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家ネコ17匹を世話するために本を書いたり都会に出かけたり。見えない世界とともに日常を生活する一人の男の物語。

まるの日圭 本の歴史。丸尾圭から真名圭史まで

2017-08-09 19:16:02 | 真名圭史 本




さて、今日も本の話。朝見るとカテゴリー別で3位にはなってましたので。





本日は朝から雨が局地的に降り注ぎ。一時的に嵐のようになってましたが、午後はこんな感じで。




今日は村の祭りがあるというので、子供も浴衣を着て会場に行く予定のようです。
同級生も集まるようで、子供らは子供達で楽しむことでしょう。

僕は祭りというか、人混みが苦手なので出張で都会に行って人混みいやだ〜とか言っているのに。田舎にいてまで人の中に行こうという気になりませんもので。子供にうまそうな串焼きとかでも買ってきてもらおうと思ってます。



今日は本の中身の紹介。


我が家のイラストモデル用ハンド君達を使って本を開いていきますが。
床が傷だらけなのは猫のせいなので、あしからず。



本はめくるとこういう感じで、表紙の袖も凝っているし、中の色も柔らかい感じです。


本の紹介ついでに、今まで本を出してきた経緯などについて。
今後「俺も本出したいわ」と思う人がいるかもしれないので参考になればと(多分難しいか)思い、あとは僕の思い出も兼ねて書いてみたりします。

2008年1月15日からブログを開始したところ。
夏くらいから体験が一気にブレイクし、面白い内容が溜まってきたので。
8月くらいに「こういうブログ書いているのですけど・・・」とハート出版さんにご連絡したところ。
9月くらいに「本にしましょう」しかも「12月発売なので速攻で原稿あげてください」という今考えると恐ろしい話がやってきまして。
当時は「頑張らねば」とサラリーマンしながらブログをまとめる作業をせっせと行いましたが。今「今月中に本にするので、原稿まとめて」とか言われると冷や汗が出てきそうな気分になります。
むりやろー
という事ですね。

誰でもヘミシンク -サラリーマン『異次元』を旅する
まるの日 圭
ハート出版


誰でもヘミシンク。僕の記念すべき最初の本になります。

その当時は結構無理なこともやれたのですね。
で、順調に進みましてめでたく2008年12月には「誰でもヘミシンク」が本屋に並ぶ事に。
おまけにこれ、結構売れまして7刷くらい増刷されたと記憶しております。
このときの表紙写真に使われているものは、僕が台風のときに撮影したものを三角に切り抜いているもので、以前の職場からの夕焼けになります。

挿絵は、当時は絵はそんなにうまくなかったので、「こんな絵載せていいんですか?」的な感じでしたが。まぁ、そういう絵があるほうがわかりやすいと言われ挿絵もブログそのまま載せたように思えます。

で、調子に乗ったので、僕が次の年も「こういう話を書こうかと」と提案させていただいたら、それも本になる話が動きまして。
ありがたい事に2刷目「誰でもヘミシンク 面白すぎるガイド拝見」が世の中に出て行きました。これはガイド拝見を無料で100人やったときの記録を本にしたもので。
全部載せると大変なことになるので、そのなかから厳選したものを載せさせていただいております。これもブログ中で書いたガイドイラストを使ってますので、書き下ろしはなかったと思うのですが。

誰でもヘミシンク2-おもしろすぎるガイド拝見
まるの日 圭
ハート出版




この「ガイド拝見」をし始めたことで、絵がだんだん上達していくことになります。
これ、なんで無料で100人見たかというと、僕の考え方で「なんでも3ヶ月続けるか、100回こなして自分の経験として」からじゃないと身につかないというものがあり。
職人時代からの「なんでも数をこなす」ことを思いやっておりました。
これは未だにやってまして、数をこなすことで自分の能力を磨きあげる。
そして、お金を取れるレベルになったら仕事として行う。という感じです。

まぁ、100人見てる間にいろいろとありましたが、そういう話はまた別のところで。

自分の技量が低いのにお金を取るのは、エネルギー循環の意味でもあまり良くないんですよね。
このときから、今回の本に書いた内容については頭の片隅に置いて活動していた次第です。

