田舎おじさん 札幌を見る!観る!視る!

私の札幌生活も10年目を迎えました。これまでのスタイルを維持しつつ原点回帰も試み、さらなるバージョンアップを目ざします。

桂枝光独演会

2009-10-31 17:37:32 | ステージ & エンターテイメント
 北海道を拠点の一つとして活動している上方落語の桂枝光師匠の独演会を堪能してきました。
 
 桂枝光師匠の落語を聴くのは4回目だろうか・・・。
 いつ聴いてもその軽妙洒脱な語りは多くの笑いを誘う。
 いよいよ脂が乗ってきたと云えるのではないか。
 今回も大いに笑わせてもらった。

 10月26日(月)夜、道新ホールで開催された「桂枝光独演会」を聴いてきました。
 今回の演目は次の通り・・・
  (1)今どきのおばあちゃん
  (2)相撲場風景
  (3)ぬけすずめ
    ~ 中 入 り ~
  (4)紙屑屋

 約2時間の長丁場をわずかな休憩を挟んで演じ続けました。
 その間、つねに淀みなく言葉がぽんぽんと口を突いて出てくるところはさすがにプロです。
 相当な鍛練と日々の節制がないと難しいと思えることを師匠は軽々と演じてみせます。
 特に最後の演目「紙屑屋」(古典)は義太夫や都々逸、新内などの古典芸能が入ってくる話ですが、枝光さんなりの解釈を加え舞台狭しと古典芸能を演じながらの話芸を披露してくれました。

 枝光師匠が関西落語界でどのくらいの実力の持ち主なのか、私には比べる術はないのですが、ネットを検索していると関西落語界を専門にウォッチしているサイトがありました。そこに登場する落語家は実に179名に上ります。その中で、枝光師匠を評した部分がありましたので紹介することにします。

「トリに登場したのは桂枝光さん。演目は「あわびのし」。枝光さんはきれいな大阪弁。はっきりした、また声の大小(ダイナミックレンジ)をうまく使ったしゃべりなので、非常に聞きやすい。オチは初めて聞いたダジャレのオチです。ダジャレながら、非常にきれいです。」

 耳の肥えた関西落語のファンからも桂枝光師匠は受け入れられているようです。


※ 10月28日に投稿した「大人のまちなか探検隊 4」(そのページはこちら)の中で、市役所横の歩道上にあった監視カメラのようなものは何だろうか?と、ほくでんに問い合わせておりました。するとほくでんから直ぐに回答をいただきました。なのに紹介するのが今日まで遅れてしまいました。ゴメンナサイ。
 
「このたびは弊社ホームページをご利用いただき誠にありがとうございます。
早速ですが、丸尾様からのお問い合わせにご回答申し上げます。
丸尾様からのご質問の中にある路上のボックスについては弊社設備の場合もございますが、カメラのようなものが着いているボックスについてはロードヒーティングの制御盤で、カメラのようなものについてはロードヒーティング用の降雪センサーであると思われます。
今後とも弊社事業にご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

北海道電力(株)広報部」
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札幌ウォーク 107 南区・桜山コース

2009-10-30 18:36:11 | 札幌ウォーク & Other Walk
 ※ やや時期を逸した感もありますが、紅葉真っ盛りだった南区・桜山のウォーキングコースをレポートします。


 地下鉄真駒内駅の裏側(東側)に広がる保安林の中を、枯れ葉を踏みしめながら深まる秋を満喫してきました。 
        

 地下鉄で真駒内を訪れる度に、「地下鉄を境にして真駒内の住宅街の反対側はいったいどうなっているんだろう?」といつも気になっていました。鬱蒼と茂る森の中にはなかなか足を踏み入れるチャンスはありませんでした。
 それが今回、南区のウォーキングコースの一つとして設定されたために初めて訪れることができました。
        
        ※ 今回はコース内が全て森林コースだったため、特に場
         所を特定する写真ではなくコース内の紅葉の写真を羅列
         することにします。 
      
 今回歩いた南区・桜山コース(コースマップはこちら A、Bコースと渡りを合わせて約4.8km)は、正式名を「真駒内保健保安林」と称して真駒内駅付近の東側に丘陵状に広がる森林内に遊歩道を設けたウォーキングコースです。
        

 このコースに真駒内の住宅街から入るところは2ヶ所くらいしかないようです。私はその一つ、真駒内駅から南に歩いて線路がなくなったあたりから階段を上がってAコースに出ました。
         
      
 階段を上がるとそこはもう森の中、枯れ葉が敷き詰められた遊歩道が広がっていました。
 遊歩道は舗装ではなく、踏み固められただけのような自然に近い道が続いています。人が通れるくらいの細い道ですから、頭上は木々の葉で覆い尽くされたトンネルの中を歩きます。
 その葉はすでに色づき、黄色から赤色までさまざまな濃度のグラデーションが鮮やかです。
        
