スロージョギングと写真のブログ

ウォーキング、ジョギング、ママチャリで出あった季節の花や風景写真で日々の出来事・雑感をつづっていきます

7/29 脱原発 国会大包囲

2012年07月29日 | 地域活動(環境)

天戸町経由の花島公園ジョグ

はじめて、「自宅~検見川陸橋~畑町~亥花橋~天戸台~花島公園~給水小休止~距離合わせのため谷津池を一周回して~花島橋~広尾十字路~神場公園~亥鼻橋~畑町~検見川陸橋~自宅」 のアップダウンコースを走った。

自宅は、4:50にスタート。

途中、亥鼻橋、花島公園、お寺などで給水やトイレ。

ネットで約20km/2:30のアップダウン走、グロスで3時間となった。

帰宅は7:50なので、花島公園を過ぎてからは、日差しを受ける箇所が多くなるけれど、そう気にはならない。

4:30ころのスタートが理想なのかもしれない。

■ 脱原発国会大包囲

一人ひとり、いろいろな立場の一般市民が、それぞれの形でおおぜい集まってきた。

午後15:30 日比谷公園、日比谷公会堂裏の中幸門。

3.11の教訓が生かされないまま、地震列島の原発が再稼働され残されていく。


民意からかけ離れて、内閣のたった一部の政治家が勝手に決めていく。

沈黙をしていれば、おかしなことが次々と決められていく。

「はやく、ドジョウ首相を土に戻せ!!」(と誰かが言っていた)

近いうちに東南海連動・巨大地震などが予測されている。

54基のどこかの原発が、再び第2のフクシマとなれば、更に広範囲・長年月続く放射能汚染がかさなり、この国の未来は崩壊する。

 主催者等のあいさつ 

集合場所から公道出口まで、わずか200mくらいなのに、行進のGO!がかかってから1時間も要して

 日比谷公園内

表通りに出た。

そろりそろりの歩みで 

新橋~経産省~国会まで

案内の赤いコーンがならんでいて、警察の警備もなされていたが、東京マラソンを彷彿させるようだった。

 国会正門

東京マラソンの群衆より多い。

組織や団体、家族連れ、子連れの個人も含め、一般市民の老若男女が多い。

19:00 前、国会大包囲!!

 

国会正門で、紹介された政党政治家の挨拶を聞くころには、

巨大市民の流れに警察の誘導抑制が効かなくなって、

もみくちゃ状態になってきたので、歩みをペースアップ、一足はやく帰りの電車に乗った。

私たちの子孫が、放射能汚染・被曝まみれの危険の中で暮らすことがないよう、地球全体を汚染させることがないよう、一刻もはやく原発ゼロへ政策転換をしていくのが、現日本政府の未来世代、国際社会に対する責任だ。  

<参考>
※ 脱原発国会大包囲空撮~人が溢れた瞬間映像(2012年7月29日) 
http://youtu.be/Qd3HZHXDx3A

※ 脱原発の鎖が国会包囲~議事堂前に解放区!(2012年7月29日) 
http://youtu.be/SBsCv2ldack 

天戸町経由の花島公園ジョグ  約20k/2:30  AM4:40~7:40
                 
当月累計  288km   年累計  1677km  

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ニンジンのタネまき

2012年07月28日 | 週末菜園

■ 今日は、地域の夏祭り、

連日35~38℃の猛暑日でしたが、

ハプニングで未実施になった、おとといのニンジンのタネまき、

今日ふたたび、土曜日の教室に合流して教わってきた。

<ニンジンのタネまき>

(1)性質と品種

・種子は、一般に発芽率が低く、60~70%くらい
・温度が低すぎたり、高すぎると発芽不良になる
・乾燥に極めて弱い。ダイコンなどに比べ、発芽に多くの水分を必要とする
・発芽適温 15~25℃、35℃以上になるとほとんど発芽しない

(2)畑の準備

・耕土深く、腐食質を多く含み、排水、保水のよい土が適してる。PH 6,5程度

・できるだけ早く完熟堆肥と苦土石灰を前面にバラマキ、よく耕しておく→2耕で化成肥料をまぜる→畝幅を決め→マキ溝をつけ→タネまき→覆土→水やり

・マキ時:7月下旬(年内穫り)~8月上旬(越冬穫り)

 まき溝作り

・畝幅 70cmに2条マキ  条のまき溝は、支柱などで土を押して作る

・条間 15cm  ・通路幅 55cm  

(3)タネまき

・タネ間 2~3cm (間引きなどで、最終的に10cm) ごとに1粒をまいた

ニンジンの種子は、好光性なので、土壌成分が適当であれば覆土は薄いほうがよい(5mmくらい)  ただ、この夏は暑いので、先生は1~1.5mmを指示した

 タネ(品種:向陽二号、タキイ種苗)

 おととおい未実施のⅡ班の畝に、タネまき

 散水(水圧で、全方位にクルクルまわり、散水する)

 Ⅲ班の畝に、タネまき

(4)除草と間引き

・発芽は、夏は7~10日、冬は15~30日かかる

・間引きは2~3回行う。1回目は芽が2~3枚程度、最後の間引きは芽が6~7枚ころに行う

 <他>

Ⅲ班・土曜教室のネギ、シロウリをふくめ、下記の管理作業を行った。

(1)ネギ  ニンジンの作業前に行った

 追肥

ネギの右根元に敷きワラが敷いてあるが、除草後、そこに有機配合肥料を追肥し、少し土寄せをした

(2)ショウガ

 追肥

ほんとうは、一昨日の作業でしたが、未実施でしたので、黒マルチをはがし、配合肥料の「野菜みどり」を一掴みし、ショウガの上にパラパラ追肥し、土寄せを行う

(3)ラッカセイ

 土寄せ

同様に、土寄せする。

(4)シロウリ

 シロウリの収穫

シロウリを収穫後、除草。

収穫したシロウリは、出席者に分配持ち帰り、道具を片付け後、風とおしのよい古民家で懇親、終了となりました。 

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猛暑日の菜園

2012年07月26日 | 週末菜園

■ 夏場の菜園は、収穫期だったり、雑草が伸びたりで、行くべき時に行かなければならない。

ここ数日は、今日しか日にちがとれない。

35℃の猛暑日でしたが、午前中は、野菜作り教室に参加、午後は日中を避けてMy菜園に行く。

 MY菜園で

したがって、今日は休足日になった。

 ○○農園(野菜作り教室)

トウガン、ショウガ、ラッカセイの管理&ニンジンのタネまきの予定であった。

ハプニングが発生、めったに無いことですが、急に先生が来れなくなり、ニンジンのタネまきができなくなり、暑いこともあり草取りだけで終了となった。

トウガンは、花をつけ、果実は15cmくらいに成長していた。

ニンジンのタネまきは、他の教室でも明後日(土)に行うので、参加可能の人は、そちらで教わることになった。

○ MY菜園

午後3時過ぎ、K家族と菜園に行く。

雑草を除去、追肥、土寄せのあと、

ナス、ピーマン、インゲンなどを収穫。

 虫とりの汗は、素っ裸になって冷たい井戸水を浴びて流した

夏休み中のK家族は、もっぱら虫取りに夢中だった。

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脱原発国会包囲

2012年07月24日 | 地域活動(環境)

■ 転載記事です。 

☆今週末の7月29日(日)は、「脱原発国会大包囲」が行われます

s-729.jpg 
・ 15:30 日比谷公園中幸門に集合
・ 16:30 デモ出発 
・ 19:00 国会包囲(集会/キャンドル・チェーン)  ペンライト 懐中電灯 光棒を持参下さい

<参考>
・2012.7.27  原子力ムラの大臣達 (河野太郎ブログ)
・2012.7.27  Journal of  Silent  Spring  (落合恵子) 
・2012.7.26  防人(さきもり)の詩-為施者が安全なところにいて、人に犠牲を強いる国など要らない(関ジョニーの詩)
・2012.7.26 原子力規制委員会:就任予定委員の反社会的活動をどう評価するか?(武田邦彦ブログ)
・2012.7.25  
高浜原発 再稼働の最有力候補「いくつもの事故調査委員会がこれまでのやり方や組織ではダメだと異口同音に指摘をしている。それなのに今までどおりの組織が今までどおりのやり方で動かすと、いう判断が一体どこから出てくるのか 私にはわからない」 小出裕章(MBS)
・2012.7.25  決算行政監視委員会 質問通告(河野太郎ブログ)
・2012.7.24  おーい、ナベツネ君(河野太郎ブログ)
・2012.7.24  Journal  of Silent  Spring(落合恵子)
・2012.7.21  被曝の基準(子供を守るため)(武田邦彦ブログ)
・2012.7.19   六ケ所の再処理工場が1日33京ベクレル(原発1年分相当)放出するしくみ 小出裕章(MBS)