さて、途中途中に新作本の内容などを入れていきますが。
目次はこういう感じで



フォントがちょっと違います。
こういうとこが女性てきでいいですね。
僕の本はハート出版時代から男性が編集者でしたので、どうしても「硬い」感じになっていた気がしないでもないです。


今回の挿絵はホワイトボード風のものと



ルリカさんとキャプテンの新作全身像



詳しくは本編読んでくださいね。
以前と比べると、絵もだいぶ上達したもんだと思います。


さて、3冊目の話。
こちらは「今度はあの世の話で」というご提案をさせていただき、ハート出版でも編集担当の方が変わりましたが、内容的にはヘミシンクでのあの世の探索本という内容でして。

誰でもヘミシンク3-あの世の会いたい人に会える本-
まるの日 圭
ハート出版



「あの世のあいたい人に会える本  誰でもヘミシンクシリーズ3」ですね
多くの親しい方を亡くされた方などが読まれて、何かと力になったようなご感想を聞かされております。こちらは「本を書いてて、よかったなぁ」としみじみ思えたものになりましたね。
ここまではハート出版さんより出させていただいた「誰でもヘミシンクシリーズ」という感じになります。
ヘミシンクをやっていて、こういう体験などができていく。という過程が楽しめるので3つ揃うといいですけどね。中古品で安く出てるの見つけたら買ってみてください。


ちなみに、いまんとこ絶版なので「まるの日圭の過去の本を読みたいのだが」とハート出版さんに激励のお手紙を多くの方が出すと、もしかしたら増刷か電子書籍もあるかも?
と、いうのは置いて置いて。

そして、ついに、「独学で体験してきた「誰でもヘミシンク」シリーズ」から飛び立つことに。

それが
「ヘミシンクのふるさと モンロー研わくわくドキドキ体験記」

ヘミシンクのふるさと モンロー研わくわくドキドキ体験記
まるの日 圭
ハート出版




これはブログに連載していた「モンロー研体験日記」を書籍化したもので。
800枚くらい撮影していた「モンロー研」の写真から、モンロー研の魅力が伝わる写真を豊富に使い、僕の体験記が描かれているものになります。
僕が写真撮影したりいたるとこでメモとったりしていたので、同行の人からも
「あの人は何か一般人ではない」と思われてたらしいですが。
「まるの日圭」である、ということを隠して参加していたので、その辺りの面白さもあるかもしれません。
内容はいままでのモンロー研本と比べても視点がいいと思うんですけどねぇ。
モンロー研ブームの時期に出ていたらまた違った評価だったかなと思うとこです。でも個人的には気に入ってます。
ただ、マクモニーグルとあった話などブログで書いてた内容とちょっと変更があるので。
ブログも楽しんでいただけると幸いです。
311地震の後だったので参加者も少なく、そもそも「中止にならんやろね」という不安のなかでの開催だったので、行けたことだけでとても嬉しかったのを覚えておりますよ。

僕はロバートモンロー好きなので、モンロー研より家の方に行きたかったのですが。
このときは参加者がすくなくて、モンローさんの家で受けられて、それでまたテンション上がってたとこありますね。
いろんな出会いもありまして、そのときの方とまだご縁があったりします。

で、この本はハート出版さんから「本にしてみましょう」という提案をいただきまして。それから動き始めたとこがあり、ここから僕が「売り込んだわけではないのだけれど」という本が生まれていくようになります。
モンローさんの計らいでもなんでもいいですけどね。

そして、11年の終わりに、松村潔さんという人物がいて、その方にいろいろと指導されたかたとご縁ができ。そんな話を聞かされていたところ。

12年にいきなりメールで「松村潔さんという方と対談本を書かせていただきたいのですが」というオファーが。
しかも、そのメールを送ってきた方が、11年にご縁ができた方と同じ名字だったりと、
「仕組まれている感がある」
という感じでしたが、実は実際に「東京でお会いしましょう」という日程を聞かされても
「実際会うまでは、騙されているかもしれんから気をつけねば」
という疑いを持って東京に足を運んだところ、ちゃんとセッティングをされていて、対談も進み。