        
 Aコース1.4Kmはあっという間に終わってしまいました。ぐるっと一周してくると、最後に「真駒内配水池」の管理棟が見えました。ここからBコースに渡る連絡路(?)は配水池に通じているため道路が広くバラスを敷いてありました。バラスが敷かれた道路は残念ながら足に優しいコースとは云えません。
        
         
 車の往来の激しい道路を横断してBコース(約2.6Km)に入ります。
 こちらはAコースに比べ、コースが長い上、上り下りが激しくけっこうハードなコースでした。
        

 森林内の様子はAコースと特には変わっていなかったので、ここではより木の葉に近づいてカメラを構えてみました。すると紅葉や黄葉だけではなく、白く変色した白葉も見つかりました。何という木なのかは残念ながら私には分かりません。
        

 Bコースに入ると盛んに迫撃砲のような音を耳にしました。以前、この近くのゴルフ場では熊避けのために音を出していると聞いたのでそれかなと思いました。
しかし、その音が聞こえる頻度が異常に多いので、「これは自衛隊の砲撃訓練ではないか」と思い直しました。
 コースを回り終えたとき、ちょうど地元の人に出会ったので聞いたところ、やはり自衛隊の訓練ということでした。
        

 前日の降った雨のため枯れ葉が濡れてしまい、枯れ葉道を歩くときに発せられる「かさっ、こそっ」という心地良い音を耳にすることができなかったのは残念でしたが、久しぶりの森林内のウォーキングはとても気持ちの良いものでした。
        

《ウォーク実施日 ‘09/10/18》

※昨日の問い「Queen’s卑弥呼」とは、大きなサイズの婦人靴専門店でした。24.5~27.0 cmとは扱っている靴のサイズことでした。Queen=女王 ということで大きいとイメージさせるのでしょうかぇ…。
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大人のまちなか探検隊 5

2009-10-29 18:53:07 | 札幌(圏)探訪
 昼休みに行う「おやじのまちなか一人探検隊」は時間的に厳しく、南大通西1~2丁目の探検にけっきょく二日がかりで行うことになってしまいました。
 
 昼休みを利用してのまちなか探検は、昼食を摂るのに15分間、まちなかのエリアまで往き帰りに30分間を要します。ということは探検に割ける時間は15分間ということになります。
 今回の対象の南大通西1~2丁目は事務所から比較的遠いために、その15分間もままならず、結局二日間通うことになってしまいました。

 二日間通いましたが、通った割にはレポートできるような箇所の少ないエリアでした。というのもこのエリアは丸井今井DPの牙城のようなところで、大通館、一条館、別館、そして駐車場とエリアのほとんどが丸井今井関係ということで辺りもしっかりと整備されていたからです。

 それでもまず西1丁目で目に付いたのは西1丁目の角にあった⑲「北光教会の植え込み」です。小さな三角地にはさまざまな木々が植栽されていました。
                

 続いて丸井今井の駐車場前にあった⑳「駐車料金の表示」です。「15分90円」の表示の「15分」の文字はワープロ文字で後から看板に貼り付けたものです。周りの駐車場との関係で料金を改定した結果なのでしょうか?
        

 西2丁目は丸井今井の大通館と一条館が並び立っているエリアです。
 全てが整備されているようなエリアで見つけました! なななんと、①’「大通館と一条館の間に民家が建っている」ことを発見したのです!周辺の土地買い上げの際に敢然と立ちはだかったのでしょうか?それとも他に何か理由が?
        

 そこから丸井今井の大通館の大通側に回ってみると、デパートの壁に小さな掲示を見かけました。近寄ってみると②’「小説家・武林無想庵生誕地」とありました。私にとって武林無想庵(たけばやしむそうあん)は初耳でしたが、調べてみると大正時代を中心に作家活動をされ、奔放な生き方をした小説家のようです。
        

 次に南一条通に面した池内DPと丸井今井DPの間の専門店の中に面白い店を発見しました。③’「Queen’s卑弥呼」という店です。果たして何を売っている店でしょうか? 写真の中の数字がヒントです。答えは明日のブログで、ということにしましょうか。
        

 虫瞰図的に見渡してもこの程度しか発見できなかったこのエリアですが、最後に一つだけおまけでレポートします。それは何やらたくさんの付属品を身体いっぱいに付けた④’「信号機の柱」を丸井今井の横の横断歩道のところで見かけました。いったいこれほどの付属品がどのような役割を果たしているのでしょうか?
            

