咲いた万歩

さいたま市在住。 デジカメ片手に、四季折々の花木草を眺めつつ、 万歩ウォーキングで健康な日々。

与野駅から中央区下落合を歩く

2017年01月17日 | 日記
与野駅西口前を南に進んで右を見る振り返る
エレベーターのりばを左に見て振り返る
左手の商業施設を通過し、三差路右折する振り返る
右折して振り返る。

十字路を直進しながら右を見る
十字路の手前で左を見る
十字路を左折して振り返る

左を見て、南へ向かう。
十字路で建設現場を見る。

十字路を右折して、シティハウス与野ステーションコートさんの外観イメージ図を見る。
事業計画のお知らせ標識を見る
No.2ゲートを振り返る
十字路振り返る。直進して振り返る

交差点に出て右を見る。左折する

ここ右を見る振り返る
信号交差点右折する振り返る
右折しながら振り返る

西に進み、下落合2-2の電柱で振り返る
押ボタン信号交差点を直進して振り返る
十字路を直進しながら右を見る

国道17号の交差点で左を見る右折する
交差点で左を見る。昔の浦和~川越道の川越方面。

直進して振り返る
ガストさんを通過しながらここ右を見る
道路案内標識見る
下落合二丁目信号交差点を直進して振り返る右を見る左を見る
道路向かい側埼玉トヨタ自動車さんを通過する。

十字路を直進して右を見る振り返る左を見る

坂井精肉店さんを通過する。中央区役所道案内
右手奥に笠間稲荷さんの鳥居が見える。2014年4月ストリートビュー
与野駅入口信号交差点右を見る。直進(横断)して左を見る。

与野駅西口からこのように歩いてきた。
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七里駅から見沼区東宮下を歩く

2017年01月16日 | 日記
東武野田線七里駅跨線橋の階段を下りながら新設中の七里駅北口駅前広場をアップする。
改札口を出て左折する。2016年6月の写真
右に曲がってすぐ左折する

東に進み、県道の丁字路で振り返る左折する
踏切を渡って三差路を右折する。振り返る。


左手の駐車場を通過して振り返る
三差路を直進しながら左を見る
右手の駐車場に入って東に向かう。南を見る

踏切右を見るアップする。左を見るアップする。
踏切を渡って振り返る右折してすぐ左折する
風の子公園を通過して振り返る。右(西)を見る。


南に進み、三差路右を見る風渡野保育園さんが見える。
私はここを左折する
東へ進み、十字路を直進、次の十字路を直進して振り返る
駐車場に突き当たって左折、民家に突き当たって右折する
見沼代用水東縁沿いの道に出て右折する。緑のヘルシーロードで振り返る。


対岸の鉄塔岩槻線22号を見る

次の橋の袂で右を見る左を見る
県道を横断して橋名板を見る。半縄橋。
下流に進んで振り返る
左手の大宮東警察署を見る。

次の橋アップする。
旧半縄橋の交差点で右を見る左折する
旧半縄橋の上で右を見る。左を見る。半縄橋をアップする。

橋を渡って右折する振り返る
対岸の鉄塔岩槻線23号を通過して振り返る
対岸の生産緑地を見る。
三差路を直進しながら左を見る振り返る

次の橋の交差点で右を見る。

左を見るアップする。
直進して振り返る
左の公園を通り抜けて振り返る
右折してすぐ右の鉄塔岩槻線24号を見上げる振り返る
十字路を直進して振り返る
ロウバイ
十字路を直進しながら右を見る

丁字路に突き当たって振り返る右を見る。左折する。


変則交差点の手前で左を見る
変則交差点で右を見る振り返る左を見る
私は直進して振り返る

三差路を直進する。
東に進み、少し右に折れた交差点で左を見る。

直進して振り返る
三共さんを通過する。
左右が畑地となり、十字路を一旦右折する

工事現場左に見て、十字路にもどる
もどりながら土砂山谷間を見ると岩槻駅前のビルが見える。

七里駅からこのように歩き、赤矢印のところで折り返した。
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浦和駅西口駅前の明治・大正・昭和

