『美作の野は晴れて』&『138億年の日本史』&『岡山(美作・備前・備中)の今昔』

自分史と、日本史と、岡山(美作・備前・備中)の民衆史です。

『美作の野は晴れて』と『138億年の日本史』と『岡山(美作・備前・備中)の今昔』へようこそ

2017-05-20 09:24:59 | Weblog
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
『美作の野は晴れて』と『138億年の日本史』と『岡山(美作・備前・備中)の今昔』へようこそ
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

訪問者のみなさま

 ようこそ、美作かから小川町へ、わたしの故郷ページへ
 わたしのふるさとブログ『美作の野は晴れて』と『138億年の日本史』と『岡山(美作・備前・備中)の今昔』(全てが未定稿)を訪れていただいて光栄です。
 一つは、「美作の野は晴れて」です。第一部は私の小学校まで、第二部は中学校から高専までです。そして第三部は、それから現在までの私の歩みです。
 二つ目は、「138億年の日本史」です。これは、宇宙の開闢(かいびゃく)以来の自然と人間の歴史を試みるものです。
 三つめは、「岡山(美作・備前・備中)の今昔」です。これは、岡山の郷土史です。
 これから、徐々になりますが、新しいものに改訂していく予定でおりますので、ご理解をお願いいたします。。新訂のものは、見出しの頭に「新」を付けます。
 恐れ入りますがお時間をいただいてご一読の後、よろしかったら、ご感想をお寄せください。これからの紙面づくりに参考にさせて頂きます。
 なお、内容は随時、増補なり削除させていただいております。『138億年の日本史』は、長目です。その分量としては350から400項目くらい、史料などの紹介をかねていることから、原稿用紙400字詰めで、5000枚程度を見込んでいます。
 それ以外にも、現在のところ、誤字脱字なども非常に沢山あって、お読み苦しいでしょうが、だんだんに訂正していくつもりでおります。なにとぞよろしくお願いします。
 なお、このブログの記述が、何らかのことに利用されることから生まれる損害等につきましては、当管理者は責任を負いかねますので、念のため申し添えます。

2017年5月4日更新、丸尾泰司(埼玉県比企郡、在)


Dear Guest
Welcome to " From Mimasaka to 
Ogawamachi, my hometown ".
I am delighted to welcome you to my homepage.
Thank you for your attachment to my homepage menu.
Would you kindly take a momnt of your time to check and give me any opinions you may have.

2016.11.16 Taiji Maruo

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

『138億年の日本史』を記入するに当たって留意したい事項(2017年4月26日時点でのもの、自身への覚書)


1.自然の辿ってきた「歴史」についても、人間の歴史の理解を助ける範囲で入れる。これをもって「歴史」といえるのかどうかは、未だに知らない。
1.神話や伝説の中にも、某か学ぶものがあると考えている。宗教は、今日まで文化の中の大いなる要素の一つとなってきたのに鑑み、なるべくわかりやすくその動きを記したい。
1.その時々、世界ではどのような展開であったかを絶えず意識しながら、日本の動きをとらえるよう努めたい。自国の歴史の内部にだけ目を向けていては、ならないのではないか。
1.現代史は、21世紀現在までとして扱うことにする。歴史はイコール過去(人間自身でいうと、個体としての死の積重ね)であって勝手に変えることはできない。
1.史料の引用に当たっては、ある程度詳しく、丁寧、わかりやすい紹介を加えたい。
1.現在進行中の事象についての評価は、一日経つ毎に、改ざんすることのできない過去へと変化して止まない。この観点に立って、ぎりぎりの線まで紹介したい。
1.日本に直接・間接に某かの影響を及ぼしてきた諸外国などの歩みを、おりにふれ、紹介したい。外国での出来事の紹介には、西暦一本、現地時間を用いる。
1.年の記述の中心を、西暦もしくは西暦中心のものにしたい。西暦を先ず入れ、その後にくる括弧内に旧暦を入れておくのを基本としたい。
1.読者の皆様には、国語辞書や漢和辞書の類をほとんど引くことなしに読んでもらいたい。やや難しいと思われる漢字から、「現代かな」をふっておく。「旧かな」は、追々「現代かな」に改めたい。
1.史料の紹介は、ある程度まとまった、一区切りとして行いたい。
1.各種引用に当たっては、その出所をできるだけ記入すること。
1.漢文での紹介については、おりにふれ、書き下し文や現代語訳を添付すること。
1.歴史上の人物がどのように生き、何をもたらしたかを簡単に紹介する記事を、少なからず織り込んでいくこと。人物紹介には、上から目線で人物を選択することはしたくない。
1.歴史事象をどう認識するかについて、説の分かれるところでは、なるべく2説くらいは紹介したい。その際は、筆者の立場がわかるようにしたい。
                     2017年4月26日現在でのもの、以上
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 早いもので、このブログを始めた2004年から数えて10余年になります。日本国内、岡山県内でまだ行っていないところが無数といっても良い程に、実に多く、(自分と家族の健康上のことや、こちらでの用事もかなりあるので当面は無理かもしれませんが)いつか機会を得て、愛用のリュックサックを背中に担ぎ、県内などを巡り歩いてみたいです。定年退職後の要諦は体を大事にしていくことにあるようで、「日々是好日」のつもりで気持ちはできるだけ明るく、いまの体で自分のできることを精一杯取り組んでいます。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 世界の、この100年間から200年くらいの政治経済社会の歩みを、15本のホームページで概観しています。建設中です。こちらも、ご愛顧のほどよろしくお願いいたします。

中国の政治経済社会の歩み
http://ktmhp.com/hp/maruo9

韓国の政治経済社会の歩み
http://ktmhp.com/hp/maruo10

ソ連・ロシアの政治経済社会の歩み
http://ktmhp.com/hp/maruo11

アメリカの政治経済社会の歩み
http://ktmhp.com/hp/maruo12

ヨーロッパ連合の政治経済社会の歩み
http://ktmhp.com/hp/maruo13

日本の政治経済社会の歩み
http://ktmhp.com/hp/maruo14

ASEAN(アセアン)政治経済社会の歩み
http://www3.hp-ez.com/hp/maruo15/page1

インドの政治経済社会の歩み
http://www4.hp-ez.com/hp/india/page1

ブラジルと中南米諸国の政治経済社会の歩み
http://www5.hp-ez.com/hp/maruo17/page1

アフリカ諸国の政治経済社会の歩み
http://www5.hp-ez.com/hp/maruo18/page1

中東・アラブ諸国の政治経済社会の歩み
http://www5.hp-ez.com/hp/maruo19/page1

カナダ、オセアニア及び太平洋諸国の政治経済社会の歩み
(休眠中)

東欧・北欧諸国の政治経済社会の歩み
http://www5.hp-ez.com/hp/maruo20/page1

中央アジアとその周辺国の政治経済社会の歩み
http://www5.hp-ez.com/hp/maruo23/page1


世界の政治経済社会の歩み
(準備中)

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ◎一一七の四『138億年の日... | トップ | ◎九七の二『138億年の日本... »

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL