韓流ドラマ、海外ドラマ、映画紹介

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『お姉さんは生きている』パク・クァンヒョン、怒り誘発者に登板...“悪役に変身”

2017-04-19 09:38:38 | 日記
俳優パク・クァンヒョンがドラマ『お姉さんは生きている DVD』で、怒りを誘発する悪役で破格変身を試みて視線をひきつけた。

パク・クァンヒョンは15日にスタートしたSBSの週末ドラマ『お姉さんは生きている』でチュ・テス役で登場してその間のあたたかい純情男のイメージをきれいに消して卑劣な悪い男に変身するのに成功した。
パク・クァンヒョンが演じるチュ・テスはキム・ウンヒャン(オ・ユナ)の夫で、虚偽記事ばかり書く新聞記者というキャラクターだ。
カノジョは嘘を愛しすぎてる DVD

1、2話の放送でパク・クァンヒョンはウンヒャンが始終娘だけ世話をしても文句を言わないやさしい夫のように登場したが、すぐコンリョングループの一人娘ク・セギョン(ソン・ヨウン)と不倫する姿で視聴者に衝撃を抱かせたパーフェクトカップル DVD
特にパク・クァンヒョンの悪役演技はデビュー20年ぶりの初めての挑戦だと注目を集めている。

パク・クァンヒョンは、ドラマ『あんぱん』、『ルビーの指輪』、『輝くロマンス』、『最高の恋人』などで人がよくてロマンチックな人物をずっと演じてきた。
だが、今回の『お姉さんは生きている』では、今まで見られなかった卑劣で野心に満ちた顔をして今一度堅実な演技力を立証している3度結婚する女 DVD

一方、パク・クァンヒョンが出演する『お姉さんは生きている』は、同じ日同じ時刻に愛する人を失った3人の女性の自立更生記で、女性たちの友情と成功を描いたドラマだ。毎週土曜日午後8時45分に2話連続で放送される。
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