2017年01月15日 | 日記
さいたま市立博物館刊行『第31回特別展 鉄道の街さいたま』によれば、明治15年10月21日、浦和停車場予定地から中山道までの広い直線道路の新道敷献納を地元住民たちは願い出た。その時の浦和停車場新道敷地献納絵図を見る。上が北になるよう回転させる
『浦和市史』の明治35年浦和町営業便覧を見る。
大正3年の地図を見る。黄で示した道は献納絵図のこの道(黄)だと思う。
商店街振興組合高砂共栄会さんのサイトから商店街の歴史&地域情報を開いて大正10年頃中山道の地図見る

右端の「山口支店」は明治35年浦和町営業便覧の右端「待合所 山口屋支店」だと思う。
大正10年頃中山道の地図に茶で示した右端ラインを大正3年の地図に示すとこのようになると思う。
明治35年浦和町営業便覧の鳩ヶ谷道は大正10年頃中山道の地図のこの道(黄)だと思う。

大正11年耕地整理原形図と昭和9年耕地整理確定図で西口駅前広場を比較する。
大正11年の駅前広場は昭和9年ではこのようになった。県庁表門通りが中山道から浦和駅まで延伸されたことに伴って駅前広場が拡張(三角形の部分)されたと思う。
大正10年頃中山道の地図に延伸された県庁表門通りを描くとこんな感じになるのではないかと思う。

不鮮明な文字だが、ここは「花見せんべい支店」のように読める。
現在西口駅前のここ(赤矢印)に浦和花見さんがある。ストリートビュー
浦和花見さんのHPから会社概要を拝見すると大正元年7月の開業である。大正元年に県庁通りは開削されていないので、停車場通りの「花見せんべい支店」が移転したのかもしれない。

大正10年頃中山道の地図のここは「常盤屋」ではないだろうか。
明治35年浦和町営業便覧の「常盤団子」だと思う。
明治42年8月出版『實業之埼玉第4巻第5号』には「三業めぐりの記」の中でこのように紹介されている。
同誌の広告、下の段中央に出ている。停車場前は本店である。
大正4年出版『浦和案内』の附録に浦和電話番号表があり、常盤屋で掲載されている。

常盤団子 柿沼直次郎」と出ているのだが、さいたま市伝統産業のサイトからときわだんご本舗を拝見すると、明治8年の初代創業者は柿沼直次郎とある。
また、さいたまるしぇ公式サイトのときわだんご本舗を拝見すると、“ 浦和駅ができる2年前にこちらに移転しました ” とある。

昭和50年発行さきたま双書『埼玉ふるさと散歩・浦和市』に掲載の浦和駅西口周辺イラスト図を見る。 駅前に「ときわだんご」とあり、建物が描かれている。そこに描かれた建物は昭和43年頃の写真のここだと思う。
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南区鹿手袋~須黒稲荷~南与野駅

2017年01月14日 | 日記
2017年01月11日ブログは武蔵浦和駅から鹿手袋第1児童公園(赤矢印)まで歩いたところで終った。
今日のブログはそこからの続きを綴ります。

先の公園出口からもとの道に出て左折する
十字路で左を見る右を見る振り返る
直進するエトワール中浦和さんは埼京線から見えた

直進し、ここ振り返る
交差点右(北)を見る。左(南)を見る。
直進して右を見る。お店をアップする。

次の交差点左(西)を見る。右(東)を見る。
三差路右折する振り返る
右折し、ここ振り返る
信号交差点振り返る
右を見る。左折する。


県道を田島方面に進み、関バス停を通過して振り返る
武蔵野線大宮支線所沢街道ガード下を右折する
県道を横断しながら田島方面を見る。県庁方面を見る。

北に進み、十字路を直進し、三差路右折する
東に向かい、左手の東福寺さんを通過する。
丁字路左折する

北へ向かうと、右の歩道行き止まりになるが、左に延びる高沼用水路東縁遊歩道を作っている。

北に進み、鴻沼川に架かる橋の上で右を見る左を見る
橋を渡り、交差点を右折してすぐ左折する。
右(東)を見る。中浦和駅ホームが見える。
北に進み、カーブ手前左を見る振り返る

