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家ネコ17匹を世話するために本を書いたり都会に出かけたり。見えない世界とともに日常を生活する一人の男の物語。

ルリカさんと仕事のことと

2016-09-18 19:01:59 | ルリカさんに聞く!
さて、今日は朝から雨でしとしと降ったりバラバラ降ったりしてましたが。
そこまで危険な感じではなかったので、避難指示とかは出てないとこです。台風ですが、僕的には東京行きのときにちょうど重なって、飛行機が遅れて大変なことになったりしなければいいがと思うとこなのですが。
まぁ、今度乗ってく飛行機はでかいので多分大丈夫でしょう。

出張が多いと、飛行機とったかな、新幹線とったかな?と記憶が曖昧になって困るのですが、最近はネットで見ると全部出てくるので大変便利な世の中になったと思うとこです。
覚えておかなくても、携帯を見れば、パソコンを見ればそこに情報があるわけですから。
人間が記憶に脳を使わず、別の領域に脳の容量を使えるようになってきた世界が、今ここにある気がするとこですが。
しかし、結局パソコンとかアプリとか使うほうに脳を使うので差し引きゼロな気もしないでもないです。

もう今年12月までのワークショップ開催日予定が決まってしまいまして、11月の募集はあと名古屋で。12月は神戸と東京で行って、今年は出張終了となる予定。
ですが、呼び出しワークショップとかあると別ですけどね。

今日も広島行きの新幹線をとりつつ、こういうのが思い出したときにさっさと出来る世界というのは便利なものだと思ったりしてました。

さて、最近宇宙人ネタが続いていたせいか、妙にアクセス数が伸びておりまして。
「これは、やばい組織に目をつけられて、黒スーツの人たちに連れ去られるかもしれん」
という恐れがでてきましたので(笑)

今日はこちらの日常コーナー。
といってもガイドとの質疑応答コーナーという時点で日常じゃないですけどね」

【ルリカさんに聞く!】





<今日のお便り>

こんにちは、いつも楽しく拝読させて頂いております

今日は、自分のことではなく家族、息子のことについて質問させて下さい

息子は、この四月から今の職場へ就きましたが、いわゆる人間関係で行き詰っています

昨年大学を卒業し、一年間程はバイトをしながら過ごしておりましたが、そのバイトの関係もあり、今の職場へお世話になっております

仕事が案外特殊というのか(どんな仕事もそうかもしれませんが)、社長、従業員さん、息子という三人しかいない処で働いております

先に仕事内容を話せば、ヨットハーバーでの、艇の海上或いは陸への揚げ降ろしというのが、主な仕事です

そんな仕事ですので一週間のうち、非常に忙しい日もあれば、全く仕事らしい仕事もないような時もある、そんな職場です

言ってしまえば、揚げ降ろしをする機械、クレーンやらリフト操作等がその主たる仕事なのですが、息子自身が本人もいうように飲み込みが鈍いのか、なかなか操作等に慣れず、最近やっと上手くできるようになったといいます

しかし、もう一人の従業員さんからすると、その方自身かなり器用でもあり、そつなくこなされる方のようで、息子のすることなすことが、一々に気に障られるようです

確かに息子本人も、自分は人より覚えが悪いのかもと悩みつつも、懸命に努めているようですが、言われるほどに焦ってしまい余計、しくじりそうになることも多々あるようです

本人、また社長さんからすれば、やっと半年経つか経たないかではあるけれど、それにしても今まで勤めてきた人と比べても、不器用なんかねぇ?と思われているようでもあります

息子本人からしか話は聞いておりませんし、実際どのようなのかはわからないのですが、そのような状態で最近はその方と二人の時は(社長さんは、他で所用がおありな時はおられないこともあるようです)全く話もせず、一日狭い事務所の中で、お互い本を読むだけで過ごしているとも言います

こうなってくると、本人の心身にも影響が出てきているようで、朝は起きにくく、夜は寝られず、物も食べにくく、今は胃腸科で処方された薬を飲みながら、毎朝なんとか出勤している感じです

