Deap Peace

イラストやデザイン、買ってみてよかったものや日常のちょっとした出来事をダラダラ書いていきます。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

TRAVISの「Battleships」

2009-10-30 13:31:30 | 【音楽】洋楽Pops
こんなブログを読んでくださってますみなさん本当にいつもありがとうございます★

ZEN X-Fi2の記事はまだイロイロと試してることがあるので一旦お休みで、今日からまたいつもの洋楽記事になります。


久しぶりに洋楽記事に戻ってきましたよ〜

実家に帰ってきたようなホッとする気持ちです(帰ってくんな…)

…と、いうことでまたあのトンデモ翻訳記事が続きます


TRAVISの「Battleships」

今日も紹介するのは前の記事からの続きで、TRAVISの「The Boy With No Name」から紹介していきたいと思います。

Battleshipというのは「戦艦」の意味ですね。

こういうのです。



…ずいぶん恐ろしいものが出てきましたね…

でも曲はやっぱりTRAVISっぽくてすっごい優しい感じでしたのでもうなおさら戦艦のイメージが出てきませんでした(汗)

タイトルがBattleshipに複数形でsが付いてたので、アメリカの口語で「Battleships」でちょっとからかうような言葉で「デカい靴」とか「足のサイズデカすぎ」っていう時に使われるのがあったので、そっちかな…って思いましたが、サビの歌詞を訳すとやっぱり戦艦を思わせる単語が並んでたので、フツーに戦艦って訳すんだろうなぁ…って思いました。

肝心の曲ですが、こんな感じのすっごい優しいメロディーです(このリンククリックでYoutubeのそれに繋がります)

本当、TRAVISのメロディーやフランの声は心地いいですね


Battleships

戦艦


When will you carry me home
like the wounded star in the movie
When will you carry me home
take it back to the start when you knew me
Cause’ when you talk to me that way,
I’ll be a million miles away
I guess it’s just another day in love

いつ、君は僕のことを映画に出てくる
「傷ついた星」みたいに迎えてくれるんだろう。
いつ、君は僕のことをわかってくれて、
初めの時みたいな気持ちで迎えてくれるんだろう。

そうだね、そんなふうに僕に話してくれる時には
もう僕はどこかずっと遠くにいて
別の恋をしてるんだろうね


We’re battleships, driftin’ in an alley river
Takin’ hits, sinking it’s now or never
Overboard, drownin’ in a sea of love and hate but it’s too late
Battleship down

僕らは戦艦。漂流して細い川に出た。
敵弾命中、もうダメだ、沈んでく。
退避しろ、溺死する、愛憎の海に溺れていく、でももう手遅れ。
戦艦は沈没した


When will you figure it out
that you aren’t always right little darlin’
When will you figure out
that it’s not worth the fight little darlin’
Cause’ when you can’t think what to say, you go and throw it all away
I guess it’s just another day in love

いつになったら君がいつも正しいなんて事
あるはず無いってわかってくれるんだい?
いつになったらこの争いも
価値が無い事ってわかってくれるんだい?

そうだね、君が何も言えなくなって全部投げ出してしまっても
僕はもう別の恋をしてるんだろうね


We’re battleships, driftin’ in an alley river
Takin’ hits, sinking it’s now or never
Overboard, drownin’ in a sea of love and hate but it’s too late
Battleship down

僕らは戦艦。漂流して細い川に出た。
敵弾命中、もうダメだ、沈んでく。
退避しろ、溺死する、愛憎の海に溺れていく、でももう手遅れ。
戦艦は沈没した


But you're too smarter and I’m too dumb
With no heart in the middle

なにせ君は活発すぎて、僕は無口すぎた
気持ちは通じてなかったね


We’re battleships, driftin’ in an alley river
Takin’ hits, sinking it’s now or never
Overboard, falling into the ocean
Ship to shore, drownin’ in a sea of love and hate but it’s too late
Battleship down