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塩こうじ

2012年07月24日 | 男の料理

■ 3月の手作り味噌を仕込んだ時に入手した米麹(生)が、冷凍庫に保存したままであった。

、その麹を取り出し、

昨日、NHKの今日の料理の再放送で見た、「塩麹」、「だし麹」、「麹納豆」を作ってみた。

 塩麹、だし麹、麹納豆

 夕飯に作った「干し海老とヒジキの炊き込みごはん」

麹は、まだ余っているので、やはり今日の夕方のテレビ(TBS)で放映されていた「醤油麹」、「甘酒」を次回に作ってみたい。

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手作り味噌の天地返し

2012年07月23日 | 男の料理

■ NHK・今日の料理の再放送で「塩麹の作り方」を見たあと、昼食時に一昨日前の料理の復習をした。

夏休みになり、聞きつけた孫たちが食べにきた。

「干し海老とヒジキの炊き込みごはん」は、時間の関係で明日にまわし、 「鶏つくねの照り焼き」、「キュウリと新ショウガのさわやか漬け」、「とろろ昆布と梅干しの汁」。

つくねの照り焼き&汁は、おいしいと好評だった。

このあと、 

以前いただいた麹が冷凍庫に保管されていたので、塩麹を作ることを考えていたが、手作り味噌の天地返しをするのを忘れていたことに気づいた。( 3月3日、 3月4日 )

さっそく、ひもをほどいて、4ヶ月余り保存熟成されていた容器のフタをあけた。(仕込みは3月4日ですから、天地返しの時期が、ちょっと遅かったのかな~?)

容器の内側表面の端に1箇所、1cm大のカビがみられたのみで、味噌のよい香りが漂ってきた。

ちょっとつまんで味をみる。

おいしいっ!!

 5kgの手作り味噌

カビを除き、天地返しをし、あらためて強く押し、ラップをすきまのないように密着させ、

以前と同様に塩を入れたポリ袋の重しをのせ、容器の外側をビニールで覆い、ひもできつく縛った。

これで、盆明けころから、初めて味噌の試食ができそうである。

アバホテル  10k  PM6:00~、8:00/kmペース
                 
当月累計  237km   年累計  1626km  

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干し海老とヒジキの炊込みご飯、鶏つくねの照り焼き、キューリと新生姜のさわやか漬け、…

2012年07月22日 | 地域活動(環境)

■ 転載(リンク)です。

 ・2012.7.22  原発作業員の母 … … さんのメール(原発いらない福島の女たち)

  ・ ♪ メルトダウンだぜ~♪ 四万十の反原発パレード(7/14):  四万十川ウルトラマラソンで通った、中村地区の見覚えのある景色が見えました~

カテゴリーがちゃんぽんになってしまいましたが、

本題の料理記事にへ!!

■ 昨日教わった7月・料理教室の備忘録ということで、簡単に記します。

悪しからず。

4つのレシピについて教わりました。

(1)干し海老とヒジキの炊き込みごはん (2)鶏つくねの照り焼き  (3)キュウリと新ショウガのさわやか漬け  (4)とろろ昆布と梅干しの汁

です。

 刻んで練って、準備終了

予定のレシピ以外に、余った新ショウガで甘酢漬け、ヒジキのあえものを作りました。

 でき上がり(1人前)

(1)、(2)、(4)がおいしかったですね

明日、月曜日の昼に、食材をそろえて自力復習をしてみようっと!!

