まるの日<へミシンクのある暮らし> まるの日圭(真名圭史)の公式サイト

家ネコ17匹を世話するために本を書いたり都会に出かけたり。見えない世界とともに日常を生活する一人の男の物語。

今日は自殺についてのお答え

2014-10-23 22:10:10 | へミシンク質問箱



今日は朝から蛾とか扉に張り付いてて、こんなに寒くなると、なかなか自由に動けないのだろうな、と思ってしまいます。ひなたぼっこしている感じでしたので。
猫に狙われる前にどこかに飛んで行ってくれるといいのですが。


それに、サロンにもおなかの大きなカマキリさんが出没してまして。どこかに産卵するのでしょうけど、サロンの外壁は勘弁してほしいと思うところです。



今日はそんな感じで深まる秋を感じておりましたが。サロンにはお客様をお迎えしてワークなどを行っておりました。先日書いたような仕事以外にもこんな感じで直接お客様とお会いしてのお仕事もしております。

サロンでワークとかやってないんですか?と聞かれる事ありますので一応お答えしておきますが。
下の方にある「ヒーリングサロン・ネコオル」のサイトへとぶリンクを押していただけると、そのあたりの事も見られますので。興味あるかたはぜひ。


さて、今日もこちらのコーナーから

【ヘミシンク質問箱】


<今日のご質問>

こんにちは。
いつも楽しく拝見させて頂いております。

初めて質問させていただきます。
自殺についてです。
私は頻繁に自殺を考えてしまいます。特に今は原因不明の体調不良もあって、いつも死と隣り合わせな感じです。
とあるヒーラーの方が仰っていたのですが、自殺してももう一度全く同じ人生をやり直すだけだとか、あの世でもっと苦しむだけだということを耳にして、自殺はとても罪だという印象を受けました。
ただ、私自身何かわだかまりというか、納得出来ないことが有りまして、ご多忙とは存じますが、箇条書きで失礼ですが、質問させて下さい。


1:以前のまるの日さんのブログで「彼」かアステカ仮面さんかどなたかが、「全てはうまくいっている」や、「運命は決まっている」と言っていたような気がしたのですが、もし全てが決まっているのだとしたら、プログラム通りに上手く行っていても、やはり世の中で言われるように自殺は罪なでしょうか?

2:人生の全てが決まっているのだとしら、自殺してもやり直し様もないと思うのですが、それとも何かしら、全く同じ人生のようでも自殺するまでの経験値や気づきは次に繰り越せるのでしょうか?

3:あの世の存在を信じていなかったり、知らなかったりで何かにとらわれて自殺するのなら死後苦しむと思うのですが、ヘミシンクなどであの世の存在を知ったり、確信した状態で自殺をすれば、すんなりあの世(F27)に行けるのでしょうか?この場合また同じ人生をやり直す必要があるのでしょうか?

4:もしこの世に生まれる前に人生の設計図を立ててきたのなら、崖の上を歩くような生きるか死ぬかのギリギリの苦しい人生ではなく、死なない程度の苦しみを持った、魂の成長も気づき促せるもうちょっと上手な人生というのも設計できないのでしょうか?それとも自殺すること自体が設計ミスなのでしょうか?

5:あの世的に見てなんらかの目的のために、価値ある自殺を無意識に決行するということもあるのでしょうか?それとは逆に無価値な自殺というのもあるのだとしたら、両者は分けることができるのでしょうか?

6:それと(しつこくてすみません。)あの世では何をもって自殺とするのでしょうか?首を吊って死ぬのは自殺だと思います。ただ、体に悪い、不節制だと分かっていて、暴飲暴食、タバコなどを吸っているのも長い目で見たらそれも自分を死に追いやっているので自殺だと思うのですが。もちろんタバコなども、ある人にはプラスに作用するかもしれないので、一概に悪いとは言えませんが。それを決めるのはやはり自分なのでしょうか?それとも別の存在なのでしょうか?

