井沢満ブログ

後進に伝えたい技術論もないわけではなく、「井沢満の脚本講座」をたまに、後はのんびりよしなしごとを綴って行きます。

慰霊祭も法要も、参列は「次代天皇皇后」ではなく、秋篠宮殿下妃殿下だった

2017-03-12 | 日記

東北大震災六回目の慰霊祭が、秋篠宮文仁殿下と紀子妃殿下のご参列で

つつがなく執り行われたようで、何よりでございました。

日本大震災から6年 政府主催の追悼式

両殿下には、10日の東京大空襲の72年法要にもご参列で、

お役目を果たされました。

しかしながら、何か吹っ切れない思いを抱く国民も多いような気が致します。

それは、慰霊祭に両陛下のお姿を欠いていることで、以降は節目の年に

参列されるという説明なのですが、ご高齢を理由に譲位を言われながら

ある意味では不要不急の遠路、酷暑のベトナム、タイへとお出ましで・

・・・プライオリティの問題で、お膝元の慰霊祭にはご欠席・・・・

ということはよろしいとして

お立場的には皇太子ご夫妻がお出ましになるべきところ、ご不在を

奇異に思う人々も多いようです。

不遜ですが、仏式で営まれる法要には東京大空襲、東方大震災いずれも

雅子妃が参列を拒否なさるのではないかと、いう気が致しました。

雅子妃は、父上と共に神道以外のある特定の宗教を奉じられていると、

しかるべきお立場の方含め、あちこちで耳に致します。

またある保守メディアの署名記事で、かなり具体的にそれを立証する

レポートもありました。

となれば、(もし情報が事実であるなら)皇后陛下に即位されても

妃殿下にとっては“異教”“仏敵”の仏式で

行われる式典参加は永遠にないことを国民は覚悟せねばなりません。

神道の式典・祭祀に対しても同じことかと存じます。

鳥居をくぐられるさえ、本来は苦痛な宗教をお持ちでいらっしゃる。

大空襲、大震災と打ち続く式典に皇太子ご夫妻のお姿はなく、皇太子殿下は

精密機器を作る工場をご見学。お一人で。

その時発せられたお言葉が報道されていますが、

「すごい技術ですね」

「つるつるですね」

「素晴らしいですね」

だったと書かれています。

妃の姿が傍らにないことと併せて、いささかうら寂しい・・・・語彙の乏しい

反応だと思われました。

といささか、荒い筆致でつい書いてしまったのには、わけがあり

久々に、秋篠宮殿下、それから紀子妃、そしてあろうことか

悠仁親王殿下を貶める発言を聞いたことが、ショックだったからです。

最近、割に多くの人たちが真相を知り始めているのではないか、と

漠然とながら楽観視し始めていたこと、それに幸い身の回り(正しい)情報通の

人々が多く、秋篠宮家にまつわるよきことは耳にしても、下げる

話は数年ぶりというぐらい、久々だったので、愕然としたのです。

まだ、こんなガセを信じ込んでいる層があるのか、と。

しかし、積極的に真相を探ろうとする人以外には、受け身で聞かされる

「ここだけの話」ふう、捏造がリアルに聞こえるのかもしれません。

「どこそこの婦長から聞いた」やら「院長が」やら、権威を持ってきて

もっともらしくする話術を使って広めます。

日本全国、「●●から聞いた話だけど」が散らばっていて、その●●が

地域によって異なる胡乱さに気づきましょう。

一体、日本全国に何人、いくつ、「ここだけの話」のソースが散らばっているのでしょうか。

口にするもいやらしく無礼なのですが、まことしやかに

意図的に流されている捏造なので、書いてしまったほうがいいでしょう。

いわく、秋篠宮殿下の女癖。

いわく、紀子妃の堕胎説。秋篠宮に妊娠させられ、父親が宮内庁に

怒鳴り込んだ説。

いわく、紀子妃がいかに入内したく画策したか説。

いわく、悠仁親王の不出来児童説。

古くは、秋篠宮殿下は加茂さくらさんのお子さん説もありました。

全てデタラメです。

ある人と、ある二つの組織が手分けして、流した似非情報です。

具体的に流した人の名を挙げ、いかにそれが捏造であるか、何の目的か

明確に詳細を書ければいいのですが、匿名ブロガーではない身、書くに

はばかります。

ある汚い目的を持って流されたもっともらしい噂話は、どこか

韓国が日本貶めを狙って意図的組織的に流すフェイク情報とも

似通っているかもしれません。

いずれにも踊らされないで欲しいと、切に願います。

 

*皇室関連でご意見をくださるのは自由ですが、言葉遣いに敬意を失わぬようお願いします

*誤変換他、文章の瑕疵は後ほど推敲致します。

 

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63 コメント

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覚悟 (若刀自)
2017-03-12 02:44:13
井沢先生

先生のご指摘、本当におっしゃる通りです。高齢を理由に役職ではない象徴を「退位」と国を巻き込んでの只中、ベトナムには行かれ、東日本大震災の慰霊はお出になられない。今回の事で多くの人が疑義を持ったと思います。

また秋篠宮両殿下の貶めの噂、全く同じ内容を当時母親から聞かされました。情報源をきいたら病院筋云々といいはじめ、最後に「みんな知ってることよ!」 ・・・娘を、息子を持つ母親なのに、そういう話を丸呑みして、しかも吹聴するなんて。呆れたのを覚えています。

鳥居をくぐれない方については、、もう本当にご勘弁願いたいものです。小学校の卒業文集の思い出の文章画像をみた時に絶句、いえ戦慄。父親は今どちらにいらっしゃるのでしょうか。

・・・覚悟するのは、私達なのでしょうか。
意図的に流された噂 (h3813)
2017-03-12 04:54:03
加茂さくらさん母親説、未だ流れているのですか。憤慨いたします。

実は、私も信じ込んだことが御座います。ですから、「今なお?何と悪質な!」と一層怒りが湧いております。

某女史「今上天皇が皇太子だった頃、行幸の先々のホテルに必ず加茂さくらが呼び寄せられていたのよ。文仁親王の実の母は加茂さくらなのよ。」

私「えっ。そんな嘘でしょう?」

某女史「本当のことよ。事実よ。天皇陛下のお宿は必ず大勢のマスコミが取り巻いていて、その方達全員が見て、確認していることだから、これは嘘偽りのない事実なのよ。

だって、私の夫は○○の編集長でね。夫から直に私が聞いた話なのだから。」

某女史は、某女性週刊誌の名をハッキリと口にされました。週刊女性、女性セブン、女性自身のうちの一つです。

夫君が女性週刊誌の編集長であると聞かされては、否定するまでもない、そんなこともあるのか。 血のスペアを残さねばならない天皇皇后両陛下もご苦労なことだわと、私は思いました。

この某女史は、2009年に故人となられていますので、もうお名前を書いても良いと思います。

その方は、ヴォイスヒーラーであり、翻訳家でもあり、著書も書かれた渡辺満喜子女史です。

この話を私が満喜子女史から聞かされたのは、2009年よりも数年も前のことで、女史に誘われて天河神社にご一緒した時の旅の宿での事でした。

当時、満喜子女史は自伝的著書を出されたばかりで、私は書店で発売されたばかりの著書を読んで、女史のヒーリングを受け、その際に、天河への旅行に誘われたのでした。

この旅には、私の他に数名の女性が同行致しておりました。ですから、その方がたも同じ話を聞かされたわけです。

人の精神や心に係わる専門家である女史が悪意を込めて意図的に噂を流す筈も無く、女史に罪はないと思います。

ただ、あれ程 霊的な直感力がおありだった女史が、夫君の言葉とその裏に込められた意図を見抜くことが、何故お出来にならなかったのかと、不審です。

その旅から帰って、私は急激にボイスヒーリングへの関心が薄れ、また、元々 神社仏閣にも全く関心が無かったこともあって、それ以来 満喜子女史にお会いすることも無く、今日に到っております。

なお、勿論、加茂さくらさんは文仁親王ご誕生の当時には舞台にご出演中であったという記録があることを、私は確かめております。

補足・渡辺満喜子女史 (元一橋系出版社員)
2017-03-12 09:05:59
渡辺満喜子女子の旦那様は渡辺カヲルで左翼系御用達学者で、女性誌の編集などしていませんよ。
寄稿で左翼系エッセイくらいは書いたかもしれませんが。
1977年新「国軍」用兵論批判序説 鹿砦社 が処女本のバリバリの左翼学者です。
娘は山崎まどかで不登校だったのをエッセイに書いて「可愛い」をテーマにした新新人類と呼ばれた売れっ子エッセイストですが売れた経緯が妙ですよ。
ワールドメイトとか創価学会と関係がありそうです。
小和田恒氏の海外における不祥事 (purple onion)
2017-03-12 11:15:42
あまり突っ込んで書いても、井沢先生にご迷惑がかかる可能性があるので、ある程度漠然と書くことをお許し下さい。
雅子妃の実父にまつわる、ある情報が事実かどうか私には検証出来ませんが・・・・

小和田恒氏は、唐突にその日のドタキャンで、国際私法裁判所を欠席なさってます。私としては驚くより、ついに来たか、という受け取り方だったのですが・・・・

小和田氏の欠席を告げる裁判長の口ぶりにふくみのあることが気になりました。
病欠でないことは明らかです。
裁判長の言葉は「小和田氏は、裁判長である私に事前に報告しておくべきであったあることと、他複数の理由で、当裁判所への出廷を妨げられています」(あらまし翻訳・仏語)

即位をやたら天皇(皇后)陛下が急がれるのも、ひょっとしてあれこれの東宮にまつわる不祥事が知られては、即位どころか廃太子・廃妃の声が上がるからではないでしょうか。

皇太子皇太子妃の立場では、廃絶することが出来ますが、いったん天皇皇后となられたら、たとえ司法さえ手出しが出来ない盤石の地位に座られます。
両陛下が即位を焦っている理由はそれかと、愚考するしだいです。もう一つ理由があるとすれば、皇太子殿下のお体の具合(人工膀胱と伝えられています)が、かなりお悪く、それゆえにお元気なうち短期間だけでも、即位させてあげたいと思う親心?
Unknown (不良定年)
2017-03-12 11:18:22
秋篠宮家は、奈良の秋篠寺に由来するそうです。このお寺には、国家鎮護を担う大元帥明王が祭られています。ということは、昭和天皇は、文仁親王を、次の次の皇位継承者に間接的に指名されたのではないかと、拝察します。
山伏でもある小生は、宮中の尋常ではない事態は、某半島がらみであれば、神功皇后さまの霊力により解消されると信じる次第です。来年は、後醍醐天皇ご即位700年、明治150年。
菜の花さんへ (井沢満)
2017-03-12 11:23:26
投稿者名を、混同なさっているというご指摘を受け、見てみたらお間違いでした。いったん、保留といたしましたが、どうなさいますか?