右にカーブし、信号交差点から北に延びる道を見る。
私は交差点を直進し、用水路沿いの道に入る。左を見る。゜
交差道路を横断して右を見る。振り返る。

鹿手袋第1児童公園を出てこのように歩いてきた。
この後このように南与野駅まで歩く。

道路左側の高沼用水路西縁が地下に入り、道路右側に出てきて振り返る
樹木手前の十字路右を見る。一旦左折する
右手の須黒稲荷神社参道に入る。

社殿の左横に移動して西側須黒稲荷公園を見る。
参道をもどりながら右を見る
もとの道を北に進み、須黒稲荷さんを通過する振り返る
道は下り坂になり、十字路を直進する。


ラフォーレ中浦和さんを通過し、裏門通りの交差点で左を見る右を見る
直進し、Y字路右に進み、突き当たりで左を見る振り返る右折する
ガードに突き当たって振り返る左折する
道路工事看板から町谷本太線の町谷方面を見る。
本太方面をアップする。

北に進んで振り返る

十字路右を見る。TVS鉄塔をアップする。
2017年01月04日ブログで埼京線中浦和駅ホームから東を見たTVS鉄塔はNTT鉄塔の左に見えた。NTTが北に位置している。
左を見る
直進して北に向かう。

交差点手前左に振るひなた治療院さんが見える。
左手(西)のナカヤマさんを見る。
新六間道路(県道57号)の交差点で右を見る左を見る
直進して振り返る

高沼用水路西縁が再び左側に現れる。
左手の看板を見る。「河童の森」案内板。
短い坂上がっ右を見る。道場三室線をアップする。
左を見る。道場方面。


高架沿いを北に進み、十字路左を見る右を見る
直進して左手の新築住宅を通過して左を見る。真澄寺さいたま別院新築工事をアップする。
三差路右を見る振り返る直進する
左手の(仮称)南与野駅前計画を通過する。

駅前広場に入って左を見る。

南与野西口前振り返る。駅前マンション(サザンシティ南与野駅前)を見る。
改札口を通過してホームから真澄寺さいたま別院新築工事を見る
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スーパーアリーナから新病院を歩く

2017年01月13日 | 日記
さいたまスーパーアリーナの下(現在地)から階段を上がる。
階段の途中で振り返る。

階段を上がって右折する振り返る
東に進んで振り返る
右前方に進んで、南側の道路向かい側を見る。振り返る
東に進み、Cゲート前で振り返る。右折する

南に進み、けやきひろば右を見る
南に進みながら左を見る
サンクンプラザ通過して振り返る

南へ向かい、左手のさいたま新都心交番を見る。右を見る
歩道橋(デッキ)に入って新病院を見る。右を見る。

橋を渡って新都心駅方面を見る。鉄塔をアップする。
反対側移動して突き当たりで西を見る右を見る
左は下り階段。もとの道にもどる

東に延びる道(デッキ)を見て振り返る
北を見る南を見る。さいたま赤十字病院を見る。

右手の柵が途切れるところでさいたま赤十字病院を見る
屋根の下を進み、看板アップする。
メインエントランスを見る
柵が終わり、右の看板を見る。振り返る
看板の前で振り返る。