そんな状況で、息子自身、ネット等で最近よく見かけるADHDという症状に自分はあてはまるのかも、とも話しています

実際どうであるのか、知合いの医師の先生から紹介して頂き、近々、精神科医の先生にもかかってみるつもりでおります

(色んな方に、これまでも話を聞いてもらいましたが、私だけが話をしただけであり、本人は今のところ、自分の友人等としか悩みを打ち明けるところがないようです


ここまで書くと、もう典型的な鬱の症状なのかもしれませんが、本人自身、やっと半年来た職場で果たしてこの先、やっていけるのか、社長さんはともかく、この従業員さん、一緒に共同作業を行うことも多いようですが、その方からは、仕事するうえで信用できないとまで言わて、相当落ち込んでいるようです

今朝も、大丈夫だよ、と送り出すと、無責任に変な慰めかたをするな、と言い残して出勤していきました


私自身、息子に職場での人間関係、仕事自体上手くいきますように、と日々気持ちは送っていますが、到底難しいようです


ルリカさんに聞く、というよりも、ありきたりの人生相談のようになってしまっていますが、何かアドバイスがあればお聞かせ頂ければ幸いです

話自体が、なんだか前のめりみたいでつんのめってしまってますが、すみません;;

宜しくお願い致します





<お尋ねさせていただきます>

ま「まあ、個人的な意見はありますが。まずは働いたこともなさそうなルリカさんに聞いてみましょうか」

ル「やめればいいのよ。それで解決」

ま「無責任極まりない答えに聞こえますけど」

ル「自分で会社環境を変える努力してないなら、自分がそこ出るしかないじゃない。それに、人間関係をよくしていこうという気持ちもないんでしょ?だったら快適な職場を探したほうが今後のためよ」

ま「うーむ、まぁ、そういう意見もあるということで聞いておきますが。
そもそも、僕がこの文章読んだとこで息子さんは無能ではないと思うのですよね。単にその先輩に好かれてないだけで。おおきなミスもしてないなら凡庸に仕事をこなしているのだと思いますよ。
本気で無能なら、社長も見捨てて辞めさせますし。ボランティアで仕事のできない人を雇っておくほど世の中は優しい世界ではありませんから。
なので、本人が思うほど、本人は仕事ができてないわけではないことを意識してたら、少しマシになりませんかね?」

ル「仕事は自分の能力だけの話じゃないでしょ。人間関係のなかで生まれていく力というものも存在しているの。
自分が無能なら無能であると自覚していたら、先輩に教えを請うたり、自分の非を認めた上で努力して上達しようとするはずだけれど。
今回のばあいはそれやってないじゃない。
人間はね、どんなにアホでも自分に対して真剣に対応してくる人に対しては、ちゃんと答えてしまうものなのよ。それが、息子さんは先輩や社長に対しても自分から真剣に仕事に向き合った問いを発してないのでしょうし。人から教えてもらう、指導してもらう、という姿勢でいる限りこういう少人数で行う会社には似合わないから。
早くにやめてマニュアルとシステムの安定した大きな会社にでも就職し直したほうがいいと思うわ」


ま「かなり厳しい言い回しですが。少人数のところには向かない人であると、そういう認識でいいんですかね?」

ル「本気でその仕事してお金を稼ぎたいなら、自分の能力を上げるように努力していくものよね。自分は病気だとか言っている時点でもう言い訳してその場から逃げようとしているんですから。早くやめて新しいとこ見つけたほうが本人のためだと思うわ」

ま「まぁ、鬱になると思考がループして前に進めませんからね。僕も経験あるのでこの息子さんの思考がよくわかりますが。多分事故でも起こして怪我したら辞められるとか思い始めていきますよね」

ル「そうなる前にやめたほうがいいわ。そうなってからでは取り返しがつかないもの」

ま「でも、それやめさせるのって難しいでしょう」

ル「親が息子の選択を信用して、それを応援してあげる最後の壁なのよ。子供はいつでも親の保護と愛情を信用しているものなの。
それが、自分が窮地に陥っているときに自分を守ってくれないような言葉を聞いたら、それは余計に自滅の方向に進むことがあるわよね。
だから、いつでも辞めて問題ない。という気持ちを息子さんに伝えてみるのも大切よね」