お名前を確かめてから改めて投稿なされば、再掲載致します。
渡辺満喜子氏 (けん)
2017-03-12 11:30:02
私は初めて聞いた名前。そこで 早速 読んでみた。こんな事を書いてますね。「自然を飼いならし、自然を従わせることによって多くの生産様式を獲得してきた私たちの文明が、その底に自然に生きる愛しい者たちを殺戮してきた記憶をもっているなら、私たちという存在そのものの奥深くにも「殺戮された自然という名の愛しい自分」が隠されているにちがいない。
 
以上は渡邊満喜子「聖なる癒しの歌」より 引用でした。
 
 彼女の意識は、日本人の文明ではない、西洋文明そのものですね。

 西洋人には「雑音」でしかない 鈴虫の鳴き音 いえ、無粋さも有する蛙の鳴き音でさえも、それらを日本人は愛した。自然界の発する音に誘われて、自然を超えた聖なるものの息吹に 触れられ また 触れる という経験を して来たのです。

 日本人は 鯨を獲っては鯨を弔い、感謝を込めて針供養までして来た民族。自然を通して、この世界を通して、自然・世界の表面的な 目に見えるものによって、目には見えない「深み」「高み」を 感得して来たのです。

 渡辺満喜子氏の夫が左翼との事、さもありなん ですね。朝鮮人が「日本人は罪をかぶりたがるから、日本人は戦争犯罪者だと非難してやれば すすんで信じるようになる。そうやって 罪の意識を持たせて 私たち朝鮮人が支配しやすく出来る。日本人ってバカ。」と笑っている事を 私は今 あらためて思い起こしましたよ。

 「自然に生きる愛しい者たちを殺戮してきた記憶をもっているなら、私たちという存在そのものの奥深くにも「殺戮された自然という名の愛しい自分」が隠されているにちがいない。 」これは彼女の 病的な精神の吐露ですね。罪の意識。

 人は 限られた者としての不安 すなわち死の脅かしを 逃れる事が出来ません。死ななければならない者である事の不安から逃れるために 罪の意識を持ち、贖罪によって 死という運命を超える者に成りたいと願う。しかし、それは幻滅に終わるしかない事です。死は 罪の償いではないからです。真の絶望は 死によっては終わらない。人の絶望を終わらせるものは 人にとって 真の他者と呼び得る者であろう。真の他者こそが、真の対話を 人の内部で もたらすのである。

 私 けんにとって、神の啓示とは、無いものが見える事ではない。今まで見えていた物の 見えなかった深みが 見える事である。

 人は根底を求めて遂に得られず、深淵に落ちる。しかし、深淵こそは、光の生まれる次元なのである。人は深淵において 根底と超越を 同時に経験する。救われるのである。

 このコメント欄で私は「若い人たちへ」と題して、「若い人たちは いろんな困難にぶつかり 悩みもするでしょうが、恐れる必要は無いのです。人は既に 大切なものと結ばれているのですから。この事を心に留めていてくださいね。」と書かせて頂きました。この事が伝わるようにと いつも願っています。
3・11 (総太郎)
2017-03-12 12:24:59
先生、皆様方、おはようございます。

昨日の追悼式典、秋篠宮御夫妻の心のこもった品位ある御言葉・・。
天上にいらっしゃる多くの犠牲者・御霊も心から安堵なさったのではないでしょうか・・。

皮肉抜きで、犠牲者の方々にとっては、上っ面だけの良からぬ連中よりも、心の美しき誠実な方々の祈りこそ天上に通じる筈。
全てあちらの世界からは見えてらっしゃるのではないかと・・。
改めて犠牲者の方々に合掌致します。

さて、先生や皆様方の情報を拝読して、改めて暗憺たる気持ちになるばかりです・・。
今更、驚きませんが余りにも闇が深いとしか言い様がなく・・。

御参考までに小生の個人的な実体験ですが、
某老舗教団にはお世話になっている方々、知人もおりますが、小生の特に親しかった古参信者のあるお方の場合、皇室問題に関しては井沢先生や皆様方とほぼ同じ見解でした。
そのお方曰く「皇太子様や雅子はどう考えてもおかしいね(~_~;)やはり、一生懸命公務を果たされているのは秋篠宮御夫妻!」旨。

その他、社会的な話題や世間話を語らう事も多々ございましたが、全く違和感はなく、寧ろ私達の考えに近く、そのお方は一昨年御逝去されましたが、極めて健全なお方でした。
その他の信者の方々も大抵は同じく・・。
敢えて申せば、選挙近くになれば某後援政党への投票をお願いされる事と、某名誉会長さんへの崇拝だけですね。
小生が秋篠宮様御一家への誹謗中傷を目にしたのはインターネットの世界と、
実生活では女性週刊誌や「週刊文春」の紀子様貶めの記事を鵜呑みにした職場の無知な主婦層の方々位です。

亡き古参信徒のお方は小生を個人的に大変可愛がってくださり、
また小生自身が自分なりのきちんとした考えがある事を御理解してくださっていた事もあったでしょうが、しつこい勧誘も一切なく、小生自身の善意・サービスの気持ちで、情報収集にもなればと教団機関誌を短期間講読して差し上げました。
擁護する訳ではありませんが、小生個人の推測として
「悪質なデマゴーグを拡散する実働部隊・セクション」
「何も知らない一般の善良な信徒」に分かれている可能性があるのではないか?と。

中々、判断しかねるのですが、デマゴーグを拡散する連中も、時と場所、騙しやすい人間やタイプを観察・判断しながら拡散している可能性もあり、こちらが毅然と論破すれば、スゴスゴと引き下がる可能性も感じますね・・。

只、先程の古参信者のお方は某名誉会長の若かりし頃に御本人とも交流があり、最期まで本当に心配されていましたね・・。
御本人曰く「今では、もう雲上の方になったから不可能だろうが、出来れば、一目でも再会したい!私の事を覚えていて欲しい。喜びも苦労も共にしたあの頃を語り合いたい」旨。
如何に某名誉会長さんがその頃から素晴らしいお方であるか、
いつもお話されていたのですが、晩年、小生がずばりそのお方に質問!
「失礼ですが、某名誉会長さんは生きているんですか?あれだけ行動的な某名誉会長さんが、最近表舞台に一切出てこられず疑問。東日本大震災等、本来なら表舞台で陣頭指揮を取られる筈では?」旨。
その古参信者のお方は、小生の質問に動揺を隠せず、あくまで療養中旨のご説明でしたが、悲しいお顔で「生きていて欲しい・・。本当に心配」旨、複雑な心境を吐露されていましたね・・(~_~;)

個人的には某団体の信徒の方々は、某名誉会長への批判さえしなければ、普通に語り合えるのが小生自身の経験ですが、只、恐らく信徒の方々にとっては天皇陛下よりも某名誉会長が偉大な筈で、自身達の信仰並びに某名誉会長の名誉・存在が尊重されれば、他の事には日本のルールに素直に従うような印象でした。

結局、利用価値がなくなれば、自身達にも火の粉が降りかかれば、某宮家もあっさり切り捨て、一切無関係・素知らぬ顔をするような気が致します・・。
某団体はトップの判断で戦略は常に臨機応変に変化させますからね・・。
掌を返して、秋篠宮御一家に揉み手ですり寄り、実働部隊のようなセクションに命令する可能性も否定出来ない気が致します・・。

まぁ、「某団体には皇室に一切関わらないで欲しい!」というのが、小生含めて皆様方のお気持ちでしょうが、某団体関係者もこのような現状から「某宮家一族は使い物にならない、タマが悪すぎた」位、後悔しているかも知れず・・。

問題は、某団体が今後どのように打って出るか・・。
某名誉会長さんがご健在かどうか分かりませんが(苦笑)今後の動向を注視すべきでしょうね。

甘いかも知れませんが、小生の接した某団体の末端の善良な信徒の方々は殊更、皇統乗っ取りの野心までは考えておらず、皇室を畏れ多い別世界と捉えている印象。
組織のトップが腹黒い野心を捨てて、矛先を納めれば、信徒はそれ以上、自身の判断や思考で暴走はしないような気も致します。
何と申しても某名誉会長さんが一番大切で、そのお方の指示と判断でしょうからね・・。

皆様方の情報や御意見に、今後も耳を傾けさせて頂きますm(__)m
元一橋系出版社員様へ (h3813)
2017-03-12 12:59:52
>渡辺満喜子女子の旦那様は渡辺カヲルで左翼系御用達学者で、女性誌の編集などしていませんよ。

 ↑そうなのですか。驚きました。事実がそうであるなら、満喜子女史の言葉の意図は何だったのか・・・と思ってしまいますね。

秋篠宮殿下は、何故このように執拗に貶められられるのか。ご一家の安寧を願わずにはいられません。
 (まい)
2017-03-12 14:56:46
私が紀子様のうわさを聞いたのは、主人の転勤で海外にいた1990年頃でした。ある駐在員の娘さんが、ロンドンの高校に在籍していて、ロンドンの日本人会で広く噂になっているとのことでした。

いわく、日本で手術すると、噂になるので、秘密裏にロンドンに来て手術したとか。


それにしても、ありえないありさまの皇太子夫妻。この二人が即位するかもしれないなんて、民主党が政権を取った時以上の恐怖を感じます。


Unknown (紫苑)
2017-03-12 15:27:29
>いわく、秋篠宮殿下の女癖。
いわく、紀子妃の堕胎説。秋篠宮に妊娠させられ、父親が宮内庁に怒鳴り込んだ説。
いわく、紀子妃がいかに入内したく画策したか説。
いわく、悠仁親王の不出来児童説。

私はこれらは、全て東宮家のスライドだと思っております。
先生、他読者様は、もうそのことを気付いてらっしゃると思いますが、あえて・・・・・。

思い起こせば、私も五年程前までは、上記のことを信じていました。
しかし、秋篠宮両殿下の諸々の場所での物腰等を拝見しているうちに、上記の噂は嘘だ、と思うようになりました。
そして、色々な皇室関係ブログを覗くようになり、東宮家(特に雅子妃)の酷い有り様を知りました。

東宮家のおかげで、女性週刊誌に書かれていることは、何の記事でも話半分に読むのがいい、ということもわかりました。
その教団は北系朝鮮です (鳴海)
2017-03-12 16:36:52
雅子妃とその父上がご信心のその教団は、某名誉会長の代からはっきり韓国路線で、日本貶め教団として舵を切っています。
名誉会長の最後の野望は、皇室を教団の息のかかった存在にすること。
名誉会長自身が半島出自で、おそらく北。
OWD家の半島はほぼ事実ですが、こちらもおそらく北。(傍証複数あり) ということで、名誉会長のOWD氏と、M子さまには覚えめでたく、M子さまに専用エレベーター付きの特別室を、反日国連大学に用意したのも名誉会長で、これは確か「正論」か「Will」の署名記事で明記されてました。
OWD氏もまた、名誉会長の海外渡航のときは外務省として異例の便宜をはかっています。

名誉会長の、朝鮮への愛惜と日本への憎しみと貶めは韓国に建てた碑文にも明白です。会員も末端は知らないのでは?

h ttp://blog.livedoor.jp/nakasugi_h/archives/55665742.

h tml http://japan0609.blog.fc2.com/blog-entry-231.html 


OWD家の出自に関することは、水間政憲氏のブログ、「水間条項―国益最前線」の2014年10月04日の記事に書かれています。

末端・中堅の信者にいい人がいるのは事実でしょうが、基本は反日、最終目標が皇室乗っ取りです。
I子様天皇擁立運動の目的は、それです。
I子様を天皇として立て、その夫に半島創価の男をめあわせる。男子が生まれず方針はそう変わりました。

上層部の運営方針や、半島出身者がメインを占める幹部たちの思想を知らされないで、動かされ、お金を出さされている善人信者たちは被害者でしょう。

そもそも、日蓮宗じたいが他宗排斥で、真言亡国、禅天魔というごとく激しく、神道に対してがややましという程度。広宣流布という布教の敵に神道はあまりならない存在だから。
だからM子さまも神域は、なんとかたまには我慢するが、同じ仏教のカテゴリーの中での“邪宗”である他宗派は、がまんならないというところでしょう。

秋篠宮家への捏造による罵詈雑言広めは、創価と共にT宮様が癒着していらした、新興宗教ワールドメイトの婦人部の信者たちがメインで、たとえば混んだ電車の中で、辺りに聞こえる声で「秋篠宮家にまつわる捏造のあれこれ」を会話したり、他の手段で日本全国にばらまかれました。どこそこの病院の院長が言ってた、どこそこの誰々がと権威をつけるのが、パターンです。
皇室を貶める情報は信憑性低 (HAKASE(jnkt32))
2017-03-12 18:21:31
今晩は。皇太子ご夫妻の、先の震災慰霊祭ご欠席は、些か理由が懸念されますね。

秋篠宮ご夫妻に関する「下げ記事」は、明らかに信憑性に欠ける、アンチの方向が大きいと思われます。

他の方のコメにもありますが、出所が週刊誌系となれば、
その信頼度はどうしても落ちるでしょう。
特に女性系、芸能系のそれは憶測も多く、端から疑った方が良さそうです。
学者の山崎カヲル氏は人違い (h3813)
2017-03-12 18:59:00
今、ウィキペディアで、故渡邊満喜子女史のお嬢様のまどか様について読みました。

それで思い出したことが御座います。

ウィキには、『父親は東京経済大学名誉教授で、翻訳家の山崎カヲル、母親はライター・翻訳家・ヴォイスヒーラーの渡邊満喜子(山崎満喜子名義でも著書・訳書がある。2009年没』・・・とありますね。

併し、このお方はお嬢様の実のお父様であって、私の最初のコメントにあがっていた「女性週刊誌の編集長」なる満喜子女史の御夫君ではありません。

満喜子女史は離婚をされて、その後、再婚なさったと、女史ご自身から承ったことがあります。

お嬢様の学費について、前夫様に『勇気をふりしぼって掛け合ったのよ』という思い出話をなさったことも思い出しました。

私がお会いした時は 満喜子女史は既に再婚されていましたから、そのお方が 秋篠宮殿下にまつわる噂話の発信者の「女性週刊誌の編集長」なるお人だと言う事になります。

粗相・・・・したんですね・・・ (菜の花)
2017-03-12 19:08:39
先生、申し訳ありません。
実は、間違えた自覚がないのです。
投稿前にコピペを取っておかないので、どこを勘違いしたのか・・・・?
ただ、投稿してからちょっと突っ込んで書きすぎ、先生にご迷惑をかけるかしら・・・・と心配だったので、ちょうどよかったと言っては、無責任ですが・・・・改めて書くことはやめます。鳴海さまが骨子はかいてくださっているし・・・・。

皆様にも不調法なことで、失礼申し上げました。
間違えた御方にも、申し訳ございません。

Unknown (クレリア)
2017-03-12 19:11:25
井沢先生、

記事のご更新をありがとうございます。
安倍総理大臣が「何かがあったことを証明するのは可能だか、何かがなかったことの証明は”悪魔の証明”といって大変難しいことである」と国会でおっしゃっていました。

秋篠宮両殿下は悪意によって流された偽りの情報が蔓延し、お花畑の民衆がそれを安易に信じるなかをよく耐えてこられたと思います。

私は、秋篠宮殿下の女癖がどうこうと噂が日本で出回ったと思われます頃にタイに住んでいました。バンコクの治安は日本ほど良くなく、思い通りに外出することが困難な駐在員の奥様方の楽しみはなんといっても、お互いに家に招き、招かれておしゃべりをすることでした。そんな中で、若くて見目麗しい日本の皇子様がタイで女性とどうのこうの、などという”美味しいお話”があったのであれば、噂にならないわけはありません。

しかし、私はその”噂”なるものを一言も耳にしていないのです。帰国後に「秋篠宮様はタイで色々あったから」という女性に「でも、現地のタイではそんな噂は全く聞いていませんが」と言いましたら、「タイでは噂がなくても、日本ではあったのだから事実なのでは?」と言われました。そんな理屈があるのでしょうか?

