信濃大町あなログる生活

信濃大町への移住をきっかけに、考える里山整備や代替エネルギーの事。
そして、変わらぬトレーニングへの情熱と普及の事。

霧の正体

2017年04月04日 12時03分41秒 | 日記
プラントの帰り、社公園へ歩きに寄りました。
すると、周辺の畑の表面に、太陽が当たり、湯気が上がっていました。
その面積が広いために、なんともダイナミックに幻想的。
湯気が上昇するスピードが速くて、所々で緩い竜巻。


後ろの東山連峰が、白く霞むほどになってます。
仁科神明宮も、近いこの地区では、春の景色かも。
アスファルトの駐車場でも、起こる事ですが。
面積が広い畑で見ると、なかなかです。
湿気のお蔭で、お肌潤っちゃう?
そんなん、気のせいじゃ。

ここは、昭和電工の裏っかわ。
ニチコンの北っかわ。
公園があって、保育園があります。
農具川も流れており、高瀬川に挟まれてる。
神宮が出来た頃、降りて来られなかった、河川敷。
今でも、そういう看板立ってます。


耕運機を動かしている人もいて、春ですよ、春。
ここは、夏にも来て、高瀬川河岸に立つと、涼しい。
安全確認して、ちょっと涼める場所、探したい。
今夏は、これを課題にします。
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