実録深谷混声合唱団員~madamふかこの日々是合唱&ねこ(時にはごはん)

埼玉北西部にふんばる深谷混声合唱団のなんちゃってソプラノmadamふかこが合唱的的生活と日々の雑感をゆるっと綴ります。

10月14日の練習

2016-10-17 23:15:49 | 合唱団
深谷混声合唱団のみなさん&そうでないみなさんも、
こんばんわ。
ふかこです。


突然のように秋が深くなって、
夜は寒いと感じるほどになりました。
衣替えが間に合わず、靴箱にはまだ夏のサンダルがならび、
半袖のワンピースやめんのスカートをしまう暇もありません。
かろうじて寝具と寝間着だけは秋バージョンにできて、よかった……


さて、遅ればせながら、14日の練習を振り返ってみましょうね。


この日は、先週に続き、自主練習のじかんをとりました。
ふるさとの四季 後半を、この日は男女にわかれて、
みっちり復習いたしました。
女声は音楽教師の経歴をもつTさんが、男声はふかこが、
ご指導いたしました。
冬景色 では、2番の主旋律をバスが受け持つのですが、
オレンジカフェ当日、バスが少なそうなので、心配です。
千穂先生に相談してみようかな
最後、男女で合わせてみましたが、
先週よりマシになっていたものの、もう少し練習がひつようなようです。



8時からは、北川先生のタクトで、市民音楽祭の練習をいたしました。
ゴンドラの唄 は、だいぶ出来上がってきましたね。

🎶いのちみじかし 恋せよ乙女

………とうたうとき、ふかこはいつも、
隣でうたっている、まだ二十代のお嬢様たちふたり、
れもんちゃんとリリーさん、あ、アルトのエリーさんもそうか、
とにかく、若い彼女たちに語りかける気持ちで歌うことにしています。
その、若い時間を、大切にね。
いとおしんでね。

考えてみると、この歌も、
例の"かふね=ポルトガル語で恋人の髪を指にからませること" 的な
歌ですね。

🎶我が燃ゆる頬を 君が頬に

なんてね…… ふかこも昔は……💋うふふ。
かふね な時もあったわね。
いまは
残念。


あ💦
脱線しちゃって、ごめんなさい🙇‍♀️
ジュピター の方も、少しずつ仕上がってきた感がありますね。
がんばりましょう❣️


それでは、また、ごきげんよう。



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