こういった噂を流している人達は時々初期設定を忘れるらしく、宮様のお相手がシリントン王女様になったりチュラポン王女様になったりと、実にいい加減です。

紀子様の堕胎説が嘘であることは紀子様を連日見張っていなければ、そのようなことはなかったという完全な証明にはなりませんが、ご健康でご聡明な三人のお子様をお生みになられたことが何よりの証明となるのではないのでしょうか?

悠仁様がご聡明でご健康でいらっしゃることは数少ない報道の中でも伝えられています。不敬罪の復活はある意味、危険ですが、上記のような明らかな偽りの噂を流した者に対する罰があっても良いのではないでしょうか?
追記 (総太郎)
2017-03-13 00:43:13
小生の申し上げにくい事は、ずばり!鳴海様が全て仰ってくださったので、これ以上の補足はない位です・・(^_^;)

問題の記事は「ウイル」の河添恵子先生のリポートですね。
ワック出版という独立企業だからこそで、
「正論」は産経新聞社と某教団さんとの関係もありますから、あそこまでのリポートは難しいでしょうね(苦笑)

鳴海様は元毎日新聞記者の古川利明さんをご存知でしょうか?
水間さんより遥か以前から、鳴海様が述べてくださった論旨を公的に出版・発言されています。
只、この古川さんは第三書館からの刊行がライフワークで、ブログも開設されておられますが、かなり偏ったお方の印象で(苦笑)
極左的な視点からの教団批判がライフワーク。
知人の毎日新聞OBやジャーナリズム関係者から伺っても、失礼ながら評判が余り芳しくなく、こちらへの御紹介は今まで控えておりました。
御本人も公にされていますが、毎日新聞から転籍した東京新聞でも、結局トラブルで退社されたようですから・・。
一応、御参考までに興味のある方は古川さんの著書やブログ、経歴・wikiを・・。

毎日新聞関係者のエピソードや情報も差し障りのない範囲で、次回・・。

HAKASE様の御指摘にも関係しますが、小生は少なくともやはり、公的な媒体の責任は一番大きいと思います。
都市伝説の類いは簡単に論破出来ますが、具体的には昨年の「週刊文春」(紀子様、氷の微笑)旨で、秋篠宮家料理人を苛めて退社させた云々等。
公的な媒体の記事は私達が第三者に否定しても、説得が難しく、「何故、否定出来るの?何故、庇うの?」となりますからね(~_~;)

女性週刊誌も同じく・・。

某教団や日本共産党の地元本部・支部にも直接乗り込んだり、出向いて、色々なお話を伺った事もありますので、その辺りの思い出やエピソードも、次回御参考までに御報告出来ればと思います(笑)
では、またm(__)m
スライドだけでもないような・・・ (チッチョ)
2017-03-13 00:47:38
紫苑様
文仁親王殿下が紀子様とご成婚され、皇太子の結婚以前にもお二人の良からぬ話を聞き及んでおりましたので、全てがスライドとも言い切れないのです。
私にその良からぬ噂話をしたのは京都の寺院関係の方でした。確かな筋から聞いた話ということでした。その確かな筋をたどると高円宮に行き着きます。
高円宮は、秋篠宮様ご成婚時の報道番組で「まだ若い秋篠宮ご夫妻が担われるお仕事は殆どないだろう…華やかな場面の公務(テープカット)などは自分達が請け負っているから」と、あんな若造共に我々夫婦の仕事が取られるわけがないと言わんばかりの自信満々な物言いでした。ところが、ご存知の結果となり、嫉妬ゆえの秋篠宮家への誹謗中傷が始まったのです。
そして、自宅を提供してまでの雅子様と皇太子の仲を取り持つ行動へとエスカレートしてゆきました。高円宮妃と雅子様ご実家は外務省つながりで昵懇でしたしね。
皇太子に恩を着せたつもりで安心しておられたのでしょうが、いかんせん雅子様の実態に気づき「スライド」が始まったかと思います。
非公開でお願いします 2017-03-12 21:12:52 (井沢満)
2017-03-13 01:49:51
そちらのコメ欄が解らなかったので、こちらで。
どうぞお使いください。

解***もそうでしょうね。だとしたら、組織は三ヶ所でしょう。
佳子様の悲しみ (yaya)
2017-03-13 02:11:03
コメントさせていただきます。

そう言えば、佳子様がお誕生日の会見で紀子様について
次のように話されていましたね。
「母は、週刊誌などでは様々な取り上げ方をされているようですが、娘の私から見ると、非常に優しく前向きで明るい人だと感じることが多くございます。幼い頃は手紙にスマイルの絵を描いてくれたことが、よく印象に残っております。」
二十歳のお誕生日会見でしたが、大好きなお母様が云われ無き中傷記事を書かれている事をご存知であったのだと改めて知り、胸が痛みました。佳子様がそのような事をお知りになったのは未成年の頃でしょう。ショックの大きさは計り知れません。
秋篠宮家を貶める目的で週刊誌に出鱈目な記事を書いたり載せたりした者達は、自分達がどれほどの人の心を傷つけているのか思い知るべきです。
私は悪い事をしたらバチが当たり、必ず天罰が下ると信じております。
困りました。 (ねねこ)
2017-03-13 02:44:51
ごめんなさい、男女共同参画の話以来、先生が消耗されないように、アホ代表としては少し黙っていようと思ってましたが…(でも先生がくどいとおっしゃった文章が一番わかりやすかったです)

やっぱり我慢できずコメントさせて下さい。

なぜ、両陛下がこの時期に海外ご訪問なのかも謎ですが…

皇太子さま国璽を他の余計な書類に押しておられやしないか…民草は心配です。

去年末のプーチン大統領の刀といい
妃殿下の父のスイス滞在といい

いろんな点が線に結びついてきますね。

譲位を焦るわりに、祭祀も法要も式典もパス。秋篠宮両殿下にお任せして「譲位前なので両陛下も皇太子、皇太子妃も出られない」と言い訳がましい記事が出て…

妄想ですが、なんとしても即位立后しないと、小和田氏はスイスから出られないのではないでしょうか?娘の立后が担保になっているとか…


そういう話をしに、両陛下は人目につきにくいベトナムへ…
あくまでも妄想です。

以下は事実として、

いまだに、秋篠宮殿下の生母、加茂さくら説まだあるんですね。

じゃあ加茂さくらさんは秋篠宮様のお誕生寸前まで臨月でも宝塚の舞台で踊って歌ってたことになりますね…


昔、石川秀美ちゃんが昔妊娠7ヶ月で電撃入籍して驚いたけど、一人で歌う仕事でも限界なのに、臨月で舞台?ありえませんよね。

しかし、殿下はこの都市伝説をご存知で自虐ネタに使っておられるとか…

もっと酷いと入江侍従長の子とか…
(でも、赤ちゃんの頃の秋篠宮様は香淳皇后さまにそっくり、佳子様は照宮さまに似ておられますのでガセですね)

紀子妃のあの話は、平成15年頃聞きました「女子医大の先生から出た話だけど…」って…
リアルタイムで川嶋紀子さんのウォッチャーで立居振舞をテレビにかじりついて見ていた私には、あの川嶋紀子さんの清らかで澄んだオーラと、そのまことしやかな噂は結びつかないので「あ〜手の混んだ組織的なデマだな」と思いました。

どこを探しても他の交際相手がいないから、無理やりそういう嘘に持っていったわけですね。と変に感心した覚えがあります。

若宮様の発達障害説…。実際博物館でご説明された方々から、様々な生き物や展示物にご興味を示されたご様子をじかに聞きました。健やかにお過ごしのご様子ですが、それでも発達障害というなら日本の小学校のほとんどは特別支援学級にしなくてはならなくなりますね…


困りましたね。
*****盟 (みもざ)
2017-03-13 08:20:50

>高円宮妃と雅子様ご実家は外務省つながりで昵懇でしたしね。

それと、小和田ご夫婦が元福田総理(父のほう)の
家来。で、福田元総理は、雅子さまが少女時代から「雅子ちゃんは、皇太子妃にする」と公言。
昔から仕組まれ路線で・・・・福田さんの出自と江頭家の出自が同じである可能性も。
江頭さんのほうは、証言もあり確実だけど福田さんは、そういう説もあるという程度。だけど・・・・私はソレつながりだと思ってます。

息子の福田のほうも、皇太子殿下のマンデラさん葬儀のときに、Africaまで付き添いましたね。なんでやねん、って感じで。
なんかズブズブの構図。人間関係。

福田で思い出したけど、雅子さま入内前の複数の♂関係には、外務省での不倫相手奥氏の他に、現自民党議員の越智隆雄氏とは婚約寸前。この越智氏が、福田の縁戚です。

みーんな、つながってるの。紀子様への捏造ゴシップとは違って、裏が取れることばかりなので、実名で書きました。

男性関係のあれこれとか・・・・やっぱり雅子さまの過去を覆い隠そうとしてのフェイクの部分も多いでしょうね。
T宮の業務上の嫉妬もありいので。T宮はWメイト使って、教団を使ったのは小和田さん、*盟は母方実家、江頭さんと、それから私は福田さんと思ってるけど。
雅子さんの入内時にあたっての、背景調査に人権をたてに宮内庁に抗議したのが、**解**盟です。

余談ですが、雅子さまの男性関係の内2人は殺害されてます。中国系アメリカ人のデビッド・カオと奥参事官。
これも、裏が取れるので実名を記しました。
このくらい突っ込まないと私が、でっち上げを書いてると思われそうで。
一般には、「まさか」の連続ですから、雅子さまに関わること、皇室にまつわることは。


Unknown (鈴蘭)
2017-03-13 08:25:52
チッチョ様
読解力がないもので、ひとつ教えて下さい。
スライドばかりではないというのは、
高円宮の陰謀もあった、との意味ですよね?
まさか、スライドではなく事実もある、
という意味ではない、ですよね。

確かに、丙午の年の女子学生
(紀子様、雅子さんの双子の妹の礼子、節子さんの同い年)によれば、
学生時代から、礼宮様を貶める噂が流されていて、信じる人も信じない人もいた、とのことでしたから。
どちらの友人もいますが、若い時刷り込まれると、なかなか考えは変わらないようです。
脇から (メメント・モリ)
2017-03-13 09:07:55
私も「スライドばかりでない」というタイトルに
びっくりしましたが、内容は雅子さま
入内前から噂があったので、高円宮が
意図的に流した捏造であり、この時期のは
スライドではない、という意味ですね。

出てきたついでに、まとめをさせて頂きます。

福田元総理 → 手下の小和田さんへ雅子さんの入内持ちかけ →小和田優美子さんが高円宮妃と懇意 → 商談成立 → 皇太子の来るレセプションに、場違いの雅子さんを急遽突っ込み、偶然の出会いを演出 → 高円宮邸を2人の見合いの場とする → かたわら高円宮は自らが名誉総裁を務めるワールドメイトの信者、というより盟友・深見東州を通じて紀子妃の捏造ゴシップをばらまかせる。(ワールドメイトの当時の信者の証言あり)紀子妃はお狐信仰で、雅子さまのお腹の子を流産させた、など。かたわら小和田恒氏が信者である創価学会というより池田大作氏が張り切り、信者を使っての人海作戦(得意)で、捏造ゴシップ広め → 雅子さんの父親が軟禁(現在は拘禁?)されているスイスの、コールマルに雅子さん密かに同行・同宿(嫌だと言いながら、入内に随分積極的w)実績作りで、女性経験のない皇太子、初めての体験相手に虜になられる。俗世的に申すならハニートラップ → 正田家と同じく皇室との駆け引き、娘を有利に嫁がせるための(正田家の母冨美さんは、条件闘争を「ストラグル」と表現 → いやだというのに、皇太子に強引に口説かれて、優秀な経歴(嘘。学歴も父親が作ったフェイク)を捨ててまで「嫁いであげた」「犠牲になった」という有利な立場を確保 → 次期皇后の座確実になるも、父親の一件と娘のことで、いまだ綱渡り状態 →焦る皇后陛下が時々ボロを出すようになられている