世にも不思議な異次元体験 ヘミシンクで「人生は変えられる」のか? (マーブルブックス)
まるの 日圭,松村潔
中央公論新社


今度は別の出版社さんからこの本が出ることに。
実はこのとき、松村さんが「涼宮ハルヒ」とか「まどかマギカ」とかの話をしたので、それ以降僕がアニメとかラノベ見るようになったんですよ。

それ以前はサラリーマン的にブラック的労働状況で忙しくて全く見る時間もなかったですので。もともとサブカル好きではあったのですけど時間がなくて。

ということで、松村潔さんとの出会いが、アニメやサブカルたちとの出会いを深めていったとこになります。

それからしばらく時間が空きまして。

2013年の終わりに「ライトなラノベコンテスト」というものが開催されることを知り。
「そうだ、願望実現の話をライトノベル風にして布教したら、多くの人が目にしていいのではないか?」

しかも3万字以内という短い短編なら書きやすいし。

以前、童話コンクールにいくつか応募して、佳作とかとってた経験もあり。短いほうがまとめやすいので、コンテストに応募し。
サクサク進んで最終選考まで通過。
そして、最終選考を終えた作品は出版社の方と手直し作業して、電子書籍化して出します。

ということになり。

「願ってイズクモ!」丸尾佳 著作

願ってイズクモ! (impress QuickBooks)
丸尾 佳
インプレスコミュニケーションズ


が世にでることに。実は続きも頭にあるのですが、いまのとこ書けてない状況ですね。

このタイトルも編集さんのほうで決まったものですが「まもって守護月天」的な昭和なノリがあるので個人的に好みでした。
この作品には「引き寄せの法則とか願望実現の法則とか」がライトなやりとりのなかに描かれておりますし、短い作品なのでおヒマなら読んでみてね、という感じ。

表紙絵は絵師さんが書いてくれましたので、作品としても「売れそうな」表紙になっております。
で、このコスチュームデザインは僕がラフを書いて「この服はこういう感じで」という細かい設定をお送りしたので、仕上がりのほうも素敵になったかなと思ってます。
表紙絵などは原作者がある程度「小物」とか「イメージ設定」をしたほうが仕上がりがいいということもあるようです。
こだわりは袴のとこから覗くニーソ。
それと、パンツ履いてないように見える気配と、そういうチラリズムフェチ(僕はそうではないですよ)にたまらないとこを設定に入れてましたら。絵師の方もよくお分かりで表紙もそれをきちんと採用されております。
そんなどうでもいいこだわりが表紙に入っている作品ですね。これは挿絵がないので僕の絵は最後に適当なのが入っているくらいですが。
子供のお友達に「お父さんは何をしている人なの?」と聞かれたら、この電子書籍を見せて、「ライトノベルを書いている」と言っておけ。ということも教えたり。

僕は仕事として「なんて言ったらいいのか」という仕事なので。この本はごまかすのにちょうどいい作品にもなりました。
これも、僕が提案して本になったわけではない作品です。
あとは自分で電子書籍をあげる方法もやりまして。自分でKindleに本だせるやん。
と思い、そういう方向で丸尾佳名義でかいている「ぶらりあの世探索紀行」も書きかけなのでその続きを書くいて本にするか、もしくは猫でも出して「猫でもわかるあの世の仕組み」みたいな本をまとめていこうとしていた矢先。

新しい本の話が動き始めたのです。
2015年に石井さんからのつながりで本が生まれていったのが昨年でました
「非物質ガイドとの探索シリーズ」の3部作。

非物質ガイドとの探索〈1〉 うまくいく人は必ずつながっている 見えない世界と〈普通感覚〉でつきあう成功法則
真名圭史[著者],石井数俊[監修],江口勝敏[編集]
ヒカルランド



〈2〉非物質ガイドとの探索 思い通りの現実を引き出す 受け容れられない、認められない対象こそが〈顕現〉する秘密
真名圭史[著者],石井数俊[監修],江口勝敏[編集]
ヒカルランド



