マリアテレジアの独り言

日々の生活の中で見つける・・
  小さな感動をつづります。

自家製の美味しい 『リモンチェッロ』はいかがですか! そして 『主なる神は、土の塵で人を形づくり、命の息を吹き入れられた。』

2017-02-08 17:42:38 | ワイン。おいしいもの。お勧めスポット。

           自家製の美味しい 『リモンチェッロ』

         
         自家製ラベルを貼って・・・  
                    出来上がりました!

1月20日・・・スピリタスウォッカにレモンを漬け込みました』

  新鮮なレモンを、綺麗に拭いて、皮を薄くむいて、ガラスの容器に入れ、アルコールを注ぎ入れました。
           これを10日間寝かせました。

2月1日・・・『シロップを加えて、更に、漬け込みました。』

    鍋に水に入れ砂糖を加え5分間沸騰させた後、冷ましたシロップを加えました。
           これを1週間寝かせました。

そして今日。
2月8日・・・  『濾して瓶詰めをしました。』

     
     
濾す時は、ガーゼを使ったりするのが良い・・・とネットのレシピです。

         私は・・・コーヒーフィルターを二重にして、濾しました。

      
透明な美しい黄色になりました。  

濾した後は、ご自分のラベルを貼ったりして、冷蔵庫に、またはフリーザーに、保存します。
                       アルコール度が高いですから凍結しないそうです

     キンキンに冷やして飲むそうで・・・
 今日一日冷やして…明日、飲みます。 楽しみです。 飲みにいらっしゃいませんか?


そして。

今日は2月8日。年間第五水曜日。

    『神の御言葉  人の創造』

主なる神は,土(アダマ)の塵で人(アダム)を形づくり,その鼻に命の息を吹き入れられた。
      人はこうして生きる者となった。

主なる神は、人を連れて来て、エデンの園に住まわせ、人がそこを耕し、守るようにされた。

主なる神は、
人に命じて言われた。
「園のすべての木から取って食べなさい。ただし
善悪の知識の木からは、決して食べてはならない。
       食べると必ず死んでしまう。」』          創世記 2章4-17


        こういうことでしょうか?

    神は、塵から人を作り、その鼻に命の息を吹き入れて、生きる者としました。
       
神こそ、人の生命の源です。

   しかし、その直後・・・。

   神は、エデンの園の木々の中に、その実を食べると死んでしまう『善悪の木』も植えました。
       神こそ、人の命を奪われる方でもあるのです。

        なぜに?

        神は、命を与え、同時に 命を奪うのでしょうか? 
        『善悪の木』を植える必要性は、何だったのでしょうか?

       神が、人に生命を与えたということは・・・
             『神と人との関係』が生まれたということです。

        つまり。

       神の愛故に、人は生命をあたえられたということは・・・
 人は、命の与え主である神と正しい関係を保つ時に、『真の生き方』 ができる。ということです。

      人は、神との関係を正しく保たなければならない。・・・ということです。

            人は、生きることにおいて・・・
   神との関係を正しく保ち、神に従順である時、生命が続くということです。
      一方。
   神に不従順である時、神の裁きを受け、生命の破滅が来る。 ということなのでしょう。

     『主が息吹を取り上げられれば、彼らは息絶え、元の塵に返る。』 詩篇104-29

            『神は愛』なのです。
     私たち人間を、最も親密にかかわり、最も思いやって下さる方なのです。
    そんな神に従順な生き方で・・・神の祝福に預かり、生命を長く保ちましょう!


皆様!
御訪問に感謝申し上げます。
私は、神の造られた果実で、酒を造る。 神は、自力で、土から人を造る。 神は全能の神です。 脱帽!

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1月のワインとレモンチェツロ醸造。 そして 『主は愛する者を鍛えられる。』

2017-02-01 22:30:43 | ワイン。おいしいもの。お勧めスポット。

2017年1月。 家庭で飲んだワイン。


17本。  正月もあって・・・。    

 
    正月は日本酒もワインも3本づつ。           結婚記念日当日は自宅で。

       世間に取り入らず、卑屈にならず、したたかに、冗談を言って。
         ますます自由に若々しく、赤ワインと本があればよい。私。

2017年1月。家庭でレモンチェツロ醸造。

      1月20日・・・スピリタスウォッカにレモンを漬け込みました』

 
  
冷暗所に置き、一日に一度振ってやり、15日間寝かせました。

      本日・2月1日・・・『シロップを加えて、更に、漬け込む』
         
   シロップ:
   
水500mlに砂糖350g、砂糖を入れて弱火にかけ、沸騰させ、冷やします。   
   レモンの皮を浸けたアルコールの瓶に注ぎ、ゆっくりとかき混ぜます。

        更に・・・数日寝させます。美味しく出来上がりますように!

