新宿少数民族の声

国際ビジネスに長年携わった経験を活かして世相を論じる。

6月20日 その2 ドライアイだった

2017-06-20 08:27:27 | コラム
かかりつけの眼科に行ってきた:

もう1ヶ月以上眼精疲労だと思って悩んできた視野が霞んでくることを何とかせねばと、恐る恐る昨日思い切って眼科に行ってきた。「恐る恐る」であったのは、何かこれまでに経験していなかった病気にでもかかっているのかと不安だったからだ。それは、既に白内障の手術も経験しプラスティックのレンズは入っているし、後発白内障までも治療済みで、これ以上何かがあったら大変だと恐れていたのだ。

自分では勝手に、連日PCの前に長時間いたことと、余りに快調に(?)読売巨人軍が負け続けてくれたので、その最期を看取ってやろうかと(?!)、交流戦開始以来テレビを深夜まで見続けたことが悪いのだと決めて、売薬の眼精疲労用の目薬をさして対策としていたのだった。

何時も待ち時間が長くなる傾向がある眼科に診察開始の09:30の15分も前に到着してみれば、先客は一人で先ずホッと安心した。検眼の結果では視力に変化はなかったようだったし、先生の診断は「ドライアイ」で、以前にも出して頂いていたそれ用の目薬の処方箋を頂いて調剤薬局に向かった。顔馴染みの店主兼薬剤師に「2年ぶりだね」と言われた。そこで、安心してジムに向かった。

そこで、早速指示された通りに昨日から「1日に6回、朝・昼・晩」と目薬をさしているので、目が霞むことはほとんどなくなってきた。私の生まれつきの性分では「お医者様の顔を見ただけで治る」ので、ドライアイも簡単に好転すると期待している。因みに、この眼科医には30年近く診て頂いている。
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