後編です。
10/9 13:30
この時間にして琵琶湖・・・
宿泊予定地は新潟の直江津

ここから、410km走らないと着かないのか
2割ぐらい多い距離を16時間以上掛かったのに
この後何時間掛かるんだぁーーーーっ!
こんな所で挫折して泊まっても1/10に埼玉まで帰り着くか
自信ないし、次の日は会社休めないから行くっきゃないなぁ。
あー、絶対新潟の直江津まで行ってやるぞー
福井入り

眠い・眠い
だるいよー
10/9 16:00 敦賀湾にて
月夜の様だけど夕日です。

だんだんと陽が落ちてきて、眠気への怖さが増す。
眠い・眠い・眠い・眠い
あー、だるい・だるい・だるい
10/9 18:00 福井県 道の駅こまつ木場潟


ここではトイレ休憩だけのつもりでしたが、1回りぐらい年下に
見える女の子一人でいるのが気になって声を掛けました。
原付スクーターに荷物を積んでツーリングしている様だけど
京都ナンバーって、こんな時間に富山から京都までスクーターで
帰れる距離じゃないよね・・?
一見、朝に京都を出て日帰りするつもりが全然帰れなくなって
しまって困ってるのかと思ったけど、話して見ると全然そんなこと無かった。
オレなんて足元にも及ばぬ程逞しい旅をしてるわ。
1週間ぐらい前に家を出て、ずっと道の駅やらバス停小屋に寝袋で
寝泊りして来て、今日はこの建物の裏が草むらで寝るには丁度いいかもって
昨日は上高地まで行って来て山頂のちょっと下に泊まったけど
標高2000m級の場所なので寒くて死ぬかと思ったけど、そこまで
寒くなければ、もうそこに1泊して山頂まで行きたかったとか。
その彼女、旅好きでスクーターで北海道から沖縄までかなりの範囲を
テントと寝袋で渡り歩いて来たって・・・すげぇ〜よ
オレも今度からテントと寝袋持参の方が無理なく、休めるからいいかも。
20〜30分位話して、名前も連絡先も聞かずにその場を後にしました。
でもしっかり、ここのブログへのキーワードを教えておいたので見に来て
くれれば良いが。もし、来たら何かコメ入れて行ってね。
この後、道の駅を出た早々来た道戻らないで違う方に走ってしまって
後から気づいて戻るというちょっとの時間のロスが有りました。
10/9 19:50 富山県入り
もう、20時になるってーのにまだ富山県に入ったばかり・・・
意識の有る間に寝床に着くのかいな??