                            続きは…出来上がりの報告です。

                            お楽しみに! 御一緒に飲みたいですね!

そして。

今日は2月1日。年間第四水曜日。
   
    『今日の第一朗読 ヘブライ人への手紙』

「我が子よ、主の鍛錬を軽んじてはいけない。 主からこらしめられても、力を落としてはいけない。
   なぜなら、
   主は愛する者を鍛え、子として受け入れる者を皆、鞭打たれるからである。」

あなたがたは、これを鍛錬として忍耐しなさい。一体、父から鍛えられない子があるでしょうか。』
                                            ヘブライ人への手紙 12章4-15

    人は、自分の中にある、怠りによる罪を認めることに、寛容です。甘いのです。
    神は、そんな私たちを愛するゆえに、鍛えるために、こらしめ、鞭打たれるのです。

  私自身は神から与えられる鞭打ちに、”やめてください!”と、神様に文句ばかりです。
             忍耐とは程遠く・・・進歩も発展も望めない私。

更に。 『手紙』に書かれています。

     『あなた方は、罪と戦って血を流すまで抵抗したことがありません。』

     私自身は、自分の罪に苦しみ…血を流すまでに、反省をしたことがないです。
           これではいけないと言われるのです。

      主からの鍛錬を、忍耐を持って耐えて、一歩でも向上したいものですね。

  こんな風に言われている通りですね。

『わたしたちは知っているのです、苦難は忍耐を、忍耐は練達を、練達は希望を生むということを。』
                                              ローマの信徒への手紙 5章3-4

皆様!
御訪問に感謝申し上げます。
昨日の東京は20度を越し、今日の我が神戸では雪が舞いました。 明日から私は山口。暑い?雪? 
               ホットワインミルクを飲んで、体を温めて、お元気で!

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『美味しい自家製酒造』・・・甘酒とレモンチェッロ。 そして 『汚れた霊どもは、「あなたは神の子だ」と叫んだ。』

2017-01-20 00:17:05 | ワイン。おいしいもの。お勧めスポット。

自家製の美味しい お酒造り。
         『甘酒』 と 『レモンチェッロ』

まずは。

  超簡単・・・           『甘酒づくり』


         『大吟醸の特別酒粕』 が手に入った。

材料。   塩:一つまみ  砂糖:70g  酒粕:70g  水:800㏄

作り方。
 
鍋の水が沸騰したら火を止めて、       鍋につけた酒粕が柔らかくなったら
  一口大に切った酒粕を入れて          再び火にかけ、酒粕がすっかりとけるように
  10分間放置。                    かき回しながら沸騰させる。

    沸騰したら砂糖と塩を入れてかき混ぜて一煮立ちしたら・・・完了。
 

          簡単でおいしい      『甘酒』     
  そのまま飲んで…次にしょうが汁を入れて飲んで…2つのお味を楽しみました!

 つぎは。

   こちらも超簡単です。    『レモンチェッロ 造り』


  家族忘年会で、一目ぼれ   1月7日に造ろうとして・・・大ハプニング

     『無農薬、無ワックス 有田山産レモン』 が手に入った。 息子夫婦のお土産 

材料。 レモン:3個 スピリタス・ウォッカ:500ml  水:500ml  白砂糖:350g  

      レモンを選ぶ際に一番重要な事
必ず、無農薬、ワックスをかけていないレモンを選ぶ。皮を使いますから重要です。    

作り方。
 
新鮮なレモンを選び、濡れた布で綺麗に拭く      番外。皮をむいていて・・・
レモンの皮の黄色い部分だけを、薄くむく        誘惑?に負けて・・・
                                   いつもの40度のウォッカでなく・・・
                                   96度のスピリタスウォッカを入れて・・・
                                    ブラッディ・マリー』 超うま
  

        レモンの皮の剥き方
   野菜の皮むき器(ピーラー)を使い、薄く黄色い部分だけを剥きます
   白い部分が混ざると、リキュールに苦みが出るので、ここは慎重に。

   私が使っている『皮むき器』は、アメリカで購入、アメリカ産。
   面白いように、黄色い皮部分だけがむけます。ドイツ・ゾーリンゲンの包丁もお呼びでなかったです。

      薄切りにした皮を、ガラスの容器に入れ、  アルコールを注ぎ入れる
      
     これを10日間寝かせる。 冷暗所に置き、一日に一度振ってやります。

                                 今日はここまでです。

  10日後、鍋に水に入れ砂糖を加え5分間沸騰させた後、冷ます。
  こうしてできたシロップを冷ました後、 レモンの皮とアルコールの容器に注ぎ入れ、そっとかき混ぜる
  
   更に、1週間寝かせた後、濾し、ガラス容器に入れ、冷蔵庫に、又はフリーザーに、保存します。
           アルコール度が高いですから凍結しません。 
           『瓶のラベル』  これと決めてあります。  

            『レモンチェッロ』
                 出来上がりは・・・2月17日です。
                    『謝肉祭』(2017年は2月18日~28日)の真っ最中です。
   『マルディグラ』(謝肉祭最終日・カーニバル・2月18日) に、友人たちと飲もうかな?
   翌日・3月1日は『灰の水曜日』。 『レモンチェッロ』を飲んで、(私的には46日間の禁酒の)『四旬節』に突入です。


    『甘酒』『レモンチェッロ』も、造り方は超簡単です。 是非にお試しください!