ま「個人的に、いつでも辞められる。と思うとなぜか仕事がうまく進み始めたり、苦手だった人が辞めていって仕事が快適になったりといい変化が起こることは今までありましたね。もしかしたら、息子さんも「いつでも辞めていいのだ」という心境になったらその先輩との関係が変化するかもしれませんね」

ル「腹を決める、という言葉があるけれど。自分の軸が安定しないと鬱にも仕事がうまくこなせない状態にもなるけれど。どっちにしても続けるでも辞めるでもいいので、腹を決めてしまうと案外いい方向に転ぶものなのよね。
生身の人間が決断をしたとき、そこからガイドの導きがその人の本来の流れに向かって動き始めるものですから。
中途半端な生殺し状態にしておくくらいなら、いつでも辞めていいという許可を与えて心の枷をとってあげることも大切なものよ」

ま「僕のばあいは妻から「いつでも辞めていい」と言われてましたが、僕が「今の仕事辞めたらローン払えんくなるやん!」と思って前の仕事にしがみついてたら、交通事故でしばらく寝たきりになって考える時間がきたという体験がありますが。
今回のばあいも、家族が受け入れて上げる姿勢を見せておくと、流れ的にいい方向に導くきっかけが生まれることもある、と思ってていいんですかね?

あ、ちなみに交通事故に遭いましたが車はMINIに買い替えられましたし、怪我も後遺症ないくらい順調に回復しましたし。家で寝ているときに来た人たちがみんな「独立」というキーワードを抱えてきたので今のように独立する考えに至りましたし。
人生の方向に沿って導かれる体験を僕はしております」


ル「心の中では決めているくせにうだうだ迷うから、私たちが道を示してあげたのよ」

ま「まぁ、おかげで話のネタが増えてよかったですけど。
とりあえず、ご家族ができるのは何時でも自分の考えで辞めてもいいから行動していいと許可を与える感じでいいんですかね?」

ル「どうしようもないクズ息子だったらもっと厳しくしないとダメだけれど。一般的に普通の家庭の息子さんなら問題なく家族が受け入れてあげるだけで行動が変わるものよ」

ま「どうしようもないクズ息子の定義が知りたいですが」

ル「親は自分を育てて当然、親は子供のために生きているみたいに育ってしまった人のことね。そういう子は何やっても無理だから、親が責任とって面倒を見ていく必要が生まれてくるわね」

ま「今回の方のばあいはそれは無いので大丈夫、ということですか」

ル「息子さんの心を自由にしてあげること。
そのためには辞めてもいいことを許可してあげると、第一歩が踏み出しやすくなるものよ」

ま「人によって、それぞれ合う会社というのも違いますしね。僕もいろいろとやってきて。自営業が一番向いているというのに今気づいてますし」

ル「会社のなかで出世して給料を得ていく、というパターンに合わない人もいるし。そのなかで人生を組み立てていくのがうまい人もいるし、それぞれなのだから自分にあった場所を見つけてみるまで仕事を変わってみるのも、またいい人生経験になると思うわ」

ま「そうやって、40代のニートとかになっていくんじゃないですか?」

ル「それもその人の選択ですから。心が自由であるならそういう道もいいのよ」

ま「そういう人が自由のように見えないときも多いですけど」

ル「そういう人は、本心に生きてないから。自分の本当の気持ちに従って生きてみると、自由というのは案外そこにあるものなのよね」

ま「とりあえず、今回のばあいは辞めてもいいんじゃないか、という気持ちで働いてみたらどうでしょう、ということでいいんですかね?」

ル「何時でも辞められることに気づく必要があるから、辞めるつもりで悔いのないよう働いてみるといいものよ」

ま「それにはまず、家族の気持ちも同じようになる必要があるということですか」

ル「そういうこと」


ということで、今回のルリカさんに聞くのコーナーでした。
人それぞれ、合う合わないがあるので、無理はしないほうがいいという感じですかね。

僕もそうですが、感がわるい、覚えがわるい人のほうが本気になったら仕事では一気に成長します。
今までの仕事でも僕はあんまし物覚えも要領もよくなかったので、他の人に比べて最初のほうは失敗も多くありましたが。
でも、失敗を多くして学んで経験を積んで、それを生かして仕事をしていくなかで。
気がつくと、どんな人よりもうまく仕事をこなしている自分がいることに気づいたりします。
実は今のヘミシンクでの上達もそういう「器用ではない自分」「才能のない自分」を自覚してたので、才能のない人間はどうしたら上達するか?でせっせとやって今に至ります。

