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2016「智慧から正義へ」

2016年01月04日 11時10分04秒 | megamiyama

去年の正月に「智慧の時代 明けましておめでとうございます」と書いて以来、まるまる1年目の更新です。

今年はどんな年になるのでしょう。

「光の進軍」のお仲間であり、幸福の科学 高知の仲間ブログの編集長でもある、くじらさんが年末に発信された記事を貼らせて頂こうと思いますが、記事にあるとおり、今年のキーワードは「正義」。

来る1月9日には、大川総裁の年末の大講演会「信じられる世界へ」に引き続き、外部大会場パシフィコ横浜を貸し切って「正義の法 講義」の講演会が催されます。

著書二千冊目に発刊されたのは、「正義の法」。大川総裁自らが「2千冊突破記念パーティー」に出席し、異例の囲み取材まで受けたのは何故か?

そして年末の恒例の大講演会の突如、外部会場への変更と、年始の講演も異例の外部会場…

大川総裁は、信者にむけてというより、自分の呼びかけに本気になって応える外部の人間に向けて動き始めたのでしょうか?

バクちゃん編集長も、その辺りのことについて、いろいろと想像を巡らせておられるようですが、かつて総裁が、「たった独りでいいのです。」「いでよパウロ!」などとおっしゃったことがあるのを思い出します。

いずれにせよ、現実の諸問題にその都度、的確な処方箋を出し、闇夜の光たらんとする国師大川総裁の言葉に、信者ならずともそろそろ「使命」に目覚める言論人が出て来ても良い頃だとは思います。

今年「丙申」は、陰陽五行的にも60年に一度の変革の年だとか。

果たして、大川総裁の呼びかけにこたえ、立ち上がる真の変革者が出るか?という問題は、幸福の科学という教団にとってというより、人類の行く末にとって、明暗を分ける大転換点となるでしょう。

「幸福革命」の実現にむけて、教団の思惑を越えて?布石が着々と打たれています。(「このままでは、「幸福の科学」はこの時代を変革できない。」と判定された証拠?だとしても、すべては、世を救う為ですから従うしかありません。地上に「正義の法」が確立されるかどうか?の方が、「幸福の科学」の力が認められるかどうかより、重要ということかもしれません。)

 というわけで、今年は「智慧」から「正義」へ向けて、新たな年が開けました!

よろしくお願い申し上げます。

http://blog.goo.ne.jp/rokochifukyosho/e/c3c4d3554af0d52181908b45d1f48f04

HappyScienceGroup Introduction 2016「智慧から正義へ」

2015-12-30 19:58:23 | ご法話情報

 

 

極めて重要な情報が幸福の科学高知支部からありました。

来年年初の1月9日(土)に、大川隆法幸福の科学グループ総裁より御法話を賜りました。

本会場はパシフィコ横浜、演題は「正義の法講義」です。

開催時刻は、19時からの予定です。

全国各地の支部・精舎・布教所で、同時衛星中継をご覧になることができます。 

 

 http://the-liberty.com/article.php?item_id=10635

てここまでは、フォーマルなお知らせ。(笑)

私は常々、「いつもと違う出来事の中には、必ず神意がある」と思っているのですね。

たとえば天変地異とか、異常気象とか、普段はあまり経験したことのない出来事には、神様から人間に対して、「何らかのメッセージを受け取って欲しい」という願いが、込められているのではないかと思っているのです。