 

そして。

今日は1月19日。 年間第二木曜日。
       『今日の福音 汚れた霊の言葉』

     『汚れた霊どもは、イエスを見るとひれ伏して、

           「あなたは神の子だ」と叫んだ。』      マルコ福音書 3章7-12

  弟子たちも、病気を治してもらいたくてイエスの周りに集まった人々も・・・
    まだ、
    イエスがどなたであるのか、『正体』は、完全には理解できていなかったようです。

 しかし、
  悪霊は、『イエスの正体』であるかを知っていて、『神の子だ』と叫びます。
    それでも、
    弟子たちも人々も、『神の子だ』と聞いても、理解しきれませんでした。


    イエスの正体を知ることは、簡単ではありません。
    イエスの本当の姿を知るためには、『知ることができますように!』と、まずは、祈ることです。
         イエスは、私たちの祈りに応えて下さる方です。

皆様!
御訪問に感謝申し上げます。
酒もキリストも、歴史深く、計り知れない存在です。 だからこそ、魅力に満ちていて、魅かれますね! 

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昨年の反省・・・そして今年がある。 そして 『ナザレから何か良いものが出るだろうか』

2017-01-05 22:41:42 | ワイン。おいしいもの。お勧めスポット。

 昨年に家で楽しんで飲んだワイン。

1月。

13本 と 『北光 純米酒』

ワインが大好きです
夫と飲むと1本開ける。 夫が飲まないときは、私一人で、グラス一杯で我慢する。ことが多い。

日本酒は、ワインに似た、米の土壌の香りが残るような、米と米麹のみの、『純米酒』と決まっている。大好き

2月

贅沢な5本。

        昨年の反省・・・そして今年がある。

  ”5本しか飲まなかった2月は、もったいないことをしたな!”と、反省。
  ”今年は、気合を入れなくちゃ!” と反省。 このことは反省すべきことかしらと、ダブル反省

3月

7本。

  夫曰く:「どうせ飲むなら、おいしいのでなくちゃ。」
  私曰く:「大体、おいしさはお値段に比例しますね。 
          でも・・・安い中でも、おいしいのを捜すのがプロですよ!」

4月

10本 と 『大魔王』 と 『今錦 特別純米酒 おたまじゃくし』

 夫は、鹿児島人。 焼酎・蒸留酒が好きです。
 私は、東京人。  蒸留酒なら、ウイスキー。 夫婦は異なもの、味なものですね。 
      私は、焼酎なら、ワインや純米酒に似た、原料の米すべてを米麹にする、泡盛です。

5月

11本 と 『山廃純米 忠臣蔵』

坂越の『忠臣蔵 蔵元』に、年に一度訪れて、仕入れる『忠臣蔵』。 濃醇な味が私好みです。

6月

7本。

私のワインの師匠は、娘夫婦です。
『IL BORRO』は、婿殿の勧めで6本購入。 
『LEEMANN』は、一昨年12月、娘と二人で、豪州のワイナリーを訪れて購入。

7月

9本。

 皆様は、お酒はお好きですか? ビール党? ワイン党? 日本酒?それとも焼酎?

8月

Tiger』2本 と 5本 と 『大魔王』

私がマレーシアで『Tiger Beer』を飲んでいる時・・・夫は日本で『大魔王』だったようです。

9月

7本。

    熟年者・私の楽しみは、ワイン聖書と自然の中でのランニング散策です。

10月

8本。

   飲むために走る私です  おいしさが倍増します。

11月

6本。

  大好きな『ゴッドファーザー』シチリア島を訪れて、そこでワインを飲んでみたい。  

12月

6本。

      昨年も、ワインと共にあった1年間でした。
         年間99本。月間8,25本。 週に約2本。  有難いことでした。感謝!感謝!

