・*・ etoile ・*・

映画・美術・お買物・おいしいもの σ(゜∀゜*)

【Googleのロゴ】ウィンブルドン選手権 140周年

2017-07-03 00:44:24 | Google's logo☆

毎度のGoogleのロゴがこんなことに!



ウィンブルドン選手権 140周年

もちろん知ってるけど、一応毎度のWikipediaから引用


ウィンブルドン選手権(英語:The Championships, Wimbledon)は、

イギリスロンドンウィンブルドン (Wimbledon) で開催されるテニス四大国際大会の一つである。


とのことで・・・


本大会の名称は、以前は「The Lawn Tennis Championships on Grass」であった。

この名称が短縮され、現在は「The Championships」と呼ばれる。

日本語では便宜上「全英オープン」と呼ばれる場合もある。


毎年オールイングランド・ローンテニス・アンド・クローケー・クラブを会場とし、

6月最終月曜日から2週の日程で開催される。

開催期間中の第1週と第2週の中間に位置する日曜日をミドル・サンデーと呼び、

この日を休養日として設ける伝統がある。

この伝統は一貫して遵守されてきたが、1991年にミドル・サンデーに試合が行われた。

雨天による日程の消化不良が深刻化したためだった。

 

試合や練習の際には白いウェアを着用する事が義務付けられている事も伝統となっており、

これは1884年の同選手権女子シングルス部門の初代優勝者である

モード・ワトソンイングランド)が白で揃えたウェアを着用していた事に由来する。

この規定は色だけにとどまらず、

全身タイツのようなウェアを着て試合を行ったアン・ホワイト

翌日にはそのウェアの使用を禁止されている。

 

開催国イギリスの優勝者は1977年の女子シングルスでバージニア・ウェード以降、

男子シングルスで1936年フレッド・ペリー以降現れず

(2013年、アンディ・マレーが77年ぶりに制覇した)、

ウィンブルドン現象”という言葉まで生まれた。

 

とのことで、歴史としては・・・

 

第一回大会は、

センターコートに置いてあったローラーが老朽化したため新しくする資金集めを目的に、

1877年7月9日から始まった。種目は男子シングルスのみで、

21人のアマチュア選手が出場した。

このときに、コートの広さや得点方法など、さまざまなルールが決められた。

初チャンピオンとなったスペンサー・ゴアには25ギニーのトロフィーが贈られた。

1884年に女子シングルと、

それまでオックスフォードで開催されていた全英男子ダブルスがウィンブルドンで開催されるようになった。

1913年には、女子ダブルスとミックスダブルスが加えられ、

1968年にはプロ選手の参加が認められた。

 

とのこと。

 

ちなみに昨年の優勝者は、

男子シングルス アンディ・マリー、女子シングルス セリーナ・ウィリアムズ

 

今年は誰が優勝するのか

 

検索画面のロゴはこんな感じ

 


 

ガンバレ! 錦織圭選手!!🎾

  


『デザイン』 ジャンルのランキング
コメント   トラックバック (1)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 【cinema】『マンチェスター... | トップ | 【cinema / DVD】2017年6月鑑... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。
ウィンブルドン選手権 140周年 (Hybrid-Hills.net)
今日はウィンブルドン選手権が140周年ということで、Googleのロゴが変わっています。 ウィンブルドン選手権は140年もやっていたんですね。知らなかった。。 ロゴをクリックすると、gif......