少し南に移動して、埼玉県立小児医療センター正面玄関を見る振り返る
南に進みながら左を見る。噴水のようだ。
進んで振り返る

左手箱に入る階段がある。
浦和税務署を見る。

もとの道にもどって右を見る左折する
建物が終わって右を見る。2F南玄関看板
振り返る
左手のエレベーターを通過して振り返る
西側を見る。
左折して階段を下りる。

地上に降りて西を見る。北に向かう。
大トカゲ通過する

月のひろばからさいたま赤十字病院を見る。
階段上がる
デッキを北に進ん新病院を見る。さいたま赤十字病院と埼玉県立小児医療センター
北へ進み、新病院を見る。

北与野デッキの下から見る。

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北袋町~コクーンシティ~新都心駅

2017年01月12日 | 日記
一昨日のブログは赤矢印の交差点で終った。その後このように歩いてさいたま新都心駅まで行った。
今日は一昨日の続きを綴ります。

産業道路を北に向かい、北袋バス停を通過して振り返る
信号交差点直進して振り返る
下り坂を歩きながら左を見る。

信号交差点を直進(横断)し、産業道路を横断する
北に進んで振り返る
交差点左折する。天沼住宅バス停を右に見る。
左折して振り返る

丁字路に突き当たって左を見る右折する
道は反時計回り弧を描き、次の三差路右折する
時計の長針を15分から45分まで30分戻したように歩いた。
振り返る

十字路右を見る。左を見る。

直進して振り返る
クレーン工事現場を通過して右を見る

コクーンシティ住宅展示場駐車場入口を通過する
信号交差点振り返る
信号交差点を直進する。右を見る左を見る

直進して振り返る西に向かう。

駐輪場の矢印案内を通過して振り返る
立体駐車場の手前左折する振り返る
南に進み、右を見て上に向ける。橋が見える。
この橋をグーグルアース見る
振り返る。

南に進み、左手のコクーン2入口を通過する。
右手の立体駐車場を通過した振り返る。コクーン2入口
南に向かい、精算機の後ろに回って西を見る

さくらウォークの標示板を通過し、ここ振り返る西を見る
コクーンひろばに出て振り返る
コクーンひろば標示板を通過し、ここ振り返る
階段を通過して右を見る振り返る
南に進んで振り返る。さくらウォークを歩いてきた。

左を見る右折する

歩道に出て振り返る
西に進ん左折(横断)する。新都心駅方面を見る。
横断して振り返る
西に向かってすぐ左折する
コクーン2を振り返る。


ロータリー外周を時計回りに進みながらコクーン3を見る。真ん中をアップする。
エスカレーターで上がる。
さいたま新都心改札口前で振り返る。

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武蔵浦和駅から鹿手袋第1児童公園まで

2017年01月11日 | 日記
埼京線中浦和~武蔵浦和駅間で富士山を見る。
東海道新幹線から撮った写真
武蔵浦和駅で降り、西口を出て左を見る。

右の階段を下りる。振り返る
下りて、左に延びる道を見る。
右の東西連絡通路を通過して振り返る
左のタクシーのりば通過する
左にカーブして南を見る。

西に進みながら武蔵浦和駅方面を見る。
突き当たりの区役所駐車場看板をアップする。
信号交差点で左を見る
直進(横断)して振り返る
ヒマワリ通り右折する

北に進み、十字路右を見る振り返る左折する
右手駐車場越しにヒューマンスクエア武蔵浦和さんを見る。

西に進み、三差路右折する
右折しながら振り返る
北に進み、ここ右を見る
十字路左を見る右を見る

直進し、高架の手前で高架のプレートを見る。
橋歴板をアップする。昭和44年7月しゅん功の別所第3高架橋。
高架下で振り返る。


北に進み、十字路右を見る振り返る左折する
少し右に折れ、十字路を直進しながら右を見る
次の十字路右を見る左を見る

三差路を直進し、十字路右を見る左を見る
直進し、高架沿いを西に向かう
ここ振り返る


交差点右を見る左を見る
交差点を直進し、ここ振り返る。ゆるい右カーブを歩いている。
左手の鹿手袋第1児童公園に入って振り返る
公園内を西に進んで振り返る。

武蔵浦和駅からこのように歩いてきた。
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大宮区北袋町を歩く

2017年01月10日 | 日記
産業道路北袋町二丁目信号交差点で北を見る
西に進ん振り返る
三差路右折して北に向かう

駐車場の手前を左折する
畑の前で右を見る。

駐車場を通り抜けながら右を見る
公道に出た。大宮警察署等統合庁舎新築工事をアップする。
右を見る左折する

少し左に折れる。
右手の梅林から大宮警察署等統合庁舎新築工事を見る。
白梅をアップする。

十字路右折する振り返る
未舗装道路を北に進みながら右を見る
左手のヴァンベール泉さんを通過して振り返る
三差路を直進し、ここ右を見る振り返る

丁字路の手前でお地蔵さんを見る。1989年8月写真

台座の左側面に造立年月が刻まれている。元文元龍集丙辰(1736)十一月吉日。
丁字路振り返る左を見る右折する

東に向かい、三差路を直進、右手不二家さんの駐車場に一旦入って左を見る
振り返ってもとの道にもどる。
信号交差点産業道路を横断しながら左を見る。

横断して振り返る。大宮警察署等統合庁舎新築工事を見る。
信号交差点を左折して振り返る
北に進みながら道路向かい側を見る。
新築工事を通過して振り返る。


セブンイレブンさんを通過しながら道路向かい側を見る。独立行政法人造幣局さいたま支局。
押ボタン信号交差点で右を見る。左を見る。

北袋町二丁目信号交差点からこのように歩いてきた。
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浦和駅西口市街地改造事業の前と後