そして。

今日は1月5日。 降誕節木曜日。

『今日の福音 イエスの言葉』

(イエスに従う)フィリポはナタナエルに出会って言った。
「モーセが律法に記し、預言者達も書いている方に出会った。それはナザレの人で、ヨセフの子イエスだ。」
すると
ナタナエルが「ナザレから何か良いものが出るだろうか」と言ったので、フィリポは「来て、見なさい」と言った。

イエスは、ナタナエルが御自分の方へ来るのを見た。
  イメージ 1
   ナタナエルは、(イエスを見て、)答えた。
「ラビ、あなたは神の子です。あなたはイスラエルの王です。」』 ヨハネ福音書 1章43-51


ナタナエルは、
初めは、
「ナザレは田舎のつまらない町で、そこから救い主が出るはずがない」と、イエスを信じることができませんでした。
ところが、
フィリポの「来て、見なさい」との勧めで、イエスを見に行き、イエスの姿を見て・・・イエスを信じました。

人が、
お人を信じるためには・・・出会って、個人的な接触があって、段々とお人の良さが分かり信頼するようになります。

私達も
神を信じるためには・・・ナタナエルのように、自分の先入感で判断するのではなく、
聖書の言葉や信仰者の勧めを受け入れて、イエスを見に行き、イエスを知り、イエスに出会わなくてはなりません。

 正に・・・
      『信仰とは、望んでいる事がらを確信し、まだ見ていない事実を確認することです。』 なのです。
                                             ヘブライ人への手紙 11-1


皆様!
御訪問に感謝申し上げます。
皆様は、毎日楽しむような、個人的にお好きなものがおありですか? 今年も、昨年以上に、楽しみましょう!

***********
5日のランニング:12㎞。   1月の走行距離合計:34Km 

5時半。5度。 今冬は暖かくて、ラン途中の水飲み場は(御手洗いも)、凍って水が出ないということが、まだない。
これって…ラン中の私は助かるが、地球規模で考えると、地球温暖化は由々しきことですよね。 どうしたもんじゃろのう。

  もう一つ。今朝のラン中の出来事。
幹線道路で信号待ちの車。青に変わったのに動かない。出発しない。 
   その車の後続車も、 ”ププー” と ”青ですよ!” と、前の車に知らせることもしない。

私は、”どうしたのかしら?” と近づいて、見ると・・・若い女性ドライバーは、信号を見ることなく、スマホ作動中。
後続車の男性も、”前の車が動いたら動こう!” と思っているのか?思っていないのか?・・・スマホ作動中。夢中。
   信号待ちの運転手2人は、信号の変わったのも気づかぬほどに、スマホに夢中でした。 どうしたもんじゃろのう。

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『カニ解禁』・・・孫達もおばあちゃんも、パパもママも『カニ三昧』

2016-11-13 12:00:00 | ワイン。おいしいもの。お勧めスポット。

       11月7日。月曜日。 『カニ解禁』
そして。
11月12日(土)と13日(日)。金沢で学会の両親に同行する孫達の子守で、おばあちゃんも金沢入り。

   何たる幸運! 『カニ解禁』の金沢で、『カニ三昧』となりました! 予想もしなかった幸運でした。

  土曜日早朝。     『金沢 近江町市場』
 
    
  なんたることやら。 すでに沢山の人人人人人。

市場には、カニが並びます。


   オスの『ズワイガニ』は・・・小さい物が5000円。 1万円は当たり前です。
 
私が目指すのは・・・ ズワイガニのメスの『香箱カニ』。 オスの半分以下の大きさで、900円~1500円。

どこのすし屋も、おいしい魚を求める多くの人が、もう並んでいます。
 

  私達の順番が来ました。

          
         私達・孫2人と私・・・ 今日は、見学どころではなく、『カニ』です。

  朝早くから・・・ パパとママは学会。 私達3人は、食い道楽です  


土曜日朝食。 

   朝食から『カニ』と決めていました。

  

   カニの大盛り   『ズワイガニ丼』     2500円

            そして   『香箱カニ 一匹』                  1500円
       

   脚をホジホジ ホジホジ & ホジホジ ホジホジ・・・カニを食べるのは時間がかかります。 
                                孫達は、更に、『いくら茶漬け』の追加!

皆様!
御訪問に感謝申し上げます。 そして ごめんなさい。
今日のブログは、私にとっても初めての二日間の『金沢グルメ』、の写真の一部掲載です。
                                         よろしくお願いいたします

土曜日昼食。

     板さんの気風もよろしく・・・
    

        『日本海地魚だらけで七貫』         2000円

         『日本海地魚』・・・日本海の海の幸は最高です!

 
土曜日夕食。 会食。

 まずは。        『日本海地魚 刺身』
 

                                             於。玉寿司

   朝食に続いて・・・  

 
   2度目。       『香箱かに』 ポン酢添え。           料亭は、身を取り出してある。さすがです。
 
  箸休め。    金沢と云えば・・・・
 
  鴨肉で一休み。         『治部煮』                  好き!
 
