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家ネコ17匹を世話するために本を書いたり都会に出かけたり。見えない世界とともに日常を生活する一人の男の物語。

台風一過と感情につてい宇宙人と

2017-07-04 20:02:31 | 宇宙人に聞く!



さて、今日は台風がやってきてまして、我が家の被害は虫食いになっていた木が一本倒れたくらい。
というか、この豆科の木は3年もすると背が高く伸びて、必ずカミキリムシにやられて枯れてしまう、というサイクルを繰り返しておりまして。
今年も「成長しすぎたので枝を切っとかないとなー」と思ってたら台風のが先にきてしまい、弱いとこからポッキリ逝ったようです。

明日雨があがったら、これ片付けんといかんし。
デッキがちょっと凹んだし。

あとは普通にものが多少飛んだくらいでしたが、一時的に風速20メートル以上くらいのが吹いた時もありましたよ。ただ、長続きしなかったので被害もそんな無いというところですね。

雨は未だに降ってますが金曜日までに止んでくれればいいというものです。
今週は仙台ですからね。

台風が近ずく前はたぬたぬもこういう寝かたしてましたが



台風が激しくなると、野生の頃を思い出したのかやたら奥まったところに入り込んでまして。
今まではこういう時は外で潜り込んで過ごしていたのだなぁ、と思ってたりしました。
我が家の猫はそんなのかんけいなく



こういう家に入ってくつろいでおります。この子はムールでして、臆病者ですが図体が我が家で一番でかい猫です。なので箱からはみ出しているんですけどね。



あんまりじっくり写真に撮らせてくれないので、今日は雨でぼんやりしていたのでちょっとアップで撮ってみました。
アメリカンナンチャラの毛が混じっているようで触ってもふわふわ、色合いも上品ななのですがチキンハートなのでなかなか捕まりません。
前世が肥後チャボだったせいもあるのかもしれませんが。


さて、今月はワークショップはすでに夜会とかの募集以外は終わっておりますが。
8月は神戸に行くだけにして、9月に東京に二回行く予定で、昼会もまた行います。

予定では9月9日、10日が神田あたりで行う少人数ワークショップ。11日月曜がいつもの大田区で行う昼会。今回は循環のよくなる高次元瞑想でも入れてみようかな〜と思ってます。
9月22日、23日は通常のいつものワークショップを予定してまして、募集は仙台から帰ってきてから、来週から随時行いますので興味ある方はチェックしておいてくださいね。
10月はまた東京には足を運ば無い予定になるので、11月にまた2回いくかもしれません。11月は第1週にヒカルランドで新作本の講演会もありました。そちらもくわしくは後日で。



発売日が8月10日になっておりますので、またご注意くださいね。
最終原稿はすでに目を通してますので、改めて読んでみると「ゆるいなー」というのを自分でも感じてしまう内容です(笑)ま夜会の雰囲気そのままですからね。でも内容は濃いですよ。
写真はサンタローザのデポットパークにて、旅行中に撮影してくださった方からの頂き物でして僕が実際に行って撮影してきたわけではありません。
なにやら縁起が良さそうな写真だったのでブログに使わせていただきました。