ちなみに偶然の出会い演出は今上と皇后陛下も同じで、テニスコートはGHQの息のかかったキリスト教徒たちが仕組んだことです。

どちらも背景に日本壊し、皇室弱体化を望む組織が噛んだ入内です。今、保守論壇の人々がどうあっても、見たくない、見ようとしない現実がこれです。
東宮の体たらくまでは、分かってもその上をいじると自らの精神体系が壊れるという恐怖感からでしょうか。見事に見ざる聞かざる状態の論者がほとんどです。
皇室と日本のためには、いったん膿を出し切ったほうがいいのです。出し切った後に何もなければ困りますが、まっとうな秋篠宮家が控えているから、大丈夫です。
嘘と児童虐待で成り立っている皇室など、日本の神々の力など働きません。隠蔽は日本にとっても、よくないことです。

皇室の為、日本の為を思う人々こそが、皇室の浄化を願い批判申し上げているのに、あたかも天皇制反対の反天連的貶めのように言われ、「不敬」という論理なしの幼稚な一言で排斥されているのが、現状です。

伏せ字にすべきかと思いましたが、皆さん堂々とお書きで、いまさらと思い、明らかにしました。
真実を書くのにはばかるというのも、妙な話ですが。
ただ、ある一線は守らないとブログ主である井沢氏に迷惑のかかることは承知。これでも、随分控えめなコメントです、遠慮しながらの。


お読み頂き感謝します。
確かに! (チッチョ)
2017-03-13 10:50:11
鈴蘭様
メメント・モリ様

誤解を招きかねないタイトルでした。申し訳ありません。
>この時期のはスライドではない、という意味ですね。
はい、そうです。

皆様のコメントを読んでいて、20年以上昔の話を思い出しました。
友人のボーイフレンド(イタリア人)がレストラン(イギリスだったかフランスだったか?)でアルバイトしていた時、顔を覚えるほど来店する日本人女性がいたそうです。必ず男性(欧米人)と二人きりだったと。ご成婚のニュースを見たら、その女性が雅子様だったので本当に驚いたのだそうです。
私が「友人とか同僚とかかもしれないでしょ?」と言ったら、ニヤリと笑いながら人差し指を振って否定しました。まあね、イタリア人がそう言うのならそうなんでしょうと納得しました。
メメント・モリ様 (A)
2017-03-13 15:15:38
わかりやすい「まとめ」をありがとうございました。
多くの方々のご努力による調査で、「皇室の真実」がどんどん明らかになってきていることを実感いたします。

ひとつだけ ー 大勢に影響はないことですが ーメメント・モリ様のコメントに申し添えますと、皇太子殿下は、雅子妃が「はじめて」ではないかもしれません。
というのは、殿下が留学なさっていた同時期にオックスフォードに留学していた友人がおり、殿下が時々「女性をお金で買う場所」へ行っていらしたと言っていたのを思い出したからです。
友人は、皇室に特段の関心もない人なので、ことさら殿下を貶める意図があっての言動ではありません。ただ「(護衛として)お付きの人達も店まで同行するらしく、噂になってた」という、笑い話として話してくれました。私も、それが事実かどうかはともかく、「そんなこと日本では無理だろうから、皇族に生まれるというのは不自由なものだな」と思ったのでした。

公式の発表とは違い、留学中の84年9月に、殿下がコルマールで雅子様と既にお会いになっていたのであれば、その時が殿下の「はじめて」だった可能性もありますが、殿下は83年6月からイギリスに滞在なさっていたので、羽を伸ばせる環境にある若い皇子が、1年以上も何も遊ばないでいたのは考えにくいようにも思います。

殿下の「はじめて」が雅子妃であってもなくても、何ひとつ、現在の大勢に影響はないのですが、友人の言葉をふと思い出したので、コメントいたしました。
浩宮様のご学友 (学習院OB)
2017-03-13 16:52:31
A様の書き込みで思い出した事です。
東宮殿下が浩宮様だった当時、大親友と言える男性がいました。吹奏楽で一緒だった方です。
何かと浩宮様のお世話をしていて、マスコミのインタビューにも度々答えていたあの方です。
雅子さんが彼を絶縁したらしく、東宮になられてから彼は一切表に出なくなりました。
その方は浩宮様の性処理もなさっていたようです。
当時かなり学習院内で噂になっていましたし、ご本人も同性愛者で、新宿二丁目のゲイタウンに行きつけの飲み屋もあっていらしていましたから。
あれだけ浩宮様の広報的な事をしていたのに、雅子さんとの婚約が決まったら表舞台から姿を消しました。
いまだに上手くもない吹奏楽OB会に東宮様が執着しているのはその方と密会するためだと囁かれています。
東宮様の性癖がどうであろうと個人の問題ですけれど。
長年の親友と絶縁するというのはかなり重大な事です。
秋篠宮様は学習院のご学友といまだに交流ありますよね。
黒田さんも秋篠宮様の幼馴染で、妹の紀宮様の現旦那様ですし。
雅子さんも東宮様も学生時代の親友らしき人が誰も登場しないのがとても不思議です。
結婚報道のときだけまるで台本があるような田園雙葉時代の友人が出てました。
アメリカの高校時代や大学の友人が一切出てこないのも自称国際派の雅子さんにしては妙だと思います。
雅子さんのお出かけはいつも妹夫婦と一緒。東宮様はご友人の気配もありませんし。
不思議なご夫婦です。東宮ご一家。
レスポンスに変えて (メメント・モリ)
2017-03-13 18:53:01
皇太子殿下は、英国で体験済みでしたか。
では、私のまとめの一箇所は訂正を入れます。

男体験も初耳ですが・・・・・こちらは、性同一性障害の記事のほうがコメ欄には相応しいのか・・・・でも、同性愛と同一性障害は違うような。

というわけで、こちらで。

男性間の恋愛に関しては日本は「老舗」で万葉集にすでに同性への恋歌があり、また学習院はそのメッカであったこと、「孤独の人」を書いた藤島泰輔(J事務所メリー氏の旦那で、今上の同窓生)が述べています。

高松宮殿下も、青春期に同性への恋を切々と綴っていらっしゃいます。
高松宮宣仁親王殿下「高松宮日記 第一巻」

18歳で海軍兵学校の同級生への恋慕が綴られています。佃定雄と相手の姓名まで。

>2/19「今朝何かの折『昨日は殿下のお謹慎なのに、騒いで(分隊会)申し訳ございません』と佃さんが言ってくれた。ほんとに佃さんは一番、気を使ってくれて、面倒を見てくれる。昨年退校した大瀧さんも非常に親切にしてくれたのに。今後大瀧さんも交際してくれるとよいのに」

>2/20「何だか気分が引き立たぬ。万物春めき、我が心も春めき悩まし。異性に対し恋もなきに、またやはり同性愛か。さりとて相手も見つからぬ、同性愛は禁物だのに。もう懲り懲りしてるはずだのに」

同性愛は禁物、というのはタブーの意味ではなく同性に失恋したつらさからもう二度と男には恋はせぬ、という意味でしょう。


>私の心は佃さんと分隊を異にすることになったことに痛まされきっていた。

>佃さんが快く友となってくれるだろうか。願わしいことだ。他人の知らない仲良しの友となってくれるだろうか。今も、もう親友ではあるけれども」

親友以上の領域に進みたいという、切ない心でしょうか。

>9/19「大講堂の裏で佃さんかと思って見たら、他の人らしかった。もすこしで声を出すところだった」
>10/6「佃さんは自習中休みにも来てくれぬらしい。ただしこの頃は大講堂裏に人が来るのでよくわからぬ。私との交際を内心いやに思ってらっしゃるのかと言う気がする。私はどう考えてよいか分からない。私のしつこさにも嫌気がさすだろうが。互いに語って断定をつけようかしら。それもどうか。

佃さん、佃さんで埋め尽くされた恋日記です。

余談になりましたが、私は東宮が異国の女を買おうと同窓の男と同衾しようと、それはどうでも。
ただ、世の中的には一番健全とされている「結婚」をされ、妻と子を持ち、現在の状態のほうが酷くいびつに病んでいる気がするのです。
テーマ違いで恐縮ですが (けん)
2017-03-13 23:50:52
 事が事だけに、取り急ぎ 書かせて頂きたいと存じます。

 イラク戦争の時と 同じ経過を辿っています。北朝鮮対米国。つい先日のミサイル発射について 北朝鮮は、「在日米軍基地が標的」だと明示。

 わざわざ、米国に向かって、正当防衛と見なし得る先制攻撃の大義名分を提供する まさに「戦争への布石」。

 イラクのサダムフセインが もともとは 中東における米国のエージェントだったのに、米国に反逆して、よりによって、2000年11月に、国連の管理下に置かれていた石油輸出の決済をユーロ建てに替えた。

 石油取引は世界貿易の約10%を占めており、石油取引でのドル離れは、基軸通貨ドルにとっての致命傷となる。米国が看過するわけもない、虎の尾を踏みつける行為だった。おまけに、フセインは、ブッシュ政権が対イラク軍事攻撃を国連に諮っている最中に、軍縮を断行した。急いで軍拡すべき 国家危急の時に。

 私 けんは、処刑されたフセインは影武者で、戦争を招いた本物のフセインは、イラクを売ったのではないか、そして どこかのリゾート地で今も悠々自適に生きているのではないかと 疑っている。

 北朝鮮の独裁者 金一族も 米国のエージェント いや、正確には 白人支配層のエージェントと言うべきか。今や、米国軍の北朝鮮への攻撃を招く役目を果たしつつあるのではないだろうか。昨年、金正恩が暗殺されたという噂があった。今の金正恩が 影武者の可能性もある。いずれにせよ、米軍の北朝鮮攻撃の準備は マスメディアの宣伝工作も含め 着々と進行中。

トランプは「IS退治が優先」、3月9日、米軍海兵隊の特殊部隊およそ千人がシリア領内に突入した。このIS退治が完了したら、次は北朝鮮攻撃となるはず。

 そのための決定的な大義名分として、私が痛切に危惧しているのが、北からのミサイルが東京に着弾する事。これが決定打となって、国連でロシアもシナ中共も、米国の北朝鮮攻撃に反対できない。

 白人支配層は、「東京」を 第二の「パールハーバー」として 東アジア戦争を起こすのではないか。今年のうちに。杞憂に終われば良いが。
桜咲く (Silver Fox)
2017-03-14 08:27:53
井沢先生、今日は。

もうすぐ皇室にも春がやってきそうな予感が致します。
反日小和田王朝の終焉です。

ネットニュースや皆様のブログを、以下の様に時系列で纏めてみました。

2016年9月2日

プーチン大統領は、ロシア所蔵で1928年の昭和天皇「即位の礼」の際に作られたという刀を首相にプレゼントした。 この刀の出処がオランダということ。

2016年11月21日

本田悦朗駐スイス日本国大使は、バーゼルの国際決済銀行(BIS)本部において、ジェイム・カルアナ事務局長を表敬訪問しました。

2016年12月8日

小和田恒拘禁
スイス駐在大使が慌てて駆け付けるが「It's completely out of problem!」とはねつけられる
外務省お手上げ状態
皇后陛下からベルギー王室を通じてどうにかならないか御所に問い合わせ
皇后陛下お倒れになる(公務欠席、理由は喘息症状と付け替える)

2017年1月27日
本田悦朗駐スイス日本国大使は、連邦財務省において、ヨルグ・ガッサー国際金融庁長官を表敬訪問しました。

2017年2月8日から10日まで
外務省において、平成28年度欧州・国際機関大使会議が開催。
本田大使だけは大使会議に主席せずに、安倍首相と二人で会談。

2017年3月9日
国際司法裁判所開廷。 小和田恒の欠席を告げています。前日8日には出てきている模様。
「小和田裁判官はいくつかの理由により、当案件へ関わることができなくなったと、今朝私に知らせてきた」という言い方をしていますね。 ウクライナ・ロシアの案件ですし、「今朝小和田からしらせがあった」