2017年01月09日 | 日記
前日ブログで見た市報さいたま(浦和区版)2011年5月号表紙に浦和駅西口駅前について “ 昭和47年頃から駅前市街地改造事業が始まりました ” と記述されている。
その頃(昭和47年当時)の浦和駅西口駅前を空中写真で見る。
グーグルアースで見る。
昭和47年当時の黄線をグーグルアースに描くとこのようになると思う。
昭和47年当時の赤で示した道をグーグルアースに描くとこのようになると思う。

昭和47年当時の空中写真に緑で示したところの店舗を昭和43年12月の写真で見る。
前日ブログで見た昭和38年浦和駅西口駅前に見える正面の店舗を赤矢印で示す。
そこはいづみや食堂さんだった。
前日ブログで見た昭和39年浦和駅西口駅前にニューいづみさんの看板が見えた。
県庁通りを挟んでいづみや食堂さんとニューいづみさんがあったと思う。

昭和43年12月の写真に黄矢印で示した道を昭和38年の写真で見る。
平成16年発行『ウォーク・イン・中山道浦和宿』にはこの道について “ 明治16年に浦和駅が設置された時にできた道で、はじめは「停車場通り」、浦和郵便局が開設されてからは「郵便局通り」と呼ばれていました ” と記述されている。
現在のここ(白矢印)でコルソさんの西は「さくら草通り」である。

昭和38年の写真を右に振ると昭和42年埼玉国体の写真である。
後方の山口屋さん。
南から撮影した昭和39年の写真で山口屋さんをアップする。

浦和駅西口市街地改造事業実施中の昭和50年10月28日の写真を見ると、いづみや食堂さんも山口屋さんも残っている。
さいたま市アーカイブズセンターギャラリーの旧浦和市域昭和55年4月浦和駅前市街地改造事業を見ると、山口屋さんは残っているが、いづみや食堂さんのところは大看板が建っている。その看板は市街地改造事業完成予想図だった。

昭和56年4月オープン当時の伊勢丹さんとコルソさん。
平成3年の写真。
昭和47年当時の空中写真に描いた緑のラインをグーグルアースに描くとこのようになると思う。
そして平成3年の写真に描くとこのようになると思う。
そうするといづみや食堂さんと山口屋さんがあった場所は概ねこのあたりになると思う。
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埼玉県庁付近と浦和駅西口駅前の今昔

2017年01月08日 | 日記
さいたま市アーカイブズセンターギャラリーの旧浦和市域昭和41年埼玉県庁を見る
平成5年発行『図説 浦和のあゆみ』所載の昭和36年2月撮影の埼玉県庁を見る
昭和41年の家屋①と家屋②は昭和36年の①、②だと思う。
昭和41年の写真に見えるビル③とビル④は昭和36年の写真には見えないので、東京オリンピックの頃に建てられたのだと思う。
数日前、県庁前を経由して浦和駅まで歩いた時、③のビルを見た
Bing地図の鳥瞰写真見る
続いて④のビルを見た。

③と④のビルのすき間を見た。
②の家屋があったと思われるところを2014年3月ストリートビューで見る。

さいたま市アーカイブズセンターギャラリーの旧浦和市域昭和38年浦和駅西口駅前を見る。
駅前花壇の中央に彫刻がある。一昨日、南浦和駅東口でその彫刻を見た。
市報さいたま(浦和区版)2011年5月号表紙に “ 中野四郎作の「平和の像」 ” だとある。
平成12年浦和市立郷土博物館発行『記憶の中の風景 -写された20世紀の浦和-』所載の浦和駅西口ロータリー(昭和38年)を見る。平和の像と駅正面をアップする。

昭和38年浦和駅西口駅前写真の後方(南側)に商店が並んでいる。
『記憶の中の風景 -写された20世紀の浦和-』所載の昭和36年の写真で南側の商店をアップする。
ここ(赤丸)は「いづみ」だと思う。
アーカイブズセンターギャラリーの旧浦和市域昭和39年浦和駅西口駅前を見る。左の「ニューいづみ」の看板があるところが今の場所だと思う。
この看板(赤枠)は昭和38年のこの看板(赤枠)だと思う。看板の文字は不鮮明であるが、「Coffee」のデザイン文字ではないかと思う。

