田舎おじさん 札幌を見る!観る!視る!

私の札幌生活も10年目を迎えました。これまでのスタイルを維持しつつ原点回帰も試み、さらなるバージョンアップを目ざします。

札幌麺紀行 4 札幌じゃじゃ麺

2008-04-30 20:02:13 | 札幌麺紀行 & グルメ紀行
 北海道新聞で紹介されていた「じゃじゃ麺」なるものを食してきました。(自分の好奇心に自分自身があきれていますが・・・)

 場所は、豊平区平岸5条10丁目、ちょうど地下鉄南北線「南平岸」駅と、地下鉄東豊線「美園」駅の中間あたり、豊平区役所の裏手にあたります。
 私は「南平岸」駅から徒歩で向かいましたが、15分もかかったでしょうか。
 コンビニと隣りあわせで「札幌じゃじゃ麺 本店」なる看板が見えてきました。
        

 開店時間の11時ちょうどに店に入りましたから、私たちが一番客でした。
 ラーメン店や蕎麦屋のようにたくさんのメニューがあると予想していたのですが、「じゃじゃ麺」オンリーというところに潔さを感じました。
 小盛り500円、並盛り600円、大盛り700円の三コースです。(いくつかのトッピングの品がありましたが…)

 私はごく普通に並盛りを注文しました。(煮卵をトッピングして〆て750円)
 温められて出てきた麺は幅広のストレート麺(うどんのような食感です)で、その上に肉味噌、長ネギ、キュウリ、おろし生姜が添えられていました。
 テーブルには生卵が一個、増量用の肉味噌、ニンニク、山椒が出されていました。さらに卓上にはその他の調味料も並んでいます。
        

 初見の客と知って、店主が食べ方を丁寧に教えてくれます。
 「おろし生姜は好みによって一緒に混ぜてください。その他ラー油、ニンニク、酢、塩、こしょうなどは適度に入れて、かき混ぜてから召し上がりください」
 私は初めてということもあり、あまり手を加えずにオリジナルな味を試しました。

 肉味噌、ネギ、キュウリが麺にからみつき独特の美味しさです。肉味噌はクセになりそうな味でした。ただ、麺が少し柔らかい感じでコシの強い讃岐うどんに凝っている私には物足りない感じがしました。

 麺を少し残したところで生卵を割ってかき混ぜ、麺のゆで汁を入れてもらいます。これは鶏卵湯(チータンタン)といって、肉味噌風味の卵スープでしたが、これもなかなかでした。

 「一度食べて驚き 二度食べて不思議に思い 三度食べて癖になる」と店内に掲げられていましたが、ちょっと気になるじゃじゃ麺です。
 ただ店が少し遠いので度々来るというわけにはいかないところが難点です。
        

札幌じゃじゃ麺 本店
札幌市豊平区平岸5-10-7-1(地図)
電話番号  011-825-1010
営業時間  11:00~22:30(LO)
定休日   不定
駐車場   3台
座 席   42席(カウンター・テーブル・小上がり)
入店日   ’08/04/26 ◎
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中島公園の桜

2008-04-29 22:09:48 | 環境 & 自然
 それほど期待して行ったわけではなかったのですが、中島公園の桜は、これまで見た中でも最も素晴らしいと思われる桜でした。

 中島公園内にあるキタラ(札幌コンサートホール)でコンサートがあり、開演前に中島公園の桜を楽しもうと少し早めに出かけました。
 札幌市の都心にあり、それほど大きな公園ではありませんから、大して期待して行ったわけではなかったのですが・・・。

 いつもとは違い地下鉄「幌平橋」駅で下車して、桜を眺めながらキタラに向かおうと思いました。
 地上に出ると、やや盛りの過ぎたエゾヤマザクラの木が数本目に入りました。しかし、その向こうに桜が満開になっている大きな木が目に入りました。
 近くに寄ってみると、「ソメイヨシノ」と樹名が記されていました。
 先日、北海道神宮で見たソメイヨシノより大きな木に花がびっしり付いていて、満開状態でした。
        

 公園内の他の所に目を移すと、さらにたくさんのソメイヨシノが並んでいるところがありました。
 遊歩道の両側にソメイヨシノが満開に咲き誇っているのです。
 それを眺めていた方が傍らの夫人に「これはもう満開と言うんだよね」と話しかけていました。無理もありません。まだ四月ですから信じられない気持ちなのでしょう。私とて同じ気持ちです。
        

 さらに公園内を巡っていると、公園内の日本庭園の中に一本だけでしたが大きな
シダレザクラがありました。こちらも花をびっしりと付けて満開状態でした。
        

 昨年、今年と札幌市内の桜の名所をかなり巡ってきましたが、これまでのところでは中島公園に№1の冠をかぶせたいと思います。
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ソメイヨシノ