もちろん数ヶ月から半年くらいかかりますが、自分が器用ではない、と自覚したら逆に仕事ができるようになるもんです。
自分が器用ではないと口ではいいながら、自分のほうが人より仕事ができると無意識で思っている人は自覚してないので仕事をどうしたら上達できるかという考えがいきませんので。
いつまでも、本当に器用ではない仕事のできない人で終わってしまう気がします。
なので、個人的には仕事ができない不器用な自分を無意識が自覚するくらい徹底的にその職場で凹まされてしまうことを見守っていくやり方もあるかな、と思うところもありますが。
その辺りは様子をみつつ、息子さんに接してあげているといいと思いますよ。
僕はそれくらい凹んでからのほうが上達がいい感じでしたので、そういう考え方もあるという話です。あまり参考にされなくてもいいですけどね。


で、もちろん今は違います。

そういう「不器用」「感がわるい」自分が設定していたものを外せてますので、今は
「自分の感すげーやん」とか「自分器用じゃないか」という分相応の自分の能力を認めています。そういう自分が持っているものに気づいていけるのも、スピリチュアルなことなのかなと思うとこです。

先日運動会で妻が同級生のお母さんたちと話しているなかで、絵を本気で習っているお子さんがいるという話を聞き、今度子供にも習わせてみようかという話になっておりますが。
その子は海外を見据えて絵の勉強をしているという、我が子とはまったく違うスケールで考えているとこがすごいとこでして。
我が子はせいぜい同人誌作家程度を目指している感じがするのですが。
とりあえず、デッサンなどの基本を勉強しておくと将来なんでも使えるので子供も絵を勉強し始めるかもしれません。

ちなみに、僕はデッサンも絵の勉強も学校の美術程度しかしたことないですが、自分の本の表紙と挿絵を書いてますし。

そう考えると
「案外器用じゃないか」
と自分で思うこともあったりなかったり。

絵が上達したのは、人のガイドイラストを何百枚も書いたので、というのはありますけどね。なんでも回数が上達する基本で、それをやるための理由が自分にあると、さらに上達しますね。

今回本の表紙書いてますが、
「本の表紙を描かないといけない」
という話が来てから「うわー、もっと上達せんといかん!」と思っていろいろと書きながら練習してやっとこさあの程度描けるようになったとこですけど。
目的があると、練習する気概が違ってきますので、そういうのを仕事で見つけることも大切な気がしますとこです。

で、絵の練習をぼちぼちして、いろいろと書いているのですが。
こういうのは実はCDや天然石などをご購入いただいたかたにオマケでつけさせていただいてまして。




常に実益を兼ねて行うという僕のスタイルを活かしているとこです。
仕事が絡むと俄然やる気に溢れる人間なので(笑)

今回は落ち葉のなかを歩く女性という感じで書いてみましたが、いろいろと不自然なとこはありますところですね。ま、そういうとこも手直しできるようになるのが基本が出来ている人になるのでしょう。

そんな僕の書いた絵が表紙を飾っている「非物質ガイドとの探索シリーズ」三部作の名古屋講演会とかは、火曜日に募集開始しますね。



【最新の まるの日圭(真名圭史)ワークショップ情報】


・10月15日 広島 見えない世界の感じ方 基本編
http://blog.goo.ne.jp/marunohi/e/9431ad4fed5832e72e38ced26d3dde45

・10月16日 広島 クリスタルリーディングワークショップ
http://blog.goo.ne.jp/marunohi/e/88f79ab2e369cf7b400e0a06c95fcb37


