑なく手続きも済んで

 ア!この漢字も読める

 見送りに駆けつけて呉れた大好きな従姉との楽しい昼食を済ませて記念のポーズ

成田経由のSan Jose行きに搭乗

昨年の出国の様子はこちらにUPしている。

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2015孫たちの正月(5)お屠蘇

2015-01-03 22:53:33 | フォト

その--5お屠蘇

 元旦の様子

 若い人から

孫に元気を貰って

 目が細くなって今にもつぶれそう

人形劇の始まり

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