 以上で与えられたエリアを虫瞰図的に見て回る「おやじのまちなか一人探検隊」は一応の終止符を打つことにします。一人探検隊で巡る日々は意外な発見がたくさんあって楽しい日々でした。
 この成果を11月1日に行われる予定のワークショップの中で反映していきたいと思っています。
 はたして班の人たちはどのように受け止めてくれるでしょうかねぇ??
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大人のまちなか探検隊 4

2009-10-28 17:38:55 | 札幌(圏)探訪
 「おやじのまちなか一人探検隊」はまだまだ続きます。今回は昼休みを利用して北大通西1~2丁目を急ぎ足で歩き回りました。
 
 西1丁目の市民ホールの裏側を歩いていると看板は「珈琲/SHOT BAR」と書かれているのに花がたくさん並んで見えます。不思議に思いながら眺めていると店員さんが出てきて⑬「花屋さん」も併せて営業しているとのことでした。市民ホールでの発表会などの際にお客さんがけっこうあるということなのです。
        
        ※ 看板と店頭に見える花のミスマッチに私の好奇心がうずきました。

 市民ホールの裏側から、歩道を回り込んでNHK側に出ると社屋の前に⑭「立派な植え込み」があります。さすがに大NHKという感じです。
        
        ※ 大NHKの社屋の前にある植え込みです。

 NHKから市民ホールのエントランスの方向に向かうと、NHK前とも、市民ホール前ともいえる位置に、⑮「花時計」があります。ところがこの花時計、誰に見せるためか少なくとも近くを通りかかる人には見えにくいことこのうえありません。いったい誰のための花時計なのでしょう? まさかテレビ塔の展望台から眺めるために造ったんじゃないですよねぇ~??
        
        ※ このように撮るために高いところを探し、背伸びして撮ったものです。

 続いて西2丁目に移りますが、こちらはそのほとんどを札幌市庁舎が占めています。
 その市庁舎駐車場横の歩道上になにやら⑯「監視カメラのようなもの」が見えました。方向としては北海道新聞社の社屋のほうを向いています。近くの駐車場の監視員に尋ねましたが分かりません。
 違うところにもまた似たような物体がありましたが、こちらは明らかにカメラとは違うもののようでした。はて何なんでしょうか?
        
        ※ キリンの首のように伸ばしたものは何なんでしょうね?

        
        ※ 同じように市役所横にあったものですが、カメラではなかったようです。

 次に目に入ったのは⑰「市庁舎横の植え込み」でした。
 19階建ての堂々としたビルに相応しく、植え込みもなかなか立派な植え込みです。
        
        ※ 立派な植え込みと思いましたが、写真を見てみると…。

 最後は西2丁目の角に建つNTTのビルの角地の僅かな広さのところに置かれた⑱「石のオブジェ」です。大NTT(私も大と付けるのが好きですねぇ・・・苦笑)のビル前の装飾としてはちょっとちまちましているかなぁ、と思えたのですが・・・。そしてオブジェの意味もいま一つ伝わってきません。
        
        ※ このオブジェを私たちはどう感じたらよいのでしょうか??

 西2丁目はこの他、市役所庭園や、中央創成小学校跡地の碑、市民憲章プレート、札幌冬季五輪聖火台などが目に付きましたが、それらはグループ(班)での活動ですでにリストアップしてあるので割愛しました。

 監視カメラのようなものについては分電盤というものの上に設置してありましたので、「ほくでん」に問い合わせ中です。答えをいただいたらお知らせします。

※ なお、昨日投稿の「たった一回の重複とは・・・」の正解は、6/29と7/24に登場した「タッキー」でした。
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謎のコメンテーター「タ」さん

2009-10-27 16:23:34 | その他
 ずーっと気懸かりになっていることがあります。それは謎のコメンテーター「タ」さんの存在です。

 私のブログに立ち寄られる方の中にはすでにお気付きの方もいらっしゃるものと思います。
 それは今年4月以来、ほぼ毎日のようにコメントを入れてくれる方がいることについてです。
 当初毎日違ったハンドルネームでコメントが入るので、「いろいろな人が関心をもってくれているんだなぁ」とノー天気に思っていたのですが、それから何日か経って「これは同じ人がコメントしているのだ!」と気付くに至りました。その理由はハンドルネームの最初がいつも「タ」から始まっていたからです。