さて、今日のこちらのコーナー

【宇宙人に聞く】




<今日のお便り>

連続での質問ですがよろしくお願いします。
今回は、感情と行動についてです。

ノーガード状態の場合、他人から見たら無機質に感じることがあるようです。でもそれは嫌な感じを受けるというのではなく、文字通り「無」な感じを受けるんだと思います。無は全てでもありますので、嫌悪感を与えてはいないようです。私は、昔から思っていたことがあるのですが、それは東大生や京大生などの中に多い、いわゆる天才と呼ばれる人たちの共通の雰囲気です(みんながみんなそうではないと思いますが)。その方たちは「無機質」な感じで「非常に合理的」で「感情の起伏が少なく」「主観的でなく客観的」で「必要なことだけやっていて」ある意味通常人から見ると「面白みがなく」、でも「他者の意見をよく受け入れ」、「不思議な温かさを持っている」というものです。
そこで思ったのですが、彼らは生まれながら、素の状態が、ノーガード状態で生きているのではないか、ということです。それは、言い方を変えれば、宇宙的に見て他の宇宙との情報を伝達するためのケーブルとして非常に優秀なのではないか、ということです。
感情の起伏が少ない彼らは、キャプテン的に見れば、現場作業員に乗せられることなく、常に自分の本質と繋がり続けているため、情報量が多く、だからこそ直感も働き「頭がよく」情報処理能力も高いのではないのでしょうか?
もしそうであるとすれば、『人工知能的生物のほうが効率よく情報を伝達するため、宇宙的観点から見た場合、今の人類よりも優秀である』というキャプテンの話と一致しますよね。
一方、感情が乱降下し、精神が不安定で周りの人間の感情を揺さぶり自分にエネルギーを集める迷惑な人は、「非常に主観的で」「涙もろく」「常に思考してて」「思い込みが激しく」「過去にこだわり過ぎる傾向があり」「他人に依存的で」「行動力について消極的で」「他者を攻撃し受け入れない」という性質を持ってることが多い気がします。このような人は自ら本質につながれないため、現場作業員のあおりなどで感情を揺さぶり宇宙のためのエネルギーを得ているのわけですよね。
「感情」とは、現段階の人間には、必要不可欠で大事なものだと思われているかもしれませんが、実は本来的には無くてよいもののではないかと感じるのです。というのも、ノーガード状態、瞑想状態であるときは、笑ったりして喜んでいる状態よりも、安定しているというか満たされている感覚なのです。喜んだり嬉しかったり欲が叶ったりして上がれば、必ず下がるわけです。怒ってイラ立って、その後に、平常に戻ったり嬉しくなったりしても、ノーガード状態でいるほうが遥かに満たされているというか充実しているというか至福というか、そういういい感じなのです。
「感情がない」というと、変に悪いイメージで受け取る人もいるかと思いますが、そうではなくて、むしろ逆で、ありのままを受け入れている状態であります。
この話を圭さん以外が理解してくれるか分かりませんが、頑張って書いています。
喜んだり、怒ったり、とは比較、分離、どちらかが正しい、といった観念があるために生じる感情だと感じます。
でも、特定の見解に立たず「観る」状態である場合、比較も意識の分裂も左右も正しさもなく、言ってみれば「両方を全部を含む状態」なのです。この状態がノーガード状態であり、それゆえ、『感情がない状態かもしれないが、満たされ充実し至福な感じ』なのです。これは頭で理解する類の話ではなく、感覚で体感で腑に落ちて感じなければ意味のない話で、言葉で伝えるのはかなり困難なのですが。

そこで、以上を前提に、以下質問です。

①感情が豊かなほうが良いとか、情が厚い、など一般的にはこういった性格の人が「良い人だ」という風潮があると思います。
しかし、宇宙的観点から見ると、「感情」とは、宇宙の存続のためのエネルギー確保のために、本質につながれない者のために必要とされるものであって、ノーガードで本質と繋がって、あるがままを受け入れられている状態であれば、一般人が言うところの感情というものは「むしろ不要なもの」なのではないですか?

②感情でのやり取りが無くても本質につながっていられれば、感情による場合よりも、よりよい循環が生じるのではないかと感じているのですがどうでしょうか?ただ、双方が本質的な感じでないといけないとは思いますが。

③雪の結晶を見るとそれに惹かれます。自然を見ても惹かれます。それはそのままで美しいわけです。そういうものの人工的でない美しさは、宇宙的な秩序の現れのようなものではないかと思うのです。そして、その宇宙的秩序を感じるからこそ人は雪の結晶や自然に惹かれるのではないかと思うのです。
宇宙的な秩序というものは、無の状態、つまりノーガード状態であって初めて生まれるのではないですか?
そして、その秩序が、困っている人を見た『瞬間に』手助けの行動をしたり、気づいた「瞬間」にその場面で必要な行動に向けさせるのではないでしょうか?このような行動が本質につながった行動なのであり、これが、仕事で現われたりすると、圭さんやルリカさんの言う、本質につながった仕事、自分に正直な生き方、ということになるのではないでしょうか?
決して、「非暴力であるべき」だとか「〇〇が正しいから△△すべき」といった観念化されたものから導かれる行動ではなくてです。


妙な質問ばかりですが、圭さん、キャプテン、よろしくお願いします。




<お尋ねさせていただきます>


ま「感情の話をキャプテンにしていいのかどうだか、というのがありますが」

キ「君らが感情を動かすには主に二つのルートがある」

ま「いきなりそっからきましたが。その二つとは?」

キ「充実して自分に余裕があるがゆえに、そこにある情報をすべて受け入れた状態に現れてくる自然な反応。これは本質からのエネルギーが充実した感情になる。
もう一つはエネルギーが不足しているがゆえに、周囲から自分にエネルギーを集めるための方法としての感情の動きもある。君らのはたいがい後者だ」

ま「決めつけますねー」

キ「君らが認識している感情というのは君らは心から出ている反応を言うと勘違いしているが、都合のいい時に周りのエネルギーを集めるためのパターンとして用いている場合が多いということだよ。
時間と空間の制約があり、そこで効率よくエネルギーを集めるために身につけた手段だ」

