怒涛という言葉がまさにふさわしい2011年度が本日で終る。(営業日ベースで)
プライベートでもいろいろな事があり、震災の余波もあり、仕事上でたくさんの事があった。
これ以上の波乱の年度も他に無かったのではと思うほど。
とにかく色々なものに追っかけられているイメージ。
自分の力量とか、才覚とか、覚悟とか、思いとか、全てを試されているという感じ。
反省すべき点は多い。特に、思うこと。
それは、年度が始まる段階での覚悟が甘かった。それに尽きるように思う。これまでの流れの延長線上でやってしまったのが全ての元凶かと。
とはいえ、好材料もある。関係先、上の人たち、同僚、後輩。本当にとてもいい人たちに囲まれているなという実感があった。こんな私でも、多少なりとも信頼していただいている。
感謝。
来期、そして、再来期、なにをやるべきか、どう身を処していくべきか。なんとなくだが、見えてきた。覚悟してかかるべし。
そして、少しだけ、変化を志してやってみよう。
お疲れ様でした。
プライベートでもいろいろな事があり、震災の余波もあり、仕事上でたくさんの事があった。
これ以上の波乱の年度も他に無かったのではと思うほど。
とにかく色々なものに追っかけられているイメージ。
自分の力量とか、才覚とか、覚悟とか、思いとか、全てを試されているという感じ。
反省すべき点は多い。特に、思うこと。
それは、年度が始まる段階での覚悟が甘かった。それに尽きるように思う。これまでの流れの延長線上でやってしまったのが全ての元凶かと。
とはいえ、好材料もある。関係先、上の人たち、同僚、後輩。本当にとてもいい人たちに囲まれているなという実感があった。こんな私でも、多少なりとも信頼していただいている。
感謝。
来期、そして、再来期、なにをやるべきか、どう身を処していくべきか。なんとなくだが、見えてきた。覚悟してかかるべし。
そして、少しだけ、変化を志してやってみよう。
お疲れ様でした。