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家ネコ17匹を世話するために本を書いたり都会に出かけたり。見えない世界とともに日常を生活する一人の男の物語。

2017年「東京 2月11日 日本的あの世探索ワークショップ」募集開始

2016-12-20 17:02:12 | まるの日セッション




2017年「東京 2月11日 日本的あの世探索ワークショップ」

日時:2017年2月11日(土曜日) 10:00~16:30
場所:大田区
募集人数:12人くらい
参加費:15,000円


内容:今まで個人で楽しんでいた、日本的あの世、への行きかた。探索の仕方をご案内


新しい年になりましたので。
今回は新しいことを、ということで「日本的あの世」の探索について皆さんで楽しんでみようということを考えました。

お祓い、言霊、となにやら神道系の話が最近多く入ってきているのは「ロゴストロン」に関わっているから、というのもありますが。
基本的に日本人は日本人としての「あのよ」探索が可能な素質をお持ちなので。

その本来の持っている力をつかって、そっちの探索をしてみようという次第です。

ヘミシンクで行うあの世、フォーカス27などは「ロバートモンロー」とモンロー研究所が一神教的、キリスト教的世界観の中で、極力宗教的な感じを排除して体験していった「あの世」という感じになりまして。

日本人が、普通に、ヘミシンクをやらないで「あの世」にうっかり入ってしまうと、ちょっと見た目と感じ方がかなり異なる可能性が大きいとこがあります。

ですので、今回は西洋的視点で入る「あの世」ではなく。日本人が日本人の持っている本能で入っていく「あの世」の探索のほうへ、ちょっとご案内させていただこうと思っている次第です。

今まで、日本的あの世は「死んだ知人に頼めば見せてくれますよ」
ということを言って、僕が案内しようということはあまり考えていませんでしたが。ここ最近「そろそろ時期が来たかな」と思う出来事もありましたのでちょっと、やってみたいと思います。

日本的あの世探索に必須なのは、ハイアーセルフ的存在とのつながりになるので。まずはそこから入っていきますよ。

この、「日本的あの世」の探索については、
まぐまぐの有料メルマガ、

「まるの日圭の見えない世界の歩き方」

にて、2014年2月20日あたりのとこから、7月あたりまでに掲載してたりします。実は「非物質ガイドとの探索」シリーズの前に書いていた部分になりますね。

この部分忘れている人は読み直してみてください。






【お申し込み】

marunohisemina@gmail.com

タイトルに
 
「東京 2月11日 日本的あの世探索ワークショップ 参加希望」

と書いていただきまして、内容には

・お名前
・長文でも受け取り可能なアドレス(一部の携帯、キャリアでは長文が受け取れませんもので)

を明記の上、お送りくださいませ。



追って、5日以内にはお返事いたしますが、出張などが重なりましたらちょっとお時間いただくかもしれません。もしも5日たっても返信がない場合は御手数ですが、もう一度送っていただけると助かります。

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1 コメント

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Unknown (Qnir)
2016-12-20 20:14:19
ブログコメント一番乗りですので、今回は席の予約を取れたでしょうか。

最近はじめたヘミシンクブログにも書いておりますが、
先日、F15に入ったらお地蔵様、鳥居、神社、竜と日本的あの世のイメージが浮かびまして、竜の背に乗せられて高々次元へと導かれました。ヘミシンク的に見ればFocus60~?でしょうか。あまり高々次元には入らないのですが、その分、体験の一つ一つに意味を感じております。

ロゴストロンのアメノシズクを買った影響かな~と思ってたのですが、今回のまるの日さんワークが日本的あの世とのことで、シンクロを感じているところです。

当日はどのような体験になるのか、前回は予約を取った日から体験が加速しましたし楽しみにしていますね。

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