僕らは戦艦。漂流して細い川に出た。
敵弾命中、もうダメだ、沈んでく。
退避しろ、海に沈んでいく
陸に上がれ、溺死する、愛憎の海に溺れていく、でももう手遅れ。
戦艦は沈没した


翻訳の言い訳コーナー

今回の歌はサビの部分をはさむようにして伝えたかったものがちょっとづつ伝わっていくような感じになってて、サビの歌詞がキツいぶん、その他の部分がなおさら優しく感じられるギャップ構成になってます。

それなので訳もサビは殆ど直訳、それ以外は意訳の形にしてみました


like the wounded star in the movieについて

Woundedは負傷者の意味ですが、WEBを調べまわってたらThe Wounded Starというサブタイトルがついたスタートレックの回があったみたいで、さらにThe Movieは映画の事ですので、それかな…と思いましたが、とりあえずそうじゃない場合として訳してみました。


I’ll be a million miles awayについて

これはいろいろな事で使われる単語で、「ずっと遠くにいる」っていう意味になります。これは精神的にも物理的にもずっと遠く…なんていうときに使いますね。

ただ、ここの文章は物凄い悩んだところで、その次にI guess it’s just another day in loveが来ちゃってるので、そっちも一緒に訳さないとここの文章が完成しないようになってたりします。

it’s just another dayはそれ自体が一つの口語で、しかもそれ自体がちゃんとした意味を持ってなくって、これだけ訳すと「今日ではないいつの日か」とか「ここではないいつの日か」くらいの意味しかありません。

この言葉を訳すには、その前後を組み合わせないと完成しないので大体が前後の文章を訳して、そこにちょっと味付けするくらいの感覚になります。

これの前の文章がI’ll be a million miles away、直訳すると「私はずっと遠くにいるだろう」で、その後の文章がin love、直訳すると「(恋愛状態で)愛してる」なので、意味合い的には「僕はもうずっと遠くの存在になってて、そこで愛を感じてるだろう」っていうことは、別の恋をしてるってこと…かな…

…ん〜…ムズカシイですねorz
私のダメな脳の配線では処理し切れませんでした

あと、ここで使われてるのが「Will be」の形式だと言うことでしょうか。
ganna beは自主的に進んでいく未来に使われて、will beは受動的に来てしまう未来に対して使われることが多いので、最終的にここの訳は、「本当はそうなりたくないけど、そうなっちゃうよ」みたいな感覚になってみるといいのかもしれません…

どなたか詳しい人いたらヘルプをお願いしますorz


関係がありそうな他の記事

Coldplayの土台を生んだTRAVIS!
TRAVISのアルバムを買ってきてみたので、それの紹介とか、The Boy With No Nameアルバムから「Closer」の翻訳とかしてますorz

TRAVISの「My Eyes」
TRAVISのThe Boy With No Nameアルバムから「My Eyes」の翻訳とかしてますorz

Travisの「Slide Show」
コメント頂いてました中で話題に出ました「Slide Show」を翻訳してますorz

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ZEN X-Fi2、部屋聴きするならこのスピーカーがオススメ!

2009-10-29 14:17:31 | 【デジモノ】ZEN X-Fi2
X-Fi機能が使えるようになってこのスピーカーが化けた!

ZEN X-Fi2がファームアップによってX-Fi機能が使えるようになりましたが、効果があったのは何もイヤフォンやヘッドフォンだけじゃありません。

スピーカーにも、むしろこれスピーカーのためじゃないのっていうくらい効果が出たものがありました。

まさかこの価格帯のPCスピーカーがこんなにいい音を出すとは思ってもみませんでしたが、ロジクールのX-140という安いPCスピーカーがあります。

こんな感じのスピーカーです。



Amazonの価格だと2786円。多分PCスピーカーの類ではローエンド中のローエンド、最下層帯に位置するスピーカーです。

オーディオコーナーとかじゃなくって、フツーの家電量販店とかだとパソコン周辺機器コーナーに積み上げられてるアレです(笑)