2017年3月13日

民進党野田氏はこれまで譲位の恒久制度化を求め、皇室典範の改正にこだわってきた。しかし衆参両院正副議長の下で開かれた各党各会派の全体会議の議論も踏まえ、「特例法の根拠規定を皇室典範の付則に明記」との与党案を容認する姿勢に転じた。

特例法案では女性宮家の件は先送りで、次期皇太子を確定する。
退位の時期について「政令に委ね、皇室会議の意見を聞くことを政府に約束させる」と説明した。特例法には書き込まないが、皇室会議の関与について、国会での首相答弁や付帯決議などで担保することを想定している。

その皇室会議の議長は安倍首相です。

そして安倍首相は今月19日から、独・仏・伊3カ国訪問へ

美智子さん一押しの反日二重国籍民進党も、安倍首相の軍門に下ったようですね。

桜の開花が待ち遠しです。

P.S.
先生のダイエットは素晴らしいですね。私も参考にさせて頂き、かんばります。


Silver Foxさん (井沢満)
2017-03-14 08:52:35
詳細にわたるレポートをありがとうございます。

然るべきお立場にいらっしゃる方でしょうか。

わたくしは、さる御方からかなり詳しく聞き及んでいるのですが、そのわたくしより詳しいことをご存知でいらっしゃるようにお見受けします。


記事に転載させていただきたいほどですが、未だ国民の多くには寝耳に水で、わたくしが転載したとなると多少、騒ぎになりそうなので・・・・今のところはコメ欄でうかがっておきます。
井沢様に御願いです。 (けん)
2017-03-14 09:15:57
 読者さんから「迷惑」との御叱りがありました。私のコメントを削除なさって下さい。宜しく御願いします。
鳴海さまへ (テレビとうさん)
2017-03-14 13:36:55
井沢先生、皆様こんにちは。

1点だけ気になる部分がありましたのでコメントさせて頂きます。

〉日蓮宗じたいが他宗排斥で、真言亡国、禅天魔というごとく激しく、神道に対してがややましという程度。広宣流布という布教の敵に神道はあまりならない存在だから。

この『日蓮宗』と言う点です。

私は、S学会に幼い頃一時期入っていましたが、父親がお布施?で100万円を騙し取られ、日蓮正宗に仏壇を返却。その後実家は別の宗派。
で、嫁ぎ先が偶然日蓮宗です。

まず、S学会と日蓮と言われますが。
日蓮には『日蓮宗』と『日蓮正宗』があります。
どちらも法華経を唱えます。

で、S学会は一時期『日蓮正宗』でしたが、平成3年11月に日蓮正宗から破門されています。

つまりS学会と『日蓮宗』は元々関係なしで、『日蓮正宗』とは現在全く関係がありません。

S学会は『日蓮正宗』の名残で法華経を唱えているので、法華経=S学会と思われがちですが違います。

日蓮宗とS学会となら簡単に見分けられます。

日蓮宗はお寺がありますし、お坊さんもいます。お彼岸、お盆、命日に来ますよ。

一番わかりやすいのは、仏壇に何を置いているかです。
日蓮宗は普通に仏花を飾ります。
S学会はしきみ(葉)でお花は飾りません。

日蓮宗、日蓮正宗は、現在S学会とは一切関係がありません。

鳴海さまがどんな意図でコメントされたか解りかねますが、S学会=日蓮宗と思われたり、そもそも日蓮宗、日蓮正宗を否定されてるなら困りますので、一言申し上げます。

最後に、鳴海さま以外の皆様に。
S学会を例える時に、『南無妙法蓮華経』とバカにしたコメントされる方がいます。

法華経は『日蓮宗』も『日蓮正宗』も残念ながらS学会も一緒なのです。
しかし意味合いは全く違います。

S学会が日蓮正宗破門だから独自に変えて欲しい位ですが、無理でしょう。

S学会についてはどう批判しても構いませんが、日蓮宗と日蓮正宗、南無妙法蓮華経と言う法華経をバカにされると本当にイヤな気分になります。

どうかS学会と日蓮宗、日蓮正宗の違いと、法華経が同じである事を理解して頂ければと願います。

スレ違い気味のコメント、失礼致します。
テレビとうさん様へ (鳴海)
2017-03-14 14:45:26
お気をわるくさせたようで、まずは申し訳ございません。

ただ自分の書いたコメントを読み返してみて、あなたの仰る意味での「バカにした」やら、日蓮宗とS学会を混同してはいません。
大石寺との諍いで、名誉会長が破門され以降、犬猿の仲だということも、組織としては全く別存在であることは承知しています。

お花ではなく、樒であることも。お線香は、Sのほうは横置きですが、日蓮宗はどうなのですか?

〉〉日蓮宗じたいが他宗排斥で、真言亡国、禅天魔というごとく激しく、神道に対してがややましという程度。広宣流布という布教の敵に神道はあまりならない存在だから。

〉この『日蓮宗』と言う点です。

組織として別でも、依書としているのは双方、日蓮上人の御書でしょう。
そして、四箇格言は日蓮宗の宗祖日蓮上人が、他の仏教宗派を批判した言葉が記されています。

真言亡国、禅天魔、念仏無間、律国賊の四つですね。

諌暁八幡抄、御義口伝上等が出典ですので、お調べくださいませ。

日蓮正宗と、日蓮宗がいかに別物であろうと、日蓮上人という宗祖とその方が書かれた御書を用いての理論構成がお互いの共通項であることには、違いありません。

南無妙法蓮華経というお題目も、御本尊もほぼ同じではないでしょうか。(御本尊は変えたのでしょうか)
法華経自体を私はバカにしていません。それは一般論と捉えてよろしいでしょうか。

南無=帰命する 法華経という法に帰依するというアファメーションであり、マントラですからそれ自体は同じです。
南無阿弥陀仏は、阿弥陀佛に帰依するというアファメーション(宣言)ですね。

ただある霊能者(日蓮正宗ではなく、日蓮宗の方です)から聞いたのですが、南無妙法蓮華経という題目自体にパワーが有る、だからSも妙に強い、と。
参考までに。それを聞いて以来、私も時々唱えてますので、馬鹿にするはありえまえん。

ただ、キリスト教も分派多く、また無信心のほうが多いので、アーメンソーメン冷やソーメン、やら耶蘇が、という侮蔑的呼称は日常茶飯事。

皇后陛下のカトリックも、心ある信徒から見れば噴飯ものでしょうし。

信じていらっしゃるなら超然となさっていてはいかがでしょうか。でも、お気持ちは解ります。
テレビとうさん様へ (総太郎)
2017-03-14 15:14:19
小生も御言葉を大切に受け止めさせて頂きますm(__)m

小生の場合、お話した通り、他の宗派の方々はもちろん、某教団さんに対しても全く敵意・悪意はないのですが、(某教団さんへの一線を越えた皇室への関与を非難する気持ちだけ)
様々な皆様方の信仰、大切にされている物がある筈ですので、小生もそういった点は、慎重に考慮しながら、気をつけさせて頂きますm(__)m

只、仰るように、小生含めて、非信徒の方々、
宗派に詳しくない方々は、どうしても誤解、混同しがちで、鳴海様も全く悪意はなかったと思いますし、
小生の場合、正直申し上げて、お恥ずかしながら、テレビとうさん様のように、分かりやすい簡潔な御言葉で、第三者の方々に説明が出来るか?悩む部分はございますね・・。

いずれにしましても、実際の各団体、信徒の方々のお話を伺わなければ、分からない事がございますので、小生も改めて、反省、気をつけさせて頂きますm(__)m
教学面から見た、日蓮宗とS会の差異 (鳴海)
2017-03-14 17:15:45
補足しておきます。

日蓮上人の教えの基本的特徴は、法華経解釈に当たって「文底秘沈(もんていひちん)」という読み方を特徴とします。
 「文底秘沈」とは、一念三千(末法の一切衆生が即身成仏の本懐を遂げるべき根本の大法)が、法華経本門寿量品の文底に秘し沈められているとする、『開目抄』の、 「一念三千の法門は但法華経の本門寿量品の文の底に(秘し)しづめたり」 から来ています。

すなわち、法華経には表向きこう書いてあるが、文言に秘められた真の意味はこうである、という説き方。
これを、当然S会も踏襲しているのですが、この文底秘沈を悪用して、いいように自分たちの都合にあわせた解釈をして、時に二重三重の文底秘沈などという、技wを用いています。
日蓮宗のほうは、むろん日蓮の解釈そのままを用いています。これが大きな違い。

しかし、なぜそのような手間ひまを法華経一つの解釈にかけるのか・・・

日蓮宗 「在家勤行(方便品)妙法蓮華教 方便品第二」は、S会でも全く同じです。
その意味も別に両者異なるわけではありません。
題目も、唱える時の心根の違いはあるでしょうが、同じです。
いずれにしても、法華経は釈迦直伝のお経ではなく、中国で創作されたお経です。これは仏教学で、もはや定説です。
日本に伝わった仏教には南伝(スリランカ経由)と北伝(中国)と二種あり、北伝が本来の釈迦の教えを説いたものです。これも学説上の定説、お調べください。

日蓮他その時代の日本の宗教家たちは、中国由来の仏教がよもや釈迦直説ではないとは思わず、他の経典との矛盾点などを整合化する作業が必要でした。
中国での作業(辻褄合わせ)を行ったのが、天台大師智顗でした。そして、それぞれの解釈で日本で一宗を打ち立てたのが日蓮です。群雄割拠の時代の立宗なので、日蓮の口調も教えも激しいのは、砂漠で生まれた宗教が激越なのと似通っています。

以上、とりわけ日蓮宗他、題目を用いる宗派を貶めるために記したわけではありません。
単に事実をお知らせしました。学説として定着したものばかりです。

ただ、宗教は論理を飛び越えたsomethingの部分があるので、お題目もそれだけのパワーが有るのかもしれません。大変霊能力のある御方はお題目を評価していらっしゃいました。S会のことはボロクソなのですが、それでも題目には力がある、というお説でした。
そこら辺の、学説や常識を超えた世界は私は解りません。

私はM妃やその父親のお題目は、けったくそ悪いので南妙法蓮華経をコケにした言い方をすることもありますが、それはお題目をコケにしているわけではなく、それを唱えるあのお二人への怒りの表明であり、私自身は題目を尊重、時に唱えていることがあることは前述のとおりです。
蛇足ですが。 (けん)
2017-03-14 17:36:26
「南無阿弥陀仏は、阿弥陀佛に帰依するというアファメーション(宣言)ですね。」

 意味の解釈としては おっしゃる通り、「阿弥陀佛に帰依する」ですが、「アファメーション(宣言)」という言葉では 自力作善という意味合いが強く出てしまいますので、浄土真宗の神髄である「本願他力」が かすんでしまって 面白くないと思います。

 人が自力でする念仏ではなく、阿弥陀如来が 人の内部に来て下さって、その人の代わりに 阿弥陀如来が「南無阿弥陀仏」と唱えて下さるという感覚 そこに真宗の法悦があると 私は感得しています。

 本願寺が この辺の事に どう言うか 私は興味ないですけど。笑。
場所をお借りします (テレビとうさん)
2017-03-14 18:22:39
井沢先生、コメント欄お借りします。

鳴海さま
こちらこそ、いろいろ教えて頂きありがとうございます。
私も読み急いだ感じがありました事、お詫び致します。

私自身よりも、義母(はは)がかなり熱心に日蓮宗を信仰していたらしく、その義母(はは)は、嫁いだ後にすぐに亡くなってしまい、結婚前から仏壇の心配をしていた人でした。

だから、良い気持ちにはなれないのです。
もちろん、馬鹿にされやすいし誤解されやすいのもわかっています。
けど、鳴海さまみたく知っていて使われるのと、全く知らずに使われるとはやはり違います。

線香の置き方ですが、縦型の線香入れに線香は立てます。巻き線香も時には使います。

あと思い出した事として。
『日蓮宗は』
・位牌はあります。
・通夜の時は、他の宗派と同じく線香を切らしてはいけない。
・お盆の時、盆提灯を飾ります。
・葬儀や命日には御霊供膳(おりくぜん)を用意します。また、積み団子も必要です。
※御霊供膳と積み団子は地域によるみたいかもしれません。

上記はS学会のやり方は不明です。

・数珠については、日蓮宗とS学会と同じで、他の宗派より長いです。
が、持ち方が少し違います。

S学会の時、経本を読む時も含め、常に両手中指に数珠をかけていた(正しくは片方の指に数珠をかけてクロスさせてもう1つの中指にかけます)。
日蓮宗は、そのかけ方はしますが、常にではありません。経本を読む時は右手の数珠をはずし左手親指にかけています。