〈3〉非物質ガイドとの探索 豊かさへの広い視野を開く 未来はどこまで〈今〉に内包されているのか
真名圭史[著者],石井数俊[監修],江口勝敏[編集]
ヒカルランド


それぞれタイトルが長いので割愛しますが、
こちらは有料メルマガで書いている「見えない世界の歩き方」から高次元存在とのやりとりをベースに石井さんと江口さんがトークを繰り広げるという「新しい形」で本を書くというやり方で生まれたものです。

たいてい、僕みたいなのが原稿出すと、それをゴーストっぽい人が手直しをして。
筆者が書いた雰囲気より読みやすい形となって世の中に出て行く形式が結構多いものです。僕の本、ハート出版さんはそういうのなしで作者の書きたいことを書かせていただけたので、大変ありがたいとこでしたけど。
たいがいの本は、読んでから本人と会うと「本と違う」という印象を持つ場合もあったりします。

ま、そういうことがないように、最初から3人で本書いたというのが新しい形になりまして。
しかも、僕は原稿を提供して石井さんがまとめてくださっているので、実は僕はこのときは本をまとめる文章面ではあまり仕事しておらず。
挿絵とか表紙絵とか書いたりしていたとこでしたね。

この本もでるときは奇跡的な出来事の連なりのなかででてますので、詳しくは昨年の2月くらいの記事読んでくださいね。

そして、記念すべき10冊目が今回の新作本になります。

読むだけでめぐりめぐるエネルギー循環・物質化のしくみ 人・物・お金の流れは太くなる
まるの日圭
ヒカルランド


裏表紙も綺麗に仕上がってますね。



一応、僕の本はどれも「必ず編集さんが入ってくれている」というところ。やはり文章は第三者が入ったほうが仕上がりが良いもので。
そのあたり、自費で出すにしろどなたか文章を見てくれる人と入れることは重要と思います。
今回は「めでたく10冊目か」という気持ちと、地震前にたまたま、子供の入学式でスーツを着ていたので
「次回作があれば使えるように」と妻に撮影してもらった写真があり。



いつも見かける僕の姿ではないものが写り込んでおります。
編集さんに送ったら「見たことないから載せましょう!」と一発OKがでまして。

今回は初の「出版前増刷決定」ということもあり、毎回本を出すたびに様々な経験と学びがあって面白いと思います。
一応、この10年をざっと振り返って本の話を書いてみましたが。だいたい一年に1冊ペース的な配分ですね。
これだけ多彩な内容でいろいろ本をかける自分も「いい経験積んできたな」と思いますが。それが本として形になって世の中に出て行くのが僕の本質の仕事なのかもしれんな〜と思うようになってから、自分で売り込むのではなく周りから話が来ることが圧倒的に多くなりました。


人それぞれ、本質的な仕事というのがありますが、どうやら僕の場合はこういう本がそれに当たるようですかね。
あとは売れて金が入るといいのですが、本がヒットすると、そのあと仕事しなくなりそうなので。
それで大ヒットしないまでも本を出すという流れが生まれて行くのかなぁと思わんでもないです。

最後に、話題は変わりまして我が家の秘蔵ラリマーを



大きめの風呂場のタイルくらい大きさありまして、3センチ以上厚さもあり。切り売りしたら結構もうけそうなくらい質の高いラリマー原石になります。
末端価格だと車買えそうなくだい。

人の意識が変化したり、囚われを外したりとそういう効能が高いと言われる石なので、でかいのを写真とって載せてみました。
売り物ではありませんが、まだラリマーの価値がでる前に買っておいた品になります。

あとはサンスベリアの花



台風と雨で傷んでしまいましたが、夏にも咲くもんですね。年に2回咲いている気がします。

むかーし、

「本を書いてみたいなあ」

なんて小学生の頃に思った気持ちが、今は思ってもいない方向でかなっているということで。
表紙絵挿絵まで自分で書くとは思いませんでしたが、まぁそういうこともあるんでしょう。そう思うと、そういう面では成功していると言えなくもないですか。