長文で、ネガティブで、ぶしつけな質問で申し訳ありません。
お忙しいとは存じますが、まるの日さんのご見解をお聞かせ頂ければ幸いです。



<お答えさせていただきます>

この辺りの内容は、「あの世の会いたい人に会える本」に少し書いておりますが。あまりはっきり書いた事ないのでこちらに書かせていただきますね。ちなみに、ワークショップのときなどはお話する事もありますが、内容がデリケートなものになるのであまり文章では書いてない部分でもあります。

まず、自殺をしてもいいのか、しない方がいいのか。
という問いを自分で考えた人は「自殺をしないほうがいい」人になります。悩む人はその選択をする必要がないので悩むのであって、もしも運命で決まっているのであれば。悩む前に行動しておりますので。
なので、「考えた時点で、その人は死ぬべきではない」というのが僕の考えです。

で、それに対しての理由付けとしてご質問にお答えさせていただきますね。

1:について
まず、アステカ仮面などのいう「すべてはうまく行っている」というのは、北海道から九州まで地図を見ずに車で移動している人を静止軌道上から見て、
「だいたい九州の方に向かっているではないか」と見て上手く行っている、と言うのに等しい感じで。道が分からなくなって右往左往して、長野辺りで迷いまくっていても、高い視点で見ると「だいたいその方向に進んでいる」ならそれでOKという感じになります。視点が異なる人の言い方は僕たちの言葉の言い方とちょっと違うニュアンスもある、というのを前に説明させていただいてから本題ですが。
自殺という形のようにして、この生での肉体を終える方も確かにいます。
それが必要であり、それがその人の運命である場合はそうなってしまう事もありますが。普通「自殺しよう」と思った人がいたら、その人はまだやれる道があるのにそっちを選択しようとしているので。まだ選択をやり直して行く事もできます。
自殺という形に見える死、を行う為に生まれている方も正直いるようなのですが、それはごくごく一部です。


2:について
今の人生は今の生で終わりです。
生まれ変わるというのを思い違いをされている方もいますが、基本的にまったく別の人生を送る事になるので。今までの経験とかそういうのが活かされるかどうかも分かりません。
一部の地域では前世の記憶を持っている方もいますが、今の日本ではそういう人はあんましいませんので。死んでやり直す、などというのは実際にはほぼできないのだと僕は思っております。
経験したもの、気づき、などは別の生に影響を与えると思いますが、自殺した時の「後悔する意識」のほうが別の生に強烈に影響を与えると思うので。それまでの経験値とかは活かされるかもしれませんが、囚われた意識のほうが強い影響を与えてくると思います。


3:について
あの世を確信してたら、自殺してもすんなり行けると思いますが、実際試してないのでなんとも言いようのないところであります。
実際あの世で遭遇した自殺者のかたで素直に来られている方もいましたし、大半はどっか捕まっている人が多かったのも確かです。
前に書きましたように、運命で自殺のような形の死を選択していた方は素直に来られてましたが、そうではない方が大半どこかしこに囚われておりましたね。
何度もひもをかけて首を吊ろうとしていたり、何度も柵を乗り越えて飛び降りようとしていたり。練炭自殺の場合も火をつけようと何度も挑戦してたりとか。そんな風景をみてしまうと、「自殺ってあんましたくないよね」という気分になりますので。あの世の事を知ってしまうと、そう言う気が起こりにくくなると思いますよ。
あと、同じ人生を繰り返すかどうか、というのはまずあり得ないと思います。
ただし、にたようなテーマを持って人生を繰り返す事は有るかもしれません。家族の問題で自殺を選んでしまった場合、ほかの生で同じように家族の間に問題があったりして。そんな事は結構見受けますよ。今の生である程度納得のいく結果を自分で出してないと、その問題点が引き継がれるように見える事もあります。


4:について
何をもってギリギリの人生とするか、ですね。
発展途上国の子供の生活と、日本の子供の生活でいえばギリギリなのは発展途上国のほうですが。生きるという力は前者のほうが持っているところですね。
満たされているからそれが幸せとは限らない。そこに問題を自分で作って、自分で苦しさを作り上げている場合もあります。それによってほかの人から同情を得られたり、自分はこんなに苦しいのだ、という事を無意識にしみ込ませてしまって。それが自分の生き方だと設定してしまったり。
それが嫌だと思ったら自分で選択して行くことで変化はくるはずです。
ただ、人は自分の作って来たパターンを繰り返すのが好きなのですよね。ダメな男に惹かれ続ける女の人みたいなもんですね。
それが運命だと、自分であきらめて変化を作り出さないという方法もありますが。自分で気付いてへんかをさせて行くという運命もあります。
自分の運命というのは果たしてどっちなのか?
それはずーっとあとに思い出した時に分かるものなんですよ。今それについて考えるよりも、今目の前にある事をどう選択していくのか。それを考えていったほうが自分の運命に従って生きていかれると思います。
人生には設計ミスなどというものは存在していません。そう自分で思うかどうかなだけですよ。もっと自分の作って来た人生設計を信用してみてはいかがでしょう?
そういう生活がしたいのか、そういう暮らしがしたいのか。それが自分の本心ではないなら、本心のほうへ素直に行動を起こせば自分の作って来た人生設計へと導かれていくと思います。