あと、法華経についてですが、確かに強いパワーがあるようです。住職から言われましたし、私自身若干霊感があるので、一時期、次期皇后?の方の画像を見て具合が悪くなり、仏壇に鈴をならして法華経を唱えたら良くなりました。

ご本尊について調べました。
法華曼荼羅で「大曼荼羅」、「大曼荼羅御本尊」と言うものです。
しかし、少し違いがあるようです。
・日蓮宗の三宝
仏-釈迦、法-法華経、僧-日蓮
※本尊は三世に常住のお釈迦様であるので、その姿を形として示すことはできない。従って日蓮聖人が体得された永遠なるお釈迦様の救済の世界観を文字(紙幅)で表現したものが大曼荼羅本尊を利用。

・日蓮正宗
仏-日蓮大聖人、 法-本門戒壇の大本尊(大石寺の板曼荼)、僧-日興(大石寺歴代とも見る)

・S学会
破門前
仏―日蓮大聖人、法―『一閻浮提総与の大御本尊』、僧―『日興上人』

現在(1991年11月~)
仏―池田先生?、法―創価学会の首脳幹部が認定した本尊(日蓮正宗のに似ているがパクり、削除加筆あり)、僧―財務で養われているS学会首脳幹部?。

以上が私が知っている内容です。
S学会がもう法華経を唱えずにいたら良いのですが。

総太郎さまへ
ご理解ありがとうございます。

南無妙法蓮華経=S学会ではない事が多くあると認識程度で良いです。

また、南無妙法蓮華経の言葉には強いパワーがありますので、信仰有無問わずあまり馬鹿にした使い方はおやめになられたら良いかと思います。

見極め方は、葬儀や仏壇に花があるかしきみ(緑の葉)かでかなり判断出来ます。
S学会では、造花の花も飾りませんよ。

日蓮にはわかりやすく言えば3つあって、日蓮宗は釈迦、日蓮正宗は日蓮宗、S学会は池田です。

ちなみに、前のコメントでS学会脱会した原因ですが、当時父親が体を壊し手術。その頃に寄付すれば良くなると言われたらしいです。
まぁ、脱会してもうかなりの年月が過ぎましたが、父親は元気です。なお、私は事実は最近知りましたけど。

井沢先生、コメント欄お借りして大変失礼致しました。

本当に南無妙法蓮華経=S学会と見られるのは嫌です。日蓮宗として(日蓮正宗としても)大迷惑です。

コメント欄から記事にされたりするのは構いません。

長々スレ違い失礼致しました。

追伸:震災式典の秋篠宮両殿下のお姿に感動しました。
ほんとに蛇足ですね (百道)
2017-03-14 19:25:28
テーマ逸れもいいとこ。

南無の意味を、私的感覚で解釈しても
意味がないかと。

南無大師遍照金剛は、お大師様への帰依への
アファメーションだし。
『身を委ねます』という決意なんだから、
いいのです、アファメーションという言い方でも。
受け身であります、と信仰対象に約束するって意味なんだから。
末節の言語に因われて大筋を失われませんよう。
鳴海氏の文要旨はそこにはないです。
百道さま。 (けん)
2017-03-14 21:43:22
>南無の意味を、私的感覚で解釈しても
意味がないかと。

 「南無の意味を、私的感覚で解釈」など 私はしておりませんよ。

 意味の解釈としては おっしゃる通り、「阿弥陀佛に帰依する」 だと ちゃんとお断りしております。

 私が言及したのは、あくまでも、「アファメーション(宣言)」という言葉に対して です。この言葉は念仏に対しては ふさわしくないと思うからです。

「 鳴海氏の文要旨はそこにはないです。」私も わきまえております。鳴海さまが「南無阿弥陀仏は、阿弥陀佛に帰依するというアファメーション(宣言)ですね。」と お書きになったのは 決して念仏の解釈が目的ではなかったと。

 ただ、私は 鳴海様の この一行の文をお借りして、「南無大師遍照金剛」とも、『南無妙法蓮華経』とも 違っている 念仏の宗教的意義について 書かせて頂いたつもりです。ですから 鳴海様に対して ではなく、あくまでも蛇足として、「テーマ逸れもいいとこ」ではありますが、あえて お目汚しを致しました。

「 『身を委ねます』という決意なんだから、
いいのです、アファメーションという言い方でも。」

 念仏に関しては、私は、そのような解釈は出来ません。この事だけは、もう一度、書かせて頂きます。
良きお話、ありがとうございました。 (総太郎)
2017-03-15 01:11:15
先生、場をお借りして申し訳ございませんm(__)m

テレビとうさん様、鳴海様のお話、大変勉強になりました。
小生が鳴海様を差し置いて、投稿するのは失礼かとも悩んだのですが、今回は元々、小生の体験談・投稿も切っ掛けで、皆様方から某教団さんに特に波及した気も致しましたので、一言申し上げたくなった次第でした。

漠然とは理解していても、お二人のように緻密で分かりやすい説明は、無宗派・非信徒の小生には出来ませんからね・・。

不適切な例えかも知れませんが、政治やジャーナリズムに関心のない一般大衆の方々にとっては「朝日、毎日、読売、産経、日経」は全て同じ新聞で、論調も紙面の違いは全く分からぬ様子(~_~;)
(実際に小生の周囲はそのような方々が多数)

映画やお芝居に関心のない方々は「東宝、東映、松竹、大映、日活」
「文学座、俳優座、民芸、円」どれも同じような映画会社、劇団の認識で全く違いが分からぬ感じですから・・。

石原慎太郎さんも法華教の著書を記されていますし、

昭和54年~55年放送のテレビ朝日&三船プロダクション製作の時代劇「江戸の牙」では、
天知茂さん、若林豪さん、坂上二郎さん、先日御逝去された藤村俊二さん、三船敏郎さんら主人公の剣士達は南無妙法蓮の印字をした白装束・戦闘服に身を包み敵陣に斬り込まれていました。
恐らく、宗派関係なく、格調高い良き言葉として、小説や映像の世界でも大切にされていたのであろうと・・。
余談ですが、三船御大の内妻・北川美佳さんが某教団の信徒で(お嬢さんや元御主人も有名ですね)三船家の大切な位牌を破棄した事が原因で、訣別した経緯を御長男の三船史郎さんが証言されていますね・・。
松田美智子さん(松田優作さんの前妻)著の三船御大の評伝「最期のサムライ・三船敏郎」(文藝春秋社刊行)を興味のある方は是非。

テレビとうさん様のお父上様の当時の心中お察し致します・・(~_~;)
どれだけ、傷つかれ、悔しい思いをされたか・・。

引退された、タレントの上岡龍太郎さん(徹底した左派・リベラル派でもありましたが)がスピリチュアルや神仏も一切信じず、反オカルト・反スピリチュアルで徹底されていたのは、亡きお父上が病に倒れた晩年、宗教絡みのトラブルやしつこい勧誘に不愉快な思いをされた事が原因だったようですが、テレビとうさん様や御家族の皆様方もよく無神論・無宗教になられませんでしたね・・。

小生、映画ファンとして、どうしても思い出すのは大映の永田雅一社長で、日蓮宗の熱心な信徒だっらしく大映時代にも「日蓮と蒙古大襲来」「釈迦」を製作。

大映倒産後も、昭和54年に自身の個人プロが主体・資金を投じて、松竹配給で「日蓮」を
製作されている情熱ぶり。
川口松太郎さん原作、中村登監督で萬屋錦之介さんが日蓮役、丹波哲郎さん、松方弘樹さんら豪華な顔触れでしたが、また、その辺りもお慕いする大映OBの方に伺いたい気持ちになりました。(永田親子と親しいご関係のお方ですが、今まで宗教的な事をお尋ねするのは自粛しておりました)

皆様方は、難色を示されると思いますが、大ヒットした某教団の東宝映画(橋本忍先生脚本、舛田利雄監督、丹波哲郎さん主演)も、出演者・スタッフが非信徒の方々ばかりで、割と自由に製作しているので、娯楽映画としては大変面白かったですね。

橋本忍先生に代わって「仁義なき戦い」「二百三高地」「大日本帝国」の笠原和夫先生が、更に教団の負の部分を描こうとした為に、パート3の製作は頓挫したようですが(苦笑)

テレビとうさん様の某教団と一緒にして欲しくない!とのお気持ちは、大変理解出来ますし、鳴海様のお怒りも当然。

皆様方にも御報告しておりますが、小生も不思議な体験は多数で、スピリチュアルを信じますが、無宗教の公正な立場、個人的な経験として、今まで某教団信徒の方々にも不愉快な思い、勧誘をされた事は一度もなく、寧ろ、せつなく暖かい思い出ばかりなんですよね・・。

先日、お話した古参信徒の男性もそうですし、
敢えて、具体的なもう一つの体験ですが、今から二十年以上前、丁度、阪神大震災、地下鉄サリン事件発生前でしたが、当時、お慕いして可愛がって頂いた某教団信徒の女性から小生に御結婚の御相談・・。

小生はその女性が信徒である事を軽く認識していた程度でありましたが、(政治や宗教の話はしませんでしたから)ある日思い詰めた悲しい表情で、交際相手の男性並びに親族の方々が某教団嫌いで、結婚が厳しい事態を告白され・・(~_~;)
男性側は「某教団よりもオウム真理教や幸福の科学等、の新興宗教がマシ!」の主張。

オウム事件発生前でしたが、小生はオウム真理教は明らかに某教団以上に反社会的で危険な認識でしたから、流石に女性を励まし、擁護。

「総太郎さん、よければ読んでみて下さい・・アドバイスがあれば・・」
交際男性への、一途で真摯な女性の思い・・、信仰への理解を求める懇願・・。

せつなかったですね・・(~_~;)

その後、その女性は異動され、疎遠になったのですが、近い方から御結婚なさったと伺い、
「総太郎さんに本当に救われた・・」と仰っていたよ・・旨。
嫁ぎ先から判断して、その男性だと思うのですが、もう遠い他県に嫁がれたようですから、お会いする事もないでしょうが、今でもその女性の暖かい笑顔と、御相談の際の悲しい表情も思い出します・・。

某教団の危険な側面は重々承知しておりますし、もちろん小生自身も礼賛する気はないのですが、少なくとも小生は人間として「そんな邪教を信じるからだ!自業自得」と嘲笑する気にはなれず、心底、その女性のお幸せを今でもお祈りしておりますし、古参信徒の男性の御冥福もです・・。

甘いとお叱りを受けるでしょうし、もちろんオウム真理教等は許せませんが、どの宗教が正しい旨は、小生は断定したくなく、如何なる教団であれ、善良な信徒の方々の信仰までは否定したくないんですよね・・。

もちろん、某教団信徒が小生の目前で秋篠宮御一家の貶めでもすれば、激怒して闘うでしょうが、全く状況なし。

只、小生も某教団や日本共産党の功罪含めて、かなり知識はございましたので、関係者の方々と議論、歓談した際には感心される経験度々。
「総太郎さんは私達信徒や党員よりも教団や党の歴史にお詳しい」と平身低頭されましたね(^_^;)

ですので、勧誘等、一切なし!(苦笑)
恐らく、「総太郎には迂闊な事は言えない(-_-;)」
と内心、警戒されているのかも知れませんね(^_^;)

只、我ながら、そこまで寛容で、他人様を差別しないよう心掛けている小生が、何故かテレビとうさん様と同じく、昔から雅子様には生理的に激しい違和感と嫌悪感・・(~_~;)

こちら井沢先生始め、皆様方から様々な事実を伺う遥か以前からです・・(~_~;)

紀子様には御婚約当初から暖かい清らかな物を感じたのですが・・。
小生、霊感が強いタイプなのかどうか分かりませんが、不思議ですね・・。

これも余談ですが、某女性アイドルの出家騒ぎで、久本雅美さんや柴田理恵さんにマスコミが談話を求め、お二人とも差し障りのない範囲で発言されていましたが、ビートたけしさんが「東京スポーツ」で、「二人とも別の教団だからいい迷惑だろう(笑)」旨、ストレートに指摘していたのには笑いました。

とりとめのない文章で、大変失礼致しましたm(__)m
テレビとうさん様 (鳴海)
2017-03-15 03:16:15
わざわざ、お返事をありがとうございました。
国民と皇族 (テレビとうさん)
2017-03-15 06:10:01
井沢先生、皆様おはようございます。
本件はこれで最後に致しますので、もう一度コメント欄をお借りします。

総太郎さまへ
実は、私自身は仏壇を守る為程度で、熱心な日蓮宗の人間ではありません。

父親の話ですが、破門前の話です。そのお布施が当時あればとは思いますが、仕方がない事です。で、脱会後は無宗教でしたが、年齢的にいつお世話になるかわからないので、父親の親の宗派にいざと言うときお世話になる程度です。

