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2011-

久々

2015-11-30 00:53:54 | 日記


ガッツリ勉強会

知識のシャワーに疲労と気後れと反省と。

でもインプットって必要だなーって思いました。

思いましたけど、年1回程度かな・・・

まあ、0回よりはいいってことで。

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ハツハママツ

2015-11-29 00:15:57 | 日記
家康ゆかりの地なのねー(無知の極み熟女)

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銀鈴

2015-11-28 00:11:26 | 日記


旅に出ます
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周知

2015-11-27 00:09:43 | 日記


今日の職場脳トレは

昔の芸能人想起プリントを行いました。

この画像を印刷してプリント作ったなーと思い出しました。

この方の正解率はやっぱり高いね。

華やか極まりない世界から

42歳で50年以上の隠遁生活って・・・

想像を絶しますなあ。

ちなみに最近の私は職業柄、

95歳と言われましても全然驚かないカラダになっとるのでした。
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しわ

2015-11-26 00:50:16 | 日記
サービス従事者として観なきゃいけないと思いつつ

ずーっと観てなかったのをようやく



<あらすじ>

かつて銀行に勤めていたエミリオは、認知症の症状が見られるようになり、
養護老人施設へと預けられる。

同室のミゲルは、お金にうるさく抜け目がない。

食事の時のテーブルには、面会に来る孫のためにバターや紅茶を貯めている女性アントニアや、

アルツハイマーの夫モデストの世話を焼く妻ドローレスらがいる。

施設には様々な行動をとり、様々な思い出を持つ老人達が、日々の暮らしを送っている。

そして重症の老人は2階の部屋へと入れられることがわかる。

エミリオはある日、モデストと薬を間違えられたことで、自分もアルツハイマーであることに気づいてしまう。

ショックで症状が進行したエミリオは2階へ送られる日も遠くない。

そんなエミリオのことを思い、ついにミゲルはある行動に出るのだった...

・・・・・・・・・・・・・・・

日本のその類のものはどうしても、嘘くささを感じてしまうのだけど

この作品はスーッとみれました。

哀しい、しかし現実のお話。

原作の漫画も読まねばと、図書館で予約して借りました

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