この看板と「ニューいづみ」の看板の間に路地がある。
アーカイブズセンターギャラリーの旧浦和市域昭和58年7月浦和駅西口駅前を見るとその路地が見える。
浦和駅西口市街地改造事業竣工は昭和56年3月だから、この写真は西口駅前広場の中ノ島から撮影したと思う。
西口駅前広場竣工当時の写真。
数日前の写真

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氷室神社~辻用水~南浦和駅

2017年01月07日 | 日記
昨日のブログの続きを綴ります。

氷室神社さんの鳥居をくぐり、川口市保存樹木ケヤキを通過して振り返る上を見る
私は参道の石段を上がる。十度明神社への道案内。正面奥に拝殿
石段を上がって振り返る(南)。東京スカイツリーが見える
左折する十度明神社
氷室神社参道を拝殿に向かうと左手に富士山が見える。

拝殿向かい、氷室神社ご由緒を見る。拝殿に掲示の御由緒

氷室神社さんの東側に広がる墓地を歩いて、長徳寺さんの三重の塔を見る。
長徳寺さんの境内から階段を下りて三重の塔見る
下りてきた階段を上がる
仁王門の大提灯
仁王門をくぐり、左に進んで振り返る。

圓通殿観音堂前の三十六歌仙絵扁額案内板見る
川口市立文化財センターHPの川口の文化財、歴史資料、長徳寺三十六歌仙絵扁額

蕨駅方面から歩いてきた道までもどり、氷室神社さんを出て右折する。
広い道路に出て北に向かう。
北に進み、芝陸橋いちょう通り標示板をアップする。
変則交差点で左に延びる芝陸橋いちょう通りを見る。

交差点を直進して国道298号(外環)芝(西)信号を横断する
横断して振り返る。私はここで左折する

高架沿いを西に進み、歩道橋階段脇を右折して振り返る
左(西)の交差点を左折してすぐ右折する振り返る

見沼代用水西縁の左岸を進み、流れが路面下に隠れて振り返る
信号交差点左を見る右を見る。直進して振り返る。

左手の店舗を通過し、右手の店舗を通過する。
左手の下水道新設工事を通過して振り返る。水面が見える。
次の橋から下流を見る。
橋を渡って青い水門を見る。
ウィキペディア見沼代用水西縁を見ると、ここは元西福寺前分水口で見沼代用水西縁の終点である。この先(下流)は辻用水(本流)と新曽用水になる。
交差点に移動して見沼代用水西縁上流方面を見る。新曽用水を見る。
私は交差点を西に向かい、辻用水左岸で振り返る

Y字路を右折して振り返る。

辻用水左岸を進みながら越路荘さんを通過する。
三差路を直進し、右に曲がりながら橋を渡る
辻用水上流を見る。
北に向かいながら左前方を見る

三差路を直進しながら左を見るアップする。
北に進み、交差点直進しながら振り返る

右手の鉄塔京北線112号を見上げる
左手を見る。
横断歩道の手前で左を見る
横断し、南浦和駅方面に進んで振り返る。

団地の道を進み、一般道路の交差点を直進する。

南区南浦和3-44の電柱で振り返る
十字路を直進して振り返る
次の交差点を直進しながら右を見る
右手のもみじ公園を見る。

交差点を直進し、ひと声さんを通過する。
信号交差点を直進して振り返る
右手の弁天公園見る
十字路を直進して振り返る

南大通りを横断しながら左を見る
横断し、駅方面に進んで振り返る。

南浦和駅前振り返る
右折して、南浦和駅(東口)を見る。2012年3月の写真
東口への横断歩道を渡って南を見る。

氷室神社さんを出て、このように歩いてきた。
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蕨駅から氷室神社(川口市芝)まで

2017年01月06日 | 日記
蕨駅から東口駅前を見る。カラス
右折して東口駅前に向かう。右に振る。浦和方面を見る
横断歩道を渡って振り返る
東口駅前通り標示板で蕨駅を見る。