5:について
意味のある自殺、無意味な自殺、それはどの視点で見るかによってかなり異なりますが。自殺は全部意味が有るものでありますね。

無意識に設定してきた自殺、というのは家族、地域、社会のなかで人が生活しているなかで。多くの方が嘘をついたり自分を偽ったりして生きていると軋轢が生じて、次第に見えない世界にそれが蓄積していきます。それを自分の命で解放する役割を持った方、人身御供的な役割を持った方が無意識に自ら命を絶つような方もいます。実際、今までに何人かそういう方との接触もありました。ただし、こういう方の場合は自殺、事故、他殺、病気など様々なパターンもありますので、亡くなり方では判断できないところでもあります。
このパターンで自殺された方は普通に向こうの世界、フォーカス27以上に入れるようでありました。
一方、そういうもの以外の自殺というもの、一般的に「しちゃダメですよ」と言われるほうはたいていどっか囚われるので自分と自分がつながる魂のつながりに迷惑を引き起こすというだけで、無意味ということはありません。「ああいう事しちゃ迷惑になるな」という教訓をほかの魂達に教える事ができますので。
ただ、未来生の人が100年後くらいに「あんたが囚われてっから、俺がレトリーバルする事になったやん」と愚痴をこぼしながら目の前に現れてくる事が有るかもしれません。


6:について
自殺の概念は、こちらの世界にしか存在しません。
非物質な世界から見たら、肉体を失うパターンの一つ、という感じでそこまで自殺に関して特別な事は無い雰囲気でした。
自分で暴飲暴食したとしても、それが自殺という判断でみられてはいないようでもありました。
そもそも、自殺がダメ、というのは社会構造での管理者から見て、「労働力が減る」とか「地域の生産能力が減る」事は管理者から見るとマイナスなことで何もプラスにはなりません。
管理者が地域の住民を管理するのにとって、自ら命を失う事を勝手にしてもらっては困るので、為政者、管理者はそうならないように宗教的な縛りをもうけたりする事もあると思います。今言われている善悪はこの視点で見てみると別の見え方もしてくると思いますよ。
スピリチュアル的、宗教的にダメと言われているものは、実は支配階級にとって都合がいい事だったりするからそれが政治や人をまとめて管理するのに使われていたのだと思いますしね。

非物質的にみて、単に「肉体を失う」手法の一つ。それに善悪も何もなくて。それを決めるのはあくまで生きている側の人間である。という感覚でしょうか。

ただ、囚われたり、後悔の念に捕まってしまったり、何百年もその状態になってみたり。
同じ魂に所属している別の生に「お前のせいでここひっかってるやん」とか「あなたのせいで俺の人生迷いだらけや。やっとレトリーバルしに来れましたわ」とかそういう苦労をかけてしまったり。自殺をする事で多くのこれから自分に関わる、生まれ変わった存在達に多大な迷惑をかけてしまう事も多くなります。
そう考えると、非物質的には自殺されて囚われてしまうと「困る」というのはあるかと。

なので、迷う方のところには必ず非物質的なメッセージ、手助けが来ているはずなのですが。それに気づかずに行動を起こしてしまう方も多くいらっしゃいます。
そこが僕としては残念なところです。もっと見えない世界(スピリチュアルというものだけではなくて、現実世界での事もです)へ意識を広げていたら、気付く事もたくさんあったのではないかと。

僕は基本的に自殺は反対です。
このように非物質的にいろいろと見てきましたが、自殺する前にまだやる事はあると思いますので。ただし、自殺を選択された方の意識は大切にしたいとも思っています。
自殺がダメ、という事を言うと、それが悪い事のようになって。残された方々がそれで悩んだり自分達を苦しめたりしてしまう事も多くあります。

その方々のことを考えると、「自殺は悪い事」とは言えませんし、それを選択した人の意思は尊重しないと行けないと思いますが。

自殺は基本的に反対です。
第一発見者になった人の精神的なトラウマを考えると、なかなかそういう亡くなり方は選択できないものではないかと、そう思うのです。

それに、僕も自殺は考えたことありますよ。ひもで軽く首つってみた事も有ります。
あんましこういうのは書いてませんでしたが。そう言う経験もあるんです。

で、やっぱりそこでちゃんと援助が入ってくるもんなんですよね。その先に進めなくなるように、出来事がおこったり、考え方が閃いたり。
その時に自分の中に生まれた考えにしっかりと意識を向けてみると、自分が死を選択しようとしているのは自分の意識でない事に気がつく事があります。

