思いつくままに

思い出の糸口になるかしら…

蜘蛛の囲(くものい)

2017-05-13 | 俳句季語  夏
今日は一日雨。気持ちも塞いでいたが、友たちがお茶に呼んでくれた。
色々と話をしているうちに気が紛れた。さあ、元気を出そう…。


蜘蛛の囲の雨の雫の光かな


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