     季節限定。
 
    
                 『香箱かに 軍艦』             金沢らしく金箔乗せです。

   パパとママ。パパとママと共に学会発表の先生方。
   発表終了で、緊張から解放されて、ホッと一息の皆様です。 カニを楽しんでおいでです。
                                                               孫達と私は遊んでいただけ。末席で小さく参加です。
 
 
   お疲れ様でした。と。           『にぎり』    
 
    金沢は、城下町。雅のイメージ通りの、『食処』です。 食文化を感じます。
 

日曜日朝。   

      金沢と云えば・・・     『菓子処 茶処』
 
  金沢 初の 『あめ屋』      『俵屋』           300年の歴史です。
                                            さすがにおいしい。

  金沢 献上品 『棒茶』    そして  『生菓子』           お茶和菓子セット:1200円
  
 
散策の後に、ホッと一休み。心が充たされます             『ひがし茶屋街』     
                 
日曜日昼食。

 

       『日本海 五点盛り』
 
   連日・・・これだけの『かに三昧』 『日本海三昧』は、初めてのことです。
                           人生に、二度とないかもしれません。
 
     孫達は、私よりもず~と大きい食欲でした。
                           こんな経験も、人生の楽しみです。
 
        こんな日もあって・・・明日へのパワーが体内にみなぎります。
 
 
 
  金沢グルメの最後・・・     『のど黒 三盛り』   〆でした。
 
                                       感謝!感謝!

皆様!
御訪問に感謝申し上げます。
食べることばかりで、お粗末様でした  失礼申し上げました
私もその一人でしたが・・・カニを求めて?『近江市場』が人であふれていたのは、驚きでした。
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100%純粋トマトジュースと云えば・・・『ブラッディ・メアリー』 そして 『神の国はあなたがたの間にあるのだ。」 

2016-11-10 22:09:05 | ワイン。おいしいもの。お勧めスポット。

      久しぶりの 『カクテル』

   
  昨日の夫の誕生日プレゼントの『100%純粋トマトジュース』

   朝。 起きたてに一杯。 起きたての水分補給。
   夜。 食前酒の『ブラッディ・メアリー』です。 一日の終わりの癒しです。 

       久しぶりのカクテルがおいしい  大好き

ウオッカ:45ml トマトジュース:適宜 ウスターソース:少々 タバスコ:少々 レモンスライス:今晩は無し。
    氷を入れたタンブラーに、 ウオッカを注ぎ、トマトジュースで満たし、軽くステアする。

思い出します。

    
     2011年8月13日に作った『ブラッディ・メアリー』

2011年。5年前の夏休み。毎日、『カクテル』を作って、ブログにUpしていました。

2011年の『ブラッディ・メアリー』のブログ。
           『レライスレモンの作り方』が書かれている。

レモンを 縦8分の1に切る。   レモンの皮と身の間に切り込みを入れ、グラスの縁に飾る。

 カクテルの小物 丁寧に作る お味がグッとUPしますよ。

懐かしい2011年夏休み。 夏休みだからできたのかな? 今年も、冬休みに再現してみようかな


そして。

今日は11月10日。 年間第三十二木曜日。
   『今日の福音 イエスの言葉』

『ファリサイ派の人々が、神の国はいつ来るのかと尋ねたので、イエスは答えて言われた。

「神の国は、見える形では来ない。『ここにある』『あそこにある』と言えるものでもない。
  実に、神の国はあなたがたの間にあるのだ。」』 ルカ福音書 17章20-25

 

 こういうことでしょうか? 

    昨日『神の神殿』 は 『私たちの内にある』と学びました。
    実際神は、私たちが気づかないだけで、すでに、私たちを訪れているのです。

    毎日、神は、私たちの内で、『救いの働き』をなさっておられるのです。

        それらの『事実』に気づいた時・・・・

    私達は神に感謝して、『神の神殿』にふさわしく、イエスに似た者となろうと考えるのです。
    私達もイエスのように、お人に『愛』を配ろう! 互いに助け合おう!互い愛しあおう! と思うのです。

        そんな風に考え、思うことが・・・
        『神の国はあなたがたの間にあるのだ。』ということなのではないでしょうか?

           『神の国』を作るのは、あなたです! 私です! 頑張りましょう!

皆様!
御訪問に感謝申し上げます。
すっかり冬の今日でした。お元気ですか? ストーブの暖かい部屋の『My定位置』から動けませんよね。 
でも、ちょっと動いて体温を上げて、抵抗力Upさせて、風邪の菌を撃退しましょう!