 そのハンドルネームを一挙大公開します。( )内はコメントを入れていただいた月日です。

◇ターザン(4/09) ⇒ ◇タクラマカン(4/11)  ⇒ ◇タケノコ(4/11) ⇒ ◇タケトンボ(4/13) ⇒ ◇タツノオトシゴ(4/14) ⇒ ◇タナバ(4/15) ⇒ ◇タマテバコ(4/17) ⇒ ◇タバスコ(4/19) ⇒ ◇タマネギ(4/19) ⇒ ◇タチウオ(4/20) ⇒ ◇タラノコ(4/21) ⇒ ◇タルタルソース(4/23)⇒ ◇タラップ(4/25) ⇒ ◇タロット(4/25) ⇒ ◇タカラブネ(4/26) ⇒ ◇ターニングポイント(4/27) ⇒ ◇タクハイビ(4/28) ⇒ ◇タンポポ(4/29) ⇒ ◇タイガー(4/30)  ⇒ ◇タチマチミサキ(5/02) ⇒ ◇タキビ(5/03) ⇒ ◇タミフル(5/03) ⇒ ◇タスキガケ(5/04) ⇒ ◇タニカゼ(5/05) ⇒ ◇タックル(5/07) ⇒ ◇タキノミズ(5/07) ⇒ ◇タテガミ(5/08) ⇒ ◇タキシー(5/09) ⇒ ◇タマニキズ(5/10) ⇒ ◇タヌキ(5/11) ⇒ ◇タツマキ(5/12) ⇒ ◇タタミガエシ(5/13)  ⇒ ◇タカノツメ(5/14)  ⇒ ◇タイタニック(5/15)  ⇒ ◇タイピスト(5/16)   ⇒ ◇タンバリング(5/17) ⇒ ◇タービン(5/18)  ⇒ ◇タイミング(5/19)  ⇒ ◇タヌキウドン(5/21) ⇒ ◇タマスダレ(5/21)  ⇒ ◇タマイレ(5/22)  ⇒ ◇タマタマ(5/26) ⇒ ◇タイランド(5/26)  ⇒ ◇タテカンバン(5/27)  ⇒ ◇タングステン(5/28) ⇒ ◇タイルバリ(5/30)  ⇒ ◇タマシイ(5/30)   ⇒ ◇タップダンス(5/31) ⇒ ◇タクシーマチ(6/01)  ⇒ ◇タッチパネル(6/02)  ⇒ ◇タジタジ(6/03) ⇒ ◇タオルカゴ(6/04)  ⇒ ◇タックス(6/05)  ⇒ ◇タレパンダ(6/08)  ⇒ ◇タニンノマネ(6/09)  ⇒ ◇タツジン(6/10)  ⇒ ◇タパタパ(6/12)  ⇒ ◇タイツ(6/12)  ⇒ ◇タビビト(6/13)  ⇒ ◇タタカイ(6/14)  ⇒ ◇タイホウ(6/16) ⇒ ◇タイヤ(6/16)  ⇒ ◇タネアカシ(6/17)  ⇒ ◇タムシ(6/18)  ⇒ ◇タイヨウ(6/19) ⇒ ◇タンコウマン(6/20) ⇒ ◇タンポ(6/21)  ⇒ ◇タマゴザケ(6/23) ⇒ ◇タイイクキョウシ(6/23)⇒ ◇タボウ(6/25)   ⇒ ◇タイチョウ(6/25)  ⇒ ◇タシカメル(6/26)  ⇒ ◇タネナシスイカ(6/27)  ⇒ ◇タイガンノカジ(6/28) ⇒ ◇タッキー(6/29)   ⇒ ◇タカノヤマフアン(6/39)  ⇒ ◇タキカゲンミズカゲン(7/01)⇒ ◇タルキ(7/02) ⇒ ◇タイム(7/08)  ⇒ ◇タンゲサゼン(7/09)  ⇒ ◇タコヤキ(7/13) ⇒ ◇タニンノソラニ(7/13)  ⇒ ◇タイピング(7/14)   ⇒ ◇タイヘイヨウ(7/15) ⇒ ◇タクアン(7/19) ⇒ ◇タマラン(7/19)  ⇒ ◇タランチュラ(7/19) ⇒ ◇タソガレ(7/20)   ⇒ ◇ターミネーター(7/21) ⇒ ◇タンゴダンス(7/23) ⇒ ◇タッキー(7/24)  ⇒ ◇タンパン(7/25) ⇒ ◇タップリ(7/26) ⇒ ◇タダドウゼン(7/28)  ⇒ ◇タゼイニブゼイ(7/29) ⇒ ◇タイピン(7/30) ⇒ ◇タニンゴト(8/07)  ⇒ ◇タベン(8/10) ⇒ ◇タリナイ(8/10) ⇒ ◇タマゲタ(8/11)  ⇒ ◇タイショウ(8/12)   ⇒ ◇タスポ(8/13)    ⇒ ◇タエダエ(8/15)  ⇒ ◇タチノキアト(8/15)  ⇒ ◇タコツボ(8/16)  ⇒ ◇タキゴハン(8/17) ⇒ ◇タッチアウト(8/19)  ⇒ ◇タンスチョキン(8/19)⇒ ◇タカクケイエイ(8/21) ⇒ ◇タイキンジカン(8/23) ⇒ ◇タマゴトジ(8/25)  ⇒ ◇タイヨウデンチ(8/25)   ⇒ ◇タイワンビジン(8/26) ⇒ ◇タキメシ(8/27)   ⇒ ◇タキレンタロウファン(8/28)⇒ ◇タコグラフ(8/31)  ⇒ ◇タンバリン2(9/01) ⇒ ◇タングステン(9/02) ⇒ ◇タージマハールノヒト(9/03)⇒◇タンサイボウ(9/04)⇒ ◇タンパクシツ(9/06) ⇒ ◇タンキハソン(9/06)  ⇒ ◇タイムカプセル(9/07)⇒ ◇タヌキガオ(9/08) ⇒ ◇タノンダリタノマレタリ(9/09)⇒ ◇タベスギタノダ(9/14)⇒ ◇タンコブヒトツ(9/15)   ⇒ ◇タイオンケイ(9/16)  ⇒ ◇タマコロガシ(9/17) ⇒ ◇タマゴヤキ(9/18)   ⇒ ◇タトエテイエバ(9/20) ⇒ ◇タボウヒマナシ(9/24)⇒ ◇タコグラフパターン(9/24) ⇒ ◇タモクテキホール(9/25)⇒◇タッセイカン(9/27)  ⇒ ◇タイクツオトコ(9/28)   ⇒ ◇タコクセキグン(9/28) ⇒◇タックルマニア(9/29) ⇒ ◇タスケブネ(9/30 )⇒◇タイフウイチゴウ(10/01)⇒ ◇タイジンキョウフショウ(10/02)⇒ ◇タンクローリー(10/03)  ⇒ ◇タダモノデハナイ(10/04)⇒ ◇タヒチムスメ(10/08)⇒ ◇ターバンマキ(10/09)  ⇒ ◇タソガレドキ(10/10)  ⇒ ◇タチノミザケ(10/12) ⇒ ◇タクト(10/12)  ⇒ ◇タカサゴ(10/13)  ⇒ ◇タミールコウゲン(10/14) ⇒ ◇タンダイセイ(10/15)  ⇒ ◇タカイタカイバー(10/16)⇒◇タベスギルノダ(10/17)⇒ ◇タッピング(10/18)  ⇒ ◇タツジン(10/19) ⇒ ◇タキノナカ(10/20)  ⇒ ◇ターボウ(10/22)  ⇒ ◇タンジェント(10/23) ⇒ ◇タブレット(10/26)