コスストコ+α  10+2.4=12.4k  10k(朝練に合流)/1:00
8:31~6:11(14:33)~6:06(20:50)~5:53(26:43)~5:24(32:08)//~6:34(38:42)~5:56(44:38)~5:28(50:06)~5:09(55:16)~5:16(1:00)

                 
当月累計  227km   年累計  1616km 

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ドイツ、デンマークのエネルギー最新状況

2012年07月21日 | 地域活動(環境)

■ 午前中は料理教室、午後は「再生可能な自然エネルギーの最新状況」を視察されてきた、議員の報告を聴きに行ってきた。

26年前のチェルノブイリ原発事故の後、どのようにして再生可能な自然エネルギーに転換・普及してきて、現時点ではどんな状況なのかを、パワーポイントなどで説明・報告していただいた。( 7/17  7/16  7/14 )

両国とも市民、国民の意識が高く、それが政府を動かし、安心で環境を汚さないエネルギー政策に転換、あらゆる研究・実証試験を経ながら自然エネルギーによる供給電力を増やしてきたという。

デンマークのロラン島では、全需要電力の5倍の電力を自前で発電し(風力、波力、太陽光、燃料電池、他藻による発電など。人口65000人の島で風車は600基あるという)、余分な電力を他所に売電、農業による収入と売電による収入が半々、農家は売電料金が年金代わりなっているという。

自然エネルギーに関連した雇用の創出、農村振興への取り組みも進んでいる。

自然エネルギーによる電力でも、安定供給のための技術が確立されている。

また、幼稚園等での環境教育なども興味深く見せていただいた。

なにも原発がなくとも、支障なく普通の生活ができている、日本の現状のズ~ッと先を行っている感じだった。

ただ、過去に稼働した原発の「使用済み核燃料の処理」の解決方法がないまま-飛行機が飛び立ったが、着陸の方法がわからないまな飛んでいる、と表現されていたー、保管管理に頭を悩ましている現状だった。

デンマークにある気候センターの映像の紹介がありましたが、3.11の津波が太平洋などをわたってチリまで及び、また引き返す模様、福島第1原発で飛散した放射性物質が風・大気の流れて半球~地球上に拡がるショッキングな映像までも見せていただいた。

世界の趨勢は、チェルノブイリ、スリーマイルド、フクシマの原発事故・放射能汚染の教訓から、人類の生存や地球環境を脅かす原発から撤退している。

今日の料理教室の記事は、明日アップです。

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原発ゼロの会への参加の呼びかけ

2012年07月21日 | 地域活動(環境)

■ 昨夜のニュース

『 鳩山元首相が金曜・官邸前抗議活動に合流 「再稼動やめるべき」 (7/20(金)、18時55分配信 読売新聞)

 民主党の鳩山元首相は20日夜、関西電力大飯原子力発電所(福井県)の運転停止を求める市民グループらが首相官邸前で行った抗議活動に加わり、拡声機を通じて「この時点での再稼働はやめるべきだと私も思っている」と訴えた。 』

この国のゆがみ、この国のどうしようもない政治のあり方を変えたい、全国の一般市民のうねりが拡がっている。

政府や主要メディアの情報操作・統制に負けないで、再稼働反対・原発ゼロ化への非暴力非服従の抗議が続いている。

一般市民・国民のこの全国的な声・動きが、多くの政治家をも巻き込んで、人や自然環境を、これ以上放射能で汚染させない日本の国に変えていけたら

と思っていた時、
 
※ 原発ゼロの会 メンバー募集中 (2012年07月20日 河野太郎ブログ)

の良いニュースを見つけることができた。

野田政権の間違った決定にもてあそばれないように、再稼働政策を撤回させ、速やかな原発ゼロ化への真の力となってほしい。

そのブログからの転載です。

『 … 

あなたの地元の衆議院議員、参議院議員は「原発ゼロの会」のメンバーになっていますか。

ぜひ、あなたの地元の国会議員事務所に電話をして、国民と未来を創る側に立つのか、原子力ムラの利権を守る側に立つのか、尋ねてみて下さい。

原発ゼロの会の今後の日程は:

… …

以下、原発ゼロの会への参加の呼びかけです。

------------------------------
原発ゼロの会への参加の呼びかけ


 東京電力福島第一原発事故を踏まえて、我が国の政治がなすべき第一は、「原発ゼロ」に向かうという決断である。事故後、国民の中に広範に生まれた「原発ゼロ」への思いを受け止め、また、世界に向けて我が国の立場を明確にするためにも、政治が原発ゼロにむけたしっかりとした論議と政策選択を行うべきと考える。