先は、まだ長ぇな。先の長さにげんなりするわ。
早く着いてビール飲んで寝たいぃ〜
10/9 22:20 新潟県入り

2時間半ぐらいで富山県通過出来たんだね。
道が空いていたので結構ペース良かったらしい。
ここまでに、何百台追い越しと追い抜きして来たんだか・・・
新潟まで来たけど、新潟は進行方向にやたらと長ぇーーよ。
ここまで走ってくると、殆ど記憶が無い。
起きていたから走って来れているんだけど、半分寝てた?
走行中にちょっと体が前のめりになって、
誰?ブレーキ掛けたのは?って車の助手席に乗っているような
感じで前を見ると車のブレーキランプが光ってる。
あ、脳と体が無条件に反応してたんだ・・・
そう思った途端にちょっと目が覚めた。危なかった。
23時半頃だったかな、こちらは黄色の点滅信号
交差点に入ってくる相手は赤の点滅信号
なのに全然こちらに気づいていないのか信号を
見落としていたのか全く止まらずに交差点に入って来た
さっきの事が有ったばかりなのでちょっとは目が冴えて
いて急ブレーキでタイヤが滑ってバイクが横向きになって止まった。
止まったから車にぶつからなかったけど、そのまま
相手は全然止まりもしないで走り去った。
ぶつかってオレが事故っていてもきっと逃げたな
走り去る時にかなり急加速していったし・・・あームカつく
前回のツーリングに行く2日前に見た
脇道から車が飛び出して、バイクがスリップして横向きに
なってぶつかるって夢が有ったけど近い物が有ったよ。
10/10 0:00
前回のツーリングで引き返した道の駅に到着。
ここからは大体30分ぐらいで寝床(スーパー銭湯)まで着くと
見通しが立ってきた。
もう少しで熱い風呂に入って、ビールを飲んで寝られる・・
眠くて辛かった今日はもう少しでで終わる。
暗かったトンネルに出口が見えてきたよ。
さぁ、トイレも済んだし出かけよう
ん?
え?
あれ?
またかよーーーー!!
ipodTouchとポータブルナビを入れていたウエストバックの
ポケットのファスナーが空いていて中身が無い
げっ、またやっちまったよ。
1時間程前にガソリン入れてその時には有った事は確認していたから
その途中の道路上に落としたな。精密機械だから、落ちて車にでも
踏まれていたら絶対壊れて使い物にならない。
とは思っても、どちらも大事な物なので戻って探しに行こう。
暗い夜道を走って暫くして、、やっぱりいいや。止めよう。
最長往復2時間を掛けて探しに行こうと考えたけど、今の状態では
体が厳しいので諦めよう、勿体無いけど
今は体を休めるのが大事。寝不足で危険すぎるから。
ipodTouchとポータブルナビに地図が入っていて、紙の地図って
ここの記事の頭に有る全コースが見渡せる大雑把な地図しか
無かったので前に泊めてもらった場所に辿り着けるかな?
10/10 0:40
近くまでは来たけど、もう場所が判らない。
店に電話を掛けて道を聞いたけどイメージする場所と
説明される場所があまりにもかけ離れていて混乱。
暗い夜道で現在地が判らなくなるって怖い。
10/10 1:10
それでも30分ぐらい迷いながら宿に辿り着いた。
確か2時〜5時が清掃タイムだから
ゆっくり入れないけどちょっとは体が温める事が出来るか。
チェックインする時に前回、快くリラックスルームを貸して
くれた受付の人がいたので今回の分と前回の分を払うと
言いました。それはいいと前回分は受け取ってはくれませでしたけど。
あれ?清掃タイムが1時〜5時だっけ?
はぁ、悲しい・・・折角冷え切った体を熱い風呂でトロケル
イメージをしながら来たのに
前の受付の人が表情を察してか、掃除の者にちょっと遅れて
始める様に言っておきますので入っていいですよ。
おー、ラッキー
嬉しいぃぃ。
風呂上がって、目的通りビールを飲んで後は寝るだけ
この時を待っていたんだよね。琵琶湖からが長かった
ウルウル
1/10 7:00
2度、お世話になった温泉を出発

やっぱり5時間でもしっかり寝ると体が楽だ。
後は長野・群馬を通過して帰るだけ。
長野市
道端にはりんご畑が沢山有って直売もやってたよ。
もうこんな季節なんだね。

とってもあやしー、このお店に入る客が居るのだろうか?

どこにでも有りそうなタイヤショップ
でも・・・・

なんで、こんな所にトラ?

入るのに面倒くさそうな店だぁー

看板の位置が変?
奥に見えるラーメン屋の看板では有りません。
看板に書いてある通り、道の反対車線側で50m程戻る場所に
お店は有ったけど看板の位置が素直じゃないよ。

帰りは雲ひとつ無い快晴。気持ちいいよ。

10/10の2日目は昼過ぎに着けばいいなと思ったけど16時着。
疲れで気持ちわるぅ、寝たい・寝たい・寝たい。
と、思ったけど休む間も無く子供達がどっか連れて行けと
近所のショッピングモールまで運転したけど、駐車場で爆睡。
長い2日間だったような、短かったような・・
琵琶湖から新潟までが楽しくなかった。
時間に追われて、周りを見る余裕も無いなんて最低だね。
次回からはこんな無茶な事は止めよう。
10/9 13:30
この時間にして琵琶湖・・・
宿泊予定地は新潟の直江津

ここから、410km走らないと着かないのか

2割ぐらい多い距離を16時間以上掛かったのに
この後何時間掛かるんだぁーーーーっ!