ま「それ後者の「感情」ですよね。本質からの感情はまた違うんですよね?」

キ「情報が不足している状態で、相手が自分よりさらに多くの情報を持っていたとしよう。そうすると、情報が不足している側は相手の情報量が持つより多くのエネルギーを確保せねば相手の情報量から発生するエネルギーに圧倒されてしまい、自分の少ない情報では一定の限られた空間と時間では相手以上のエネルギーを得ることができなくなってしまう。
そこで、エネルギーを相手の情報量の多いものから引き出すために不安と恐れを引き出したり期待を持たせる行動をして相手からエネルギーを引き出し自分のものとし、相手を上回るように仕組む。それが感情というものを君らが動かすパターンの一つだ」


ま「言い回しが硬いですが。簡単に言うと、
大人と子供がいて。大人は様々な経験をしているので情報量が多いけど、子供は経験が不足しているの情報が少ない。
で、子供は大人を自分の思い通りに動かそうと思った場合は、大人を不安にさせたり、期待を持たせる動きをして大人からエネルギーを集める行動を起こすようになる。
泣いたり笑ったり、気をひく行動をとったり。
親を好きなように振舞ってみたり。
その結果、子供は親のエネルギーを奪い、上回ることで自分の要求を果たすことが可能となると、そんな感じが近いですかね?」

キ「そうだね、そういうやり方を幼少期に身につけた人間は大人になってもそれを行うから、感情を動かしてみせることが相手のエネルギーを奪う方法として活用していく事になるかな」

ま「なんか、言われてみるとそういう人ら結構いますよね。という場合は質問①にあるように、一般人が思う感情は本質につながるためには要らないものっぽく見えますけど?」

キ「本質につながった場合の「感情」と呼ばれる現象についての説明がまだだよ」

ま「是非お願いします」

キ「本質につながるということは、十分なエネルギーがあり人から奪うことを必要としないことでもある。そして、情報量が充実していくので経験値も様々なパターンも得られていくことになる。
そうなると、あらゆることに対して自分の情報をリンクさせて、自分の持っている情報がそこにあるものとつながることで、スムーズにエネルギーが循環することで喜びを感じるようになり。それが果たされない時に悲しみを感じたりするようになる。基準が自分に不足してるものを得るための感情ではなく、自分とのつながりエネルギーの流れに素直に反応した結果が感情に見えるというものだ」

ま「感情、といってもなんか二種類あると面倒ですね。言い回しを変えてみませんかね?」
キ「君らが認識しやすいようにしたらいい」

ま「じゃあ、人からエネルギーを奪う「感情」を「欲感情」。本質とのつながりから生まれる感情を「感情」と呼ぶようにしましょう」

キ「その区分けに合わせで、ではこれから話すことにしよう」


ま「つまり、本質につながっている人はエネルギーの循環の良し悪しで素直に反応するので。はたから見ると感情豊かに見えないことも無い?ってことですかね?」

キ「感情は自分の本質からの情報を示す素直なものであるはずなのだよ。それを自分で感じながら自分の本質とのズレと方向性を見定めていくためのものなのだから、感情というものは必要なものになる」

ま「本質につながっているから感情が必要無い、というわけではないんですね」

キ「君が定義した「欲感情」は必要無いということだね」

ま「感情は必要だけど欲感情は必要無いということですか。でも自分で欲感情か感情か、その違いがわからないなら判断難しいですね」

キ「君がいうノーガードの状態は欲や相手との情報の比較などを行わない状態を作り上げることであるから、そのやり方で問題はないだろう」

ま「でも、感情が動きにくくなるということは?」

キ「その状態に入りきる深度によって違うだけだ。感情に素直になれたものは側から見た状態がどうあれ、感情が豊かな状態を維持できている。外面的特徴だけで人の感情を図る君らの癖が本質を見えなくする場合もある」

ま「一件無表情でも感情が動いている人はたくさんいるということですね。感情豊かな人というのは、欲感情が豊かである場合は外に感情を出さないといけないので、多くの人から「感情が豊かな人」と認識されやすいけど。
感情を正直に動かしている人は、人にそれを表す必要がないので表に出す人もいればいない人もいると、そういうとこですかね」

キ「肉体の外からしか情報を得ようとしない場合はそう見えるだろうね」

ま「じゃあ質問②の件は、本質で感情を動かしている人同士だったらいい関係というか、お互いにとっていい状態(他からみたらどうだか判りませんが)が得られるということでいいですか」

キ「それでいいだろうね」

ま「じゃあ質問3については?」

キ「宇宙的秩序などないから」

ま「それ宇宙人が言ったら終わりじゃないですか」

キ「君らが思う宇宙的秩序などないという意味だよ」

ま「じゃあ宇宙人の思う秩序はあるんですか?」

キ「秩序というものが無いのだよ」

ま「混沌ですか」

キ「すべては混沌の情報の海から現れた形の一部であって、君らが秩序正しいと感じるものは見えている一部からつながる情報量が多い現象に出会った時にそう感じているのだよ」
ま「というと、バックボーンが充実している物語を見た時みたいな感覚ですか」