東口駅前通りを横断して蕨駅を見る。反対方面に向かう。上を見る
東口駅前通りを東に進み、ここ右を見る振り返る

信号交差点に出た。

左折し、隣りの道路を横断しながら右(筋向かい)を見る。
横断して振り返る
東口駅前通りを直角に左折する
蕨駅東口バスのりばを通過して右を見る。看板をアップする。

蕨陸橋東信号交差点を東に横断する
横断して南を見る西を見る
続いて北に横断する。
横断して北に向かう。振り返る。


北に進み、ここ振り返る
ウエルシア薬局川口芝樋ノ爪店さんを通過し、城北信用金庫さんの前で振り返る
ここ右を見る。麺屋永太さん。
左手ウィルローズ蕨さんの上を見る
右手のグリーンヒルズ芝さんを通過する。

押ボタン信号交差点で右を見る
直進して振り返る
コモディイイダ蕨店さんの駐車場を通過する。

コモディイイダ蕨店さんを見て振り返る
芝樋ノ爪1-8の電柱で振り返る

バス停芝中央通りを通過する。
芝樋ノ爪1-17電柱前で左を見る振り返る
右手の川口芝郵便局を通過する。


前方の路線番号案内標識をアップする。
芝樋ノ爪信号交差点を直進し、ここ振り返る
三差路手前で右を見る。いのはな薬局さん。

次の信号交差点右を見る左を見る
直進して振り返る。


右にカーブしながら十字路を直進して振り返る
交差点を直進しながら右を見る
北に進み、交差点を直進しながら右を見る。左を見る。


道は右カーブして右折する振り返る
氷室神社さんの前で左を見る振り返る
蕨駅からこのように歩いてきた。
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南区別所~県庁前~浦和駅

2017年01月05日 | 日記
昨日私は中浦和駅から浦和駅まで歩いたのだが、昨日のブログは赤矢印のところで終った。
その後このような道筋を歩いて浦和駅まで行った。
今日のブログは昨日の続きです。

県道に出て左を見る右折する
左手の埼玉大学附属中学校通用門前でグランド見る
県道を進み、三差路を直進し、附属中学校バス停を通過して振り返る右を見る

信号交差点を直進して振り返る。

右手のアヴァスさんを通過する
高砂4-13の電柱を通過し、三差路左折する振り返る

北に進み、私学会館さんを通過して振り返る左を見る
十字路手前左後方埼玉県佛教會館さんを見る。
十字路を右折して、左手の鹿嶋神社さんを通過する。

東に進み、十字路を直進して振り返る
シートに覆われた埼玉弁護士会館さんを通過し、国道17号出る

県庁前信号交差点で右を見る左を見る
国道17号を横断して東に向かう。
右手(反対車線)の道路案内標識をアップする。振り返る
国道463号が合流するところで振り返る。

東に進みながら三差路の右を見る
県庁駐車場出口を通過して県庁舎を見る。
ラグビーワールドカップ2019の看板
国道463号左カーブから右カーブに転じる。アップする。

右カーブで道路向かい側を見る。
信号交差点左折する

右手の(仮称)浦和高砂3丁目Ⅱ計画新築工事仮囲い沿って右折する
三差路振り返る
東に進むと右手は仮囲いになる。
突き当たりの駐車場振り返る左を見る
右折する。路上を歩く黒猫

解体工事を通過しながら仮囲い貼り紙を見る。
階段下を通過しながら解体工事を見る。
さくら草通りで左折する振り返る

ここ左を見る
東に進み、ここ振り返る

旧中山道横断して左を見る振り返る
東に向かい、公衆電話ボックスを通過する。
メロン・ド・パーネさんを通過し、三差路を直進しながら左を見る
信号交差点を直進、コルソさんに入って振り返る
館内の行列を通過して振り返る

浦和駅西口駅前広場に出た。

地下道で西口中ノ島バスターミナルに出てコルソさんを見る。
地下道を出て西口に入る。
構内に入り、2番ホーム上がる
上がっ振り返る。入って来た電車に乗る。
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中浦和駅から大戸経由別所を歩く

2017年01月04日 | 日記
埼京線中浦和駅ホームから浦和市街地を見る。
改札口を出て、右前方の階段を下りる
バス通り(県道)に出て左折する振り返る
階段の下で道路向かい側を見る。