こんな所で挫折して泊まっても1/10に埼玉まで帰り着くか
自信ないし、次の日は会社休めないから行くっきゃないなぁ。
あー、絶対新潟の直江津まで行ってやるぞー

福井入り

眠い・眠い
だるいよー
10/9 16:00 敦賀湾にて
月夜の様だけど夕日です。

だんだんと陽が落ちてきて、眠気への怖さが増す。
眠い・眠い・眠い・眠い
あー、だるい・だるい・だるい
10/9 18:00 福井県 道の駅こまつ木場潟


ここではトイレ休憩だけのつもりでしたが、1回りぐらい年下に
見える女の子一人でいるのが気になって声を掛けました。
原付スクーターに荷物を積んでツーリングしている様だけど
京都ナンバーって、こんな時間に富山から京都までスクーターで
帰れる距離じゃないよね・・?
一見、朝に京都を出て日帰りするつもりが全然帰れなくなって
しまって困ってるのかと思ったけど、話して見ると全然そんなこと無かった。
オレなんて足元にも及ばぬ程逞しい旅をしてるわ。
1週間ぐらい前に家を出て、ずっと道の駅やらバス停小屋に寝袋で
寝泊りして来て、今日はこの建物の裏が草むらで寝るには丁度いいかもって

昨日は上高地まで行って来て山頂のちょっと下に泊まったけど
標高2000m級の場所なので寒くて死ぬかと思ったけど、そこまで
寒くなければ、もうそこに1泊して山頂まで行きたかったとか。

その彼女、旅好きでスクーターで北海道から沖縄までかなりの範囲を
テントと寝袋で渡り歩いて来たって・・・すげぇ〜よ

オレも今度からテントと寝袋持参の方が無理なく、休めるからいいかも。
20〜30分位話して、名前も連絡先も聞かずにその場を後にしました。
でもしっかり、ここのブログへのキーワードを教えておいたので見に来て
くれれば良いが。もし、来たら何かコメ入れて行ってね。

この後、道の駅を出た早々来た道戻らないで違う方に走ってしまって
後から気づいて戻るというちょっとの時間のロスが有りました。

10/9 19:50 富山県入り
もう、20時になるってーのにまだ富山県に入ったばかり・・・
意識の有る間に寝床に着くのかいな??

先は、まだ長ぇな。先の長さにげんなりするわ。
早く着いてビール飲んで寝たいぃ〜
10/9 22:20 新潟県入り

2時間半ぐらいで富山県通過出来たんだね。
道が空いていたので結構ペース良かったらしい。
ここまでに、何百台追い越しと追い抜きして来たんだか・・・

新潟まで来たけど、新潟は進行方向にやたらと長ぇーーよ。
ここまで走ってくると、殆ど記憶が無い。
起きていたから走って来れているんだけど、半分寝てた?
走行中にちょっと体が前のめりになって、
誰?ブレーキ掛けたのは?って車の助手席に乗っているような
感じで前を見ると車のブレーキランプが光ってる。
あ、脳と体が無条件に反応してたんだ・・・
そう思った途端にちょっと目が覚めた。危なかった。
23時半頃だったかな、こちらは黄色の点滅信号
交差点に入ってくる相手は赤の点滅信号
なのに全然こちらに気づいていないのか信号を
見落としていたのか全く止まらずに交差点に入って来た

さっきの事が有ったばかりなのでちょっとは目が冴えて
いて急ブレーキでタイヤが滑ってバイクが横向きになって止まった。
止まったから車にぶつからなかったけど、そのまま
相手は全然止まりもしないで走り去った。
ぶつかってオレが事故っていてもきっと逃げたな

走り去る時にかなり急加速していったし・・・あームカつく

前回のツーリングに行く2日前に見た
脇道から車が飛び出して、バイクがスリップして横向きに
なってぶつかるって夢が有ったけど近い物が有ったよ。
10/10 0:00
前回のツーリングで引き返した道の駅に到着。
ここからは大体30分ぐらいで寝床(スーパー銭湯)まで着くと
見通しが立ってきた。
もう少しで熱い風呂に入って、ビールを飲んで寝られる・・

眠くて辛かった今日はもう少しでで終わる。
暗かったトンネルに出口が見えてきたよ。
さぁ、トイレも済んだし出かけよう

ん?
え?
あれ?
またかよーーーー!!
ipodTouchとポータブルナビを入れていたウエストバックの
ポケットのファスナーが空いていて中身が無い

げっ、またやっちまったよ。
1時間程前にガソリン入れてその時には有った事は確認していたから
その途中の道路上に落としたな。精密機械だから、落ちて車にでも
踏まれていたら絶対壊れて使い物にならない。
とは思っても、どちらも大事な物なので戻って探しに行こう。
暗い夜道を走って暫くして、、やっぱりいいや。止めよう。
最長往復2時間を掛けて探しに行こうと考えたけど、今の状態では
体が厳しいので諦めよう、勿体無いけど