過去には輸血禁止の団体の人やキリスト教の友人がいましたし、現在でもS学会の親族がいます。

ただ、『日本国民』は宗教の自由があります。だから、他人に迷惑をかけたり、圧力的行為、法令違反する行為(法令違反まがいも含む)をしなければ別に良いかと思います。
だから、総太郎さまと実はかなり近い考えなのです。S学会の芸能人でもS学会を強く主張した内容でなければ良いのです。

今でもS学会ある親族から、選挙の時に指示政党政党のお願いの電話がきます。私はこう答えます。
『◯◯さんのお願いは聞きました。ただ、私が誰に投票するかは私が決める事であり、選挙後に誰に入れたかはお答え出来ません。』と。
親族は『テレビ父さんは賢いわね。。』と言われました。S学会は選挙の時に支持政党を勧める人数が多い程、地域でのランクが高くなるらしいし、支持政党を勧めるノルマもあるようです。

S学会に関わると、何故かS学会の信仰の方から連絡がきます。それが嫌な方は関わらないのが良いです。

個人的には、日蓮・法華経=S学会と思われるのは本当に嫌です。
関係ない日蓮宗や日蓮正宗を信じている方や、仏壇を守る深い信仰がない人も、法華経が流れていると、S学会?!と疑われますからね。

もし、ピンとこない方、自身の宗教が悪いイメージの団体と同じお経を使っていたら、やはり嫌ですよね。それと同じです。

無宗教の方は分かりにくいですけど、日蓮・法華経=S学会ではない事を知っていて欲しいのです。
そうなると、日蓮・法華経を批判アイテムには出来ないはずです。

ただ宗教の自由ですが、皇族は違います。
何故なら国民ではないからです。
宮中祭祀をしっかりするのが皇族の役目であり、だから税金で生活出来ているのです。
国民から妃になる場合、今までの宗教がどれどあっても持ち込んではいけないのです。

M妃はどうやら違うみたいですね。

皇族だからこそ、ある程度宗教を知る事は大事かもしれません。ただ、信仰はもちろん、深入りは厳禁です。

長々スレ違い失礼致しました。
けんさま (みもざ)
2017-03-15 07:57:53
ご自分で蛇足って自覚してるんでしょ?
蛇足は要りません。
affirmationという横文字の感覚があなたと鳴海さんで違うというだけで、個人の主観領域。
アファメーションは精神世界系でも相当使われていて、あなたが捉えているアファメーションの感性とは違うと思います。


>南無の意味を、私的感覚で解釈」など 私はしておりませんよ。

あなたの主観披瀝という意味で批判されたのだと思いますが? 南無は南無です。それをアファメーションと表現するのは自由だし、間違いではないです。
アファメーションをマントラと変えても同じことです。鳴海さんのニュアンスはそういうことです。




>ただ、私は 鳴海様の この一行の文をお借りして、「南無大師遍照金剛」とも、『南無妙法蓮華経』とも 違っている 念仏の宗教的意義について

日本人なら、漠然とでも浄土宗や法華経の念仏と題目の違いぐらい肌で知ってますけど?
第一、発端の鳴海さんとテレビとうさんとの間で納得が出来ているやりとりなのに、なんでそこへあなたの私的観念を割り込ませる必要があるのでしょうね。


女子中学生が来たときは、主である井沢先生を差し置いて横から長文のレスつけるわ、何か勘違いしてませんか?
ローティーンの女の子は、井沢先生への親しみと安心感で書いたコメントに対して、誰とも知れぬおっさんから長文のレスつけられ、きもいんですけど? そういう想像力はない人?

「美しい日本語」というテーマの時、井沢先生が挙げられた作家の人たちに付け加えて庄野潤三とか。
庄野潤三が美しい日本語を書いた、とかいうのは耳にしたこともないし、まして宗教的啓示みたいなこと書かれてますが、テーマと無関係な自己主張レベルでしょ?
コピペべたべた連続貼り付けといい、やることが場違い、場の空気読まず、過剰だと思います。
ご自分でブログを立ち上げ、思う存分自説を繰り広げられてはどうでしょうか。

ただ、あなたの日本を思う熱い心は支持しているし、もちろん出て行って欲しいとかいう、筋違いなことを書いてはいません。こういうコメント欄では収まりきれないお考えや感性があるのだろう、と思うので。
同感です! (総太郎)
2017-03-15 08:26:27
先生、皆様方、おはようございます。

テレビとうさん様の仰る通りですね・・。

要するに自分達の身の程を考えろ!
他人の大切な土地や縄張りを土足で荒らすな!
神聖不可の領域を心得ろ!
物事や人間には適所適材があるだろう!
悪の病巣は取り除け!に尽きますね。

先生の場をお借りして、これ以上は失礼ですので、結論とさせて頂きます。(^^;


良き見解ありがとうございました。

今後も先生や皆様方の御意見に耳を傾けさせて頂きますm(__)m
庄野潤三ではなく (けん)
2017-03-15 08:40:59
 椎名麟三です。

どうやら御迷惑をおかけしたようなので、今後は御邪魔しないように致します。

 これまでの御目汚しを御詫びします。皆様、さようなら。
テーマ逸らしはやめましょう (鳩摩羅什)
2017-03-15 08:54:58
アファメーションというのは、鳴海さんがおっしゃる文脈の中では、些細な一点、テーマとも無縁。そこに噛み付いて個人的念仏論を数行でされても。もっと多くの語彙が必要なことを数行で、感情だけで書かれても。
アファメーションの解釈で、テーマを逸らすのはこの辺で終わりにしませんか。

今週号の週刊新潮が、3.11追悼式典に皇太子夫妻不参加の批判記事を書いていて、それは雅子妃のせいだという結論で、皇太子はあたかも被害者のような書き方で、複雑な感想を持ちました。
皇太子は公務は皇太子妃とするものというお考えなのに、お気の毒と。そうでしょうかねえ。病気なら病気でセカンドオピニオンを得たり、何か「妻」に対して積極的行動があったでしょうか。記者に聞かれれば「プライバシー」として避けられるし、国民は治療経過も今後の方針も知らされぬまま、口を開けば「雅子は努力しています。快方に向かっています。温かい目で見守ってください」と、10年続けていらっしゃいます。

要するに、ドタキャンがお家芸の雅子妃にドタキャンされたら困るから、最初から宮内庁が頼まなかったというのです。ドタキャンが通る場ではないから、と。
宮内庁決定と言っても、こういうことの意志決定は今や、全て皇后陛下に権限がおありでしょう。

しかし、被災地訪問でも同じことでしょうにね。
皇后即位が間近だから、まずいということなのでしょうか。だったら、タイ国王の葬儀への皇太子夫妻の代理出席は、どうなのでしょう。これには、雅子妃は絶対に出るという確信があるのではないですか?
世界の注目を浴びる、国際的な場で点数稼ぎに効率がいいから?
「生前退位」をアピールなさるための、3.11とプピポン国王葬儀への代理出席なのかもしれませんが、それにしてはベトナム、タイへのご訪問。帰国後もコンサートだ何だとお出歩き。
ベトナムでは、両陛下の、とりわけ皇后陛下のトランプ政権批判、安倍政権批判が感じられ、タイでは皇后陛下が執着される皇太子殿下の売り込みではなかったかと邪推。
真面目に皇室を考えたい国民にとっては、なんとも、ふっきれない話ではあります。

「生前退位」という言葉は意図的に使ってます。
陛下の憲法違反のご行為を総称するに、最も相応しい言葉だと思うからです。皇后陛下からのクレームを受けて、「譲位」などと事の本質を糊塗する如き文言を今後も使う気はありません。噛みつかないでくださいね。
また、「たかが」語句の使用をめぐって、テーマ逸れのコメント展開になりかねないので。
最後の御挨拶を (けん)
2017-03-15 11:58:57
 させて下さい。これまで私の拙い書き込みを許容して下さった井沢様 並びに 御覧になって下さった皆様に 感謝を申し上げます。

 日本を守りたい気持ちは 皆様と同じだと思っております。これからも私に出来る戦いを続けて行きます。

 皆様、ありがとうございました。拝。
けん様へ (みもざ)
2017-03-15 12:52:50
椎名麟三でしたか、失礼しました。 m(_ _)m


でも、先に書いた言葉は椎名麟三でも変わりません。
「美しい日本語」が主題のコメ欄に耶蘇の共産党作家とか、無関係だし。

どうぞ、お元気でご活躍くださいませ。


すみません。 (けん)
2017-03-15 14:36:40
 本当に これで最後としますので 椎名麟三について 言わせて下さい。

 彼に対する誤解を生みかねない「共産党作家」という言葉は 許容できません。彼は特高警察で拷問を受けた際に 死を覚悟して「労働者仲間のために 俺は本当に死ねるか」と 自分自身を問い詰めた。そして答えに窮した。その 文字通り 生命を懸けた苦しい問いの末に 転向した。共産党員ではなくなった。そして 小説を書き始めた。

 「共産党作家」という言葉では「共産党の宣伝のために書いた作家」という意味合いさえ 生じてしまいます。彼を 「共産党作家」という言葉で評した人は かつて居ないのではないかと思います。

 「騙され続けた者の恨み」と自身を揶揄したように、共産主義の理想に騙され、小説という創作行為に騙され、絶望の末に 最後に騙されるようなつもりでキリスト教会で受洗した。そして その後、聖書を読んでいるうち 突然 回心を経験して 真のクリスチャンに成った。

 クリスチャンでも 美しい日本語を書き残した人は 居ます。

 小林秀雄は 「ドストエフスキーからキリスト教を学んだ」と告白しています。彼の思想と文体に キリスト教が いくらかの影響を与えているかもしれませんが、その事が 彼の文章の日本語の美しさを損なっているのでしょうか。

「 「美しい日本語」が主題のコメ欄に耶蘇の共産党作家とか、無関係だし。」という評価は 私には到底 容認できません。

 失礼いたしました。
潔くない人 (鳩摩羅什)
2017-03-15 16:30:07
いったん「さようなら」と書き、アララ、お気の毒に、特段去るほどのこともない、今後気をつければいいだけのことを・・・・と思ったらまた出てきて、そして今度はよもやの3度目のご登場ですか。
そういう執拗さ、過剰さが疎まれるのではないですか?

またトピックから逸れる方向に引きずられそうなんで、やめようかと思ったのですが、他人事ながら余りにもあなたの言い分が変なので脇から失礼します。

椎名麟三が共産党員であったのは事実です。
共産党作家という呼称を受け入れるか入れないかは、あなたの主観です。
一般認識は共産党員で、事実共産党員でした。
宇治川電気(現・山陽電鉄)の車掌時代にカール・マルクスに影響を受け、日本共産党に入党しています。
これは事実ではないのですか?
お断りしておきますが、共産党員であったことがある、その是非を言ってはいません。文学の質がそれで落ちたとも言ってません。



あなたが、複数回主観に走って枝葉をつつきコメ欄のテーマを歪め、潰していらっしゃるので指摘させて頂きました。

みもざさんのコメントの骨子は、美しい日本語を書いた作家として上げるに相応しい作家だったのか、ということで共産党は枝葉です。ドストエフスキーの名もあなたは、上げてあなたの文学小論を述べていらっしゃいました。場違いなので、ブログを自分でやられたら、というみもざさんの言葉はそういうことを、指しているのではないでしょうか。

それに、今回の論旨はそこではないでしょう?
何度皆様に指摘されても、お解りではないようですが。
枝葉に主観でマニャックにこだわられ、これでは対論以前です。



>クリスチャンでも 美しい日本語を書き残した人は 居ます。


だから・・・・クリスチャンだから美しい日本語を書かないと、どなたも言ってませんよ?

>彼の思想と文体に キリスト教が いくらかの影響を与えているかもしれませんが、その事が 彼の文章の日本語の美しさを損なっているのでしょうか。

問題の広げすぎです。

誰も主張もしてないことを、脳内で勝手に妄想されていませんか?

クリスチャンであろうが、共産党員であろうが文章力に関わりはありません。

>「 「美しい日本語」が主題のコメ欄に耶蘇の共産党作家とか、無関係だし。」という評価は 私には到底 容認できません。

ここは文学論の場ではありません。話題を拡大させすぎないでください。
みもざさんの「場違い」という意味での指摘を、拡大させ過ぎです。また、場違いなんです。

容認できようと、できまいと、いったん「さようなら」を言ったら、もう反論の権利は放棄したということですよ?
あなたの「さようなら」は、そんなにも軽いのでしょうか。
そして4回目にまた現れ、文学論を展開される?