そういう視点は、ひょっとしたら信者としては恐れ多きことかも知れませんけれども(笑)、幸福の科学や大川隆法総裁にも向けております。

「年初の行事に、何か気になるところでもあるのか?」と言われると・・・ありますねぇ。

総本山宇都宮正心館礼拝堂

第一に、必ず幸福の科学では、その年の基幹経典の講義を年初にするのが通例です。

来年2016年の基幹教典が、「正義の法」です。ここまではいつもどおりです。

でも、1月9日でしょう?これは通年より、1週間くらい早いです。

そしてもうひとつ、外部会場での年初の講義というのは、幸福の科学が自前の施設を持って以降、ここ最近での幸福の科学でありえない選択です。

いつもですと、成人式の頃に東京正心館か、もしくは、宇都宮の総本山正心館からの全国中継というのがパターンなのですね。

パシュフィコ横浜は5000人規模の会場ですから、東京横浜界隈の職員さんや信者さん、年末の今からだと、その準備に大わらわでございましょう。

年初の講義は重要ですけど、これまで大川隆法総裁は、信者さんが多く集う、大規模自前施設を利用しておりました。

自前施設と外部会場では、大川隆法総裁の法話の雰囲気が少し違います。

やはり自前施設だと会場内だと信者さんの比率が高いからか、大川隆法総裁もリラックスなさっているのが良くわかります。

冗談とかも多く、年末の2000冊記念パーティーで多くのマスコミ記者が感じたような、「とても気さくな」大川隆法総裁のお話になることが多いです。

ですが外部会場だと、正心館などの自前施設のような、リラックスさは薄くなりますね。

そりゃぁそうでしょうねぇ。

どう表現したらいいか・・・ですが、信者さんの比率は、自前精舎の比ではないでしょうから、どうしてもアゥエー感があるでしょうねぇ。やはり外部会場の大川隆法総裁のお話には、自前施設法話にはない、ある意味での緊張感があると思います。

これらを総括し、神意を汲み取ってみるならば、「大川隆法総裁の願いは、あれかな?」と思う節があります。

だとすれば・・・。あはは、これ以上は言えませんね。残念ながら今は。(笑)

ともかくも、幸福の科学という宗教には、私のような一介の信者に過ぎない者が、教団や教祖さまのご意向について、このように「ああだこうだ」と思いを巡らしたり、講釈を垂れられる自由性があるということです。(爆笑)

ともあれ、今世界が求めているのは、「何が正しいか」という正義の原理です。

これが権威を持って「こっちの方向だ!」と指差せる人は、大川隆法総裁しかいません。

ユダヤ教・キリスト教・イスラム教そして共産主義(無神論)、これらが「何が正しいか」の思想的決着をつけられずに、力ずくでカタをつけようとしているように、私の眼には映ります。

神はひとつです。確かにそうです。

しかしそれを証明するために、宗教がひとつでなければならない理由はないはずです。

たとえば、たったひとつの地球を表現している地図だって、さまざまな投影法がありますよね。

メルカトル法とかランベルト法とか。

それぞれ、方位はあっていても面積はめちゃくちゃとか、面積は正しくても、地形は何がなんだかわからない(笑)とか、それぞれ長所と短所があります。

それは、3次元立方体の地球を2次元の平面図形で表そうとするから、そういうことがおきますよね。

緯度と経度のみが正しい『メルカトル図法』の地図

かつての宗教も、そういう時代的な限界などの、限られた条件のもとにあったはずです。

次元の違う神の世界や霊界などを、この世の基軸や文章で翻訳しているのですから、それは地図の原理に似ていて、必ずどこか制約があるはずです。

そういう時代的な背景は尊重しつつも、「じゃぁ現実に、地球はどのようなものか」というのを探求する姿勢というのは、真実を知る上で、絶対に必要なことだし、それを必要と思う心がけが大事なのではないでしょうか?

そこで「この地図こそ本物!」と争う世界の中で、実際に地球儀をつくり公開して見せているのが、大川隆法幸福の科学総裁です。

2000年も3000年も前の地図を頼りに、地球を推し量ろうとするのは、どだい無理があります。

このまま世界の争いを放置すれば、今後もまた人類は、何千年も争いを続けなければならないでありましょう。

ですからどうか、多くの方々に幸福の科学の教えに触れて頂き、「新時代の神の正義たるや」を、ぜひご見聞頂きたいのです。

子や孫には引き継げない、現代の宿題「宗教問題の解決」の提出期限は迫っています。

                             (ばく) 

 

 http://the-liberty.com/article.php?item_id=10668

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