というわけで、昨日まで実に159回のコメントをいただいています。
 「タ」さんの凄いところは、同じ名前をけっして使用しないということです。たった一回を除いては・・・。
 158通りの違った「タ」言葉を使い分けるにはパソコンなどで管理しているのではと予想しているのですが・・・。
 さて、そのたった一回の重複とは・・・。時間のある方は詳細にハンドルネームを辿ってみてください。(明日のブログで正解をお伝えします)
 

 そこで私はこの「タ」さんとは一体誰だろうと思い、いろいろと私の周囲の方々を思い浮かべてみたのですがどうも思い当たりません。途中からはその詮索を止めることにしました。
 そんなことより、私は「タ」さんにとても感謝しています。
 というのは、「タ」さんのコメントはいつも私のレポートを肯定的・好意的に受け止めてくれているからです。
 そのことが私がブログを投稿する上での強力なモチベーションになっているのは言うまでもありません。
        
        ※ 「タ」に贈る知事公館前庭の鮮やかな紅葉です。ただし5日前のものですが…。

 どこのどなたか分かりませんが、これからもどうぞできるかぎりコメントをお寄せいただくことをお願いいたします。
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大人のまちなか探検隊 3

2009-10-26 16:13:45 | 札幌(圏)探訪
 某日、出勤前の時間を利用し南1条の西1~2丁目を虫瞰図的に歩き回りました。「おやじのまちなか一人探検隊」は順調に進んでいます!
 
 この日は出勤が10時30分だったので出勤前に街に出ることにしました。
 毎日一万歩を自らに課しているために、目ざす南1条まで歩け歩けです。

 南1条へ向かう途中でテレビ塔前を歩いていた時でした。テレビ塔の脚下の目立たない所に見慣れぬものを見かけました。近づいてみると⑦「さっぽろテレビ塔 SINCE1956」と記されたプレートが立っていました。よく見るとテレビ塔が立てられた由来のようなことが書かれてありました。それは植え込みの陰にひっそりと立っていて近くに寄って撮影するのも大変でした。それを見ていた中国人カップルがそのプレートに近づき記念写真を撮っていた所を、私がまたその後から撮りました。
        
        ※ プレートには1956年当時、札幌の人口は50万人足ら
         ずと記されています。現在とは隔世の感があります。        

        
        ※ プレートのところで記念撮影をする中国人カップルです。

 南1条の西1丁目に入ってまず目に付いたのが(株)「日動」の前に置かれていた⑧「シャクナゲの木が植えこまれた枡」でした。札幌市内のビルや会社の前に最近こうした大型のプランター(枡)に植え込まれた小さな木が目立ってきたように思われます。街路樹といわないまでも街路樹的雰囲気を演出させようとしているのでしょうか?
        