県庁方面に向かい、信号交差点の左に進み、萬店さんの駐車場で振り返る。

左の赤い橋を渡りながら左を見る。高沼用水東縁下流。
橋を渡って右折する

右岸を上流に進み、信号交差点鹿手橋を斜めに渡って北に向かう。反対側を見る。
右手の大戸一丁目公園の前で振り返る
左手の高床下で右手の稲荷台コーポさんを見る。

ここ振り返る
右手の石垣は様々な穴が魅力の大谷石
交差点を右折する振り返る
右折して振り返る

東に進み、丁字路左折する
坂を下り、交差点右折する
細い道は左に折れ別所沼公園に出る。

出て振り返る左を見る。右折する。

道は右にカーブする。
左手グリーンアドベンチャー案内図をアップする。
のびのび広場を左にして進み、左に曲がってのびのび広場を見る。
沼の畔右に曲がる。振り返る
噴水を見る。


南に進み、歩道橋に上がって振り返る
ここ左を見る振り返る
歩道橋から市営別所沼公園を見る。

中浦和駅方面を見る。
南側に降りて振り返る
交差点で右を見る左折する

丁字路左を見る右折する
右にカーブ信号交差点を左折する。

左折して振り返る

坂の上の十字路を直進し、次の交差点を左折する
巨木カラス
北に進むと、階段になる。
階段を下りて振り返る
県道に出て振り返る。

中浦和駅からこのように歩いてきた。
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明治後期のコクーンシティの地

2017年01月03日 | 日記
明治43年実業新聞社出版『大宮案内』に所載の大宮町全図右側(南)を見る。
赤で示した道を大正13年の地図に(回転して)示すと概ねこのようになると思う。
現在の地図では概ねこのようになると思う。
さいたま新都心駅東口のコクーンシティ周辺は大正13年の地図では片倉製糸場、明治43年大宮町全図では愛光舎と表示されている。

大宮市史年表には「明治34年5月、大宮町に片倉組大宮製糸場設立」とあり、「大正5年6月、片倉大宮製糸所が大宮町仲町から吉敷町の現在地に移転」とある。現在のコクーンシティ周辺の地は、片倉大宮製糸所が移転する前は愛光舎があった。

大正3年埼玉時事新聞社出版『大宮案内』は畜産業のところで、種牛牧場をこのように案内している。
愛光舎は角倉賀道氏の経営する大牧場で、明治38年9月中山道東側の松林を開拓して設けられたものとある。
明治43年埼玉県出版『埼玉県之産業』には “ 愛光舎大宮種牛牧場は北足立郡大宮町にあり角倉賀道の経営に成り明治三十八年の創設にして面積三十町歩玉蜀黍を耕作し五萬貫以上の埋蔵庫三棟を建設し年年海外より純粋種牛を輸入し現今三百余頭の「ホルスタイン」種「ブラウン」種「ゼルシー」種及多数の山羊を飼養し種畜として各府県に販出し熱心に畜産の改良を計れり中山道大宮駅より十町の東方にあり ” と記述されている。
平成2年大宮市教育委員会発行の写真集に所載の「角倉牧場」(大正元年)の写真

愛光舎大宮種牛牧場の経営者角倉賀道氏については、日本ジャージー登録協会HPからジャージーの歴史を見ると “ 角倉賀道は愛光舎牧場を明治32年(1889)東京府巣鴨に創設、次いで明治38年(1905)に埼玉県大宮に愛光舎大宮種牛牧場を作り、ホルスタイン種牛の大量輸入も併せて行った。” と記述されている。

また牛の博物館から企画展プレーバック、ミルクの夜明けの「江戸・明治期から戦前の乳利用」を開くと、牛乳容器の変遷と衛生の項で “ 明治32年(1899)には愛光舎の角倉賀道がアメリカの状況にならって細口色つき瓶を打栓し、蒸気殺菌した「減菌牛乳」を販売 ” との記述がある。

豊島区公式ホームページから文化、郷土資料館を開いて、ミルク色の残像─東京の牧場展─を見ると、角倉賀道氏は豊島区における牧場の先駆者の一人にあげられている。

角倉賀道氏は医師でもあった。明治28年東京牛痘館出版『種痘全書』巻末の囲み
大正10年の官報に痘苗の広告を出している。
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