いつもお部屋の掃除とかする時にこのスピーカーにZENシリーズを繋いで音楽を聴いてるのですが、ハッキリ言ってこれは間違いなく「買い」だと思います(笑)

このスピーカーはリバーブをいじることができて、リバーブをカットして硬いシャリ気味にもできるしバス全開、リバーブ全開でブーストさせることもできるのですが、ZEN側でX-Fiを少しかけて後はスピーカー側で調節すると、スピーカーの値段以上の音が出てるのに驚きますよ!

特にファームアップしたZEN X-Fi2のX-Fi機能とはかなり相性がいいみたいで、部屋聴きもZENで…っていう人にはぜひぜひオススメです。


高音域の伸びが物凄い鮮やかです

低音域の伸びは仕様のところを見てもわかるとおりダメダメです(汗)

この点はもう値段相応といった感じで、ZEN X-Fi2側でいくら調整してもその安っぽい低音域を補うことはできません。

低音を重視する人にはあんまりオススメできませんが、その代わりZEN X-Fi2と一緒に調整したときの高音域の伸びは物凄い鮮やかです。

特にピアノ、女性ボーカルの曲とか高音域の伸びがそのまま曲全体の印象に繋がっちゃうものだと、その伸びのよさが際立ってよく感じます。

例えるなら、空に吸い込まれていくような感覚の気持ちのいい音が出ますよ★


関連がありそうな他の記事

Creative ZEN X-Fi2に関するブログ内リンク一覧
Creative ZEN X-Fi2への記事が多くなりすぎちゃいましたので、こちらで一括ターミナルしてますorz
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ZEN X-Fi2、ファームウェア1.01.01でココが良くなった!

2009-10-29 11:58:50 | 【デジモノ】ZEN X-Fi2
ファームウェアアップデートでココが変わる

洋楽関連の記事はまた後でアップしますが、とりあえずZEN X-Fi2をCreative公式ページのファームダウンロードからダウンロードして使ってみました。

それで明らかに変わった部分があったので、書いてみたいと思います


ようやくX-Fi機能が使えるものに

買ったときの初期状態からファームウェアをアップデートすることで、一番変わったと思うのはやっぱりX-Fi機能が正常に使えるようになったということです。

前はひどい雑音で悩まされたX-Fi機能ですが、このアップデートでちゃんと直ってますね!

ちゃんと聴けるレベルになりましたが、でもまだチューニングがちょっと足りてない感じもするのでこれからのアップデートにも期待です。


音の感じを具体的にあげてみます

ここからこのファームウェアアップデートしてX-Fi機能を使った時の私の個人的な感想をあげてみますねorz

あくまでも個人的なものなので、もしかしたら違うかもしれません


・Sound Blaster X-Fiを持ち歩くような感覚に

元々X-Fiを使わなくてもポータブルヘッドフォンくらいでしたら簡単にそのポテンシャルを引き出せてたと思ったZEN X-Fi2ですが、X-Fi機能が使えるようになってさらにPCのサウンドカードに近い感じの音になりました。

サウンドカードもいろいろありますが、このZENが一番近づいたのは同社Creative製の「Sound Blaster X-Fi PCI-Expressシリーズ」です。

前作のZEN X-Fiは、最終的にUSBタイプの外付けSound Blasterと同じような音になりましたが、今回のZEN X-Fi2はPCI-EXPRESSタイプの内蔵型Sound Blasterシリーズと同じような音になりました。

元々Sound Blaster X-Fi PCI-Expressシリーズは音が硬めにできてる傾向があって、X-Fi機能を使うとさらに硬い音になります。

その辺はオンキョーのカードとはちょっと違ってて、オンキョーの方がよりPureAudioに近い感じの柔らかく繊細な音作りなので、2つ使ってみるとその音作りの差に驚きます。

