日記☆はじめてます

ウサギ・猫・ACIDMAN・tacica・雑貨が好きな人のブログ
13年目に突入!! 細々と更新しております☆

tacica TIME LINE for "jacaranda"(大阪)

2017年04月08日 05時20分44秒 | ◆ tacica ◆


●tacica
TIME LINE for "jacaranda"

●2017.4.5(水)

●梅田TRAD(旧AKASO)



TIME LINE for "jacaranda"2回目!

行けてよかった!

大阪来れて良かったです。




この日はtacica結成日で、12周年。





小西グッズコーナーでは、生演奏の情熱的なBGM付き。
小西くん、音がでかいと怒る(笑)


今回はTwitterハッシュタグ
#木の色 (小西くんが今回ぬグッズをこう紹介)
#猪狩翔一郎 (サポートギターさんの名前がカッコイイから俺も!的な)

このトークは大阪では、ぜず。
いっぱい他に話したいことあったみたい。



4人編成になった理由をやっと話してくれました。


再レコーディングした時、4人でやってみたら良くて、
LIVEでも俺のギター以外に他のギターがなってるのが新鮮。

tacicaの可能性が、まだまだあるんじゃないかって。
楽しそうに語る猪狩くん。


確かにこの4人でやってるtacicaの2人はキラキラしてて楽しいそう。



かといって4人組のtacicaになるようではないみたいだ。


メンバー紹介でサポートメンバーの名前をあげる。
残る2人の名も言い出すと思ったら、、、


「(あと残ったのが) …tacicaです。」


これはすごく凄ーく、嬉しかった。
今のtacicaは何がどうなるのか予想出来ない状況だと感じてて。

「新メンバー!」とか言い出しそうで。

中畑さんは他にもバンドやってるから無いんだろうけどさ。

私の中ではtacicaはトシくんを入れた【3人】が今も昔もtacicaなわけで。
変化はしてるんだけども、新しい正式なメンバーは欲してないのだ。

だからこの「俺たち2人がtacica発言」は非常に嬉しかったわけなんです。




1部終了の前。
東京と同じように

猪狩 「1回ハケるけど、また出てくるから(苦笑)
今日は短かったねーって帰らないでね。
俺たちどういう顔していいかわからないから(苦笑)」


中畑さん、「えー!!!」みたいな顔芸する(笑)
面白い方だなぁ。


第2部ラストのアースコードの前には、
「俺らの曲って、全部そうなんだけど、全く古くならなくて。今が一番いいからさ」


自画自賛に聞こえるだろうけど、
言い切ってしまう事が凄くカッコよく、さすが猪狩様。

いつ聴いても古くない。

再収録した2曲も、前が古いんじゃなくて、
【超進化】しただけなのだよ。

両方違って、両方良いのだ。



「ありがとう。」を異様に連発してた。
それもまた良い声。。。
小西くんも「ありがとう」言いかけてたら、猪狩くんが被せるイジリ。



セトリは、アンコールまで変わらず。
まさかのダブルアンコール、HERO!!!

お祭り騒ぎで最終日楽しかったです★
来てよかった。

正直、東京キネマでは腰が痛くて立ち見が苦痛の日で後半楽しめず(泣)

大阪は最初から最後まで、ガッツリ楽しめて凄く嬉しかったです。




あと面白かったMCは…

前乗りして、中畑さん猪狩くんでたこ焼きを店の中で食べてた。
隣の男性二人が噛み合わない会話。
気になった猪狩くん、覗いてみると、、、

もう1人ネット配信して、それを通じて会話していた!!

そしてもっとよく見ると、俺もそのモニターにちょっと写りこんでて(苦笑)
中畑さん曰く、なぜかご立腹だったらしい。
アーカイブ探して見てみて下さい、だそうです(笑)


ステッカーが△なのを、
地元ファンが「さんかく〜!!」っていって反応に嬉しがる猪狩くん。
ありがとうを関西弁風に連発も。





終始、あたたかいLIVEでした。


次は対バンツアーに誘って貰ったので、やるよって。
大阪は来ないのに真顔で宣伝する猪狩くん。

「関西ないやん!!(怒)」 素早いツッコミ。

大阪LIVEはお客様が面白い。
大阪もファンも、来たtacicaもコミコミで楽しい時間でした。



tacica、コチラこそ今回もありがとう。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 大阪のたこ焼き&お好み焼き! | トップ | 小江戸 川越 珍道中 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。