まにラーメン

はたけの食べ歩きの記録です  ★★★★激美味い!  ★★★美味い  ★★普通かな  ★ごめんなさい

北京本店(愛知県安城市)

2005年12月25日 | 愛知県(三河地方)
 新台湾麺(550円) ★★ 2005-355 地図

 昨年秋に新台湾麺なるものが登場したと聞き、一度食べに行かねばと思っていたが、ようやく12月25日に行く機会を得た。やはり三河は遠い。三河安城駅近くの本店はなかなか大きな店舗。昼前に緊張して中に入ると、若いご主人が不自然な笑顔で迎えてくれた。ここのご主人は、月楼@名東区で修行したこともあるとのこと。噂で新台湾麺よりも辛い『G』なるものがあると聞き、これを頼もうとしたら無下に断られた。そのかわり、辛めで新台湾麺を作ってくれることになった。中華鍋を振るってスープを作っている。程なく、小振りな器に新台湾麺が登場。スープにはこれでもかと鷹の爪やニンニクが浮いている。スープを飲めばしつこくない程に鶏ガラ&醤油タレが効いていて、それと同時に鷹の爪の辛さが攻めてくる。ほう、なかなか攻撃的である。麺は中細のストレート。スープの味がよく染みている。麺を片付けると、ここからはミンチ&ニンニクとの格闘である。鷹の爪を入れ過ぎないようにレンゲで口に掻きこんでいく。食べ終わった時には、鼻の頭に汗をかいていた。ラーメンを食べて汗をかいたのは、明洞以来かも。なかなか食べ手のチャレンジャー精神を煽ってくれる1杯だった。で、「新」の意味って・・・
ジャンル:
食べ歩き
キーワード
レンジャー
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北京本店 「北京なのに台湾。」 (ラーメン・ツケメン・イロンナメン)
昼(11月7杯目)。 名古屋に引っ越してきてずっと気になっていたのだが、やっと北京本店@三河安城(愛知県安城市)へ訪問。注文はもちろん、新台湾麺。といっても、ふつうの台湾麺と新台湾麺の違いはわかっていなのですが。店名が北京本店なのに、2種類の台湾があるの.
1月10日夜メシ 北京本店@安城市三河安城駅 (えすの名古屋ラーメン記録帳★一日一麺!)
新台湾麺 (550円) ★★☆ 三河安城駅南西 旅から帰って1杯目は安城の中華料理屋へ。「台湾」が美味いらしい。 中華料理をイロイロ食べた後、メインの「新台湾麺」を辛さ普通で注文。 小さめの丼に麺と具がギッシリ詰まっている。緑と赤で良い色合いだ。 スー

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