音が硬い柔らかいってちょっと想像がつきにくいかもしれないのですが、例えばクラシックを聴いたときにその音がどこからしてるか、前列はバイオリン、その後ろにチェロ?ちょっと位置がズレてコントラバス…って全部わかっちゃうのがSound Blaster X-Fiシリーズの音作りで、オンキョーのカードはそれら全部が作り出す独特の音の調和というものに注目があって、音がどこからっていうよりも、全体的なバランス重視のカードだったりしてます。

Sound Blaster X-Fiの音はその特徴からFPSゲームとか、後ろから迫ってくる兵士の靴音がどこからしてるのか、仲間の戦闘機が今どこらへんで戦闘を繰り広げてるのかっていうのを把握しやすいっていう特徴がありますが、音楽鑑賞というところではそれらの音の輪郭がハッキリしすぎてて賛否両論のあるところだと思います。

今回のZEN X-Fi2のX-Fi機能もそんな感じで、PCでもうSound Blaster X-Fi PCI-Expressシリーズを入れてる人だったらPCで聴いてた音がそのまま持ち歩ける感じで結構気に入るかもしれません。


・低音域はX-Fi機能で全部まるめられる

X-Fi機能…特にクリスタライザーは使うとバス部分の低音域の処理が甘くなるというのもSound Blaster X-Fi PCI-Expressと同じような感じです。

若干ドンシャリ気味になる…っていうのが正解でしょうか…

最初このX-Fi機能をONにしてDENON AH-D1000で聴いてみたときにあんまりにも低音部分がまるまりすぎちゃったので、AH-D1000の限界を超えてちゃってるせいかな…と思って、同じくDENONのAH-D2000と、AH-D5000でも聴いてみましたが、上位機種で聴けば聴くほどそのドンシャリ具合はよくわかりましたので、ヘッドフォン側じゃなくってこれはプレイヤー側だなっていうのがわかりました。

解像度の高いヘッドフォンを使うと、今までX-FiをOFFにしてた時には聴こえてた音がX-FiをONにすることで聴こえにくくなっちゃうのはちょっと寂しいですねorz

ただこれも解像度の高いヘッドフォンだと…っていうお話だったりしてて、ZEN X-Fi2を買ったときにおまけでついてきたイヤフォンだとなぜかX-Fi機能をONにしたほうがいい感じの音になりました。

まさか外に行くときにAH-D2000、5000みたいな室内用のヘッドフォンを持っていく人はとても少ないと思うので、元からついてきたイヤフォンをそのまま使う人とか、ローエンドのヘッドフォンを使う人には今回のファームウェアアップデートで使えるようになったX-Fi機能は使ってみて損はなさそうです。


・音のチューニングはより洋楽寄りに

このX-Fi機能をONにしたことですっごい感じたのは、洋楽寄りのチューニングになってるかな…っていうことでした。

洋楽ばっかり聴いてる私にはすっごいありがたいことですが、邦楽メインの人にはちょっと辛いかもですorz

…っていうのは、洋楽と邦楽で一番違うのは言葉の発し方が全然違うところです。洋楽なんかの英語はイントネーション強めに、よりハッキリと言葉を発するので今回のX-Fi機能でそれがさらにわかる感じになりましたがあまり口を大きく開いてイントネーションを強く発することがない日本語だと、なおさらそのボソボソっとした感じが強調されちゃうのですね。

邦楽メインの人はまだ前作のZEN X-FiのX-Fi機能の方が全然優秀な感覚を受けますね。


関連がありそうな他の記事

Creative ZEN X-Fi2に関するブログ内リンク一覧
Creative ZEN X-Fi2への記事が多くなりすぎちゃいましたので、こちらで一括ターミナルしてますorz
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ZEN X-Fi2への動画エンコード【試行錯誤でダメだったもの】

