今日は、名古屋栄のライブハウス、ラブリーに大野雄二トリオを聴きに行きました。
ピアノ大野雄二
ベース井上陽介
ドラム江藤良人
1曲目の『フォギーデイ』から、
軽やかなスイングがぼくを包んでくれました。
心地よい、分かりやすく親しみやすいjazz。
【30年近く前に・・・】
大野雄二さんには、若いときに本当にお世話になしました。
1)LP“サイレントダイアローグ”のプロデュースをしていただき
2)何度もコンサートで共演していただき
3)テレビドラマの作曲そさせてもらい(大野さんは音楽監督)
4)『ルパン3世』の録音に参加したのもいい思い出
ちなみに・・・・
“カリオストロの城”に出てくる教会シーンのパイプオルガンの音は
ボクが演奏しているのですよ〜!
(エヘンエヘン!)
本当に、たくさんたくさん、お世話になりました。
【今日も大野さんは音で語っていた】
そして30年後の今日の演奏でも、
「マサ!肩の力を抜いて!」
「マサ!お客さんの立場で音楽を聞かなきゃ!」
「マサ!音数少なく、無駄なく、いいスイング感が大切だよ!」
たくさんのアドバイスをいただいたような感じでした。
休憩時間には、久しぶりにいっぱいお話ができて、
幸せな一夜でした〜!
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今日はヤマハ目黒センターでレッスンでした。
1)ピアニカ個人レッスン・・・・・・1人
2)ピアニカグループレッスン・・・・5人
3)アレンジグループレッスン・・・・3人
4)エレクトーン個人レッスン・・・・5人
と4種類のレッスンをしました。
【レッスンで心がけること】
ボクのレッスンでのモットーは、
「音楽を教え、教わるということだけでなく、共に生きている心のふれあいを大切にしよう!」
そして、
「それぞれの人のペースに合わせて!」
の2つです。
いいでしょう?
【著者が喜ぶ、本の使い方】
写真は、アレンジクラスを受講なさっているNさんの本。
ボクの書いた、松田昌の音楽トレーニングです。
これだけ書き込みをしてくれて・・・・
これだけ、マーキングしてくれて・・・・
著者として、こんなに嬉しいことはありません!
1)ピアニカ個人レッスン・・・・・・1人
2)ピアニカグループレッスン・・・・5人
3)アレンジグループレッスン・・・・3人
4)エレクトーン個人レッスン・・・・5人
と4種類のレッスンをしました。
【レッスンで心がけること】
ボクのレッスンでのモットーは、
「音楽を教え、教わるということだけでなく、共に生きている心のふれあいを大切にしよう!」
そして、
「それぞれの人のペースに合わせて!」
の2つです。
いいでしょう?
【著者が喜ぶ、本の使い方】
写真は、アレンジクラスを受講なさっているNさんの本。
ボクの書いた、松田昌の音楽トレーニングです。
これだけ書き込みをしてくれて・・・・
これだけ、マーキングしてくれて・・・・
著者として、こんなに嬉しいことはありません!
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【エンドレスにジョビンの“白い道”が】
ライブが終わって24時間経った今も、
A.C.ジョビンの名曲“白い道”が聞こえる。
「何と、心地よくあたたかい曲なのだろう!」
と思い・・・・・・
そして、鼻歌で歌ってしまう・・・・エンドレス・・・笑
【幸せだったブラジル音楽デビュー】
昨日は、ボクのブラジル音楽デビューの日でした、
場所は、東京新富町のマデイラ。
ユニット“Hag a Tree”の山内三咲(Vo)さんとオオタマル(7弦Gt)さんが、
ボクをゲストに呼んでくださった。
ライブ会場のマデイラは、昼は紙製品のショールームで、
天井が高く、柔らかくアコースティックなサウンド。
あたたかいオオタマルさんの7弦ギターと
爽やかな山内三咲さんのヴォーカルにからみながら、
メイン・メロディーを吹いたり
ボーカルをうらで支えたり・・・・・
とても幸せな時間を持つことができました。
山内三咲さんオオタマルさん!
ありがとうございました〜!
【オオタマルさんの宿題】
オオタマルさんが、ショーロの楽譜を100曲ほど、
コピーしてくださった。
ウレシイ宿題を頂いた子供のような気分です〜!笑
ライブが終わって24時間経った今も、
A.C.ジョビンの名曲“白い道”が聞こえる。
「何と、心地よくあたたかい曲なのだろう!」
と思い・・・・・・
そして、鼻歌で歌ってしまう・・・・エンドレス・・・笑
【幸せだったブラジル音楽デビュー】
昨日は、ボクのブラジル音楽デビューの日でした、
場所は、東京新富町のマデイラ。
ユニット“Hag a Tree”の山内三咲(Vo)さんとオオタマル(7弦Gt)さんが、
ボクをゲストに呼んでくださった。
ライブ会場のマデイラは、昼は紙製品のショールームで、
天井が高く、柔らかくアコースティックなサウンド。
あたたかいオオタマルさんの7弦ギターと
爽やかな山内三咲さんのヴォーカルにからみながら、
メイン・メロディーを吹いたり
ボーカルをうらで支えたり・・・・・
とても幸せな時間を持つことができました。
山内三咲さんオオタマルさん!