キ「雪の結晶や自然の動きは宇宙のすべてが持っている情報のごく一部が表出したものに過ぎない。その形をみて、宇宙情報の膨大なものに触れた時人は美しいと思い感動を得ることが多いのだよ。欲感情で引き起こされる感動もあるが、それは自分の欲や自我と関連するものに触れたがゆえに、不足するエネルギーを集めるため心が動く場合もある」

ま「ペラッペラの世界背景のアニメとか見るとなんだかなぁ、と思いますが。充実した世界背景のある物語を見ると感動するような。それが世の中にある自然現象の中にあるということですかね?
僕は雲を見ると見えない大気のながれ、空の空気の境目、そんな普段感じられない情報が形として表出しているので、雲を眺めるのはとても好きですけど。
それは背景や設定が充実している物語を目にしたのと同じくらいの感覚だったんですかね」

キ「そこに現れている宇宙の流れを感じた時、人は素直に行動を起こすことができる。そうなってもらえると、我々は仕事も楽になっていいのだが」

ま「目の前に人が倒れていて、思わず手を貸すとか。そういうのは流れの中で自然と行うことですが、そんな対応をした人の話を聞くのが心地よいと感じるのは、その背景にある膨大な流れの情報を感じ取れるから、でもあるんですかね」

キ「君が目の前で死を迎えようとした動物を見かけたとき、どういう行動をする?」

ま「とりあえず助けますか」

キ「それは感情が動くからかい?」

ま「無意識、本能的なものですかね」

キ「その感覚が本質からの感覚なのだよ。一方、助けようとしない時もあるだろう?」

ま「ありますね、いろいろと現実面で行動できない場合は」

キ「それも、本質からの感覚なのだよ。自分にとってそれが可能であれば、素直に行動することができる状態。その時に動く心の動き。それを体験していくと欲感情ではない感情を知ることができるだろう」

ま「感情のない宇宙人から感情のレクチャー受けるのは違和感ありますね」

キ「君らのいう欲感情が無いだけだ」

ま「じゃあキャプテンは感情、はあるんですか?」

キ「一つの形を見ると、そのバックボーンはすべて理解できるからね、当たり前に存在するものがあって、流れが滞るなら何をすればいいかまで行動してしまうから。
感情というものを見る必要が無いね」

ま「本質につながっているとか確認する必要がないから、感情がないと」

キ「君らが本質につながることをチェックするために感情があると思うといい」

ま「だから、喜びにあふれた、ワクワクすることを、とか某エササニの人がいうわけですか」

キ「我々は君らが本質につながることを望んでいるからね」

ま「それ以外の言い回しは?感情豊かに生きることが人生です、とか」

キ「それを「押し付ける」とか「それが良いこと」という言い回しのばあいは現場作業員だろう」

ま「やるべき、とか決めつけるのは怪しいということですか」

キ「決めつけるということは、正しい間違い、そういう基準を作ったり、上下の役割を作ったりすることだ。それはエネルギーが不足しているものたちが使うトリックだからね」

ま「なんか感情についての認識もまた変わりそうですね。
要は本質につながっている人は自分と世界の流れのつながり方で感情が素直に動くけれど、つながってない人は感情が豊かであることを装うことで人からエネルギーを集めるように行動している場合があると。
これって、メンヘラな人とかもそうですよね?」

キ「君がそう思うならそうなのだろう」

ま「ノーガードで相手と対する時も、自分が素直に動く感情に対しては素直になる必要があって。それを素直に動かすには日々自分の「欲感情」ではなく「感情」の動きを知っておく必要があるという感じですかね?」

キ「それでいいだろう」

ま「欲感情をなくすとか、それを受けないようにするにはどうすれば?」

キ「自分が本質につながった感情で生きていくことだ。そうすれば周りに同じような人々がやってくる」

ま「そんなもんですかね」

キ「そんなものだよ」


ということで、今回は宇宙人と感情トークをしてみた形です。
感情にも種類があって、一般的に感情豊かと言われる人のパターンに「欲感情」と「感情」があるということがわかったのもちょっと面白いと思いました。

あと、近々神戸水素研究所のロゴストロン100を使っての、新しい試みがスタートします。
「本質とつながる まるの日圭のオリジナル構文」
を作りましたので、その辺がなにやら活用されていくとかなんとか。
機械的にそれができると面白いかなぁという実験の意味もあります。