今は体を休めるのが大事。寝不足で危険すぎるから。
ipodTouchとポータブルナビに地図が入っていて、紙の地図って
ここの記事の頭に有る全コースが見渡せる大雑把な地図しか
無かったので前に泊めてもらった場所に辿り着けるかな?
10/10 0:40
近くまでは来たけど、もう場所が判らない。
店に電話を掛けて道を聞いたけどイメージする場所と
説明される場所があまりにもかけ離れていて混乱。
暗い夜道で現在地が判らなくなるって怖い。
10/10 1:10
それでも30分ぐらい迷いながら宿に辿り着いた。
確か2時〜5時が清掃タイムだから
ゆっくり入れないけどちょっとは体が温める事が出来るか。
チェックインする時に前回、快くリラックスルームを貸して
くれた受付の人がいたので今回の分と前回の分を払うと
言いました。それはいいと前回分は受け取ってはくれませでしたけど。
あれ?清掃タイムが1時〜5時だっけ?
はぁ、悲しい・・・折角冷え切った体を熱い風呂でトロケル
イメージをしながら来たのに

前の受付の人が表情を察してか、掃除の者にちょっと遅れて
始める様に言っておきますので入っていいですよ。
おー、ラッキー
嬉しいぃぃ。風呂上がって、目的通りビールを飲んで後は寝るだけ
この時を待っていたんだよね。琵琶湖からが長かった
ウルウル1/10 7:00
2度、お世話になった温泉を出発

やっぱり5時間でもしっかり寝ると体が楽だ。
後は長野・群馬を通過して帰るだけ。
長野市
道端にはりんご畑が沢山有って直売もやってたよ。
もうこんな季節なんだね。

とってもあやしー、このお店に入る客が居るのだろうか?

どこにでも有りそうなタイヤショップ
でも・・・・

なんで、こんな所にトラ?

入るのに面倒くさそうな店だぁー

看板の位置が変?
奥に見えるラーメン屋の看板では有りません。
看板に書いてある通り、道の反対車線側で50m程戻る場所に
お店は有ったけど看板の位置が素直じゃないよ。

帰りは雲ひとつ無い快晴。気持ちいいよ。

10/10の2日目は昼過ぎに着けばいいなと思ったけど16時着。
疲れで気持ちわるぅ、寝たい・寝たい・寝たい。
と、思ったけど休む間も無く子供達がどっか連れて行けと
近所のショッピングモールまで運転したけど、駐車場で爆睡。
長い2日間だったような、短かったような・・
琵琶湖から新潟までが楽しくなかった。
時間に追われて、周りを見る余裕も無いなんて最低だね。
次回からはこんな無茶な事は止めよう。