ありがとうございました〜!
【オオタマルさんの宿題】
オオタマルさんが、ショーロの楽譜を100曲ほど、
コピーしてくださった。
ウレシイ宿題を頂いた子供のような気分です〜!笑
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【ピアニカ最大のメンテナンス】
今日の練習の後、玄関のタイルに向かって、
ピアニカで素振り15回!
出るわ出るわ、中からリードに付着した呼気の水分が・・・・・。
ピッピッピッピ〜〜〜〜!
滴り落ちます。
リードに付いた水分を取ること!
それが最大のメンテナンス。
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【最初の死の自覚】
小学校5年生の時に、おばあちゃんが死んだ。
そのとき、「あ〜!自分もいつか死ぬんだ!」と思って、
眠れない夜があった。
それがボクの“死”への目覚め。
この世の中に確かなことを見つけるのは、なかなか大変だけれど、
自分が、またすべての生き物が“死”ぬということだけは、
確実なこと。
【霊魂も来世も・・・・】
そして死生観はいろいろあるだろうが、
ボクは、霊魂も来世もあるとは思っていない。
“死”という言葉は“生”に相対するものとして、
生きている人間の側から見ている言葉。
“死”と言う言葉には、
死んだ自分が生を振り返っているようなイメージさえ感じられる。
だから、本当は“死”という言葉は正確ではない。
“消滅”が正しいと思う。
この自分が、完全に“消滅”するのだから、
死を考えることは恐怖以外の何モノでもない。
【死ぬ直前に、死にゆく自分を祝福したい!】
そんなボクの大きな目標は、
「人が生まれたときに誕生を祝福するように、消えゆく自分を自分自身で祝福する!」
自分が息を引き取る1分前に、自分の人生を振り返えって、
出来る限り後悔することなく、自分の死を祝福したい!
【大切な参考資料!(笑)】
Twitterで知った、あるURL。
とても参考になりました。
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笑って笑って、憂さ晴らし〜〜〜〜〜!
何度でもどうぞ〜!笑
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今日は、大分県豊後高田市に昭和ロマン蔵に行ってきました。
【昭和ロマン蔵って・・・?】
昭和ロマン蔵は、
駄菓子屋の夢博物館・旬彩南蔵・昭和の夢街三丁目館の3つの施設があり、
懐かしい昭和時代の体験ができます。
昔の大きな農業倉庫を改築したものです。
っで・・・・・・何でここに行ったかというと・・・・
【18年前からの絆】
今を去ること18年、豊後高田市の青年会議所の方々が、
当時、あまり使われなくなった農業倉庫を使って街おこしを出来ないか?
と、考えて・・・・・・
松田昌エレクトーンコンサートを企画して下さったことがあったのです。
18年前から3年続けて、毎年呼んでくださった。
松田昌withジョン海山ネプチューン(尺八)
松田昌with篠崎正嗣(Vn.)
松田昌withミネハハ(Vo.)
街の人みんなでの手作りのコンサート
だんご汁を作ってくださったり、
胸と背中にポスターを張って自転車で街を練り歩いて宣伝してくださったり・・・
それはそれは幸せなコンサートでした。
久しぶりに当時のコンサートを主催してくださった方々と昼食。
思い出話に、花が咲きました。
【↓次へ】
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【倉庫の柱がレストランの柱に!】
当時中心になってくださったTさんが持っているのは、
ジョン海山ネプチューンとボクのステージ写真。
農業倉庫の時は、中にあった農具や農薬をぜ〜〜〜〜んぶ移動して、
写真の二人の後ろに、ステージを作ったのです。
街に対する愛情と熱意がなければとても出来ない、
大変な作業だったことがしのばれます。
Tさんが持っている写真の中に柱があるの、見えますか〜?
今はレストランになっている、Tさんとボクの間に立っている柱です。
【↓次へ】
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【貴重で豊富な昭和の資料】
内部にはとても貴重な昭和の資料がびっしり!
鉄腕アトム・・・鉄人28号・・・・ウルトラマン・・・・・
ワクワクしました!
お客さんが少なかったので、
ボクは、BGMの『鉄腕アトム』や『鉄人28号』に合わせて、
ぷ〜ぷ〜、ピアニカを吹いて大はしゃぎでした〜!
笑
みなさんも、お近くに行ったときは是非訪ねてください〜!
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