末尾に井沢先生と皆様に、お詫びします。
本来の話題に添ったコメントに、自ら引き戻しながら、自らUターン、再燃させてしまいました。

「テーマ逸しはやめましょう」という私のタイトルが、通じないお方がいらっしゃるので、とこれは言い訳です。

ベトナムご訪問のツケ (鳴海)
2017-03-15 18:05:22
私も、テーマ逸しに一役買ってしまったかもしれず、
まずはお詫び申し上げます。

本来の話題に戻します。

心ある人たちは懸念していた、両陛下のベトナムご訪問でしたが、杞憂ではありませんでした。
左翼的スタンスで常に皇后陛下の言動を美しく歌い上げている「女性自身」があろうことか、皇后陛下が「トランプ政権と安倍政権に警告」ふう記事にまとめています。驚愕して読んだのですが、天皇のご学友である橋本明氏談で、橋本氏が皇后の心中を慮り代弁と言う形を取っていますが・・・・ご学友や専任理容師までスポークスマンとしてお使いになられる両陛下なので、橋本氏の言葉は、ほぼそのまま皇后陛下のお心であろうかと思われます。
困ったこと・・・・・と私どもは無力なので、嘆息するばかりです。
お年を召されたせいか、最近つくろわなくなられたようにお見受けします。
私もお詫びします (みもざ)
2017-03-15 18:53:21
山桜花さん、いかがお暮らしかしら。
けん様のコメントのタッチで、思い出したお方。

女性自身は、安倍貶めで有名です。
露骨な左翼誌ですよ。
美容院で手にとってみる程度ですが、
最近は安倍貶めに加えてトランプですか。
あの週刊誌にしたら、必然でしょうね。
井沢先生、皆様へ (テレビとうさん)
2017-03-15 20:48:55
すいません、スレを見ていてどうしても伝えたく本当に本件は最後に致しますのでお許し下さいませ。

この度は、スレ汚しの原因を作ってしまい本当にすいませんでした。

人それぞれ、知識や考えがあるので、押しつけは一切致しませんが、

日蓮や法華経=S学会ではない。
日蓮や法華経を馬鹿にされたら嫌な思いをする人間がは約480万人いるのです。

S学会は倍近くいるようで仕方がないと思いますが、その事実を井沢先生や皆様に井沢先生のブログをお借りしてお伝えしたかったのです。

そして、皇族には最大の公務の祭祀があり、成婚前にどの宗教であれ、郷に従い、以前の宗教を捨てて、祭祀をしっかりして頂きたいだけです。

関東大震災遭難者の春季慰霊大法要、東日本大震災六周年追悼式に皇太子夫妻ではなく秋篠宮両殿下が出られた事。
法要や追悼式には、心から国民を想って頂いている秋篠宮両殿下が出られて、さぞかし亡くなられた方やご遺族は両殿下の出席に喜び、秋篠宮文仁親王殿下のお言葉に心を動かされ感動されたと思います。

祭祀を引き継げるのは現在、秋篠宮両殿下しかいらっしゃらないと思います。

以上、再度失礼致しました。
小生もお詫び致しますm(__)m (総太郎)
2017-03-15 21:22:37
鳩摩羅什様の御指摘に尽きますが、小生も改めて皆様方にお詫び致しますm(__)m

つい感情的な怒りで、長文・駄文も数知れず・・。

至らぬ点は、今後とも皆様方から御指摘・御教示頂ければ幸いですm(__)m
大空襲法要も秋篠宮殿下妃殿下 (moon)
2017-03-15 22:22:28
10日の東京大空襲慰霊法要にお出ましなのも
秋篠宮ご夫妻でした。
理由はやはり雅子妃のドタキャンを避けたかったから
でしょう。
なのに、もっともドタキャンが非礼になるタイ国王の
葬儀にはお出になられる。
雅子妃がこれには絶対欠席なさらないという、確信があるからですよね?
国際的檜舞台だから、ドタキャンはなさらない。
こういう場の選び方って、美しくない気がするんですが? 国内の慰霊より、舞台が大事?
即位されてからの行動が目に見えるようで、鬱です。
縁の下の仕事は今以上に秋篠宮家に押し付けて、東宮夫妻は大きな舞台だけ、五輪開会式とか。
すごーく不愉快なんですけど。
鳩摩羅什さま。 (けん)
2017-03-16 00:19:19
 もう 本当に本当に これで最後に致しますので、私の弁明を お許しください。

 私は みもざ様の「誰とも知れぬおっさんから長文のレスつけられ、きもいんですけど? そういう想像力はない人?」と指摘されて、「おっさん」「きもい」と 嫌悪されている 人格攻撃にも近い事を言われている と感じました。私が そんなにも ご迷惑をおかけしたのなら、これは私の不徳の致すところであり、退くべきだ と判断しました。

 しかし、庄野潤三ではなく椎名麟三です と書き添えたら、全くの別人の 二人なのに 即座に「先に書いた言葉は椎名麟三でも変わりません。
「美しい日本語」が主題のコメ欄に耶蘇の共産党作家とか、無関係だし。」 と おっしゃったのです。

 「美しい日本語」のテーマに椎名麟三は「無関係」である。 その根拠としては 「耶蘇」「共産党」とおっしゃった。

 私は そのようなおっしゃりかたは 椎名麟三に対する不当な評価だと判断せざるを得ませんので、 「耶蘇」でも「共産党」でも 「美しい日本語」に無関係というのは 違うでしょうと 申し上げたつもりです。

 「潔くない人」と 言われた事は 私にとっては心外です。むしろ、潔くしたかったつもりでしたから。これも 私の不徳の致すところだと受け止めるしかないとは思いますが、無念です。では、これで退出いたします。失礼しました。
けんさま (鳩摩羅什)
2017-03-16 07:19:06
〉私は みもざ様の「誰とも知れぬおっさんから長文のレスつけられ、きもいんですけど? 

私もあれを読んだ時は、首を傾げました。
あなたはあなたの、あの井沢先生へのコメントに
横合いから首を突っ込んで長々と頼まれもしていない
レスをなさったことが、正当だったとお思いですか?

みもざさんも、その時はスルーして黙ってらした。
ただ、これまでの累積で堪忍袋の緒が切れたのでは
ないでしょうか。

URLの延々たる貼り付けも、URLをコピペする時は
せめて内容の要約に、ご自分の肉声を添えるよう
要請されても、またやられてましたね。
ここは匿名性の2chではありません。
井沢満という個人の主催するブログです。


〉「美しい日本語」のテーマに椎名麟三は「無関係」である。 その根拠としては 「耶蘇」「共産党」とおっしゃった。

そんなこと、どなたも私も書いていません。
思い込みが強すぎて、コメントを読み損ねられるのか
読解がもともとご不自由なのか・・・?

〉「耶蘇」でも「共産党」でも 「美しい日本語」に無関係というのは 違うでしょうと 申し上げたつもりです

耶蘇、共産党と文章力は関係ないです。
私もどなたも、そのようなことは言ってませんね。

コードネームOVOD (毬藻)
2017-03-16 08:47:46
先生、皆様おはようございます。
謹慎開けの毬藻です。

早速ですが、スイスの父親のことで、ふと感じたこと。
国際裁判所に出られなかった理由、軟禁が拘禁に変わったというのが一つ。
あと、ロシア案件なので出られないというのは、ありませんか?

「ミトヒロン文書」に記された、ハニートラップに引っかかって、スパイとなった日本の外務省の男のコードネームが「OVOD」である、と週刊新潮も報道しました。当然、ある人物名のアナグラムではないかと。
皇●●妃の父親が、旧ソ連KGBのスパイかどうか、これをもって断言はできないのですが、外務省、OVODと来れば当然、連想は飛ぶので。ロシアに滞在してたし。

ところで、話題逸れで恐縮ですが・・・美しい日本語の使い手として先生が上げられた三島、谷崎、川端、芥川は、名文家として教科書にも記載され評価が定着している作家ばかり。
椎名麟三を日本語が美しいと、個人が評価するのは自由ですが、一般論として提示された記事に対するコメントで触れるのは、マニャック過ぎるのでは、と当時私も首を傾げました。これも誤読されて、突っ込まれるかしら。椎名麟三がきれいな日本語を書いた人かどうか、私は読んだことがないので知りません。だから否定しているのではなく、一般論としてはマイナー過ぎてどうなのよ、ということです。


私? けんさん (みもざ)
2017-03-16 14:06:00
話題そらしは本意ではないんだけど・・・・
お名指し非難の濡れ衣なので、皆様
すみません。

中学生の女の子が《お名前も顔も出された井沢先生への信頼感と安心感故に》コメントを出したのに、
脇から、どこの誰とも知れないどういう人かも解らないおじさんが、井沢先生より長文の、それもお説教っぽいコメントを熱く書かれたら、《その女の子の年令にしてみたら》キモいでしょう、と女子中学生側に立った指摘ですけど?
問題のすり替えではありませんか?

その後、その女の子が現れないのは、誰かのせいとかいうことではないのですが、女の子の気持ちが解れば、私の言う意味が解ると思います。
不気味ですよ、いきなり見ず知らずのおっさんから親身に訓戒なんか垂れられたら、キモいしウザい・・・と女子中学生側に立って見ても、解りませんか?

これは、皆様に判断していただきたいところです。

話題逸らしで申し訳ないので、強引に本来の話題に戻します。

紀子妃と秋篠宮殿下にまつわるガセを流させている一人は、秋篠宮と紀子妃に「主だった公務を奪われた」と嫉視していたあの方ですね。
そして、あの方がお名前貸しして、おそらくお金をもらっていたのが、ワールドメイトという新興宗教です。
雅子妃の入内にも、その殿下夫妻は深く関わっています。そしてその源流は、遠く福田元総理(父)に発しています。小和田夫妻は、福田元総理の手下であり、また小和田妻のほうが、高円宮と懇意だったご縁で、ふさわしからぬ小和田雅子さんの入内が決まりました。

友人に雅子さんの父方の血筋や、母方のあれを喋ると、そんな人の入内はあり得ない、という反応が返って来ますが身元調査を妨害したのが、厄介な同盟で世間で騒がれたら皇室が人権問題を引き起こしたというふうになるのと、バックの福田、高円宮殿下の力があって、また「なぜか」皇后の強い希望があり、ご長男可愛さか・・・・・あるいは雅子さんの出自にシンパシーを持たれたか。
これについては、ルポライターの上原善広(大宅壮一賞受賞)が、著書「日本の路地 を歩く」で、館林市目車町を踏査、そこが部落地帯であったことから、皇后の出自について書いてますが、これに関する真偽は、私には解りません。

以上です。失礼いたしました。

賛同致します (総太郎)
2017-03-16 14:46:41
皇室問題含め、みもざ様の御言葉・分析に賛同致しますm(__)m
ロシアコネクション (総太郎)
2017-03-16 22:07:40
連投申し訳ございません。

毬藻様、お帰りなさいませm(__)m
(毬藻様は何も悪くなかったと思います!)

毬藻様の考察、小生も頷く部分がございます・・。

あくまで過去の事件・実例からの推測ですが、恐らく皆様方もご存知で、
昭和のメディアや政界関係者なら誰もが知るレフチェンコ事件も思い出します。

アメリカに亡命したソ連スパイのレフチェンコ氏がKGBのルートで日本のあらゆるメディアや外務省、政界関係者に対日工作を行った実態。

厄介なのは、朝日新聞や反日メディアへの工作には大して驚きませんが、当時のブレジネフ書記長やKGBのトップが一番懐柔を狙っていたのはソ連に厳しい姿勢だったサンケイ新聞やソ連と対決していた日本共産党・宮本顕治議長のグループ、
田中角栄氏ら、向こう側からして、一番手強い勢力を狙うらしい事・・。

中川一郎先生の自殺にも不審な点は感じますし
(ここでは書けない話も伺っていますが)
サンケイ新聞のYさんというベテラン記者はコードネームまではっきり証言され、関係者を震撼させましたし・・。

日本の外務省や防衛庁への対日工作はかなりアメリカ議会でも証言され、ソ連や北朝鮮・韓国の元スパイ張本人自身が「日本のような治安対策の杜撰さが好都合」旨、呆れられていましたからね・・(~_~;)

小生、個人的に毬藻様の推測には充分、説得力
を感じます。
あくまで想像にしか過ぎませんが・・。

silverFox様のお話にも、大変説得力を感じております。

スレ違いかも知れず、申し訳ございませんm(__)m
Unknown (花吹雪)
2017-04-07 17:22:46
日本では−郷に入れば郷に従え−と言う生活の知恵が有りますが、この様な知恵が生きるのは平穏でつつがなく暮らしたいと望んでいる人々の間だけでしょう。
郷に入れば郷に従う振りして改変する民族も居ることをお忘れなく。

日本人はあまりにも素直に身に付いてしまっている考え方で疑うことを知りません。

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