・東京 ガイドの姿を「感じてみよう」ワークショップ 10月23日 日曜日

http://blog.goo.ne.jp/marunohi/e/6b6071eab1508796236e82d1a678462f



・神戸 10月29日 ロゴストロンを使った、自動的囚われ解放システム構築ワークショップ

http://blog.goo.ne.jp/marunohi/e/c2ce38d125ba1ed9fe8fc017828978d4

・10月30日 神戸 真名圭史の水素とヒーリングライアー(ロゴストロンも有り)と、高次元瞑想による無意識解放 ワークショップ
※すでにキャンセル待ちです。

http://blog.goo.ne.jp/marunohi/e/e7363de6f2347e582a912614e7c3d0f5












【ヘミシンク質問箱&ルリカさんに聞く!そして、「真名圭史に問う」、「宇宙人に聞く?」コーナーへの質問募集中】

ブログでお答えさせていただく、質問コーナーになります。
ヘミシンク関連の話を聞きたい場合はコメントのタイトルに「ヘミシンク質問箱」とご記入の上、コメント欄のほうへご質問入れてください。
ちょっぴりSなお答えやら、向こうの世界の存在的視点で聞いてみたいことは「ルリカさんに聞く」。「真名圭史に質問してみたいが」という個人的に意見を聞いてみたい場合は「真名圭史に問う」、宇宙人からの視点で物事を伺いたい時は「宇宙人に聞く」とコメント欄のタイトルにご記入の上ご質問のほうよろしくお願いします。
おいしいお菓子のレシピから、宇宙創世の話まで幅広くお答えさせていただきますが。
同じ質問が幾つもくると僕もだんだん困るので。質問されるまえに、下のバナーからリンクつながってます「ヘミシンク質問箱」や「ルリカさんに聞く」のとこ読んでいただけると助かります。




「ヘミシンク質問箱 まとめサイト」を作っていただきまして。こちらのほうが参考にしやすいかと思います。



<◆まるの日圭の「出張ワーク」◆>

をご希望の方は下のアドレスにて、内容のご確認をされてください。
呼び出し次第でどこへでも。「大勢の知らない人とワークするには、ちょっと気が引ける」「気のあった仲間同士でうけてみたい」という方々のために。
お考えの方はお早めによろしくお願いします。

http://blog.livedoor.jp/nekooru/archives/8144160.html



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真名圭史[著者],石井数俊[監修],江口勝敏[編集]
ヒカルランド



〈3〉非物質ガイドとの探索 豊かさへの広い視野を開く 未来はどこまで〈今〉に内包されているのか
真名圭史[著者],石井数俊[監修],江口勝敏[編集]
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10 コメント

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阿蘇は今日は雨だった。 (りんパパ)
2016-09-18 20:02:11
まるの日さん、こんにちは。

 阿蘇は今日も雨だったですか。
 でも、昨日降らなくてよかったですね。

 もう、今年もあと、3か月半ですか。
 早いものですね。
山笠仮面捜索中 (みわ)
2016-09-18 23:03:25
世界線
過去世

軸は均しいと思っていたのに、

山笠仮面が居らぬのでス
Unknown (地鶏)
2016-09-18 23:08:19
圭さん今晩は。
ブログ最後の3部作の画像付きのアマゾンへのリンクですが、2冊目と3冊目をクリックしても、Forbidden、と出て繋がりませんよ。
僕のパソコンだけですかね。そうだったらすみません。
「宇宙人に聞く?」への質問です (仲村)
2016-09-19 02:58:55
 こんにちは。
 文字数が多く、深い内容にもかかわらず毎日の更新ありがとうございます。真名さんのブログを読むことが1日の楽しみになっています。

 質問ですが大昔に存在していたという恐竜達についてです。まず彼らの大きさですが、今では考えられないような巨体でも自由に動き回れたのはなぜなのでしょうか?
現代にあの大きさを再現すると自らの重量でつぶれてしまうとよんだことがあります。当時の地球は今より重力が軽かったのでしょうか?個人的には今と変わらない重力でも元気に動き回れたと思いたいのですが・・。

 また、キャプテンのお話しですと人間は他の宇宙との連絡用ケーブルの役割を担っているようですが、恐竜たちの時代では、誰がその役割をしていたのでしょう? (動物にも感情があるから恐竜や他の動物でも役割を果たせた? )