**************
昨日・9日のランニング:10㎞。   11月の走行距離合計:28Km

5時半。 ラン途中の公園で、女性3人がラジオ体操をしている。 長続きしている。
  私も、ちょっと離れた所で、初参加でした。 体操が終わってから、「お早うございます!」とご挨拶。
          

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幕の内弁当箱十四個・・・食欲の秋。  そして  『食事のために集まるときには、互いに待ち合わせなさい。』

2016-09-12 22:51:46 | ワイン。おいしいもの。お勧めスポット。

 幕の内弁当箱


14個。14人分。

「食欲の秋ですし・・・『食事会』を復活して下さいな。」 と地域の友人達。
「そうね。」と私。

友人と私
イタリアン料理教室に通い、習ったイタリアンを料理して、地域の友人達にふるまっていました。
楽しい、月一回の『食事会』でした。

友人と私
色々と計画して、それを実現させる同志でした。 友人は私の最高の理解者でした。
その友人が・・・『早すぎた別れ』を告げて、今年の7月に帰天なさった。

「友人を偲ぶ食事会にもなりますよね。」 と地域の友人達。
「そうね。」と私。

友人が亡なくなった今・・・
一人で、『イタリアン昼食膳』作りは、無理がある。
一人でも、『幕の内御膳』なら、作れるかもしれない。
2016年9月華
   灘万の 『月替わりのお弁当:華(9月)』      1188円

どうしたもんじゃろな! 再び始めるか否か? 出来るだろうか否か? 
      To be or not to be,that is the question ! 迷う!迷う! 

亡き友が、天から応援歌を送ってくれることでしょう! 地域の友人達も、手伝って下さることでしょう!勿論神様もね!
            私の『答』はいかに?? 乞うご期待!


そして。
今日は9月12日。年間第二十四月曜日。
  『今日の使徒パウロの言葉』

『食事のとき各自が勝手に自分の分を食べてしまい、
空腹の者がいるかと思えば、酔っている者もいるといういう始末です。

わたしの兄弟たち、食事のために集まるときには、互いに待ち合わせなさい。』 
                     コリントの教会への手紙 11章17-33

  『今日の集会祈願』
『キリストの復活を信じるわたしたちが、日々の仕事を通して神の国のあかしとなることが出来ますように。』

 皆で、全員が集まるのを待って、一緒に・・・『いただきま~す』
        楽しい時間ですよね。 『食欲の秋』到来ですね。

皆様!
御訪問に感謝申し上げます。
次の日曜日は連休ですね。秋晴れの一日・・・お弁当を持って、大切なあの方とピクニック。 素敵ですね。

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2016年前半を振り返って・・・ワイン飲酒量と走行距離。 そして 『あなたの罪は赦される。』

2016-06-30 22:00:01 | ワイン。おいしいもの。お勧めスポット。

今日は6月30日。木曜日。2016年前半最終日です。

大好きなワインと走りの半年を振り返って・・・
現実を認めて、反省もして、後半期へ向けての新たな出発です。

1月。
1月に飲んだ自宅ワイン:14本。 そして  1月走行距離合計:150、6㎞

今年の1月31日のブログに書いてありました。

一年の計は元旦にあり。『今年もともかく走ります!』 と計画しました。
しかも、心の中では、『一か月・150㎞』と決めていました。
初月・1月はどうにか走れました。感謝!感謝!


月。

2月に飲んだ自宅ワイン:10本  そして 2月走行距離合計:67㎞

2月になると、
走行距離が一気に減って、前月・1月の半分も走っていません。
2月は29日。そのうち5日間は東京旅行。仕方ないよね!の言い訳は通らないですね
ワインは、しっかり、一日おきに1本の割合ですね。 こちらは合格!


3月。

3月に飲んだ自宅ワイン:7本  そして  3月走行距離合計:186㎞

年間計画:『月150㎞』を軽くクリア、は嬉しい。
名古屋ウイメンズ・マラソン代走の可能性有で、走り込みました。
やはり、エントリーが、走り込みのモチベーションですね。

3月は別れの季節。
別れを惜しんで・・・友人と外食が多くて、自宅ワインは、たったの7本。

 
4月。
旅行は2回。新年度で何もかもが新しくて、浮かれていたのか?
ワインの『4月飲酒量の証拠写真』の撮影を忘れています。

恐ろしい!
4月走行距離合計:22㎞ 2回走ったのみです。 情けないというか恐ろしい現実です


5月。

5月に飲んだ自宅ワイン:12本  そして  5月走行距離合計:71㎞

5月27日。米国大統領の初の広島訪問が実現した、『歴史的瞬間』がありました。
オバマ氏は、『私たちの戦争に対する考えを変えなければならない。』と述べた。

世の流れの素晴らしさに感動して・・・
走っているどころではなかった!!な~んてね。 『71㎞』に、反省!反省!