        ※ こうした大型プランターでの植え込みが目立つ札幌市内です。

 (株)「日動」を通り過ぎると比較的大きな「萬田記念病院」が一角を占めています。その外来用の玄関が開いたときに私は見逃しませんでした。何やら興味ある彫刻が見えたのです。私には北海道が産んだ世界的な彫刻家の⑨「安田侃の彫刻」のように見えました。後から病院に確かめたところ間違いなく安田侃さんの作品だということが判りました。これはなかなかの発見ですよ!(と自画自賛しています)
        
        ※ 安田彫刻に共通する白い大理石と滑らかな曲線です。

 その萬田記念病院に寄り添うように時代がかった建物に入っている居酒屋「高田屋」がありましたが、その店の横の壁には⑩「大きな落書き」が描かれていました。よく橋桁などに見られるような落書きです。もしかすると古びた壁をカモフラージュするために店主が絵を描きたい若者に壁を提供したのかな、などとうがった見方をしてしまいました。
        
        ※ 古い壁に黒やグレーを使い、モノトーンの世界を意識した?

 西2丁目に入るともうすっかり札幌の表の顔といった雰囲気でファッションビルと駐車場が辺りを占め、面白そうなスポットは見つかりそうにありません。
 唯一、⑪「岡田花香仙」という変わった名前の店が目に入りました。線香を売る店かなと思ったのですが、看板の案内には「印章・ゴム印・印刷・・・」とあって「線香」の名が出てきません。後の方になってようやく「お香・のし袋・・・」といったそれらしきものの名前がようやく出てきました。時代と共に売れる商品が変わってきたことを示していたのかもしれません。
        
        ※ 扱い商品名のところがテカッてしまいましたね。

 この日の最後は、市役所の屋上に上がりました。
 私の記憶では屋上に庭園があったように思われたのですが、上がってみて私の記憶違いだということが判りました。市役所の屋上は⑫「屋上展望回廊」になっていました。ただ回廊とはいってもぐるっと周りを回れるような形ではなく、北側と南側に分かれて展望するようになっていました。(名前に偽りあり?)
 市役所の19階にある屋上は周りに高い建物が増えたとはいえ、まだまだ展望のきく魅力的なところです。また同じ階にある「パーラーあおぞら」は隠れたスポットの一つといえるかもしれません。
        
        ※ 展望回廊です。広すぎる場所にプランターでアクセントをつけています。

        
        ※ 北側の展望回廊から見たビル群に囲まれた札幌時計台です。

 う~ん。札幌のまちなかも「虫瞰図的目線」で見るとなかなか面白いですなぁ~。
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大人のまちなか探検隊 2

2009-10-25 21:55:59 | 札幌(圏)探訪
 先日の大人のまちなか探検隊の補充をすべく「おやじのまちなか一人探検隊」をスタートさせました。第1回目は昼休みを利用して北1条の西1~2丁目を「ありんこの目線(虫瞰図的目線)」で歩いてみました。
 
 某日の昼休み、昼食を急いで済まして西1丁目に向かいました。
 私は「珍しいもの」「面白いもの」と共に、やはりグリーンマップという観点から「環境に関わること」もその視野に入れることにしながら「ありんこ目線」で歩き回りました。

 西1丁目でまず目に入ったのが「王子サーモン」という大きな看板を掲げたスモークサーモンの製造販売を手がけている札幌支店がありました。ふとそこの入口を見ると、なぜか美術展の案内が出ていました。①「金井英明 心のふるさと美術館」と読めます。ということは常設の美術展のようです。どのような理由でサーモンを販売している所に美術館的なものが置かれたかについては確かめておりません。
        

 その横に同じく王子サーモンの関連会社と思われる「王子グリーンパーク」という駐車場があります。この駐車場は歴史もありそうなのですが、とても②「緑を大切にしている駐車場」と映りました。
 駐車場の柵にはツタの葉が絡んでいました。また、駐車場内には樹齢50年を越えるような大木が何本も屹立していましたし、道路との境にたくさんの松の木を植栽しているところもありました。
        
        ※ 緑いっぱいだった「王子グリーンパーク」の周囲でした。(3枚の写真)

        

        
        

 その駐車場と明治安田生命ビルの間に③「札幌市営自動二輪駐車場」(有料)がありました。自転車の駐輪場に停めているバイクは良く見かけますが、自動二輪専用の駐輪場は初めて見ました。
        

 西2丁目に移ってまず目に入ったのが、経済センタービルとオーク札幌ビルの間の僅かなすき間を利用して④「シヤクナゲなどの木が植栽」されていました。わずかとはいえCO2の削減に寄与していると思われます。もっともビルからは相当量のCO2を排出しているでしょうから、焼け石に水的ではありますが・・・。
        

 その横には良く見ないと見過ごしてしまいそうな近代的ビルに装われた⑤「念沸宗 無量壽寺 札幌別院」がありました。市内で見る寺院には外観からそれと分かる寺院と、外観からは見過ごしてしまいそうな寺院の二つのタイプがあるようです。
        