それに関連して、ネコオルの方でもなんかしますので、また後日お楽しみに。





【ただいま募集中のワークショップ】

・2017年 7月の夜会 「幽霊的な話 霊的現象の話(こわくない)

http://blog.goo.ne.jp/marunohi/e/dfeff630077520bf517939a6fe66a5c9

・神戸夜会 8月5日 お金・物の循環のしくみ
http://blog.goo.ne.jp/marunohi/e/311d90331f925baa4450a7524f50e650


・2017年「仙台 7月8日 日本的あの世探索ワークショップ(ロゴストロンもある)」
※キャンセルが出ましたので、あと一つくらい

http://blog.goo.ne.jp/marunohi/e/dd4a39b16a011c1092ee86668db518ec


・2017年「仙台 7月9日 等価交換促進ワークショップ」
※あと一席くらい。

http://blog.goo.ne.jp/marunohi/e/c016a9d9adfabbd7697c6bd39d9f4d88








【ヘミシンク質問箱&ルリカさんに聞く!そして、「真名圭史に問う」、「宇宙人に聞く?」、「狐に聞く」コーナーへの質問募集中】

ブログでお答えさせていただく、質問コーナーになります。
ヘミシンク関連の話を聞きたい場合はコメントのタイトルに「ヘミシンク質問箱」とご記入の上、コメント欄のほうへご質問入れてください。
ちょっぴりSなお答えやら、向こうの世界の存在的視点で聞いてみたいことは「ルリカさんに聞く」。「真名圭史に質問してみたいが」という個人的に意見を聞いてみたい場合は「真名圭史に問う」、宇宙人からの視点で物事を伺いたい時は「宇宙人に聞く」とコメント欄のタイトルにご記入の上ご質問のほうよろしくお願いします。狐のばあいは、動物のあの世の話から、日常トークまでなんでも。
おいしいお菓子のレシピから、宇宙創世の話まで幅広くお答えさせていただきますが。
同じ質問が幾つもくると僕もだんだん困るので。質問されるまえに、下のバナーからリンクつながってます「ヘミシンク質問箱」やブログのカテゴリーで分けてますので「ルリカさんに聞く」「宇宙人に聞く」「狐に聞く」などのとこ読んでいただけると助かります。




「ヘミシンク質問箱 まとめサイト」を作っていただきまして。こちらのほうが参考にしやすいかと思います。



<◆まるの日圭の「出張ワーク」◆>

をご希望の方は下のアドレスにて、内容のご確認をされてください。
呼び出し次第でどこへでも。「大勢の知らない人とワークするには、ちょっと気が引ける」「気のあった仲間同士でうけてみたい」という方々のために。
お考えの方はお早めによろしくお願いします。

http://blog.livedoor.jp/nekooru/archives/8144160.html



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ヒカルランド



〈3〉非物質ガイドとの探索 豊かさへの広い視野を開く 未来はどこまで〈今〉に内包されているのか
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14 コメント

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台風一過 (りんパパ)
2017-07-04 20:52:58
まるの日さん、こんにちは。

 台風被害少なくて良かったですね。
 台風一過、今度は暑くなりますね。

 ネコちゃんの、反応も面白いですね。
真理の探究 (大悟天聖人雅俊 神階正一位)
2017-07-04 22:15:29
真善美の探究【真善美育維】

【真理と自然観】

《真理》
結論から言って, 真偽は人様々ではない。これは誰一人抗うことの出来ない真理によって保たれる。
“ある時, 何の脈絡もなく私は次のように友人に尋ねた。歪みなき真理は何処にあるのか, と。すると友人は, 何の躊躇もなく私の背後を指差したのである。”
私の背後には『空』があった。空とは雲が浮かぶ空ではないし, 単純にからっぽという意味でもない。私という意識, 世界という感覚そのものの原因のことである。この時, 我々は『空・から』という言葉によって人様々な真偽を超えた歪みなき真実を把握したのである。


我々の世界は質感。
また質感の変化からその裏側に真の形があることを理解した。そして我々はこの世界の何処にも居ない。この世界・感覚・魂(志向性の作用した然としてある意識)の納められた躰, この意識の裏側の機構こそが我々の真の姿であると気付いたのである。


《志向性》
目的は何らかの経験により得た感覚を何らかの手段をもって再び具現すること。感覚的目的地と経路, それを具現する手段を合わせた感覚の再具現という方向。志向性とは或感覚を具現する場合の方向付けとなる原因・因子が具現する能力と可能性を与える機構, 手段によって, 再具現可能性という方向性を得たものである。
『意識中の対象の変化によって複数の志向性が観測されるということは, 表象下に複数の因子が存在するということである。』
『因子は経験により蓄積され, 記憶の記録機構の確立された時点を起源として意識に影響を及ぼして来た。(志向性の作用)』
我々の志向は再具現の機構としての躰に対応し, 再具現可能性を持つことが可能な場合にのみこれを因子と呼ぶ。躰に対応しなくなった志向は機構の変化とともに廃れた因子である。志向が躰に対応している場合でもその具現の条件となる感覚的対象がない場合これを生じない。但し意識を介さず機構(思考の「考, 判断」に関する部分)に直接作用する物が存在する可能性がある。