6月。 
 
6月に飲んだ自宅ワイン:7本  そして 6月走行距離合計:10㎞

6月は2回の旅行。月の1/3は家に居なかった。
自宅ワインも少なく、自宅ランニングも少なく、反省が続く5月6月です。

毎日、走らなくても、しっかり、歩いてはいます。 それでいいかな?
   走りをさぼる日(ほとんど毎日です)は、1万歩は確保しています。

走りを歩きで代用して、我が身に甘く…半年の反省につなげない私なのです。駄目ですね。

6月の収穫。

婿殿に御馳走になったワイン ・・・ 『IL BORRO 2012 TOSCANA』

旅先から帰宅後・・・早速、5本仕入れました。
仕入れたその夜・・・早速、『飲もうよ!』の夫の言葉は、天使の声に聞こえましたね。
残り4本。どなたと、一緒に飲むのかな! 楽しみです

半年を振り返って・・・

現実を認めて、「幸せな半年間でした。」感謝!感謝!
反省もして、新たな『半年の計画』は、『体第一で、周りのすべての人と笑顔!笑顔!』

半年の走行距離合計は、506,6㎞ 1か月平均は、84,433333㎞
       そして、出来れば『一か月150㎞ラン』も。小さい声で宣言しておきましょう!

後半期へ向けての新たな出発です。 頑張ります!

 
そして。
今日は年間第十三木曜日。
『今日の福音 イエスの言葉』

『人々が中風の人を床に寝かせたまま、イエスのところへ連れて来た。
いえすはその人たちの信仰を見て、
中風の人に、「子よ、元気を出しなさい。あなたの罪は赦される。」と言われた。
そして、中風の人に、
「起き上がって床を担ぎ、家に帰りなさい」と言われた。

その人は起き上がり、家に帰って行った。』 マタイ福音書 9章1-8

         
元気でね! ありがとうございました!             ネットから拝借の絵です。

まず。
イエスは、罪の赦しのできる方です。
イエスに信仰をもって近づくだけで、罪は赦され、更に 病も治していただけるのです。

そして、
弟子たちも、キリストの権威をもって、人を赦し、病を治すことができました。

更に、
私達も、イエスや弟子たちに倣って、人を裁くことなく、赦すなら、
お人を癒し、お人を救うことができるのです。
私達にとって、人を赦すことは簡単ではないのですが、
神から力と勇気をもらって、人を赦し、皆で、笑顔!笑顔!、皆で幸せになりましょう!


皆様!
御訪問に感謝申し上げます。
今年も半年が過ぎてしまいましたね。
皆様の2016年の後半が幸せな月日になりますように!お祈り申し上げます。

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『花金』・・・熟年夫婦は二人三脚。 そして 『主の恵みの御業をわきまえるがよい。』

2016-06-10 17:00:00 | ワイン。おいしいもの。お勧めスポット。
『Chateau FONCROZE 2014 Bordeaux』
料理開始の前に・・
「今日はこれで!」と。ワインオープン! コルクからも良い香りが漂います
 
今日は6月10日。金曜日。待ちに待った『花金』
長年続く我が家の『花金』も、年齢のステージで、色々に様変わりしてきて、
現在進行形は、『熟年夫婦の二人三脚』
 
単身赴任の東京から戻る夫のためにかいがいしく料理をして待っていた頃もあったね。
今では、台所に二人で立っての二人三脚料理です。
 
料理開始。
 
まずは今日のメインの準備。
 
昨日見つけておいた『肉』
下ごしらえはなし。冷蔵庫から出しておいて常温に戻すだけ。   楽ちんが良い!
 
そして
 
刺身にもいけそうな・・・『新鮮イワシ』&『5年物ニンニク醤油』  栄養満点&安価が良い。
イワシは実が柔らかいので、料理ばさみで下ごしらえがコツ。 これは私の仕事。
 
副菜の準備。
 
冷蔵庫を覗いて・・・
キュウリは・・・『もろきゅう』もいいね。 「ポテトサラダにしましょうよ」 二者会談落着。
 
食事には、少しの御飯がほしい夫。
昼飯の残りの御飯に、舞茸&『ニンニク醤油の黒ダイヤ』
こちらは、夫の担当。
 
ドンドン料理をこなす夫。
出来上がりは・・・       『ニンニク御飯』
オリーブ油でたっぷりのニンニク黒ダイヤの薄切りを炒めて、最後にバターを少々。
これが、超うまなのです!
 