しかし タフです
旅してると変わったお店や その看板なんかもあるんだね〜
思わず、ニヤッとしながらみたよ〜
無事に帰って来れて良かったですね。
それにしても、泊った温泉の方のご厚意は、2度までも嬉しかったですね。
一方、その、ウエストバッグは別なものに変えた方が良いですよ。
なにはともあれ、お子さんが待っている家に無事に帰って来れて良かったし、
もう、強行軍は考えないとね。
読んでてハラハラドキドキしちゃった
落し物は痛いけど戻らなくってせいかいだったかも
前回お世話になった温泉の人にも会えて
かわゆい女子
やっぱり旅するってハプニングも含めて楽しいねっ
無事に戻ってこれて何よりでした
実はあのときの…女子はワ・タ・シ
ぎゃはは〜〜
うわ〜〜っ!
ビックリした顔のまーろんを想像ちゅうぅ〜〜(笑)
うそやでww
でもホント〜〜!
おっちょこちょいやんねww
ipodどうするのん?
ちゃんとファスナー閉めヤンな…
あ、ズボンのファスナーもいつも開いてるやろ???
今回も、色々あったみたいだけど、無事のお帰りが何よりです。
それにしても、道の駅で出会った女性の方には驚きでした、一人で怖くないのかしらね〜〜っ
温泉の方へも前回のお礼の言葉も伝えられて良かったですね〜〜〜、そして今回もお世話になりましたね。
でも、眠気が来ても走るって危険ですぞーーーーっ
地元に住んでいたらただの景色として見流してしまうような
お店や看板、他所の人が見ると結構面白かったりするね。
2日目は体力も時間も気持ちも余裕が有ったので色々探せて楽しかったよ。
泊まった温泉の方にお礼が言いたかったので
言えて良かった。
しかし、また借りを作ってしまったからまた行かなくては・・
ウエストバックね、毎回ファスナー開ける度に指差し確認で閉めていたのに、
最後の最後で・・・もう、頭が回っていなかったんだね。悔しいけど。
注意に気が回らないほどに疲労してしまったのがいけないんだよね。
もう、強行軍は考えないとね。・・・もう、歳なんだからと書き足したそうな
そうだね。次回以降はもっと楽に走れるように考えるよ。
落し物は確かに痛いけど、一度コケてバイク修理すると考えれば
遥かに安いものだよね。引き返さなくて正解と今でも思う。
道の駅で出会った女の子・・メアドだけでも聞いておけば良かったかな
人との出会いが有る旅って楽しいね。
って、ウソツキ〜 ぷりりんはチリンチリンの原動機無し自転車やろ?
本当オレおっちょこちょいやんな。
社会人になって20年以上経つけど、多分落としたの今回・前回だけだよ・・。
忘れ物はたまには有るけど。
ipodは1週間後には新しいのを買ってしまったよ。
買った4日前に定価が安くなったばかりで
iOS5も入って前より調子いい。
データもパソコンから復元出来たしね
ズボンのファスナー開いてるのとは関係ないだろう・・・
そこ開いていても絶対落ちないし
道の駅での女子、本当怖くないのかね?と思う。
確かに誰も居ないキャンプ場は真っ暗で怖いとは言っていたけど
小屋になっているバス停にも泊まれるって凄いよね。
温泉の人には、また会えてお礼が言えてスッキリしました。
もう、行く前から眠くなるような走りは控えようと思うよ。多分?(笑)
いつもながらの強行ですねぇ。
私にはとてもまねができそうにないですが、でもちょっとあこがれる面もあるんです。
私にもう少し体力(若さ)があれば...。
これからもブログ楽しみにしております。
では(^_^)/~
くすって笑ったり・・
小説みたいな記事やね(笑)
まーろは疲れたと思うけど
めちゃ長い耐久ツーリング・・私は一緒に乗せてもらってるみたいで満喫したよ〜(笑)
途中知り合えた女の子・・凄いね。
いろんな子がいるんだなぁ。でも刺激になるよね。そうだよ〜これからは
まーろ テントや寝袋くらいお願いだから持って行って。重いのかな〜乗らない?
それから・・チャックは・・・閉めなさい(笑)
もうっなにやってんだようぅ。
心配しちゃうよ〜お財布じゃなくてよかったけどね。まぁ体があってのものなので 無事でよかったです。
あとは看板とまーろのひとことが最高じゃ(笑)
ほんと入りずらい看板とか〜
なんでトラ?あはは〜楽しく一緒に笑わせてもらいました。楽しかったよ〜
なんだかコメント相当遅くなって・・今ごろごめんよ。このごろ更新状況が出ないんだよ。まーろの記事は大好きだから遅くなっても来るからね〜(笑)
これは決して体力では無いです、絶対走りきるという気力で走れる物です。
バイクは走ればバランス取れる物だから、バイクから降りた時に自分の体が
支えられなくなる程、足腰が疲れていても又バイクに跨れば走れますよ。
ただ、停止中は立ちゴケしない程度の踏ん張りが利かないとまずいですが。
要は気合です、気合。サカさんも年とは言わず走って見ましょう。
もぅ、こぅままいつも褒めるも上手いんだから。
途中で会った子には考えさせられました。
テントと寝袋が有れば、無理なく遠くへ何処へでもいけるからね、うん。
今のバイクにはディバックを括り付ける事が出来る程度なので
来年はもっと荷物が積めるようにキャリアが欲しいな。
はい・・チャックは閉めます。もぅ、情けなくなっちゃうよねぇ。
時間と気持ちに余裕が有るとキョロキョロ景色見る事が出来るので
2日目のようなツーリングもいいなと思ったよ。
コメント遅いだなんて・・とんでもない、貰えるだけで非常に嬉しいよぉ。