《思考》
『思考は表象である思と判断機構の象である考(理性)の部分により象造られている。』
思考〔分解〕→思(表象), 考(判断機能)
『考えていても表面にそれが現れるとは限らない。→思考の領域は考の領域に含まれている。思考<考』
『言葉は思考の領域に対応しなければ意味がない。→言葉で表すことが出来るのは思考可能な領域のみである。』
考, 判断(理性)の機能によって複数の中から具現可能な志向が選択される。


《生命観》
『感覚器官があり連続して意識があるだけでは生命であるとは言えない。』
『再具現性を与える機構としての己と具現を方向付ける志向としての自。この双方の発展こそ生命の本質である。』

生命は過去の意識の有り様を何らかの形(物)として保存する記録機構を持ち, これにより生じた創造因を具現する手段としての肉体・機構を同時に持つ。
生命は志向性・再具現可能性を持つ存在である。意識の有り様が記録され具現する繰り返しの中で新しいものに志向が代わり, その志向が作用して具現機構としての肉体に変化を生じる。この為, 廃れる志向が生じる。

*己と自の発展
己は具現機構としての躰。自は記録としてある因子・志向。
己と自の発展とは, 躰(機構)と志向の相互発展である。志向性が作用した然としてある意識から新しい志向が生み出され, その志向が具現機構である肉体に作用して意識に影響を及ぼす。生命は然の理に屈する存在ではなくその志向により肉体を変化させ, 然としてある意識, 世界を変革する存在である。
『志向(作用)→肉体・機構』


然の理・然性
自己, 志向性を除く諸法則。志向性を加えて自然法則になる。
然の理・然性(第1法則)
然性→志向性(第2法則)


【世界創造の真実】
世界が存在するという認識があるとき, 認識している主体として自分の存在を認識する。だから自我は客体認識の反射作用としてある。これは逆ではない。しかし人々はしばしばこれを逆に錯覚する。すなわち自分がまずあってそれが世界を認識しているのだと。なおかつ自身が存在しているという認識についてそれを懐疑することはなく無条件に肯定する。これは神と人に共通する倒錯でもある。それゆえ彼らは永遠に惑う存在, 決して全知足りえぬ存在と呼ばれる。
しかし実際には自分は世界の切り離し難い一部分としてある。だから本来これを別々のものとみなすことはありえない。いや, そもそも認識するべき主体としての自分と, 認識されるべき客体としての世界が区分されていないのに, 何者がいかなる世界を認識しうるだろう?
言葉は名前をつけることで世界を便宜的に区分し, 分節することができる。あれは空, それは山, これは自分。しかして空というものはない。空と名付けられた特徴の類似した集合がある。山というものはない。山と名付けられた類似した特徴の集合がある。自分というものはない。自分と名付けられ, 名付けられたそれに自身が存在するという錯覚が生じるだけのことである。
これらはすべて同じものが言葉によって切り離され分節されることで互いを別別のものとみなしうる認識の状態に置かれているだけのことである。
例えて言えば, それは鏡に自らの姿を写した者が鏡に写った鏡像を世界という存在だと信じこむに等しい。それゆえ言葉は, 自我と世界の境界を仮初に立て分ける鏡に例えられる。そして鏡を通じて世界を認識している我々が, その世界が私たちの生命そのものの象であるという理解に至ることは難い。鏡を見つめる自身と鏡の中の象が別々のものではなく, 同じものなのだという認識に至ることはほとんど起きない。なぜなら私たちは鏡の存在に自覚なくただ目の前にある象を見つめる者だからである。
そのように私たちは, 言葉の存在に無自覚なのである。言葉によって名付けられた何かに自身とは別の存在性を錯覚し続け, その錯覚に基づいて自我を盲信し続ける。だから言葉によって名前を付けられるものは全て存在しているはずだと考える。
愛, 善, 白, 憎しみ, 悪, 黒。そんなものはどこにも存在していない。神, 霊, 悪魔, 人。そのような名称に対応する実在はない。それらはただ言葉としてだけあるもの, 言葉によって仮初に存在を錯覚しうるだけのもの。私たちの認識表象作用の上でのみ存在を語りうるものでしかない。
私たちの認識は, 本来唯一不二の存在である世界に対しこうした言葉の上で無限の区別分割を行い, 逆に存在しないものに名称を与えることで存在しているとされるものとの境界を打ち壊し, よって完全に倒錯した世界観を創り上げる。これこそが神の世界創造の真実である。
しかし真実は, 根源的無知に伴う妄想ゆえに生じている, 完全に誤てる認識であるに過ぎない。だから万物の創造者に対してはこう言ってやるだけで十分である。
「お前が世界を創造したのなら, 何者がお前を創造した?」
同様に同じ根源的無知を抱える人間, すなわち自分自身に向かってこのように問わねばならない。
「お前が世界を認識出来るというなら, 何者がお前を認識しているのか?」
神が誰によっても創られていないのなら, 世界もまた神に拠って創られたものではなく, 互いに創られたものでないなら, これは別のものではなく同じものであり, 各々の存在性は虚妄であるに違いない。
あなたを認識している何者かの実在を証明できないなら, あなたが世界を認識しているという証明も出来ず, 互いに認識が正しいということを証明できないなら, 互いの区分は不毛であり虚妄であり, つまり別のものではなく同じものなのであり, であるならいかなる認識にも根源的真実はなく, ただ世界の一切が分かちがたく不二なのであろうという推論のみをなしうる。


