まんだかずのお風呂でまったり(´▽`A)~♪

ocncafeから引っ越してきましたmandakazuです。

「驚きの明治工藝」展 に行ってきました5。ヽ(゚∀゚*)ノ

2016-10-20 06:00:00 | 日記
上野の東京藝術大学大学美術館で
開催中の「驚きの明治工藝」展に
来ているmandakazuです。

まだまだ続きます
【技巧を凝らす:どこまでやるの、ここまでやるか】
です。


〇菖蒲文花瓶


〇双鳥文手箱


〇髑髏に蛇

なにもここまで技巧を凝らさなくても・・・。
(゚△゚;)・・・?


〇蓑亀図花生


〇鶏図盆


〇鷺


〇群鷺蒔絵印籠


〇富士山図壁掛


〇鮎に芦図菓子器



〇狸置物

訪れた方々からため息と驚きの声が溢れていました。
(´・ω・`;)ほんとにすごいね。


これで「驚きの明治工藝」展はおしまいです。

カメラ:FUJIFILM X30
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6 コメント

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Unknown (柴犬ケイ)
2016-10-20 09:37:58
mandakazuさん   おはようございます♪

いつもありがとうございます♪
上野の東京藝術大学大学美術館で
開催中の「驚きの明治工藝」展に
mandakazuさん行かれたんですね。

まだまだ続きます
【技巧を凝らす:どこまでやるの、ここまでやるか】
です。

〇菖蒲文花瓶 お座敷に置物として飾っていたい
ですね。
〇双鳥文手箱 明治・大正時代には重宝されて
いたでしょうね。

〇蓑亀図花生  お花も映えますね。
〇鶏図盆    素敵ですね。」
〇鷺      置物ですね。
〇群鷺蒔絵印籠 印籠は薬入れに使われて
いたんですね。
〇富士山図壁掛 日本家屋が合いますね。
〇鮎に芦図菓子器  は素敵ですね。
〇狸置物    は置き場所に困りますね。

訪れた方々からため息と驚きの声が溢れて
いたんですね。
ほんとにすごいですね。

これで「驚きの明治工藝」展はおしまいでお疲れ様
でした。
こだわり (まみこ)
2016-10-20 18:31:46
こんばんは。

ここまで来ると、もう芸術を超えて神業ですね。
みんなため息が出るほど、すごいです。
私も少しだけ日本画をかじりましたが、本当に鳥も花も羽一枚花びら一枚丁寧に描くんですよね。
そんな作業は好きでしたけど。
あの時代にも、髑髏と蛇を組み合わせる趣味の人がいたんですね^^
いいものを見せてくださって、ありがとうございます。
こんばんわ。(*´ω`)o (mandakazu)
2016-10-20 22:34:25
柴犬ケイさん、こんばんわ。

お菓子入れに
鮎に芦図菓子器は驚きました。


たかがお菓子入れに
これだけの器なんて、
何のお菓子を入れたらいいのでしょう?


鮭をくわえたクマの置物や
でっかい王将の置物と
比べ物になりませんね。
こんばんわ。(*´ω`)o (mandakazu)
2016-10-20 22:42:44
まみこさん、こんばんわ。

芸大美術館は
こういった面白そうな催し物を
コッソリっと、開催するから
たまりませんね。


少しでも芸術を知っている方は
一層、そのすごさというものが
わかるのでしょうね。


・・・あの時代にも?

現代にもそんなことしている人が
いるのですか??


芸大美術館恐るべしです。
こんばんは^^ (sakurabana)
2016-10-20 23:47:47
本物を見ればため息が出る凄さを実感できるでしょうね~。
髑髏と蛇はどうしても良さが分かりません
芸術を解せぬものは見るな!と叱られそうですが(*^_^*)

鮎に芦の盆は干菓子入れなんでしょうかね~。
狸?犬かと思いましたがよく見ればやはり狸かな~^^
難しいですね芸術って
こんばんわ。(*´ω`)o (mandakazu)
2016-10-21 23:13:55
sakurabana)さん、こんばんわ。

目の前で見るときれいですよ。

髑髏は気持ち悪いですけど。


鮎に芦図菓子器は
かなりいいですねー。
お煎餅でもいれようかしら。


最後のは本物の狸っぽくは
ありませんね。
わんこみたいです。
でもかわいいからOKです。

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