 お時間のあるときにでもお答えいただけたら嬉しいです。
宇宙人に聞く (みんみん)
2016-09-19 04:12:12
こんにちは。
まるの日さんとキャプテンの掛け合いが面白く大ファンです。
そこでキャプテンへの質問です。
もうすぐ何かあると言われている24日ですね。
確かバシャールも今年の秋に何か起こると言ってましたが、もしそれがまるの日さん個人に関することでなければ、それと関係あることなのでしょうか?
彼は詳細は言ってはいけ無いと言われていると言ってますが、その時に言ってはいけ無いと言ってる存在って誰ですか?
もしかしてキャプテンですか?
というかバシャールはキャプテンからみると現場作業員にあたるのでしょうかね?
キャプテンは現場監督的な立場だと理解しているのですが、そうなるとアーキテクトというかプロジェクトマネージャーの立場に相当する存在はいるのでしょうか?
もしいるとするならそれは私たちが神だの大いなる存在だのと呼んでいるようなものと同じなのでしょうか?
キャプテンはいつから存在してるのですか?
常に非物質的に誕生した時から監督的立場でいらっしゃったのでしょうか?
人間の生まれ変わりの輪廻にはいったこととかないですか?
ちょっと気になったのでお聞きしてみたくなりました。
ルリカさんに聞く「恋愛感情とは何か」 (Rio)
2016-09-19 08:11:09
いつも楽しく拝見しています。
クールなのにコミカルなキャプテンが最高に盛り上がっていますが、人間的な部分に関する質問なので、様々な人間ドラマを見られたであろうルリカさんに、是非教えていただきたいです。

「恋愛感情とは何か」です。

「好き」と思う人いるのですが、知れば知るほど理想とは違う考え方や行動をする人だとわかってきました。しかし、それでも「好き」と思う感情があります。

一方、「愛」ですが、これは感情をこえた「在り方」だと思っています。思いやり、気づかい、認めること、などに代表されるようにあくまで「相手を重んじる」普遍的な行動であり、かつ自らの意志を節制する必要のあるものです。

そう考えると「好き」という感覚は「自分の感情を重んじる」エゴイスティックなものに思えます。それは、好みのタイプに近い人物というメタファーに、情熱の在りどころを探しているだけのような気がします。つまり、本当の相手を好きなのではなく、自分の思い込みに恋をしているということです。アイドルビジネスしかり多くの恋はこれではないかと思うのです。

恋愛感情とは何なのでしょうか。単なる思い込みなのでしょうか。
そして、この感情は人間にプログラムされた単なる子孫反映のための一種の機能(罠)に過ぎないのでしょうか。

よろしくお願いいたします。
魔法少女まどか☆マギカ (なか)
2016-09-19 08:31:57
魔法少女まどか☆マギカのアニメを見終わりましてね、
面白すぎます!なんで今まで見なかったんだ、私!

今敏監督が亡くなられてから、アニメは見ても
正直「今監督に比べたら…」なんて思ってました。

ところが真名さんも言ってたし、見るか~なんて思って見たら
ドはまりしましてね…面白い~!

マギカの最終回を見たあと、日課のF83の呼吸で色々外した後、瞑想する際に
瞑想はいつも雑念ばかりで、2分と持たない私が
その日は、「自分と自分にかかわるすべての存在が幸せになりますように」と
ずっとマントラのように頭の中で、繰り返し繰り返し唱え続けましたらね

えもいわれぬ幸福感に包まれましてね~
生きててよかった!この世に生まれて良かった!と思いながらただただ、大号泣…(笑)
足の上が、鼻水とよだれと涙で、大洪水でした(爆)
あんれま~、、貴重な体験をしましたわ。
いや~真名さんありがとうございます!