2009-10-27 17:04:52 | 【デジモノ】ZEN X-Fi2
ZEN X-Fi2は対応コーデックが少ないよ

今回のZEN X-Fi2になってから前作のZEN X-Fiよりもかなり動画対応が減っちゃいましたorz

今日はいろいろ試してみたけどダメだったものを紹介(?)していきたいと思います。


AVIコンテナに収めたH.264は再生不可

前作のZEN X-Fiは搭載チップが正式にH.264をサポートしてたので、ファームウェア次第でH.264は対応できてました(結局対応することは無かったのですが…)

…今回のチップもSTMPシリーズなのはわかってるのですが、そこにH.264の記載が見つからなかったため、もしかしたらCreativeのことだし実はその辺をコンテナさえ合わせてみればなんとかなるかも…と、H.264+MP3の組み合わせでAVIコンテナに無理やり詰め込んでみました。

…が、結局ダメでした

あまい考えは禁物のようですorz


Motion-JPEGもダメ

前作のZEN X-FiではMotion-JPEGをサポートしてたのですが、今回は全くダメです。非対応動画扱いになっちゃいまして、再生できなくなってましたorz

ビットレートなども10パターン近く試してみたのですが、そういうの関係無くコーデック自体をはじいてるような感じですね。


まだ何かできるんじゃないかと模索中です…

まだまだ、何か他にできることあるかもしれないので模索してます。

また追って情報を乗っけていきますね


関連がありそうな他の記事

Creative ZEN X-Fi2に関するブログ内リンク一覧
Creative ZEN X-Fi2への記事が多くなりすぎちゃいましたので、こちらで一括ターミナルしてますorz
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ZEN X-Fi2 メモリーカード使用上の注意点

2009-10-26 12:53:54 | 【デジモノ】ZEN X-Fi2
今日の東京はホントーに寒いですね

足元がすっごい寒いorz


メモリーカード使用上で絶対にやってはいけないこと

いろいろ試してわかったのは、ZEN X-Fi2でメモリーカードを使うときにはちょっとコツが必要だということですね。

前作のZEN X-Fiでは出なかった不具合ですが、

メモリーカード上のファイルはできる限りフォルダ単位でまとめないとフリーズします

ということです


ZEN X-Fi2のフォルダ管理が前作と全く異なる

どういうことかというと、前のZEN X-Fiでは、メモリーカードは基本的に本体側から管理されてませんでした。

ユーザーから「メモリーカードを参照したい」と操作が入ったら、それに従って単純にメモリーカードを読みに行くだけっていうものすごくシンプルなつくりになってました。

それなのでメモリーカードの中は音楽データでも動画データでも全部表示しちゃう構造だったんですよね。


それが今回のZEN X-Fi2では全然違ってて、ユーザーからメモリーカードを参照するような操作が入るとまずは本体がメモリーカードを参照して、その上で動画データ、写真データ、音楽データ、その他非対応データなのかを振り分けます。

そこの処理はユーザーからは全然見えなくって、表示されているのは「ビルド中です。しばらくお待ちください」の文字だけ。

ファイルが多ければ多いほどその処理には時間がかかってしまって、ユーザーはいつまでたっても操作ができないという「フリーズ」と同じような感覚になります。


ZEN X-FI2の読み込み処理が重いのは第一階層を管理してるから

フォルダも何もなくって、メモリーカード上に沢山の動画データを入れてみたところ、あっさりフリーズ状態になりました。

その後そこに「まとめフォルダ01」というフォルダを作って、そこに動画を全部放り込みました。

すると、そのフリーズ状態は全くなくなりました

つまり、どれだけファイルの数が沢山あってもいいから、メモリーカードを開いた時に見えるファイル数はできるだけ減らすことがうまく使うコツになりそうです。


画像解説です

画像で解説していくと、


NGなファイルの置き方



これみたいにファイルを全部そのままメモリーカード上に置くのはNGです。


OKなファイルの置き方



これみたいに、それぞれまとめるためのフォルダを作成して、そこに細かいファイルを放り込むとうまくZEN X-Fi2が読み込んでくれます。


関連がありそうな他の記事

Creative ZEN X-Fi2に関するブログ内リンク一覧
Creative ZEN X-Fi2への記事が多くなりすぎちゃいましたので、こちらで一括ターミナルしてますorz
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