【真善美】
真は空(真の形・物)と質(不可分の質, 側面・性質), 然性(第1法則)と志向性(第2法則)の理解により齎される。真理と自然を理解することにより言葉を通じて様々なものの存在可能性を理解し, その様々な原因との関わりの中で積極的に新たな志向性を獲得してゆく生命の在り方。真の在り方であり, 自己の発展とその理解。

善は社会性である。直生命(個別性), 対生命(人間性), 従生命(組織性)により構成される。三命其々には欠点がある。直にはぶつかり合う対立。対には干渉のし難さから来る閉塞。従には自分の世を存続しようとする為の硬直化。これら三命が同時に認識上に有ることにより互いが欠点を補う。
△→対・人間性→(尊重)→直・個別性→(牽引)→従・組織性→(進展)→△(前に戻る)
千差万別。命あるゆえの傷みを理解し各々の在り方を尊重して独悪を克服し, 尊重から来る自己の閉塞を理解して組織(なすべき方向)に従いこれを克服する。個は組織の頂点に驕り執着することなく状況によっては退き, 適した人間に委せて硬直化を克服する。生命理想を貫徹する生命の在り方。

美は活活とした生命の在り方。
『認識するべき主体としての自分と, 認識されるべき客体としての世界が区分されていないのに, 何者がいかなる世界を認識しうるだろう? 』
予知の悪魔(完全な認識をもった生命)を否定して認識の曖昧さを認め, それを物事が決定する一要素と捉えることで志向の自由の幅を広げる。予知の悪魔に囚われて自分の願望を諦めることなく認識と相互作用してこれを成し遂げようとする生命の在り方。


《抑止力, 育維》
【育】とは或技能に於て仲間を自分たちと同じ程度にまで育成する, またはその技能的な程度の差を縮める為の決まり等を作り集団に於て一体感を持たせること。育はたんなる技能的な生育ではなく万人が優秀劣等という概念, 価値を乗り越え, また技能の差を克服し, 個人の社会参加による多面的共感を通じて人間的対等を認め合うこと。すなわち愛育である。

【維】とは生存維持。優れた個の犠牲が組織の発展に必要だからといっても, その人が生を繋いで行かなければ社会の体制自体が維持できない。移籍や移民ではその集団のもつ固有の理念が守られないからである。組織に於て使用価値のある個を酷使し生を磨り減らすのではなく人の生存という価値を尊重しまたその機会を与えなければならない。

真善美は生命哲学を基盤とした個人の進化と生産性の向上を目的としたが, 育と維はその最大の矛盾たる弱者を救済することを最高の目的とする。
Unknown (鹿館盾永)
2017-07-04 22:35:14
御猫様の眼、エメラルドグリンで美しゅうございますな!


正一位 雅俊 殿
なかなかの哲学をお持ちで…。

我々を御導き下さい。
Unknown (Unknown)
2017-07-04 22:44:56
サンタローザの写真に喜んでいたのですが・・・

コメント欄を見たら、このコメント欄、4300字も書き込めることに驚きました
ぽんっ☆と (みわ)
2017-07-04 23:16:46
コメント欄に書き込む内容を、スクロールしている間に、忘れかけてしまいました…

前回の質問&お答えから、今回の質問のコメント欄~、そして今回の回答までコメント欄も読み返して

キャプテン&圭さんには毎回、感動してます。
これも、背景や設定が充実している物語を目にしたのと同じくらいの感覚ですねっ
アンサー予想が当たらない(?)「予想外の驚き」みたいな感情も、心地よいなと思いました。