あれ?え~と何が言いたいかというと、え~とですね…


マギカ最高!です!イェイ(笑)
有難うございました (あおぞら)
2016-09-19 08:43:44
ルリカさん、それに圭さんご自身の体験も加味しておこたえ下さり、ありがとうございました

質問にこたえて頂くまでに時間があったので、その間毎日みたいに、息子とこのことに関しては話をしていました

また件の先輩、また社長さんともじっくり話してみたようです

お二人の話の中に出てきている別の選択肢もあるということも考えていましたし、別の様々な立場の方にも話をうかがったりしておりました

本人の気持ちの中では、既にここではない別のところもあるのでは、という気持ちにもなっているようです

おっしゃるように、一度腹を決めてしまうと、ちょっとサバサバしたようで、少し心の持ちようも変わってきているようです

長い人生の中、色々経験させていただくこともよいことなのでは、と思っております

色々と有難うございました




とっても興味深かったです (熊木)
2016-09-19 23:48:31
記事にあった息子さんの、お勤めする中で感じていらっしゃる苦しさが、僕にも同じ経験があったので、身が震える程に伝わってきました。

質問者の あおぞら様にも、このコメントが目に入って頂くと嬉しい限りではあるんですが、

霊的な話では無いですけれど、上からのストレスが原因で心身に異常が起こっている状態ではあると書かれていると思いましたが、まずは、一度、会社を辞める自由がある、という思いか、僕も、息子さんが、その会社を離れる選択が良いと思いました。

それと、まぁ、まるの日圭さんには、僕は以前に質問させていただいたことがあって、僕のことは全て見透かされてしまってはいるとおもうんですが、息子さんが、自分自身は"ADHD"なのかも?と思われたそうですが、

もしもADHDに該当するようでしたら、ADHDは別に病気でも何でもなく、生まれ持った性格を、健常者が勝手に病気として位置づけたものですから、それを踏まえて、次の新しいお仕事を探されるといいのかもしれないと思いました。

出来ないことを病気のせいにして言い訳・・・という一文がルリカさんの言葉の中にありましたが、

言い訳、は、別として、身勝手ながら、僕が息子さんに臨むのは、息子さん自身が、出来ないことは出来ない、でも○○なら出来る というのを整理なさって、それらを受け入れていく、そして、出来ない事へのプライドは捨てて認めていくことは、大変に心が楽になると思います。

例えば僕は、転職時の履歴書に、変に学歴など書かず、自己アピールの欄に『学校の勉強はほとんど出来ないが、責任感は誰よりも持っている』と書きました。

思い切って、生まれつき無理な事と、出来る事だけを面接相手に伝えて、あとは判断して下いな! 的な態度で面接に挑みました。でも、結果、それで良かったと僕は思っています。

色々と意味不明な事を並べてしまってスミマセン、しかし、記事を読んだところで、他人事とは全く思えなかったのでした。

長文失礼しました。
熊木さんへ (あおぞら)
2016-09-20 14:17:55
一日遅れで、こちらを拝見致しました

貴重なご意見有難うございます

ADHDに関しては、最近よくネットなどで見かける簡易的なテストを自分でしてみると、案外あてはまるし、というので自分の現在の仕事の状況から鑑みてそう思ったようです

今は先だって書いたように、割とサバサバしてきていますが、一時期、寝ても覚めてもずっと仕事のことが頭から離れないようで、本人自身かなり参っていたようです

結局、心療内科で一応診察を受けましたが、それほどでもないのでは、との見解でした

大学では美術専攻で、これまではじっくり物事に取り組むことを主体に考えてきていたものが、今の職場ではともかく時間的にも素早く判断し、的確な操作を求められることのようで、それが本人には、出来ていると判断しても周りからみると抜けている、欠落している部分があったりするようで、そこのところをどうすれば出来るようになるのか、そこがしんどいところのようでした

教えてもらっていても、そこがわからないし、よしんばわかっても自分がそれを実践できないことが悔しいし、申し訳ないとも感じているようです

今更こう書いても言い訳ばかりですが、そんな感じのようですし、本人も自分の出来ることと出来ないこともあると考えて、これからの行動に移していくと思います


ともあれ何事も経験、いつか時が過ぎると、あの頃はこうだったよね、と感じられる日は必ず来ると思っております


同じような思いをされてきて、今こうしてアドバイスしてくださいまして、有難うございます

物事が良い方向へ向かうよう、思っております

本当に皆さま、ありがとうございました

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