そうなるとなんで死なないといけないのか?
となって自殺する気も失せるのですが。でもそのまま「このまま死んでもいいかなぁ」と思う状態が続いたりする事もありました。
でも、そんな自分を手助けしてくれる人々の優しさに触れたり、自然の中にしばらくたたずむことで命の営みを感じたり。
そんな経験をしていくと、命はいつでも断てる。じゃあ、ちょっと飽きるまで生きてみようか。
とそんな感じで徐々に意識が変化して行った事がありました。

その最中は、もう自分ダメかもしれない。生きている価値のない人間だ。としか思えないのでこの世界から退場しようと思う事ばかりですが。
でも、そっから僕は立ち直れましたので。

環境を変えてみる、旅に出てみる。思い切ってヒッチハイクで日本を縦断してみる。

そんな事をしてみて、せっかくなので広い世界をみてからいろいろと考えてみてもまだ遅くないと思います。

僕は今、生きていてとても良かったと思っています。
あの時に死んでたら、今の世界を本気て楽しめる感覚、というのにふれあう事ができませんでしたからね。

非物質がどうとか、ヒーラーのひとがどうとか、そういうのは置いておいて。
自分がどうしたいのか?
それをもう一度時間を作って考えてみてはいかがでしょうか。半年くらい何もしない無為な時間を作ってみるのもいいものですよ。

人の気配よりも自然の気配の強いところで、ゆっくりと生活をしてみると案外体調も良くなってくるものですから。そんな環境を変えてみる事も考えてみてくださいね。

という感じで、ちょっと僕の自殺観みたいなものも書かせていただきましたが。
基本的には反対。善悪とかそういうのではなくて
「僕がイヤだから」反対。ただそれだけです。


ヘミシンク質問箱にルリカさんに聞く内容もありましたので。新たに【ルリカさんに聞く】というコーナーでももうけて、ルリカさんのちょっとSっぽいお答えを伺ってみようかと思っております。こっちはかなりライトな感じでもお気軽にどうぞ。
恋愛相談もいけるかも?










2014年の新作ヘミシンクCDは現在ヒーリングサロン・ネコオルにて取り扱っておりま~す

http://marunohikafe.cart.fc2.com/?ca=51




【最新ワークショップ情報!】

ただいま募集中!

<福岡 知覚訓練コース 12月13日>まだ大丈夫。

http://blog.goo.ne.jp/marunohi/e/1dbb00439086dada7de6864a3524e145


<福岡 あの世ワークショップ 12月14日>まだ大丈夫ですが、こっちのが半分以上お申し込み済み。

http://blog.goo.ne.jp/marunohi/e/15e9de29c5dc1a008aff32caa044ea2f



<大阪 あの世ワーク 11月29日>こっちはあとちょい。
http://blog.goo.ne.jp/marunohi/e/18d6e14a7fb9293d81aa0774e2fda4cc


<大阪 高次領域探索ワーク 11月30日 自分と地球との意識編>ただいまキャンセル待ちです。
http://blog.goo.ne.jp/marunohi/e/7be4aea25937cb3b3d74f1826ad124ca


<11月15日 東京高次体験ワークショップ 地球と自分編>キャンセル待ちです
http://blog.goo.ne.jp/marunohi/e/5133abd8660e36313137b039b76bba43


<11月16日 東京高次体験ワークショップ 他者とワンネス編>キャンセル待ちです
http://blog.goo.ne.jp/marunohi/e/5495eec5428f8388274288772cf14ceb






【へミシンク質問箱】
ただ今募集中です。過去の内容は左のカテゴリーにある「ヘミシンク質問箱」を見ていただくと、様々ありますの参考にされてくださいね。
コメント欄に、タイトル「へミシンク質問箱宛」と書いていただきまして、
ヘミシンクから全く関係ないスピの話から、艦これの開発レシピまで。
気になったことをご質問いただけましたら、そちらにお答えさせていただきますので。
今までのご質問は「カテゴリー」の【へミシンク質問箱】にありますので、興味あるかたはそちらもお読みください。