お誕生日

2009-10-24 22:24:02 | 日記
いつもみなさんこんな片隅ブログを読んでくださって本当にありがとうございます

いっつもミスばっかりですスイマセン


今日は特になんとなく、私のお誕生日でした。

もう20代もそろそろ終盤に近づいてきましたね

…と、いうことで今日はただの日記ですorz
テキトーにスルーしてあげてください

私のお誕生日は親に「ありがとう」を言う日

昨年、うちのお姉ちゃんが自殺で他界してしまいました。

・・・ってこの出だしどーよっていう感じなんですが、暗い話題じゃなくって(まぁ色々思うところはあるのですが)、今にして思うのはやっぱりお誕生日を迎えられるのはすっごく素敵なことだなって思うのです。

お誕生日は「私を母が産んでんでくれたから迎えられる」っていうのがすごく素敵だなって。

私が生まれてなかったらもちろん私自身がお誕生日なんて迎えられないし、もちろん、生まれてこなかったら今聴いてる音楽も、出会った人も、涙ボロボロ流しちゃった映画とか可笑しすぎて笑い転げた映画とか、それと、あとはやっぱりお姉ちゃんにも出会えなかったからっていうのがあります。

人が死ぬと・・特に自殺とかで亡くしちゃうとどうしても心にすっごい傷を負いますし、何でだったんだろうとか、どうしてとか考えちゃうし、もちろんそういうのは人間だからとても大切だけど、でも、私が生まれてこなかったらその大切な人と一緒にいた時間も無かったわけだから…って考えると、生まれてきて本当によかったなって思うのです。

生きてる人間の詭弁なのかもしれませんけどね(汗)

だからお祝いされる側よりも、むしろする側。
お父さんとお母さんに私を生んでくれてありがとうの日にしたいなって思うのですね。

お父さんお母さん本当にありがとう!

そしてもしかしたらここまで読んでくださった皆さんも本当にありがとうございます!

まだまだ色々ボッケボケですが、勉強を続けていかれたらなぁって思います★
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ZEN X-Fi2への動画エンコード【FFmpegエンコード・NTSC】

2009-10-23 16:25:51 | 【デジモノ】ZEN X-Fi2
エンコーダでフレームレートを落としちゃいけない

えぇと…もしかしたらこんなケースもあるかな…って思ったのですが、前に書いてたエンコード式は、ソース側で23.976fpsにされているものを投げ込むこと前提で書いてました。

例えばそこにソースファイルが29.97fps(NTSC)の動画を入れると、出力ファイルはちゃんと23.976fpsになってるけど、どこか動きがぎこちなくなってる…とかが出ちゃうので、あんまりオススメできません。

そこで、29.97fpsの動画はそのまま29.97fpsで出力できるような設定を作ってみましたので、一応、前に作ってた携帯動画変換君の設定がすでにあるというのを前提にお話を進めていきたいと思います。


NTSC用の設定を作ります

ここからまた画像説明になります…






















ここでエンコード式を記述します

基本的には前回のフレームレートを変更しただけのものになります。
Ctrl+Cキーで下のキリトリ線からキリトリ線までをコピーして、ファイルにCtrl+Vキーでペーストしてください。

投稿規制入っちゃったので次のページに続きますorz

このリンククリックで次のページに飛びます。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ZEN X-Fi2への動画エンコード【FFmpegエンコード・NTSC・2番目】