【ただいま募集中のワークショップ】

・2017年 9月11日昼の会「自分の本質につながる瞑想とか」

http://blog.goo.ne.jp/marunohi/e/e1e27d7ea683bafe1709a1a60858bb13


・9月23日、24日東京 土地エネルギー、神社とかの活用ワークショップ

http://blog.goo.ne.jp/marunohi/e/67f56aeeb18371dd384fd9123aad4996













【ヘミシンク質問箱&ルリカさんに聞く!そして、「真名圭史に問う」、「宇宙人に聞く?」、「狐に聞く」コーナーへの質問募集中】

ブログでお答えさせていただく、質問コーナーになります。
ヘミシンク関連の話を聞きたい場合はコメントのタイトルに「ヘミシンク質問箱」とご記入の上、コメント欄のほうへご質問入れてください。
ちょっぴりSなお答えやら、向こうの世界の存在的視点で聞いてみたいことは「ルリカさんに聞く」。「真名圭史に質問してみたいが」という個人的に意見を聞いてみたい場合は「真名圭史に問う」、宇宙人からの視点で物事を伺いたい時は「宇宙人に聞く」とコメント欄のタイトルにご記入の上ご質問のほうよろしくお願いします。狐のばあいは、動物のあの世の話から、日常トークまでなんでも。
おいしいお菓子のレシピから、宇宙創世の話まで幅広くお答えさせていただきますが。
同じ質問が幾つもくると僕もだんだん困るので。質問されるまえに、下のバナーからリンクつながってます「ヘミシンク質問箱」やブログのカテゴリーで分けてますので「ルリカさんに聞く」「宇宙人に聞く」「狐に聞く」などのとこ読んでいただけると助かります。




「ヘミシンク質問箱 まとめサイト」を作っていただきまして。こちらのほうが参考にしやすいかと思います。



<◆まるの日圭の「出張ワーク」◆>

をご希望の方は下のアドレスにて、内容のご確認をされてください。
呼び出し次第でどこへでも。「大勢の知らない人とワークするには、ちょっと気が引ける」「気のあった仲間同士でうけてみたい」という方々のために。
お考えの方はお早めによろしくお願いします。

http://blog.livedoor.jp/nekooru/archives/8144160.html



有料メルマガ、「まるの日圭の見えない世界の歩き方」現在の地球の状況についてなんて話。

http://www.mag2.com/m/0001603200.html



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24 コメント

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本が来ました。 (りんパパ)
2017-08-09 20:45:14
まるの日さん、こんにちは。

 今日、本が送られてきました。
 昨日発売ですから、早かったですね。
 これから、じっくり読みますね。
私も、今回の貴方の著書を、近所の書店に頼んでおきました! (M)
2017-08-09 20:49:53
私が暮らしている場所も、田舎なので、そんなに早く本が届きません。けれども、楽しみです。
明日届きます、楽しみです。 (みわ)
2017-08-09 21:20:25
こんばんは、
3冊目が出る頃に、まとめて購入したのを思いました。
当時はミクシーで活躍されてましたね。

新刊の発売、おめでとうございます。
福岡の講演会を楽しみにしていますー\(^_^)/

ネクタイ (さちぴ)
2017-08-09 21:44:18
昨夜寝る前に本をみていたら
ネクタイのまるの日さんの写真を発見!!
衝撃の違和感で(いい意味です)寝ていた旦那さんを
起こして二人でしばし拝見していました(笑)

サンスベリア 花が咲くんですね!?
我家は室内にありますがみたことがない・・・・

たまにグリーンハンド、緑の手といわれる人がいます
私の母がそうだったりするのですが
私はブラウンハンドと言われ、ことごとく室内の植物がご臨終になります

そんな中、サンスベリアだけは生き残っています
でも、本当は花が咲くなんて・・・
ぎりぎり生存してくれている事に気づきました。
安心はできないな・・・・・。
無事購入 (ミケラハ)
2017-08-09 22:15:35
本屋、8/9に置いてありましたー!
優しい表紙なので、初めに見つけられず。
ここにあったかー、と見つけた次第です。
絶賛、読み中。
届きました!2冊。あら? (MK)
2017-08-09 22:20:55
何故か?2冊届いちゃいました。
Amazonで操作間違いしたのでしょうが、読んで欲しい人にプレゼントしようと思っていたので丁度良かったです。
11月4日も予約しました。楽しみにしています。