2008-04-28 23:47:22 | 環境 & 自然
 ようやくソメイヨシノに遭遇することができました。

 日本全国で最もポピュラーな桜といわれているソメイヨシノですが、私が住んでいたオホーツク沿岸では目にすることができませんでした。(私が目にしていなかっただけだろうか???)
 昨年はいったいどれがソメイヨシノなのか判然としないままにあちこちの桜を眺めていたのですが・・・。

 ところが、札幌気象台が北海道神宮にあるソメイヨシノを桜開花の標本木としていることを知り、北海道神宮に行ってみることにしました。
 神宮内のあちらこちらに咲く桜と違い、桜と梅を集中的に栽培している一角がありました。そこには、一本一本の桜に樹名が記されていました。
 そこにソメイヨシノと記された桜の木がありました。
 ようやく巡り会えたソメイヨシノは、私の目には心なしか他の花より上品に映りました。
 花びらの一つ一つがピンク色というより薄い白色に近く、桜の儚さを体現しているように見えたからです。
        

        
        

  さくら さくら 今咲き誇る
  刹那に散りゆく運命と知って…

 森山直太郎の唄がその華やかさと儚さを一層引き立ててくれているように思われます。

 一方、北海道神宮の下の円山公園ではエゾヤマザクラの下で、たくさんの若者たちが焼肉の煙をもうもうと立てて、陽気に騒いでいました・・・。
        
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桜 2題

2008-04-27 23:22:10 | 環境 & 自然
 札幌の桜が開花真っ盛りです。そこで桜の話題を二つほど・・・。

 「Webシティさっぽろ」というウェブサイトがあります。
 札幌市民がさまざまな情報を寄せて作るサイトです。
 その「Webシティさっぽろ」に「隠れたサクラの名所」という記事が気になっていました。
 その名所とは、寒地土木研究所の構内の桜並木を開花期間だけ構内を開放するというのです。

 そこで先日、早速訪れてみることに・・・。
 地下鉄「中の島」駅から歩いて3~4分のところにありました。
 寒地土木研究所の構内の掘割の両側に千島桜およそ200本がちょうど満開で咲き誇っていました。
        

 千島桜の花びらは、咲き始めがピンク色で、咲きそろう頃になると白く変わってくるとのことで、ピンク色と白色が混じって咲く様はなかなか見事でした。
        
        ※ 白く咲きそろった千島桜です。

 引き続き、地下鉄で「南平岸」駅まで移り、「天神山緑地」の桜を楽しみました。
 「南平岸」駅からは歩くと15分くらいと少し歩かねばなりません。
 昨年訪れたときは少し盛りが過ぎていたけど、今回はちょうど良い時期に訪れることができたようで、丘の上の桜は満開でした。
        
        
 丘の上には多くの家族連れが訪れていましたが、私たちも持参の弁当を広げてそよ風をおかずにおにぎりを頬ばりました。

 天神山緑地の麓にある神社(平岸天満宮)の境内の梅の花も満開でした。
        
        ※ 梅の花も満開でした。

  儚さが魅力の一つでもある桜の花を愛でられるのはほんのわずかな期間ですが、できるだけたくさんの桜の花を瞼に記憶させたいと思っています。 
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札幌麺紀行 讃岐うどん「はなまるうどん」

2008-04-26 21:22:32 | 札幌麺紀行 & グルメ紀行
 うどんに関するHPをあたっていて、この「はなまるうどん」というのが気になっていました。どうやら全国展開をしているチェーン店のようです。
 札幌では南郷にしか出店していません。

 某日、「はなまるうどん」をめざし、地下鉄「南郷13丁目」駅に降り立ちました。
 HPで確認していたこともあって、苦労せずに店を見つけることができました。(地下鉄「南郷13丁目」駅から直ぐ近くです)
        

 時間が午後4時頃と中途半端なこともあって、店にはお客さんがあまりいませんでした。
 店内はそれほど内装に凝ってはいませんが、清潔さは保たれているという感じで、気軽に立ち寄れる店を目ざしているようです。

 この店は、讃岐うどんのセルフ方式を採用し、価格もおさえた設定になっているようでした。さらには、うどんの量により大・中・小とそれぞれ三段階に分かれているのも讃岐方式を踏襲していると言えるでしょう。
 私は温玉ぶっかけの中(ぶっかけうどんに温泉たまごが載ったもの 399円)とかぼちゃ天(95円)をオーダーしました。
        

 味としてはそれほど特長は感じられず「それなりに・・・」といったところでした。(チェーン店の特徴でしょうか?)