 西2丁目の最後は北2条通りに面した和食堂の「色彩」とヘヤー&メイクの「MANDORILL」の間にあった⑥「大きな枡の中に入った松の木」です。
        

 なぜ私が注目したかというと、この日担当エリアに向かう途中に廃業したホテルの前を通ったとき、ホテル前のプランターで育てられていたであろう小さな木が水を与えられずに立ち枯れていたのを見て、この松の木がそうならないようにと願ったからでした。
 人間ってほんとうに身勝手ですからねぇ・・・。
        
        


 以上が某日昼休みの成果でした。
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旧友との語らい

2009-10-24 15:27:53 | その他
        

 旧友が集まった。
 同期が、後輩が、懐かしい顔が揃った。
 目の前の課題に、共に挑み、共に励まし合った仲間が集まった。
 後輩の中にはまだまだその最前線で頑張っている仲間もいる。

 最前線を離れて2年半、語らいの中から当時のさまざまなことが思い出されてくる。
 うまくいったこと、いかなかったこと、様々なことも今となっては全てが懐かしく、楽しい思い出に代わっている。
 過去を語り、今を語る語らいはいつ果てるともなく続いた。
 皆の健康が嬉しかった。
 皆の笑顔が嬉しかった。

 いつかまた彼らと語り合いたいと思った。
 いつか札幌で再会することを誓った。

        


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田舎おじさんふる里北見を歩く

2009-10-23 16:40:15 | 札幌ウォーク & Other Walk
 北見に来ています。いつも一粒で二度の美味しさを志向する田舎おじさんはふる里北見を懐かしみながら街中をウォークしました。
 
 親類の慶事で北見に来ています。
 転んでもただでは起きたくない(?)おじさんは、早朝に札幌を発ち北見の街をウォークする計画を立てました。北見にも街中にウォーキングコースが設定されていることを知っていたからです。(こちらがそのウォーキングマップ

 ホテルに荷物を置き、駅前の観光協会へ行きウォーキングマップを手に入れました。
 早速ウォーキング開始です。一時ほどの賑わいのない駅前にひとつだけ周りに不釣合いなほどの近代的なビルが建っています。「北見信金本店」のビルです。  
        
        ※ 北見市の表玄関JR北見駅前の様子です。

        
        ※ JR北見駅の向かいに聳える北見信金本店のビルです。

 やや坂になっている中央通りは北見のメインストリートですが、ちょうど昼下がりとあってか人通りも少ないようでした。やがて北見市役所の疲れた建物が見えてきます。市役所の新築問題は政争の具になっているようですが、いまだに解決をみていないようです。
        
        ※ 北見市のメインストリート中央通りを駅に向かって見たところです。

                
        ※ かなり疲れが見える北見市庁舎の姿です。

 北見といえばいまや「オホーツク塩焼きそば」が売り出し中です。塩焼きそばといえば北見っ子が一押しの「ホテル黒部」で腹ごしらえをすることにしました。海の幸、山の幸がたっぷり入った塩味の焼きそばは栄養満点、味もばっちりといった感じでした。
        
        ※ 北見市の新名物「塩焼きそば」を横から撮ってボリューム感を出しました。

 中央通りを離れ、住宅街を縫うように進むと北見の街中の唯一(?)の観光スポット「ピアソン記念館」が見えてきます。木立の中に瀟洒な洋館が映えています。内部はキリスト教の伝道師として北見に来たピアソン夫妻の生涯をたどる文書や記念の品が陳列されています。
        
        ※ 木陰に佇むピアソン記念館は雰囲気がありました。

 ピアソン記念館から市街地に向かうと「オホーツクビアファクトリー」がコース左手に見えます。「オホーツクビアファクトリー」は地ビールの先駆者として脚光を浴び今なお市民から大きな支持を得ているようです。ちょうど現在(21~24日)全国の地ビールを飲み比べることができる「北見オクトーバフェスト2009」が開催されているようです。
        
        ※ 開業前のビアファクトリーは気の抜けたビールのよう??

 市街地を過ぎ、鉄道(石北本線 地下を走っているが)をまたいだところに「北見ハッカ記念館」があります。ちょうどハッカの蒸留を実演中で館内はハッカの匂いが立ち込めていました。
        
        ※ 写真はハッカ記念館の方です。蒸留はその横の館で演っていました。

        
        ※ ハッカ蒸留のミニキットで蒸留実演中です。

 最後にコースからは少し外れるのですが、マップに写真が掲載されていた北見駅の線路越しにある「北見芸術文化ホール」を訪れました。ホール前では歴史があり規模の大きいことで知られる「北見菊まつり」が開催されていました。(そのレポートは後日に)
        