 私たち「原発ゼロの会」は、本年3月下旬から、7党9名の衆参国会議員による準備会合を積み重ね、このたび政策論議ための骨子を発表するとともに、広く衆参国会議員各位に「原発ゼロの会」へのご参加を呼びかける。

 この骨子は7本の柱からなり、原発依存ゼロとともに、使用済み核燃料の再処理もゼロにするための具体的政策に加え、原発推進というこれまでの国家政策を改めるために、原発立地自治体の再生への道にも言及している。同時に、省エネ政策と再生可能エネルギーへの大胆な転換策を提言するとともに、大規模集中から小規模分散型へのエネルギーシステムの転換を含めた新しい経済社会構造を促す政策も加えた。そして、エネルギー政策の決定と実施の過程における国民に開かれた議論の仕組みづくりも提言している。

 私たちは、この骨子に基づき、来る7月下旬までには最終的な政策提言をとりまとめ、国民的論議に付したいと思っている。参加する議員の各々が明確に「原発ゼロ」、すなわち今あるすべての原子炉の廃炉と使用済み核燃料の再処理を行なわないという政治的意思を持つことを前提とする。また、参加される各議員は、有権者たる国民にそれを自らの政治的公約とするとともに、その所属政党を問わず信念を持って実現させることに全力をあげる。あわせて、国会の中でのエネルギー政策の論議の場として設けた「国会エネルギー調査会(準備会)」への積極的な参加によって、議論の活性化をはかることに努めるものとする。

 ドイツでは、東電福島第一原発事故を受けて、全17基の原子炉を一旦はすべて止めて、最も危険度の高いと判断された8基をそのまま廃炉と決定し、多角的な視点による国民的議論を経て、少なくとも2022年までに全原発の廃炉とすることを政治の方針とした。事故当事国であり、まして常に地震・津波・噴火の危険にさらされている我が国では、もはやあらゆる意味で「安全神話」はなりたたない。今ある全原発50基の危険を速やかに把握、公表し、何よりも国民・住民を放射能汚染から守るべく、一日も早い危険炉の廃炉を実施するための政治的・経済的、国民的合意のあり方も含めて「原発ゼロの会」の提言とする。


 2012年6月27日

原発ゼロの会
民主党       
近藤 昭一(衆議院議員)
逢坂 誠二(衆議院議員)

自民党       
河野 太郎(衆議院議員)
長谷川 岳(参議院議員)

公明党        加藤 修一(参議院議員)
みんなの党    山内 康一(衆議院議員)
日本共産党    笠井 亮(衆議院議員)
社民党        阿部 知子(衆議院議員)(事務局)
新党きづな    斎藤 やすのり(衆議院議員)

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花島公園のアップダウンコースを 7 周回

2012年07月20日 | ジョギング

■ で、24℃くらいか?

昨日より、10℃くらい気温が低い。

自宅を8:10ころ出発、花島公園の駐車場へ開場の8:30過ぎに到着。

ストレッチの後、8:40ころ芝生広場の自販機前を反時計回りにスタートする。

ほぼ平坦な芝生広場を、5分/0.7kmほどで1周回し、谷津池の下りに入る。

噴水の横を通り抜けて、池の端に沿って周回、下って上る。

走り始めて、3周回ほどは心肺&脚が慣れるまで体が思うように動かない。

4週目あたりから、定常状態に入る。

疲れを残さないように、1.8km×7周回=12.6kmを終わり、広場の水道で体とウェアーを洗い、ストレッチのあと10:40ころ公園の駐車場を後にする。

帰宅は、11:00過ぎ。

今日のラップタイムは、

15:08/1周回~15:13(30:21)/2周回~14:16(44:37)/3周回~13:09(57:46)/4周回~12:32(1:10:18)/5周回~11:42(1:22:11)/6周回~11:40(1:33:42)/7周回(12.6km)   平均 7:22/km 

※ 花島公園ランニングコース

花島公園 7 周回  12.6k
                 
当月累計  214.6km   年累計  1603.6km 

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