<◆まるの日圭の「出張ワーク」◆>

をご希望の方は下のアドレスにて、内容のご確認をされてください。今からですと9月のお申し込み受付中です。
呼び出し次第でどこへでも。「大勢の知らない人とワークするには、ちょっと気が引ける」「気のあった仲間同士でうけてみたい」という方々のために。
お考えの方はお早めによろしくお願いします。
http://blog.livedoor.jp/nekooru/archives/8144160.html







有料メルマガ、「まるの日圭の見えない世界の歩き方」今は「日本的あの世の話」になってます。
http://www.mag2.com/m/0001603200.html


有料メルマガ「まるの日圭のヘミシンクCD活用講座」も始まっております。
http://www.mag2.com/m/0001626812.html





ヒーリングサロン ネコオルにて、2014年度版の新作へミシンクCDを販売中です。
paypalも使えるようになりました。カードを持っているかたにはおすすめですね。

http://marunohikafe.cart.fc2.com/?ca=64




まるの日圭の「ヘミシンク」アプリの紹介ページ
http://catchapp.net/item/detail/582507011


フェイスブックで「まるの日圭」のファンページ作ってみました。
イベント、セミナー紹介とか、ちょっとしたコラムなどを連載していきます。
http://www.facebook.com/marunohikei



<ヒーリングサロン・ネコオル>
ただ今セール実施中。天然石アクセサリー、20%off(一部商品を除く)
ヘミシンクCDも値引き販売有り。
2014年新作CDも販売中です。
http://marunohikafe.cart.fc2.com/?ca=51


まるの日圭のガイド拝見もタイミング良ければありかも?
http://marunohikafe.cart.fc2.com/?ca=36


まるの日圭のペットガイド拝見、いつのまにかスタートしてます。亡くなったペットのメッセー
ジもあります。
http://marunohikafe.cart.fc2.com/?ca=55


ヒーリングサロン・ネコオル、まるの日圭オリジナル、グリッドワークでも使用してます、「トータルセルフとつながるCD」、「よく分かるヘミシンクDVD」 共に販売中!!
なーやさんのクリスタルボウル演奏DVD、CD、Taijyuさんの鍵盤ハーモニカCDも発売してます。
http://marunohikafe.cart.fc2.com/?ca=44


・「ハイアーセルフ・シンボルアート」 あなたのハイアーセルフをアートにして描いていいきます。個人用マンダラみたいなものですね。ついに始動
http://marunohikafe.cart.fc2.com/ca60/1030/p-r60-s/


石の精カラーイラストとメッセージ、開始しました。お気に入りの鉱物、ペンダント、アクセサリーからの声やそのエネルギーの姿をイラスト化し、リーディングしますよ

http://marunohikafe.cart.fc2.com/ca62/1266/p-r62-s/


・ヒーリングサロン・ネコオルのセミナー情報、遠隔「 高次シンボルヒーリング 」の内容などはこちら。
http://blog.livedoor.jp/nekooru/archives/5623812.html









願ってイズクモ! (impress QuickBooks)
丸尾 佳
インプレスコミュニケーションズ



誰でもヘミシンク -サラリーマン『異次元』を旅する
まるの日 圭
ハート出版


誰でもヘミシンク3-あの世の会いたい人に会える本-
まるの日 圭
ハート出版





誰でもヘミシンク2-おもしろすぎるガイド拝見
まるの日 圭
ハート出版


ヘミシンクのふるさと モンロー研わくわくドキドキ体験記
まるの日 圭
ハート出版






世にも不思議な異次元体験 ヘミシンクで「人生は変えられる」のか? (マーブルブックス)
まるの 日圭,松村潔
中央公論新社






『スピリチュアル』 ジャンルのランキング
コメント (2)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 今日はルリカさんと久々に | トップ | ルリカさんがお答えします »
最近の画像もっと見る

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
大きな蛾 (りんパパ)
2014-10-24 06:35:03
まるの日さん、こんにちは。

 阿蘇は昆虫が多いですね。
 こんな大きな蛾、東京では見ませんね。
 カマキリも大きいです。
 
 でも、私の子供の頃は、家の近所でも、大きな蛾や昆虫が多くいました。
 ふと、そんなことを思い出しました。
質問してくれた方へ感謝 (匿名希望)
2014-10-24 13:26:28
今日の記事、訊いてみたかったことばかりでした。

詳しく説明してくださったまるの日さんには勿論のこと。
質問者に感謝です。






コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

関連するみんなの記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL