徳不孤必有隣 marimerucha  

羽生善治先生の棋譜の鑑賞
ワンちゃん(まりめるちゃ)とのふれあい
クローン病との闘いの日々を綴っています

大丈夫…じゃないかな

2016年10月18日 | 避難生活
入院中は大部屋の場合には音に気を付けます
おじいさんとかは電気カミソリを持ってくる人がいて
一時間も ウィーン
そういう人に限って
他人のだす小さな音にも敏感で
文句かわりの咳をしたりします
日中は見舞い客の面会時間の制限や
携帯の使用禁止などは規則はあって無いようなもの
ただ夜になると
具合の悪い方もいるので
なるべく静かに過ごすようにはしています
しかし 現在右手が半分麻痺している状態
医療過誤
なのでよく物を落としてしまいます
ペットボトル 携帯など
一度は真夜中にペットボトルを落としたところ
結構音が響き 看護婦が走ってきて
大丈夫ですか?
と入り口で部屋の全員に
聴かれました
おずおずとカーテンをあけ大丈夫です
と 言ったものの
よくよく考えると 看護婦に神経に傷をつけられて
麻痺しているので
大丈夫じゃありません
と言うべきだったかな
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