2009-10-23 16:25:45 | 【デジモノ】ZEN X-Fi2
前の記事からの続きです
前のページへ戻るにはこのリンククリックで飛びます


【2009年11月27日更新】重要なお知らせ
この記述式をそのままコピーアンドペーストするとエラーを吐く問題ですが、gooブログの仕様で勝手に訂正されている可能性が高いことが分かりましたorz

どうやってみてもダメそうですので、この記述の

Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg"

の部分を

Command0=""<%AppPath%>半角エンマークcores半角エンマークffmpeg" として記述しなおすような形でお願いしますorz

---------------キリトリ---------------

[Info]
Title=【PMP専用設定】ZEN X-Fi2専用ワイド設定【NTSC】
TitleE=General: ZEN X-Fi2 settings for ffmpeg(NTSC)
Description=最新Ffmpeg専用セッティングです。ZEN X-Fi2専用に設計してあります。この設定は一般的なTV放送と同様のNTSC(29.97fps)動画専用となります。インターレース解除コマンドは入れてないので、Aviutlなどであらかじめ解除しておくといいでしょう。お使いのPCが1〜2CPU(Core 2 Duo、Celeron、Athlon X2、Turion X2等)の場合は【2-CPU】の中から、それ以上は対応を見ながら選択してください。
DescriptionE=Those settings are Xvid for Creative ZEN X-Fi2 and NTSC(29.97fps) video.If you need more quality video than any other Xvid's setting,you should use those settings.

[Item0]
Title=【2-CPU】ビデオ650kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<2-CPU>Video 650k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 3 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 650k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item1]
Title=【2-CPU】ビデオ700kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<2-CPU>Video 700k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 3 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 700k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item2]
Title=【2-CPU】ビデオ750kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<2-CPU>Video 750k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 3 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 750k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item3]
Title=【2-CPU】ビデオ800kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<2-CPU>Video 800k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 3 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 800k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item4]
Title=【2-CPU】ビデオ850kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<2-CPU>Video 850k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 3 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 850k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item5]
Title=【2-CPU】ビデオ900kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<2-CPU>Video 900k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 3 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 900k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item6]
Title=【2-CPU】ビデオ950kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<2-CPU>Video 950k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 3 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 950k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item7]
Title=【2-CPU】ビデオ1024kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<2-CPU>Video 1024k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 3 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 1024k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item8]
Title=【2-CPU】ビデオ1050kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<2-CPU>Video 1050k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 3 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 1050k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item9]
Title=【2-CPU】ビデオ1100kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<2-CPU>Video 1100k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 3 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 1100k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item10]
Title=【2-CPU】ビデオ1150kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<2-CPU>Video 1150k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 3 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 1150k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item11]
Title=【2-CPU】ビデオ1200kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<2-CPU>Video 1200k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 3 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 1200k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item12]
Title=【2-CPU】ビデオ1250kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<2-CPU>Video 1250k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 3 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 1250k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item13]
Title=【2-CPU】ビデオ1300kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<2-CPU>Video 1300k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 3 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 1300k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item14]
Title=【2-CPU】ビデオ1350kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<2-CPU>Video 1350k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 3 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 1350k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item15]
Title=【2-CPU】ビデオ1400kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<2-CPU>Video 1400k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 3 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 1400k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item16]
Title=【2-CPU】ビデオ1450kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<2-CPU>Video 1450k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 3 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 1450k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""


次の記事に続きます(この文章は式の中にいれないでください)
このリンククリックで次のページに飛びます(この文章は式の中にいれないでください)
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ZEN X-Fi2への動画エンコード【FFmpegエンコード・NTSC・3番目】

2009-10-23 16:25:33 | 【デジモノ】ZEN X-Fi2
------ここの中の記事はペーストしないでください--------
【2009年11月27日更新】重要なお知らせ
この記述式をそのままコピーアンドペーストするとエラーを吐く問題ですが、gooブログの仕様で勝手に訂正されている可能性が高いことが分かりましたorz