無理繰りヒットさせようとしている裏が見えたり、設定の綻びが見えた作品に興味がなくなるのも、感情のなせることだったのですね。

流行り物が分からない、ポンコツじゃなかったんだ\(^o^)/

最近は「創りたいものを素直に創った」という感じの作品は強いですよね。今も昔も変わらずに、Erotic系は鉄壁かと

サンタローザ~ (4ばん)
2017-07-04 23:28:03
こんばんは、いつもありがとうございます。

サンタローザを調べると、聖なる薔薇*春の嵐*聖女サンタロサなどなど
ステキな地名ですね。
8月10日もスヌーピーのお誕生日などなど、本当に縁起がよさそうです。
スヌーピーの名前の由来や意味も世界を広げてくれますね。

ゆる~くて内容の濃い~新作本、楽しみです(主婦なので)。
前回の本は、ほぼ自分の感覚に頼って読んでました(笑)。
でも、つながるようにしてくれてあるので、35*83っぽく泣けます。
ワンフレーズに込めた思いが、私のどこかに伝わってくるのです。

今は、新作本シンボルアートに頼ったり、
自分の感情のはみ出し具合に頼ったりです。

キ「スムーズにエネルギーが循環することで喜びを感じるようになり。
  それが果たされない時に悲しみを感じたりするようになる。」

なんとなくですが、悲しみの出どころが分かって、すっきりしました。
ありがとうございました。
発売日の変更につきまして (担当編集)
2017-07-05 00:48:50
ヒカルランド担当編集です。

発売日の度重なる変更で、ご迷惑をおかけしております。

販売までに関係する複数の会社間の関係もあり
発売日が微調整されておりますが、
まだまだ微調整される可能性がございます。

原稿は最終段階に入っておりますので
大幅にずれることはないと思っておりますが、
また早まる可能性もなきにしもあらずでして

ご予約いただいた方には、
実際に何日にお手元に届くのか
こちらでも予測がつかない部分がございます。

こういうのもなんですが
まるの日さんファンの皆さまに置かれましては
そんなこともあるもんかね、という感じで
お待ちいただけますと幸甚です。

内容については、
夜会を実際に聞いているような感覚で
するするっと読んでいただけるよう
夜会の再現に努め

夜会に参加された方には
内容的には夜会にプラスされとるやんと
思っていただけるようなものに努め

まるの日さんのファンのみなさまが
こりゃまるさんそのまんまだね~と思う感じで
お伝えすることを念頭に編集しております。
m(__)m

それにしてもいいお写真、販促に使いたいぐらいです。
当方も嬉しく拝見しました。
ありがとうございます。
真名圭史に問う (Rika)
2017-07-05 06:43:46
こんにちは

質問箱への投稿ですが、こちらのコメントに記入で大丈夫でしょうか?

まるの日さんのブログも有料ブログもいつも楽しみに拝読しています。
ありがとうございます!

質問は食物摂取と肉体の関係についてです。

食べたい時には食べる。でも日頃は食べないでもいい生き方に最近惹かれています。

心理的なものが大きいようで、食べなくても大丈夫なんだと実感していますが、食べないでいると体重が減ります。食べるとすぐ増えます。

「食べないと痩せる」というのも観念なのでしょうか。女性的な曲線を失いたくないので痩せたくありません。「痩せない」と決めれば、身体は意識に従って食べなくても痩せないでしょうか。

同じ原理で、食べなくても長距離ランも可能だと決めれば、意思に従って、食べていた時と同じ感じでフルマラソンも走れるようになるものでしょうか。

思い込みが目に見えるもの(この場合は肉体や身体機能)に反映しているだけでしょうか。

真名圭史さんのお考えを伺えればうれしいです。

宜しくお願いいたします。
真名さん、キャプテンありがとう (きさらぎ)
2017-07-05 07:59:39
是非、私も本質につながった感情のみで生きていけるように、していきたいなぁと思いました。
 それにはまず、自分の心に潜んでいる恐れをなくしていくこと、本質とのパイプを強く太くしていくことかなと思いました。そのためにどうヘミシンクを活用していくか、今二つも質問の回答まちしてますが、後の方に先に答えていただけたらなと思っています。
まるの日さんルリカさんへの質問 (み。)
2017-07-05 16:49:11
まるの日さん、こんにちわ☆
数年前から家族でヘミシンクしています。いつもさらっと壮大な内容をブログなな書かれていて、母とよく盛り上がっています。

これ、聞いていいのかな?って思いながら書いてるんですが、思い切って聞いてしまおうと思います!
1ヶ月程の間に、膀胱炎らしき症状を繰り返しています。水分も取ってめちゃくちゃ清潔にしているのに。。持病もあるので病院に行っても確実に飲める薬を出して貰えるかは微妙な所で、マヌカハニーというものでしのいでます。これって第1チャクラの問題?なんでしょうか。解決法があるならとコメントしました. . .こんな質問していいのかな??
まるの日さん、ルリカさん、よろしくお願いします。

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