健康食は犬好食- 眼からうろこのはがれる真の栄養学

タイトルを変更しました。酵素栄養学を基にした食とコーギのこころとの生活をメインにぼやいたりつぶやいたり。

幸せな日曜日

2017年09月25日 | 日記
働く人のためのアドラー心理学 「もう疲れたよ…」にきく8つの習慣 (朝日文庫)
岩井 俊憲
朝日新聞出版


感謝
何も困る事はなく、空は晴れ渡り、洗濯、掃除、アイロンがけ、布団干し、そして食事の用意。

些細な事を言えば、こころの体調はあまりよくはありませんが、、。
それでも、こんなに平穏な日曜日はなかなか過ごせませんよ。

こころのシーツ類も洗って干してホンワカ仕上げ
満足できて、ナイスです

お料理もオーガニックのお野菜を調理していただいて、腸の調子も上々です。

お天気が人の心を左右します。ほんとに気候にも恵まれて嬉しい一日でした。

若い時は普通の日曜日で感謝なんて絶対にしなかったと思います。

この年齢になって、老老も調子がよさそうで、食事も美味しそうに作って食べ、こころはそれなりに元気でいてくれる。
こんな時間にホッとできるようになりました。

そんな9月最後の日曜日でした。

ありがとう。そして感謝です。

人は年齢と共に、いろいろな事を学びますね。生きることは尽きることのない学びの連続だと、つくづく思いしらされます。

ありがとう

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

1年前の回想

2017年09月20日 | 日記
食物養生大全
鶴見 隆史
評言社



1年前のブログがやってきます。それを9月に入ってみると、、
何とも言えない気持ちになりました。

1年前は母はまだ骨を折っておらず、普通にしていました。
それが、過去ブログで見せつけられているような感じがしてしまいます

人の生活は一つの出来事でこんなにも変わるんだと痛感させられてしまいました

過去のブログの写真にはこたつ台がリビングにあったり、こころがそこで寛いだり遊んだり…

あぁ、たった1年前の事だったんだなぁ

ってつくづく思ってしまいました。
淋しさもありますが、これが老化していくという事なのでしょう。

老いていく。家族が減っていく。という世代交代の波がぼちぼち押し寄せてくるのです。

覚悟が必要ですね。

言葉ではわかっていてもきっと現実になったらそれなりに取り乱すんだろうと思います。

それならそれで、それが自分に素直な行動ならは多少は許していきたいな、って思っています。

9月は独特な郷愁を漂わせる空気がありますね。
そんな月生まれなのでちょっとおセンチになりました。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ありがたい時間

2017年09月19日 | 日記
食物養生大全
鶴見 隆史
評言社



なんだか、台風がちょっとそれた我が地方。
まずはそばのお昼でお祝いしてもらい、その晩、あまりに台風が酷そうなので実家で泊
実家は水害にはご縁のない場所なので、それを求めてえっこらしょと。

ところが、あまりに平和な夕方に、なんだか遊びたくなっちゃって、、、

な、なんと、飲みにいっちゃいました。
だははは
楽しく飲みました。ありがとう。ありがとう

そんなちょっと訳わからない一日でした。それでもガタガタと音がして眠れませんでした

あぁああああ
頭が寝てます。。。
今週はとうとう仕事が再開です。この忙しさにまた拍車がかかってどうなるか。
考えただけでぞっとするけど、気温が下がる分、私にとっては身体は楽になるので、
頑張れると思っています。

秋に向かって前を向いていきましょう。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

地道にね

2017年09月15日 | 日記
病気にならない「酵素食」レシピ
鶴見 隆史[医学監修]
青春出版社


いきなり、現状に焦りを感じてきました。

今、水面下にもう巨大数の生活習慣病の予備軍がいるんですよ。
そしてその予備軍が日の目を見るとき、想像を超える数の人が病気になり、医者へ行き、検査をし、手術をし、入院し、投薬し、ともう病院なんか足りるわけがなく、
医師は過労死寸前となり、労災を申請するのは医者が一番なんて時代があと10年もすればやってくるかもしれません。
その防衛方法も、なってしまったらその治癒法も、知らないとなるとパニックになるのです。
こわいわ~

そんなことを思っていたら、怖くなってしまいました。

そのこたえを私たちは持っています。だから今、修正しようと提案しているのに。
現実になる前に、食養生してぴんぴんころりを目指しましょう。

それには「地道にね。」

と直子さんが言っています。賛成です。大賛成
なんでも地道に広げていくには忍耐と時間が必要ですね。




コメント
この記事をはてなブックマークに追加

菊の日

2017年09月09日 | 日記
重陽の節句

毎年、この日はなぜか、感慨深く感じます。
今年は政治問題が勃発して、国の存亡がかかるほどの危機管理が必要な日となっていますね。

今日は太陽フレアの影響もどこかにあると思われるけど、澄んだ快晴の日となっています。

こころはなんと、出血大サービスのヒート中。
先日のセミナーでのヒントを基に、マッサージをしてやったら出るわ出るわ、
何がって、
血が。

うっ血していたものなら歓迎なので今は様子見。恐らくそうだろうと思っていますが、このまま、出続けたら
まづいので、当然経過観察ではありますが、一応、通常のヒート中です。

ってな訳でちょっと外出をするわけにもいかず、置いて母と出かけました。
少し暑さが和らぎ、すごし易くなっているところなので、誘ってみたら、行くといってくれたので行ってきました。

いつでも行ける
そう思っていたのは今までの事。
大腿骨骨折をしておおよそ1年。いつか行けなくなるという危機感に似た感覚は持っているようなので、調子の良い時なら
出掛けようと思ってくれたようです。

まずは「ベッカライフジムラ」 ライ麦パン屋さん。
我が家はほぼライ麦パンがメインになっています。
それをささえてくれているのがこのパン屋さん。初めて行ってきました。階段も杖をついて上り、
お店を見ることができました。

それから道の駅、「半布里の郷とみか」へ。
野菜を見て楽しみました。これがパン屋さんからすぐのところでとても近いんですよ。

そして、「ふるさと農園」へ。

ここでも白イチジクを買い、野菜を買い、ってところで帰ってきました。

留守番のこころにありがとうをして、お昼はパンとフルーツでいただきました。
そうそう、菊の花も求めてきましたよ。
菊の日ですから。

写真はちょっとバタバタしたのでないですが、全部今まで行っているところです。

動ける時に、行くという思い込み母ちゃんの思いは有難く、たまには気分転換で季節を感じながら
行ってきました。

人はいろいろな事を思う訳です。
その想いがいろいろな展開をさせるわけです。

そんな思いができる日ならもっといいですね。
1週間アルコールを断っていましたが、今日は久々にいただきましょう

勇気の日めくり まいにちアドラー ([実用品])
岸見 一郎
NHK出版
コメント
この記事をはてなブックマークに追加