どうやってみてもダメそうですので、この記述の

Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg"

の部分を

Command0=""<%AppPath%>半角エンマークcores半角エンマークffmpeg" として記述しなおすような形でお願いしますorz

------ここの中の記事はペーストしないでください--------

[Item17]
Title=【4-CPU】ビデオ650kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<4-CPU>Video 650k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 5 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 650k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item18]
Title=【4-CPU】ビデオ700kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<4-CPU>Video 700k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 5 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 700k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item19]
Title=【4-CPU】ビデオ750kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<4-CPU>Video 750k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 5 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 750k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item20]
Title=【4-CPU】ビデオ800kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<4-CPU>Video 800k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 5 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 800k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item21]
Title=【4-CPU】ビデオ850kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<4-CPU>Video 850k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 5 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 850k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item22]
Title=【4-CPU】ビデオ900kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<4-CPU>Video 900k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 5 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 900k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item23]
Title=【4-CPU】ビデオ950kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<4-CPU>Video 950k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 5 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 950k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item24]
Title=【4-CPU】ビデオ1024kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<4-CPU>Video 1024k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 5 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 1024k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item25]
Title=【4-CPU】ビデオ1050kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<4-CPU>Video 1050k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 5 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 1050k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item26]
Title=【4-CPU】ビデオ1100kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<4-CPU>Video 1100k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 5 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 1100k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item27]
Title=【4-CPU】ビデオ1150kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<4-CPU>Video 1150k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 5 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 1150k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item28]
Title=【4-CPU】ビデオ1200kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<4-CPU>Video 1200k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 5 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 1200k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item29]
Title=【4-CPU】ビデオ1250kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<4-CPU>Video 1250k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 5 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 1250k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item30]
Title=【4-CPU】ビデオ1300kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<4-CPU>Video 1300k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 5 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 1300k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item31]
Title=【4-CPU】ビデオ1350kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<4-CPU>Video 1350k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 5 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 1350k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item32]
Title=【4-CPU】ビデオ1400kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<4-CPU>Video 1400k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 5 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 1400k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""

[Item33]
Title=【4-CPU】ビデオ1450kbps 29.97fps ステレオ 256kbps
TitleE=<4-CPU>Video 1450k 29.97fps stereo 256kbps
Command0=""<%AppPath%>coresffmpeg" -y -i "<%InputFile%>" -timestamp "<%TimeStamp%>" -threads 5 -aspect 16:9 -vcodec libxvid -trellis 2 -subq 7 -qns 3 -mbd 2 -me_range 7 -subq 7 -partitions parti4x4+partp8x8+partp4x4 -cmp chroma -flags bitexact+mv4+qpel+aic+gmc -async 100 -vtag XVID -s 400x224 -r 30000/1001 -b 1450k -acodec libmp3lame -ac 2 -ar 44100 -ab 256k -f avi "<%OutputFile%>.avi""


---------------キリトリ---------------








投稿規制入りましたので、次の記事に飛びますorz
このリンクをクリックすると次のページに飛びます
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ZEN X-Fi2への動画エンコード【FFmpegエンコード・NTSC・4番目】

2009-10-23 16:25:26 | 【デジモノ】ZEN X-Fi2
前の記事からの続きになります
このリンククリックで前のページに戻りますorz














これでNTSC用の設定ができました!

これでNTSC用の設定ができましたので使ってみてください

うちのZEN X-Fi2だと、全部の設定が問題ないことを確認しているのでビットレート高すぎで動画がカクカクする場合にはビットレートを下げながら調整してみてくださいね。


関連がありそうな他の記事

Creative ZEN X-Fi2に関するブログ内リンク一覧
Creative ZEN X-Fi2への記事が多くなりすぎちゃいましたので、こちらで一括ターミナルしてますorz
コメント
この記事をはてなブックマークに追加