ちょっと高松

こまりの「うどん県探訪記」と江戸在住記。

大好物

2013-11-30 | 食べもの
昨日から沖縄に来ています。

早速、私の大好物「伯母の作ったラフテー」をいただきました♪



やはり、このラフテーが一番美味しいですね(^-^)
コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

チョココロネ、ふたたび

2013-11-29 | 食べもの

初めて行ったパン屋さんで、チョココロネを買いました

今度のチョココロネは、なんと「ふた」がついていました

チョココロネにも、いろんなタイプがあるんですね

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

drop

2013-11-28 | いろいろ

少し前にコンビニで見かけて、とても気になっていたもの。

それは、drop 

専用の真空断熱ボトルに、濃縮ポーションを入れ、冷水やお湯で10倍に薄めて飲むというものです。

只今、1都3県(東京・千葉・埼玉・神奈川)のセブンイレブンで先行発売中とのこと。

濃縮ポーションは12種類あって、エスプレッソ、フレーバーティー、オレンジなどなど…。

ちょっと飲んでみたいな~なんて思っていたんです。特に、HOTでおいしいオレンジ、というもの

濃縮ポーションは1つ90円。色々な味を試せる、手頃な価格です。

でも、飲むには1,980円の専用ボトルを買わなくちゃいけない…ここがネックだったんです。

専用ボトルには、この濃縮ポーションを開封する機能がついているんですね。

我が家には、既に十分な数の真空断熱ボトルがあります

専用ボトルを買ったとして、万が一気に入らなかった時にはお蔵入りになってしまいます。

そんなことを悩みながらコンビニに行ったら、こんなものが用意されていました。

お試し用の簡易オープナー

たぶん、私のように悩んでいる人に「一度飲んでみてください」と用意されたものなんでしょう。

そんなわけで、先程の写真の「白桃烏龍茶」を買ってきて、家で飲んでみました。

行ったお店には、「HOTでおいしいオレンジ」がなかったもので

手順としては、このオープナーでポーションに切り込みを入れて、器に入れてお湯(または冷水)を注ぐ、というものです。

こちらがその烏龍茶

1杯90円ならば、なかなかいいんじゃないかな~と思います

今度は「HOTでおいしいオレンジ」を試してみて、真空断熱ボトルを買うかどうか決めようと思います

(ご興味ある方は、こちらのsuntoryのHPにて、詳細をごらんください。)

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

荷物

2013-11-27 | NEW

昨日、夫宛にこんな荷物が届きました。

形状から言って、明らかに(6尺棒)なんですけどね。

でも、品名のところを見たら・・・

いやいやいや…空手衣って

こんな細長い梱包で、空手衣は送ってこないでしょ~。

というか、空手衣をこんな風に梱包できたら、ある意味すごい

中身はやはり棍で、収納する袋も一緒に入っていました。

両方記載するのが面倒だったのかな

コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

大学へ

2013-11-26 | おでかけ

昨日ほどまいってはいませんが、今日も引き続き胃に違和感があります。

スッキリするには数日かかるんですかね…。

今日もお家でのんびり過ごそうと思っていたのですが、急遽外出することになりました。

どうしても行きたかったのに、欠席せざるをえなかった来日中の恩師の歓迎会。

おわびがてら恩師にメールを出したら、なんと今日の14時頃までなら大学にいるとのお返事がありました。

これを見たのが今朝のこと。明日には大阪に移動するとのことだったので、東京で会うならこれがラストチャンス

数時間の外出ならなんとかなるか~というわけで、久々に大学まで行ってきました

乗り換え駅の武蔵境は、駅構内の工事も終わっていて、乗り継ぎもとてもスムーズでした

多磨駅で下車し、キャンパスに向かっていた時に、デザインマンホールを見つけました

府中市のマンホールは梅がデザインされているんですね(市の花が梅なんだそうです)

さて、キャンパスに到着ここに来るのは数年ぶりかな。

一昨日までは学園祭だったので、とてもにぎわっていたんでしょうね(体調を崩して行けませんでした)。

さて、恩師に「大学にいる」としか聞かされていなかった私。連絡先はPCのメールアドレスしか知りません。

私の学部の頃と違って、キャンパスが移転してかなり広くなっています。

それでも、ウルドゥー語科の先生方の研究室あたりをうろついていれば、誰かに会えるんじゃないかと思って

ウルドゥー語科のフロアに行ったところ、早速H先生(この方も私の恩師)と廊下でお会いして、居場所を教えていただきました

動けばなんとかなるもんですね。無事に来日中のA先生と再会を果たすことができました

 

A先生とお会いするのは10数年ぶり。先生がご帰国される前の送別会が最後だったかと思います。

M先生の研究室で、学生さんたちと一緒にA先生とお話してきました。

それにしても…ずーっと話す機会のなかったウルドゥー語

よく似たヒンディー語でさえ、インドでまともに話したのは6年前ぐらいでしょうか

映画を見たり、本を読んだりするのはなんとかなるのですが、言葉がすっと出てこないんですよね~

しかも、すっと出てきたと思ったら、それは沖縄の方言の単語だったりどうなってるんだ、私の頭の中

日常的に使わないと、こんなもんなんでしょうね。積極的に機会を求める以外、解決方法はなさそうです。

大学からの帰りは、吉祥寺駅まで先生と2人でした。ありがたいことに、マンツーマンの講義です

話しているうちに、やっと少しはまともになったかな~という感じ

そんな私に、先生から本のプレゼントがありました

次に会うまでに、ウルドゥー語で要約しなさいというステキな宿題

帰る頃には、ウルドゥー語で要約してメールしなさいに変わっていましたが

改めてウルドゥー語に触れるきっかけを作ってくださった恩師に感謝です

 

ちなみに、今の学生さんたちは、日本語で書かれたテキストを使って学んでいるんだそうです

とてもわかりやすく、よくまとまったテキスト私の頃に、こんなテキストがあればなぁ…。

私の頃はというと(というか、私の代だけみたいですが)、英語で書かれたこの分厚い本を使っておりました。

1,2年生の2年間でVOLUME ONEとTWOをやりました。各冊500ページくらいあるんですよ。

この本、解説がとても詳しいのはいいのですが、全てが英語なもんだから、ちょっと大変でした。

当時も日本語で書かれた文法のテキストもありましたけど、少し分かりづらかったんですよね。

結局私のウルドゥー語はこの本で成り立っているようなものなんですが、基礎的な知識は母語でしっかり身につけた方がいいだろうなと今も思っています。

その先は、YouTubeなり当地の新聞なり、いくらでも無料の教材がネットにありますからね。

そう思うと、日本語を通じてしっかり基礎を学んでいる今の学生さんが、ちょっとうらやましくなりました

かくいう私も、ネット上に色々転がっていますし、恩師も私の駄文を添削してくださるそうなので、これからのやる気次第でなんとでもなりそうですね

というわけで、わずかな時間でしたが、日本では貴重な「ウルドゥー語どっぷり」の時間を過ごしてきました

コメント (5)
この記事をはてなブックマークに追加