今まで出された本のエピソードもよい流れになっていますね。
日々の小さく地味な努力の積み重ねが大事だと感じます。
新刊 (みんみん)
2017-08-09 22:33:05
まるの日さん
こんばんは。
本日届きました。
2時間ほど掛りましたが、読了致しました。
本来の夜会とは、少々かしこまった感じを受けましたが、とても読みやすく、参加していたあの時を思い浮かべながら、楽しく読みました。
どうもありがとうございます!
でも、楽しみにしていた音源のPCでのダウンロードが出来ません。
何度も確認して、アドレスも間違っていないのですが、記号の使い方がおかしいのかしら?
半角を全角にしているとか…確認したけどな~?
どなたかお教えくださいませm(__)m
「太くなる」読みました〜 (中空糸)
2017-08-09 23:10:14
お金の囚われを外すワークショップと、夜会で予備知識が入っていたので、一気に、楽しく読了しました。
ルリカさんの挿絵の、「特徴」に、思わずふいてしまいました(笑)

生きている以上、何かしらの循環の中に身を置いているはずなので、「自分は現時点で、どういう循環の中にいるのか」を自覚することが第一歩のように感じました。
自分も、周りの人々も、楽しく豊かになるように、まずは、自分を満たすことから、自覚的に行動していきたいと思いました。
太くなる本受け取りました~。 (4ばん)
2017-08-09 23:17:30
こんばんは。

カバー袖の部分を見て、私ひとりよろこんでしまいました。
表紙のハイ・エネルギーシンボルアートは、
*題*「幸福を呼ぶ絵」*なんですね!?
昨日の南阿蘇村のブルービーと似たフレーズ、
阿蘇の大地が、応援してるかのような広がる感じがあります。

まるの日さんの雰囲気がよく出ていて、読みやすいです。
文字だと、自分のリズムでくり返し読めるのが楽しいです。
「(笑)」や「~」を、もっとつけてもいいくらいですね(笑)。

本が届く今日は、ガイドさんイラストが届く日のような、
朝からハートがうるうるしっぱなしの1日でした。

(近所の本屋さんは、お盆休みを挟むので17日になるそうです。)
Unknown (さちこ)
2017-08-09 23:55:47
Yahoo!ショッピングで売られてました!予約が必要みたいですが、もうちょっとしたらTポイントをもらえるのでそれからです。

アマゾンの先取りなんちゃらというやつですが、まるの日さんのだけをみるとあれなんですが、他のスピリチュアル本のレビューを見てみると、なかなかいいシステムかも、と思いました。というのが、スピリチュアル関係の本ってその方のブログのファンとか信者みたいな方のレビューがズラ〜って並んでて、これ冷静な評価だろうか?という信用出来ないものがあります。前に自分で読んで何だこれ?みたいな本に高評価がズラリと並んでて、スピリチュアル本のレビューは当てにならんと思ってたところだったので。で、昨日その本のレビューを見直してみたら先取りなんちゃらのレビューがプラスされてて、その方々皆さん私の感想と概ね同じことが書いてありました。なんか私レビューとか無償でわざわざ書く気がしなくて、ファンであれば一生懸命書いてあげられるんだろうけど、そうでないのにわざわざ書いてくれる人って何でそこまでしてくれるんだろう、と思ってました。だけど先取りなんちゃらだと発売前に読めたり何かその人に特典があるだろうし、特にその著者のファンじゃなく、過去のレビューの信用もあるってところがレビューとして参考になるかも、と思いました。でもスピリチュアル本って一般受けするものはどうしても内容が薄くなるから、レビューいいのが全てとも言えませんが。。

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