 店を出る頃には、近くの住民(?)が三々五々かけつけて、それらりの賑わいをみせていました。

 私が調べたところでは、札幌市内に讃岐うどん系のうどん店は14店ほどあるようです。
 私の讃岐うどん行脚はもうしばらく続きそう~~です。
                              ('08/04/05)

※ 今日のコンサはダビが試合を壊してくれました。(ガクッ)なんだか疲れただけでした。
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札幌麺紀行 讃岐うどん「四國饂飩 札幌店」

2008-04-25 21:43:11 | 札幌麺紀行 & グルメ紀行
 讃岐うどんにはその後もこだわっています。
 札幌都心にあるこの「四國饂飩 札幌店」には、その後2度も訪れました。
        
       ※ 地下街コンコースに向いている店の入り口です。
 
 「四國饂飩 札幌店」は中央区南1条西1丁目にある札幌シャンテというビルの地下2階にあります。ビルはちょうど丸井今井南館の向かいになります。
 札幌シャンテとは、ファッション、グルメ、ビューティに関する店が入った複合ビルとのことです。

 都心にある飲食店らしく、内部はおしゃれに内装され、清潔感も漂っています。
 ここでは、讃岐うどん特有のセルフ方式ではなく、普通に店員さんが応対してくれる方式をとっていました。
 私は一度目は「おろしぶっかけ定食」(おろしぶっかけうどんに炊き込みご飯が付いたもの)を、
        


 二度目は「天おろし定食」(おろしぶっかけうどんに天ぷら、炊き込みご飯が付いたもの)をオーダーしました。
        

 おろしぶっかけは、私の舌にとても合いました。大根おろしと鰹節と出汁がうどんにからみつき、良い味を出してくれます。(天おろし定食には鰹節が付いていなかったのが不満です)

 「四國饂飩」は、讃岐うどんのやり方をアレンジしていることもあって、価格的には本格的な讃岐うどん店ほど安価ではありません。
 しかし、キャンペーン中なのでしょうか。HPではいつもクーポンを発行し、20%OFFとなっているのは嬉しいことです。
                              ('08/03/24)
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地下鉄東豊線沿線は「スポーツ大通り」

2008-04-24 20:16:47 | 札幌(圏)探訪
 札幌っ子には「何をいまさら」と言われそうですが、改めて考えてみると地下鉄東豊線の沿線には札幌市が誇る大きなスポーツ施設が集中しているように思えます。

 南の始発駅「福住駅」から順に羅列してみると、
◇福住駅     札幌ドーム
             月寒アルファコートドーム
◇月寒中央駅  月寒体育館月寒屋外競技場
◇豊平公園駅  北海道立総合体育館「きたえ~る」
◇栄町駅     札幌コミュニティドーム「つど~む」
主な施設を拾い上げただけで、これだけの施設が沿線に集まっています。いずれも、プロの試合や、国内、道内のビッグイベントを開催する機能を有した施設です。

 私はこの中で、札幌コミュニティドーム、通称「つど~む」だけが未体験でしたので、過日「ドニチカキップ」の有効利用も兼ねて行ってみました。
 地下鉄「栄町駅」を降り、2番出口を出ると案内板がでていますので、それに従って歩くこと7~8分で大きなドーム状の屋根が見えてきます。
        

 エントランスロビーに入っていくと、通常の利用者とは違う雰囲気を漂わしていたのか、係員が近づいてきて「個人ではトレーニングルームとランニングコースが利用できます」と案内してくれました。私が「施設を見学したい」旨を述べると、「どうぞ」と言ってドームの入り口を指差してくれました。

 ドーム内に入ると、予想以上に大きな空間が広がっていました。
 中では少年野球の試合をしていましたが、少年野球には広すぎるようで外野のフェンスを置いて行っていました。成人の野球の試合にも十分対応できるようです。
        

 円形のドームの周囲はランニングコースとなっていて、大学の陸上部やジョガーたちがトレーニングに汗を流していました。1周は400メートルとのことでした。

  ビッグイベントが次々と開催される東豊線沿線のスポーツ施設には、これからも足繁く通うことになりそ~~です。
  
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スピカが壊れていく・・・

2008-04-23 16:13:19 | 札幌(圏)探訪
 3月いっぱいで閉鎖が決まっていた札幌メディアパーク・スピカ(通称:STVスピカ)ですが、4月に入るとさっそく解体工事が始まりました。
 通勤の往き帰りに否応なく目に入るコンクリートの瓦礫の山は痛々しいかぎりです。(当初は写真のように道路からも見えましたが、現在は外側を覆っています)

 調べてみると、スピカのオープンは2000年4月だそうです。
 STV付設の大型ホールとして華々しく開館しましたが、経営的には当初から苦戦したとのこと・・・。
 確かに札幌市の中心部にあるホールとしては、イベントホールとしても、音楽ホールとしても中途半端な印象は拭えません。加えて音響的にも課題があったと聞きます。
 表向きの閉鎖理由は、当初使命を終え、デジタル時代に対応する本体(札幌テレビ放送)の体力温存のためとはいいますが、あきらかに経営的な行き詰まりということでしょう。
 わずか8年という年月はあまりにも短すぎます。

 苦戦したとはいえ、毎年夏休み期間中には子どもたちに夢の企画を提供し、また各種イベント、コンサートなどを開催するなど、さまざまな文化を発信し、北海道内の文化の発展に寄与してきたのではないでしょうか。
  そのスピカが壊れていくゆくのを見なければならないのは無惨であり、無念としか言いようがありません。

 スピカの跡地利用はまだ決まっていないとも聞きます・・・。
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続 札幌はなぜ、日本人が住みたい街NO.1なのか Part Ⅱ

2008-04-22 19:01:39 | 札幌学 & ほっかいどう学
 今日(4月22日)の北海道新聞に「『北海道本』なまらブーム!」という特集記事が掲載されました。
 その中で「続 札幌はなぜ、日本人が住みたい街NO.1なのか」も取り上げられ、著者の林氏のコメントも紹介されていました。

 このブログ上で本書について投稿した際、(4月9日投稿)「読後感を不連続で綴りたい」と言いながら果たせずにいました。それは私が本の内容をどうも批判的に見ていることに対して、私自身がそのことを表明するのを躊躇していたように思います。

 それが林氏の新聞のコメントを目にして、「ああ、やっぱり私とは認識に少し差があるなぁ…」と感じるところがあり、私の思いを表明しようと思いました。
 林氏は「個人的に好きな札幌を思いっきり自慢した」と述べています。
 果たして本書はそのように受け止められただろうか?という率直な疑問が私には残るのです。
 私が本書を読んだ直後に「果たしてこの本は書名である“札幌はなぜ、日本人が住みたい街NO.1なのか”という問いに答えた内容となっているであろうか?」という思いをもったのです。

 私は林氏も含めて本書に登場する方々(特に移住者とされる方々)が、札幌の長所・短所を鋭く的確に指摘している冷静な視線を強く感じました。
 それはそれで、札幌を愛するが故の指摘と受け取れなくもないのですが、私が本書を手にしたときの期待は、もっと率直に札幌の良さや魅力的なところを指摘してもらいたかったという思いなのです。

 本書を手にするほとんどの人は、札幌に住み、札幌を愛している人たちではと想像します。そうした人たちが本書を読むことで札幌の良さを再確認し、札幌に住むことに誇りを抱いてもらうことが本書のねらいなのではと思うのです。
 その上で、欠けているところ補っていくための助言となるような内容を期待していたのですが…。

 ただ一方では、「私の読みは浅いのかなぁ」という思いもあるのです。
 このブログを読んでくれた方が、ぜひ本書を手にとっていただき、私の感想が的を得たものであるかどうかをご指摘いただければ幸いです。
 本書の入手方法は、札幌市内の主な書店か、発行元の柏艪舎のHPから入手することができます。柏艪舎のHPはこちら
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地下鉄 可動式ホーム柵

2008-04-21 16:51:53 | 札幌(圏)探訪
 各地の新幹線や地下鉄、モノレールなどで導入が進んでいる可動式のホーム柵ですが、札幌市の地下鉄でも今年度末までには東西線全駅に設置される予定になっています。

 それに先立ち、4月になって「南郷7丁目」駅のホームに完成したと聞いたので、過日物好きにも南郷7丁目駅まで行ってみました。
 なぜ南郷7丁目駅に他より先行して可動式ホーム柵を取り付けたのかが分かったような気がしました。
 それは、南郷7丁目駅は他の駅と違い、ホームが3本あるのです。
 ということは、通常1本のホームは使われていないのです。そのホームにホーム柵を取り付け、試験運用しているということらしいのです。
 高さ1.5mくらいでしょうか。転落・接触防止の目的は十分に果たせるでしょう。

 使われていないホームに設置してありましたから、実際に使用している場面は見ることができませんでした。
 先日那覇市へ行ったとき、ゆいレール(モノレール)に乗車しましたが、ゆいレールも可動式のホーム柵でしたが、とてもスムーズに運用されていたようです。

 ところで報道によると、札幌地下鉄では153億円の巨費をかけて全駅に設置するとのことです。(東西線が2008年度中、南北線が2012年度中、東豊線が2017年度中に完成予定とのことです)
 安全のためには必要な措置というコンセンサスは全国的にできているようですが、それにしても安全を確保することはコストのかかることなんですね。
 153億円を産み出すにはいったいどれくらいの客を輸送しなければいけないのでしょうか?

 私がよく利用する「北18丁目」駅は、今年12月から使用開始予定ということです。
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