次は。
 
私が、玉ねぎ・人参・きゅうりの下ごしらえ。
夫が、じゃがいもをゆでて、皮をむいて・・・マヨネーズで和える。 二人三脚
一品完成。 『ポテトサラダ』
 
『花金』
1週間の週末を、元気に迎えられるのを喜ぶ年になった。
「今週も無事に終えるね」 「ありがたいことですね」なんて言う年になった。
 
おしゃべりの口は止まらない。 でも 料理の手も止まりません。
 
私は、朝から晩まで、聖書の勉強の金曜日。
疲れ切って・・・簡単料理が何よりです。
『イワシのオリーブオイル焼き』
 
開いたイワシの水気をとり、粉をまぶして、塩コショウ。オリーブオイルで焼くだけ。
ニンニク醤油少しを振りかけて、出来上がり。 超美味い イワシ大好き
 
もう一つ。 
 
今日の一番のメイン。 こちらも、ただ焼くだけ。
『ステーキ』  こちらも、『ニンニク醤油』をつけていただく。
 
30分ほどで、料理完成。
 
今日は花金。テレビの前に運んで・・・
  植物性タンパク質の『枝豆』も忘れずに参加。  全品集合。
 
花金のワインは格別。うまさが週末の身に染みる。
 
今日の『聖書通読会・聖書100週間』の通読箇所は『ミカ書』
 
預言者・ミカは、人々に向かって叫ぶのです。
『聞け、主の言われることを。 聞け、山々よ、主の告発を。』と。
 
『わが民よ。
わたしはお前に何をしたというのか。何をもってお前を疲れさせたのか。
わたしに答えよ。
 
わが民よ、思い起こすがよい。
今までのことを思い起こし、主の恵みの御業をわきまえるがよい。』と。
 
次会? 
食後は、テレビから流れる『Jazz』ライブに耳を傾けながら・・・
娘夫婦の折あるごとの『ゴルフ・ウイスキー』です。
 
「ゴルフが続けられる健康は、神に感謝だね。」
「やさしい子どもたちと共に過ごせた年月は、神に感謝ですね。」と。
『今までのことを思い起こし、主の恵みの御業をわきまえた。』今宵の『花金』でした。
 
 
皆様!
御訪問に感謝申し上げます。
皆様の花金はいかがでしたか? 何気ない幸せな週末をお過ごし下さい! 
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二十四節気 小満…ボルドーと忠臣蔵。 そして 『エッサイの株から一つの芽が萌えいで、一つの若枝が育つ』

2016-05-20 23:25:08 | ワイン。おいしいもの。お勧めスポット。

ボルドーワインと山廃純米清酒


忠臣蔵さん!酔っぱらったの?体が傾いていますよ!
                               今日も1時間の絵画

今日は小満。(NHKラジオからの新知識。調べました。なるほどね。)
陽気が良くなって、万物の成長する気が次第に長じて天地に満ち始めました。
私には、酒を格別に味わえる、良い陽気になりましたということです。


昨夜は、
『西武2-1ロッテ戦』は、六回の中村のソロが決定点の勝利
観戦に燃えて燃えて…ボルドーワインが進む進む。ほうれん草キッシュもベストマッチ!
そして。
今夜は花金。
私の頭の中は、朝3時半~夕4時まで、一日中詰め込んだ聖書の言葉で一杯。爽快な疲労です。
夫が準備してくれたイワシの甘露煮で・・・濃醇な
山廃純米酒のおいしいこと!
先日、夫と赤穂へのドライブで仕入れてきた1升瓶。米の豊かさが感じられるような・・・


負け続きの応援チームの久しぶりの勝利。聖書三昧の満足。 そして 気候は小満。
お酒を飲むためのコンディションもテンションも上々・・・お酒の味わいは格別ですね。


そして。
今日は5月20日。年間第七金曜日。
今日の聖書通読会・聖書100週間の通読範囲は『イザヤ書8章~12章』。

  『イザヤの預言・平和の王の預言』

エッサイの株からひとつの芽が萌えいで、その根からひとつの若枝が育ち、王となる。
その上に主の霊がとどまる。彼は主を畏れ敬う霊に満たされる。
弱い人のために正当な裁きを行い、貧しい人を公平に扱う。』 イザヤ書 11章1-10

イザヤの力強い『預言』は・・・
種のような言葉となり、
人々は、『神から遣わされる優れた王・メシアの姿』を、その預言の中に見出すようになりました。

そして。
実際に。
『イザヤの預言』は、預言から約750年後、イエス・キリストにおいて実現し、完成します。

   私達を救う神・メシアは、必ず来ます。 平和の日の到来です。
   わたしたちは、信頼して、恐れず、私達の『その日』を待ちましょう!

 

『熊本地震』の被害に遭われている皆様に、心よりお見舞い申し上げます。

皆様!
御訪問に感謝申し上げます。
今日から、聖書通読会に新しい仲間が加わりました。神に感謝!感謝!
お仲間のご主人様が心臓手術後の入院中・・・
毎日、病室で、ヨハネ書を少し読んで、分かち合いをしているのですって!素敵ですね。

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