        ※ ホールの前方は菊まつりに占拠され、横からしか撮れませんでした。
 久しぶりにふる里北見の街を巡ってみて、昼下がりだったということもありましたが、人の姿が少なく寂しい印象が残りました。(子どもはまだ学校で過ごしている時間でしたし…)
 札幌に移り住んで2年半、札幌の喧騒が当たり前という感覚が身についてきてしまったのだろうか…。


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大人のまちなか探検隊 1

2009-10-22 20:21:30 | 札幌(圏)探訪
 「大人のまちなか探検隊」という面白そうなワークショップに参加することにしました。このワークショップはグリーンマップを作成する手法を用いて札幌市中心街を見直してみようとするものです。 

 グリーマップとは、「地域の身近な環境を世界共通のアイコン(絵文字)を使って自分たちで作成する地図」のことだそうです。(この活動に参加して初めて知りました)
 グリーンと言いますから、本来は環境に関係する所を浮かび上がらせる地図を指すようです。しかし、今回は参加者が街を歩いて「あれっ?」と思ったり、「面白そう!」と思えるようなところを見つけて地図上にどんどん落とし込み、「札幌の中心街の面白地図を作成しよう!」という取り組みでした。
        
        ※ 趣旨説明を聞いて構想を練る参加者たちです。

 主催は「札幌商工会議所(札幌TMO)」、企画はまちづくり会社の「ノーザンクロス」、協力は「北海道大学科学技術コミュニケーター養成ユニット(CoSTEP)」というところがそれぞれ担当しました。

 10月18日(日)第1回目の活動がありました。今回も「おやじの仲間づくり21の会」のメンバーを誘い合い4名で参加しました。全体の参加者が各班のリーダーを含めても15名ほどでしたが、我々以外は若い女性が多かったようです。
 企画担当者からの趣旨説明、CoSTEPの渡辺特任准教授からのグリーンマップ作成方法の説明を受け、さっそく街に飛び出しました。全体を3班に分けて担当地区を決められたのですが、私たちの班の担当は北1条から南1条の間の西1~2丁目のエリアです。
        
        ※ 街中に飛び出して、面白そうなものを探す私たちの班です。
        
 若い人たちと我々とでは興味関心を抱くところが違ってくるのはしかたありませんが、お互い遠慮せずにどんどん興味を抱いたところを出し合い、結局21ヶ所をポイントしました。
         
        ※ 興味関心を抱いた21のポイントを地図に落とします。 
        
 私は札幌時計台の「外付けのトイレ」、そして大通公園の「豊平川水位掲示塔」を推薦しました。その他では札幌市役所前にあった「札幌冬季五輪聖火台」とか、明治時代創業の古めかしい建物の「漢方薬店」、すっかり様変わりしてしまった「札幌日劇」跡を示すプレート、あるいは「マナー白鳥」という名のおかしなビル名なども私にとっては新しい発見でした。
        
 その後、全員が戻って各班毎に気付いたこと、感じたことを報告し交流を図りました。
        
        ※ お互いの班の成果を発表し合いました。これは私たちの
         班ではありません。
 次回、11月1日(日)は今回のまちあるきの記録をもとに実際のグリーンマップ制作作業です。
 しかし、私は今回の活動は残念ながら時間不足だったと感じています。
 そこで11月1日までの間を私個人の課題として、私の班に与えられたエリアを「ありんこの目線(虫瞰図的目線?)」でもう一度くまなく見て回ろうと思います。そしてその成果を11月1日の制作作業になんとか反映できたらと思っています。
 「大人の~」というよりは「おやじのまちなか個人探検隊」が札幌の街中を闊歩します。

 その様子も随時アップしていくことにします。(乞う!ご期待)

 ここで今回私たちの班が選んだポイントを上げておきます。なお、私は記録写真担当で「チェキ」というインスタントカメラを撮り続けたためにデジカメを使うことができず、画像抜きでポイントだけを記しておくことにします。
①札幌市民ホール前に建つ彫刻「希望」像 ②札幌市役所庭園 ③札幌中央創成小学校跡の碑 ④札幌市民憲章のプレート ⑤札幌冬季五輪聖火台 ⑥時計台通りの表示プレート ⑦時計台の外付けトイレ ⑧喫茶店「北地蔵」 ⑨札幌商工会議所「北のブランド 北の彩 北海道の名産品」 ⑩豊平川水位表示塔 ⑪中島公園に通ずる2番街通 ⑫2番街通りのオブジェ ⑬丸井デパートの空中渡り廊下 ⑭「丸井今井」の屋号 ⑮札幌日劇跡を示すプレート ⑯明治創業の漢方薬店「秋野の漢方薬」 ⑰喫茶店「丸美コーヒー」 ⑱「マナー白鳥」というビル ⑲札幌建設の地碑、「創成橋」の軟石製の欄干 ⑳札幌冬季五輪組織委員会事務局跡 21札幌北光教会  以上の21ヶ所でした。
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